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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="SNMP_Communities">コミュニティを指定する</string>
      <string id="SNMP_PermittedManagers">許可されたマネージャーを指定する</string>
      <string id="SNMP_PermittedManagers_Help">このポリシー設定は、クライアント コンピューターで実行中の簡易ネットワーク管理 (SNMP) エージェントにクエリを送信できる、許可されたホストの一覧を決定します。

SNMP (簡易ネットワーク管理プロトコル) は、ターミナル値をポーリングおよび設定し、ネットワーク イベントを監視することで、コンピューター ネットワークを遠隔的に管理する機能をユーザーに提供するプロトコルです。

マネージャーは、ネットワークのホスト コンピューターに存在します。マネージャーの役割は、要求された特定の情報をエージェントにポーリングすることです。

このポリシー設定を有効にした場合、SNMP エージェントは、この設定を使って構成する許可されたマネージャーの一覧からの要求のみを受け付けます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、代わりに、SNMP サービスはローカル コンピューターで構成された許可されたマネージャーを使用します。

推奨作業: セキュリティ強化のため、HKLM\SOFTWARE\Policies\SNMP\Parameters\PermittedManagers キーを制限し、ローカルの管理者グループのみにフル コントロールを与えるようにすることをお勧めします。

注: SNMP エージェントがクライアント コンピューターにインストールされていない場合、このポリシー設定は効果がありません。

その他に [トラップの構成を指定する] と [コミュニティ名を指定する] の 2 つの SNMP ポリシー設定も参照してください。</string>
      <string id="SNMP_SNMP">SNMP</string>
      <string id="SNMP_TrapDestinations_Help">このポリシー設定を使うと、SNMP (簡易ネットワーク管理プロトコル) エージェント用のトラップを構成できます。

SNMP (簡易ネットワーク管理プロトコル) は、ターミナル値をポーリングおよび設定し、ネットワーク イベントを監視することで、コンピューター ネットワークを遠隔的に管理する機能をユーザーに提供するプロトコルです。

このポリシー設定を使うと、SNMP サービスによって送信された、コミュニティ用のトラップ メッセージを受信するホストの名前を構成できます。トラップ メッセージは、SNMP エージェントが管理システムに非同期的に通知できる警告または重要なイベントです。

このポリシー設定を有効にした場合、SNMP サービスは "パブリック" コミュニティ内のホストへトラップ メッセージを送信します。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、代わりに、SNMP サービスはローカル コンピューターで構成されたトラップの構成を使用します。

注: SNMP エージェントがクライアント コンピューターにインストールされていない場合、この設定は効果がありません。

その他に [許可されたマネージャーを指定する] と [コミュニティ名を指定する] の 2 つの SNMP 設定も参照してください。</string>
      <string id="SNMP_Traps_Public">パブリック コミュニティのトラップを指定する</string>
      <string id="SNMP_ValidCommunities_Help">このポリシー設定は、簡易ネットワーク管理プロトコル (SNMP) サービスに定義されたコミュニティの一覧を構成します。

SNMP は、ターミナル値をポーリングおよび設定し、ネットワーク イベントを監視することで、コンピューター ネットワークを遠隔的に管理する機能をユーザーに提供するプロトコルです。

コミュニティとは、SNMP によって総括的に管理されたホストのグループ (サーバー、ワークステーション、ハブ、ルーターなど) のことで、有効なコミュニティとは SNMP サービスによって認識されたコミュニティのことです。SNMP サービスは、ネットワークから SNMP パケットを受信する、管理されたネットワーク ノードです。

このポリシー設定を有効にした場合、SNMP エージェントは認識しているコミュニティ内の管理システムからの要求のみを受け入れ、SNMP 読み取り操作のみがコミュニティに対して許可されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、代わりに、SNMP サービスはローカル コンピューターで構成された有効なコミュニティを使用します。

推奨作業: セキュリティ強化のため、HKLM\SOFTWARE\Policies\SNMP\Parameters\ValidCommunities キーを制限し、ローカルの管理者グループのみにフル コントロールを与えるようにすることをお勧めします。

注: 暗号化されたコミュニティ名を使うことをお勧めします。

注: SNMP エージェントがクライアント コンピューターにインストールされていない場合、このポリシー設定は効果がありません。

その他に [許可されたマネージャーを指定する] と [トラップの構成を指定する] の 2 つの SNMP 設定も参照してください。</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="SNMP_Communities">
        <listBox refId="SNMP_CommunitiesListbox">コミュニティ</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="SNMP_PermittedManagers">
        <listBox refId="SNMP_PermittedManagersListbox">許可されたマネージャー</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="SNMP_Traps_Public">
        <listBox refId="SNMP_Traps_PublicListbox">トラップの構成</listBox>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
