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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="SR">システムの復元</string>
      <string id="SR_DisableConfig">構成をオフにする</string>
      <string id="SR_DisableConfig_Help">システムの保護からシステムの復元を構成できないようにすることができます。

このポリシー設定では、システムの保護からシステムの復元の構成を無効にすることができます。

システムの復元を有効にすると、ユーザーは問題が発生した場合に個人のデータ ファイルを失うことなく、コンピューターを以前の状態に復元することができます。このポリシー設定の動作は [システムの復元をオフにする] ポリシー設定に依存しています。

このポリシー設定を有効にした場合は、システムの保護からシステムの復元を構成するオプションが無効になります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーはシステムの保護からシステムの復元の設定を変更できます。

[システムの復元をオフにする] ポリシー設定も参照してください。[システムの復元をオフにする] ポリシー設定が有効になっている場合、[システムの復元の構成をオフにする] ポリシー設定は上書きされます。</string>
      <string id="SR_DisableSR">システムの復元をオフにする</string>
      <string id="SR_DisableSR_Help">システムの復元を無効にすることができます。

このポリシー設定を使用すると、システムの復元を無効にすることができます。

システムの復元を有効にすると、ユーザーは問題が発生した場合に個人のデータ ファイルを失うことなく、コンピューターを以前の状態に復元することができます。既定では、システムの復元はブート ボリュームに対して有効になっています。

このポリシー設定を有効にした場合、システムの復元は無効になり、システムの復元ウィザードにアクセスできなくなります。システムの保護からシステムの復元を構成したり復元ポイントを作成したりするオプションも無効になります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーはシステムの復元を実行し、システムの保護からシステムの復元の設定を構成できます。

[システムの復元の構成をオフにする] ポリシー設定も参照してください。[システムの復元をオフにする] ポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、[システムの復元の構成をオフにする] ポリシー設定を使って、システムの復元を構成するオプションを使用できるようにするかどうかを決定します。</string>
    </stringTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
