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<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>Microsoft Store ポリシー</displayName>
  <description>Microsoft Store ポリシー</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="RemoveWindowsStore">Microsoft Store アプリケーションをオフにする</string>
      <string id="RemoveWindowsStore_Help">Microsoft Store アプリケーションへのアクセスを拒否または許可します。

この設定を有効にした場合、Microsoft Store アプリケーションへのアクセスが拒否されます。アプリの更新プログラムをインストールするには、Microsoft Store へのアクセスが必要です。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、Microsoft Store アプリケーションへのアクセスが許可されます。</string>
      <string id="DisableAutoInstall">更新プログラムの自動ダウンロードおよび自動インストールをオフにする</string>
      <string id="DisableAutoInstall_Help">アプリの更新プログラムの自動ダウンロードとインストールを有効または無効にします。

この設定を有効にすると、アプリの更新プログラムの自動ダウンロードとインストールは無効になります。

この設定を無効にすると、アプリの更新プログラムの自動ダウンロードとインストールが有効になります。

この設定を構成しない場合、アプリの更新の自動ダウンロードとインストールは、ユーザーが Microsoft Store で [設定] を使用して変更できるレジストリ設定によって決定されます。</string>

      <string id="DisableAutoDownloadWin8">Windows 8 コンピューターでの更新プログラムの自動ダウンロードをオフにする</string>
      <string id="DisableAutoDownloadWin8_Help">Windows 8 を実行している PC でアプリの更新プログラムの自動ダウンロードを有効または無効にします。

この設定を有効にした場合、アプリの更新プログラムの自動ダウンロードは無効になります。

この設定を無効にすると、アプリの更新プログラムの自動ダウンロードが有効になります。

この設定を構成しない場合、アプリの更新プログラムの自動ダウンロードは、ユーザーが Microsoft Store で [設定] を使用して変更できるレジストリ設定によって決定されます。</string>
      <string id="DisableOSUpgradeOption">最新バージョンの Windows への更新プログラム提供をオフにする</string>
      <string id="DisableOSUpgradeOption_Help">Microsoft Store による最新バージョンの Windows への更新プログラムの提供を有効または無効にします。

この設定を有効にした場合、Microsoft Store アプリケーションでは、最新バージョンの Windows への更新プログラムが提供されません。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、Microsoft Store アプリケーションでは、最新バージョンの Windows への更新プログラムが提供されます。</string>
      <string id="DisableStoreApps">Microsoft Store のすべてのアプリを無効にする </string>
      <string id="DisableStoreApps_Help">無効に設定すると、プレインストールまたはダウンロードされたすべての Microsoft Store アプリの起動を無効にします。アプリは更新されません。プライベート ストアも無効になります。有効にすると、すべて元に戻ります。この設定は、Windows の Enterprise Edition と Education Edition のみに適用されます。</string>
      <string id="RequirePrivateStoreOnly">Microsoft Store 内のプライベート ストアのみを表示する</string>
      <string id="RequirePrivateStoreOnly_Help">Microsoft Store の小売カタログへのアクセスを拒否しますが、プライベート ストアは表示します。

この設定を有効にすると、ユーザーは Microsoft Store で小売カタログを表示できなくなりますが、プライベート ストアでアプリを表示することはできます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは Microsoft Store の小売カタログにアクセスできます。</string>
      <string id="WindowsStore">ストア</string>
    </stringTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
