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<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://www.microsoft.com/GroupPolicy/PolicyDefinitions">
  <displayName>OneDrive ファイル同期を無効にする</displayName>
  <description>ファイルが自動的に OneDrive に同期されないようにします</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <!-- general -->
      <string id="OneDriveSettingCategory">OneDrive</string>

      <!-- prevent file sync-->
      <string id="PreventOneDriveFileSync">OneDrive をファイル記憶域として使用できないようにする</string>
      <string id="PreventOneDriveFileSync_help">このポリシー設定を使用すると、アプリや機能で OneDrive 上のファイルを操作できなくなります。
このポリシー設定を有効にした場合、次の制限があります。

* ユーザーは OneDrive アプリやファイル ピッカーから OneDrive にアクセスできません。
* パッケージ化された Microsoft Store アプリでは WinRT API を使用して OneDrive にアクセスできません。
* エクスプローラーのナビゲーション ウィンドウに OneDrive が表示されません。
* OneDrive ファイルはクラウドとの同期状態が維持されません。
* ユーザーは "カメラ ロール" フォルダーの写真やビデオを自動的にアップロードできません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、アプリや機能で OneDrive ファイル記憶域を使用できます。</string>

      <!-- prevent OneDrive sync client (OneDrive.exe) from generating network traffic (checking for updates, etc.) until the user signs in to OneDrive -->
      <string id="PreventNetworkTrafficPreUserSignIn">OneDrive にサインインするまで OneDrive のネットワーク トラフィックが生成されないようにします</string>
      <string id="PreventNetworkTrafficPreUserSignIn_help">この設定を有効にすると、ユーザーが OneDrive にサインインするか、ローカル コンピューターへのファイルの同期を開始するまで、OneDrive 同期クライアント (OneDrive.exe) のネットワーク トラフィック (更新の確認など) は生成されません。

この設定を有効にした場合、同期クライアントを自動的に開始するためには、ユーザーがローカル コンピューターの OneDrive 同期クライアントにサインインするか、ローカル コンピューター上の OneDrive または SharePoint ファイルを同期することを選択する必要があります。

この設定が有効になっていない場合、OneDrive 同期クライアントはユーザーが Windows にサインインしたときに自動的に開始します。

この設定を有効または無効にした場合は、設定を [未構成] に戻さないでください。設定を [未構成] に戻しても構成は変更されず、最後に構成した設定が引き続き有効です。</string>

      <!-- prevent file sync for Blue-->
      <string id="PreventOneDriveFileSyncForBlue">Windows 8.1 で OneDrive をファイル記憶域として使用できないようにする</string>
      <string id="PreventOneDriveFileSyncForBlue_help">このポリシー設定を使用すると、アプリや機能で Windows 8.1 用 OneDrive 上のファイルを操作できなくなります。
このポリシー設定を有効にした場合、次の制限があります。

* ユーザーは OneDrive アプリやファイル ピッカーから OneDrive にアクセスできません。
* パッケージ化された Microsoft Store アプリでは WinRT API を使用して OneDrive にアクセスできません。
* エクスプローラーのナビゲーション ウィンドウに OneDrive が表示されません。
* OneDrive ファイルはクラウドとの同期状態が維持されません。
* ユーザーは "カメラ ロール" フォルダーの写真やビデオを自動的にアップロードできません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、アプリや機能で OneDrive ファイル記憶域を使用できます。</string>

      <!-- metered network settings -->
      <string id="PreventOneDriveFileSyncOnMeteredNetwork">従量制課金接続で OneDrive ファイルが同期されないようにする</string>
      <string id="PreventOneDriveFileSyncOnMeteredNetwork_help">このポリシー設定を使用すると、従量制課金接続での OneDrive ファイル同期の動作を構成できます。</string>
      <string id="OneDriveNeverSyncOnMeteredRoaming">すべての従量制課金接続で同期をブロックする</string>
      <string id="OneDriveSyncOnMeteredNotRoaming">ローミング時にのみ従量制課金接続で同期をブロックする</string>

      <!-- default save to OneDrive -->
      <string id="DisableLibrariesDefaultSaveToOneDrive_Title">ドキュメントを既定で OneDrive に保存する</string>
      <string id="DisableLibrariesDefaultSaveToOneDrive_Description">このポリシー設定を使用すると、OneDrive が既定の保存先として指定されません。アプリやユーザーは OneDrive にファイルを保存できなくなります。このポリシー設定を無効にした場合、ファイルは既定でローカルに保存されます。既定で OneDrive にファイルを保存するように、ユーザーがこの設定の値を変更することは引き続き可能です。また、OneDrive アプリやファイル ピッカーを使用して、OneDrive でファイルを開いて保存することもできます。パッケージ化された Microsoft Store アプリでは、WinRT API を使用して引き続き OneDrive にアクセスできます。このポリシー設定を有効にした場合、または構成しなかった場合、アカウントが接続済みのユーザーはドキュメントを既定で OneDrive に保存します。</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="PreventOneDriveFileSyncOnMeteredNetwork">
        <dropdownList refId="OneDriveMeteredNetwork_Dropdown" noSort="true" defaultItem="0">従量制課金接続の設定</dropdownList>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
