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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>スケジュールされた診断</displayName>
  <description>スケジュールされた診断</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="ScheduledDiagnosticsCategory">スケジュールされたメンテナンス</string>
      <string id="ScheduledDiagnosticsExecutionPolicy">スケジュールされたメンテナンス動作の構成</string>
      <string id="ScheduledDiagnosticsExecutionPolicyExplain">システムの問題を事前に検出および解決するために、スケジュールされた診断を実行するかどうかを決定します。

このポリシー設定を有効にした場合は、実行レベルを選択する必要があります。検出とトラブルシューティングのみを選択した場合は、問題の検出とトラブルシューティングが定期的に行われます。問題が検出された場合は、対話的に解決するためにユーザーに通知されます。

検出、トラブルシューティング、および解決を選択した場合は、一部の問題がユーザー入力なしで自動的に解決されます。

このポリシー設定を無効にした場合は、問題の定期的な検出、トラブルシューティング、および解決は行われません。

このポリシー設定を構成しなかった場合は、コントロール パネルで構成されるローカルのトラブルシューティング設定が優先されます。ローカルのトラブルシューティング設定が構成されていない場合は、スケジュールされた診断が既定で検出、トラブルシューティング、および解決に対して有効になります。

このポリシーは、システムの再起動やサービスの再開を行わなくても適用されます。変更は、即座に適用されます。

このポリシー設定は、タスク スケジューラ サービスが実行状態である場合にのみ有効です。このサービスが停止している場合、または無効な場合は、スケジュールされた診断は実行されません。タスク スケジューラ サービスは、Microsoft 管理コンソールのサービス スナップインで構成できます。</string>
      <string id="ScheduledDiagnosticsExecutionPolicyLevelResolution">標準</string>
      <string id="ScheduledDiagnosticsExecutionPolicyLevelTsOnly">トラブルシューティングのみ</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="ScheduledDiagnosticsExecutionPolicy">
        <dropdownList refId="ScheduledDiagnosticsExecutionPolicyLevel" noSort="true" defaultItem="1">実行レベル</dropdownList>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
