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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="SecurityCenter">セキュリティ センター</string>
      <string id="SecurityCenter_SecurityCenterInDomain">セキュリティ センターをオンにする (ドメイン上のコンピューターのみ)</string>
      <string id="SecurityCenter_SecurityCenterInDomain_Help">このポリシー設定は、Active Directory ドメインに参加しているコンピューターでセキュリティ センターをオンにするかどうかを指定します。セキュリティ センターをオンにすると、重要なセキュリティの設定を監視し、コンピューターが危険にさらされている可能性がある場合にユーザーに通知します。コントロール パネルのセキュリティ センターのカテゴリ表示には、状態のセクションもあり、ユーザーはコンピューターのセキュリティ向上に役立つ対策案を取得することができます。セキュリティ センターがドメインで有効になっていない場合、通知もセキュリティ センターの状態セクションも表示されません。

Windows ドメインに参加しているコンピューターについてのみ、セキュリティ センターをオフにすることができます。コンピューターが Windows ドメインに参加していない場合、このポリシー設定は何の影響も与えません。

このポリシー設定を構成しない場合、ドメインのメンバーについてはセキュリティ センターはオフになります。

このポリシー設定を有効にすると、すべてのユーザーについてセキュリティ センターがオンになります。

このポリシー設定を無効にすると、ドメインのメンバーについてはセキュリティ センターはオフになります。

Windows XP SP2
----------------------
Windows XP SP2 では、セキュリティ センターによって監視される重要なセキュリティ設定に、ファイアウォール、ウイルス対策プログラム、および自動更新が含まれます。 このポリシー設定の変更後、Windows XP SP2 コンピューターを再起動するまでは、セキュリティ センターは利用可能になりません。

Windows Vista
---------------------
Windows Vista では、このポリシー設定は、重要なセキュリティ設定を監視します。重要なセキュリティ設定には、ファイアウォール、ウイルス対策プログラム、スパイウェア対策プログラム、インターネット セキュリティ設定、ユーザー アカウント制御、および自動更新が含まれます。Windows Vista コンピューターでは、このポリシー設定を有効にするために、再起動を必要としません。</string>

    </stringTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
