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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="RA_Logging">セッション ログをオンにする</string>
      <string id="RA_Logging_Help">このポリシー設定を使うと、ログ出力のオンとオフを変更できます。ログ ファイルは [リモート アシスタンス] 以下のユーザーの [ドキュメント] フォルダーに配置されます。

このポリシー設定を有効にすると、ログ ファイルが生成されます。

このポリシー設定を無効にすると、ログ ファイルは生成されません。

この設定を構成しない場合は、アプリケーション ベースの設定が使用されます。</string>
      <string id="RA_Optimize_Bandwidth">帯域幅の最適化をオンにする</string>
      <string id="RA_Optimize_Bandwidth_14">最適化なし</string>
      <string id="RA_Optimize_Bandwidth_12">フル ウィンドウ ドラッグを許可しない</string>
      <string id="RA_Optimize_Bandwidth_8">背景をオフにする</string>
      <string id="RA_Optimize_Bandwidth_0">最大限の最適化</string>
      <string id="RA_Optimize_Bandwidth_Help">このポリシー設定を使うと、帯域幅が狭い場合にパフォーマンスを向上できます。

この設定は、[最適化なし] から [最大限の最適化] まで段階的に設定できます。 各段階の設定には、前の最適化設定が含まれます。

例:
[背景をオフにする] には、次の最適化が含まれます。
- フル ウィンドウ ドラッグを許可しない
- 背景をオフにする
[最大限の最適化] には、次の最適化が含まれます。
- 16 ビット色を使用する (Windows Vista の場合は 8 ビット色)
- フォント スムージングをオフにする (Windows Vista ではサポートされていません)
- フル ウィンドウ ドラッグを許可しない
- 背景をオフにする

このポリシー設定を有効にすると、帯域幅の最適化が指定されたレベルで実施されます。

このポリシー設定を無効にすると、アプリケーションベースの設定が使用されます。

このポリシー設定を構成しない場合は、アプリケーションベースの設定が使用されます。</string>
      <string id="RA_Options">警告メッセージをカスタマイズする</string>
      <string id="RA_Options_Help">このポリシー設定を使用して、警告メッセージをカスタマイズできます。

[制御を共有する前に警告メッセージを表示する] ポリシー設定によって、ユーザーがコンピューターの制御を共有する前に表示するカスタム メッセージを指定できます。

[接続前に警告メッセージを表示する] ポリシー設定によって、ユーザーが自分のコンピューターへの接続を許可する前に表示されるカスタム メッセージを指定できます。

このポリシー設定を有効にすると、指定した警告メッセージが依頼者に表示される既定のメッセージより優先されます。

このポリシー設定を無効にすると、既定の警告メッセージがユーザーに対して表示されます。

このポリシー設定を構成しない場合は、既定の警告メッセージがユーザーに対して表示されます。</string>
      <string id="RA_Solicit">要請されたリモート アシスタンスを構成する</string>
      <string id="RA_Solicit_Control_Ctrl">ヘルパーにコンピューターのリモート制御を許可する</string>
      <string id="RA_Solicit_Control_Days">日</string>
      <string id="RA_Solicit_Control_Hours">時間</string>
      <string id="RA_Solicit_Control_Minutes">分</string>
      <string id="RA_Solicit_Control_View">ヘルパーにコンピューターの閲覧のみを許可する</string>
      <string id="RA_Solicit_Help">このポリシー設定を使用すると、このコンピューター上で要請されたリモート アシスタンスを有効または無効に設定することができます。

このポリシー設定を有効にすると、このコンピューターのユーザーは電子メールやファイル転送を使用して他のユーザーに支援を求めることができます。また、ユーザーはインスタント メッセージング プログラムを使用してこのコンピューターへの接続を許可することができ、管理者は追加のリモート アシスタンスの設定を構成することができます。

このポリシー設定を無効にすると、このコンピューターのユーザーは電子メールやファイル転送を使用して他のユーザーに支援を求めることができません。また、ユーザーは、インスタント メッセージング プログラムを使用してこのコンピューターへの接続を許可することができなくなります。

このポリシー設定を構成しない場合は、コントロール パネルの [システムのプロパティ] からユーザーが自分で、要請されたリモート アシスタンスを有効または無効に設定することができます。ユーザーは、リモート アシスタンスの設定を構成することもできます。

このポリシー設定を有効にすると、ヘルパーによるリモート アシスタンスの提供に、次の 2 つの方法が使用できます。[ヘルパーにコンピューターの閲覧のみを許可する] と [ヘルパーにコンピューターのリモート制御を許可する] です。

[チケットの最大有効時間] ポリシー設定によって、電子メールまたはファイル転送を使用して作成されたリモート アシスタンスの招待の有効時間の制限を設定することができます。

[電子メールの招待の送信方法を選択する] 設定によって、リモート アシスタンスの招待の送信に使用する電子メール規格を指定できます。お使いの電子メールのプログラムによって、Mailto 規格 (招待を受信する側がインターネット リンク経由で接続) か、または SMAPI (簡易 MAPI) 規格 (招待を電子メールのメッセージに添付) を使用できます。Windows Vista では SMAPI だけがサポートされている方法であるため、このポリシー設定は使用できません。

このポリシー設定を有効にした場合は、リモート アシスタンスが通信できるように、適切なファイアウォールの例外を有効にする必要もあります。</string>
      <string id="RA_Solicit_Mailto">Mailto</string>
      <string id="RA_Solicit_SimpleMapi">簡易 MAPI</string>
      <string id="RA_Unsolicit">リモート アシスタンスを提供する機能を構成する</string>
      <string id="RA_Unsolicit_Control_Ctrl">ヘルパーにコンピューターのリモート制御を許可する</string>
      <string id="RA_Unsolicit_Control_View">ヘルパーにコンピューターの閲覧のみを許可する</string>
      <string id="RA_Unsolicit_Help">このポリシー設定を使用すると、このコンピューター上でリモート アシスタンスを提供する機能を有効または無効に設定することができます。

このポリシー設定を有効にすると、このコンピューターのユーザーは、リモート アシスタンスを提供する機能を使用して社内のテクニカル サポート スタッフの支援を受けることができます。

このポリシー設定を無効にすると、このコンピューターのユーザーは、リモート アシスタンスを提供する機能を使用して社内のテクニカル サポート スタッフの支援を受けることができません。

このポリシー設定を構成しない場合、このコンピューターのユーザーは、リモート アシスタンスを提供する機能を使用して社内のテクニカル サポート スタッフの支援を受けることはできません。

このポリシー設定を有効にすると、ヘルパーによるリモート アシスタンスの提供に、次の 2 つの方法が使用できます。[ヘルパーにコンピューターの閲覧のみを許可する] と [ヘルパーにコンピューターのリモート制御を許可する] です。このポリシー設定の構成時に、リモート アシスタンスの提供を許可するユーザーやユーザー グループの一覧を指定することもできます。

ヘルパーの一覧を構成するには [表示] をクリックします。開いたウィンドウで、ヘルパーの名前を入力します。各ユーザーまたはグループを 1 つずつ追加します。ヘルパー ユーザーまたはヘルパー ユーザー グループの名前を、次の形式で入力してください。

&lt;ドメイン名&gt;\&lt;ユーザー名&gt; または

&lt;ドメイン名&gt;\&lt;グループ名&gt;

このポリシー設定を有効にした場合は、リモート アシスタンスが通信できるように、ファイアウォールの例外を有効にする必要もあります。リモート アシスタンスを提供する機能に必要なファイアウォールの例外は、実行中の Windows のバージョンによって異なります。

Windows Vista およびそれ以降

ドメイン プロファイルに対するリモート アシスタンスの例外を有効にします。例外に以下を含める必要があります。
ポート 135:TCP
%WINDIR%\System32\msra.exe
%WINDIR%\System32\raserver.exe

Service Pack 2 (SP2) が適用された Windows XP および Service Pack 1 (SP1) が適用された Windows XP Professional x64 Edition
ポート 135:TCP
%WINDIR%\PCHealth\HelpCtr\Binaries\Helpsvc.exe
%WINDIR%\PCHealth\HelpCtr\Binaries\Helpctr.exe
%WINDIR%\System32\Sessmgr.exe

Service Pack 1 (SP1) が適用された Windows Server 2003 を実行しているコンピューターの場合

ポート 135:TCP
%WINDIR%\PCHealth\HelpCtr\Binaries\Helpsvc.exe
%WINDIR%\PCHealth\HelpCtr\Binaries\Helpctr.exe
Allow Remote Desktop Exception</string>
      <string id="RemoteAssist">リモート アシスタンス</string>

      <string id="RA_EncryptedTicketOnly">Windows Vista 以降での接続のみを許可する</string>
      <string id="RA_EncryptedTicketOnly_Help">このポリシー設定を使用すると、改善された暗号化が設定されたリモート アシスタンスの招待を生成して、このバージョン (またはそれ以降) のオペレーティング システムを実行しているコンピューターだけが接続できるように設定することができます。このポリシー設定は、インスタント メッセージングの連絡先または要請されないリモート アシスタンスの提供により開始されたリモート アシスタンス接続には影響しません。

このポリシー設定を有効にすると、このバージョン (またはそれ以降) のオペレーティング システムを実行しているコンピューターだけが、このコンピューターに接続できるようになります。

このポリシー設定を無効にすると、このバージョンおよびそれ以前のバージョンのオペレーティング システムを実行しているコンピューターが、このコンピューターに接続できるようになります。

このポリシー設定を構成しない場合は、ユーザーがコントロール パネルの [システムのプロパティ] で設定を構成できます。</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="RA_Optimize_Bandwidth">
        <dropdownList refId="RA_Optimize_Bandwidth_List" noSort="true">狭い帯域幅用に設定を最適化する:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="RA_Options">
        <textBox refId="RA_Options_Share_Control_Message">
          <label>制御を共有する前に警告メッセージを表示する:</label>
        </textBox>
        <textBox refId="RA_Options_Connect_Message">
          <label>接続前に警告メッセージを表示する:</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="RA_Solicit">
        <dropdownList refId="RA_Solicit_Control_List" noSort="true" defaultItem="0">このコンピューターのリモート制御を許可する :</dropdownList>
        <decimalTextBox refId="RA_Solicit_ExpireValue_Edt">チケットの最大有効時間 (値):</decimalTextBox>
        <dropdownList refId="RA_Solicit_ExpireUnits_List" defaultItem="1">チケットの最大有効時間 (単位):</dropdownList>
        <dropdownList refId="RA_Solicit_Mailto_List" defaultItem="1">電子メールの招待の送信方法:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="RA_Unsolicit">
        <dropdownList refId="RA_Unsolicit_Control_List" noSort="true" defaultItem="0">このコンピューターのリモート制御を許可する :</dropdownList>
        <listBox refId="RA_Unsolicit_DACL_Edit">ヘルパー:</listBox>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
