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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="EE_EnablePersistentTimeStamp">固定タイムスタンプを有効にする</string>
      <string id="EE_EnablePersistentTimeStamp_Help">このポリシー設定を使用すると、タイムスタンプ間隔で制御されたスケジュールどおりにディスクに現在の時刻が書き込まれて、予期しないシャットダウンの時刻をシステムで検出できます。

このポリシー設定を有効にすると、固定システム タイムスタンプを最新の情報に更新した後ディスクに書き込む頻度を指定できます。タイムスタンプ間隔 (秒単位) を指定できます。

このポリシー設定を無効にした場合、固定システム タイムスタンプがオフになり、予期しないシャットダウンの時刻は記録されません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、Windows Server 2003 からは、固定システム タイムスタンプが既定に従って 60 秒ごとに更新されます。

注: この機能によって、非アクティブな状態が一定時間続いた後にハード ディスクをオフにする電源構成の設定が妨げられる可能性があります。これらの電源設定にはコントロール パネルの [電源オプション] でアクセスすることができます。</string>
      <string id="PCH_ReportShutdownEvents">計画外のシャットダウン イベントを報告する</string>
      <string id="PCH_ReportShutdownEvents_Help">このポリシー設定は、エラーの報告が有効になっているときに、計画外のシャットダウン イベントを報告するかどうかを制御します。

このポリシー設定を有効にすると、計画外のシャットダウン イベントがエラー報告に含まれます。

このポリシー設定を無効にした場合、計画外のシャットダウン イベントはエラー報告には含まれません。

このポリシー設定を構成しなかった場合は、ユーザーはコントロール パネルを使ってこの設定を調整することができます。既定では "計画外のシャットダウン イベントをアップロードする" ように設定されています。

[エラー報告の構成] ポリシー設定も参照してください。</string>
      <string id="ShutdownEventTrackerStateFile">シャットダウン イベントの追跡ツールのシステム状態データ機能をアクティブにする</string>
      <string id="ShutdownEventTrackerStateFile_Help">このポリシー設定は、シャットダウン イベントの追跡ツールのシステム状態データ機能をアクティブにするタイミングを定義します。

システム状態データのファイルには、実行中のすべてのプロセスの状態および基本的なシステム状態に関する情報が含まれます。

このポリシー設定を有効にした場合、計画外のシャットダウンまたは再起動があったことをユーザーが指摘すると、システム状態データの機能がアクティブになります。

このポリシー設定を無効にした場合は、システム状態データの機能がアクティブな状態になることはありません。

このポリシー設定を構成しなかった場合は、システム状態データの機能の既定の動作が実行されます。

注: Windows Server 2003 では、システム状態データの機能は既定で常に有効です。サポートされるすべてのバージョンの [サポートされるバージョン] を参照してください。</string>
      <string id="ShutdownReason">シャットダウン イベントの追跡ツールを表示する</string>
      <string id="ShutdownReason_Always">常に表示する</string>
      <string id="ShutdownReason_Help">シャットダウン イベントの追跡ツールを、ワークステーションまたはサーバーをシャットダウンするときに表示できます。 このツールはシャットダウンの実行時に表示され、コンピューターをシャットダウンする理由に関する情報を収集するための質問が表示されます。

この設定を有効にしてドロップダウン メニューの [常に表示する] をクリックした場合、コンピューターのシャットダウン時にシャットダウン イベントの追跡ツールが表示されます。

このポリシー設定を有効にしてドロップダウン メニューの [サーバーのみ] をクリックした場合、Windows Server を実行するコンピューターをシャットダウンしたときに、シャットダウン イベントの追跡ツールが表示されます(サポート対象バージョンの [サポートされるバージョン] を参照してください)。

このポリシー設定を有効にしてドロップダウン メニューの [ワークステーションのみ] をクリックした場合、クライアント バージョンの Windows を実行するコンピューターをシャットダウンしたときに、シャットダウン イベントの追跡ツールが表示されます(サポート対象バージョンの [サポートされるバージョン] を参照してください)。

このポリシー設定を無効にした場合は、コンピューターをシャットダウンしても、シャットダウン イベントの追跡ツールは表示されません。

このポリシー設定を構成しなかった場合は、シャットダウン イベントの追跡ツールの既定の動作が実行されます。

注: 既定では、シャットダウン イベントの追跡ツールは Windows Server を実行するコンピューターでのみ表示されます。</string>
      <string id="ShutdownReason_SrvOnly">サーバーのみ</string>
      <string id="ShutdownReason_WkstnOnly">ワークステーションのみ</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="EE_EnablePersistentTimeStamp">
        <text>この設定により、固定システム タイム スタンプがディスクに</text>
        <text>書き込まれる頻度をカスタマイズできます。</text>
        <text>範囲は 1 から 86,400 秒 (1 日) です。</text>
        <decimalTextBox refId="EE_EnablePersistentTimeStamp_Desc4" defaultValue="60">時間 (秒):  </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="ShutdownReason">
        <dropdownList refId="ShutdownReason_Box" defaultItem="0">シャットダウン イベントの追跡ツールの表示:</dropdownList>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
