Google Earth 4.0 リリース ノート - 2006 年 9 月 ---------------------------------------------------------------- リリース ノート ------------------------- このリリース ノートの更新版は、次のウェブサイトから入手できます。 http://earth.google.co.jp/support/bin/answer.py?answer=40901 Google Earth サポート サイト ------------------------- Google Earth のすべてを網羅する、確実な最新情報については、次の Google Earth サポート サイトを参照してください。 http://earth.google.co.jp/support Google Earth コミュニティ ---------------------- Google Earth コミュニティは、Google Earth について様々な情報を得ることができます。Google Earth からのデータを共有したり、新機能やその使用方法についての情報が掲載されています。なお、Google Earth コミュニティは一部の情報を除いて英語のみでの提供となります。 http://bbs.keyhole.com バグの報告 -------------- 最初に、Google Earth のサポート サイトと Google Earth コミュニティ で確認してください。役立つ情報を参照したり、質問への回答を見つけることができる場合があります。 それでも問題が解決されない場合は、[ヘルプ] メニューから、[バグの報告] を選択してください。ここでは、ご利用のコンピュータに関する一般的な情報を提供して、問題解決を支援します。 バージョン間の違い ------------------- バージョン間での変更一覧は、次を参照してください。 http://bbs.keyhole.com/GoogleEarth-Beta-differences.txt 最小構成 --------------------- - オペレーティング システム: Windows 2000 または Windows XP - CPU: - Pentium 3、500 Mhz - システム メモリ (RAM): 128 MB - ハード ディスク: 400 MB の空き容量 - ネットワーク速度: 128 Kb/秒 - グラフィック カード: 16 MB の VRAM 搭載で 3D 対応 - 画面: 1024×768、"16 ビット High Color" 推奨構成 ------------------------- - オペレーティング システム: Windows XP - CPU: Pentium 4 2.4 GHz 以上、または AMD 2400xp 以上 - システム メモリ (RAM): 512 MB - ハード ディスク: 2 GB の空き容量 - ネットワーク速度: 768 Kb/秒 - グラフィック カード: 32 MB の VRAM 搭載で 3D 対応 - 画面: 解像度 1280X1024、"32 ビット True Color" 互換性 ------------- - "Google Earth" は無料の製品で、"Google Earth プラス" と同じインストーラを使用します。[ヘルプ] メニューから、Google Earth をプラスにアップグレードできます。このバージョンは、非商業的な使用を対象としています。 - "Google Earth プラス" は、登録制の消費者製品です。無料版に含まれるすべての機能の他、次の機能が含まれます。オンライン サポートに加え、メールによるサポート、注釈、GPS デバイスからのインポートや CSV ファイルのインポート。このバージョンは、非商業的な使用を対象としています。 - "Google Earth プロ" は、商業利用を対象としています。高度な印刷機能、オプションのデータ インポート ツール、動画メーカー ツールが含まれます。 - "Google Earth EC" は、エンタープライズ クライアントです。 - グラフィックを多く使用する多くの機能が追加されたため、グラフィック カードの互換性が問題になります。グラフィック ドライバをアップデートしてください。 - Windows Server 2003、Windows XP-x64 もサポートされています。 - Windows 95、Windows 98、Windows 98SE、Windows ME、またはそれ以前のオペレーティング システムでは実行できません。 - Google Earth では、Windows の [インターネット オプション] が使用されます (Internet Explorer と同様に)。そのため、プロキシやネットワークの設定が、[インターネット オプション] または [コントロール パネル] で正しく設定されていることを確認してください。 - Google Earth サーバーの接続に問題がある場合は、コンピュータに次のようなソフトウェア ファイアウォールがインストールされています。 McAfee Personal Firewall Plus (McAfee Internet Security Suite にも同梱) ZoneAlarm Norton Personal Firewall Google Earth のインターネットへのアクセスを、知らないうちにブロックしている場合があります。Microsoft Windows XP の Service Pack 2 では、この問題は発生しません。Google Earth がアクセスに失敗すると、代わりにローカルのキャッシュを使用する症状がよく見られます。GoogleEarth.exe が特にブロックされておらず、ブラウザ以外のアプリケーションから "ポート 80" にアクセスできることを確認してください。このような設定は通常、ウイルス対策ソフトウェアの設定で見つけることができます。 McAfee Personal Firewall Plus (2005 バージョン 7.0) 1. Google Earth を開いて、ログインします。 2. McAfee Personal Firewall Plus を開きます。 [スタート] -> [すべてのプログラム] -> [McAfee] -> [McAfee Personal Firewall Plus] の順にクリックします。 3. 左の列にある [Internet Applications (インターネット アプリケーション)] をクリックします。 4. スクロール ダウンして、[Google Earth] を選択します。 5. [Permissions (権限)] 列で [Allow Full Access(フル アクセスを許可)] にする必要があります。 6. このオプションが有効になっていない場合は、 [Allow Full Access(フル アクセスを許可する)] の右下のボタンをクリックし、同じ手順で変更を確認します。 Zone Labs ZoneAlarm 1. Google Earth を開いて、ログインします。 2. ZoneAlarm を開きます。 [スタート] -> [すべてのプログラム] -> [Zone Labs] -> [Zone Labs Security] の順にクリックします。 3. ウィンドウの右側にある [Programs (プログラム)] タブをクリックします。 4. 表示される一覧に [Google Earth] が表示されない場合は、 ウィンドウの右下にある [追加] ボタンをクリックします。 次の場所に移動します。 C:\Program Files\Google\Google Earth\GoogleEarth.exe 5. 一覧から [Google Earth] を選択します。 6. Google Earth の [Access (アクセス)] 列で、 [Trusted (信頼済み)] および [Internet (インターネット)] の紫色の疑問符と赤の [X] を探します。左クリックして、 すべてを緑色のチェック マークの [Allow (許可する)] に変更します。 Norton Personal Firewall (2002 バージョン 4.0) 1. Google Earth を開いて、ログインします。 2. Norton Personal Firewall を開きます。 [スタート] -> [すべてのプログラム] -> [Norton Personal Firewall] -> [Norton Personal Firewall] の順にクリックします。 3. 左側にある [Personal Firewall] ボタンをクリックします。 4. 新しいオプションから、[Internet Access Control (インターネット アクセス制御] ボタンをクリックします。 5. 新しい画面の一覧に [Google Earth] が表示されない場合は、ウィンドウ下部にある [Add (追加)] をクリックします。次の場所に移動します。C:\Program Files\Google\Google Earth\GoogleEarth.exe [You are attempting to add an application that already has rules (既にルールのあるアプリケーションを追加しようとしています)] というダイアログが表示されたら、[OK] をクリックします。 6. [Permit Internet Access (インターネット アクセスを許可する)]、[OK] の順にクリックします。 - プロキシによって Google Earth の使用がブロックされている可能性があります。プロキシで、ポート 80 からの kh.google.com、geo.keyhole.com、auth.keyhole.com へのアクセスが許可されていることを確認してください。 - "タブレット PC 用の Windows XP" および Windows XP Media Center で 既知の問題があります。 - 1024×768 の最小画面サイズが必要です (これ以下の解像度でも実行できますが、機能は制限されます)。固定の塗りつぶしポリゴンには、True Color (32 ビット) の解像度 と十分な性能のグラフィック カードも必要です。この要件を満たしていない場合は、塗りつぶしポリゴンが枠線のみで表示されます。 - パフォーマンスと画質の点で、デフォルトの OpenGL グラフィック レンダリング エンジンが最適ですが、 コンピュータによっては DirectX が必要な場合もあります。詳細については、下記の [グラフィック カード] セクションを参照してください。 - [環境設定] パネルで、Google Earth の DirectX バージョンを選択できます。起動時に問題がある場合は、[スタート] メニューで変更することもできます。旧式のコンピュータ、およびデフォルトの OpenGL バージョンで問題のあるノートブック コンピュータで、これを使用します。 - Google Earth の DirectX では、DirectX 8.1 以降が必要です。Microsoft の最新リリースは 9.0c です。インストールの詳細については、次を参照してください。 http://earth.google.co.jp/support/bin/answer.py?answer=21468 - ATI Omega ドライバはサポートされません。これを使用すると、クライアントで頻繁にクラッシュが発生する可能性があります。メーカーが推奨するドライバのみを使用してください。 - Quadro、FireGL その他のワークステーション カードで印刷、動画作成、固定の塗りつぶしポリゴンに問題 (点滅や画面上での複製) がある場合は、[画面のプロパティ] の詳細設定でオプションを変更して、Google Earth クライアントを再起動します。(たとえば、[コントロール パネル] -> [画面] -> [設定] -> [詳細設定] -> [3D for ATI] の順にクリックします。) a) ATI FireGL では、[application configuration section (アプリケーションの設定セクション)] タブを探して、[3dsmax] をクリックします。ATI で "Keyhole" モードが追加されるため、使用可能になったらこれを選択します。 b) Quadro では、[一体化バック/深層バッファを使用する] のチェック ボックスをオンにします。 - クライアントがクラッシュすると、問題をデバッグして修正できる "minidump" ファイルが作成されます。このファイルに個人情報は含まれません。インストール中に、Google に自動送信するオプションを選択している場合は、自動的に Google に送信されます。Google へ送信するかどうかにかかわらず、コンピュータ上にコピーが作成されます。ファイル名は "Google_ Earth" で始まり、バージョン番号、タイプ、日時が含まれ、".dmp" の拡張子が付きます。これは一時ディレクトリに保存されます。最近発生したクラッシュを表示するには、[更新日時] で並べ替えます。 ディレクトリ: C:\Documents and Settings\%username%\Local Settings\Temp\ ファイル名の例: Google_Earth_4.0.0xxx_060617-114650.dmp 新機能 ------------ 全般: - 日本語と日本地理情報のサポート - テクスチャ搭載の 3D モデル (Collada) - ナビゲーション インターフェース (3D 表示の右上) - 斜め方向のナビゲーション (上矢印と左矢印を同時に使用) - トライステートのチェック ボックス - 画面全体にわたる高画質イメージ - ラジオ フォルダ - 隠しフォルダ - 表示領域レベルの読み込み (精度のレベル) - 有効期限付きヘッダーに関するネットワーク リンク - KML のアップデート メカニズム - フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語版 - 中心、すべて、または有効になっているレイヤの表示と隠しフォルダ - ツールバー (以前は 3D ビューア下部に表示されていたナビゲーション パネルを置き換え) - メニュー: 新しい名前、場所、ショートカットで再編成されたエントリ - 複数のサーバー サポート ([ファイル] -> [データベースを追加...] の順にクリックしてから、「stream.keyhole.com」と入力して、[レイヤ] ウィンドウ枠で調整) - 改善されたログイン問題に関するメッセージ Linux: - ネイティブ クライアント GPS - サポート ------------- Google Earth でサポートされている GPS デバイスの詳細については、次を参照してください。 http://earth.google.co.jp/support/bin/answer.py?answer=29566 一部のバージョンには、Robert Lipe の GPSBabel プログラムの実行可能バイナリが含まれています。このプロジェクトは、GNU Public License の下で開発され、このライセンスのコピーは、ライセンスのコピーが含まれている場合にのみ配布できます。 GPL ライセンスは、次で参照できます。 C:\Program Files\Google\Google Earth Plus\gpl.txt (または、アプリケーションをカスタム インストールした場合は、同様のディレクトリ) GPSBabel ソース コードは、http://www.gpsbabel.org/ で参照できます。 これは、GPS デバイス入力とファイル変換用の優れたプログラムです。 Macintosh では、Garmin GPS デバイスの一部で、取り付けた USB ポートの応答が停止することがあります。Mac を再起動すると、ポートの操作が再開します。この問題が発生した場合は、http://www.garmin.com/support/download.jsp にアクセスして、GPS のファームウェアを最新バージョンにアップデートする必要があります。GPS のファームウェアのアップデートには、Window ベースのシステムを使用する必要があります。 グラフィック カードまたはドライバの互換性に関する注意 ---------------------------------------- OpenGL では通常、機能への標準化アクセスを備え、より優れた外観を提供します。できる限り OpenGL を使用してください。DirectX は、旧型のグラフィック カードでより信頼性があり、 状況によっては DirectX を使用する必要があります。ATI Omega ドライバはサポートされません。 グラフィック ドライバは必ずアップデートしてください。 ドライバのアップデート方法の詳細については、次を参照してください。 http://earth.google.co.jp/support/bin/answer.py?answer=21462 デスクトップ コンピュータではチップ プロバイダのウェブサイト (nVidia、ATI、Intel、S3 など) から常にドライバをアップデートできますが、ノートブック コンピュータでは、 メーカー (Dell、Toshiba、HP など) からアップグレードする必要があり、グラフィック ドライバのアップデートを採用して公開する頻度は、メーカーによって異なります。大手のメーカーでも、 チップ プロバイダによるアップデートから最長 1 年遅れることもあります。こうした遅れについてのご意見は、各メーカーにお問い合わせください。メーカーによっては、 アップデートの頻度を改善する場合もあります。 Windows XP-64 では、64 ビットのバージョンに固有のグラフィック カード ドライバをインストールする必要があります。これらのバージョンについては、メーカーのウェブサイトを 参照してください。 一部のカードでは、DirectX モードに切り替える必要があります。自動で切り替えが行われますが、特に低価格の ATI カードや S3 カードなど、一部のカードでは 手動での切り替えが必要です。手動切り替えの手順、メーカー互換性の概要、および 特定のカードについての情報を次に示します。 **DirectX または OpenGL への手動切り替え** [スタート] -> [すべてのプログラム] -> [Google Earth] -> [Google Earth を DirectX モードに設定する] の順に選択します。または、 [スタート] -> [すべてのプログラム] -> [Google Earth] -> [Google Earth を OpenGL モードに設定する] の順に選択します。 グラフィック カード メーカーの概要: ATI - 起動時のクラッシュについての DirectX への手動切り替え、ノートブック コンピュータの FireGL についての注意事項は下記を参照してください Intel - 不安定な動作が見られます。下記を参照してください Matrox - 通常 DirectX (自動に切り替わる) でより快適に動作します nVidia - 通常は動作します。必要に応じて自動的に切り替えられます S3 - DirectX に自動的に切り替えられます。クラッシュが発生した場合は手動で切り替えが必要です SiS - 一定の問題が発生します。DirectX でより互換性があります Trident - 一定の問題が発生します。DirectX でより互換性があります グラフィック カード互換性の詳細: ATI FireGL* カード OpenGL - 動画、印刷、イメージのメール送信で問題が発生する可能性があります。ATI FireGL の OpenGL でこの問題を回避するには、[Display] のプロパティ パネルに移動し、 [設定] --> [詳細設定] の順に選択して、[OpenGL]、[graphics] または [configuration] をクリックし、>Keyhole" プロファイル (最新ドライバで入手可能) を選択します。 DirectX - DirectX で印刷に問題がなくても、上記の回避策を行った場合は OpenGL をお勧めします。また、外部モニタを削除したり追加したりすると、Earth の表示が停止する場合があります。 再起動して、これを修正します。http://www.ati.com/support/driver.html ATI 340 IGP - ドライバ 6.14.10.6422 以降 OpenGL - 機能しません。 DirectX - 機能します。 http://www.ati.com/support/driver.html (マザーボードのドライバ セクションより) ATI Mobility Radeon - ドライバ 6.14.10.6422 OpenGL - 32 ビット ビデオでクラッシュします。グラフィックを 16 ビットに設定してください。 DirectX - ?? ATI Rage、Rage Pro OpenGL - 機能しません。 DirectX - 機能しません。 http://www.ati.com/support/driver.html ATI Rage128、Rage128Pro XPERT 2000 ドライバ: XP: 6.13.3279 以降、2000: 5.13.01.3279 以降、WinME/Win98: 4.13.7192 以降 が必要です。 OpenGL - 機能しません DirectX - 機能します (イメージのメール送信、印刷、動画作成を行うには 32 ビット True Color が必要です)。テキストが白い長方形で表示される場合があります。これを修正するには、Google Earth のウィンドウ サイズを縮小するか、ご利用の解像度を低く設定します。建物の影が平面ではなく、線で表示されます。こうした問題があっても、優れた性能を持つ DirectX をお勧めします。 http://www.ati.com/support/driver.html ATI Radeon 7xxx - ドライバ 6.14.10.6542 以降 OpenGL - たいていの場合は機能しますが、固定の塗りつぶしポリゴンはサポートされません。 レイヤのチェック ボックスが [ナビゲーション] パネル に表示されなかったり、正しく動作しない場合があります。 代わりに [レイヤ] パネルで制御できます。 DirectX - 機能します。 http://www.ati.com/support/driver.html ATI Radeon 8500 以降 - ドライバ 6.14.10.6422 以降 OpenGL - 機能します。 DirectX - 機能します。 http://www.ati.com/support/driver.html ATI Radeon Mobility 9000/9100 IGP OpenGL と DirectX - ドライバ 6.14.10.6436 で問題が報告されています。画面全体に赤い線とポリゴンが表示されます。まず、ご利用のノートブック コンピュータのメーカーから入手できる 最新ドライバにアップデートしてみてください。それでも解決しない場合は、最後の手段として、Omega ドライバを使用することもできます。 http://www.omegadrivers.net/ ATI Radeon 9700 OpenGL - 機能します。 DirectX - ズーム インした際に黒いパッチが発生することがあります (#6803)。 ATI Radeon X800 - ドライバ 6.14.10.6517 OpenGL - 機能します。 DirectX - 機能します。 (ATI のコントロール パネル YMMV で、アンチエイリアスを有効にしてください。) http://www.ati.com/support/driver.html Intel 810/815 - ドライバ 6.13.01.3196 以降 OpenGL - 3D の建物と固定の塗りつぶしポリゴン以外では、機能します。 DirectX - 設定によっては、問題が発生する場合があります。OpenGL を使用してください。 DirectX を使用する場合は、 16 ビット カラーに切り替える必要があります。24 ビット モードでは動作しません。印刷できません。 - .3198 ドライバ搭載の Windows XP-SP2-RC2 がインストールされている Intel 810/815 で、OpenGL を実行するとクラッシュします。このグラフィック カードが搭載されたコンピュータには、XP-SP2 をインストールしないでください。 - 24 ビット ビデオ モードでは実行せず、16 ビット モードに変更してください。 - 異方性設定を変更することによって、再起動するまでイメージが正しく表示されない場合があります。 - 全画面表示で黒いパッチが表示され、切り替えるまで表示が固定されます。 810 ドライバ - http://downloadfinder.intel.com/scripts-df/Product_Filter.asp?ProductID=798 815 ドライバ - http://downloadfinder.intel.com/scripts-df/Product_Filter.asp?ProductID=797 Intel 830 - テストは行われていませんが、上記の 810 と同様です。 http://downloadfinder.intel.com/scripts-df/Product_Filter.asp?ProductID=669 Intel 82845/82855 - ドライバ 6.14.10.3847 以降 OpenGL - 固定の塗りつぶしポリゴンが正しく表示されません。DirectX を使用してください。 DirectX - 機能しますが、高い解像度で全画面表示するとクラッシュします。 http://downloadfinder.intel.com/scripts-df/Detail_Desc.asp?agr=N&ProductID=757&DwnldID=7511 Intel 82865G - ドライバ .3762 OpenGL - 機能します。 DirectX - 機能しますが、高い解像度で全画面表示するとクラッシュします。 http://downloadfinder.intel.com/scripts-df/Detail_Desc.asp?agr=N&ProductID=757&DwnldID=7511 Intel 82915G OpenGL - 固定の塗りつぶしポリゴンが正しく表示されません。DirectX を使用してください。 DirectX - 機能しますが、高い解像度で全画面表示するとクラッシュします。動画メーカーで録画すると 16 ビット "サーマル カラー" が表示されます。 http://downloadfinder.intel.com/scripts-df/Detail_Desc.asp?agr=N&ProductID=757&DwnldID=7511 Matrox G400/G450/G550/Parhelia 128 OpenGL - 機能します (g550 は固定の塗りつぶしポリゴンでは機能しません。問題がある場合は詳細設定を無効にしてください)。 DirectX - 機能します。 nVidia GeForce 440 Go OpenGL - 固定の塗りつぶしポリゴンは 6.13.10.2846 ドライバではサポートされません。他のドライバでも同様の問題がある場合は、ご報告ください。 DirectX - 機能します。 nVidia GeForce 1/2MX - ドライバ .6177 (別称 6.1.7.7) OpenGL - 機能します。 DirectX - 機能します。 http://www.nvidia.com/content/drivers/drivers.asp nVidia TNT2 - ドライバ .6177 OpenGL - 機能します。 DirectX - 機能します。 http://www.nvidia.com/content/drivers/drivers.asp nVidia GeForce4 MX-400 (420/440) - ドライバ .6177 OpenGL - 印刷と動画作成で問題が発生します。DirectX を使用してください。 DirectX - 機能します。 http://www.nvidia.com/content/drivers/drivers.asp nVidia GeForce* - ドライバ .7184 OpenGL - ドライバを 71.84 にアップデートすると、多くの印刷問題が解消されます。 DirectX - 機能します。 http://www.nvidia.com/content/drivers/drivers.asp nVidia 6800 SLI - ドライバ .7184 OpenGL - 機能します。 DirectX - 画面の半分しか表示されません。 nVidia Quadro* カード - ドライバ .6177 ハードウェア アクセラレータの設定が低いと、アプリケーションがハングアップする場合があります。ハードウェア アクセラレータを [最大] に設定して実行してください。 OpenGL - 動画、印刷、イメージのメール送信で問題が発生する場合があります。[表示]、[詳細]、[OpenGL の設定] の [詳細設定] タブで、[一体化バック/深層バッファを使用する] のチェックボックスをオンにして、再起動します。 DirectX - 機能します。 http://www.nvidia.com/content/drivers/drivers.asp S3 Savage MX OpenGL - 起動時にクラッシュします。手動で OpenGL に切り替えてください。 DirectX - テストされていません (情報をご報告ください)。 S3 Savage 2000 OpenGL - 起動時にクラッシュします。手動で DirectX に切り替えます。下記を参照してください。 DirectX - クラッシュする場合は、ドライバ 5.12.0001.9016 をダウンロードします。手順については、次を参照してください。 http://earth.google.co.jp/support/bin/answer.py?answer=25676 S3 Unichrome - ドライバ .0074 OpenGL - 誤ったレンダリングが発生します。DirectX を使用してください。 DirectX - 機能します。 http://www.s3graphics.com/drivers.html S3 Savage4 OpenGL - ソフトウェア レンダリングが再開します。 DirectX - レンダリングが開始しません。 http://www.s3graphics.com/drivers/Legacy/8A22Savage4_395drv/395drv.html S3 SuperSavage、ProSavage DDR - ドライバ .0074 OpenGL - ドライバの問題により、誤ったレンダリングが発生するか、クラッシュします。DirectX を使用してください。 DirectX - 機能しますが、固定の塗りつぶしポリゴンは機能しません。画面サイズによっては、"申し訳ございません。内部エラーが発生しました" というメッセージも表示されず、全画面表示できない場合があります。画面サイズを縮小するか、 Google Earth 高精度領域を低く設定するか、Google Earth ピクセル深度、画面深度を 16 ビットに下げてください。S3 の画面深度が 16 ビットの場合、ビューの送信、ビューのコピーおよび印刷 が機能しない場合があります。全画面表示とビューの送信機能を同時に使用できないため、いずれかの機能を選択する必要があります。 http://www.s3graphics.com/drivers/Legacy/index.html SiS 315e - SiS UniVGA3 グラフィック ドライバ (v3.60) - 2004 年 7 月 9 日リリース OpenGL - 重大なレンダリング問題が発生し、塗りつぶしポリゴンを使用できなかったり、クラッシュする場合があります。 DirectX - 機能します。 http://www.sis.com/support/support_prodid.htm (簡単にアップデート可能) SiS 630 - 5.13.0001.2060 (旧式ドライバ) OpenGL - 重大なレンダリング問題のため、使用できないことが報告されています。 DirectX - バージョン 5.12.0001.2060 は安定性がより優れていると報告されています。次の IBM 保証のドライバをお試しください。 http://www-307.ibm.com/pc/support/site.wss/document.do?sitestyle=ibm&lndocid=MIGR-4M7HXE 新しいドライバでは (バージョン 5.13.0001.2060 で報告済み)、長時間 (30 分) 使用するとクライアントがクラッシュし、コンピュータがロックされました。 http://www.sis.com/support/support_prodid.htm SiS 650e - 6.14.10.3571 OpenGL - 機能しますが、動画のレンダリングで問題が発生します。 DirectX - 機能しますが、動画のレンダリングで問題が発生します。 http://www.sis.com/support/support_prodid.htm 3Dfx - テストが行われていません Trident Video Accelerator Blade 3D - 5.00.2471.0046 OpenGL - 緑色の画面が表示されると報告されています (旧式ドライバでの問題)。 DirectX - 機能すると報告されています (カードで問題が発生する場合もあります)。 免責事項 =========== * Google Earth の住所検索機能では、検索結果の正確さは保証されません。アプリケーションでは、住所の位置を補間するジオコード データベースを 使用しています。特定の "区画" 内の住所の合計数を取り、その区画内で住所が均等に分布されると仮定することで、この補完が行われます。 [たとえば、Main Street の 800 番台の区画に 10 個の住所があるとします。アプリケーションでは、5 番目の住所がその区画の中心であると仮定するわけです。] * Google が提供する座標、高度、距離、および測定は近似値です。 Google では、測定の精度に関する保証を拒否します。 いかなる場合も、GOOGLE は、こうした損害が生じる可能性についての報告を受けていたとしても、あらゆる損害について、無制限に、利益の損失、使用、救援、収入の損失、または第三者の要求も含め、本ソフトウェアの所有または測定の使用から生じる、直接的、特別、付随的、間接的または派生的なユーザーまたは第三者の損害に対して責任を負いません。