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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="AddAdminGroupToRUP">Administrators セキュリティ グループを移動ユーザー プロファイルに追加する</string>
      <string id="AddAdminGroupToRUP_Help">このポリシー設定は、Administrators セキュリティ グループを移動ユーザー プロファイル共有に追加します。

管理者がユーザーの移動プロファイルを構成すると、ユーザーが次にログインするときにプロファイルが作成されます。プロファイルは管理者が指定した場所に作成されます。

Windows XP Professional または Windows 2000 Professional のオペレーティング システムでは、新しく生成されたプロファイルの既定のファイル アクセス許可はフル コントロールまたはユーザーの読み取り書き込みアクセスであり、administrators グループはファイル アクセスを許可されません。

このポリシー設定を構成することで、この処理を変更できます。

このポリシー設定を有効にすると、administrators グループにもユーザーのプロファイル フォルダーへのフル コントロールが与えられます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーのみにユーザー プロファイルへのフル コントロールが与えられ、administrators グループはこのフォルダーへはアクセスできません。

注: プロファイルの作成後にこのポリシー設定を有効にした場合は、ポリシー設定は何も影響を及ぼしません。

注: 移動プロファイルの作成時にファイルの共有アクセス許可を設定するのはクライアント コンピューターであるため、ポリシー設定はサーバーではなくクライアント コンピューターで構成される必要があります。

注: 既定では、administrators グループはユーザーのプロファイルへのアクセスはありませんが、フォルダーを所有することでファイルへのアクセス許可を得ることができます。

注: このポリシー設定が有効になっているときの動作は、Windows NT 4.0 のときの動作と同じです。</string>
      <string id="CompatibleRUPSecurity">移動プロファイル フォルダーのユーザー所有権を確認しない</string>
      <string id="CompatibleRUPSecurity_Help">このポリシー設定によって、ユーザーの移動ユーザー プロファイル フォルダーに対する、より高度なセキュリティの既定設定が無効になります。

管理者がユーザーの移動プロファイルを構成すると、ユーザーが次にログインするときにプロファイルが作成されます。プロファイルは管理者が指定した場所に作成されます。

Windows 2000 Professional SP4 より前、または Windows XP SP1 より前のオペレーティング システムでは、新しく生成されたプロファイルの既定のファイル アクセス許可は、ユーザーにはフル コントロールが許可され、administrators グループにはファイル アクセスは許可されません。プロファイル フォルダーが既に存在する場合、正しいアクセス許可に対しては確認が行われません。Windows Server 2003 ファミリ、Windows 2000 Professional SP4 および Windows XP SP1 では、既定ではプロファイル フォルダーが既に存在する場合は正しいアクセス許可に対してはフォルダーを確認し、アクセス許可が正しくない場合は移動フォルダーにファイルをコピーしたり、移動フォルダーからファイルをコピーしたりしません。

このポリシー設定を構成することで、この処理を変更できます。

このポリシー設定を有効にした場合、フォルダーが存在するときにはフォルダーのアクセス許可は確認されなくなります。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合で、さらに移動プロファイル フォルダーが存在してユーザーまたは administrators グループがフォルダーの所有者ではない場合は、移動フォルダーにファイルをコピーしたり移動フォルダーからファイルをコピーしたりしません。エラー メッセージが表示され、エントリがイベント ログに書き込まれます。キャッシュされたプロファイルがない場合は、キャッシュされたユーザー プロファイルが使用されるか、一時プロファイルが発行されます。

注: 移動プロファイルの作成時にファイルの共有アクセス許可を設定するのはクライアント コンピューターであるため、ポリシー設定はサーバーではなくクライアント コンピューターで構成される必要があります。

注: このポリシー設定が有効になっているときの動作は、Windows 2000 Professional SP4 より前のバージョン、および Windows XP Professional のときの動作と同じです。</string>
      <string id="Connect_HomeDir_ToRoot">ホーム ディレクトリを共有のルート ディレクトリに接続する</string>
      <string id="Connect_HomeDir_ToRoot_Explain">このポリシー設定は、%HOMESHARE% と %HOMEPATH% 環境変数の設定を Windows NT 4.0 およびそれ以前でのバージョンの設定に復元します。%HOMEDRIVE% に従って、これらの変数はユーザー プロファイルのホーム ディレクトリを定義します。ホーム ディレクトリは、ローカル コンピューターのドライブ文字のリモートまたはローカル ディレクトリへの永続的な割り当てです。

このポリシー設定を有効にした場合、Windows NT 4.0 の定義が使用されます。%HOMESHARE% に、(\\server\share のような) ネットワーク共有のみが格納されます。%HOMEPATH% は、(\dir1\dir2\homedir のような) ホーム ディレクトリへの完全なパスの残りを格納します。結果として、ユーザーは、ホーム ディレクトリ ドライブ文字を使用してホーム共有上のすべてのディレクトリにアクセスできます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、Windows 2000 で導入された定義が使用されます。%HOMESHARE% は、(\\server\share\dir1\dir2\homedir のような) ホーム ディレクトリへの完全なパスを格納します。ユーザーは、ホーム ディレクトリとホーム ドライブ文字からのすべてのサブディレクトリにアクセスできますが、その親ディレクトリを参照したり、アクセスすることはできません。%HOMEPATH% には最後のバックスラッシュが格納され、以前のシステムとの互換性は保たれます。</string>
      <string id="DeleteRoamingCachedProfiles">一時記憶された移動プロファイルのコピーを削除する</string>
      <string id="DeleteRoamingCachedProfiles_Help">このポリシー設定は、ユーザーがログオフするときに、このローカル コンピューターのハード ディスク上にユーザーの移動プロファイルのコピーを保存するかどうかを指定します。

移動プロファイルはネットワーク サーバー上に常駐します。既定では、移動プロファイルを使っているユーザーがログオフすると、移動プロファイルのコピーをコンピューターのハード ディスク上に保存します。これは、ユーザーがもう一度ログオンするときに移動プロファイルが保存されているサーバーが利用できない場合に使われます。ローカル コピーは移動ユーザー プロファイルのリモート コピーの読み込みが遅いときにも使用されます。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーの移動プロファイルのローカル コピーはログオフ時にすべて削除されます。ネットワーク サーバー上に格納されている移動プロファイルはそのまま残されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーがログオフするときに、このローカル コンピューターのハード ディスク上にユーザーの移動プロファイルのコピーが保存されます。

重要: 低速リンク検出機能を使用している場合は、このポリシー設定を有効にしないでください。低速リンクに応答するには、ユーザーの移動プロファイルのローカル コピーが必要となります。</string>
      <string id="EnableSlowLinkDetect">低速回線接続の検出を無効にする</string>
      <string id="EnableSlowLinkDetect_Help">このポリシー設定は、低速回線接続の検出を無効にします。

低速リンクの検出機能を使うと、移動ユーザー プロファイルを格納しているリモート サーバーとユーザーのコンピューターとの間の接続速度が計測されます。低速リンクが検出されると、このフォルダーにある関連ポリシー設定によって応答方法が通知されます。

このポリシー設定を有効にした場合、システムは低速接続を検出しません。この結果、システムはユーザー プロファイルへの低速接続には応答しません。また、低速接続への応答方法を指定するポリシー設定も無視されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、低速リンク検出は有効になります。ユーザーのコンピューターとプロファイル サーバー間の接続速度が計測されます。接続速度が遅い場合 ([ユーザー プロファイル用の低速回線接続のタイムアウト] ポリシー設定で定義されている)、このフォルダーで設定されている他のポリシー設定を適用して続行する方法を適用します。既定では、接続速度が遅いとユーザー プロファイルのローカル コピーが読み込まれます。</string>
      <string id="EnableSlowLinkUI">低速回線接続が検出された場合ユーザーに通知する</string>
      <string id="EnableSlowLinkUI_Help">このポリシー設定によって、移動プロファイル サーバーとの低速回線接続が検出された場合でも、ユーザーは移動プロファイルをダウンロードできます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは、移動プロファイル サーバーとの低速リンクが検出された場合に移動プロファイルをダウンロードするかどうかを定義できます。

Microsoft Windows Vista より前のオペレーティング システムでは、低速回線接続が検出されると、ログオン時にダイアログ ボックスが表示されます。これによりユーザーは、ユーザー プロファイルのリモート コピーのダウンロードを選択できます。Microsoft Windows Vista ではログオン画面でチェック ボックスが表示され、回線接続速度が検出される前に、リモート ユーザー プロファイルをダウンロードするかどうかをユーザーが選択する必要があります。 

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合は、ユーザーには通知されません。代わりに、ユーザー プロファイルのローカル コピーが使用されます。[リモート ユーザー プロファイルを待つ] ポリシー設定を有効にしている場合、ユーザーに通知することなくユーザー プロファイルのリモート コピーがダウンロードされます。Microsoft Windows Vista では、ログオン画面でのユーザー選択は無視されます。

注: このポリシー設定とこのフォルダー内の関連設定によって、移動ユーザー プロファイルのダウンロードが遅いときのシステムの応答が定義されます。Microsoft Windows Vista より前のオペレーティング システムで、ユーザーがこの通知に応答するまでの時間制限を調整するには、[ダイアログ ボックスのタイムアウト] ポリシー設定を使用します。

重要: [低速回線接続を検出しない] 設定が有効である場合、このポリシー設定は無視されます。[一時記憶された移動プロファイルのコピーを削除する] ポリシー設定が有効である場合は、低速接続が検出されときに読み込まれる移動プロファイルのローカル コピーはありません。</string>
      <string id="ExcludeDirectories">特定のディレクトリを移動プロファイルから除外する</string>
      <string id="ExcludeDirectories_Help">このポリシー設定によって、通常はユーザーのプロファイルに含まれるフォルダーを除外できます。この結果、これらのフォルダーはプロファイルが常駐しているネットワーク サーバーで格納される必要はなくなり、他のコンピューターにユーザーを誘導することもありません。

注: プロファイルから内容を除外するときは、ニーズを満たす範囲で、除外するデータをできるだけ限定するようにしてください。たとえば、移動しないデータが 1 つのアプリケーションのみに関連する場合は、[AppData\Roaming] フォルダーのすべての内容ではなく、[AppData\Roaming] フォルダーの下にあるそのアプリケーションに固有のフォルダーだけを除外一覧に追加するようにします。

既定では、[Appdata\Local and Appdata\LocalLow] フォルダー、および [History]、[Temp]、[Temporary Internet Files] フォルダーなどのすべてのサブフォルダーは、ユーザーの移動プロファイルから除外されています。

Microsoft Windows Vista より前のオペレーティング システムの既定では、[History]、[Local Settings]、[Temp] および [Temporary Internet Files] フォルダーのみが、ユーザーの移動プロファイルから除外されています。

このポリシー設定を有効にした場合、除外するフォルダーを追加できます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、既定のフォルダーのみが除外されます。

注: このポリシー設定を使って既定のフォルダーを移動ユーザー プロファイルに含めることはできません。</string>
      <string id="LeaveAppMgmtData">Windows Installer およびグループ ポリシー ソフトウェアのインストール データを削除しない</string>
      <string id="LeaveAppMgmtData_Help">このポリシー設定は、移動ユーザーの Windows インストーラーおよびグループ ポリシーで指定されたソフトウェアのインストール データを、そのユーザー プロファイルの削除時にシステムが保持するかどうかを決定します。

既定では、移動ユーザーに関連するすべての情報 (ユーザーの設定、データ、Windows インストーラー関連のデータなどを含む) はプロファイルが削除されるときに削除されます。その結果、プロファイルが以前クライアント上で削除された移動ユーザーが次回にログオンした場合、移動ユーザーはポリシー経由で発行されたすべてのアプリケーションをログオン時に再インストールする必要があり、ログオンに時間がかかることになります。このポリシー設定を使ってこの動作を変更できます。

このポリシー設定を有効にした場合、移動ユーザーの Windows インストーラーまたはグループ ポリシーで指定されたソフトウェアのインストール データは、そのユーザー プロファイルがコンピューターから削除されても、削除されません。ユーザー プロファイルが削除され、そのユーザーがコンピューターにログオンするとき、グループ ポリシーで指定されたソフトウェアのインストールのパフォーマンスが向上します。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、Windows インストーラーおよびグループ ポリシー ソフトウェアのインストール データを含む移動ユーザーの全体のプロファイルが削除されます。

注: このポリシー設定がコンピューターで有効にされた場合、ローカルの管理者は、Windows インストーラーまたはグループ ポリシーのソフトウェアのインストール データを、コンピューターのレジストリおよび移動ユーザーのプロファイルのファイル システムから削除する必要があります。</string>
      <string id="LimitSize">プロファイルのサイズを制限する</string>
      <string id="LimitSize_Help">このポリシー設定では、各ユーザー プロファイルの最大サイズを設定し、ユーザー プロファイルが最大サイズに到達したときのシステムの応答を決定します。このポリシー設定は、ローカル プロファイルおよび移動プロファイルの両方に適用されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザー プロファイルのサイズは制限されません。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは次のことを実行できます。

-- ユーザー プロファイルの最大サイズの設定
-- プロファイルのサイズの計算にレジストリ ファイルを含めるかどうかの指定
-- プロファイルが最大サイズを超えたときユーザーに通知するかどうかの指定
-- プロファイルが最大サイズを超えたときにユーザーに通知するメッセージの指定
-- カスタマイズされたメッセージを表示する頻度の指定

注: Microsoft Windows Vista より前のオペレーティング システムでは、プロファイル サイズが許可された制限内に収まるまで、ユーザーはログオフできません。Microsoft Windows Vista では、ユーザーのログオフはブロックされません。代わりに、ユーザーに移動ユーザー プロファイルがある場合、指定されたプロファイルの最大サイズ制限を超えると、ユーザーのプロファイルと移動プロファイル サーバーとの同期はとられません。</string>
      <string id="LocalProfile">ローカル ユーザー プロファイルのみを許可する</string>
      <string id="LocalProfile_Help">この設定は、移動ユーザー プロファイルが特定のコンピューターで利用できるかどうかを決定します。既定では、移動プロファイルを持ったユーザーがコンピューターにログオンすると、そのユーザーの移動プロファイルはローカル コンピューターにコピーされます。過去にそのコンピューターにログオンしたことがある場合は、移動プロファイルはローカル プロファイルに結合されます。同様に、ユーザーがコンピューターからログオフすると、ローカル プロファイルが (変更部分も含め) サーバーにあるプロファイルに結合されます。

この設定を使うと、移動プロファイルを使うように構成されているユーザーが特定のコンピューターにあるプロファイルを受け取らないようにできます。

この設定を有効にした場合、適用先のコンピューターで以下のようなことが実行されます。最初にログオンしたときに、ユーザーは移動プロファイルではなく新しいローカル プロファイルを受け取ります。ログオフ時には、変更はローカル プロファイルに保存されます。その後のログオンではローカル プロファイルが使用されます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、上記のような既定の動作が実行されます。

[移動プロファイルへの変更をサーバーに伝達しない] 設定と [ローカル ユーザー プロファイルのみを許可する] 設定の両方を有効にした場合、移動プロファイルは無効になります。

注: この設定は移動プロファイルを利用しているユーザーにのみ影響します。</string>
      <string id="ProfileDlgTimeOut">ダイアログ ボックスのタイムアウトの値を設定する</string>
      <string id="ProfileDlgTimeOut_Help">このポリシー設定は、ユーザーの入力待ち状態のときに、移動ユーザー プロファイルに既定のユーザー プロファイルを使うまでの待ち時間 (タイムアウト時間) を制御します。

次のようなイベントの発生に関するメッセージにユーザーが一定時間応答しない場合、既定のユーザー プロファイルが適用されます。

--  ユーザーの移動ユーザー プロファイルを保存しているサーバーと、ユーザーのコンピューターの間で低速接続が検出されたとき

--  ユーザーがログオンまたはログオフするときに、ユーザーのサーバー ベースのプロファイルにシステムがアクセスできないとき

--  ユーザーのローカル プロファイルがサーバー ベースのプロファイルよりも新しいとき

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーの入力待ち状態のときに、移動ユーザー プロファイルに既定のユーザー プロファイルを使うまでの待ち時間 (タイムアウト時間) を上書きできます。既定のタイムアウト値は 30 秒です。このポリシー設定を使用するには、ユーザーの入力を待つ秒数を入力します。最小値は 0 秒、最大値は 600 秒です。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーの入力がない状態が 30 秒続くと既定のユーザー プロファイルが適用されます。</string>
     <string id="ProfileErrorAction">一時プロファイルでログオンできないようにする</string>
     <string id="ProfileErrorAction_Help">このポリシー設定では、ユーザーのプロファイルを読み込めない場合、自動的にユーザーをログオフします。

ユーザー プロファイル フォルダーにアクセスできない場合、またはプロファイルにエラーがあり読み込めない場合は、ユーザーは一時プロファイルでログオンします。このポリシー設定を使用して、管理者はこの動作を無効にし、ユーザーが一時プロファイルでログオンできないようにします。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは一時プロファイルでログオンできません。プロファイルを読み込めない場合は、ユーザーは Windows によってログオフされます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザー プロファイルを読み込めないときは、ユーザーは一時プロファイルでログオンできます。

[一時記憶された移動プロファイルのコピーを削除する] ポリシー設定も参照してください。</string>
      <string id="ProfileUnloadTimeout">ユーザー プロファイルのアンロードと更新の試行回数の上限</string>
      <string id="ProfileUnloadTimeout_Help">このポリシー設定は、ユーザー プロファイルのレジストリ部分のアンロードと更新をシステムが何回試行するかを決定します。このポリシー設定で指定された試行回数に達すると、システムは試行を中止します。この結果、ユーザー プロファイルが最新のものでなく、またローカルおよび移動ユーザー プロファイルが一致しない可能性があります。

ユーザーがコンピューターからログオフすると、システムはユーザー専用のレジストリ セクション (HKEY_CURRENT_USER) をファイル (NTUSER.DAT) にアップロードし、更新します。しかし、他のプログラムやサービスがレジストリを編集している場合は、アンロードできません。システムは 1 秒に 1 回の間隔でレジストリ設定のアンロードや更新を試行します。既定では、システムは 60 回 (1 分間) 再試行します。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーのレジストリ設定をシステムがアンロード/更新する回数を調整できます。(試行回数は調整できません)

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、60 回再試行されます。

再試行回数を 0 に指定すると、システムはユーザーのレジストリ設定を 1 回だけアンロードおよび更新します。再試行はしません。

注: このポリシー設定は、特にリモート デスクトップ サービスを実行しているサーバーにとって重要です。リモート デスクトップ サービスは終了時にユーザーのレジストリ設定を編集するため、システムがユーザー設定をアンロードしようとしても最初の数回はおそらく失敗します。

このポリシー設定は、システムがユーザー プロファイル内のファイルを更新することには影響しません。

ヒント: コンピューターのメモリにたくさんのユーザー プロファイルが格納されている場合は、再試行回数を多くすることをお勧めします。これはシステムがプロファイルをアンロードできていないことを意味します。

また、イベント ビューアーのアプリケーション ログで、Userenv によって生成されたイベントを参照してください。ユーザー プロファイルのレジストリ部分をアンロードするときに、システムはイベントを記録します。ユーザー プロファイル内のファイルの更新に失敗したときにも、システムはイベントを記録します。</string>
      <string id="Readonlyuserprofile">移動プロファイルへの変更をサーバーに伝達しない</string>
      <string id="Readonlyuserprofile_Help">このポリシー設定は、移動プロファイルへの変更をサーバーにあるプロファイルのコピーに結合させるかどうかを決定します。

既定では、移動プロファイルを持ったユーザーがコンピューターにログオンすると、その移動プロファイルはローカル コンピューターにコピーされます。過去にそのコンピューターにログオンしたことがある場合は、移動プロファイルはローカル プロファイルに結合されます。同様に、ユーザーがコンピューターからログオフすると、ローカル プロファイルが (変更部分も含め) サーバーにあるプロファイルに結合されます。

このポリシー設定を使用すると、特定のコンピューターで発生した移動プロファイルへの変更をサーバーに伝達しないようにできます。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーがログオフしたときに、移動プロファイルへの変更がサーバーにある移動プロファイルのコピーに結合されません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、既定の動作が実行されます。

注: このポリシー設定は移動プロファイルを利用しているユーザーにのみ影響します。</string>
      <string id="SlowLinkDefault">リモート ユーザー プロファイルの読み込みを待つ</string>
      <string id="SlowLinkDefault_Help">このポリシー設定では、読み込みが遅い場合でも、移動ユーザー プロファイルのリモート コピーの読み込みが完了するのを待つようにします。また、ユーザーが低速接続の通知を受けたにもかかわらず許可された時間内に応答しないときも、システムはリモート コピーを待ちます。

このポリシー設定とこのフォルダーの関連ポリシー設定によって、移動ユーザー プロファイルの読み込みが遅いときのシステムの応答が定義されます。

このポリシー設定を有効にした場合、読み込みが遅い場合でも、移動ユーザー プロファイルのリモート コピーの読み込みが完了するのを待ちます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、リモート プロファイルが低速のとき、システムは移動ユーザー プロファイルのローカル コピーを読み込みます。([低速リンクが検出された場合ユーザーに通知する] ポリシー設定で設定されているように) ユーザーに問い合わせがあっても、([ダイアログ ボックスのタイムアウト] ポリシー設定で設定されているように) 時間内にユーザーが応答しない場合にも、ローカル コピーが使われます。

ユーザーが頻繁にコンピューター間を移動し、プロファイルのローカル コピーが常に最新でない場合は、リモート プロファイルを待つことをお勧めします。クイック ログを優先する場合は、ローカル コピーを使うことをお勧めします。

重要: [低速回線接続を検出しない] ポリシー設定が有効である場合、このポリシー設定は無視されます。[一時記憶された移動プロファイルのコピーを削除する] ポリシー設定が有効である場合は、低速接続が検出されときに読み込まれる移動プロファイルのローカル コピーはありません。</string>
      <string id="SlowLinkTimeOut">ユーザー プロファイル用の低速回線接続のタイムアウトを制御する</string>
      <string id="SlowLinkTimeOut_Help">このポリシー設定は、移動ユーザー プロファイルでの '低速接続' を定義し、ネットワーク速度の 2 つのテストのしきい値を設定します。

ネットワークのパフォーマンス特性を特定するために、ユーザーのプロファイルが保存されているファイル共有への接続が確立され、64 KB のデータが転送されます。その接続とデータ転送から、ネットワークの待ち時間と接続速度が特定されます。

このポリシー設定とこのフォルダーの関連ポリシー設定によって、移動ユーザー プロファイルの読み込みが遅いときのシステムの応答が定義されます。

このポリシー設定を有効にした場合、サーバーからの応答待ち状態のときに、接続を低速と見なす待ち時間を変更できます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、サーバーから返されるデータの量が 1 秒間に 500 キロビット未満であるか、サーバーが 120 ミリ秒内に応答しないと、ネットワーク接続が低速であると見なされます。DHCP サービスによって割り当てられたアドレスを使っているクライアント、またはダイヤルアップ接続を使ってプロファイルにアクセスしているコンピューターでは、この値を大きくすることを検討してください。重要: [低速回線接続を検出しない] ポリシー設定が有効である場合、このポリシー設定は無視されます。[一時記憶された移動プロファイルのコピーを削除する] ポリシー設定が有効である場合は、低速接続が検出されときに読み込まれる移動プロファイルのローカル コピーはありません。</string>
      <string id="UserProfiles">ユーザー プロファイル</string>
      <string id="CleanupProfiles">システム再起動時に指定した日数を経過しているユーザー プロファイルを削除する</string>
      <string id="CleanupProfiles_Help">管理者はこのポリシー設定を使用して、指定された日数の間使用されなかったユーザー プロファイルをシステム再起動時に自動的に削除できます。注: 個々のユーザー プロファイルがアクセスされてから 24 時間で 1 日と解釈します。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザー プロファイル サービスによって、次回のシステム再起動時に、指定された日数間使用されていないコンピューター上のユーザー プロファイルがすべて自動的に削除されます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、どのプロファイルも次回のシステム再起動時に自動的に削除されません。</string>
      <string id="CscSuspendDirectories">ログオン/ログオフ時にのみ同期するネットワーク ディレクトリを指定する</string>
      <string id="CscSuspendDirectories_Help">このポリシー設定を使用すると、ログオンおよびログオフ時にのみオフライン ファイルを介して同期がとられるネットワーク ディレクトリを指定できます。このポリシー設定はフォルダー リダイレクトと共に使用され、ユーザーがオンライン状態の場合にオフライン ファイルで正常に動作しないアプリケーションの問題を解決するのに役立ちます。

このポリシー設定を有効にした場合、このポリシー設定で指定されているネットワーク パスは、ユーザー ログオンおよびログオフ時にオフライン ファイルによってのみ同期がとられ、ユーザーがログオンしている間はオフラインになります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、このポリシー設定で指定されているパスは、オフライン ファイルを介した他のキャッシュ データと同じように動作し、ネットワーク パスがアクセス可能であれば、ユーザーがログオンしている間はオンライン状態が続きます。  

注: このポリシー設定を使用して、Appdata\Roaming、Start Menu、Documents などのルート リダイレクト フォルダーをサスペンドしないでください。これらの親フォルダーのサブフォルダーのみをサスペンドしてください。</string>
      <string id="DontForceUnloadHive">ユーザーのログオフ時に強制的にユーザー レジストリをアンロードしない</string>
      <string id="DontForceUnloadHive_Help">このポリシー設定は、各ユーザーのレジストリ キーに対して開いているハンドルがある場合でも、ログオフ時にユーザーのレジストリを強制的にアンロードするかどうかを制御します。

注: このポリシー設定は、この Windows に特有の動作が原因でアプリケーションの互換性問題が発生する可能性がある場合に限り使用してください。ユーザーが移動ユーザー プロファイルの最新バージョンを取得できなくなる可能性があるため、既定でこのポリシーを有効にすることはお勧めしません。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザー レジストリはログオフ時に強制的にアンロードされませんが、各ユーザーのレジストリ キーに対して開いているすべてのハンドルが閉じられるとアンロードされます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、各ユーザーのレジストリ キーに対して開いているハンドルがあっても、ログオフ時にユーザー レジストリは常にアンロードされます。</string>
      <string id="WaitForNetwork">ユーザーに移動ユーザー プロファイルまたはリモート ホーム ディレクトリがある場合にネットワークの最大待機時間を設定する</string>
      <string id="WaitForNetwork_Help">このポリシー設定は、ネットワークからの応答待ち状態のときに、リモート ホーム ディレクトリなしで、移動ユーザー プロファイルを同期せずにログオンするまでの待ち時間を制御します。このポリシー設定は、ワイヤレス ネットワークなど、一般的に初期化に時間がかかる可能性があるネットワークの場合に便利です。

注: コンピューターで物理的なネットワーク接続を利用できない場合は、ネットワークを待ちません (メディアが接続されていない場合、ネットワーク アダプターが利用できない場合など)。

このポリシー設定を有効にすると、このポリシー設定で指定した最大待機時間まで、ネットワークが利用可能になるのを待ちます。値をゼロに設定すると、Windows はネットワークを待たずに処理を続行します。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ネットワークを最大 30 秒間待ちます。</string>
      <string id="MachineProfilePath">このコンピューターにログオンしているすべてユーザーの移動プロファイル パスを設定する</string>
      <string id="MachineProfilePath_Help">このポリシー設定は、このコンピューターにログオンしているすべてのユーザーの移動ユーザー プロファイル パスとして、指定したネットワーク パスを使用するかどうかを指定します。

このポリシー設定を使用するには、"\\コンピューター名\共有名\" の形式でネットワーク共有へのパスを指定します。各ユーザーに個別のプロファイル フォルダーを指定する場合は、"\\コンピューター名\共有名\%USERNAME%" のようなパスを使用することをお勧めします。指定しない場合は、このコンピューターにログオンしているすべてのユーザーは、このポリシーで指定した同じ移動プロファイル フォルダーを使用します。すべてのユーザーがプロファイルにアクセスできるように、フォルダーに適切なセキュリティを設定したことを確認する必要があります。

このポリシー設定を有効にした場合は、このコンピューターにログオンしているすべてのユーザーは、このポリシーで指定した移動プロファイル パスを使用します。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、このコンピューターにログオンしているすべてのユーザーは、ローカル プロファイルまたは標準の移動ユーザー プロファイルを使用します。

注: ユーザーの移動プロファイルを構成するには 4 つの方法があります。次の順番でプロファイル構成が読み込まれ、最初に読み込まれた構成ポリシー設定が使用されます。

1. ターミナル サービス ポリシーで指定されたターミナル サービス移動プロファイル パス
2. ユーザー オブジェクトで指定されたターミナル サービス移動プロファイル パス
3. このポリシーで指定されたコンピューターごとの移動プロファイル パス
4. ユーザー オブジェクトで指定されたユーザーごとの移動プロファイル パス</string>
      <string id="UploadHive">ユーザーがログオンしているときに移動ユーザー プロファイルのレジストリ ファイルをバックグラウンドでアップロードするスケジュールを設定する</string>
      <string id="UploadHive_Help">このポリシー設定は、移動ユーザー プロファイルのレジストリ ファイル (ntuser.dat) をバックグラウンドでアップロードするためのスケジュールを設定します。このポリシー設定で制御されるのは、移動ユーザー プロファイルのレジストリ ファイルのアップロードだけです (その他のユーザー データや標準のプロファイルはアップロードされません)。また、アップロードが行われるのは、ユーザーがログオンしている場合だけです。このポリシー設定によって、ユーザーのログオフ時に移動ユーザー プロファイルのレジストリ ファイルがアップロードされなくなることもありません。

[設定した間隔で実行する] を選択した場合は、間隔を設定する必要があります。1 ～ 720 時間の値を設定できます。設定が完了すると、プロファイルのレジストリ ファイルが、ユーザーがログオンした後、指定した間隔でアップロードされます。 たとえば、この値を 6 時間に設定した場合は、ユーザーがログオンしている間、移動ユーザー プロファイルのレジストリ ファイルが 6 時間ごとにサーバーにアップロードされます。

[指定した時刻に実行する] を選択した場合は、時刻を指定する必要があります。設定が完了すると、ユーザーがログオンしている限り、レジストリ ファイルが毎日その時刻にアップロードされます。

どちらのスケジュール オプションを選択した場合も、スケジュールがトリガーされるたびに 1 時間以内の遅延が無作為に追加されます。これは、アップロードが同時に行われてサーバーに過剰な負荷がかかるのを防ぐための措置です。たとえば、ユーザーのレジストリ ファイルを午後 6 時にアップロードするように設定されていても、実際にアップロードが行われるのは午後 6 時から 7 時の間の任意の時間になります。

注: [設定した間隔で実行する] を選択した場合は、[時刻] オプションは無視されます。同様に、[指定した時刻に実行する] を選択した場合は、[間隔 (時間)] オプションは無視されます。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーがログオンしているときに、ここで設定したスケジュールに従ってユーザーの移動ユーザー プロファイルのレジストリ ファイルがバックグラウンドでアップロードされます。標準のプロファイルには影響しません。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーがログオンしているときに移動ユーザー プロファイルのレジストリ ファイルはバックグラウンドでアップロードされません。
      
      </string>
      <string id="UploadHiveMethod_Interval">設定した間隔で実行する</string>
      <string id="UploadHiveMethod_Time">指定した時刻に実行する</string>
      <string id="ScheduleTime0">00:00</string>
      <string id="ScheduleTime1">01:00</string>
      <string id="ScheduleTime2">02:00</string>
      <string id="ScheduleTime3">03:00</string>
      <string id="ScheduleTime4">04:00</string>
      <string id="ScheduleTime5">05:00</string>
      <string id="ScheduleTime6">06:00</string>
      <string id="ScheduleTime7">07:00</string>
      <string id="ScheduleTime8">08:00</string>
      <string id="ScheduleTime9">09:00</string>
      <string id="ScheduleTime10">10:00</string>
      <string id="ScheduleTime11">11:00</string>
      <string id="ScheduleTime12">12:00</string>
      <string id="ScheduleTime13">13:00</string>
      <string id="ScheduleTime14">14:00</string>
      <string id="ScheduleTime15">15:00</string>
      <string id="ScheduleTime16">16:00</string>
      <string id="ScheduleTime17">17:00</string>
      <string id="ScheduleTime18">18:00</string>
      <string id="ScheduleTime19">19:00</string>
      <string id="ScheduleTime20">20:00</string>
      <string id="ScheduleTime21">21:00</string>
      <string id="ScheduleTime22">22:00</string>
      <string id="ScheduleTime23">23:00</string>
      <string id="UserInfoAccessAction_Name">アプリ (デスクトップ アプリを除く) でのユーザー名、アカウントの画像、およびドメイン情報の共有に関するユーザー管理</string>
      <string id="UserInfoAccessAction_Help">この設定では、ユーザー名、アカウントの画像、およびドメイン情報へのアクセスをアプリに許可するかどうかをユーザーが管理できないようにします。

このポリシー設定を有効にした場合、次のいずれかのオプションを設定して、ユーザー名、画像、およびドメイン情報の共有を制御できます。

[常にオン] - この設定をユーザーが変更できないようにし、アプリ (デスクトップ アプリを除く) でユーザーの名前およびアカウントの画像を共有します。また、エンタープライズ認証機能に対応したアプリ (デスクトップ アプリを除く) でのユーザーの UPN、SIP/URI、および DNS の取得も許可します。

[常にオフ] - この設定をユーザーが変更できないようにし、アプリ (デスクトップ アプリを除く) でユーザーの名前およびアカウントの画像を共有しません。また、エンタープライズ認証機能に対応したアプリ (デスクトップ アプリを除く) でのユーザーの UPN、SIP/URI、および DNS の取得も許可されません。このオプションを選択すると、この設定で保護されるドメイン情報に基づいてネットワーク リソースと接続する特定のエンタープライズ ソフトウェアや基幹業務アプリに悪影響を及ぶ可能性があります。

このポリシーを構成しなかった場合、または無効にした場合は、ユーザーがこの設定を完全に制御できるようになり、オンとオフを切り替えることができます。このオプションを選択すると、ユーザーが設定をオフにした場合に、この設定で保護されるドメイン情報に基づいてネットワーク リソースと接続する特定のエンタープライズ ソフトウェアや基幹業務アプリに悪影響を及ぶ可能性があります。
      
      </string>
      <string id="Lbl_UserInfoAccessAction_On">常にオン</string>
      <string id="Lbl_UserInfoAccessAction_Off">常にオフ</string>
      <string id="DisableAdvertisingId_Name">広告 ID を無効にする</string>
      <string id="DisableAdvertisingId_Help">このポリシー設定は広告 ID を無効にし、アプリ全体のエクスペリエンスに対してアプリで ID を使えないようにします。

このポリシー設定を有効にすると、広告 ID は無効になります。アプリは、アプリ全体のエクスペリエンスに ID を使用できません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、アプリ全体のエクスペリエンスに広告 ID を使用できるかどうかをユーザーが制御できます。
      
      </string>
      <string id="PrimaryComputerRup">プライマリ コンピューターにのみ移動プロファイルをダウンロードする</string>
      <string id="PrimaryComputerRup_Help">このポリシー設定では、コンピューター単位で、ユーザーのプライマリ コンピューターにのみ移動プロファイルをダウンロードするかどうかを制御します。ログオンのパフォーマンスを向上する場合や、会議室のコンピューターやリモート オフィスのコンピューターなど、ユーザーがプライベート データをダウンロードする可能性が低いコンピューター上のユーザー データのセキュリティを強化する場合に、このポリシー設定は役に立ちます。

ユーザーのプライマリ コンピューターを指定するには、管理者が管理ソフトウェアまたはスクリプトを使用して、プライマリ コンピューターの属性を Active Directory ドメイン サービス (AD DS) のユーザーのアカウントに追加する必要があります。このポリシー設定を適用するには、Windows Server 2012 バージョンの Active Directory スキーマも必要です。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーに移動プロファイルがある場合、そのプロファイルはユーザーのプライマリ コンピューターにのみダウンロードされます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーに移動プロファイルがあると、ユーザーがログオンしているすべてのコンピューターにダウンロードされます。
      
      </string>
      <string id="USER_HOME">ユーザー ホーム フォルダーを設定する</string>
      <string id="USER_HOME_EXPLAIN">このポリシー設定を使用すると、ログオン セッション用のユーザー ホーム フォルダーの場所およびルート (ファイル共有またはローカル パス) を指定できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザー ホーム フォルダーはローカルまたはネットワークの指定された場所に構成され、ユーザーごとに新しいフォルダーが作成されます。

このポリシー設定を使用するには、[場所] ボックスの一覧からホーム フォルダーの場所を選択します。[ネットワーク上] を選択した場合は、[パス] ボックスにファイル共有のパス (たとえば、"\\コンピューター名\共有名") を入力し、ファイル共有に割り当てるドライブ文字を選択します。[ローカル コンピューター上] を選択した場合は、[パス] ボックスにローカル パス (たとえば、C:\HomeFolder) を入力します。

パスに環境変数や省略記号を指定しないでください。また、ログオン時にユーザー名が追加されるため、ユーザー名にプレースホルダーは指定しないでください。

注: [場所] ボックスの一覧の [ローカル コンピューター上] を選択すると、[ドライブ文字] ボックスは無視されます。[ローカル コンピューター上] を選択してファイル共有を入力すると、ユーザーのホーム フォルダーはネットワークの場所に配置されますが、ファイル共有にドライブ文字は割り当てられません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーのホーム フォルダーは、ユーザーの Active Directory Domain Services アカウントで指定したとおりに構成されます。

[リモート デスクトップ サービス ユーザーのホーム ディレクトリを設定する] ポリシー設定を有効にすると、[ユーザー ホーム フォルダーを設定する] ポリシー設定は無効になります。</string>
      <string id="on_the_Local_Computer">ローカル コンピューター上</string>
      <string id="On_the_Network">ネットワーク上</string>
      <string id="DRIVE_G">G:</string>
      <string id="DRIVE_H">H:</string>
      <string id="DRIVE_I">I:</string>
      <string id="DRIVE_J">J:</string>
      <string id="DRIVE_K">K:</string>
      <string id="DRIVE_L">L:</string>
      <string id="DRIVE_M">M:</string>
      <string id="DRIVE_N">N:</string>
      <string id="DRIVE_O">O:</string>
      <string id="DRIVE_P">P:</string>
      <string id="DRIVE_Q">Q:</string>
      <string id="DRIVE_R">R:</string>
      <string id="DRIVE_S">S:</string>
      <string id="DRIVE_T">T:</string>
      <string id="DRIVE_U">U:</string>
      <string id="DRIVE_V">V:</string>
      <string id="DRIVE_W">W:</string>
      <string id="DRIVE_X">X:</string>
      <string id="DRIVE_Y">Y:</string>
      <string id="DRIVE_Z">Z:</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="ExcludeDirectories">
        <textBox refId="ExcludeMessage">
          <label>移動プロファイルから除外するディレクトリ:</label>
        </textBox>
        <text>複数のディレクトリ名は、ユーザーのプロファイルのルートからの相対パスを</text>
        <text>セミコロンで区切って指定します。</text>
      </presentation>
      <presentation id="LimitSize">
        <textBox refId="SizeMessage">
          <label>カスタム メッセージ:</label>
          <defaultValue>プロファイル格納領域がいっぱいになりました。ログオフする前に、プロファイルの項目をネットワークまたはローカルの記憶域に移動してください。</defaultValue>
        </textBox>
        <decimalTextBox refId="ProfileSize" defaultValue="30000" spinStep="100">プロファイルの最大サイズ (KB):</decimalTextBox>
        <checkBox refId="IncludeRegInProQuota">ファイル一覧にレジストリ ファイルを表示する</checkBox>
        <checkBox refId="WarnUser">プロファイル格納領域がいっぱいになったらユーザーに通知する</checkBox>
        <decimalTextBox refId="WarnUserTimeout" defaultValue="15" spinStep="5">通知する間隔 (分):</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="ProfileDlgTimeOut">
        <decimalTextBox refId="ProfileDlgWaitInterval" defaultValue="30">時間 (秒):</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="ProfileUnloadTimeout">
        <decimalTextBox refId="ProfileUnloadTimeoutPrompt" defaultValue="60" spinStep="5">回数の上限:    </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="SlowLinkTimeOut">
        <decimalTextBox refId="TransferRateOp" defaultValue="500" spinStep="100">接続速度 (Kbps):</decimalTextBox>
        <decimalTextBox refId="SlowLinkWaitInterval" defaultValue="120">時間 (ミリ秒):</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="CleanupProfiles">
        <decimalTextBox refId="CleanupProfiles_Days" defaultValue="30">(日) 以上経過したユーザー プロファイルを削除</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="CscSuspendDirectories">
        <textBox refId="CscSuspendDirectories_Message">
          <label>ログオン/ログオフ時にのみこれらのネットワーク ディレクトリを同期:</label>
        </textBox>
        <text>複数のディレクトリ名は、セミコロンで区切って指定します。</text>
      </presentation>
      <presentation id="WaitForNetwork">
        <decimalTextBox refId="WaitForNetwork_Seconds" defaultValue="30">最大時間 (秒) ネットワークを待機する</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="MachineProfilePath">
        <textBox refId="MachineProfilePath_Message">
          <label>このコンピューターにログオンしているユーザーは、この移動プロファイル パスを使用:</label>
        </textBox>
        <text>各ユーザーに個々のプロファイル ディレクトリを指定する場合は、パスに %USERNAME% を追加することをお勧めします。</text>
      </presentation>
      <presentation id="UploadHive">
        <dropdownList refId="UploadHiveMethod" noSort="true" defaultItem="0">スケジュール方法:</dropdownList>
        <text>以下の設定が必要なのは (適用されるのは)、</text>
        <text>[設定した間隔で実行する] が選択されている場合だけです。</text>
        <decimalTextBox refId="UploadHiveInterval" defaultValue="12" spinStep="1">間隔 (時間):</decimalTextBox>
        <text>以下の設定が必要なのは (適用されるのは)、</text>
        <text>[指定した時刻に実行する] が選択されている場合だけです。</text>
        <dropdownList refId="UploadHiveTime" defaultItem="3">時刻:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="UserInfoAccessAction">
        <text>ユーザー名、アカウントの画像、およびドメイン情報へのアプリ (デスクトップ アプリを除く) からのアクセスを許可します。</text>
        <text> </text>
        <dropdownList refId="AllowUserInfoAccess" defaultItem="1">動作:  </dropdownList>
        <text> </text>
        <text>常にオン = 設定をオンにロック</text>
        <text>常にオフ = 設定をオフにロック</text>
      </presentation>
      <presentation id="USER_HOME">
        <dropdownList refId="USER_HOME_LOCATION" noSort="true">場所:</dropdownList>
        <textBox refId="HOME_PATH">
          <label>パス:</label>
        </textBox>
        <text>[ネットワーク上] を選択した場合は、マップされたドライブのドライブ文字を指定してください。</text>
        <dropdownList refId="DRIVE_LETTER" defaultItem="19">ドライブ文字</dropdownList>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
