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<!--  (c) 2017 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>Windows Defender SmartScreen</displayName>
  <description>Windows Defender SmartScreen の構成</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <!-- Titles -->
      <string id="SmartScreen">Windows Defender SmartScreen</string>
      <string id="Shell">エクスプローラー</string>
      <string id="Edge">Microsoft Edge</string>
      <!-- Shell -->
      <string id="ShellConfigureSmartScreen">Windows Defender SmartScreen を構成します</string>
      <string id="SmartScreen_PreventBypass">警告してバイパスを回避</string>
      <string id="SmartScreen_Warn">警告</string>
      <!-- AIC -->
      <string id="SmartScreen_Anywhere">アプリの推奨を無効にする</string>
      <string id="SmartScreen_StoreOnly">Microsoft Store のアプリのみを許可する</string>
      <string id="SmartScreen_AppRecommendations">アプリの推奨を表示する</string>
      <string id="SmartScreen_PreferStore">Microsoft Store 以外からアプリをインストールする前に警告する</string>

      <string id="ShellConfigureSmartScreen_Help">このポリシーを使用すると、Windows Defender SmartScreen を有効または無効にできます。SmartScreen は、インターネットからダウンロードされた悪意のある可能性のあるプログラムを実行する前にユーザーに警告することで、PC の保護に役立ちます。認識できないアプリまたは悪意があるとわかっているアプリがインターネットからダウンロードされ実行される前に、この警告がスポット ダイアログとして表示されます。不審であると見なされていないアプリの場合、ダイアログは表示されません。

この機能を有効にした PC で実行されたファイルおよびプログラムについて、Microsoft に情報が送信されます。

このポリシーを有効にすると、すべてのユーザーに対して SmartScreen がオンになります。その動作は、次のオプションを使用して制御できます:

• 警告してバイパスを回避
• 警告

[警告してバイパスを回避] オプションを指定してこのポリシーを有効にした場合、SmartScreen のダイアログでは、警告を無視してアプリを実行するオプションがユーザーに提示されません。その後アプリを実行しようとすると、引き続き SmartScreen から警告が表示されます

[警告] オプションを指定してこのポリシーを有効にした場合、SmartScreen のダイアログで、アプリが不審だと思われるという警告がユーザーに提示されますが、ユーザーは警告を無視してすぐにアプリを実行することもできます。ユーザーがアプリの実行を SmartScreen に指定した場合、そのアプリについては SmartScreen から再度ユーザーに警告されることはありません。

このポリシーを無効にすると、すべてのユーザーに対して SmartScreen が無効になります。ユーザーがインターネットから不審なアプリを実行しようとしても、警告は表示されません。

このポリシーを構成しなかった場合、既定では SmartScreen が有効になりますが、ユーザーは独自に設定を変更できます。</string>
      <string id="ConfigureAppInstallControl">アプリ インストール コントロールを構成します</string>
      <string id="ConfigureAppInstallControl_Explain">アプリ インストール コントロールは、ユーザーが Microsoft Store のみからアプリをインストールできるようにして PC を保護する、Windows Defender SmartScreen の機能です。この機能は、SmartScreen を有効にしないと正しく動作しません。

この設定を有効にした場合は、次の動作のうちから選択する必要があります。

     - アプリの推奨を無効にする

     - アプリの推奨を表示する

     - Microsoft Store 以外からアプリをインストールする前に警告する

     - Microsoft Store のアプリのみを許可する

この設定を無効した場合や構成しなかった場合は、ユーザーが、インターネットからダウンロードしたファイルを含め、どこからでもアプリをインストールできるようになります。</string>
      <!-- Edge -->
      <string id="EdgeConfigureSmartScreen">Windows Defender SmartScreen を構成します</string>
      <string id="EdgeConfigureSmartScreen_Help">このポリシー設定では、Windows Defender SmartScreen フィルターを有効にするかどうかを構成できます。Windows Defender SmartScreen は、フィッシング詐欺や有害なソフトウェアの可能性から従業員を保護するための警告メッセージを提供します。既定では、Windows Defender SmartScreen が有効になります。

この設定を有効にした場合は、Windows Defender SmartScreen が有効になり、従業員が無効にすることはできません。

この設定を無効にした場合は、Windows Defender SmartScreen が無効になり、従業員が有効にすることはできません。

この設定を構成しなかった場合は、Windows Defender SmartScreen フィルターを使用するかどうかを従業員が選択できます。</string>
    <string id="EdgePreventOverrideForNav">サイトに関する Windows Defender SmartScreen プロンプトをバイパスしない</string>
    <string id="EdgePreventOverrideForNav_Help">このポリシー設定では、有害である可能性のある Web サイトに関する Windows Defender SmartScreen の警告を従業員が上書きできるかどうかを指定できます。

この設定を有効にした場合、従業員は Windows Defender SmartScreen の警告を無視できず、サイトへの移動がブロックされます。

この設定を無効にした場合または構成しなかった場合、従業員は Windows Defender SmartScreen の警告を無視して、サイトに移動することができます。
    </string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="ShellConfigureSmartScreen">
        <dropdownList refId="ShellConfigureSmartScreen_Dropdown" noSort="true" defaultItem="0">次のいずれかの設定を選択してください。</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="ConfigureAppInstallControl">
        <dropdownList refId="ConfigureAppInstallControl_Dropdown" noSort="true" defaultItem="0">次のいずれかの設定を選択してください:</dropdownList>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
