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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions" xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0">
  <displayName>グループ ポリシーの印刷</displayName>
  <description>ARM を除くすべての Windows の種類で有効なグループ ポリシーの印刷</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="RegisterSpoolerRemoteRpcEndPoint">印刷スプーラーにクライアント接続の受け入れを許可する</string>
      <string id="RegisterSpoolerRemoteRpcEndPoint_Help">このポリシーで印刷スプーラーがクライアント接続を受け入れるかどうかが制御されます。

このポリシーが構成されていない場合、または有効な場合は、スプーラーは常にクライアント接続を受け入れます。

このポリシーが無効なときは、スプーラーはクライアント接続を受け入れず、ユーザーがプリンターを共有することもできません。 現在共有されているすべてのプリンターの共有は続行されます。

このポリシーへの変更を有効にするには、スプーラーを再起動する必要があります。</string>
      <string id="AutoPublishing">新しいプリンターを自動的に Active Directory で公開する</string>
      <string id="AutoPublishing_Help">プリンターの追加ウィザードで、コンピューターの共有プリンターを Active Directory に自動的に公開するかどうかを決定します。

      この設定を有効にした場合、または構成しなかった場合は、プリンターの追加ウィザードは共有プリンターをすべて自動的に公開します。

      この設定を無効にした場合、プリンターの追加ウィザードでプリンターは自動的には公開されません。ただし、共有プリンターを手動で公開することはできます。

      既定の動作では、自動的に Active Directory に共有プリンターが公開されます。

      注: [プリンターの公開を許可する] 設定を無効にした場合、この設定は無視されます。</string>
      <string id="PruneDownlevel">自動的に再公開されないプリンターを排除する</string>
      <string id="PruneDownlevel_Found">プリント サーバーが検出されたときのみ</string>
      <string id="PruneDownlevel_Help">ドメイン コントローラーの排除サービスによって、ホスト コンピューターが Windows 2000 プリンターのように応答しない場合に、自動的に公開されないプリンター オブジェクトを排除するかどうかを決定します。この設定は、Windows 2000 以外のオペレーティング システムで稼働しているプリンター、およびフォレスト外で公開されている Windows 2000 のプリンターに適用されます。

            プリンターを公開しているコンピューターがアクセス要求に応答しないとき、Windows の排除サービスによって、Active Directory からプリンター オブジェクトが排除されます。Windows 2000 Professional を実行しているコンピューターは、ネットワークにもう一度参加するときに、削除されたプリンター オブジェクトを検出して再公開します。しかし、Windows 2000 以外のコンピューター、および他のドメインにあるコンピューターでは、Active Directory でプリンターは自動的に再公開されないため、既定では、プリンター オブジェクトは排除されません。

            この設定を有効にすると、既定の動作を変更することができます。この設定を使用するには、[再公開されないプリンターの排除] ボックスにある次のオプションから 1 つを選択してください。

            --  [排除しない] を選択すると、自動的に再公開されないプリンター オブジェクトは排除されません。[排除しない] は既定の設定です。

            -- [プリント サーバーが検出されたときのみ] を選択すると、プリント サーバーは応答しているが、プリンターが利用不可であるときのみ、自動的に再公開されないプリンター オブジェクトは排除されます。

            -- [プリンターが検出されないとき] を選択すると、ホスト コンピューターが Windows 2000 プリンターのように応答しない場合は常に、自動的に再公開されないプリンター オブジェクトは排除されます。

            注: この設定は、[Active Directory ユーザーとコンピューター] または Pubprn.vbs を使用して公開されたプリンターに適用されます。コントロール パネルの [プリンター] を使用して公開されたプリンターには適用されません。

            ヒント: 自動排除を無効にした場合は、プリンターまたはプリント サーバーを削除するときは必ずプリンター オブジェクトを手動で削除してください。</string>
      <string id="PruneDownlevel_Never">排除しない</string>
      <string id="PruneDownlevel_NotFound">プリンターが検出されないとき</string>
      <string id="Pruning10Minutes">10 分</string>
      <string id="Pruning12Hours">12 時間</string>
      <string id="Pruning1Day">1 日</string>
      <string id="Pruning1Hour">1 時間</string>
      <string id="Pruning1Week">1 週間</string>
      <string id="Pruning2Days">2 日</string>
      <string id="Pruning2Weeks">2 週間</string>
      <string id="Pruning30Minutes">30 分</string>
      <string id="Pruning3Days">3 日</string>
      <string id="Pruning3Weeks">3 週間</string>
      <string id="Pruning4Days">4 日</string>
      <string id="Pruning4Hours">4 時間</string>
      <string id="Pruning4Weeks">4 週間</string>
      <string id="Pruning5Days">5 日</string>
      <string id="Pruning5Weeks">5 週間</string>
      <string id="Pruning6Days">6 日</string>
      <string id="Pruning6Weeks">6 週間</string>
      <string id="Pruning7Weeks">7 週間</string>
      <string id="Pruning8Hours">8 時間</string>
      <string id="PruningImmediately">継続</string>
      <string id="PruningInterval">ディレクトリの排除の間隔</string>
      <string id="PruningInterval_Help">ドメイン コントローラーの排除サービスがコンピューターにアクセスしてプリンターの操作性を検証する頻度を指定します。

            排除サービスはプリンターを公開したコンピューターに定期的にアクセスします。コンピューターが問い合わせメッセージに応答しない場合は (問い合わせの回数は指定できます)、排除サービスによってコンピューターが公開したプリンター オブジェクトは、"排除" (Active Directory から削除) されます。

            既定では、排除サービスは 8 時間置きにコンピューターにアクセスし、2 回問い合わせても応答がなかった場合はそのプリンター オブジェクトを Active Directory から削除します。

            この設定を有効にした場合、問い合わせの間隔を変更することができます。

            この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、既定の値が使用されます。

            注: この設定はドメイン コントローラーでのみ使用されます。</string>
      <string id="PruningNever">無限</string>
      <string id="ThreadAboveNormal">高</string>
      <string id="ThreadBelowNormal">低</string>
      <string id="ThreadHighest">最高</string>
      <string id="ThreadLowest">最低</string>
      <string id="ThreadNormal">標準</string>
      <string id="PruningPriority">ディレクトリの排除の優先順位</string>
      <string id="PruningPriority_Help">排除スレッドの優先順位を設定します。

            オブジェクトを公開したプリンターが問い合わせに応答しない場合、ドメイン コントローラー上だけで実行する排除スレッドによって、Active Directory からプリンター オブジェクトが削除されます。このプロセスによって、最新のプリンター情報が Active Directory に保存されます。

            スレッドの優先順位は、スレッドがプロセッサの時間を受け取る順番に影響し、どのように優先順位の高いスレッドから処理するかを決定します。

            既定では、排除スレッドは標準の優先順位で実行されます。ただし、この順位を調整して、このサービスのパフォーマンスを向上することができます。

            注: この設定はドメイン コントローラーでのみ使用されます。</string>
      <string id="PruningRetries">ディレクトリの排除の再試行</string>
      <string id="PruningRetries_Help">コンピューターのプリンターを排除する前に、ドメイン コントローラーの排除サービスがコンピューターに問い合わせる回数を指定します。

            排除サービスは、プリンターが使用可能であることを確認するためにプリンターを公開するコンピューターに定期的に問い合わせます。コンピューターが接続メッセージに応答しない場合、問い合わせは指定された回数だけ繰り返されます。コンピューターが応答しない場合、コンピューターが公開したプリンター オブジェクトが排除サービスによって "排除" (Active Directory から削除) されます。

            既定では、排除サービスは 8 時間置きにコンピューターにアクセスし、2 回問い合わせても応答がなかった場合はそのプリンター オブジェクトを Active Directory から削除します。この設定を使うと、問い合わせの回数を変更できます。

            この設定を有効にした場合、問い合わせの間隔を変更することができます。

            この設定を構成しなかった場合、または無効にした場合は、既定の値が使用されます。

            注: この設定はドメイン コントローラーでのみ使用されます。</string>
      <string id="PruningRetries0">再試行しない</string>
      <string id="PruningRetries1">1 回</string>
      <string id="PruningRetries2">2 回</string>
      <string id="PruningRetries3">3 回</string>
      <string id="PruningRetries4">4 回</string>
      <string id="PruningRetries5">5 回</string>
      <string id="PruningRetries6">6 回</string>
      <string id="PruningRetryLog">ディレクトリ排除の再試行イベントのログを記録する</string>
      <string id="PruningRetryLog_Help">ドメイン コントローラー上の排除サービスが、コンピューターのプリンターを排除する前にコンピューターにアクセスしようとしたときに、イベントのログを記録するかどうかを指定します。

          排除サービスは、プリンターが使用可能であることを確認するためにプリンターを公開するコンピューターに定期的に問い合わせます。コンピューターが接続に応答しない場合、指定された間隔で指定された回数だけ再試行されます。[ディレクトリの排除の再試行] 設定は再試行の回数を定義します。既定値は 2 回です。[ディレクトリの排除の間隔] 設定は再試行の間隔を定義します。既定値は 8 時間間隔です。最後の試行までにコンピューターが応答しない場合、プリンターはディレクトリから排除されます。

          このポリシー設定を有効にすると、再試行イベントはイベント ログに記録されます。

          このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、再試行イベントはイベント ログに記録されません。

          注: この設定は排除イベントのログには影響しません。実際にプリンターを排除すると、常にログに記録されます。

          注: この設定はドメイン コントローラーでのみ使用されます。</string>
      <string id="PublishPrinters">プリンターの公開を許可する</string>
      <string id="PublishPrinters_Help">コンピューターの共有プリンターが Active Directory で公開できるかどうかを決定します。

            この設定を有効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーはプリンターのプロパティの [共有] タブにある [ディレクトリに表示] オプションを使って Active Directory に共有プリンターを公開できます。

            この設定を無効にした場合、このコンピューターの共有プリンターは Active Directory で公開できなくなり、また [ディレクトリに表示] オプションは無効になります。

            注: この設定は [新しいプリンターを自動的に Active Directory で公開する] 設定よりも優先されます。</string>
      <string id="VerifyPublishedState">公開の状態を確認する</string>
      <string id="VerifyPublishedState_Help">このコンピューターで公開されたプリンターが Active Directory に表示されていることを定期的に確認するようにします。 また、この設定はシステムが検証を行う頻度も指定します。

            既定では、システムは起動時にのみ公開されているプリンターを検証します。この設定によって、コンピューターの実行中に検証を定期的に行うことができます。

            この追加の検証を有効にするには、この設定を有効にして、検証間隔を選択します。

            検証を無効にするには、この設定を無効にするか、またはこの設定を有効にして検証間隔で [確認しない] を選択します。</string>
      <string id="VerifyPublishedState12Hours">12 時間</string>
      <string id="VerifyPublishedState1Day">1 日</string>
      <string id="VerifyPublishedState1Hour">1 時間</string>
      <string id="VerifyPublishedState30Minutes">30 分</string>
      <string id="VerifyPublishedState4Hours">4 時間</string>
      <string id="VerifyPublishedState8Hours">8 時間</string>
      <string id="VerifyPublishedStateNever">確認しない</string>
      <string id="ImmortalPrintQueue">公開されているプリンターの排除を許可する</string>
      <string id="ImmortalPrintQueue_Help">このコンピューターによって公開されているプリンターを、ドメイン コントローラーによって排除 (Active Directory から削除) できるかどうかを指定します。

            既定では、プリンター オブジェクトを公開しているコンピューターが要求に応答しない場合、ドメイン コントローラー上の排除サービスによって Active Directory からプリンター オブジェクトが排除されます。プリンターを公開しているコンピューターが再起動すると、削除されたプリンター オブジェクトは再公開されます。

            この設定を有効にした場合、または構成しなかった場合は、コンピューターが応答しないときドメイン コントローラーによってこのコンピューターのプリンターが排除されます。

            この設定を無効にした場合、このコンピューターのプリンターはドメイン コントローラーによって排除されません。この設定は、コンピューターがネットワークから一時的に切断されたときに、プリンターが排除されないようにするためのものです。

            注: [ディレクトリの排除の間隔] および [ディレクトリの排除の再試行] 設定を使用してアクセスの間隔と試行回数を調整できます。</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="PruneDownlevel">
        <text>再公開されないプリンターを排除する方法を選択してください。</text>
        <dropdownList defaultItem="0" noSort="true" refId="PruneDownlevelTitle">再公開されないプリンターの排除:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="PruningInterval">
        <text>排除の間隔によって、放棄された PrintQueue の</text>
        <text>確認の間にプルーナーがスリープする時間が決定されます。</text>
        <dropdownList defaultItem="5" noSort="true" refId="PruningIntervalTitle">間隔:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="PruningPriority">
        <text>排除スレッドの優先順位を変更するには、この設定を使用してください。</text>
        <dropdownList defaultItem="2" noSort="true" refId="PriorityLevel">優先順位のレベル:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="PruningRetries">
        <dropdownList defaultItem="2" noSort="true" refId="PruningRetriesTitle">再試行の回数:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="VerifyPublishedState">
        <text>公開しているすべてのプリンターが Active Directory にあることを確認します。</text>
        <dropdownList defaultItem="6" noSort="true" refId="VerifyPublishedStateTitle">公開の状態を確認する間隔:</dropdownList>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
