<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
<displayName>ストレージ センサー</displayName>
<description>ストレージ センサーの ADMX ファイル</description>
<resources>
    <stringTable>
    <string id="StorageSense">ストレージ センサー</string>
    <string id="SS_AllowStorageSenseGlobal">ストレージ センサーを許可する</string>
    <string id="SS_AllowStorageSenseGlobal_Explain">
ストレージ センサーは、ディスクの空き領域を増やすために、ユーザーのファイルの一部を自動的にクリーンアップすることができます。既定では、ストレージ センサーは、コンピューターのディスクの空き領域が不足しているときに自動的にオンになり、コンピューターに空き領域が不足しているときに実行されるように設定されています。この実行パターンは、[ストレージの設定] で変更できます。または、[ストレージ センサーの実行パターンの構成] グループ ポリシーで設定できます。

有効:
ストレージ センサーはコンピューターで有効になり、既定の実行パターンは [空き領域の不足時] になります。ユーザーはストレージ センサーを無効にできませんが、実行パーンを調整することはできます (管理者が [ストレージ センサーの実行パターン] も構成した場合は除く)。

無効:
コンピューターのストレージ センサーはオフになります。ユーザーはストレージ センサーを有効にできません。

未構成:
既定では、ユーザーのディスクの空き領域が不足している場合またはユーザーが手動で有効にした場合を除き、ストレージ センサーはオフです。ユーザーは [ストレージの設定] でこの設定を構成できます。
    </string>
    <string id="SS_ConfigStorageSenseGlobalCadence">ストレージ センサーの実行パターンの構成</string>
    <string id="SS_ConfigStorageSenseGlobalCadence_Explain">
ストレージ センサーは、ディスクの空き領域を増やすために、ユーザーのファイルの一部を自動的にクリーンアップすることができます。

グループ ポリシーの [ストレージ センサーを許可する] が無効になっている場合、このポリシーは何も影響を及ぼしません。

有効:
必要なストレージ センサーの実行パターンを指定する必要があります。サポートされているオプションは、毎日、毎週、毎月、ディスクの空き領域の不足時です。既定値は 0 (ディスクの空き領域の不足時) です。

無効または未構成:
既定では、ストレージ センサーの実行パターンは、[ディスクの空き領域の不足時] に設定されています。ユーザーは、[ストレージの設定] でこの設定を構成できます。
    </string>
    <string id="SS_StorageSenseGlobalCadence_Daily">毎日</string>
    <string id="SS_StorageSenseGlobalCadence_Weekly">毎週</string>
    <string id="SS_StorageSenseGlobalCadence_Monthly">毎月</string>
    <string id="SS_StorageSenseGlobalCadence_DuringLowFreeDiskSpace">ディスクの空き領域の不足時</string>
    <string id="SS_AllowStorageSenseTemporaryFilesCleanup">ストレージ センサーの一時ファイルのクリーンアップを許可する</string>
    <string id="SS_AllowStorageSenseTemporaryFilesCleanup_Explain">
ストレージ センサーが実行されたときに、使用されていないユーザーの一時ファイルを削除できます。

グループ ポリシーの [ストレージ センサーを許可する] が無効になっている場合、このポリシーは何も影響を及ぼしません。

有効:
使用されていないユーザーの一時ファイルは削除されます。ユーザーは [ストレージの設定] でこの設定を無効にできません。

無効:
ストレージ センサーでユーザーの一時ファイルは削除されません。ユーザーは [ストレージの設定] でこの設定を有効にできません。

未構成:
既定では、ユーザーの一時ファイルはストレージ センサーによって削除されます。ユーザーは [ストレージの設定] でこの設定を構成できます。
    </string>
    <string id="SS_ConfigStorageSenseRecycleBinCleanupThreshold">ストレージ センサーのごみ箱のクリーンアップしきい値の構成</string>
    <string id="SS_ConfigStorageSenseRecycleBinCleanupThreshold_Explain">
ストレージ センサーが実行されたときに、ユーザーのごみ箱にある一定の日数が経過したファイルを削除できます。

グループ ポリシーの [ストレージ センサーを許可する] が無効になっている場合、このポリシーは何も影響を及ぼしません。

有効
ごみ箱にあるファイルのうち、何日以上経過したファイルをストレージ センサーで削除するかを示す最小期間しきい値 (日数) を指定する必要があります。サポートされる値は 0 から 365 までです。
この値を 0 に設定すると、ストレージ センサーはユーザーのごみ箱にあるファイルを削除しません。既定値は 30 日です。

無効または未構成:
既定では、ストレージ センサーは、ユーザーのごみ箱にある 30 日以上経過したファイルを削除します。ユーザーは [ストレージの設定] でこの設定を構成できます。
    </string>
    <string id="SS_ConfigStorageSenseDownloadsCleanupThreshold">ストレージのストレージ ダウンロードのクリーンアップしきい値の構成</string>
    <string id="SS_ConfigStorageSenseDownloadsCleanupThreshold_Explain">
ストレージ センサーが実行されたときに、ユーザーのダウンロード フォルダーにある開かれないまま一定の日数が過ぎたファイルを削除できます。

"ストレージ センサーを許可する" グループ ポリシーが無効になっている場合、このポリシーは何も影響を及ぼしません。

有効:
ダウンロード フォルダー内のファイルが開かれないまま何日以上経過したらストレージ センサーによって削除されるかを入力する必要があります。サポートされる値は 0 から 365 までです。
この値を 0 に設定すると、ストレージ センサーはユーザーのダウンロード フォルダーにあるファイルを削除しません。既定値は 0、つまりダウンロード フォルダー内のファイルを削除しません。

無効または未構成:
既定では、ストレージ センサーはユーザーのダウンロード フォルダーにあるファイルを削除しません。ユーザーは [ストレージの設定] でこの設定を構成できます。
    </string>
    <string id="SS_ConfigStorageSenseCloudContentDehydrationThreshold">ストレージ センサーのクラウド コンテンツ退避しきい値の構成</string>
    <string id="SS_ConfigStorageSenseCloudContentDehydrationThreshold_Explain">
ストレージ センサーが実行されたときに、クラウドにバックアップされているコンテンツのうち、一定の日数の間に開かれなかったファイルを退避できます。

グループ ポリシー "ストレージ センサーを許可する" が無効になっている場合、このポリシーは何も影響を及ぼしません。

有効:
クラウドにバックアップされているファイルについて、開かれないまま何日以上経過したファイルをストレージ センサーで同期のルートから退避するかを指定する必要があります。サポートされる値は 0 から 365 までです。
この値を 0 に設定すると、クラウドにバックアップされているコンテンツはストレージ センサーによって退避されません。既定値は 0 で、クラウドにバックアップされているコンテンツは退避されません。

無効または未構成:
既定では、クラウドにバックアップされているコンテンツはストレージ センサーによって退避されません。ユーザーは [ストレージの設定] でこの設定を構成できます。
    </string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
    <presentation id="SS_ConfigStorageSenseGlobalCadence_Presentation">
        <dropdownList refId="StorageSenseGlobalCadence" noSort="true" defaultItem="3">ストレージ センサーの実行:</dropdownList>
    </presentation>
    <presentation id="SS_ConfigStorageSenseRecycleBinCleanupThreshold_Presentation">
        <decimalTextBox refId="StorageSenseRecycleBinCleanupThreshold" defaultValue="30">ごみ箱フォルダーにあるファイルをストレージ センサーで削除するまでの最小保存期間 (日数) (0 はファイルを削除しません):</decimalTextBox>
    </presentation>
    <presentation id="SS_ConfigStorageSenseDownloadsCleanupThreshold_Presentation">
        <decimalTextBox refId="StorageSenseDownloadsCleanupThreshold" defaultValue="0">ダウンロード フォルダーにあるファイルをストレージ センサーで削除するまでの最小保存期間 (日数) (0 はファイルを削除しません):</decimalTextBox>
    </presentation>
    <presentation id="SS_ConfigStorageSenseCloudContentDehydrationThreshold_Presentation">
        <decimalTextBox refId="StorageSenseCloudContentDehydrationThreshold" defaultValue="0">クラウドにバックアップされているファイルが開かれてからストレージ センサーで退避されるまでの経過日数 (0 はファイルを退避しません):</decimalTextBox>
    </presentation>
    </presentationTable>
</resources>
</policyDefinitionResources>
