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<!--  (c) Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>スクリプト化された診断</displayName>
  <description>スクリプト化された診断</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="ScriptedDiagnosticsCategory">スクリプト化された診断</string>
      <string id="ScriptedDiagnosticsSecurityPolicy">スクリプト化された診断のセキュリティ ポリシーを構成する</string>
      <string id="ScriptedDiagnosticsSecurityPolicyExplain">このポリシー設定は、スクリプト化された診断で、信頼されない発行元によって署名された診断パッケージを実行するかどうかを決定します。

このポリシー設定を有効にした場合、スクリプト化された診断の実行エンジンで、診断パッケージの署名者が検証され、信頼された発行元によって署名された診断パッケージのみが実行されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、スクリプト化された診断の実行エンジンで、デジタル署名されたすべてのパッケージが実行されます。</string>

      <string id="ScriptedDiagnosticsExecutionPolicy">トラブルシューティング: トラブルシューティング ウィザードにアクセスして実行することをユーザーに許可する</string>
      <string id="ScriptedDiagnosticsExecutionPolicyExplain">このポリシー設定により、ユーザーは、トラブルシューティング コントロール パネルで利用できるトラブルシューティング ツールにアクセスしてそのツールを実行し、トラブルシューティング ウィザードを実行してユーザーのコンピューターでの問題をトラブルシューティングすることができます。

このポリシー設定を有効または未構成にした場合、ユーザーは、トラブルシューティング コントロール パネルからトラブルシューティング ツールにアクセスし、そのツールを実行できます。

このポリシー設定を無効にした場合、ユーザーは、コントロール パネルからトラブルシューティング ツールにアクセスしたり、ツールを実行したりすることはできません。

この設定では、.diagcab ファイルにあるパックなど、スタンドアロンのトラブルシューティング パックをユーザーが起動できるかどうかも制御します。
    
    </string>

    <string id="BetterWhenConnected">トラブルシューティング: トラブルシューティング コントロール パネルから、Microsoft サーバー上のオンラインのトラブルシューティング コンテンツにアクセスすることをユーザーに許可する (Windows オンライン トラブルシューティング サービス (WOTS) 経由)</string>
    <string id="BetterWhenConnectedExplain">このポリシー設定により、インターネットに接続しているユーザーは、Microsoft コンテンツ サーバーでホストされているトラブルシューティング コンテンツにアクセスして検索を行うことができます。ユーザーは、"最新のトラブルシューティング コンテンツを取得しますか?" というメッセージが表示されたときに [はい] をクリックして、トラブルシューティング コントロール パネル UI からオンラインのトラブルシューティング コンテンツにアクセスできます。

このポリシー設定を有効にした場合、または構成しない場合、インターネットに接続しているユーザーは、トラブルシューティング コントロール パネル ユーザー インターフェイスから、Microsoft コンテンツ サーバーでホストされているトラブルシューティング コンテンツにアクセスして検索を行うことができます。

このポリシー設定を無効にした場合、ユーザーがアクセスして検索を行うことができるのは、インターネットに接続している場合であっても、ユーザーのコンピューターでローカルに利用できるトラブルシューティング コンテンツだけです。ユーザーは、Windows オンライン トラブルシューティング サービスをホストする Microsoft サーバーに接続できなくなります。
    
    </string>

    </stringTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
