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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="SUPPORTED_Win7UntilThreshold">Windows Server 2008 R2 または Windows 7 以降。ただし、Windows 10 以降ではサポートされません。</string>
      <string id="SUPPORTED_Win7AndRedstone2">Windows 7 および Windows 10</string>
      <string id="ClearRecentProgForNewUserInStartMenu">新しいユーザーに対して最近使ったプログラムの一覧をクリアする</string>
      <string id="ClearRecentProgForNewUserInStartMenu_Help">このポリシー設定を有効にすると、各新規ユーザーに対して [スタート] メニュー内の最近使ったプログラムの一覧を空白にすることができます。

このポリシーを無効にした場合、または構成しなかった場合は、各新規ユーザーに対して [スタート] メニュー内の最近使ったプログラムの一覧が事前登録されます。</string>
      <string id="NoGamesFolderOnStartMenu">[スタート] メニューから [ゲーム] アイコンを削除する</string>
      <string id="NoGamesFolderOnStartMenu_Help">このポリシーを有効にすると、[スタート] メニューに [ゲーム] フォルダーへのリンクが表示されなくなります。

このポリシーを無効にした場合、または構成しなかった場合、コントロール パネルの [[スタート] メニュー] でユーザーが削除しない限り、[スタート] メニューに [ゲーム] フォルダーへのリンクが表示されます。</string>
      <string id="NoSearchComputerLinkInStartMenu">[コンピューターの検索] リンクを削除する</string>
      <string id="NoSearchComputerLinkInStartMenu_Help">このポリシーを有効にした場合、ユーザーが [スタート] メニューの検索ボックスで検索を行うときに、[検索結果をすべて表示] リンクが表示されません。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、ユーザーが [スタート] メニューの検索ボックスで検索を行うときに、[検索結果をすべて表示] リンクが表示されます。</string>
      <string id="NoSearchEverywhereLinkInStartMenu">[検索結果の続きを表示]/[すべての場所の検索] リンクを削除する</string>
      <string id="NoSearchEverywhereLinkInStartMenu_Help">
          
          このポリシーを有効にした場合は、ユーザーが [スタート] メニューの検索ボックスで検索を行うときに、[検索結果の続きを表示]/[すべての場所の検索] リンクが表示されません。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、ユーザーが [スタート] メニューの検索ボックスで検索を行うときに、[検索結果の続きを表示] リンクが表示されます。 サード パーティーのプロトコル ハンドラーがインストールされている場合は、[検索結果の続きを表示] リンクではなく [すべての場所の検索] リンクが表示されます。</string>
      <string id="AddSearchInternetLinkInStartMenu">[スタート] メニューに [インターネットの検索] リンクを追加する</string>
      <string id="AddSearchInternetLinkInStartMenu_Help">
このポリシーを有効にした場合、ユーザーが [スタート] メニューの検索ボックスで検索を実行すると、[インターネットの検索] リンクが表示されます。 このボタンは、検索語句を使用して既定のブラウザーを起動します。

このポリシーを無効にした場合、ユーザーが [スタート] メニューの検索ボックスで検索を実行しても、[インターネットの検索] リンクは表示されません。

このポリシーを構成しない場合 (既定)、スタート メニューに [インターネットの検索] リンクは表示されません。</string>
      <string id="NoSearchFilesInStartMenu">ファイルを検索しない</string>
      <string id="NoSearchFilesInStartMenu_Help">このポリシー設定を有効にすると、[スタート] メニューの検索ボックスによるファイルの検索は行われなくなります。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合は、コントロール パネルでユーザーが選択を解除しない限り、[スタート] メニューの検索ボックスによるファイルの検索が行われます。 このポリシーを有効にした場合は、ユーザーが [スタート] メニューの検索ボックスで検索を行うときに、[検索結果の続きを表示]/[すべての場所の検索] リンクが表示されません。</string>
      <string id="NoSearchInternetInStartMenu">インターネットを検索しない</string>
      <string id="NoSearchInternetInStartMenu_Help">このポリシーを有効にすると、[スタート] メニューの検索ボックスによるインターネットの履歴またはお気に入りの検索は行われなくなります。

このポリシーを無効にした場合、または構成しなかった場合は、コントロール パネルの [[スタート] メニュー] でユーザーが選択を解除しない限り、[スタート] メニューの検索ボックスによるファイルの検索が行われます。</string>
      <string id="NoSearchProgramsInStartMenu">プログラムおよびコントロール パネルの項目を検索しない</string>
      <string id="NoSearchProgramsInStartMenu_Help">このポリシー設定を有効にすると、[スタート] メニューの検索ボックスによるプログラムまたはコントロール パネルの項目の検索は行われなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、コントロール パネルでユーザーが選択を解除しない限り、[スタート] メニューの検索ボックスによるプログラムおよびコントロール パネルの項目の検索が行われます。</string>
      <string id="NoSearchCommInStartMenu">通信を検索しない</string>
      <string id="NoSearchCommInStartMenu_Help">このポリシーを有効にすると、[スタート] メニューの検索ボックスによる通信の検索は行われなくなります。

このポリシーを無効にした場合、または構成しなかった場合は、コントロール パネルの [[スタート] メニュー] でユーザーが選択を解除しない限り、[スタート] メニューの検索ボックスによるファイルの検索が行われます。</string>
      <string id="NoUserFolderOnStartMenu">[スタート] メニューからユーザー フォルダーを削除する</string>
      <string id="NoUserFolderOnStartMenu_Help">このポリシーを有効にすると、[スタート] メニューにユーザーの保存フォルダーへのリンクが表示されなくなります。

このポリシーを無効にした場合、または構成しなかった場合は、コントロール パネルの [[スタート] メニュー] でユーザーが削除しない限り、[スタート] メニューの検索ボックスにリンクが表示されます。</string>
      <string id="ShowRunInStartMenu">[スタート] メニューに [ファイル名を指定して実行] コマンドを追加する</string>
      <string id="ShowRunInStartMenu_Help">この設定を有効にすると、[スタート] メニューに [ファイル名を指定して実行] コマンドが追加されます。 この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、[ファイル名を指定して実行] コマンドは、既定では [スタート] メニューには表示されませんが、[タスク バーと [スタート] メニュー] プロパティから追加できます。[[スタート] メニューから [ファイル名を指定して実行] を削除する] ポリシーを設定した場合は、[[スタート] メニューに [ファイル名を指定して実行] コマンドを追加する] ポリシーは効果はありません。</string>
      <string id="ClearRecentDocsOnExit">終了時に最近使ったファイルの履歴を消去する</string>
      <string id="ClearRecentDocsOnExit_Help">終了時に最近使ったファイルの履歴を消去します。

この設定を有効にした場合、ユーザーのログオフ時に、最近使ったドキュメント ファイルへのショートカットが削除されます。この結果、ユーザーがログオンすると [スタート] メニューの [最近使った項目] メニューは常に空になっています。また、ユーザーがログオフすると、[スタート] メニューとタスク バーのプログラムの中でジャンプ リストで最近使った項目や頻繁に使った項目も消去されます。

この設定を無効にするか、または構成しない場合は、ドキュメントのショートカットは保持され、ユーザーがログオンすると、[最近使った項目] メニューとジャンプ リストにはログオフしたときの項目が表示されます。

注: ドキュメントのショートカットは、システム ドライブの Users\ユーザー名\Recent フォルダーのユーザー プロファイルに保存されます。

このフォルダー内にある [[スタート] メニューから [最近使ったファイル] を削除する] ポリシー、および [最近使ったファイルの履歴を保存しない] ポリシーも参照してください。これらの関連設定が選択されていないときのみこの設定が使用されます。

この設定では、Windows プログラムの [ファイル] メニューの下に表示される最近使ったファイルの一覧は空にされません。[最近使ったファイルの履歴を保存しない] ポリシー設定を参照してください。

また、このポリシー設定では [開く] ダイアログ ボックスに表示されるドキュメントのショートカットは非表示にしません。[最近使ったファイルのドロップダウン リストを非表示にする] ポリシー設定を参照してください。

このポリシーでは、ユーザーがジャンプ リストに固定している項目、またはアプリケーションがそのメニューに対して提供したタスクも消去しません。[ジャンプ リストでの項目の固定を許可しない] ポリシー設定を参照してください。</string>
      <string id="ForceStartMenuLogOff">[スタート] メニューに [ログオフ] を追加する</string>
      <string id="ForceStartMenuLogOff_Help">このポリシーは、クラシック バージョンの [スタート] メニューにのみ適用され、新しいスタイルの [スタート] メニューには効果はありません。

[&lt;ユーザー名&gt; のログオフ] 項目を [スタート] メニューに追加し、ユーザーが削除できないようにします。

この設定を有効にした場合、[&lt;ユーザー名&gt; のログオフ] が [スタート] メニューに表示されます。また、[スタート] メニューのオプションから [ログオフを表示する] も削除されます。この結果、ユーザーは [&lt;ユーザー名&gt; のログオフ] を [スタート] メニューから削除できなくなります。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーは [ログオフを表示する] を使って [ログオフ] を追加および削除することができます。

この設定は [スタート] メニューのみに影響します。Ctrl + Alt + Del キーを押すと表示される [Windows セキュリティ] ダイアログ ボックスの [ログオフ] には影響しません。

注: コンピューターの [ログオフ] を追加または削除するには、[スタート] メニューの [設定] をクリックし、[タスク バーと [スタート] メニュー] をクリックして、[[スタート] メニュー オプション] タブにある [[スタート] メニューの設定] で [ログオフを表示する] チェック ボックスをオンまたはオフにします。

ユーザーの構成\管理用テンプレート\システム\ログオン/ログオフにある [ログオフを削除する] も参照してください。</string>
      <string id="GreyMSIAds">利用できない Windows インストーラー プログラムの [スタート] メニューのショートカットを灰色表示する</string>
      <string id="GreyMSIAds_Help">部分インストールされているプログラムの [スタート] メニューのショートカットを灰色表示します。

この設定を使うと、完全インストールされているプログラムと部分インストールされているプログラムを簡単に区別することができます。

部分インストールのプログラムには、管理者が Windows インストーラーを使用して割り当てたもの、および最初に使用したときにすべてをインストールするようにユーザーが構成したものが含まれます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、[スタート] メニューのショートカットはすべて黒で表示されます。

注: この設定を有効にした場合、[スタート] メニューの表示が遅くなることがあります。</string>
      <string id="Intellimenus">カスタマイズ メニューをオフにする</string>
      <string id="Intellimenus_Help">カスタマイズ メニューを無効にします。

Windows では、最近使用された項目をメニューの先頭に移動させて、最近使用されていない項目を非表示にすることで長いメニューを個人用にカスタマイズします。非表示になっている項目は、メニューを拡張する矢印をクリックすると表示されます。

この設定を有効にした場合、メニューはカスタマイズされません。すべてのメニュー項目が標準の順番でそのまま表示されます。また、設定が有効な間は [頻繁に利用するメニューを優先的に表示する] オプションは削除され、ユーザーは設定を変更することができなくなります。

注: カスタマイズ メニューにはユーザー追跡の機能が必要です。[ユーザーの追跡をオフにする] 設定を有効にした場合は、ユーザーの追跡とカスタマイズ メニューは無効になり、この設定は無視されます。

ヒント: 設定を指定しないでカスタマイズ メニューをオフにするには、[スタート] メニューの [設定] をクリックしてから、[タスク バーと [スタート] メニュー] をクリックします。次に、[全般] タブにある [頻繁に利用するメニューを優先的に表示する] オプションのチェック ボックスをオフにします。</string>
      <string id="LockTaskbar">タスク バーをロックする</string>
      <string id="LockTaskbar_Help">これは、実行中のアプリケーションを切り替えるタスク バーに関する設定です。

タスク バーには [スタート] ボタン、実行中のタスクの一覧、および通知領域があります。既定ではタスク バーは画面の下にありますが、バーをドラッグすることで場所を移動させることができます。ロックされるとバーを移動させたりサイズを変更したりすることはできなくなります。

この設定を有効にした場合、ユーザーはタスク バーを移動させたりサイズを変更したりすることはできなくなります。タスク バーがロックされている間でも、タスク バーを自動的に隠したりするなどのその他のオプションは [タスク バーのプロパティ] で利用できます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーはタスク バーの位置を構成できます。

注: この設定を有効にすると、クイック起動バーなどタスク バーにあるその他のツール バーもロックされます。ツール バーの場所もロックされ、ユーザーはタスク バーのショートカット メニューを使っていろいろなツール バーを表示したり隠したりすることができなくなります。</string>
      <string id="MemCheckBoxInRunDlg">[別のメモリ領域で実行する] チェック ボックスを [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスに追加する</string>
      <string id="MemCheckBoxInRunDlg_Help">専用 (非共有) 仮想 DOS コンピューター (VDM) プロセスで 16 ビット プログラムを実行します。

Windows 2000 Professional および Windows XP Professional 上では、すべての DOS および 16 ビット プログラムは Windows 仮想 DOS マシン プログラムで実行されます。VDM は 16 ビットの環境をシミュレートし、16 ビット プログラムに必要な DLL を提供します。既定では、16 ビット プログラムはすべて、単一の共有 VDM プロセスでスレッドとして実行されます。VDM プロセスに割り当てられたメモリ領域を共有するため、同時には実行できません。

この設定を有効にした場合、16 ビット プログラムを専用の NTVDM プロセスで実行するためのオプションが [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスに追加されます。このチェック ボックスは、ユーザーが [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスに 16 ビット プログラムを入力すると有効になります。</string>
      <string id="NoAutoTrayNotify">通知領域のクリーンアップをオフにする</string>
      <string id="NoAutoTrayNotify_Help">これは、通知領域 ("システム トレイ" ともいいます) に関する設定です。

通常の場合、通知領域は画面下部のタスク バー内にあり、時刻情報や現在の通知アイコンを表示します。この設定は、項目を常に開いて表示するか閉じて表示するかを決定します。既定では、通知は閉じて表示されます。通知領域のクリーンアップ アイコン &lt;&lt; は、"通知シェブロン" とも呼ばれます。

この設定を有効にした場合、システムの通知領域は拡大され、この領域を使うすべての通知が表示されます。

この設定を無効にした場合、通知領域の通知は常に閉じて表示されます。

この設定を構成しなかった場合は、通知を閉じて表示するかどうかをユーザーが決定できます。</string>
      <string id="NoBalloonTip">[スタート] メニュー項目のバルーン ヒントを削除する</string>
      <string id="NoBalloonTip_Help">[スタート] メニューと通知領域のポップアップ テキストを非表示にします。

[スタート] メニューや通知領域のアイコンにカーソルのポインターをかざすと、システムはそのオブジェクトに関する情報をポップアップ テキストで表示します。

この設定を有効にした場合、これらのポップアップの一部は表示されません。この設定で影響を受けるポップアップ テキストは、[スタート] メニューの [このボタンから始めます] と [プログラムはどこに移動されましたか?]、通知領域の [アイコンはどこに移動されましたか?] です。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、[スタート] メニューおよび通知領域にポップアップ テキストが表示されます。</string>
      <string id="NoChangeStartMenu">ユーザーがスタート画面をカスタマイズできないようにする</string>
      <string id="NoChangeStartMenu_Help">このポリシー設定は、ユーザーがスタート画面のレイアウトを変更できないようにします。

この設定を有効にした場合、ユーザーによるアプリの選択、タイルのサイズ変更、タイルやセカンダリ タイルのピン留め操作とピン留めを外す操作、カスタマイズ モードへの切り替え、および [スタート画面とアプリ] のタイルの並べ替えを禁止します。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーによるアプリの選択、タイルのサイズ変更、タイルやセカンダリ タイルのピン留め操作とピン留めを外す操作、カスタマイズ モードへの切り替え、および [スタート画面とアプリ] のタイルの並べ替えを許可します。</string>
      <string id="ClearTilesOnExit">ログオン時にタイル通知を消去する</string>
      <string id="ClearTilesOnExit_Help">この設定を有効にした場合、ユーザーのログオン時にタイル通知が削除されます。この結果、ユーザーがログオンすると、開始時に表示されるタイルには常に既定のコンテンツが表示されます。また、ユーザーがログオンするときに、これらの通知のキャッシュされているバージョンがあれば消去されます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、通知が保持され、ユーザーがログオンすると、ユーザーがログオフしたときに表示されていたタイルが、各タイルの以前の通知の履歴を含めてそのまま表示されます。

この設定では、新しい通知が表示されます。新しい通知を表示しないようにするには、[アプリケーション通知を無効にする] 設定を参照してください。</string>
      <string id="StartPinAppsWhenInstalled">インストール時にアプリをスタートにピン留めする</string>
      <string id="StartPinAppsWhenInstalled_Help">このポリシー設定を使用すると、アプリが AppID によって一覧に含まれている場合、既定でアプリをスタートにピン留めできます。</string>

      <string id="LockedStartLayout">スタート画面のレイアウト</string>
      <string id="LockedStartLayout_Help">ユーザーのスタート画面のレイアウトを指定します。

この設定を使用すると、ユーザーのスタート画面のレイアウトを指定し、ユーザーがその構成を変更できないようにすることができます。指定するスタート画面のレイアウトは、Export-StartLayout PowerShell コマンドレットによって生成された XML ファイルに格納されている必要があります。
この設定を使用するには、まず、デバイスのスタート画面のレイアウトを、希望する外観に手動で構成する必要があります。レイアウトの構成が完了したら、同じデバイスで Export-StartLayout PowerShell コマンドレットを実行します。このコマンドレットによって、構成したレイアウトを表す XML ファイルが生成されます。

XML ファイルを生成して目的のファイル パスに移動したら、XML ファイルの完全修飾パスとファイル名を入力します。C:\StartLayouts\myLayout.xml などのローカル パス、または \\サーバー\共有\Layout.xml などの UNC パスを入力できます。ユーザーのログオン時に、指定したファイルが利用できない場合、レイアウトは変更されません。この設定が有効になっている場合、ユーザーはスタート画面をカスタマイズできません。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、スタート画面のレイアウトは変更されず、ユーザーはスタート画面をカスタマイズできます。</string>
      <string id="NoClose">シャットダウン、再起動、スリープ、休止コマンドを削除してアクセスできないようにする</string>
      <string id="NoClose_Help">このポリシー設定を使用すると、[スタート] メニューまたは Windows セキュリティ画面から、シャットダウン、再起動、スリープ、休止コマンドを実行できなくなります。このポリシー設定は、これらの機能を実行する Windows ベースのプログラムの実行を妨げるものではありません。

このポリシー設定を有効にすると、電源ボタンと、シャットダウン、再起動、スリープ、休止の各コマンドが [スタート] メニューから削除されます。電源ボタンは、Ctrl + Alt + Del キーを押したときに表示される Windows のセキュリティ画面からも削除されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、電源ボタンと、シャットダウン、再起動、スリープ、休止の各コマンドを [スタート] メニューから使用することができます。電源ボタンは、Windows のセキュリティ画面でも使用することができます。

注: Microsoft Windows Vista、Windows XP SP2、Windows XP SP1、Windows XP、Windows 2000 Professional との互換性が保証されたサード パーティのプログラムは、このポリシー設定をサポートしている必要があります。</string>
      <string id="HidePowerOptions">シャットダウン、再起動、スリープ、休止コマンドを削除してアクセスできないようにする</string>
      <string id="HidePowerOptions_Help">このポリシー設定を使用すると、Windows セキュリティ画面、ログオン画面、スタート メニューから、シャットダウン、再起動、スリープ、休止コマンドを実行できなくなります。このポリシー設定は、これらの機能を実行する Windows ベースのプログラムの実行を妨げるものではありません。

このポリシー設定を有効にすると、シャットダウン、再起動、スリープ、休止の各コマンドがスタート メニューから削除されます。電源ボタンは、Ctrl + Alt + Del キーを押したときに表示される Windows のセキュリティ画面と、ログオン画面からも削除されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、電源ボタンと、シャットダウン、再起動、スリープ、休止の各コマンドをスタート メニューから使用することができます。電源ボタンは、Windows のセキュリティ画面でも使用することができます。</string>
      <string id="NoCommonGroups">[スタート] メニューから共通プログラム グループを削除する</string>
      <string id="NoCommonGroups_Help">[スタート] メニューの [プログラム] メニューから All Users のプロファイルの項目を削除します。

既定では、[プログラム] メニューには All Users プロファイルとユーザー プロファイルの項目が含まれています。この設定を有効にした場合、ユーザーのプロファイルの項目のみが [プログラム] メニューに表示されます。

ヒント: All Users プロファイルのプログラム メニュー項目を表示させるには、システム ドライブで ProgramData\Microsoft\Windows\スタート メニュー\プログラムをクリックしてください。</string>
      <string id="NoFavoritesMenu">[スタート] メニューから [お気に入り] を削除する</string>
      <string id="NoFavoritesMenu_Help">ユーザーが [スタート] メニューやクラシック [スタート] メニューにお気に入りを追加できないようにします。

この設定を有効にした場合、[[スタート] メニューの詳細オプション] ボックスに [お気に入りを表示する] が表示されなくなります。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、[お気に入りを表示する] の項目は利用できません。

注: 既定では [お気に入り] メニューは [スタート] メニューには表示されません。[お気に入り] メニューを表示するには、[スタート] メニューを右クリックし、[プロパティ] をクリックしてから [カスタマイズ] をクリックします。 [スタート] メニューを使っている場合は、[詳細設定] タブをクリックし、[[スタート] メニュー項目] の下にある [[お気に入り] メニュー] をクリックします。クラシック [スタート] メニューを使っている場合は、[[スタート] メニューの詳細オプション] で [お気に入りを表示する] を選択してください。

注: Windows をインストールしたときに [お気に入り] メニューに入っている項目は、システム既定の項目です。しかし、ユーザーはこのメニューを使って項目を追加および削除することができ、システム管理者はユーザー グループのためにカスタマイズされた [お気に入り] メニューを作成することができます。

注: この設定は [スタート] メニューのみに影響します。[お気に入り] 項目はエクスプローラーと Internet Explorer に表示されます。</string>
      <string id="NoFind">[スタート] メニューから [検索] を削除する</string>
      <string id="NoFind_Help">このポリシー設定を使用すると、[スタート] メニューから [検索] を削除し、一部のエクスプローラー検索機能を無効にできます。 ここでは、新しいスタイルの [スタート] メニューから検索ボックスは削除されないことに注意してください。

このポリシー設定を有効にすると、[スタート] メニューおよび [スタート] メニューを右クリックすると表示されるショートカット メニューから [検索] が削除されます。また、ユーザーがアプリケーション キー (Windows のロゴが入ったキー) + F キーを押してもシステムからの応答はありません。

注: このポリシー設定を有効にすると、ユーザーが F3 キーを使用できなくなります。

エクスプローラーでは、標準のボタンのツール バー上に [検索] が表示されますが、ユーザーが Ctrl + F キーを押してもシステムは応答しません。また、ドライブまたはフォルダーのアイコンを右クリックしても、[検索] はショートカット メニューに表示されません。

このポリシー設定は特定のユーザー インターフェイスのみに影響します。Internet Explorer には影響しません。また、ユーザーは他の方法を使って検索を行うことができます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、[スタート] メニューの [検索] を利用できます。</string>
      <string id="ShowOrHideMostUsedApps">[スタート] メニューから [よく使う] の一覧を表示または非表示にする</string>
      <string id="ShowOrHideMostUsedApps_Help">このポリシー設定を有効にした場合、ユーザー設定に関係なく、ユーザーの最も使用されているアプリの一覧を表示または非表示にするように [スタート] メニューを構成できます。

[表示] を選択すると、"最も使用されている" リストが強制的に表示され、ユーザーは設定アプリを使用して非表示に変更することはできません。

[非表示] を選択すると、"最も使用されている" リストが強制的に非表示になり、ユーザーは設定アプリを使用して表示するように変更できなくなります。

[未構成] を選択した場合、または、このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーは設定アプリを使用して [最も使用されている] ボックスの表示をオンまたはオフにすることができます。これは既定の動作です。

注: このポリシーを、サポートされているバージョンの Windows 10 に対して "表示" または "非表示" に構成すると、[[スタート] メニューから頻繁に使用するプログラムの一覧を削除する] というポリシー設定はなくなります ([スタート] メニューの同じ部分でオプションが少なくなります)。</string>
      <string id="MFU_NotConfigured">未構成</string>
      <string id="MFU_Show">表示</string>
      <string id="MFU_Hide">非表示</string>
      <string id="NoFrequentUsedPrograms">[スタート] メニューから頻繁に利用するプログラムの一覧を削除する</string>
      <string id="NoFrequentUsedPrograms_Help">この設定を有効にした場合、頻繁に利用するプログラムの一覧が [スタート] メニューから削除されます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、頻繁に利用するプログラムの一覧が簡易 [スタート] メニューに表示されます。</string>
      <string id="NoHelp">[スタート] メニューから [ヘルプ] を削除する</string>
      <string id="NoHelp_Help">このポリシー設定を使用すると、[スタート] メニューから [ヘルプ] を削除できます。

このポリシー設定を有効にすると、[スタート] メニューから [ヘルプ] が削除されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、[スタート] メニューの [ヘルプ] を利用できます。

このポリシー設定は [スタート] メニューのみに影響します。エクスプローラーからは [ヘルプ] メニューは削除されません。また、ヘルプを実行しているユーザーに影響することもありません。</string>
      <string id="NoInstrumentation">ユーザーの追跡をオフにする</string>
      <string id="NoInstrumentation_Help">このポリシー設定を使用すると、ユーザーの追跡をオフにできます。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーが実行したプログラムの追跡は行われず、[スタート] メニューには頻繁に利用するプログラムは表示されません。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合、ユーザーが実行したプログラムが追跡されます。システムではこの情報を使用して、頻繁に利用するプログラムを [スタート] メニューに表示するなど Windows の機能をカスタマイズします。

関連するポリシー設定 [[スタート] メニューから頻繁に利用するプログラムの一覧を削除する] および [カスタマイズ メニューをオフにする] も参照してください。

このポリシー設定を有効にしても、ユーザーは [スタート] メニューまたはタスク バーにプログラムを固定できます。[[スタート] メニューからピンされたプログラムの一覧を削除する] および [タスク バーへのプログラムの固定を許可しない] ポリシー設定を参照してください。</string>

      <string id="NoMoreProgramsList">[スタート] メニューから [すべてのプログラム] を削除する</string>
      <string id="NoMoreProgramsList_Help">この設定を有効にした場合、スタート メニューが折りたたまれた状態になるか、スタート メニューからすべてのアプリの一覧が削除されます。

[折りたたむ] を選択すると、スタートにピン留めしたタイルの横にアプリの一覧が表示されません。すべてのアプリの一覧を開く [すべてのアプリ] ボタンがスタートに表示されます。これは、[設定] で [スタートにアプリの一覧を表示する] をオフにすることに相当します。

[折りたたんで設定を無効にする] を選択した場合、折りたたみオプションを選択して [設定] で [スタート メニューにアプリの一覧を表示する] を無効にしたときと同じになり、ユーザーはそれをオンにできません。

[削除して設定を無効にする] を選択すると、スタートからすべてのアプリの一覧が削除され、[設定] の [スタート メニューにアプリの一覧を表示する] が無効になり、ユーザーはそれをオンにできません。このオプションは、以前のバージョンの Windows との互換性を保つために選択します。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、すべてのアプリの一覧が既定で表示され、ユーザーは [設定] の [スタートにアプリの一覧を表示する] を変更できます。</string>
      <string id="APPLIST_NONE">なし</string>
      <string id="APPLIST_COLLAPSE">折りたたむ</string>
      <string id="APPLIST_COLLAPSESETTING">折りたたんで設定を無効にする</string>
      <string id="APPLIST_REMOVESETTING">削除して設定を無効にする</string>

      <string id="NoNetAndDialupConnect">[スタート] メニューから [ネットワーク接続] を削除する</string>
      <string id="NoNetAndDialupConnect_Help">このポリシー設定を使用すると、[スタート] メニューから [ネットワーク接続] を削除できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは [ネットワーク接続] を実行できません。

このポリシー設定を有効にした場合、[ネットワーク接続] フォルダーを開くことはできなくなります。また、[スタート] メニューの [設定] から [ネットワーク接続] が削除されます。

コントロール パネルとエクスプローラーの [ネットワーク接続] は表示されますが、ユーザーが開こうとすると、設定によって禁止されているという内容のメッセージが表示されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、[スタート] メニューの [ネットワーク接続] を利用できます。

[[設定] メニューのプログラムを無効にする] ポリシー設定、[コントロール パネルへのアクセスを禁止する] ポリシー設定および [ネットワークとダイヤルアップ接続] フォルダーにあるポリシー設定 (コンピューターの構成およびユーザーの構成\管理用テンプレート\ネットワーク\ネットワーク接続) も参照してください。</string>
      <string id="NoPinnedPrograms">[スタート] メニューからピンされたプログラムを削除する</string>
      <string id="NoPinnedPrograms_Help">この設定を有効にした場合、[スタート] メニューから [ピンされたプログラム] の一覧が削除されます。ユーザーは [スタート] メニューにプログラムをピン留めできなくなります。

Windows XP と Windows Vista では、[スタート メニューのカスタマイズ] からインターネットと電子メールのチェック ボックスが削除されます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、[スタート] メニューに [ピンされたプログラム] の一覧が表示されます。ユーザーは、[スタート] メニューでプログラムをピン留めまたはピン留め解除できます。</string>
      <string id="NoRecentDocsHistory">最近使ったファイルの履歴を保存しない</string>
      <string id="NoRecentDocsHistory_Help">オペレーティング システムやインストールされたプログラムが最近使ったドキュメントへのショートカットを作成および表示しないようにします。

この設定を有効にした場合、有効になっている間に開かれたドキュメントへのショートカットは作成されません。また、ユーザーは既存のドキュメントへのショートカットは保持できますが、表示することはできません。システムは [スタート] メニューの [最近使った項目] を空にし、Windows プログラムの [ファイル] メニューにはショートカットが表示されません。また、[スタート] メニューのプログラムのジャンプ リストにも最近使ったファイルや頻繁に使ったファイル、フォルダー、または Web サイトの一覧は表示されません。

この設定を無効にするか、または構成しない場合、最近使ったファイルや頻繁に使ったファイル、フォルダー、および Web サイトへのショートカットが保存および表示されます。

注: ドキュメントのショートカットは、システム ドライブの Users\ユーザー名\Recent フォルダーのユーザー プロファイルに保存されます。

このフォルダーにある [[スタート] メニューから [最近使ったファイル] を削除する] および [終了時に最近使ったファイルの履歴を消去する] ポリシーも参照してください。

この設定を有効にしても、[[スタート] メニューから [最近使ったファイル] を削除する] ポリシーを有効にしなかった場合、[スタート] メニューの [最近使った項目] は空になります。

この設定を有効にした後で無効にしたり、[未構成] に変更したりした場合は、ポリシーを有効にする前に保存されていたドキュメントのショートカットは [最近使った項目] とプログラムの [ファイル] メニュー、およびジャンプ リストに再表示されます。

この設定では、ジャンプ リストのファイル、フォルダー、または Web サイトは非表示にはならず、ユーザーはこれらを固定できます。[ジャンプ リストでの項目の固定を許可しない] ポリシー設定を参照してください。このポリシーでは、アプリケーションでジャンプ リストに対して指定されたタスクも非表示になりません。また、[開く] ダイアログ ボックスに表示されているドキュメントのショートカットも非表示になりません。[最近使ったファイルのドロップダウン リストを非表示にする] ポリシー設定を参照してください。

注: Windows 2000 以降の証明書を持つサード パーティ アプリケーションでは、この設定を守る必要があります。</string>
      <string id="NoRecentDocsMenu">[スタート] メニューから [最近使ったファイル] を削除する</string>
      <string id="NoRecentDocsMenu_Help">[スタート] メニューから [最近使った項目] を削除します。 クラシック [スタート] メニューから [最近使った項目] を削除します。

[最近使った項目] メニューには、ユーザーが最近開いたファイル (プログラム ファイル以外) へのリンクが表示されます。ユーザーが簡単にドキュメントを開くことができるようにするためです。

この設定を有効にした場合、ドキュメントのショートカットは保存されますが、[スタート] メニューの [最近使った項目] は表示されず、ユーザーもメニューを有効にできません。

後で無効に変更した場合は、[スタート] メニューに [最近使った項目] が表示されるため、設定を有効にする前に保存されて有効だったドキュメントのショートカットが [最近使った項目] に表示されます。

この設定を無効にした場合、[スタート] メニューには [最近使った項目] が表示されて、ユーザーは [最近使った項目] を削除できません。

この設定を構成しない場合、ユーザーは [最近使った項目] を有効または無効にできません。

注: この設定を有効にしても、Windows プログラムは最近使用されたドキュメントへのショートカットを表示します。[最近使ったファイルの履歴を保存しない] ポリシー設定を参照してください。

この設定は、[開く] ダイアログ ボックスに表示されるドキュメント ショートカットも非表示にはしません。[最近使ったファイルのドロップダウン リストを非表示にする] ポリシー設定を参照してください。</string>
      <string id="NoResolveSearch">シェルのショートカットの解決に検索ベースのメソッドを使用しない</string>
      <string id="NoResolveSearch_Help">このポリシー設定は、ショートカットを解決するときに、対象となるドライブの包括的な検索を行わないようにします。

このポリシー設定を有効にした場合、ドライブの包括的な検索は行われません。ファイルが見つからないという内容のメッセージが表示されるだけです。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、既定では、ショートカット (.lnk) の対象となるファイルが見つからない場合に、ショートカットに関連付けられているパスがすべて検索されます。対象となるファイルが NTFS パーティションにある場合は、システムは対象となるファイルの ID を使用してパスを検索します。検索結果のパスが正しくない場合は、対象となるドライブをすべて検索してファイルを検索します。

注: このポリシー設定は、NTFS パーティションにあるファイルだけに適用されます。FAT パーティションにはこの ID 追跡および検索機能がありません。

[移動プロファイルを使用中はシェルのショートカットを追跡しない] ポリシー設定および [シェルのショートカットの解決に追跡ベースのメソッドを使用しない] ポリシー設定も参照してください。</string>
      <string id="NoResolveTrack">シェルのショートカットの解決に追跡ベースのメソッドを使用しない</string>
      <string id="NoResolveTrack_Help">このポリシー設定では、ショートカットの解決に NTFS 追跡機能を使用しないようにします。

このポリシー設定を有効にした場合、ファイル ID を使った検索は行われません。このステップをスキップし、対象パスに指定されたドライブの包括的な検索を開始します。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、既定では、ショートカット (.lnk) の対象となるファイルが見つからない場合に、ショートカットに関連付けられているパスがすべて検索されます。対象となるファイルが NTFS パーティションにある場合は、システムは対象となるファイルの ID を使用してパスを検索します。検索結果のパスが正しくない場合は、対象となるドライブをすべて検索してファイルを検索します。

注: このポリシー設定は、NTFS パーティションにあるファイルだけに適用されます。FAT パーティションにはこの ID 追跡および検索機能がありません。

[移動プロファイルを使用中はシェルのショートカットを追跡しない] ポリシー設定および [シェルのショートカットの解決に検索ベースのメソッドを使用しない] ポリシー設定も参照してください。</string>
      <string id="NoRun">[スタート] メニューから [ファイル名を指定して実行] を削除する</string>
      <string id="NoRun_Help">[スタート] メニュー、Internet Explorer、およびタスク マネージャーから [ファイル名を指定して実行] を削除します。

この設定を有効にした場合、次のような変更が発生します。

(1) [ファイル名を指定して実行] が [スタート] メニューから削除される

(2) タスク マネージャーから [新しいタスク] コマンドが削除される

(3) ユーザーは次の Internet Explorer アドレス バーに次の項目を入力できなくなる

--- UNC パス: \\&lt;サーバー&gt;\&lt;共有&gt; 

---ローカル ドライブへのアクセス: 例: C:

---ローカル フォルダーへのアクセス: 例: \temp&gt;

また、拡張キーボートを使用しているユーザーは、アプリケーション キー (Windows のロゴが付いているキー) + R を押して [ファイル名を指定して実行] を表示することはできなくなります。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーは [スタート] メニューやタスク マネージャーの [ファイル名を指定して実行] を使うことができ、また Internet Explorer のアドレス バーも利用できます。



注: この設定は特定のインターフェイスにのみ影響します。ユーザーは他の方法を使ってプログラムを実行することができます。

注: Windows 2000 以降の証明書を持つサード パーティ アプリケーションでは、この設定を守る必要があります。</string>
      <string id="NoSetFolders">[設定] メニューのプログラムを削除する</string>
      <string id="NoSetFolders_Help">このポリシー設定を使用すると、[設定] メニューのプログラムを削除できます。

このポリシー設定を有効にした場合、[スタート] メニューの [設定]、[マイ コンピューター] およびエクスプローラーから、コントロール パネル、[プリンター] および [ネットワーク接続] が削除されます。これらのフォルダーで表されるプログラム (Control.exe など) も実行できません。

削除した後も、ユーザーはデスクトップを右クリックして [画面] を開始させたり、[マイ コンピューター] を右クリックして [システム] を開始させるなど、別の方法でコントロール パネルのプログラムを開始させることができます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、[スタート] メニューの [設定]、[マイ コンピューター] およびエクスプローラーで、コントロール パネル、[プリンター] および [ネットワーク接続] を利用できます。

[コントロール パネルを無効にする]、[コントロール パネルの [画面] を無効にする] および [[スタート] メニューから [ネットワーク接続] を削除する] ポリシー設定も参照してください。</string>
      <string id="NoSetTaskbar">タスク バーと [スタート] メニューの設定を変更できないようにする</string>
      <string id="NoSetTaskbar_Help">このポリシー設定は、タスク バーと [スタート] メニューの設定を変更できないようにします。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはタスク バーの [プロパティ] ダイアログ ボックスを開くことができなくなります。

ユーザーがタスク バーを右クリックしてから [プロパティ] をクリックすると、設定によって操作が実行されないという内容のエラー メッセージが表示されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、[スタート] メニューの [設定] から [タスク バーと [スタート] メニュー] を利用できます。</string>
      <string id="NoSMConfigurePrograms">[スタート] メニューから [既定のプログラム] を削除する</string>
      <string id="NoSMConfigurePrograms_Help">このポリシー設定を使用すると、[スタート] メニューから [既定のプログラム] を削除できます。

このポリシー設定を有効にすると、[スタート] メニューから [既定のプログラム] が削除されます。

[スタート] メニューの [既定のプログラム] をクリックすると、[既定のプログラム] コントロール パネルが開きます。管理者はこれを使用して、Web 閲覧や電子メールの送信などの特定の操作に使用する既定のプログラムを指定し、どのプログラムを [スタート] メニュー、デスクトップおよびその他の場所からアクセス可能にするか指定できます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、[スタート] メニューの [既定のプログラム] を利用できます。

注: このポリシー設定を有効にした場合でも、[既定のプログラム] コントロール パネルに [このコンピューターの既定のプログラムを設定する] オプションが表示されます。</string>
      <string id="NoSMMyDocuments">[スタート] メニューから [ドキュメント] を削除する</string>
      <string id="NoSMMyDocuments_Help">このポリシー設定を使用すると、[スタート] メニューとそのサブメニューから [ドキュメント] アイコンを削除できます。

このポリシー設定を有効にすると、[スタート] メニューとそのサブメニューから [ドキュメント] アイコンが削除されます。このポリシー設定を有効にすると、アイコンが削除されるだけです。この設定を有効にした場合でも、ユーザーは別の方法を使って [ドキュメント] フォルダーの内容にアクセスできます。

注: このポリシー設定への変更を有効にするには、ログオフしてからログオンし直す必要があります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、[スタート] メニューの [ドキュメント] アイコンを利用できます。

[デスクトップの [マイ ドキュメント] を削除する] ポリシー設定も参照してください。</string>
      <string id="NoSMMyMusic">[スタート] メニューから [ミュージック] アイコンを削除する</string>
      <string id="NoSMMyMusic_Help">このポリシー設定を使用すると、[スタート] メニューから [ミュージック] アイコンを削除できます。

このポリシー設定を有効にすると、[スタート] メニューから [ミュージック] アイコンが利用できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、[スタート] メニューの [ミュージック] アイコンを利用できます。</string>
      <string id="NoSMMyNetworkPlaces">[スタート] メニューから [ネットワーク] アイコンを削除する</string>
      <string id="NoSMMyNetworkPlaces_Help">このポリシー設定を使用すると、[スタート] メニューから [ネットワーク] アイコンを削除できます。

このポリシー設定を有効にすると、[スタート] メニューから [ネットワーク] アイコンが利用できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、[スタート] メニューの [ネットワーク] アイコンを利用できます。</string>
      <string id="NoSMMyPictures">[スタート] メニューから [ピクチャ] アイコンを削除する</string>
      <string id="NoSMMyPictures_Help">このポリシー設定を使用すると、[スタート] メニューから [ピクチャ] アイコンを削除できます。

このポリシー設定を有効にすると、[スタート] メニューから [ピクチャ] アイコンが利用できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、[スタート] メニューの [ピクチャ] アイコンを利用できます。</string>
      <string id="NoStartMenuSubFolders">[スタート] メニューからユーザーのフォルダーを削除する</string>
      <string id="NoStartMenuSubFolders_Help">[スタート] メニューのユーザー専用部分 (上部) にあるフォルダーを非表示にします。他の項目は表示されますが、フォルダーは非表示になります。

この設定はリダイレクトされたフォルダーのために設計されています。リダイレクトされたフォルダーは [スタート] メニューのメイン セクション (下部) に表示されます。しかし、オリジナルの、ユーザー専用のフォルダーは [スタート] メニューの上部に表示されます。同じ名前のフォルダーが 2 つ存在するとユーザーが混乱する恐れがあるため、この設定を使ってユーザー専用フォルダーを隠すことができます。

この設定は、リダイレクト フォルダーに関連付けられているフォルダーだけでなく、すべてのユーザー専用フォルダーを非表示にします。

この設定を有効にした場合、[スタート] メニューの上部にフォルダーは表示されません。ユーザーがユーザー プロファイルの [スタート] メニュー ディレクトリにフォルダーを追加すると、フォルダーはディレクトリには表示されますが、[スタート] メニューには表示されません。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、Windows 2000 Professional および Windows XP Professional は [スタート] メニューの両方のセクションにフォルダーを表示します。</string>
      <string id="NoStartPage">従来の [スタート] メニューを強制する</string>
      <string id="NoStartPage_Help">これは、[スタート] メニューの表示に関する設定です。

Windows 2000 Professional のクラシック [スタート] メニューを使うと一般的なタスクを開始でき、新しい [スタート] メニューは一般的な項目を 1 つのメニューに統合します。クラシック [スタート] メニューを使用する場合は、[ドキュメント]、[ピクチャ]、[ミュージック]、[コンピューター]、[ネットワーク] の各アイコンがデスクトップに表示されます。新しい [スタート] メニューでは、これらの項目を直接起動します。

この設定を有効にした場合、[スタート] メニューには Windows 2000 スタイルのクラシック メニューが表示され、標準のデスクトップ アイコンが使われます。

この設定を無効にした場合、[スタート] メニューは新しいスタイルでのみ表示され、デスクトップ アイコンはスタート ページに表示されます。

この設定を構成しなかった場合は、既定で新しいスタイルが使用され、ユーザーはそれを変更することができます。</string>
      <string id="NoTaskBarClock">システム通知領域に時刻を表示しない</string>
      <string id="NoTaskBarClock_Help">システム通知領域に時刻を表示しません。

この設定を有効にした場合、システムの通知領域に時刻が表示されません。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、通知領域に時刻が表示されます (既定)。</string>
      <string id="NoTaskGrouping">タスク バー項目のグループ化を禁止する</string>
      <string id="NoTaskGrouping_Help">これは、実行中のプログラム間の移動に使用されるタスク バー ボタンに関する設定です。

タスク バーのグループ化機能をオンにすると、タスク バーがいっぱいになると同様のアプリケーションによって開かれたウィンドウがグループ化されます。ユーザーのタスク バーがいっぱいになったらグループ化が開始されます。

この設定を有効にした場合、タスク バーは同じプログラムの項目をグループ化しません。既定では、この設定は常に有効です。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、同じプログラムを使う項目はグループ化されます。ユーザーは必要であればグループ化を無効にすることもできます。</string>
      <string id="NoToolbarsOnTaskbar">タスク バーにカスタム ツール バーを表示しない</string>
      <string id="NoToolbarsOnTaskbar_Help">これはタスク バーに関する設定です。

タスク バーには、[スタート] ボタン、現在実行中のタスク、カスタム ツール バー、通知領域、およびシステム クロックが表示されます。ツール バーには、クイック起動、アドレス、リンク、デスクトップ、およびユーザーまたはアプリケーションが作成したその他のカスタム ツール バーなどが含まれます。

この設定を有効にした場合、タスク バーにはカスタム ツール バーが表示されず、ユーザーはタスク バーにカスタム ツール バーを追加することもできません。また、[ツール バー] メニュー コマンドとサブ メニューがショートカット メニューから削除されます。タスク バーには、[スタート] ボタン、タスク バー ボタン、通知領域、およびシステム クロックが表示されます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、タスク バーはすべてのツール バーを表示します。ユーザーはカスタム ツール バーを追加または削除でき、[ツール バー] がショートカット メニューに表示されます。</string>
      <string id="NoTrayContextMenu">タスク バーのショートカット メニューへのアクセスを削除する</string>
      <string id="NoTrayContextMenu_Help">このポリシー設定を使用すると、タスク バーのショートカット メニューへのアクセスを削除できます。

このポリシー設定を有効にすると、タスク バーを右クリックしたときに表示されるメニュー、およびタスク バーの項目を非表示にします ([スタート] ボタン、時計、タスク バー ボタンなど)。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、タスク バーのショートカット メニューを利用できます。

このポリシー設定を有効にした場合でも、ユーザーは別の方法を使ってこれらの項目のコマンドを実行することができます。</string>
      <string id="NoTrayItemsDisplay">通知領域を隠す</string>
      <string id="NoTrayItemsDisplay_Help">これはタスク バーの通知領域 (以前の "システム トレイ") に関する設定です。

説明: 通知領域は、タスク バーの右端にあり、現在の通知アイコンやシステム クロックが収められています。

この設定を有効にした場合、通知アイコンを含む通知領域全体が非表示になります。タスク バーには、[スタート] ボタン、タスク バー ボタン、カスタム ツール バー (該当する場合)、およびシステム クロックが表示されます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、通知領域はユーザーのタスク バーに表示されます。

注: この設定を有効にすると、[通知領域のクリーンアップをオフにする] 設定よりも優先されます。通知領域が非表示になっているときにアイコンをクリーンアップする必要はないからです。</string>
      <string id="NoUserNameOnStartMenu">[スタート] メニューからユーザー名を削除する</string>
      <string id="NoUserNameOnStartMenu_Help">このポリシー設定を使用すると、Windows XP および Windows Server 2003 で [スタート] メニューからユーザー名ラベルを削除できます。

このポリシー設定を有効にすると、Windows XP および Windows Server 2003 で [スタート] メニューからユーザー名ラベルが削除されます。

Windows Vista でユーザー名のフォルダーを削除するには、[[スタート] メニューからユーザー フォルダーを削除する] ポリシー設定を有効にします。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、Windows XP および Windows Server 2003 で [スタート] メニューにユーザー名ラベルが表示されます。</string>
      <string id="NoWindowsUpdate">Windows Update へのリンクとアクセスを削除する</string>
      <string id="NoWindowsUpdate_Help">このポリシー設定を使用すると、Windows Update へのリンクとアクセスを削除できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは Windows Update の Web サイトに接続できなくなります。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは Windows Update の Web サイト (http://windowsupdate.microsoft.com) にアクセスできなくなります。また、[スタート] メニューおよび Internet Explorer の [ツール] メニューから Windows Update のハイパーリンクが削除されます。

Windows のオンライン拡張である Windows Update を使うと、システムを最新の状態に保つためのソフトウェア更新ファイルを入手することができます。Windows Update の製品カタログによって、ユーザーが必要とするシステム ファイル、セキュリティの修正プログラム、および Microsoft update が決定され、ダウンロードできる最新のバージョンが表示されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、[スタート] メニューおよび Internet Explorer の [ツール] メニューから Windows Update のハイパーリンクが利用できます。

[[Microsoft からプログラムを追加] オプションを非表示にする] ポリシー設定も参照してください。</string>
      <string id="RemoveUnDockPCButton">[スタート] メニューから [コンピューターの装着解除] ボタンを削除する</string>
      <string id="RemoveUnDockPCButton_Help">この設定を有効にした場合、簡易 [スタート] メニューから [コンピューターの装着解除] ボタンが削除され、ユーザーはコンピューターの装着を解除できなくなります。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、簡易 [スタート] メニューに [コンピューターの装着解除] が表示され、コンピューターの装着を解除することができます。</string>
      <string id="StartMenuLogOff">[スタート] メニューの [ログオフ] を削除する</string>
      <string id="StartMenuLogOff_Help">このポリシー設定を使用すると、スタート メニューから [&lt;ユーザー名&gt; のログオフ] 項目を削除できます。ユーザーはこれを表示するように設定し直すことはできません。

このポリシー設定を有効にすると、スタート メニューに [&lt;ユーザー名&gt; のログオフ] は表示されません。また、[スタート メニュー オプション] から [ログオフを表示する] も削除されます。この結果、ユーザーはスタート メニューの [&lt;ユーザー名&gt; のログオフ] を復元できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは [ログオフを表示する] を使って [ログオフ] を追加および削除することができます。

このポリシー設定はスタート メニューのみに影響します。Ctrl + Alt + Del キーを押したときに表示される [Windows セキュリティ] ダイアログ ボックスの [ログオフ] には影響しません。ユーザーは他の方法を使ってログオフすることができます。

ヒント: コンピューターの [ログオフ] を追加または削除するには、スタート メニューの [設定] をクリックし、[タスク バーとスタート メニュー] をクリックして、[スタート メニュー オプション] タブにある [スタート メニューの設定] で [ログオフを表示する] チェック ボックスをオンまたはオフにします。

関連項目: ユーザーの構成\管理用テンプレート\システム\ログオン/ログオフにある [ログオフを削除する] ポリシー設定も参照してください。</string>
        <string id="NoUninstallFromStart">ユーザーに [スタート] からアプリケーションをアンインストールさせないようにする</string>
        <string id="NoUninstallFromStart_Help">この設定を有効にした場合、ユーザーは [スタート] からアプリをアンインストールできません。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは [スタート] からアンインストール コマンドにアクセスできます。</string>
      <string id="PowerButtonAction_DisplayName">[スタート] メニューの電源ボタンを変更する</string>
      <string id="PowerButtonAction_ExplainText">[スタート] メニューの電源ボタンの既定の操作を設定します。

この設定を有効にした場合、[スタート] メニューの電源ボタンは選択された操作に設定され、ユーザーはこの操作を変更できません。

電源ボタンを [スリープ] または [休止状態] のいずれかに設定し、その状態がコンピューターでサポートされない場合、電源ボタンは [シャットダウン] に戻ります。

この設定を無効にするか、または構成しない場合、[スタート] メニューの電源ボタンは既定で [シャットダウン] に設定され、ユーザーはこの設定を別の操作に変更できます。</string>
      <string id="SHTDN_LOGOFF">ログオフ</string>
      <string id="SHTDN_SHUTDOWN">シャットダウン</string>
      <string id="SHTDN_RESTART">再起動</string>
      <string id="SHTDN_SLEEP">スリープ</string>
      <string id="SHTDN_HIBERNATE">休止状態</string>
      <string id="SHTDN_SWITCHUSER">ユーザーの切り替え</string>
      <string id="SHTDN_LOCK">ロック</string>
      <string id="QuickLaunchEnabled">タスク バーにクイック起動を表示する</string>
      <string id="QuickLaunchEnabled_Help">このポリシー設定は、クイック起動バーがタスク バーに表示されるかどうかを制御します。

このポリシー設定を有効にすると、クイック起動バーが表示されてオフにすることができなくなります。

このポリシー設定を無効にすると、クイック起動バーが非表示にされてオンにすることができなくなります。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーはクイック起動バーをオンまたはオフにすることができます。</string>
      <string id="NoStartMenuHomegroup">[スタート] メニューから [ホームグループ] リンクを削除する</string>
      <string id="NoStartMenuHomegroup_Help">このポリシーを有効にした場合、[スタート] メニューにはホームグループへのリンクが表示されません。また、[スタート] メニュー オプションからもホームグループ項目が削除されます。その結果、ユーザーは [スタート] メニューにホームグループを追加できません。

      このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、ユーザーは [スタート] メニュー オプションを使って、[スタート] メニューに対してホームグループを追加または削除できます。</string>
      <string id="NoStartMenuDownload">[スタート] メニューから [ダウンロード] リンクを削除する</string>
      <string id="NoStartMenuDownload_Help">このポリシー設定を使用すると、[スタート] メニューから [ダウンロード] リンクを削除できます。

このポリシー設定を有効にすると、[スタート] メニューに [ダウンロード] フォルダーへのリンクが表示されなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、[スタート] メニューの [ダウンロード] リンクを利用できます。</string>
      <string id="NoStartMenuExplorerPlace">[スタート メニューの場所] バーから [エクスプローラー] リンクを削除する</string>
      <string id="NoStartMenuExplorerPlace_Help">このポリシー設定では、[スタート メニューの場所] バーから [エクスプローラー] リンクを削除できます。

このポリシー設定を有効にすると、[スタート メニューの場所] の一覧に [エクスプローラー] が表示されなくなります。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しなかった場合には、[スタート メニューの場所] の一覧に [エクスプローラー] が表示されます。</string>
      <string id="NoStartMenuSettingsPlace">[スタート メニューの場所] バーから [設定] リンクを削除する</string>
      <string id="NoStartMenuSettingsPlace_Help">このポリシー設定では、[スタート メニューの場所] バーから [設定] リンクを削除できます。

このポリシー設定を有効にすると、[スタート メニューの場所] の一覧に [設定] が表示されなくなります。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しなかった場合には、[スタート メニューの場所] の一覧に [設定] が表示されます。</string>
      <string id="NoStartMenuRecordedTV">[スタート] メニューから [録画一覧] リンクを削除する</string>
      <string id="NoStartMenuRecordedTV_Help">このポリシー設定を使用すると、[スタート] メニューから [録画一覧] リンクを削除できます。

このポリシー設定を有効にすると、[スタート] メニューに [録画一覧] ライブラリへのリンクが表示されなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、[スタート] メニューの [録画一覧] リンクを利用できます。</string>
      <string id="NoStartMenuVideos">[スタート] メニューから [ビデオ] リンクを削除する</string>
      <string id="NoStartMenuVideos_Help">このポリシー設定を使用すると、[スタート] メニューから [ビデオ] リンクを削除できます。

このポリシー設定を有効にすると、[スタート] メニューにビデオ ライブラリへのリンクが表示されなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、[スタート] メニューの [ビデオ] リンクを利用できます。</string>
      <string id="ShowRunAsDifferentUserInStart">[スタート] に [別のユーザーとして実行] を表示する</string>
      <string id="ShowRunAsDifferentUserInStart_Help">このポリシー設定は、[スタート] アプリケーション バーで [別のユーザーとして実行] を表示または非表示にします。

この設定を有効にすると、ユーザーは、この機能をサポートするアプリケーションの [スタート] メニューから [別のユーザーとして実行] にアクセスできます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーは、どのアプリケーションでも [スタート] メニューから [別のユーザーとして実行] にアクセスすることができません。

注: この設定を有効にした場合でも、タスク バーのアプリケーションのジャンプ リストで Shift キー + 右クリック メニューから [別のユーザーとして実行] コマンドを実行するなど、ユーザーは別の方法を使うことができます。</string>
      <string id="GoToDesktopOnSignIn">サインイン時にスタート画面ではなくデスクトップに移動する</string>
      <string id="GoToDesktopOnSignIn_Help">このポリシー設定を使用すると、ユーザーは、サインイン時にスタート画面ではなくデスクトップに移動できます。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーはサインイン時に常にデスクトップに移動します。

このポリシー設定を無効にした場合、ユーザーはサインイン時に常にスタート画面に移動します。

このポリシー設定を構成しなかった場合は、ユーザーのデバイスの既定の設定が使用されます。ユーザーが設定を変更することもできます。</string>
      <string id="ShowAppsViewOnStart">ユーザーがスタート画面に移動したときにアプリ ビューを自動的に表示する</string>
      <string id="ShowAppsViewOnStart_Help">このポリシー設定を使用すると、ユーザーがスタート画面に移動したときに既定でアプリ ビューが表示されます。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーがスタート画面に移動すると常にアプリ ビューが表示されます。 ユーザーは、引き続きアプリ ビューとスタート画面を切り替えることができます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーがスタート画面に移動すると常に既定でスタート画面が表示され、ユーザーはアプリ ビューとスタート画面を切り替えることができます。また、ユーザーはこの設定を構成できます。</string>
      <string id="DisableGlobalSearchOnAppsView">アプリ ビューからアプリのみを検索する</string>
      <string id="DisableGlobalSearchOnAppsView_Help">このポリシー設定では、ユーザーがアプリ ビューから検索するときにアプリ、ファイル、設定、および Web (有効にした場合) を検索できないようにします。

このポリシー設定は、アプリ ビューがスタート画面の既定のビューとして設定されている場合にのみ適用されます。

このポリシー設定を有効にした場合、アプリ ビューからの検索では、インストールされているアプリの一覧のみ検索されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーはこの設定を構成できます。</string>
      <string id="DesktopAppsFirstInAppsView">アプリ ビューで最初にデスクトップ アプリを一覧表示する</string>
      <string id="DesktopAppsFirstInAppsView_Help">このポリシー設定を使用すると、スタート画面のアプリ ビューで最初にデスクトップ アプリを一覧表示できます。

このポリシー設定を有効にした場合、アプリ ビューでアプリをカテゴリ別に並べ替えると、デスクトップ アプリが最初に一覧表示されます。その他の並べ替えオプションも引き続き使用できるため、ユーザーは既定の並べ替えオプションを変更できます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、アプリをカテゴリ別に並べ替えても、デスクトップ アプリは最初に一覧表示されません。ユーザーはこの設定を構成できます。</string>
      <string id="ShowStartOnDisplayWithForegroundOnWinKey">ユーザーが Windows ロゴ キーを押したときに、ユーザーが使用しているディスプレイにスタート画面を表示する</string>
      <string id="ShowStartOnDisplayWithForegroundOnWinKey_Help">このポリシー設定を使用すると、ユーザーが Windows ロゴ キーを押したときに、ユーザーが使用しているディスプレイにスタート画面が表示されるようにすることができます。この設定は複数のディスプレイを使用するユーザーにのみ適用されます。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーが Windows ロゴ キーを押すと、ユーザーが使用している画面にスタート画面が表示されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーが Windows ロゴ キーを押すと、メイン ディスプレイに常にスタート画面が表示されます。ユーザーは、他の画面で [スタート] ボタンを押すと、その画面でスタート画面を開くことができます。また、ユーザーはこの設定を構成できます。</string>
      <string id="ForceStartSize_DisplayName">スタート画面を全画面表示サイズまたはメニュー サイズに強制する</string>
      <string id="ForceStartSize_ExplainText">このポリシーを有効にして、[スタート] メニュー、または [スタートの全画面表示] に設定した場合、スタート画面がそのサイズになります。ユーザーが設定でスタート画面のサイズを変更することはできません。

このポリシー設定を無効にした場合または構成しなかった場合、Windows ではハードウェアのフォーム ファクターに基づいてサイズが自動的に選択され、ユーザーが設定でスタート画面のサイズを変更できます。</string>
      <string id="ForceLauncherSize_Collapsed">スタート メニュー</string>
      <string id="ForceLauncherSize_Expanded">スタートの全画面表示</string>
      <string id="HidePeopleBar_DisplayName">タスク バーからの People バーを削除する</string>
      <string id="HidePeopleBar_ExplainText">このポリシーを使用すると、People バーをタスク バーから削除し、マイ連絡先エクスペリエンスを無効にすることができます。

このポリシーを有効にすると、People アイコンがタスク バーから削除され、対応する設定の切り替えがタスク バー設定ページから削除されます。ユーザーは人物をタスク バーにピン留めできません。</string>
      <string id="HideRecentlyAddedApps">スタート メニューから [最近追加されたもの] の一覧を削除する</string>
      <string id="HideRecentlyAddedApps_Help">このポリシーでは、最近インストールされたアプリケーションの一覧をスタート メニューに表示しないようにすることができます。

このポリシーを有効にした場合、スタート メニューに [最近追加されたもの] の一覧は表示されません。[設定] の対応する設定も無効になります。</string>
      <string id="HideRecommendedSection">[スタート] メニューから [おすすめ] セクションを削除する</string>
      <string id="HideRecommendedSection_Help">このポリシーを使用すると、[スタート] メニューに推奨されるアプリケーションとファイルの一覧が表示されないようにすることができます。

このポリシー設定を有効にした場合、[スタート] メニューには、推奨されるファイルとアプリの一覧が含まれているセクションが表示されなくなります。</string>
 <string id="HideCategoryView">スタート メニューの [カテゴリ] ビューを非表示にする</string>
 <string id="HideCategoryView_Help">このポリシー設定を使用すると、[スタート] メニューのカテゴリ ビューを非表示にすることができます。
 
このポリシー設定を有効にした場合、[スタート] メニューにはカテゴリ ビューがオプションとして表示されなくなり、既定でグリッド ビューが使用されます。</string>

 <string id="ConfigureStartPins">スタート ピンの構成</string>
      <string id="ConfigureStartPins_Help">管理者がスタート画面にピン留めされた既定の項目を上書きできるようにします。

この設定では、[スタート] にピン留めする既定の項目を指定できます。</string>

      <string id="HideRecommendedPersonalizedSites">スタート メニューの [推奨事項] セクションから個人用 Web サイトのおすすめ候補を削除する</string>
      <string id="HideRecommendedPersonalizedSites_Help">このポリシー設定を使用すると、[スタート] メニューの [推奨] セクションで個人用 Web サイトを非表示にすることができます。
      
このポリシー設定を有効にした場合、[スタート] メニューの [推奨] セクションに個人用の Web サイトの推奨事項が表示されなくなります。</string>
      <string id="DisableContextMenusInStart">スタート メニューのショートカット メニューを無効にする</string>
      <string id="DisableContextMenusInStart_Help">このポリシーでは、スタート メニューのコンテキスト メニューをユーザーが開くことができないようにすることができます。

このポリシーを有効にした場合、スタート メニュー内でのコンテキスト メニューの呼び出しは無視されます。</string>
      <string id="SimplifyQuickSettings_DisplayName">クイック設定レイアウトの簡略化</string>
      <string id="SimplifyQuickSettings_ExplainText">このポリシーを有効にした場合、クイック設定は、WiFi、Bluetooth、アクセシビリティ、明るさと音量スライダーおよびバッテリ インジケーターと設定アプリへのリンクなどの VPN ボタンのみが使用されるように縮小されます。

このポリシー設定を無効にするか、未構成にした場合、クイック設定が呼び出されるたびに通常のクイック設定レイアウトが表示されます。</string>
      <string id="DisableEditingQuickSettings_DisplayName">クイック設定の編集を無効にする</string>
      <string id="DisableEditingQuickSettings_ExplainText">このポリシーを有効にすると、ユーザーはクイック設定を変更できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーはボタンのピン留めやピン留めを外すなどのクイック設定を編集できます。</string>
      <string id="DisableControlCenter">クイック設定の削除</string>
      <string id="DisableControlCenter_Help">このポリシー設定により、タスク バーの右下の領域からクイック設定が削除されます。

クイック設定領域は、タスク バーの時計の左側にあり、現在のネットワークと音量のアイコンが含まれています。

この設定が有効になっている場合、クイック設定はクイック設定領域に表示されません。

このポリシー設定を有効にするには、再起動が必要です。</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="NoMoreProgramsList">
        <dropdownList refId="NoMoreProgramsListDropdown" noSort="true" defaultItem="0">次の操作から 1 つ選択してください</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="PowerButtonAction">
        <dropdownList refId="PowerButtonActionDropdown" noSort="true" defaultItem="0">次の操作から 1 つ選択してください</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="StartPinAppsWhenInstalled">
        <listBox refId="StartPinAppsWhenInstalled_Name">AppID を一覧に追加:</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="LockedStartLayout">
        <textBox refId="LockedStartLayout_Name">
          <label>スタート画面のレイアウト ファイル</label>
          <defaultValue></defaultValue>
        </textBox>
        <checkBox refId="LockedStartLayout_ReapplyEveryLogon" defaultChecked="false">すべてのログオンでレイアウトを再適用する</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="ForceStartSize">
        <dropdownList refId="ForceStartSizeDropdown" noSort="true" defaultItem="0">次のサイズから 1 つ選択してください</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="ShowOrHideMostUsedApps">
        <dropdownList refId="ShowOrHideMostUsedAppsDropdown" noSort="true" defaultItem="1">次の操作から 1 つ選択してください</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="ConfigureStartPins">
        <textBox refId="ConfigureStartPins_Name">
          <label>スタート ピンのレイアウト ファイル</label>
          <defaultValue></defaultValue>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="HideCategoryView">
        <checkBox refId="HideCategoryView_CheckBox" defaultChecked="false">カテゴリ ビューを非表示にする</checkBox>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
