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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="AccessRights_RebootTime">強制的に再起動するまでの時間 (秒) を設定する</string>
      <string id="AccessRights_RebootTime_Help">このポリシー設定は、リムーバブル記憶装置へのアクセス権の変更を適用するために再起動するまでオペレーティング システムが待機する時間 (単位: 秒) を構成します。

このポリシー設定を有効にした場合、再起動までのシステムの待機時間を秒単位で設定できます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、オペレーティング システムは再起動を実施しません。

注: 強制的に再起動を実施しない場合は、アクセス権への変更はオペレーティング システムが再起動されるまで適用されません。</string>
      <string id="CDandDVD_DenyRead_Access">CD および DVD : 読み取りアクセス権の拒否</string>
      <string id="CDandDVD_DenyRead_Access_help">このポリシー設定を行うと、CD および DVD によるリムーバブル記憶域クラスへの読み取りアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を有効にした場合、このリムーバブル記憶域クラスへの読み取りアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、このリムーバブル記憶域クラスへの読み取りアクセス権が許可されます。</string>
      <string id="CDandDVD_DenyWrite_Access">CD および DVD: 書き込みアクセス権の拒否</string>
      <string id="CDandDVD_DenyWrite_Access_help">このポリシー設定を行うと、CD および DVD によるリムーバブル記憶域クラスへの書き込みアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を有効にした場合、このリムーバブル記憶域クラスへの書き込みアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、このリムーバブル記憶域クラスへの書き込みアクセス権が許可されます。</string>
      <string id="CDandDVD_DenyExecute_Access">CD および DVD: 実行アクセス権の拒否</string>
      <string id="CDandDVD_DenyExecute_Access_help">このポリシー設定を行うと、CD および DVD によるリムーバブル記憶域クラスへの実行アクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を有効にした場合、このリムーバブル記憶域クラスへの実行アクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、このリムーバブル記憶域クラスへの実行アクセス権が許可されます。</string>
      <string id="CustomClasses_DenyRead_Access">カスタム クラス: 読み取りアクセス権の拒否</string>
      <string id="CustomClasses_DenyRead_Access_help">このポリシー設定を行うと、カスタムのリムーバブル記憶域クラスへの読み取りアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を有効にした場合、これらのリムーバブル記憶域クラスへの読み取りアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、これらのリムーバブル記憶域クラスへの読み取りアクセス権が許可されます。</string>
      <string id="CustomClasses_DenyWrite_Access">カスタム クラス: 書き込みアクセス権の拒否</string>
      <string id="CustomClasses_DenyWrite_Access_help">このポリシー設定を行うと、カスタムのリムーバブル記憶域クラスへの書き込みアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を有効にした場合、これらのリムーバブル記憶域クラスへの書き込みアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、これらのリムーバブル記憶域クラスへの書き込みアクセス権が許可されます。</string>
      <string id="DeviceAccess">リムーバブル記憶域へのアクセス</string>
      <string id="FloppyDrives_DenyRead_Access">フロッピー ドライブ: 読み取りアクセス権の拒否</string>
      <string id="FloppyDrives_DenyRead_Access_help">このポリシー設定を行うと、USB フロッピー ディスク ドライブを含むフロッピー ディスク ドライブによるリムーバブル記憶域クラスへの読み取りアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を有効にした場合、このリムーバブル記憶域クラスへの読み取りアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、このリムーバブル記憶域クラスへの読み取りアクセス権が許可されます。</string>
      <string id="FloppyDrives_DenyWrite_Access">フロッピー ドライブ: 書き込みアクセス権の拒否</string>
      <string id="FloppyDrives_DenyWrite_Access_help">このポリシー設定を行うと、USB フロッピー ディスク ドライブを含むフロッピー ディスク ドライブによるリムーバブル記憶域クラスへの書き込みアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を有効にした場合、このリムーバブル記憶域クラスへの書き込みアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、このリムーバブル記憶域クラスへの書き込みアクセス権が許可されます。</string>
      <string id="FloppyDrives_DenyExecute_Access">フロッピー ドライブ: 実行アクセス権の拒否</string>
      <string id="FloppyDrives_DenyExecute_Access_help">このポリシー設定を行うと、USB フロッピー ドライブを含むフロッピー ドライブによるリムーバブル記憶域クラスへの実行アクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を有効にした場合、このリムーバブル記憶域クラスへの実行アクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、このリムーバブル記憶域クラスへの実行アクセス権が許可されます。</string>
      <string id="PAPDevices_DenyRead_Access">PAP デバイス: 読み取りアクセス権の拒否</string>
      <string id="PAPDevices_DenyRead_Access_help">このポリシー設定を行うと、ポータブル メディア プレーヤーを含むリムーバブル ディスクへの読み取りアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を有効にした場合、このリムーバブル記憶域クラスへの読み取りアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、このリムーバブル記憶域クラスへの読み取りアクセス権が許可されます。</string>
      <string id="PAPDevices_DenyWrite_Access">PAP デバイス: 書き込みアクセス権の拒否</string>
      <string id="PAPDevices_DenyWrite_Access_help">このポリシー設定を行うと、ポータブル メディア プレーヤーを含むリムーバブル ディスクへの書き込みアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を有効にした場合、このリムーバブル記憶域クラスへの書き込みアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、このリムーバブル記憶域クラスへの書き込みアクセス権が許可されます。</string>
      <string id="PAPDevices_DenyExecute_Access">PAP デバイス: 実行アクセス権の拒否</string>
      <string id="PAPDevices_DenyExecute_Access_help">このポリシー設定を行うと、ポータブル メディア プレーヤーを含むリムーバブル ディスクへの実行アクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を有効にした場合、このリムーバブル記憶域クラスへの実行アクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、このリムーバブル記憶域クラスへの実行アクセス権が許可されます。</string>
      <string id="RemovableDisks_DenyRead_Access">リムーバブル ディスク : 読み取りアクセス権の拒否</string>
      <string id="RemovableDisks_DenyRead_Access_help">このポリシー設定を行うと、リムーバブル ディスクへの読み取りアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を有効にした場合、このリムーバブル記憶域クラスへの読み取りアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、このリムーバブル記憶域クラスへの読み取りアクセス権が許可されます。</string>
      <string id="RemovableDisks_DenyWrite_Access">リムーバブル ディスク: 書き込みアクセス権の拒否</string>
      <string id="RemovableDisks_DenyWrite_Access_help">このポリシー設定を行うと、リムーバブル ディスクへの書き込みアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を有効にした場合、このリムーバブル記憶域クラスへの書き込みアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、このリムーバブル記憶域クラスへの書き込みアクセス権が許可されます。

注: ユーザーが、BitLocker で保護されている記憶域にデータを書き込む必要がある場合は、"コンピューターの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\BitLocker ドライブ暗号化\リムーバブル データ ドライブ" の [BitLocker で保護されていないドライブへの書き込みアクセスを拒否する] ポリシー設定を有効にします。</string>
      <string id="RemovableDisks_DenyExecute_Access">リムーバブル ディスク: 実行アクセス権の拒否</string>
      <string id="RemovableDisks_DenyExecute_Access_help">このポリシー設定を行うと、リムーバブル ディスクへの実行アクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を有効にした場合、このリムーバブル記憶域クラスへの実行アクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、このリムーバブル記憶域クラスへの実行アクセス権が許可されます。</string>
      <string id="RemovableStorageClasses_DenyAll_Access">すべてのリムーバブル記憶域クラス: すべてのアクセスを拒否</string>
      <string id="RemovableStorageClasses_DenyAll_Access_help">すべてのリムーバブル記憶域クラスへのアクセス権を構成します。

このポリシー設定は、リムーバブル記憶域に対して個別に設定されている他のポリシー設定より優先されます。個々の装置を管理するには、各装置で用意されているポリシー設定を使用してください。

このポリシー設定を有効にした場合、リムーバブル記憶域クラスへのすべてのアクセスが拒否されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、すべてのリムーバブル記憶域クラスへの書き込みアクセスと読み取りアクセスが許可されます。</string>
      <string id="TapeDrives_DenyRead_Access">テープ ドライブ: 読み取りアクセス権の拒否</string>
      <string id="TapeDrives_DenyRead_Access_help">このポリシー設定を行うと、テープ ドライブによるリムーバブル記憶域クラスへの読み取りアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を有効にした場合、このリムーバブル記憶域クラスへの読み取りアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、このリムーバブル記憶域クラスへの読み取りアクセス権が許可されます。</string>
      <string id="TapeDrives_DenyWrite_Access">テープ ドライブ: 書き込みアクセス権の拒否</string>
      <string id="TapeDrives_DenyWrite_Access_help">このポリシー設定を行うと、テープ ドライブによるリムーバブル記憶域クラスへの書き込みアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を有効にした場合、このリムーバブル記憶域クラスへの書き込みアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、このリムーバブル記憶域クラスへの書き込みアクセス権が許可されます。</string>
      <string id="TapeDrives_DenyExecute_Access">テープ ドライブ: 実行アクセス権の拒否</string>
      <string id="TapeDrives_DenyExecute_Access_help">このポリシー設定を行うと、テープ ドライブによるリムーバブル記憶域クラスへの実行アクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を有効にした場合、このリムーバブル記憶域クラスへの実行アクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、このリムーバブル記憶域クラスへの実行アクセス権が許可されます。</string>
      <string id="WPDDevices_DenyRead_Access">WPD デバイス: 読み取りアクセス権の拒否</string>
      <string id="WPDDevices_DenyRead_Access_help">このポリシー設定を行うと、リムーバブル ディスクへの読み取りアクセス権が拒否されます。これには、メディア プレーヤー、携帯電話、補助ディスプレイ、および CE デバイスが含まれます。

このポリシー設定を有効にした場合、このリムーバブル記憶域クラスへの読み取りアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、このリムーバブル記憶域クラスへの読み取りアクセス権が許可されます。</string>
      <string id="WPDDevices_DenyWrite_Access">WPD デバイス: 書き込みアクセス権の拒否</string>
      <string id="WPDDevices_DenyWrite_Access_help">このポリシー設定を行うと、リムーバブル ディスクへの書き込みアクセス権が拒否されます。これには、メディア プレーヤー、携帯電話、補助ディスプレイ、および CE デバイスが含まれます。

このポリシー設定を有効にした場合、このリムーバブル記憶域クラスへの書き込みアクセス権が拒否されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、このリムーバブル記憶域クラスへの書き込みアクセス権が許可されます。</string>
      <string id="Removable_Remote_Allow_Access">すべてのリムーバブル記憶域: リモート セッションでの直接アクセスを許可する</string>
      <string id="Removable_Remote_Allow_Access_help">このポリシー設定を使用すると、通常のユーザーがリモート セッションでリムーバブル記憶装置に直接アクセスすることができます。

このポリシー設定を有効にすると、リモート ユーザーはリモート セッションでリムーバブル記憶装置への直接ハンドルを開くことができるようになります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、リモート ユーザーはリモート セッションでリムーバブル記憶装置への直接ハンドルを開くことができなくなります。</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="AccessRights_RebootTime_1">
        <decimalTextBox refId="AccessRights_RebootTime_seconds" defaultValue="1800" spinStep="10">時間 (秒単位):</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="AccessRights_RebootTime_2">
        <decimalTextBox refId="AccessRights_RebootTime_seconds" defaultValue="1800" spinStep="10">時間 (秒単位):</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="CustomClasses_DenyRead_Access_1">
        <text>GUID を {xxxxxxxx-xxxx-xxxx-xxxxxxxxxxxx} という形式で入力してください。</text>
        <text>かっこも入力してください。各カスタム GUID は別々のエントリにしてください。</text>
        <listBox refId="CustomClasses_List">カスタム リムーバブル記憶域クラスの GUID:</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="CustomClasses_DenyRead_Access_2">
        <text>GUID を {xxxxxxxx-xxxx-xxxx-xxxxxxxxxxxx} という形式で入力してください。</text>
        <text>かっこも入力してください。各カスタム GUID は別々のエントリにしてください。</text>
        <listBox refId="CustomClasses_List">カスタム リムーバブル記憶域クラスの GUID:</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="CustomClasses_DenyWrite_Access_1">
        <text>GUID を {xxxxxxxx-xxxx-xxxx-xxxxxxxxxxxx} という形式で入力してください。</text>
        <text>かっこも入力してください。各カスタム GUID は別々のエントリにしてください。</text>
        <listBox refId="CustomClasses_List">カスタム リムーバブル記憶域クラスの GUID:</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="CustomClasses_DenyWrite_Access_2">
        <text>GUID を {xxxxxxxx-xxxx-xxxx-xxxxxxxxxxxx} という形式で入力してください。</text>
        <text>かっこも入力してください。各カスタム GUID は別々のエントリにしてください。</text>
        <listBox refId="CustomClasses_List">カスタム リムーバブル記憶域クラスの GUID:</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="CustomClasses_DenyExecute_Access_2">
        <text>GUID を {xxxxxxxx-xxxx-xxxx-xxxxxxxxxxxx} という形式で入力してください。</text>
        <text>かっこも入力してください。各カスタム GUID は別々のエントリにしてください。</text>
        <listBox refId="CustomClasses_List">カスタム リムーバブル記憶域クラスの GUID:</listBox>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
