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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="PublishDfsRoots">DFS ルートの公開を許可する</string>
      <string id="PublishDfsRoots_Help">このポリシー設定は、ユーザーが Active Directory ドメイン サービス (AD DS) で DFS ルートを公開できるかどうかを決定します。

このポリシー設定を有効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは [Active Directory で公開] オプションを使って DFS ルートを AD DS 内の共有フォルダーとして公開することができます。

このポリシー設定を無効にした場合、ユーザーは AD DS で DFS ルートを公開できず、[Active Directory で公開] オプションは無効になります。注: 既定では、この設定が構成されていない場合は、共有フォルダーを公開することを許可するようになっています。</string>
      <string id="PublishSharedFolders">共有フォルダーの公開を許可する</string>
      <string id="PublishSharedFolders_Help">このポリシー設定は、ユーザーが Active Directory ドメイン サービス (AD DS) で共有フォルダーを公開できるかどうかを決定します。

このポリシー設定を有効にした場合、または構成しなかった場合は、共有フォルダー スナップインの [Active Directory で公開] オプションを使って AD DS で共有フォルダーを公開することができます。

このポリシー設定を無効にした場合、ユーザーは AD DS で共有フォルダーを公開できず、[Active Directory で公開] オプションは無効になります。注: 既定では、この設定が構成されていない場合は、共有フォルダーを公開することを許可するようになっています。</string>
    </stringTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
