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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="Autodetect">自動検出</string>
      <string id="ConfigureHTTPProxySettings">HTTP プロキシの構成</string>
      <string id="ConfigureHTTPProxySettingsExplain">このポリシー設定では、Windows Media Player 用の HTTP プロキシ設定を指定できます。

このポリシー設定を有効にする場合は、次のいずれかのプロキシの種類を選択します。

- [自動検出]: プロキシ設定が自動的に検出されます。
- [ユーザー設定]: 一意のプロキシ設定が使用されます。
- [ブラウザーのプロキシ設定を使う]: ブラウザーのプロキシ設定が使用されます。

[ユーザー設定] を選択した場合は既定の設定が使用されないため、[設定] タブの残りのオプションを指定する必要があります。[自動検出] または [ブラウザーのプロキシ設定を使う] を選択した場合は、これらのオプションは無視されます。

Windows Media Player の [ネットワーク] タブの [構成] ボタンを利用できないため、HTTP プロトコルは設定できず、HTTP プロキシも構成できません。[[ネットワーク] タブを隠す] ポリシー設定も有効にした場合は、[ネットワーク] タブ全体が非表示になります。

[ストリーミング メディア プロトコル] ポリシー設定が有効になっているときに [HTTP] が選択されていない場合、このポリシーは無視されます。

このポリシー設定を無効にした場合は、HTTP プロキシ サーバーを使用できず、ユーザーは HTTP プロキシを構成できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合は、ユーザーは HTTP プロキシ設定を構成できます。
      
      </string>
      <string id="ConfigureMMSProxySettings">MMS プロキシの構成</string>
      <string id="ConfigureMMSProxySettingsExplain">このポリシー設定では、Windows Media Player 用の MMS プロキシ設定を指定できます。

このポリシー設定を有効にする場合は、次のいずれかのプロキシの種類を選択します。

- [自動検出]: プロキシ設定が自動的に検出されます。
- [ユーザー設定]: 一意のプロキシ設定が使用されます。

[ユーザー設定] を選択した場合は、[設定] タブの残りのオプションを指定する必要があります。指定しない場合は、既定の設定が使用されます。[自動検出] を選択した場合は、これらのオプションは無視されます。

Windows Media Player の [ネットワーク] タブにある [構成] ボタンが利用不可になり、プロトコルを構成できなくなります。[[ネットワーク] タブを隠す] ポリシー設定も有効にした場合は、[ネットワーク] タブ全体が非表示になります。

[ストリーミング メディア プロトコル] ポリシー設定が有効にされ、マルチキャストが選択されていない場合は、このポリシー設定は無視されます。

このポリシー設定を無効にした場合は、MMS プロキシ サーバーを使用できず、ユーザーは MMS プロキシ設定を構成できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合は、ユーザーは MMS プロキシ設定を構成できます。</string>
      <string id="ConfigureRTSPProxySettings">RTSP プロキシの構成</string>
      <string id="ConfigureRTSPProxySettingsExplain">このポリシー設定では、Windows Media Player 用の RTSP プロキシ設定を指定できます。

このポリシー設定を有効にする場合は、次のいずれかのプロキシの種類を選択します。

- [自動検出]: プロキシ設定が自動的に検出されます。
- [ユーザー設定]: 一意のプロキシ設定が使用されます。

[ユーザー設定] を選択した場合は、[設定] タブの残りのオプションを指定する必要があります。指定しない場合は、既定の設定が使用されます。[自動検出] を選択した場合は、これらのオプションは無視されます。

Windows Media Player の [ネットワーク] タブにある [構成] ボタンが利用不可になり、プロトコルを構成できなくなります。[[ネットワーク] タブを隠す] ポリシー設定も有効にした場合は、[ネットワーク] タブ全体が非表示になります。

このポリシー設定を無効にした場合は、RTSP プロキシ サーバーを使用できず、ユーザーは RTSP プロキシ設定を変更できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合は、ユーザーは RTSP プロキシ設定を構成できます。</string>
      <string id="Custom">ユーザー設定</string>
      <string id="Default">既定値</string>
      <string id="DisableAutoUpdate">自動更新を禁止する</string>
      <string id="DisableAutoUpdateExplain">このポリシー設定を使用すると、[初期設定ダイアログ ボックスを表示しない] をオフにできます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーが Windows Media Player を初めて起動したときに、[プライバシー オプション] ダイアログ ボックスと [インストール オプション] ダイアログ ボックスが表示されません。

このポリシー設定が有効な場合は、ユーザーが Windows Media Player を初めて起動したときに、プライバシー、ファイルの種類、およびその他のデスクトップ オプションを選択するダイアログ ボックスが表示されません。一部のオプションは、他の Windows Media Player グループ ポリシーを使用して構成できます。

このポリシーを無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーが Windows Media Player を初めて起動したときに、これらのダイアログ ボックスが表示されます。</string>
      <string id="DisableNetworkSettings">[ネットワーク] タブを隠す</string>
      <string id="DisableSetupFirstUseConfiguration">初期設定ダイアログ ボックスを表示しない</string>
      <string id="DisableSetupFirstUseConfigurationExplain">このポリシー設定を使用すると、Windows Media Player がスキン モードのときにアンカー ウィンドウを非表示にできます。

このポリシー設定を有効にすると、Windows Media Player がスキン モードのときにアンカー ウィンドウが表示されません。また、アンカー ウィンドウを表示するかどうかを選択する [プレーヤー] タブのオプションが使用できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは Windows Media Player がスキン モードのときにアンカー ウィンドウを表示するかどうかを、[プレーヤー] タブを使用して選択することができます。

このポリシーを構成していないときに、[スキンの設定とロック] ポリシー設定を有効にした場合は、アンカー ウィンドウで一部のオプションが使用できなくなります。</string>
      <string id="DonNotShowAnchorExplain">Windows Media Player がスキン モードのときに、アンカー ウィンドウを表示しません。

このポリシーを有効にすると、Windows Media Player がスキン モードの場合、アンカー ウィンドウは表示されません。また、アンカー ウィンドウを表示するかどうかを選択する [プレーヤー] タブのオプションが使用できなくなります。

このポリシーを構成しなかった場合または無効にした場合、ユーザーは Windows Media Player がスキン モードのときにアンカー ウィンドウを表示するかどうかを、[プレーヤー] タブを使用して選択することができます。

このポリシーを構成していないときに、[スキンの設定とロック] ポリシーを有効にした場合は、アンカー ウィンドウで一部のオプションが使用できなくなります。</string>
      <string id="DoNotShowAnchor">アンカーを表示しない</string>
      <string id="DontUseFrameInterpolation">ビデオ スムージングを禁止する</string>
      <string id="DontUseFrameInterpolationExplain">このポリシー設定を使用すると、ビデオ スムージングが行われないようにすることができます。

このポリシー設定を有効にすると、リソースが限られたコンピューターでビデオの再生品質を向上させるビデオ スムージングが行われません。また、Windows Media Player の [ビデオ アクセラレータの設定] ダイアログ ボックスの [ビデオ スムージングを使う] チェック ボックスは、オフになった状態で利用できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合は、必要に応じてビデオ スムージングが行われ、[ビデオ スムージングを使う] チェック ボックスは、オンになった状態で利用できなくなります。

このポリシー設定を構成しなかった場合は、必要に応じてビデオ スムージングが行われます。[ビデオ スムージングを使う] チェック ボックスの設定をユーザーが変更できます。

ビデオ スムージングは、Windows XP Home Edition および Windows XP Professional の各オペレーティング システムでのみ使用できます。</string>
      <string id="EnableScreenSaver">スクリーン セーバーを使う</string>
      <string id="EnableScreenSaverExplain">このポリシー設定を使用すると、スクリーン セーバーによってメディアの再生が中断されるようにすることができます。

このポリシー設定を有効にすると、コントロール パネルの [画面のプロパティ] ダイアログ ボックスの [スクリーン セーバー] タブで選択したオプションに従って、デジタル メディアの再生中にスクリーン セーバーが表示されます。Windows Media Player の [プレーヤー] タブの [再生中のスクリーン セーバーの動作を認める] チェック ボックスは、オンになった状態で利用できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合は、スクリーン セーバーが選択されていても、スクリーン セーバーによって再生が中断されることはありません。[再生中のスクリーン セーバーの動作を認める] チェック ボックスは、オフになった状態で利用できなくなります。

このポリシー設定を構成しなかった場合は、[再生中のスクリーン セーバーの動作を認める] チェック ボックスの設定をユーザーが変更できます。</string>
      <string id="ExplainCodecDownload">このポリシー設定を使用すると、Windows Media Player によるコーデックのダウンロードを禁止できます。

このポリシー設定を有効にすると、Windows Media Player によるコンピューターへのコーデックの自動ダウンロードが実行されなくなります。また、Windows Media Player の [プレーヤー] タブの [コーデックを自動的にダウンロードする] チェック ボックスは利用できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合は、コーデックが自動的にダウンロードされ、[コーデックを自動的にダウンロードする] チェック ボックスは利用できなくなります。

このポリシー設定を構成しなかった場合は、[コーデックを自動的にダウンロードする] チェック ボックスの設定をユーザーが変更できます。</string>
      <string id="ExplainDisableNetworkSettings">このポリシー設定を使用すると、[ネットワーク] タブを非表示にできます。

このポリシー設定を有効にすると、Windows Media Player の [ネットワーク] タブが非表示になります。ユーザーが Windows Media Player のネットワーク設定を定義していない限り、既定のネットワーク設定が使用されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、[ネットワーク] タブが表示され、ユーザーはこのタブを使用してネットワーク設定を構成できます。</string>
      <string id="HidePrivacyTab">[プライバシー] タブを隠す</string>
      <string id="HidePrivacyTabExplain">このポリシー設定を使用すると、Windows Media Player の [プライバシー] タブを非表示にできます。

このポリシー設定を有効にすると、[プライバシー] タブは表示されなくなりますが、[音楽ファイルのメディア情報の取得を禁止する] ポリシー設定を有効にしない限り、[メディア ライブラリ] タブの [不足しているメディア情報をインターネットから取得して音楽ファイル (WMA および MP3 ファイル) を更新する] チェック ボックスは利用できます。

ユーザーが設定を変更していない限り、[プライバシー] タブのオプションには既定のプライバシー設定が使用されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、[プライバシー] タブが表示され、ユーザーは、他のポリシーによって構成されていないプライバシー設定を構成できます。</string>
      <string id="HideSecurityTab">[セキュリティ] タブを隠す</string>
      <string id="HideSecurityTabExplain">このポリシー設定を使用すると、Windows Media Player の [セキュリティ] タブを非表示にできます。

このポリシー設定を有効にした場合は、ユーザーが設定を変更していない限り、[セキュリティ] タブのオプションには既定のセキュリティ設定が使用されます。ユーザーは、Internet Explorer のポリシーでセキュリティ設定とゾーン設定が非表示または無効にされていない限り、Internet Explorer でこれらの設定を変更できます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーは [セキュリティ] タブでセキュリティ設定を構成できます。</string>
      <string id="NetworkBuffering">ネットワークのバッファー処理の設定</string>
      <string id="NetworkBufferingExplain">このポリシー設定では、ネットワーク バッファーへの保存時間 (既定の秒数または指定した秒数) を指定できます。

このポリシー設定を有効にする場合は、次のいずれかのオプションを選択して、ストリーミング メディアを再生する前にバッファーに保存する秒数を指定します。

- [ユーザー設定]: ストリーミング メディアをバッファーに保存する秒数 (最大 60 秒)。
- [既定値]: 既定のネットワーク バッファー処理が使用され、指定した秒数は無視されます。

Windows Media Player の [パフォーマンス] タブの [既定のバッファー値を使う] オプションと [バッファー処理する] オプションは利用できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーは [パフォーマンス] タブを使用してバッファー処理オプションを変更できます。</string>
      <string id="PolicyCodecUpdate">コーデックのダウンロードを禁止する</string>
      <string id="PreventCDDVDMetadataRetrieval">CD と DVD のメディア情報の取得を禁止する</string>
      <string id="PreventCDDVDMetadataRetrievalExplain">このポリシー設定を使用すると、CD および DVD のメディア情報がインターネットから取得されるのを防止できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーが再生する CD および DVD のメディア情報がインターネットから自動的に取得されなくなります。また、初期設定ダイアログ ボックスの [プライバシーのオプション] タブおよび Windows Media Player の [プライバシー] タブにある [CD および DVD のメディア情報をインターネットから取得する] チェック ボックスは、オフになった状態で利用できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、[CD および DVD のメディア情報をインターネットから取得する] チェック ボックスの設定をユーザーが変更できます。</string>
      <string id="PreventLibrarySharing">メディアを共有できないようにする</string>
      <string id="PreventLibrarySharingExplain">このポリシー設定を使用すると、Windows Media Player のメディアの共有を防止できます。

このポリシー設定を有効にすると、このコンピューターでは、同じネットワーク上にある他のコンピューターやデバイスと、Windows Media Player のデジタル メディア コンテンツを共有できなくなります。Windows Media Player またはそのメディア共有機能を使用するプログラムでメディアを共有できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、Windows Media Player を使用するすべてのユーザーは、メディア共有の有効と無効を切り替えることができます。</string>
      <string id="PreventMusicFileMetadataRetrieval">音楽ファイルのメディア情報の取得を禁止する</string>
      <string id="PreventMusicFileMetadataRetrievalExplain">このポリシー設定を使用すると、音楽ファイルのメディア情報がインターネットから取得されるのを防止できます。

このポリシー設定を有効にすると、音楽ファイル (Windows Media オーディオ (WMA) ファイル、MP3 ファイルなど) のメディア情報がインターネットから自動的に取得されなくなります。また、初期設定ダイアログ ボックスおよび Windows Media Player の [プライバシー] タブと [メディア ライブラリ] タブにある [不足しているメディア情報をインターネットから取得して音楽ファイル (WMA ファイルおよび MP3 ファイル) を更新する] チェック ボックスは、オフになった状態で利用できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、[不足しているメディア情報をインターネットから取得して音楽ファイル (WMA ファイルおよび MP3 ファイル) を更新する] チェック ボックスの設定をユーザーが変更できます。</string>
      <string id="PreventQuickLaunchShortcut">[クイック起動] ツール バーへのショートカットの作成を禁止する</string>
      <string id="PreventQuickLaunchShortcutExplain">このポリシー設定を使用すると、Windows Media Player のショートカットがクイック起動バーに追加されるのを防止できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは Windows Media Player のショートカットをクイック起動バーに追加できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、Windows Media Player のショートカットをクイック起動バーに追加するかどうかをユーザーが選択できます。</string>
      <string id="PreventRadioPresetsRetrieval">ラジオ局のプリセットの取得を禁止する</string>
      <string id="PreventRadioPresetsRetrievalExplain">このポリシー設定を使用すると、ラジオ局のプリセットがインターネットから取得されるのを防止できます。

このポリシー設定を有効にすると、ラジオ局のプリセットがインターネットから自動的に取得されず、メディア ライブラリにも表示されません。また、ポリシーが構成される以前からあったプリセットは更新されず、ユーザーによって追加されるプリセットも表示されません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ラジオ局のプリセットがインターネットから自動的に取得されます。</string>
      <string id="PreventWMPDeskTopShortcut">デスクトップへのショートカットの作成を禁止する</string>
      <string id="PreventWMPDeskTopShortcutExplain">このポリシー設定を使用すると、Windows Media Player のショートカット アイコンがユーザーのデスクトップに追加されるのを防止できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは Windows Media Player のショートカット アイコンをデスクトップに追加できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、Windows Media Player のショートカット アイコンをデスクトップに追加するかどうかをユーザーが選択できます。</string>
      <string id="SkinLockDown">スキンの設定とロック</string>
      <string id="SKinLockDownExplain">このポリシー設定を使用すると、指定したスキンを使用して、Windows Media Player をスキン モードに設定してロックできます。

このポリシー設定を有効にすると、[設定] タブの [スキン] ボックスで指定したスキンを使用して、Windows Media Player がスキン モードでのみ表示されます。

スキンは完全なファイル名 (skin_name.wmz など) で指定する必要があります。また、ユーザーのコンピューターの %programfiles%\Windows Media Player\Skins フォルダーにスキンをインストールする必要があります。ユーザーのコンピューターにスキンがインストールされていない場合、または [スキン] ボックスが空の場合は、Windows Media Player の Corporate のスキンが使用されます。Corporate のスキンは、[スキン] ボックスを空にすることによってのみ指定できます。

ユーザーが使用できるのは、指定されたスキンで利用できる機能だけです。Windows Media Player をフル モードに切り替えたり、他のスキンを選択することはできません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーはフル モードまたはスキン モードで Windows Media Player を表示することができ、Windows Media Player のすべての機能を利用することができます。</string>
      <string id="SUPPORTED_WMP11">Windows Media Player 11 for Windows XP または Windows Media Player 11 for Windows Vista 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_WMP8">Windows Media Player for Windows XP 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_WMP9">Windows Media Player 9 シリーズ以降</string>
      <string id="UseBrowserProxySettings">ブラウザーのプロキシ設定を使う</string>
      <string id="WindowsStreamingMediaProtocols">ストリーミング メディア プロトコル</string>
      <string id="WindowsStreamingMediaProtocolsExplain">このポリシー設定を使用すると、Windows Media サービスを実行しているサーバーからストリーミング メディアを受信するときに、Windows Media Player が選択したプロトコルを使用できるように指定できます。

このポリシー設定を有効にすると、Windows Media サーバーから MMS または RTSP URL 経由で発信されたストリームを受信するときに、Windows Media Player の [ネットワーク] タブで選択したプロトコルが使用されます。[RSTP/UDP] チェック ボックスがオンの場合、ユーザーは、[ポート] チェック ボックスで UDP ポートを指定できます。ユーザーが UDP ポートを指定しない場合は、UDP プロトコルの使用時に既定のポートが使用されます。また、このポリシー設定は、[ネットワーク] タブの [プレーヤーがマルチキャスト ストリームを受信できるように許可する] チェック ボックスがオンの場合に、マルチキャスト ストリームを受信できるように指定します。

このポリシー設定を有効にする場合、管理者はユーザーが [ネットワーク] タブで使用できるプロトコルも指定する必要があります。管理者がプロトコルを指定しない場合、Windows Media サーバーから MMS または RTSP URL にアクセスすることはできません。[[ネットワーク] タブを隠す] ポリシー設定を有効にした場合は、[ネットワーク] タブ全体が非表示になります。

このポリシー設定を構成しなかった場合は、ユーザーは [ネットワーク] タブで使用するプロトコルを選択できます。

このポリシー設定を無効にした場合は、[ネットワーク] タブの [MMS URL のプロトコル] 領域と [マルチキャスト ストリームのプロトコル] 領域は利用できず、Windows Media サーバーから MMS または RTSP ストリームを受信することはできません。</string>
      <string id="WMPCat">Windows Media Player</string>
      <string id="WMPCatContent">再生</string>
      <string id="WMPCatUI">ユーザー インターフェイス</string>
      <string id="WMPNETWORK">ネットワーク</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="ConfigureHTTPProxySettings">
        <dropdownList refId="Proxytype">プロキシの種類</dropdownList>
        <text>次に示すオプションは、ユーザー設定プロキシだけに適用されます。</text>
        <textBox refId="ProxyAddress">
          <label>プロキシ アドレス</label>
        </textBox>
        <decimalTextBox refId="ProxyPort" defaultValue="80">プロキシ ポート</decimalTextBox>
        <checkBox refId="BypassProxyLocal">ローカル アドレスにはプロキシ サーバーを使用しない</checkBox>
        <textBox refId="DoNotUseProxyLocal">
          <label>次に示す値で始まるアドレスにはプロキシ サーバーを使用しない</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="ConfigureMMSProxySettings">
        <dropdownList refId="Proxytype">プロキシの種類</dropdownList>
        <text>次に示すオプションは、ユーザー設定プロキシだけに適用されます。</text>
        <textBox refId="ProxyAddress">
          <label>プロキシ アドレス</label>
        </textBox>
        <decimalTextBox refId="ProxyPort" defaultValue="80">プロキシ ポート</decimalTextBox>
        <checkBox refId="BypassProxyLocal">ローカル アドレスにはプロキシ サーバーを使用しない</checkBox>
        <textBox refId="DoNotUseProxyLocal">
          <label>次に示す値で始まるアドレスにはプロキシ サーバーを使用しない</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="ConfigureRTSPProxySettings">
        <dropdownList refId="Proxytype">プロキシの種類</dropdownList>
        <text>次に示すオプションは、ユーザー設定プロキシだけに適用されます。</text>
        <textBox refId="ProxyAddress">
          <label>プロキシ アドレス</label>
        </textBox>
        <decimalTextBox refId="ProxyPort" defaultValue="80">プロキシ ポート</decimalTextBox>
        <checkBox refId="BypassProxyLocal">ローカル アドレスにはプロキシ サーバーを使用しない</checkBox>
        <textBox refId="DoNotUseProxyLocal">
          <label>次に示す値で始まるアドレスにはプロキシ サーバーを使用しない</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="NetworkBuffering">
        <dropdownList refId="BufferingTime">バッファー処理時間</dropdownList>
        <text>ここから下の項目は、ユーザー設定のネットワーク バッファー処理にのみ適用されます。</text>
        <decimalTextBox refId="NetworkBuffering" defaultValue="3">ネットワークのバッファー処理の設定</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="SkinLockDown">
        <textBox refId="LockSkin">
          <label>スキン</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="WindowsStreamingMediaProtocols">
        <text>プロトコル</text>
        <checkBox refId="MultiCastCheckBox">マルチキャスト</checkBox>
        <checkBox refId="UDPCheckBox">UDP</checkBox>
        <textBox refId="UDPPorts">
          <label>UDP ポート</label>
        </textBox>
        <checkBox refId="TCPCheckBox">TCP</checkBox>
        <checkBox refId="HTTPCheckBox">HTTP</checkBox>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
