<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="QosDBMC_BestEffort_Help">サービスの種類が Best Effort (ServiceTypeBestEffort) であるパケットのレイヤー 3 DSCP (Differentiated Services Code Point) の代替値を指定します。パケット スケジューラは、パケットの IP ヘッダーに対応する DSCP 値を挿入します。

この設定はフロー仕様に一致しているパケットにのみ影響します。

この設定を有効にした場合、Best Effort サービスの種類に関連付けられている DSCP の既定値を変更できます。

この設定を無効にした場合、システムは DSCP の既定値である 0 を使います。

重要 : このサービスの種類の DSCP 値が特定のネットワーク アダプター用にレジストリで指定されている場合は、そのアダプターを構成しているときはこの設定は無視されます。</string>
      <string id="QosDBMC_ControlledLoad_Help">サービスの種類が Controlled Load (ServiceTypeControlledLoad) であるパケットのレイヤー 3 DSCP (Differentiated Services Code Point) の代替値を指定します。パケット スケジューラは、パケットの IP ヘッダーに対応する DSCP 値を挿入します。

この設定はフロー仕様に一致しているパケットにのみ影響します。

この設定を有効にした場合、Controlled Load サービスの種類に関連付けられている DSCP の既定値を変更できます。

この設定を無効にすると、システムは既定の DSCP 値である 24 (0x18) を使用します。

重要 : このサービスの種類の DSCP 値が特定のネットワーク アダプター用にレジストリで指定されている場合は、そのアダプターを構成しているときはこの設定は無視されます。</string>
      <string id="QosDBMC_Guaranteed_Help">サービスの種類が Guaranteed (ServiceTypeGuaranteed) であるパケットのレイヤー 3 DSCP (Differentiated Services Code Point) の代替値を指定します。パケット スケジューラは、パケットの IP ヘッダーに対応する DSCP 値を挿入します。

この設定はフロー仕様に一致しているパケットにのみ影響します。

この設定を有効にした場合、Guaranteed サービスの種類に関連付けられている DSCP の既定値を変更できます。

この設定を無効にすると、システムは既定の DSCP 値である 40 (0x28) を使用します。

重要 : このサービスの種類の DSCP 値が特定のネットワーク アダプター用にレジストリで指定されている場合は、そのアダプターを構成しているときはこの設定は無視されます。</string>
      <string id="QosDBMC_NetworkControl_Help">サービスの種類が Network control (ServiceTypeNetworkControl) であるパケットのレイヤー 3 DSCP (Differentiated Services Code Point) の代替値を指定します。パケット スケジューラは、パケットの IP ヘッダーに対応する DSCP 値を挿入します。

この設定はフロー仕様に一致しているパケットにのみ影響します。

この設定を有効にした場合、Network control サービスの種類に関連付けられている DSCP の既定値を変更できます。

この設定を無効にすると、システムは既定の DSCP 値である 48 (0x30) を使用します。

重要 : このサービスの種類の DSCP 値が特定のネットワーク アダプター用にレジストリで指定されている場合は、そのアダプターを構成しているときはこの設定は無視されます。</string>
      <string id="QosDBMC_Qualitative_Help">サービスの種類が Qualitative (ServiceTypeQualitative) であるパケットのレイヤー 3 DSCP (Differentiated Services Code Point) の代替値を指定します。パケット スケジューラは、パケットの IP ヘッダーに対応する DSCP 値を挿入します。

この設定はフロー仕様に一致しているパケットにのみ影響します。

この設定を有効にした場合、Qualitative サービスの種類に関連付けられている DSCP の既定値を変更できます。

この設定を無効にした場合、システムは DSCP の既定値である 0 を使います。

重要 : このサービスの種類の DSCP 値が特定のネットワーク アダプター用にレジストリで指定されている場合は、そのアダプターを構成しているときはこの設定は無視されます。</string>
      <string id="QosDBMNC_BestEffort_Help">サービスの種類が Best Effort (ServiceTypeBestEffort) であるパケットのレイヤー 3 DSCP (Differentiated Services Code Point) の代替値を指定します。パケット スケジューラは、パケットの IP ヘッダーに対応する DSCP 値を挿入します。

この設定はフロー仕様に一致しないパケットにのみ影響します。

この設定を有効にした場合、Best Effort サービスの種類に関連付けられている DSCP の既定値を変更できます。

この設定を無効にした場合、システムは DSCP の既定値である 0 を使います。

重要 : このサービスの種類の DSCP 値が特定のネットワーク アダプター用にレジストリで指定されている場合は、そのアダプターを構成しているときはこの設定は無視されます。</string>
      <string id="QosDBMNC_ControlledLoad_Help">サービスの種類が Controlled Load (ServiceTypeControlledLoad) であるパケットのレイヤー 3 DSCP (Differentiated Services Code Point) の代替値を指定します。パケット スケジューラは、パケットの IP ヘッダーに対応する DSCP 値を挿入します。

この設定はフロー仕様に一致しないパケットにのみ影響します。

この設定を有効にした場合、Controlled Load サービスの種類に関連付けられている DSCP の既定値を変更できます。

この設定を無効にした場合、システムは DSCP の既定値である 0 を使います。

重要 : このサービスの種類の DSCP 値が特定のネットワーク アダプター用にレジストリで指定されている場合は、そのアダプターを構成しているときはこの設定は無視されます。</string>
      <string id="QosDBMNC_Guaranteed_Help">サービスの種類が Guaranteed (ServiceTypeGuaranteed) であるパケットのレイヤー 3 DSCP (Differentiated Services Code Point) の代替値を指定します。パケット スケジューラは、パケットの IP ヘッダーに対応する DSCP 値を挿入します。

この設定はフロー仕様に一致しないパケットにのみ影響します。

この設定を有効にした場合、Guaranteed サービスの種類に関連付けられている DSCP の既定値を変更できます。

この設定を無効にした場合、システムは DSCP の既定値である 0 を使います。

重要 : このサービスの種類の DSCP 値が特定のネットワーク アダプター用にレジストリで指定されている場合は、そのアダプターを構成しているときはこの設定は無視されます。</string>
      <string id="QosDBMNC_NetworkControl_Help">サービスの種類が Network control (ServiceTypeNetworkControl) であるパケットのレイヤー 3 DSCP (Differentiated Services Code Point) の代替値を指定します。パケット スケジューラは、パケットの IP ヘッダーに対応する DSCP 値を挿入します。

この設定はフロー仕様に一致しないパケットにのみ影響します。

この設定を有効にした場合、Network control サービスの種類に関連付けられている DSCP の既定値を変更できます。

この設定を無効にした場合、システムは DSCP の既定値である 0 を使います。

重要 : このサービスの種類の DSCP 値が特定のネットワーク アダプター用にレジストリで指定されている場合は、そのアダプターを構成しているときはこの設定は無視されます。</string>
      <string id="QosDBMNC_Qualitative_Help">サービスの種類が Qualitative (ServiceTypeQualitative) であるパケットのレイヤー 3 DSCP (Differentiated Services Code Point) の代替値を指定します。パケット スケジューラは、パケットの IP ヘッダーに対応する DSCP 値を挿入します。

この設定はフロー仕様に一致しないパケットにのみ影響します。

この設定を有効にした場合、Qualitative サービスの種類に関連付けられている DSCP の既定値を変更できます。

この設定を無効にした場合、システムは DSCP の既定値である 0 を使います。

重要 : このサービスの種類の DSCP 値が特定のネットワーク アダプター用にレジストリで指定されている場合は、そのアダプターを構成しているときはこの設定は無視されます。</string>
      <string id="QosDiffservByteMappingConforming">一致するパケットの DSCP 値</string>
      <string id="QosDiffservByteMappingNonConforming">一致しないパケットの DSCP 値</string>
      <string id="QosMaxOutstandingSends">未処理のパケットを制限する</string>
      <string id="QosMaxOutstandingSends_Help">システムで許容される未処理のパケット数の最大値を指定します。未処理のパケットの数がこの制限に達したら、パケット スケジューラは数がこの制限を下回るまでネットワーク アダプターへのすべての送信を延期します。

未処理のパケットとは、パケット スケジューラによってネットワーク アダプターに送信用に提出されてはいるがまだ送信されていないパケットのことです。

この設定を有効にした場合、未処理のパケットの数を制限できます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、システムに影響はありません。

重要 : 未処理のパケットの最大数が特定のネットワーク アダプター用にレジストリで指定されている場合は、そのネットワーク アダプターを構成しているときはこの設定は無視されます。</string>
      <string id="QosNonBestEffortLimit">予約可能な帯域幅を制限する</string>
      <string id="QosNonBestEffortLimit_Help">システムが予約できる接続帯域幅の割合を決定します。この値を使って、このシステムで実行されているすべてのプログラムで予約する帯域幅の合計を制限します。

既定では、パケット スケジューラはシステムを接続の帯域幅の 80% に制限しますが、この設定を使って既定値を変更することができます。

この設定を有効にした場合、[帯域幅の制限] ボックスを使ってシステムが予約できる帯域幅を調整することができます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、接続の 80% を使います (既定)。

重要: 特定のネットワーク アダプターの帯域幅の制限がレジストリに設定してある場合は、そのネットワーク アダプターを構成しているときはこの設定が無視されます。</string>
      <string id="QosPsched">QoS パケット スケジューラ</string>
      <string id="QosServiceTypeBestEffort_C">サービスの種類 : Best effort</string>
      <string id="QosServiceTypeBestEffort_NC">サービスの種類 : Best effort</string>
      <string id="QosServiceTypeBestEffort_PV">サービスの種類 : Best effort</string>
      <string id="QosServiceTypeControlledLoad_C">サービスの種類 : Controlled Load</string>
      <string id="QosServiceTypeControlledLoad_NC">サービスの種類 : Controlled Load</string>
      <string id="QosServiceTypeControlledLoad_PV">サービスの種類 : Controlled Load</string>
      <string id="QosServiceTypeGuaranteed_C">サービスの種類 : Guaranteed</string>
      <string id="QosServiceTypeGuaranteed_NC">サービスの種類 : Guaranteed</string>
      <string id="QosServiceTypeGuaranteed_PV">サービスの種類 : Guaranteed</string>
      <string id="QosServiceTypeNetworkControl_C">サービスの種類 : Network control</string>
      <string id="QosServiceTypeNetworkControl_NC">サービスの種類 : Network control</string>
      <string id="QosServiceTypeNetworkControl_PV">サービスの種類 : Network control</string>
      <string id="QosServiceTypeNonConforming">一致しないパケット</string>
      <string id="QosServiceTypeQualitative_C">サービスの種類 : Qualitative</string>
      <string id="QosServiceTypeQualitative_NC">サービスの種類 : Qualitative</string>
      <string id="QosServiceTypeQualitative_PV">サービスの種類 : Qualitative</string>
      <string id="QosTimerResolution">タイマーの解決を設定する</string>
      <string id="QosTimerResolution_Help">パケット スケジューラがパケットの送信のスケジュールで利用できる時間の最小単位を決定します。パケット スケジューラは、このエントリの値で許可された頻度以上にパケット送信のスケジュールを組むことはできません。

この設定を有効にした場合、タイマーの解決のシステム既定値を通常は 10 マイクロ秒単位で変更することができます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、システムに影響はありません。

重要 : 特定のネットワーク アダプターのタイマーの解決がレジストリに設定してある場合は、そのネットワーク アダプターを構成しているときはこの設定は無視されます。</string>
      <string id="QosUPM_BestEffort_Help">サービスの種類が Best Effort (ServiceTypeBestEffort) であるパケットの代替リンク レイヤー (レイヤー 2) の優先順位値を指定します。パケット スケジューラは対応する優先順位値をパケットのレイヤー 2 ヘッダーに挿入します。

この設定を有効にした場合、Best Effort サービスの種類に関連付けられた既定の優先順位値を変更することができます。

この設定を無効にした場合、システムは既定の優先順位値である 0 を使います。

重要 : このサービスの種類のレイヤー 2 の優先順位値が特定のネットワーク アダプター用にレジストリで指定されている場合は、そのアダプターを構成しているときはこの設定は無視されます。</string>
      <string id="QosUPM_ControlledLoad_Help">サービスの種類が Controlled Load (ServiceTypeControlledLoad) であるパケットの代替リンク レイヤー (レイヤー 2) の優先順位値を指定します。パケット スケジューラは対応する優先順位値をパケットのレイヤー 2 ヘッダーに挿入します。

この設定を有効にした場合、Controlled Load サービスの種類に関連付けられた既定の優先順位値を変更することができます。

この設定を無効にした場合、システムは既定の優先順位値である 0 を使います。

重要 : このサービスの種類のレイヤー 2 の優先順位値が特定のネットワーク アダプター用にレジストリで指定されている場合は、そのアダプターを構成しているときはこの設定は無視されます。</string>
      <string id="QosUPM_Guaranteed_Help">サービスの種類が Guaranteed (ServiceTypeGuaranteed) であるパケットの代替リンク レイヤー (レイヤー 2) の優先順位値を指定します。パケット スケジューラは対応する優先順位値をパケットのレイヤー 2 ヘッダーに挿入します。

この設定を有効にした場合、Guaranteed サービスの種類に関連付けられた既定の優先順位値を変更することができます。

この設定を無効にした場合、システムは既定の優先順位値である 0 を使います。

重要 : このサービスの種類のレイヤー 2 の優先順位値が特定のネットワーク アダプター用にレジストリで指定されている場合は、そのアダプターを構成しているときはこの設定は無視されます。</string>
      <string id="QosUPM_NetworkControl_Help">サービスの種類が Network control (ServiceTypeNetworkControl) であるパケットの代替リンク レイヤー (レイヤー 2) の優先順位値を指定します。パケット スケジューラは対応する優先順位値をパケットのレイヤー 2 ヘッダーに挿入します。

この設定を有効にした場合、Network Control サービスの種類に関連付けられた既定の優先順位値を変更することができます。

この設定を無効にした場合、システムは既定の優先順位値である 0 を使います。

重要 : このサービスの種類のレイヤー 2 の優先順位値が特定のネットワーク アダプター用にレジストリで指定されている場合は、そのアダプターを構成しているときはこの設定は無視されます。</string>
      <string id="QosUPM_NonConforming_Help">フロー仕様に一致していないパケットの代替リンク レイヤー (レイヤー 2) の優先順位値を指定します。パケット スケジューラは対応する優先順位値をパケットのレイヤー 2 ヘッダーに挿入します。

この設定を有効にした場合、仕様に一致していないパケットに関連付けられた既定の優先順位値を変更することができます。

この設定を無効にした場合、システムは既定の優先順位値である 0 を使います。

重要 : 仕様に一致していないパケットのレイヤー 2 の優先順位値が特定のネットワーク アダプター用にレジストリで指定されている場合は、そのネットワーク アダプターを構成しているときはこの設定は無視されます。</string>
      <string id="QosUPM_Qualitative_Help">サービスの種類が Qualitative (ServiceTypeQualitative) であるパケットの代替リンク レイヤー (レイヤー 2) の優先順位値を指定します。パケット スケジューラは対応する優先順位値をパケットのレイヤー 2 ヘッダーに挿入します。

この設定を有効にした場合、Qualitative サービスの種類に関連付けられた既定の優先順位値を変更することができます。

この設定を無効にした場合、システムは既定の優先順位値である 0 を使います。

重要 : このサービスの種類のレイヤー 2 の優先順位値が特定のネットワーク アダプター用にレジストリで指定されている場合は、そのアダプターを構成しているときはこの設定は無視されます。</string>
      <string id="QosUserPriorityMapping">レイヤー 2 の優先値</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="QosMaxOutstandingSends">
        <decimalTextBox refId="QosMaxOutstandingSends_Box" defaultValue="65535">パケット数:    </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="QosNonBestEffortLimit">
        <decimalTextBox refId="QosNonBestEffortLimit_Box" defaultValue="80" spinStep="10">帯域幅の制限 (%):    </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="QosServiceTypeBestEffort_C">
        <text>サービスの種類が Best effort の  </text>
        <text>一致するパケットの DSCP 値を入力してください</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="QosDSCPValue" defaultValue="0">DSCP 値:    </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="QosServiceTypeBestEffort_NC">
        <text>サービスの種類が Best effort の  </text>
        <text>一致しないパケットの DSCP 値を入力してください</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="QosDSCPValue" defaultValue="0">DSCP 値:    </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="QosServiceTypeBestEffort_PV">
        <text>サービスの種類が Best effort の  </text>
        <text>パケットの優先順位の値を入力してください</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="QosPriorityValue" defaultValue="0">優先順位の値    </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="QosServiceTypeControlledLoad_C">
        <text>サービスの種類が Controlled load の  </text>
        <text>一致するパケットの DSCP 値を入力してください</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="QosDSCPValue" defaultValue="24">DSCP 値:    </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="QosServiceTypeControlledLoad_NC">
        <text>サービスの種類が Controlled load の  </text>
        <text>一致しないパケットの DSCP 値を入力してください</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="QosDSCPValue" defaultValue="0">DSCP 値:    </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="QosServiceTypeControlledLoad_PV">
        <text>サービスの種類が Controlled load の  </text>
        <text>パケットの優先順位の値を入力してください</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="QosPriorityValue" defaultValue="4">優先順位の値    </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="QosServiceTypeGuaranteed_C">
        <text>サービスの種類が Guaranteed の  </text>
        <text>一致するパケットの DSCP 値を入力してください</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="QosDSCPValue" defaultValue="40">DSCP 値:    </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="QosServiceTypeGuaranteed_NC">
        <text>サービスの種類が Guaranteed の  </text>
        <text>一致しないパケットの DSCP 値を入力してください</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="QosDSCPValue" defaultValue="0">DSCP 値:    </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="QosServiceTypeGuaranteed_PV">
        <text>サービスの種類が Guaranteed の  </text>
        <text>パケットの優先順位の値を入力してください</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="QosPriorityValue" defaultValue="5">優先順位の値    </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="QosServiceTypeNetworkControl_C">
        <text>サービスの種類が Network control の  </text>
        <text>一致するパケットの DSCP 値を入力してください</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="QosDSCPValue" defaultValue="48">DSCP 値:    </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="QosServiceTypeNetworkControl_NC">
        <text>サービスの種類が Network control の  </text>
        <text>一致しないパケットの DSCP 値を入力してください</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="QosDSCPValue" defaultValue="0">DSCP 値:    </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="QosServiceTypeNetworkControl_PV">
        <text>サービスの種類が Network control の  </text>
        <text>パケットの優先順位の値を入力してください</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="QosPriorityValue" defaultValue="7">優先順位の値    </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="QosServiceTypeNonConforming">
        <text>一致しないパケットの優先値を入力してください</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="QosPriorityValue">優先順位の値    </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="QosServiceTypeQualitative_C">
        <text>サービスの種類が Qualitative の  </text>
        <text>一致するパケットの DSCP 値を入力してください</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="QosDSCPValue" defaultValue="0">DSCP 値:    </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="QosServiceTypeQualitative_NC">
        <text>サービスの種類が Qualitative の  </text>
        <text>一致しないパケットの DSCP 値を入力してください</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="QosDSCPValue" defaultValue="0">DSCP 値:    </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="QosServiceTypeQualitative_PV">
        <text>サービスの種類が Qualitative の  </text>
        <text>パケットの優先順位の値を入力してください</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="QosPriorityValue" defaultValue="0">優先順位の値    </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="QosTimerResolution">
        <decimalTextBox refId="QosTimerResolution_Box" defaultValue="10">タイマーの単位 (マイクロ秒):    </decimalTextBox>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
