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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="Calculator">電卓</string>
      <string id="AllowGraphingCalculator">グラフ電卓を許可する</string>
      <string id="AllowGraphingCalculator_Help">このポリシー設定では、Windows 電卓アプリでグラフ作成機能が使用可能かどうかを制御します。このポリシー設定を無効にした場合、Windows 電卓アプリではグラフ作成機能にアクセスできません。このポリシー設定を有効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーはグラフ作成機能にアクセスできます。</string>
      <string id="SnippingTool">Snipping Tool</string>
      <string id="AllowScreenRecorder">画面録画を許可する</string>
      <string id="AllowScreenRecorder_Help">このポリシー設定では、Windows Snipping Tool アプリで画面録画機能が使用可能かどうかを制御します。このポリシー設定を無効にした場合、Windows Snipping Tool アプリでは画面録画機能にアクセスできません。このポリシー設定を有効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは画面録画機能にアクセスできます。</string>
      <string id="Programs">プログラム</string>
      <string id="NoProgramsCPL">コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を非表示にする</string>
      <string id="NoProgramsCPL_Help">この設定では、ユーザーがカテゴリの表示のコントロール パネルの [プログラムの追加と削除] とクラシック表示の [プログラムと機能] を使用できないようにします。
 
コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] では、ユーザーによるプログラムのアンインストール、変更、修復、Windows の機能の有効化と無効化、プログラムの既定値の設定、インストールされた更新プログラムの表示、Windows Marketplace からのソフトウェア購入を行うことができます。システム管理者がユーザーに公開または割り当てたプログラムも、コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] に表示されます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、すべてのユーザーがカテゴリの表示のコントロール パネルの [プログラムの追加と削除] とクラシック表示の [プログラムと機能] を使用することができます。

この設定が有効である場合、このフォルダーの他の設定よりも優先されます。

この設定を有効にした場合でも、ユーザーは別のツールまたは方法でプログラムをインストールまたはアンインストールすることができます。</string>

      <string id="NoProgramsAndFeatures">[プログラムと機能] ページを非表示にする</string>
      <string id="NoProgramsAndFeatures_Help">この設定により、ユーザーが現在コンピューターにインストールされているプログラムの表示、アンインストール、変更、修復を行う際に、[プログラムと機能] にアクセスできないようにします。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、すべてのユーザーが [プログラムと機能] を使用することができます。

この設定を有効にした場合でも、ユーザーは別のツールまたは方法を使用してプログラムを表示またはアンインストールすることができます。ユーザーは、Windows の機能、プログラムの取得、Windows Marketplace など、コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] に関連する機能にリンクすることもできます。</string>

      <string id="NoInstalledUpdates">[インストールされた更新プログラム] ページを非表示にする</string>
      <string id="NoInstalledUpdates_Help">この設定により、ユーザーが [インストールされた更新プログラムを表示します] タスクから [インストールされた更新プログラム] ページにアクセスできないようにします。

[インストールされた更新プログラム] を使用すると、ユーザーは現在コンピューターにインストールされている更新プログラムを表示およびアンインストールすることができます。多くの場合、更新プログラムは Windows Update や各種プログラム発行元から直接ダウンロードされます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、すべてのユーザーが [インストールされた更新プログラムを表示します] タスクと [インストールされた更新プログラム] ページを使用することができます。

この設定を有効にした場合でも、ユーザーは別のツールまたは方法でプログラムをインストールまたはアンインストールすることができます。</string>

      <string id="NoDefaultPrograms">[プログラムのアクセスとコンピューターの既定の設定] ページを非表示にする</string>
      <string id="NoDefaultPrograms_Help">この設定により、コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] から [プログラムのアクセスとコンピューターの既定の設定] ページが削除されます。この結果、ユーザーは関連するページを表示または変更することができなくなります。

[プログラムのアクセスと既定の設定] ページにより、管理者は [スタート] メニュー、デスクトップ、および他の場所からアクセスできるプログラムを指定したり、Web 参照または電子メールの送信などの特定の動作に対する既定のプログラムを指定することができます。

この設定を無効にする場合、または構成しない場合は、すべてのユーザーが [プログラムのアクセスと既定の設定] ボタンを使用することができます。

この設定を有効にした場合でも、ユーザーは別のツールや方法を使用してプログラム アクセスと既定の設定を変更することができます。

この設定を有効にした場合でも、[既定のプログラム] アイコンは [スタート] メニューに表示されます。</string>
      
      <string id="NoWindowsMarketplace">[Windows Marketplace] を非表示にする</string>
      <string id="NoWindowsMarketplace_Help">この設定により、ユーザーがカテゴリの表示のコントロール パネルの [プログラムの追加と削除]、クラシック表示の [プログラムと機能]、および [プログラムの取得] から [Windows Marketplace から新しいプログラムを取得します] タスクにアクセスできなくなります。

Windows Marketplace を使用すると、ユーザーはコンピューターにインストールする各種プログラムの購入やダウンロードを行うことができます。

この機能を有効にしても、ユーザーは他の方法を使用して Windows Marketplace に移動することができます。 

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、すべてのユーザーが [Windows Marketplace から新しいプログラムを取得します] タスクへのリンクを使用することができます。

注: [コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を非表示にする] 設定が有効な場合、この設定は無視されます。</string>

      <string id="NoGetPrograms">[プログラムの取得] ページを非表示にする</string>
      <string id="NoGetPrograms_Help">公開されたプログラムを、ユーザーがネットワークから表示またはインストールできないようにします。  

この設定により、ユーザーがカテゴリの表示のコントロール パネルの [プログラムの追加と削除]、クラシック表示の [プログラムと機能]、および [ネットワークからプログラムをインストールします] タスクから [プログラムの取得] にアクセスできなくなります。[プログラムの取得] ページには、公開されたプログラムが一覧表示され、それらのプログラムを簡単にインストールすることができます。

公開されたプログラムとは、システム管理者が Windows インストーラーなどを使用してユーザーが利用できるようにしたものです。通常、システム管理者はユーザーが利用できるプログラムを公開し、その使用を推奨します。また、ユーザーがインストール ファイルを検索しなくてもインストールできるようにします。

この設定を有効にした場合、システム管理者によって公開されたプログラムをユーザーが表示することはできません。また、公開されたプログラムをインストールする際に、[プログラムの取得] ページを使用することはできません。この機能を有効にしても、ユーザーは他の方法を使用してプログラムをインストールすることができます。ユーザーは、デスクトップや [スタート] メニューに提供されているインストール済みの割り当てられた (一部だけインストールされた) プログラムを表示することはできます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、すべてのユーザーが [ネットワークからプログラムをインストールします] タスクから [プログラムの取得] ページまでを使用することができます。

注: [コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を非表示にする] 設定が有効な場合、この設定は無視されます。</string>
    
      <string id="NoWindowsFeatures">[Windows の機能] を非表示にする</string>
      <string id="NoWindowsFeatures_Help">この設定により、ユーザーがカテゴリの表示のコントロール パネルの [プログラムの追加と削除]、クラシック表示の [プログラムと機能]、および [プログラムの取得] から [Windows の機能を有効または無効にします] タスクにアクセスできなくなります。この結果、ユーザーは Windows のさまざまな機能とサービスを表示したり、有効または無効にすることができなくなります。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、すべてのユーザーが [Windows の機能を有効または無効にします] タスクを使用することができます。

この設定を有効にした場合でも、ユーザーは別の方法を使ってサービスを構成したり、プログラム コンポーネントを有効または無効にすることができます。</string>

    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="DefaultCategory">
        <textBox refId="DefaultCategoryBox">
          <label>カテゴリ:</label>
        </textBox>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
