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<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://www.microsoft.com/GroupPolicy/PolicyDefinitions">
  <displayName>Microsoft User Experience Virtualization ポリシー設定</displayName>
  <description>Microsoft User Experience Virtualization のグループ ポリシー設定</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="supported_Windows7">Windows 7、Windows Server 2008 R2、またはそれ以降 </string>
      <string id="UEV">Microsoft User Experience Virtualization</string>
      <string id="UEVHELP">Microsoft User Experience Virtualization グループ ポリシー設定</string>
      <string id="Applications">アプリケーション</string>
      <string id="ApplicationsHELP">Microsoft User Experience Virtualization グループ ポリシー設定</string>
      <string id="Windows8Apps">Windows アプリ</string>
      <string id="RepositoryTimeout">同期のタイムアウト</string>
      <string id="RepositoryTimeout_Help">このポリシー設定により、設定の保存場所からユーザー設定を取得するとき、コンピューターが待機するミリ秒数を構成します。 
この設定を使用して、既定値の 2000 ミリ秒を上書きできます。
このポリシー設定を有効にする場合は、設定の取得時にシステムが待機するミリ秒数を指定してください。
このポリシー設定を無効にする場合、または、構成しない場合は、既定値の 2000 ミリ秒が使用されます。
      </string>
      <string id="SettingsStoragePath">設定の保存パス</string>
      <string id="SettingsStoragePath_Help">このポリシー設定により、ユーザー設定を含む設定パッケージ ファイルの保存場所を構成します。 
このポリシー設定を有効にすると、指定した場所にユーザー設定が保存されます。 
このポリシー設定を無効にする場合、または、構成しない場合は、ユーザーのホーム ディレクトリが環境内で構成済みであれば、そのディレクトリに保存されます。 
      </string>
      <string id="MaxPackageSizeInBytes">設定パッケージ サイズの警告しきい値</string>
      <string id="MaxPackageSizeInBytes_Help">このポリシー設定により、設定パッケージ ファイルのサイズが定義済みのしきい値に達したときに警告イベントをイベント ログに書き込むように UE-V Agent を構成できます。既定では、UE-V Agent はパッケージ ファイルのサイズに関する情報を報告しません。
このポリシー設定を有効にする場合は、ファイル サイズのしきい値をバイト数で指定してください。設定パッケージ ファイルがこのしきい値を超えると、UE-V Agent が警告イベントをイベント ログに書き込みます。
このポリシー設定を無効にする場合、または、構成しない場合は、イベント ログに、設定パッケージのサイズを報告するイベントは書き込まれません。
      </string>
      <string id="SettingsTemplateCatalogPath">設定テンプレート カタログのパス</string>
      <string id="SettingsTemplateCatalogPath_Help">このポリシー設定により、カスタムな設定場所テンプレートの保存場所と、UE-V Agent でインストールされた既定の Microsoft テンプレートの代わりにカタログを使用するかどうかを構成します。
このポリシー設定を有効にすると、UE-V Agent が指定の場所を毎日 1 回チェックして、この場所にあるテンプレートを基に同期動作を更新します。前回のチェック以降に追加または更新された設定場所テンプレートは、UE-V Agent により登録されます。この場所からテンプレートが削除されると、UE-V Agent が登録を解除します。
UNC パスを指定し、既定の Microsoft テンプレートを置き換えるオプションをオフのままにすると、UE-V Agent によりインストールされた既定の Microsoft テンプレートと設定テンプレート カタログにあるカスタム テンプレートが使用されます。既定の Microsoft テンプレートと同じ ID を使用するカスタム テンプレートが設定テンプレート カタログにある場合、これらのテンプレートは無視されます。
UNC パスを指定し、既定の Microsoft テンプレートを置き換えるオプションをオンにすると、UE-V Agent によりインストールされた既定の Microsoft テンプレートはすべてコンピューターから削除され、設定テンプレート カタログにあるテンプレートのみが使用されます。
このポリシー設定を無効にした場合、UE-V Agent はカスタム設定場所テンプレートを使用しません。このポリシー設定をいったん有効にした後で無効にした場合は、既定の Microsoft テンプレートは復元されません。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="InternetExplorerCommon">Internet Explorer の共通設定</string>
      <string id="InternetExplorerCommon_Help">このポリシー設定により、Internet Explorer のバージョン間で共通のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Internet Explorer のバージョン間で共通のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Internet Explorer のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer のバージョン間で共通のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer のバージョン間で共通のユーザー設定は設定の同期から除外されます。Internet Explorer 設定のいずれかのバージョンで同期する場合は、このポリシー設定を無効にしないでください。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>  
      <string id="InternetExplorer8">Internet Explorer 8</string>
      <string id="InternetExplorer8_Help">このポリシー設定は、Internet Explorer 8 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Internet Explorer 8 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Internet Explorer 8 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer 8 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer 8 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="InternetExplorer9">Internet Explorer 9</string>
      <string id="InternetExplorer9_Help">このポリシー設定は、Internet Explorer 9 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Internet Explorer 9 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Internet Explorer 9 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer 9 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer 9 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="InternetExplorer10">Internet Explorer 10</string>
      <string id="InternetExplorer10_Help">このポリシー設定は、Internet Explorer 10 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Internet Explorer 10 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Internet Explorer 10 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer 10 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer 10 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="InternetExplorer11">Internet Explorer 11</string>
      <string id="InternetExplorer11_Help">このポリシー設定は、Internet Explorer 11 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Internet Explorer 11 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Internet Explorer 11 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer 11 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer 11 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="Calculator">電卓</string>
      <string id="Calculator_Help">このポリシー設定は、電卓のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、電卓のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、電卓のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、電卓のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、電卓のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="Notepad">メモ帳</string>
      <string id="Notepad_Help">このポリシー設定は、メモ帳のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、メモ帳のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、メモ帳のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、メモ帳のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、メモ帳のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="Wordpad">ワードパッド</string>
      <string id="Wordpad_Help">このポリシー設定は、ワードパッドのユーザー設定の同期を構成します。
既定では、ワードパッドのユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、ワードパッドのユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、ワードパッドのユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、ワードパッドのユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016Common">Microsoft Office 2016 共通設定</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016Common_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Office Suite 2016 アプリケーション間で共通するユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Office Suite 2016 アプリケーション間で共通のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。Microsoft Office Suite 2016 アプリケーション間で共通のユーザー設定がコンピューター間で同期されないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Office Suite 2016 アプリケーション間で共通するユーザー設定が引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Office Suite 2016 アプリケーション間で共通するユーザー設定が同期の設定から除外されます。Microsoft Office Suite 2016 アプリケーションのいずれかが有効になっている場合は、このポリシー設定を無効にしないでください。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016Access">Microsoft Access 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016Access_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Access 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Access 2016 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。Microsoft Access 2016 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Access 2016 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Access 2016 のユーザー設定は同期の設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016Excel">Microsoft Excel 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016Excel_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Excel 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Excel 2016 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。Microsoft Excel 2016 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Excel 2016 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Excel 2016 のユーザー設定は同期の設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016Lync">Microsoft Lync 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016Lync_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Lync 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Lync 2016 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。Microsoft Lync 2016 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Lync 2016 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Lync 2016 のユーザー設定は同期の設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016UploadCenter">Microsoft Office 2016 アップロード センター</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016UploadCenter_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Office 2016 アップロード センターのユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Office 2016 アップロード センターのユーザー設定はコンピューター間で同期されます。Microsoft Office 2016 アップロード センターのユーザー設定がコンピューター間で同期されないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Office 2016 アップロード センターのユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Office 2016 アップロード センターのユーザー設定は同期の設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016OneDriveForBusiness">Microsoft OneDrive for Business 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016OneDriveForBusiness_Help">
このポリシー設定では、OneDrive for Business 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、OneDrive for Business 2016 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。OneDrive for Business 2016 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、OneDrive for Business 2016 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、OneDrive for Business 2016 のユーザー設定は同期の設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016OneNote">Microsoft OneNote 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016OneNote_Help">
このポリシー設定では、Microsoft OneNote 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft OneNote 2016 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。Microsoft OneNote 2016 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft OneNote 2016 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft OneNote 2016 のユーザー設定は同期の設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016Outlook">Microsoft Outlook 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016Outlook_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Outlook 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Outlook 2016 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。Microsoft Outlook 2016 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Outlook 2016 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Outlook 2016 のユーザー設定は同期の設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016PowerPoint">Microsoft PowerPoint 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016PowerPoint_Help">
このポリシー設定では、Microsoft PowerPoint 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft PowerPoint 2016 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。Microsoft PowerPoint 2016 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft PowerPoint 2016 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft PowerPoint 2016 のユーザー設定は同期の設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016Project">Microsoft Project 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016Project_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Project 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Project 2016 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。Microsoft Project 2016 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Project 2016 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Project 2016 のユーザー設定は同期の設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016Publisher">Microsoft Publisher 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016Publisher_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Publisher 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Publisher 2016 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。Microsoft Publisher 2016 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Publisher 2016 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Publisher 2016 のユーザー設定は同期の設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016Visio">Microsoft Visio 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016Visio_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Visio 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Visio 2016 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。Microsoft Visio 2016 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Visio 2016 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Visio 2016 のユーザー設定は同期の設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016Word">Microsoft Word 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016Word_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Word 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Word 2016 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。Microsoft Word 2016 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Word 2016 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Word 2016 のユーザー設定は同期の設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>  
      <string id="MicrosoftOffice2016CommonBackup">共通 2016 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016CommonBackup_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Office Suite 2016 アプリケーション間で共通する特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft Office Suite 2016 には、コンピューター間で同期ではなくバックアップされる、アプリケーション間に共通のユーザー設定があります。特定の共通 Microsoft Office Suite 2016 アプリケーションがバックアップされないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Office Suite 2016 アプリケーション間で共通する特定のユーザー設定が引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Office Suite 2016 アプリケーション間で共通する特定のユーザー設定はバックアップされません。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016AccessBackup">Access 2016 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016AccessBackup_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Access 2016 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft Access 2016 には、コンピューター間で同期ではなくバックアップされるユーザー設定があります。Microsoft Access 2016 の特定の設定がバックアップされないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Access 2016 の特定のユーザー設定が引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Access 2016 の特定のユーザー設定はバックアップされません。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016ExcelBackup">Excel 2016 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016ExcelBackup_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Excel 2016 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft Excel 2016 には、コンピューター間で同期ではなくバックアップされるユーザー設定があります。Microsoft Excel 2016 の特定の設定がバックアップされないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Excel 2016 の特定のユーザー設定が引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Excel 2016 の特定のユーザー設定はバックアップされません。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016LyncBackup">Lync 2016 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016LyncBackup_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Lync 2016 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft Lync 2016 には、コンピューター間で同期ではなくバックアップされるユーザー設定があります。Microsoft Lync 2016 の特定の設定がバックアップされないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Lync 2016 の特定のユーザー設定が引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Lync 2016 の特定のユーザー設定はバックアップされません。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016OneNoteBackup">OneNote 2016 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016OneNoteBackup_Help">
このポリシー設定では、Microsoft OneNote 2016 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft OneNote 2016 には、コンピューター間で同期ではなくバックアップされるユーザー設定があります。Microsoft OneNote 2016 の特定の設定がバックアップされないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft OneNote 2016 の特定のユーザー設定が引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft OneNote 2016 の特定のユーザー設定はバックアップされません。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016OutlookBackup">Outlook 2016 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016OutlookBackup_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Outlook 2016 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft Outlook 2016 には、コンピューター間で同期ではなくバックアップされるユーザー設定があります。Microsoft Outlook 2016 の特定の設定がバックアップされないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Outlook 2016 の特定のユーザー設定が引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Outlook 2016 の特定のユーザー設定はバックアップされません。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016PowerPointBackup">PowerPoint 2016 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016PowerPointBackup_Help">
このポリシー設定では、Microsoft PowerPoint 2016 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft PowerPoint 2016 には、コンピューター間で同期ではなくバックアップされるユーザー設定があります。Microsoft PowerPoint 2016 の特定の設定がバックアップされないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft PowerPoint 2016 の特定のユーザー設定が引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft PowerPoint 2016 の特定のユーザー設定はバックアップされません。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016ProjectBackup">Project 2016 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016ProjectBackup_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Project 2016 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft Project 2016 には、コンピューター間で同期ではなくバックアップされるユーザー設定があります。Microsoft Project 2016 の特定の設定がバックアップされないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Project 2016 の特定のユーザー設定が引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Project 2016 の特定のユーザー設定はバックアップされません。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016PublisherBackup">Publisher 2016 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016PublisherBackup_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Publisher 2016 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft Publisher 2016 には、コンピューター間で同期ではなくバックアップされるユーザー設定があります。Microsoft Publisher 2016 の特定の設定がバックアップされないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Publisher 2016 の特定のユーザー設定が引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Publisher 2016 の特定のユーザー設定はバックアップされません。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016VisioBackup">Visio 2016 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016VisioBackup_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Visio 2016 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft Visio 2016 には、コンピューター間で同期ではなくバックアップされるユーザー設定があります。Microsoft Visio 2016 の特定の設定がバックアップされないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Visio 2016 の特定のユーザー設定が引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Visio 2016 の特定のユーザー設定はバックアップされません。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2016WordBackup">Word 2016 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2016WordBackup_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Word 2016 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft Word 2016 には、コンピューター間で同期ではなくバックアップされるユーザー設定があります。Microsoft Word 2016 の特定の設定がバックアップされないようにするには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Word 2016 の特定のユーザー設定が引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Word 2016 の特定のユーザー設定はバックアップされません。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>  
      <string id="MicrosoftOffice365Common2016">Microsoft Office 365 Common 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice365Common2016_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Office Suite 2016 アプリケーション間で共通するユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、特定の設定が UE-V を使用せずに同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効になっている場合、Microsoft Office Suite 2016 アプリケーション間で共通するユーザー設定は、既定により UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。Microsoft Office Suite 2016 アプリケーション間で共通するユーザー設定が UE-V を使用してコンピューター間で同期されないようにするには、このポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Office Suite 2016 アプリケーション間で共通するユーザー設定は引き続き UE-V を使用して同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Office Suite 2016 アプリケーション間で共通するユーザー設定は UE-V を使用した同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値をすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365Access2016">Microsoft Office 365 Access 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice365Access2016_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Office 365 Access 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、特定の設定が UE-V を使用せずに同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効になっている場合、Microsoft Office 365 Access 2016 のユーザー設定は、既定により UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。Microsoft Office 365 Access 2016 のユーザー設定が UE-V を使用してコンピューター間で同期されないようにするには、このポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Office 365 Access 2016 のユーザー設定は引き続き UE-V を使用して同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Office 365 Access 2016 のユーザー設定は UE-V を使用した同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365Excel2016">Microsoft Office 365 Excel 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice365Excel2016_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Office 365 Excel 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、特定の設定が UE-V を使用せずに同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効になっている場合、Microsoft Office 365 Excel 2016 のユーザー設定は、既定により UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。Microsoft Office 365 Excel 2016 のユーザー設定が UE-V を使用してコンピューター間で同期されないようにするには、このポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Office 365 Excel 2016 のユーザー設定は引き続き UE-V を使用して同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Office 365 Excel 2016 のユーザー設定は UE-V を使用した同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365Lync2016">Microsoft Office 365 Lync 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice365Lync2016_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Office 365 Lync 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、特定の設定が UE-V を使用せずに同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効になっている場合、Microsoft Office 365 Lync 2016 のユーザー設定は、既定により UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。Microsoft Office 365 Lync 2016 のユーザー設定が UE-V を使用してコンピューター間で同期されないようにするには、このポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Office 365 Lync 2016 のユーザー設定は引き続き UE-V を使用して同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Office 365 Lync 2016 のユーザー設定は UE-V を使用した同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365OneNote2016">Microsoft Office 365 OneNote 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice365OneNote2016_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Office 365 OneNote 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、特定の設定が UE-V を使用せずに同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効になっている場合、Microsoft Office 365 OneNote 2016 のユーザー設定は、既定により UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。Microsoft Office 365 OneNote 2016 のユーザー設定が UE-V を使用してコンピューター間で同期されないようにするには、このポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Office 365 OneNote 2016 のユーザー設定は引き続き UE-V を使用して同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Office 365 OneNote 2016 のユーザー設定は UE-V を使用した同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365Outlook2016">Microsoft Office 365 Outlook 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice365Outlook2016_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Office 365 Outlook 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、特定の設定が UE-V を使用せずに同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効になっている場合、Microsoft Office 365 Outlook 2016 のユーザー設定は、既定により UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。Microsoft Office 365 Outlook 2016 のユーザー設定が UE-V を使用してコンピューター間で同期されないようにするには、このポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Office 365 Outlook 2016 のユーザー設定は引き続き UE-V を使用して同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Office 365 Outlook 2016 のユーザー設定は UE-V を使用した同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365PowerPoint2016">Microsoft Office 365 PowerPoint 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice365PowerPoint2016_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Office 365 PowerPoint 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、特定の設定が UE-V を使用せずに同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効になっている場合、Microsoft Office 365 PowerPoint 2016 のユーザー設定は、既定により UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。Microsoft Office 365 PowerPoint 2016 のユーザー設定が UE-V を使用してコンピューター間で同期されないようにするには、このポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Office 365 PowerPoint 2016 のユーザー設定は引き続き UE-V を使用して同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Office 365 PowerPoint 2016 のユーザー設定は UE-V を使用した同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365Project2016">Microsoft Office 365 Project 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice365Project2016_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Office 365 Project 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、特定の設定が UE-V を使用せずに同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効になっている場合、Microsoft Office 365 Project 2016 のユーザー設定は、既定により UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。Microsoft Office 365 Project 2016 のユーザー設定が UE-V を使用してコンピューター間で同期されないようにするには、このポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Office 365 Project 2016 のユーザー設定は引き続き UE-V を使用して同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Office 365 Project 2016 のユーザー設定は UE-V を使用した同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365Publisher2016">Microsoft Office 365 Publisher 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice365Publisher2016_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Office 365 Publisher 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、特定の設定が UE-V を使用せずに同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効になっている場合、Microsoft Office 365 Publisher 2016 のユーザー設定は、既定により UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。Microsoft Office 365 Publisher 2016 のユーザー設定が UE-V を使用してコンピューター間で同期されないようにするには、このポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Office 365 Publisher 2016 のユーザー設定は引き続き UE-V を使用して同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Office 365 Publisher 2016 のユーザー設定は UE-V を使用した同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365Visio2016">Microsoft Office 365 Visio 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice365Visio2016_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Office 365 Visio 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、特定の設定が UE-V を使用せずに同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効になっている場合、Microsoft Office 365 Visio 2016 のユーザー設定は、既定により UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。Microsoft Office 365 Visio 2016 のユーザー設定が UE-V を使用してコンピューター間で同期されないようにするには、このポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Office 365 Visio 2016 のユーザー設定は引き続き UE-V を使用して同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Office 365 Visio 2016 のユーザー設定は UE-V を使用した同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365Word2016">Microsoft Office 365 Word 2016</string>
      <string id="MicrosoftOffice365Word2016_Help">
このポリシー設定では、Microsoft Office 365 Word 2016 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、特定の設定が UE-V を使用せずに同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効になっている場合、Microsoft Office 365 Word 2016 のユーザー設定は、既定により UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。Microsoft Office 365 Word 2016 のユーザー設定が UE-V を使用してコンピューター間で同期されないようにするには、このポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にした場合、Microsoft Office 365 Word 2016 のユーザー設定は引き続き UE-V を使用して同期されます。
このポリシー設定を無効にした場合、Microsoft Office 365 Word 2016 のユーザー設定は UE-V を使用した同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しなかった場合、定義済みの値はすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013Common">Microsoft Office 2013 の共通設定</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013Common_Help">
このポリシー設定により、Microsoft Office Suite 2013 アプリケーション間で共通のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Office Suite 2013 のアプリケーション間で共通のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Office Suite 2013 のアプリケーション間で共通のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Office Suite 2013 アプリケーション間で共通のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Office Suite 2013 のアプリケーション間で共通のユーザー設定は同期設定から除外されます。Microsoft Office Suite 2013 のいずれかのアプリケーションを有効にする場合は、このポリシー設定を無効にしないでください。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013Access">Microsoft Access 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013Access_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Access 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Access 2013 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Access 2013 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Access 2013 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Access 2013 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013Excel">Microsoft Excel 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013Excel_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Excel 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Excel 2013 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Excel 2013 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Excel 2013 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Excel 2013 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013InfoPath">Microsoft InfoPath 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013InfoPath_Help">
このポリシー設定は、Microsoft InfoPath 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft InfoPath 2013 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft InfoPath 2013 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft InfoPath 2013 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft InfoPath 2013 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013Lync">Microsoft Lync 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013Lync_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Lync 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Lync 2013 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Lync 2013 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Lync 2013 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Lync 2013 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013UploadCenter">Microsoft Office 2013 アップロード センター</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013UploadCenter_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Office 2013 アップロード センターのユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Office 2013 アップロード センターのユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Office 2013 アップロード センターのユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Office 2013 アップロード センターのユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Office 2013 アップロード センターのユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013OneDriveForBusiness">Microsoft OneDrive for Business 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013OneDriveForBusiness_Help">
このポリシー設定は、OneDrive for Business 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、OneDrive for Business 2013 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、OneDrive for Business 2013 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、OneDrive for Business 2013 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、OneDrive for Business 2013 のユーザー設定のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013OneNote">Microsoft OneNote 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013OneNote_Help">
このポリシー設定は、Microsoft OneNote 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft OneNote 2013 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft OneNote 2013 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft OneNote 2013 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft OneNote 2013 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013Outlook">Microsoft Outlook 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013Outlook_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Outlook 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Outlook 2013 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Outlook 2013 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Outlook 2013 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Outlook 2013 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013PowerPoint">Microsoft PowerPoint 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013PowerPoint_Help">
このポリシー設定は、Microsoft PowerPoint 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft PowerPoint 2013 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft PowerPoint 2013 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft PowerPoint 2013 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft PowerPoint 2013 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013Project">Microsoft Project 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013Project_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Project 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Project 2013 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Project 2013 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Project 2013 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Project 2013 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013Publisher">Microsoft Publisher 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013Publisher_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Publisher 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Publisher 2013 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Publisher 2013 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Publisher 2013 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Publisher 2013 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013SharePointDesigner">Microsoft SharePoint Designer 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013SharePointDesigner_Help">
このポリシー設定は、Microsoft SharePoint Designer 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft SharePoint Designer 2013 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft SharePoint Designer 2013 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft SharePoint Designer 2013 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft SharePoint Designer 2013 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013Visio">Microsoft Visio 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013Visio_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Visio 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Visio 2013 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Visio 2013 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Visio 2013 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Visio 2013 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013Word">Microsoft Word 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013Word_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Word 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Word 2013 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Word 2013 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Word 2013 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Word 2013 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>  
      <string id="MicrosoftOffice2013CommonBackup">共通 2013 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013CommonBackup_Help">
このポリシー設定により、Microsoft Office Suite 2013 アプリケーション間で共通する特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft Office Suite 2013 には、アプリケーション間で共通しており、コンピューター間で同期されずにバックアップされるユーザー設定があります。このポリシー設定で、特定の共通する Microsoft Office Suite 2013 アプリケーションのバックアップを抑制するように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Office Suite 2013 アプリケーション間で共通する特定のユーザー設定は、引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Office Suite 2013 アプリケーション間で共通する特定のユーザー設定は、バックアップされません。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013AccessBackup">Access 2013 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013AccessBackup_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Access 2013 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft Access 2013 には、コンピューター間で同期されずにバックアップされるユーザー設定があります。このポリシー設定で、特定の Microsoft Access 2013 設定のバックアップを抑制するように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Access 2013 の特定のユーザー設定は、引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Access 2013 の特定のユーザー設定は、バックアップされません。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013ExcelBackup">Excel 2013 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013ExcelBackup_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Excel 2013 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft Excel 2013 には、コンピューター間で同期されずにバックアップされるユーザー設定があります。特定の Microsoft Excel 2013 設定のバックアップを抑制するには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Excel 2013 の特定のユーザー設定は、引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Excel 2013 の特定のユーザー設定は、バックアップされません。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013InfoPathBackup">InfoPath 2013 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013InfoPathBackup_Help">
このポリシー設定は、Microsoft InfoPath 2013 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft InfoPath 2013 には、コンピューター間で同期されずにバックアップされるユーザー設定があります。特定の Microsoft InfoPath 2013 設定のバックアップを抑制するには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft InfoPath 2013 の特定のユーザー設定は、引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft InfoPath 2013 の特定のユーザー設定は、バックアップされません。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013LyncBackup">Lync 2013 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013LyncBackup_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Lync 2013 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft Lync 2013 には、コンピューター間で同期されずにバックアップされるユーザー設定があります。特定の Microsoft Lync 2013 設定のバックアップを抑制するには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Lync 2013 の特定のユーザー設定は、引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Lync 2013 の特定のユーザー設定は、バックアップされません。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013OneNoteBackup">OneNote 2013 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013OneNoteBackup_Help">
このポリシー設定は、Microsoft OneNote 2013 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft OneNote 2013 には、コンピューター間で同期されずにバックアップされるユーザー設定があります。特定の Microsoft OneNote 2013 設定のバックアップを抑制するには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft OneNote 2013 の特定のユーザー設定は、引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft OneNote 2013 の特定のユーザー設定は、バックアップされません。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013OutlookBackup">Outlook 2013 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013OutlookBackup_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Outlook 2013 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft Outlook 2013 には、コンピューター間で同期されずにバックアップされるユーザー設定があります。特定の Microsoft Outlook 2013 設定のバックアップを抑制するには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Outlook 2013 の特定のユーザー設定は、引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Outlook 2013 の特定のユーザー設定は、バックアップされません。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013PowerPointBackup">PowerPoint 2013 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013PowerPointBackup_Help">
このポリシー設定は、Microsoft PowerPoint 2013 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft PowerPoint 2013 には、コンピューター間で同期されずにバックアップされるユーザー設定があります。特定の Microsoft PowerPoint 2013 設定のバックアップを抑制するには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft PowerPoint 2013 の特定のユーザー設定は、引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft PowerPoint 2013 の特定のユーザー設定は、バックアップされません。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013ProjectBackup">Project 2013 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013ProjectBackup_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Project 2013 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft Project 2013 には、コンピューター間で同期されずにバックアップされるユーザー設定があります。特定の Microsoft Project 2013 設定のバックアップを抑制するには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Project 2013 の特定のユーザー設定は、引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Project 2013 の特定のユーザー設定は、バックアップされません。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013PublisherBackup">Publisher 2013 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013PublisherBackup_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Publisher 2013 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft Publisher 2013 には、コンピューター間で同期されずにバックアップされるユーザー設定があります。特定の Microsoft Publisher 2013 設定のバックアップを抑制するには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Publisher 2013 の特定のユーザー設定は、引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Publisher 2013 の特定のユーザー設定は、バックアップされません。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013SharePointDesignerBackup">SharePoint Designer 2013 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013SharePointDesignerBackup_Help">
このポリシー設定は、Microsoft SharePoint Designer 2013 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft SharePoint Designer 2013 には、コンピューター間で同期されずにバックアップされるユーザー設定があります。特定の Microsoft SharePoint Designer 2013 設定のバックアップを抑制するには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft SharePoint Designer 2013 の特定のユーザー設定は、引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft SharePoint Designer 2013 の特定のユーザー設定は、バックアップされません。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013VisioBackup">Visio 2013 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013VisioBackup_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Visio 2013 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft Visio 2013 には、コンピューター間で同期されずにバックアップされるユーザー設定があります。特定の Microsoft Visio 2013 設定のバックアップを抑制するには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Visio 2013 の特定のユーザー設定は、引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Visio 2013 の特定のユーザー設定は、バックアップされません。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2013WordBackup">Word 2013 のバックアップのみ</string>
      <string id="MicrosoftOffice2013WordBackup_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Word 2013 の特定のユーザー設定のバックアップを構成します。
Microsoft Word 2013 には、コンピューター間で同期されずにバックアップされるユーザー設定があります。特定の Microsoft Word 2013 設定のバックアップを抑制するには、ポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Word 2013 の特定のユーザー設定は、引き続きバックアップされます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Word 2013 の特定のユーザー設定は、バックアップされません。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>  
      <string id="MicrosoftOffice365Common2013">Microsoft Office 365 共通 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice365Common2013_Help">
このポリシー設定により、Microsoft Office Suite 2013 アプリケーション間で共通のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、UE-V を使用せずに特定の設定が同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効な場合、既定で、Microsoft Office Suite 2013 アプリケーション間で共通のユーザー設定は、UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Office Suite 2013 アプリケーション間で共通のユーザー設定が UE-V によるコンピューター間の同期から除外されるように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Office Suite 2013 アプリケーション間で共通のユーザー設定は、UE-V を使用して引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Office Suite 2013 アプリケーション間で共通のユーザー設定は、UE-V による同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365Access2013">Microsoft Office 365 Access 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice365Access2013_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Office 365 Access 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、UE-V を使用せずに特定の設定が同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効な場合、既定で、Microsoft Office 365 Access 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Office 365 Access 2013 のユーザー設定が UE-V によるコンピューター間の同期から除外されるように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Office 365 Access 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用して引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Office 365 Access 2013 のユーザー設定は、UE-V による同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365Excel2013">Microsoft Office 365 Excel 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice365Excel2013_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Office 365 Excel 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、UE-V を使用せずに特定の設定が同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効な場合、既定で、Microsoft Office 365 Excel 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Office 365 Excel 2013 のユーザー設定が UE-V によるコンピューター間の同期から除外されるように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Office 365 Excel 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用して引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Office 365 Excel 2013 のユーザー設定は、UE-V による同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365InfoPath2013">Microsoft Office 365 InfoPath 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice365InfoPath2013_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Office 365 InfoPath 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、UE-V を使用せずに特定の設定が同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効な場合、既定で、Microsoft Office 365 InfoPath 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Office 365 InfoPath 2013 のユーザー設定が UE-V によるコンピューター間の同期から除外されるように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Office 365 InfoPath 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用して引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Office 365 InfoPath 2013 のユーザー設定は、UE-V による同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365Lync2013">Microsoft Office 365 Lync 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice365Lync2013_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Office 365 Lync 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、UE-V を使用せずに特定の設定が同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効な場合、既定で、Microsoft Office 365 Lync 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Office 365 Lync 2013 のユーザー設定が UE-V によるコンピューター間の同期から除外されるように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Office 365 Lync 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用して引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Office 365 Lync 2013 のユーザー設定は、UE-V による同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365OneNote2013">Microsoft Office 365 OneNote 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice365OneNote2013_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Office 365 OneNote 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、UE-V を使用せずに特定の設定が同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効な場合、既定で、Microsoft Office 365 OneNote 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Office 365 OneNote 2013 のユーザー設定が UE-V によるコンピューター間の同期から除外されるように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Office 365 OneNote 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用して引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Office 365 OneNote 2013 のユーザー設定は、UE-V による同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365Outlook2013">Microsoft Office 365 Outlook 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice365Outlook2013_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Office 365 Outlook 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、UE-V を使用せずに特定の設定が同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効な場合、既定で、Microsoft Office 365 Outlook 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Office 365 Outlook 2013 のユーザー設定が UE-V によるコンピューター間の同期から除外されるように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Office 365 Outlook 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用して引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Office 365 Outlook 2013 のユーザー設定は、UE-V による同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365PowerPoint2013">Microsoft Office 365 PowerPoint 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice365PowerPoint2013_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Office 365 PowerPoint 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、UE-V を使用せずに特定の設定が同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効な場合、既定で、Microsoft Office 365 PowerPoint 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Office 365 PowerPoint 2013 のユーザー設定が UE-V によるコンピューター間の同期から除外されるように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Office 365 PowerPoint 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用して引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Office 365 PowerPoint 2013 のユーザー設定は、UE-V による同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365Project2013">Microsoft Office 365 Project 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice365Project2013_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Office 365 Project 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、UE-V を使用せずに特定の設定が同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効な場合、既定で、Microsoft Office 365 Project 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Office 365 Project 2013 のユーザー設定が UE-V によるコンピューター間の同期から除外されるように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Office 365 Project 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用して引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Office 365 Project 2013 のユーザー設定は、UE-V による同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365Publisher2013">Microsoft Office 365 Publisher 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice365Publisher2013_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Office 365 Publisher 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、UE-V を使用せずに特定の設定が同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効な場合、既定で、Microsoft Office 365 Publisher 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Office 365 Publisher 2013 のユーザー設定が UE-V によるコンピューター間の同期から除外されるように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Office 365 Publisher 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用して引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Office 365 Publisher 2013 のユーザー設定は、UE-V による同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365SharePointDesigner2013">Microsoft Office 365 SharePoint Designer 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice365SharePointDesigner2013_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Office 365 SharePoint Designer 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、UE-V を使用せずに特定の設定が同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効な場合、既定で、Microsoft Office 365 SharePoint Designer 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Office 365 SharePoint Designer 2013 のユーザー設定が UE-V によるコンピューター間の同期から除外されるように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Office 365 SharePoint Designer 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用して引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Office 365 SharePoint Designer 2013 のユーザー設定は、UE-V による同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365Visio2013">Microsoft Office 365 Visio 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice365Visio2013_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Office 365 Visio 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、UE-V を使用せずに特定の設定が同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効な場合、既定で、Microsoft Office 365 Visio 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Office 365 Visio 2013 のユーザー設定が UE-V によるコンピューター間の同期から除外されるように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Office 365 Visio 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用して引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Office 365 Visio 2013 のユーザー設定は、UE-V による同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice365Word2013">Microsoft Office 365 Word 2013</string>
      <string id="MicrosoftOffice365Word2013_Help">
このポリシー設定は、Microsoft Office 365 Word 2013 のユーザー設定の同期を構成します。
Microsoft Office 365 の既定では、UE-V を使用せずに特定の設定が同期されます。Microsoft Office 365 の同期機能が無効な場合、既定で、Microsoft Office 365 Word 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用してユーザーの作業コンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Office 365 Word 2013 のユーザー設定が UE-V によるコンピューター間の同期から除外されるように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Office 365 Word 2013 のユーザー設定は、UE-V を使用して引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Office 365 Word 2013 のユーザー設定は、UE-V による同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2010Common">Microsoft Office 2010 の共通設定</string>
      <string id="MicrosoftOffice2010Common_Help">このポリシー設定により、Microsoft Office Suite 2010 アプリケーション間で共通のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Office Suite 2010 のアプリケーション間で共通のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Office Suite 2010 のアプリケーション間で共通のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Office Suite 2010 アプリケーション間で共通のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Office Suite 2010 のアプリケーション間で共通のユーザー設定は同期設定から除外されます。Microsoft Office Suite 2010 のいずれかのアプリケーションを有効にする場合は、このポリシー設定を無効にしないでください。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>  
      <string id="MicrosoftOffice2010Access">Microsoft Access 2010</string>
      <string id="MicrosoftOffice2010Access_Help">このポリシー設定は、Microsoft Access 2010 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Access 2010 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Access 2010 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Access 2010 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Access 2010 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>  
      <string id="MicrosoftOffice2010Excel">Microsoft Excel 2010</string>
      <string id="MicrosoftOffice2010Excel_Help">このポリシー設定は、Microsoft Excel 2010 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Excel 2010 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Excel 2010 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Excel 2010 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Excel 2010 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2010InfoPath">Microsoft InfoPath 2010</string>
      <string id="MicrosoftOffice2010InfoPath_Help">このポリシー設定は、Microsoft InfoPath 2010 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft InfoPath 2010 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft InfoPath 2010 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft InfoPath 2010 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft InfoPath 2010 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2010OneNote">Microsoft OneNote 2010</string>   
      <string id="MicrosoftOffice2010OneNote_Help">このポリシー設定は、Microsoft OneNote 2010 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft OneNote 2010 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft OneNote 2010 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft OneNote 2010 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft OneNote 2010 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2010Lync">Microsoft Lync 2010</string>
      <string id="MicrosoftOffice2010Lync_Help">このポリシー設定は、Microsoft Lync 2010 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Lync 2010 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Lync 2010 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Lync 2010 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Lync 2010 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string> 
      <string id="MicrosoftOffice2010Outlook">Microsoft Outlook 2010</string>
      <string id="MicrosoftOffice2010Outlook_Help">このポリシー設定は、Microsoft Outlook 2010 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Outlook 2010 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Outlook 2010 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Outlook 2010 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Outlook 2010 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2010PowerPoint">Microsoft PowerPoint 2010</string>
      <string id="MicrosoftOffice2010PowerPoint_Help">このポリシー設定は、Microsoft PowerPoint 2010 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft PowerPoint 2010 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft PowerPoint 2010 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft PowerPoint 2010 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft PowerPoint 2010 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2010Project">Microsoft Project 2010</string>
      <string id="MicrosoftOffice2010Project_Help">このポリシー設定は、Microsoft Project 2010 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Project 2010 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Project 2010 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Project 2010 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Project 2010 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2010Publisher">Microsoft Publisher 2010</string>
      <string id="MicrosoftOffice2010Publisher_Help">このポリシー設定は、Microsoft Publisher 2010 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Publisher 2010 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Publisher 2010 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Publisher 2010 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Publisher 2010 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2010SharePointDesigner">Microsoft SharePoint Designer 2010</string>
      <string id="MicrosoftOffice2010SharePointDesigner_Help">このポリシー設定は、Microsoft SharePoint Designer 2010 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft SharePoint Designer 2010 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft SharePoint Designer 2010 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft SharePoint Designer 2010 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft SharePoint Designer 2010 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2010SharePointWorkspace">Microsoft SharePoint Workspace 2010</string>
      <string id="MicrosoftOffice2010SharePointWorkspace_Help">このポリシー設定は、Microsoft SharePoint Workspace 2010 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft SharePoint Workspace 2010 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft SharePoint Workspace 2010 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft SharePoint Workspace 2010 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft SharePoint Workspace 2010 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2010Word">Microsoft Word 2010</string>
      <string id="MicrosoftOffice2010Word_Help">このポリシー設定は、Microsoft Word 2010 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Word 2010 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Word 2010 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Word 2010 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Word 2010 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="MicrosoftOffice2010Visio">Microsoft Visio 2010</string>
      <string id="MicrosoftOffice2010Visio_Help">このポリシー設定は、Microsoft Visio 2010 のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Visio 2010 のユーザー設定はコンピューター間で同期されます。このポリシー設定で、Microsoft Visio 2010 のユーザー設定がコンピューター間で同期されないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Visio 2010 のユーザー設定は引き続き同期されます。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Visio 2010 のユーザー設定が同期設定から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="PCSettings">PC 設定</string>
      <string id="PCSettings_Help">このポリシー設定は、PC 設定のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、PC 設定のユーザー設定はコンピューター間で同期を行います。このポリシー設定で、PC 設定のユーザー設定がコンピューター間で同期を行わないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、PC 設定のユーザー設定は同期を継続します。
このポリシー設定を無効にすると、PC 設定のユーザー設定が同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="Store">ストア</string>
      <string id="Store_Help">このポリシー設定は、Microsoft Store アプリケーションのユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft Store のユーザー設定はコンピューター間で同期を行います。このポリシー設定で、Microsoft Store のユーザー設定がコンピューター間で同期を行わないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft Store のユーザー設定は同期を継続します。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft Store のユーザー設定が同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="Finance">金融</string>
      <string id="Finance_Help">このポリシー設定は、金融アプリケーションのユーザー設定の同期を構成します。
既定では、金融のユーザー設定はコンピューター間で同期を行います。このポリシー設定で、金融のユーザー設定がコンピューター間で同期を行わないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、金融のユーザー設定は同期を継続します。
このポリシー設定を無効にすると、金融のユーザー設定が同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="Maps">マップ</string>
      <string id="Maps_Help">このポリシー設定は、マップ アプリケーションのユーザー設定の同期を構成します。
既定では、マップのユーザー設定はコンピューター間で同期を行います。このポリシー設定で、マップのユーザー設定がコンピューター間で同期を行わないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、マップのユーザー設定は同期を継続します。
このポリシー設定を無効にすると、マップのユーザー設定が同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="News">ニュース</string>
      <string id="News_Help">このポリシー設定は、ニュース アプリケーションのユーザー設定の同期を構成します。
既定では、ニュースのユーザー設定はコンピューター間で同期を行います。このポリシー設定で、ニュースのユーザー設定がコンピューター間で同期を行わないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、ニュースのユーザー設定は同期を継続します。
このポリシー設定を無効にすると、ニュースのユーザー設定が同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="Sports">スポーツ</string>
      <string id="Sports_Help">このポリシー設定は、スポーツ アプリケーションのユーザー設定の同期を構成します。
既定では、スポーツのユーザー設定はコンピューター間で同期を行います。このポリシー設定で、スポーツのユーザー設定がコンピューター間で同期を行わないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、スポーツのユーザー設定は同期を継続します。
このポリシー設定を無効にすると、スポーツのユーザー設定が同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="Travel">旅行</string>
      <string id="Travel_Help">このポリシー設定は、旅行アプリケーションのユーザー設定の同期を構成します。
既定では、旅行のユーザー設定はコンピューター間で同期を行います。このポリシー設定で、旅行のユーザー設定がコンピューター間で同期を行わないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、旅行のユーザー設定は同期を継続します。
このポリシー設定を無効にすると、旅行のユーザー設定が同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="Weather">天気</string>
      <string id="Weather_Help">このポリシー設定は、天気アプリケーションのユーザー設定の同期を構成します。
既定では、天気のユーザー設定はコンピューター間で同期を行います。このポリシー設定で、天気のユーザー設定がコンピューター間で同期を行わないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、天気のユーザー設定は同期を継続します。
このポリシー設定を無効にすると、天気のユーザー設定が同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="Bing">Bing</string>
      <string id="Bing_Help">このポリシー設定は、Bing アプリケーションのユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Bing のユーザー設定はコンピューター間で同期を行います。このポリシー設定で、Bing のユーザー設定がコンピューター間で同期を行わないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Bing のユーザー設定は同期を継続します。
このポリシー設定を無効にすると、Bing のユーザー設定が同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="Reader">リーダー</string>
      <string id="Reader_Help">このポリシー設定は、リーダー アプリケーションのユーザー設定の同期を構成します。
既定では、リーダーのユーザー設定はコンピューター間で同期を行います。このポリシー設定で、リーダーのユーザー設定がコンピューター間で同期を行わないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、リーダーのユーザー設定は同期を継続します。
このポリシー設定を無効にすると、リーダーのユーザー設定が同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="WindowsCommunicationsApps">メール、カレンダー、人、およびメッセージング</string>
      <string id="WindowsCommunicationsApps_Help">このポリシー設定は、メール、カレンダー、人、およびメッセージングのユーザー設定の同期を構成します。
既定では、メール、カレンダー、人、およびメッセージングのユーザー設定はコンピューター間で同期を行います。このポリシー設定で、メール、カレンダー、人、およびメッセージングのユーザー設定がコンピューター間で同期を行わないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、メール、カレンダー、人、およびメッセージングのユーザー設定は同期を継続します。
このポリシー設定を無効にすると、メール、カレンダー、人、およびメッセージングのユーザー設定が同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="Games">ゲーム</string>
      <string id="Games_Help">このポリシー設定は、ゲーム アプリケーションのユーザー設定の同期を構成します。
既定では、ゲームのユーザー設定はコンピューター間で同期を行います。このポリシー設定で、ゲームのユーザー設定がコンピューター間で同期を行わないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、ゲームのユーザー設定は同期を継続します。
このポリシー設定を無効にすると、ゲームのユーザー設定が同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="Music">音楽</string>
      <string id="Music_Help">このポリシー設定は、音楽アプリケーションのユーザー設定の同期を構成します。
既定では、音楽のユーザー設定はコンピューター間で同期を行います。このポリシー設定で、音楽のユーザー設定がコンピューター間で同期を行わないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、音楽のユーザー設定は同期を継続します。
このポリシー設定を無効にすると、音楽のユーザー設定が同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="PlayReady">Microsoft PlayReady</string>
      <string id="PlayReady_Help">このポリシー設定は、Microsoft PlayReady のユーザー設定の同期を構成します。
既定では、Microsoft PlayReady のユーザー設定はコンピューター間で同期を行います。このポリシー設定で、Microsoft PlayReady のユーザー設定がコンピューター間で同期を行わないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、Microsoft PlayReady のユーザー設定は同期を継続します。
このポリシー設定を無効にすると、Microsoft PlayReady のユーザー設定が同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="Video">ビデオ</string>
      <string id="Video_Help">このポリシー設定は、ビデオ アプリケーションのユーザー設定の同期を構成します。
既定では、ビデオのユーザー設定はコンピューター間で同期を行います。このポリシー設定で、ビデオのユーザー設定がコンピューター間で同期を行わないように設定できます。
このポリシー設定を有効にすると、ビデオのユーザー設定は同期を継続します。
このポリシー設定を無効にすると、ビデオのユーザー設定が同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="DisableWindowsOSSettings">Windows 設定の同期</string>
      <string id="DisableWindowsOSSettings_Help">
このポリシー設定は、コンピューター間の Windows 設定の同期を構成します。
既定で、特定の Windows 設定がコンピューター間で同期されます。同期対象の設定には、Windows のテーマ、Windows のデスクトップ設定、簡単操作設定、ネットワーク プリンターなどが含まれています。このポリシー設定で、コンピューター間で同期される Windows 設定を指定します。また、このポリシー設定で、特定のアプリケーション、ネットワーク、および証明書についてユーザーのサインイン情報の同期を有効にすることもできます。
このポリシー設定を有効にすると、選択された Windows 設定のみが同期されます。選択されていない Windows 設定は、設定の同期から除外されます。
このポリシー設定を無効にすると、すべての Windows 設定が設定の同期から除外されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="SyncEnabled">User Experience Virtualization (UE-V) を使用する</string>
      <string id="SyncEnabled_Help">このポリシー設定では、User Experience Virtualization (UE-V) を有効または無効にすることができます。Windows 10 またはそれ以前のバージョンにのみ適用されます。</string>
      <string id="ConfigureSyncMethod">同期方法の構成</string>
      <string id="ConfigureSyncMethod_Help">このポリシー設定により、User Experience Virtualization (UE-V) がユーザーのコンピューター間で設定を同期する際に使用する同期プロバイダーを構成します。同期方法を [SyncProvider] に設定すると、UE-V Agent ではあらかじめ組み込まれている同期プロバイダーを使用して、コンピューターと設定の保存場所の間でユーザー設定を同期します。この設定が既定値です。オフラインになることがなく、設定の保存場所に常時接続されているコンピューターについては、同期プロバイダーを無効にすることができます。
SyncMethod を [なし] に設定した場合には、UE-V Agent が同期プロバイダーを使用しなくなります。設定をキャッシュした後に同期するのではなく、設定の保存場所に直接設定を書き込むようになります。
設定の同期に外部の同期エンジンを使用するときは、SyncMethod を [外部] に設定します。この場合、OneDrive、ワーク フォルダー、SharePoint など、ユーザーのコンピューター間でデータを同期する際にローカル フォルダーを使用するエンジンを使用できます。このモードでは、UE-V は設定の保存場所のパスで指定されたローカル フォルダーに設定データを書き込みます。書き込まれた設定は、外部の同期エンジンによって他のコンピューターと同期されます。UE-V では、この同期を制御することはできません。通常の UE-V トリガーが発生した場合に設定データを読み取り、書き込むのみにとどまります。
通知を有効にすると、設定の同期が遅れている場合に UE-V のユーザーに対してメッセージが送信されます。通知が表示されるまでの遅延の長さは、通知遅延ポリシー設定で定義します。
このポリシー設定を無効にした場合には、同期プロバイダーを使用してコンピューターと設定の保存場所の間の設定が同期されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。

      </string>
      <string id="SyncProviderName">同期プロバイダー アセンブリ</string>
      <string id="SyncProviderName_Help">このポリシー設定を使用すると、User Experience Virtualization (UE-V) Agent が同期プロバイダー機能のために使用するアセンブリを構成できます。
UE-V Agent の既定では、既定の同期プロバイダーの dll が使用されます。読み込み対象に別の同期プロバイダー アセンブリを指定するには、このポリシー設定を使用します。
このポリシー設定を有効にすると、UE-V Agent では指定されたアセンブリの読み込みが試行され、既定の同期プロバイダーは使用されません。
このポリシー設定を無効にすると、同期プロバイダーでは既定のアセンブリが読み込まれます。
このポリシー設定を構成しない場合、定義されたすべての値が削除されます。
      </string>
      <string id="TrayIconEnabled">トレイ アイコン</string>
      <string id="TrayIconEnabled_Help">このポリシー設定を使用すると、User Experience Virtualization (UE-V) トレイ アイコンが有効になります。既定では、アイコンがシステム トレイに表示され、そこに UE-V の通知が表示されます。このアイコンから、UE-V Agent アプリケーションの会社設定センターのリンクを使用できます。会社設定センターを開くには、アイコンを右クリックし、[開く] を選択するか、アイコンをダブルクリックします。このグループ ポリシー設定を有効にすると、UE-V トレイ アイコンが表示され、UE-V 通知が表示され、トレイ アイコンから会社設定センターにアクセスできるようになります。
この設定を無効にすると、トレイ アイコンがシステム トレイに表示されず、UE-V の通知が表示されず、ユーザーはシステム トレイから会社設定センターにアクセスできなくなります。会社設定センターには、[コントロール パネル] と [スタート] メニューまたは [スタート] 画面からアクセスできます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義されたすべての値が削除されます。
      </string>
      <string id="SyncProviderAssembly">同期プロバイダー アセンブリ</string>
      <string id="SyncProviderAssembly_Help">このポリシー設定では、User Experience Virtualization (UE-V) Agent が同期プロバイダー機能のために使用するアセンブリを構成します。
UE-V Agent の既定では、既定の同期プロバイダーが使用されます。このポリシー設定では別の同期プロバイダーを指定できます。
このポリシー設定を有効にすると、指定した dll の読み込みが UE-V Agent で試行され、既定の同期プロバイダーは使用されません。
このポリシー設定を無効にすると、既定の同期プロバイダーが読み込まれます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義されたすべての値が削除されます。
      </string>
      <string id="DisableWin8Sync">Windows アプリを同期しない</string>
      <string id="DisableWin8Sync_Help">このポリシー設定では、User Experience Virtualization (UE-V) Agent で Windows アプリの設定を同期するかどうかを定義します。
UE-V Agent の既定では、コンピューターと設定の保存場所間で Windows アプリの設定が同期されます。
このポリシー設定を有効にすると、UE-V Agent で Windows アプリの設定が同期されません。
このポリシー設定を無効にすると、UE-V Agent で Windows アプリの設定が同期されます。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義されたすべての値が削除されます。
注: ユーザーが自分のコンピューターの自分の Microsoft アカウントに接続すると、UE-V Agent で Windows アプリが同期されません。Windows アプリでは、Windows の設定構成の同期に構成されている設定が既定として使用されます。
      </string>
      <string id="Win8AppsList">Windows アプリの同期</string>
      <string id="Win8AppsList_Help">このポリシー設定では、User Experience Virtualization (UE-V) で指定した Windows アプリの設定を同期するかどうかを構成します。既定では、UE-V Agent が Windows アプリの設定を同期しません。このポリシー設定を使用すると、Windows アプリをパッケージのファミリ名ごとに一覧表示することができます。UE-V は、同じ Windows アプリを実行する各ユーザーの作業コンピューター間で、表示されたアプリ設定を同期します。このポリシー設定を有効にして、Windows アプリ パッケージ ファミリ名を一覧表示すると、表示されたアプリの設定を UE-V Agent が同期します。
このポリシーを無効にすると、Windows アプリで設定が同期されなくなります。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義されたすべての値が削除されます。
      </string>
      <string id="FirstUseNotificationEnabled">初回使用の通知</string>
      <string id="FirstUseNotificationEnabled_Help">このポリシー設定を使用すると、User Experience Virtualization (UE-V) Agent を初めて実行するときに、システム トレイに表示する通知が有効になります。
既定では、UE-V Agent ユーザー向けの表示名である会社設定センターで、作業コンピューター間で設定を同期できることを示す通知が表示されます。
この設定を有効にすると、UE-V Agent を初めて実行するときに通知が表示されます。
この設定を無効にすると、通知は表示されません。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義されたすべての値が削除されます。
      </string>
      <string id="SyncUnlistedWindows8Apps">一覧にない Windows アプリの同期</string>
      <string id="SyncUnlistedWindows8Apps_Help">このポリシー設定は、明示的に Windows アプリ一覧にない Windows アプリについて User Experience Virtualization (UE-V) Agent の既定の設定同期動作を定義します。
既定では、UE-V Agent は Windows アプリ一覧にある Windows アプリの設定のみを同期します。
この設定を有効にすると、Windows アプリ一覧で明示的に無効に指定されていないすべての Windows アプリの設定が同期されます。
この設定を無効にすると、Windows アプリ一覧で同期されるように指定されている設定のみが同期されます。
このポリシー設定を構成しないと、定義されている値が削除されます。
      </string>
      <string id="SyncSettingsOverMetered">従量課金接続で設定を同期する</string>
      <string id="SyncSettingsOverMetered_Help">このポリシー設定では、User Experience Virtualization (UE-V) Agent が従量課金接続で設定を同期するかどうかを定義します。
既定では、UE-V Agent は従量課金接続で設定を同期しません。
この設定を有効にすると、UE-V Agent は従量課金接続で設定を同期します。
この設定を無効にすると、UE-V Agent は従量課金接続で設定を同期しません。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義されたすべての値が削除されます。
      </string>
      <string id="SyncSettingsOverMeteredRoaming">ローミング時でも従量課金接続で設定を同期する</string>
      <string id="SyncSettingsOverMeteredRoaming_Help">このポリシー設定では、ローミング接続を介した接続時など、ホーム プロバイダー ネットワーク以外を使用する場合に、User Experience Virtualization (UE-V) Agent が従量課金接続で設定を同期するかどうかを定義します。
既定では、UE-V Agent はローミングされている従量課金接続で設定を同期しません。
この設定を有効にすると、UE-V Agent はローミングされている従量課金接続で設定を同期します。
この設定を無効にすると、UE-V Agent はローミングされている従量課金接続で設定を同期しません。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義されたすべての値が削除されます。
      </string>
      <string id="ContactITDescription">[IT に問い合わせる] のリンク テキスト</string>
      <string id="ContactITDescription_Help">このポリシー設定では、会社設定センターの [IT に問い合わせる] の URL ハイパーリンクのテキストを指定します。
このポリシー設定を有効にすると、会社設定センターで、[IT に問い合わせる] の URL のリンクに、指定したテキストが表示されます。
このポリシー設定を無効にすると、会社設定センターに [IT に問い合わせる] のリンクが表示されなくなります。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="ContactITURL">[IT に問い合わせる] の URL</string>
      <string id="ContactITURL_Help">このポリシー設定では、会社設定センターの [IT に問い合わせる] の URL を指定します。
このポリシー設定を有効にすると、会社設定センターの [IT に問い合わせる] のテキストは、指定した URL にリンクされます。http や mailto など、任意の標準プロトコルのリンクを指定できます。
このポリシー設定を無効にすると、会社設定センターに [IT に問い合わせる] のリンクが表示されません。
このポリシー設定を構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="SyncProviderPingEnabled">同期前に設定の保存場所に Ping を送信</string>
      <string id="SyncProviderPingEnabled_Help">このポリシー設定により、設定の同期を試行する前に User Experience Virtualization (UE-V) の同期プロバイダーから設定の保存場所のパスに Ping を送信するように構成できます。Ping が成功した場合には、同期プロバイダーが設定パッケージの同期を試行します。Ping が成功しなかった場合には、同期プロバイダーは同期を試行しません。
このポリシー設定を有効にした場合には、設定パッケージの同期の前に同期プロバイダーから設定の保存場所に Ping が送信されます。
このポリシー設定を無効にした場合には、設定パッケージの同期の前に同期プロバイダーから設定の保存場所に Ping が送信されることはありません。
このポリシーを構成しない場合は、定義された値がすべて削除されます。
      </string>
      <string id="ConfigureVdi">VDI の構成</string>
      <string id="ConfigureVdi_Help">このポリシー設定により、永続的でなく、プールされている VDI 環境で実行しているコンピューターに関する User Experience Virtualization (UE-V) ロールバック情報の同期を構成します。UE-V 設定のロールバック データとチェックポイントは通常、ローカル コンピューターのみに保存されます。このポリシー設定を有効にした場合には、ユーザーがログオフするか、VDI セッションをシャットダウンしたときに、ロールバック情報が設定の保存場所にコピーされます。VDI 固有の設定の場所のテンプレートを登録し、プールされており、ログアウト時にクリーンな状態にリセットされる VDI 環境のコンピューターにデータを復元するには、この設定を有効にします。このポリシーを有効にした場合には、UE-V がインストールされた時点の状態か、"最新の正常な" 構成に設定をロールバックできます。このポリシー設定は、永続的でない VDI 環境で実行しているコンピューターでのみ有効にするようにしてください。VDI コレクション名は、複数の仮想コンピューターを含む仮想デスクトップ コレクションの名前を定義するものです。
このポリシー設定を有効にした場合には、ログアウト時に UE-V のロールバックの状態が設定の保存場所にコピーされ、ログイン時に復元されます。
このポリシー設定を無効にした場合には、UE-V のロールバックの状態が設定の保存場所にコピーされることはありません。
このポリシーを構成しなかった場合にも、UE-V のロールバックの状態が設定の保存場所にコピーされることはありません。
      </string>
      <string id="SyncMethodSyncProvider">SyncProvider</string>
      <string id="SyncMethodNone">なし</string>
      <string id="SyncMethodExternal">外部</string>
      <string id="EnableUEV">UEV の有効化</string>
      <string id="EnableUEV_Help">このポリシー設定では、User Experience Virtualization (UE-V) 機能を有効または無効にできます。設定を有効にするには、再起動が必要です。[受信トレイ テンプレートの自動登録] を有効にすると、UE-V サービスが有効なときに Office 2016 などの UE-V 受信トレイ テンプレートが自動的に登録されます。このオプションを変更した場合、有効になるのは、UE-V サービスが再度有効化された場合です。</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="RepositoryTimeout">
        <decimalTextBox refId="RepositoryTimeout">同期タイムアウト (ミリ秒):</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="SettingsStoragePath">
        <text>テキスト ボックスに汎用名前付け規則 (UNC) のパス (例: \\servername\sharename) を入力します。</text>
        <textBox refId="SettingsStoragePath">
          <label>設定の保存パス</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="SettingsTemplateCatalogPath">
        <text>テキスト ボックスに汎用名前付け規則 (UNC) のパス (例: \\servername\sharename)、またはコンピューター上のフォルダーの場所を入力します。</text>
        <textBox refId="SettingsTemplateCatalogPath">
          <label>設定テンプレート カタログのパス</label>
        </textBox>
        <checkBox refId="OverrideMSTemplates" defaultChecked="false">既定の Microsoft テンプレートを置き換えます</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="MaxPackageSizeInBytes">
        <decimalTextBox refId="MaxPackageSizeInBytes">パッケージ サイズのしきい値 (バイト):</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="WindowsOSSettings">
        <checkBox refId="DesktopSettings" defaultChecked="true">デスクトップ設定</checkBox>
        <checkBox refId="EaseOfAccessSettings" defaultChecked="true">簡単操作</checkBox>
        <checkBox refId="ThemeSettings" defaultChecked="true">テーマ</checkBox>
        <checkBox refId="RoamingCredentialSettings" defaultChecked="false">資格情報のローミング</checkBox>
        <checkBox refId="NetworkPrinters" defaultChecked="true">ネットワーク プリンター</checkBox>
     </presentation>
      <presentation id="VdiConfiguration">
          <textBox refId="VdiCollectionName">
              <label>VDI コレクション名:</label>
          </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="SyncMethodConfiguration">
          <dropdownList refId="SyncMethodConfiguration_list" defaultItem="0" noSort="true">同期方法:</dropdownList>
          <checkBox refId="SettingsImportNotification_Enable" defaultChecked="true">通知を有効にする</checkBox>
        <decimalTextBox refId="SettingsImportNotification_Delay" defaultValue="10" spinStep="1">通知遅延 (秒):</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="Win8AppsList">
        <text>テキスト ボックスに、同期された Windows アプリ パッケージ ファミリ名を入力します。</text>
        <multiTextBox refId="Win8AppsList"/>
      </presentation>
      <presentation id="SyncProviderName">
        <text>テキスト ボックスに汎用名前付け規則 (UNC) のパス (例: \\servername\sharename\syncprovider.dll) を入力します。</text>
        <textBox refId="SyncProviderName">
          <label>同期プロバイダー名</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="ContactITDescription">
        <textBox refId="ContactITDescription">
          <label>[IT に問い合わせる] のリンク テキスト</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="ContactITURL">
        <textBox refId="ContactITURL">
          <label>[IT に問い合わせる] の URL</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="EnableUEV">
        <checkBox refId="RegisterInboxTemplates" defaultChecked="true">受信トレイ テンプレートの自動登録</checkBox>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
