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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="AllowBrowse">参照を禁止する</string>
      <string id="AllowBrowseHelp">新しいタスクで実行するプログラムを [スタート] メニューにある項目に制限して、ユーザーが既存のタスクでスケジュールされたプログラムを変更できないようにします。

この設定を有効にした場合、タスク ウィザードおよびタスクのプロパティにある [タスク] タブから [参照] ボタンが削除されます。またユーザーは、タスクのプログラムおよびパスを指定する [ファイル名を指定して実行] または [作業フォルダー] を編集できなくなります。

この結果、ユーザーがタスクを作成するときは、タスク ウィザードにある一覧からプログラムを選択することになります。その一覧には、[スタート] メニューとそのサブメニューに表示されるタスクのみが表示されます。いったんタスクが作成されると、ユーザーは実行するプログラムを変更できなくなります。

重要 : この設定が有効になっている場合でも、プログラムを貼り付けたり、ドラッグしたりして [タスク] に新しいタスクを作成することができます。この操作を防ぐには、[ドラッグ アンド ドロップを禁止する] 設定を使用してください。

注: この設定は [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] フォルダーにあります。両方で設定が構成されている場合、[コンピューターの構成] での設定が [ユーザーの構成] での設定より優先されます。</string>
      <string id="DisableAdvanced">スケジュールされたタスクの追加ウィザードの [詳細プロパティ] チェック ボックスを非表示にする</string>
      <string id="DisableAdvancedHelp">この設定によって、タスク ウィザードの最後のページにある [[完了] をクリックしたときに詳細プロパティを開く] チェック ボックスが削除されます。このポリシーは初心者ユーザーがタスクを簡単に作成できるようにするためのものです。

このチェック ボックスをオンにすると、スケジュールされたタスクの追加ウィザードの完了時に、新しく作成されたタスクのプロパティ シートが自動的に開きます。タスクのプロパティ シートでは、ユーザーがタスクの実行プログラム、スケジュールの詳細、アイドル時間と電源管理の設定、およびそのセキュリティ コンテキストなどのタスクの特性を表示することも変更できます。プロパティ シートが自動的に表示されると、初心者ユーザーは混乱する場合があります。この設定が無効になっていない、または構成されていない場合でも、チェック ボックスは既定ではオンになっていません。

注: この設定は [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] フォルダーにあります。両方で設定が構成されている場合、[コンピューターの構成] での設定が [ユーザーの構成] での設定より優先されます。</string>
      <string id="DragAndDrop">ドラッグ アンド ドロップを禁止する</string>
      <string id="DragAndDropHelp">ユーザーが [タスク] フォルダーのプログラムを移動、またはコピーすることによってタスクを追加、または削除できないようにします。

この設定によって [タスク] のショートカット メニューと [編集] メニューの [切り取り]、[コピー]、[貼り付け] のショートカット項目が無効になります。また、[タスク] フォルダーのドラッグ アンド ドロップ機能も無効になります。

この結果、ユーザーはドキュメントまたはプログラムをドラッグ、移動、またはコピーして新しいタスクを [タスク] フォルダーに追加することはできなくなります。

この設定が有効になっている場合でも、他の方法を使えば新しいタスクの作成および削除を行うことができます。

注: この設定は [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] フォルダーにあります。両方で設定が構成されている場合、[コンピューターの構成] での設定が [ユーザーの構成] での設定より優先されます。</string>
      <string id="Execution">[タスクの実行] および [タスクの終了] を使用できないようにする</string>
      <string id="ExecutionHelp">ユーザーが手動でタスクを開始および停止できないようにします。

この設定によって、タスクを右クリックすると表示されるショートカット メニューから [タスクの実行] および [タスクの終了] が削除されます。この結果、ユーザーはタスクを手動で開始したり、タスクが終了する前に強制的にタスクを終了させることはできなくなります。

注: この設定は [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] フォルダーにあります。両方で設定が構成されている場合、[コンピューターの構成] での設定が [ユーザーの構成] での設定より優先されます。</string>
      <string id="PropertyPages">[プロパティ] を非表示にする</string>
      <string id="PropertyPagesHelp">ユーザーが既存のタスクのプロパティを参照および変更できないようにします。

この設定は、[タスク] フォルダーの [ファイル] メニューにある [プロパティ]、およびタスクを右クリックすると表示されるメニューの [プロパティ] を削除します。この結果、ユーザーはタスクのプロパティを変更できなくなります。詳細表示およびタスク バーのプレビューに表示されるプロパティのみ参照できます。

この設定は、タスクが実行するプログラム、スケジュールの詳細、アイドル時間や省電源設定、セキュリティ コンテキストなどをユーザーが参照および変更できないようにします。

注: この設定は [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] フォルダーにあります。両方で設定が構成されている場合、[コンピューターの構成] での設定が [ユーザーの構成] での設定より優先されます。

ヒント: この設定は既存のタスクのみに影響します。ユーザーが新しく作成されたタスクのプロパティを変更できないようにするには、[[詳細設定] メニューを削除する] 設定を使います。</string>
      <string id="TaskCreation">新しいタスクの作成を禁止する</string>
      <string id="TaskCreationHelp">ユーザーが新しいタスクを作成できないようにします。

この設定は、新しいタスク ウィザードを起動する [タスクの追加] アイコンを削除します。また、ユーザーが [タスク] フォルダーにプログラムやドキュメントを移動、貼り付けまたはドラッグしようとしても、システムは応答しません。

注: この設定は [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] フォルダーにあります。両方で設定が構成されている場合、[コンピューターの構成] での設定が [ユーザーの構成] での設定より優先されます。

重要 : この設定を有効にしても、コンピューターの administrator は At.exe を使って新しいタスクを作ることができます。また administrator はリモート コンピューターからタスクを送信することができます。</string>
      <string id="TaskDeletion">タスクの削除を禁止する</string>
      <string id="TaskDeletionHelp">[タスク] フォルダーにあるタスクをユーザーが削除できないようにします。

この設定は、[タスク] フォルダーの [編集] メニューにある [削除]、およびタスクを右クリックすると表示されるメニューの [削除] を削除します。また、ユーザーが [タスク] フォルダーからタスクを切り取ったりドラッグしたりしようとしても、システムは応答しません。

注: この設定は [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] フォルダーにあります。両方で設定が構成されている場合、[コンピューターの構成] での設定が [ユーザーの構成] での設定より優先されます。

重要 : この設定を有効にしても、コンピューターの administrator は At.exe を使ってタスクを削除することができます。</string>
      <string id="TaskScheduler">タスク スケジューラ</string>
    </stringTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
