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<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="Cat_WorkFolders">Work Folders</string>
      <string id="Pol_MachineEnableWorkFolders">すべてのユーザーに自動セットアップを強制する</string>
      <string id="Pol_MachineEnableWorkFolders_Help">このポリシー設定では、影響を受けるコンピューターのすべてのユーザーに Work Folders を自動的にセットアップするかどうかを指定します。
      
このポリシー設定を有効にした場合、影響を受けるコンピューターのすべてのユーザーに Work Folders が自動的に設定されます。これにより、ユーザーがコンピューターで Work Folders を使用しないで操作することができなくなり、ユーザーが Work Folders のファイルの保管先としてローカル フォルダーを手動で指定することもできなくなります。Work Folders では、"ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\WorkFolders" の "Work Folders の設定を指定する" ポリシー設定で指定された設定が使用されます。"Work Folders の設定を指定する" ポリシー設定がユーザーに適用されない場合、Work Folders は自動セットアップされません。
      
このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、"Work Folders の設定を指定する" ポリシー設定の [自動セットアップを強制する] オプションを使用して、所定のユーザーに Work Folders を自動セットアップするかどうかが決定されます。
      
      </string>
      <string id="Pol_UserEnableWorkFolders">Work Folders の設定を指定する</string>
      <string id="Pol_UserEnableWorkFolders_Help">このポリシー設定は、影響を受けるユーザーのワーク フォルダー サーバーを指定し、また、ドメインに参加しているコンピューターにワーク フォルダーをセットアップするときに、ユーザーが設定を変更できるかどうかを指定します。

このポリシー設定を有効にした場合、影響を受けるユーザーは、ドメインに参加している PC にサインインするときにワーク フォルダー設定を受け取ります。このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、影響を受けるユーザーのワーク フォルダー設定は指定されません。ただし、ユーザーはコントロール パネルの [ワーク フォルダー] 項目を使用して、ワーク フォルダーを手動でセットアップできます。

[ワーク フォルダーの URL] では、ワーク フォルダー検出のために組織によって使用される URL、または、影響を受けるユーザーのデータを保管するファイル サーバーの特定の URL を指定できます。

[ワーク フォルダーのローカル パス] では、ファイルを同期するためにクライアント コンピューターで使用するローカル フォルダーを指定します。このパスには環境変数を含めることができます。メモ: この構成を有効にするには、有効な [ワーク フォルダーの URL] を指定する必要があります。
  
[オンデマンド ファイル アクセスの基本設定] オプションでは、オンデマンド ファイル アクセスを有効にするかどうかを制御します。有効にした場合は、ワーク フォルダー内のどのファイルを特定の PC でオフライン利用できるかを指定します。ワーク フォルダー内の残りのファイルは、いつでも表示できて PC 上の保存スペースを消費しませんが、ファイルにアクセスするにはインターネットに接続している必要があります。

このポリシー設定を有効にした場合、オンデマンド ファイル アクセスが有効になります。
このポリシー設定を無効にした場合、オンデマンド ファイル アクセスは無効になり、各ユーザーの PC に、ユーザーのすべてのファイルを格納するための十分な保存スペースが必要です。
[ユーザーの選択] を指定した場合、またはこのポリシー設定を構成しなかった場合、オンデマンド ファイル アクセスを有効にするかどうかはユーザーが決定します。ただし、[自動セットアップを強制する] ポリシー設定を有効にした場合は、ワーク フォルダーが自動的にセットアップされ、オンデマンド ファイル アクセスが有効になります。

[自動セットアップを強制する] オプションでは、ユーザーに問い合わせることなくワーク フォルダーを自動的にセットアップするかどうかを指定します。これにより、ユーザーがコンピューターでワーク フォルダーを使用しないで操作することができなくなり、ユーザーがワーク フォルダーのファイルの保管先としてローカル フォルダーを手動で指定することもできなくなります。既定では、ワーク フォルダーは %USERPROFILE%\Work Folders フォルダーに格納されます。このオプションを指定しなかった場合、ユーザーはコンピューターのコントロール パネルの [ワーク フォルダー] 項目を使ってワーク フォルダーをセットアップする必要があります。
      </string>
      <string id="Pol_UserEnableTokenBroker">AD FS 認証に対するトークン ブローカーの使用を有効にする</string>
      <string id="Pol_UserEnableTokenBroker_Help">このポリシーでは、前のバージョンで使用されていた独自の OAuth2 トークン フローの代わりに、対話型の AD FS 認証にトークン ブローカーをワーク フォルダーで使用するかどうかを指定します。</string>
      <string id="Pol_GhostingPreference_Enabled">有効にする (推奨)</string>
      <string id="Pol_GhostingPreference_Disabled">無効にする</string>
      <string id="Pol_GhostingPreference_UserDefined">ユーザーの選択</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="Pol_EnableWorkFolders">
        <textBox refId="Lbl_ServerURL_Edit">
          <label>Work Folders の URL:  </label>
        </textBox>
        <text> </text>
        <textBox refId="Lbl_LocalFolderPath_Edit">
          <label>ワーク フォルダーのローカル パス: </label>
        </textBox>
        <text> </text>
        <dropdownList refId="Lbl_GhostingPreference_Enum" noSort="true" defaultItem="0">オンデマンド ファイル アクセスの基本設定:</dropdownList>        
        <text> </text>
        <checkBox refId="Lbl_AutoProvision_Chk" defaultChecked="false">自動セットアップを強制する</checkBox>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
