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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions" xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="AllowWebPrinting">インターネット印刷をアクティブ化する</string>
      <string id="AllowWebPrinting_Help">インターネット印刷を使うと、Web ページにプリンターを表示し、インターネットまたはイントラネット経由でプリンターを表示、管理、および使用することができます。

          このポリシー設定を有効にすると、このサーバーでインターネット印刷がアクティブ化されます。

          このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、インターネット印刷はアクティブ化されません。

          インターネット印刷は、インターネット インフォメーション サービス (IIS) の拡張機能です。インターネット印刷を使用するには、IIS をインストールして印刷のサポートとこの設定を有効にする必要があります。

          注: この設定によって影響を受けるのはインターネット印刷のサーバー側のみです。この設定を行っても、コンピューターのプリント クライアントはインターネット経由で印刷を行うことができます。

          このフォルダーの [[プリンター] フォルダーの左ウィンドウにあるサポート URL をカスタム設定する] 設定、および "ユーザーの構成\管理用テンプレート\コントロール パネル\プリンター" にある [共通 Web サイトを参照してプリンターを検索する] 設定も参照してください。</string>
      <string id="ApplicationDriverIsolation">アプリケーションから印刷ドライバーを分離する</string>
      <string id="ApplicationDriverIsolation_Help">印刷ドライバー コンポーネントを通常どおりアプリケーションに読み込むのではなく、アプリケーションからそれらのコンポーネントを分離するかどうかを決定します。印刷ドライバーを分離すると、印刷ドライバーのエラーによってアプリケーションがクラッシュするリスクを大幅に減らすことができます。

すべてのアプリケーションがドライバーの分離をサポートしているわけではありません。既定では、Microsoft Excel 2007、Excel 2010、Word 2007、Word 2010、およびその他の特定のアプリケーションが、ドライバーの分離をサポートするように構成されています。他のアプリケーションでも、印刷ドライバーの分離に対応するよう構成されているかどうかに応じて、印刷ドライバーの分離がサポートされている場合があります。

このポリシー設定を有効にした場合、または構成しない場合、ドライバーの分離をサポートするように構成されているアプリケーションは分離されます。

このポリシー設定を無効にすると、印刷ドライバーは、関連付けられているすべてのアプリケーション プロセス内に読み込まれます。

注:
- このポリシー設定は、分離に対応するアプリケーションに対してのみ適用されます。
- このポリシー設定は、アプリケーションによって読み込まれた印刷ドライバーに対してのみ適用されます。印刷スプーラーで読み込まれた印刷ドライバーには影響ありません。
- このポリシー設定は、プロセスの有効期間中に一度だけチェックされます。このポリシーを変更した後、設定を有効にするには、実行中のアプリケーションを再起動する必要があります。</string>
      <string id="CplPrinters">プリンター</string>
      <string id="CplPrinters_Help">ネットワーク プリンターの構成と公開オプションを管理します。</string>
      <string id="CustomizedSupportUrl">[プリンター] フォルダーの左ウィンドウにあるサポート URL をカスタム設定する</string>
      <string id="CustomizedSupportUrl_Help">既定では、[プリンター] フォルダーには "印刷関連のヘルプ" という Microsoft サポート Web ページへのリンクが含まれています。現在選択されているプリンターの製造元によって提供されている Web ページへのリンクを提供することもできます。

          このポリシー設定を有効にすると、この "印刷関連のヘルプ" への既定のリンクをエンタープライズ向けにカスタマイズされた Web ページへのリンクと置き換えることができます。

          この設定を無効にした場合、構成しなかった場合、または別のインターネット アドレスを入力しなかった場合は、既定のリンクが [プリンター] フォルダーに表示されます。

          注: Web の表示が有効な場合のみ、Web ページのリンクが [プリンター] フォルダーに表示されます。Web の表示が無効の場合は、設定の効果はありません。Web の表示を有効にするには、[プリンター] フォルダーを開き、[ツール] メニューの [フォルダー オプション] をクリックして、[全般] タブをクリックしてから [フォルダーで Web コンテンツを使う] をクリックします。

          この設定フォルダーの [インターネット印刷をアクティブ化する] 設定、および "ユーザーの構成\管理用テンプレート\コントロール パネル\プリンター" にある [共通 Web サイトを参照してプリンターを検索する] 設定も参照してください。

          Web の表示に影響を与えるのは、"ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\エクスプローラー" にある [クラシック表示のシェルをオンにする] 設定と [リボンの [表示] タブの [オプション] ボタンから [フォルダー オプション] を開くことを許可しない] 設定、および "ユーザーの構成\管理用テンプレート\デスクトップ\Active Desktop" にある [Active Desktop を有効にする] 設定です。</string>
      <string id="DomainDisplayPrinters_Help">このポリシー設定を有効にすると、管理されたネットワーク上のコンピューターでプリンターの追加ウィザードに表示する各種のプリンターの最大数を設定します (企業のネットワークでドメインに参加しているノート PC など、ドメイン コントローラーに接続できるコンピューターの場合)。

         このポリシー設定を無効にすると、ネットワーク スキャン ページが表示されなくなります。

          このポリシー設定を構成しない場合、プリンターの追加ウィザードには、各種プリンターが既定の数だけ表示されます。
          ディレクトリ プリンター: 20
          TCP/IP プリンター: 0
          Web サービス プリンター: 0
          Bluetooth プリンター: 10
          共有プリンター: 0

          ネットワーク上で利用可能なWebサービスプリンターを表示するには、ネットワーク検出がオンになっていることを確認してください。 ネットワーク検出をオンにするには、[スタート]、[コントロールパネル]、[ネットワークとインターネット]の順にクリックします。[ネットワークとインターネット] ページで、[ネットワークと共有センター] をクリックします。[共有の詳細設定] ページで、[ドメイン] 矢印の横にある矢印をクリックし、[ネットワーク検出をオンにする]をクリックして、[変更を保存] をクリックします。

          特定の種類のプリンタ ーを表示しない場合は、このポリシーを有効にして、その種類のプリンターの表示数を 0 に設定します。

          Windows 10 以降では、ウィザードに表示できるのは TCP/IP プリンターだけです。このポリシー設定を有効にした場合、適用できるのは TCP/IP プリンターの制限だけです。Windows 10 では、このポリシー設定を無効にするか、または構成しなかった場合、既定の制限が適用されます。

          Windows 8 以降では、Bluetooth プリンターが表示されないため、その制限はそれらのバージョンの Windows には適用されません。
      </string>
      <string id="DomainPrinters">プリンターの追加ウィザード - ネットワーク スキャン ページ (管理されたネットワーク)</string>
      <string id="DownlevelBrowse">ネットワークを参照してプリンターを検索する</string>
      <string id="DownlevelBrowse_Help">ユーザーがプリンターの追加ウィザードを使ってネットワークで共有プリンターを検索できるようにします。

この設定を有効にした場合、または構成しなかった場合は、プリンターの追加ウィザードの 2 ページ目にある [ネットワーク プリンター、または他のコンピューターに接続されているプリンター] を選ぶとネットワーク プリンターを追加することができます。または 3 ページ目にある [指定したプリンターに接続する (プリンターを参照するにはこのオプションを選択して [次へ] をクリック)] を選んで [名前] ボックスにプリンター名を指定しないと、ネットワーク上の共有プリンターが表示され、そこからプリンターを選択することができます。

この設定を無効にした場合は、ネットワーク プリンターの参照ページがプリンターの追加ウィザードから削除されるため、ユーザーはネットワークを検索できなくなり、プリンター名を入力する必要があります。

注: この設定はプリンターの追加ウィザードのみに影響します。ユーザーは別のプログラムを使用して共有プリンターを参照したり、ネットワーク プリンターに接続したりできます。</string>
      <string id="EMFDespooling">印刷ジョブを常にサーバーで処理する</string>
      <string id="EMFDespooling_Help">プリント サーバーを経由して印刷する場合に、クライアント上の印刷スプーラーで印刷ジョブを処理するか、ジョブをサーバーに任せるかを決定します。

このポリシー設定は、Windows プリント サーバーを使った印刷にのみ影響します。

このポリシー設定をクライアント コンピューター上で有効にすると、クライアントのスプーラーは印刷ジョブを処理せずにプリント サーバーに送信します。この場合は、サーバーのワークロードが増加し、クライアントのワークロードが減ります。

このポリシー設定をクライアント コンピューター上で無効にすると、クライアント自身が印刷ジョブをプリンター デバイスのコマンドへと処理します。これらのコマンドは次にプリント サーバーに送信され、プリント サーバーはコマンドをそのままプリンターに渡します。この場合は、クライアントへのワークロードが増え、サーバーへのワークロードが減ります。

このポリシー設定を有効にしなければ、無効に設定している場合と同じ動作になります。

注: このポリシーは、クライアントでオフライン印刷が利用可能かどうかを決定するものではありません。クライアントの印刷スプーラーは、プリント サーバーに接続されていない場合は常に印刷ジョブをキューに入れることができます。サーバーに再接続されたときに、クライアントは保留中の印刷ジョブを送信します。

注: 一部のプリンター ドライバーでは、カスタムのプリント プロセッサが必要です。場合によっては、プリント サーバーがポイント アンド プリントのプリント プロセッサの転送をサポートしていない場合など、カスタムのプリント プロセッサがクライアント コンピューターにインストールされていない場合があります。プリント プロセッサが一致しない場合は、クライアントのスプーラーは常にジョブをプリント サーバーに送信してレンダリング処理を任せます。上で説明したポリシー設定を無効にしても、この動作は無効になりません。

注: クライアントの印刷ドライバーがサーバーの印刷ドライバーと一致しない場合 (接続の不一致)、このポリシーの設定にかかわらず、常にクライアントが印刷ジョブを処理します。</string>
      <string id="ForceSWRas">印刷するコンテンツを常にソフトウェア ラスタライザーを使ってラスタライズする</string>
      <string id="ForceSWRas_Help">XPS ラスタライズ サービスまたは XPS から GUI への変換 (XGC) で、ページのラスタライズにグラフィックス処理ユニット (GPU) ではなくソフトウェア ラスタライザーを強制的に使用するかどうかを決定します。

この設定により、コンピューターの GPU に比べ、比較的強力な CPU を搭載したコンピューターでの XPS ラスタライズ サービスまたは XPS から GUI への変換 (XGC) のパフォーマンスが向上する可能性があります。</string>
      <string id="IntranetPrintersUrl">共通 Web サイトを参照してプリンターを検索する</string>
      <string id="IntranetPrintersUrl_Help">インターネットまたはイントラネット Web ページへのリンクを、プリンターの追加ウィザードに追加します。

          この設定を使うと、プリンターのインストール元となる Web ページにユーザーを誘導することができます。

          この設定を有効にした場合、テキスト ボックスにインターネットまたはイントラネットのアドレスを入力すると、プリンターの追加ウィザードの [プリンターの指定] ページに [参照] ボタンが追加されます。この [参照] ボタンは、[インターネット上または自宅/会社のネットワーク上のプリンターに接続する] オプションの横に表示されます。ユーザーが [参照] ボタンをクリックすると、インターネット ブラウザーが開き、指定の URL アドレスに移動して利用可能なプリンターが表示されます。

          この設定を使うと、追加するプリンターを簡単に検索できるようになります。

          "コンピューターの構成\管理用テンプレート\プリンター" にある [[プリンター] フォルダーの左ウィンドウにあるサポート URL をカスタム設定する] 設定と [インターネット印刷をアクティブ化する] 設定も参照してください。</string>
      <string id="KMPrintersAreBlocked">カーネル モードのドライバーを使用しているプリンターのインストールを禁止する</string>
      <string id="KMPrintersAreBlocked_Help">カーネル モードのドライバーを使用しているプリンターをローカル コンピューターにインストールすることを許可するかどうかを決定します。 カーネル モードのドライバーのメモリは、システム全体のメモリにアクセスできるため、良質でないカーネル モードのドライバーは STOP エラーを起こす可能性があります。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、カーネル モードのドライバーを使っているプリンターが Windows XP Home Edition または Windows XP Professional を実行しているローカル コンピューターにインストールされることがあります。

Windows Server 2003 ファミリでこの設定を構成しなかった場合、カーネル モードのプリンター ドライバーのインストールがブロックされます。

この設定を有効にすると、カーネル モードのドライバーを使っているプリンターをインストールできなくなります。

注: このポリシーを適用することで、既存のカーネル モードのドライバーは Service Pack のインストールまたは Windows XP オペレーティング システムの再インストールの際に無効になります。64 ビットのカーネル モードのプリンター ドライバーはインストールして印刷キューに関連付けることができないため、このポリシーは 64 ビットのカーネル モードのプリンター ドライバーには適用されません。</string>
      <string id="NoAddPrinter">プリンターを追加できないようにする</string>
      <string id="NoAddPrinter_Help">ユーザーが一般的な方法でローカルおよびネットワーク プリンターを追加できないようにします。

          このポリシー設定を有効にした場合、[スタート] メニューから [プリンターの追加] オプションが削除されます。[プリンターの追加] オプションを見つけるには、[スタート] ボタンをクリックし、[プリンター]、[プリンターの追加] の順にクリックします。この設定では、コントロール パネルの [プリンター] フォルダーからも [プリンターの追加] が削除されます。

          また、ユーザーがプリンターのアイコンを [プリンター] フォルダーにドラッグしてプリンターを追加することもできません。追加しようとすると、設定によって禁止されているという内容のメッセージが表示されます。

          ただし、この設定を行ってもユーザーはハードウェアの追加ウィザードでプリンターを追加することができます。また、別のプログラムを実行してプリンターを追加することもできます。

          この設定によって、ユーザーが既に追加したプリンターが削除されることはありません。ただし、この設定の適用時にプリンターが追加されていないと、印刷はできません。

          注: 設定を指定しなくても、プリンターのアクセス許可を使用してプリンターの使用を制限できます。[プリンター] フォルダーにあるプリンターを右クリックして [プロパティ] をクリックし、次に [セキュリティ] タブをクリックします。

          このポリシーが無効になっている場合、または構成されていない場合は、ユーザーは上で説明した方法でプリンターを追加できます。</string>
      <string id="NoDeletePrinter">プリンターを削除できないようにする</string>
      <string id="NoDeletePrinter_Help">このポリシー設定が有効になっている場合、ユーザーはローカル プリンターやネットワーク プリンターを削除できません。

          ユーザーがコントロール パネルの [プリンター] の [削除] オプションを使うなどしてプリンターを削除しようとすると、設定によって禁止されているという内容のメッセージが表示されます。

          この設定を有効にした場合でも、ユーザーは他のプログラムを使ってプリンターを削除することができます。

          このポリシーが無効になっている場合、または構成されていない場合は、ユーザーは上で説明した方法でプリンターを削除できます。</string>
      <string id="NonDomainDisplayPrinters_Help">このポリシーでは、管理されていないネットワーク上のコンピューターにプリンターの追加ウィザードで表示されるプリンターの最大数 (ホーム ネットワーク上のドメインに参加しているノート PC など) を設定します。

この設定を無効にすると、ネットワーク スキャン ページは表示されません。

この設定を構成しなかった場合、プリンターの追加ウィザードには、各種類のプリンターの既定の数が表示されます:
TCP/IP プリンター: 50
Web サービス プリンター: 50
Bluetooth プリンター: 10
共有プリンター: 50

特定の種類のプリンターを表示しない場合は、このポリシーを有効にして、表示するプリンターの数を 0 に設定します。

Windows 10以降では、ウィザードに表示できるのは TCP/IP プリンターのみです。このポリシー設定を有効にした場合、TCP/IP プリンターの制限のみが適用されます。Windows 10でのみ、このポリシー設定を無効にするか、未構成にした場合、既定の制限が適用されます。

Windows 8以降では、Bluetooth プリンターは表示されないため、その制限はそれらのバージョンの Windows には適用されません。</string>
      <string id="NonDomainPrinters">プリンターの追加ウィザード - ネットワーク スキャン ページ (管理されていないネットワーク)</string>
      <string id="PackagePointAndPrintOnly">ポイント アンド プリントの実装のみを使用する</string>
      <string id="PackagePointAndPrintOnly_Help">このポリシーは、クライアント コンピューターがポイント アンド プリントの実装のみを使用するように制限します。

この設定を有効にすると、ユーザーは、実装を認識できるドライバーを使用するプリンターに対してのみ、ポイント アンド プリントが可能になります。クライアント コンピューターがポイント アンド プリントの実装を使用する際に、プリント サーバーからダウンロードされたすべてのドライバーのドライバー署名が確認されます。

この設定が無効にされている場合、または構成しなかった場合、ユーザーは実装を認識できるポイント アンド プリントだけに制限されることはありません。</string>
      <string id="SUPPORTED_XPSP1_through_Server_2008_RTM">Windows XP SP1 から Windows Server 2008 RTM までをサポート</string>
      <string id="PackagePointAndPrintServerList">ポイント アンド プリントの実装 - 許可されたサーバー</string>
      <string id="PackagePointAndPrintServerList_Help">ポイント アンド プリントの実装を、許可されたサーバーのみに制限します。

このポリシー設定では、ポイント アンド プリントの実装接続を、許可されたサーバーのみに制限します。この設定は、ポイント アンド プリントの実装接続にのみ適用され、ポイント アンド プリントの実装以外の接続の動作を管理する [ポイント アンド プリントの制限] ポリシーからは完全に独立しています。

Windows Vista およびそれ以降のクライアントは、このポリシーでブロックされている試行も含め、ポイント アンド プリントの実装接続が失敗するとポイント アンド プリントの実装以外の接続の確立を試行します。管理者は、両方のポリシーを設定して特定のプリント サーバーへのすべての印刷接続をブロックする必要がある場合があります。

この設定が有効な場合、ユーザーは、ネットワーク管理者により承認されたサーバーに対してのみ、ポイント アンド プリントの実装が可能になります。クライアント コンピューターがポイント アンド プリントの実装を使用する際に、プリント サーバーからダウンロードされたすべてのドライバーのドライバー署名が確認されます。

この設定が無効にされている場合、または構成しなかった場合、ポイント アンド プリントの実装は特定のプリント サーバーだけに制限されなくなります。</string>
      <string id="PhysicalLocation">コンピューターの場所</string>
      <string id="PhysicalLocation_Help">このポリシー設定を有効にした場合、プリンターを検索するときに使用する既定の場所の条件が指定されます。

          この設定は、Windows プリンターの場所追跡機能のコンポーネントです。この設定を使うには、[プリンターの検索場所を先に設定する] 設定の場所の追跡を有効にします。

          場所の追跡が有効になっている場合は、指定された場所を基準にしてプリンターが検索されます。ここに入力された値は、検索を実行しているコンピューターの実際の場所よりも優先されます。

          ユーザーのコンピューターの場所を入力してください。ユーザーがプリンターを検索するとき、指定された場所 (およびその他の検索条件) を使って近隣のプリンターが検索されます。またこの設定を使って、ユーザーに使用させたい特定のプリンターやプリンター グループをユーザーに勧めることができます。

          この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合で、ユーザーが検索条件として場所を入力しなかったときは、ユーザーのコンピューターの IP アドレスとサブネット マスクを使って近隣のプリンターが検索されます。</string>
      <string id="PhysicalLocationSupport">プリンターの検索場所を先に設定する</string>
      <string id="PhysicalLocationSupport_Help">Windows プリンターの物理的場所の追跡設定を有効にします。

場所の追跡機能を使うと、エンタープライズの場所スキームを設定して、コンピューターとプリンターをスキーム内の場所に割り当てることができます。場所の追跡機能は、コンピューターとプリンターの位置の特定と関連付けに使用される標準的な方法よりも優先されます。標準的な方法では、プリンターの IP アドレスとサブネット マスクを使ってその物理的な場所とコンピューターとの相対的な位置を計算します。

この設定を有効にすると、ユーザーはプリンターの正確な場所 (または設定名付けのスキーム) を知らなくても場所でプリンターを参照できます。場所の追跡機能を有効にすると、プリンターの追加ウィザードの [プリンター名と共有の場所] 画面および [プリンターのプロパティ] ダイアログ ボックスの [全般] タブに [参照] ボタンが追加されます。[グループ ポリシー コンピューターの場所] 設定を有効にすると、指定した既定の場所が既定で "場所" フィールドに表示されます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、場所の追跡機能は無効になります。プリンターの場所は標準的な方法 (IP アドレスとサブネット マスクを使用) に基づいて算定されます。</string>
      <string id="PointAndPrint_Restrictions">ポイント アンド プリントの制限</string>
      <string id="PointAndPrint_Restrictions_Help">このポリシー設定は、Windows Vista のコンピューター用のセキュリティのプロンプトを含むクライアントのポイント アンド プリントの動作を制御します。このポリシー設定は、印刷の管理者ではないクライアントおよびドメインのメンバーであるコンピューターにのみ適用されます。

          このポリシー設定が有効な場合:
          - Windows XP およびそれ以降のクライアントは明示的に名前の付けられたサーバーの一覧からのみ印刷ドライバー コンポーネントをダウンロードします。クライアントで互換性のある印刷ドライバーが利用可能な場合、プリンター接続が確立されます。クライアントで互換性のある印刷ドライバーが利用可能ではない場合、接続は確立されません。
          - Windows Vista のクライアントを構成し、ユーザーがポイント アンド プリントを行う場合、またはプリンターの接続用ドライバーの更新が必要な場合に、セキュリティの警告および管理者特権でのコマンド プロンプトを表示しないようにできます。

          このポリシー設定が構成されていない場合:
          - Windows Vista のクライアント コンピューターは、どのサーバーに対しても、ポイント アンド プリントを行うことができます。
          - ユーザーがポイント アンド プリントを使って任意のサーバーに対してプリンター接続を作成する場合、Windows Vista のコンピューターによって警告および管理者特権でのコマンド プロンプトが表示されます。
          - 既存のプリンターの接続用ドライバーの更新が必要な場合に、Windows Vista のコンピューターによって警告および管理者特権でのコマンド プロンプトが表示されます。
          - Windows Server 2003 と Windows XP のクライアント コンピューターは、ポイント アンド プリントを使ってフォレスト内のどのサーバーに対してもプリンターの接続を作成できます。

          ポリシー設定が無効になっている場合:
          - Windows Vista のクライアント コンピューターは、ポイント アンド プリントを使ってどのサーバーに対してもプリンターの接続を作成できます。
          - ユーザーがポイント アンド プリントを使って任意のサーバーに対してプリンター接続を作成する場合、Windows Vista のコンピューターによって警告および管理者特権でのコマンド プロンプトが表示されません。
          - 既存のプリンターの接続用ドライバーの更新が必要な場合に、Windows Vista のコンピューターによって警告および管理者特権でのコマンド プロンプトが表示されません。
          - Windows Server 2003 と Windows XP のクライアント コンピューターは、ポイント アンド プリントを使ってどのサーバーに対してもプリンターの接続を作成できます。
          - [ユーザーはユーザーのフォレストのコンピューターに対してのみポイント アンド プリントが可能] 設定は、Windows Server 2003 および Windows XP SP1 (およびそれ以降の Service Pack) にのみ適用されます。</string>
      <string id="WarnAndElevateOnUpdate">警告および昇格時のプロンプトを表示する</string>
      <string id="NoWarningNoElevationOnUpdate">警告または昇格時のプロンプトを表示しない</string>
      <string id="WarningNoElevationOnUpdate">警告のみを表示する</string>
      <string id="PrinterDirectorySearchScope">プリンターの検索で使われる既定の Active Directory パス</string>
      <string id="PrinterDirectorySearchScope_Help">プリンターの検索を開始する Active Directory の場所を指定します。

          プリンターの追加ウィザードを使うと、ユーザーは Active Directory 内で共有プリンターを検索できます。

          このポリシー設定を有効にした場合、これらの検索は [既定の Active Directory パス] ボックスで指定した場所から開始されます。この設定を無効にした場合、Active Directory のルートから検索が開始されます。

          この設定では、Active Directory でプリンターを検索する場合の開始地点のみが指定されます。これによって Active Directory の検索は制限されません。</string>
      <string id="PrinterServerThread">プリンターの参照</string>
      <string id="PrinterServerThread_Help">共有プリンターの存在をドメインの印刷参照マスター サーバーに公開します。

Active Directory を使うドメインでは、共有プリンターのリソースは Active Directory で利用可能ですが、公開はされません。

この設定を有効にした場合、印刷スプーラーによって共有プリンターが印刷参照マスター サーバーに公開されます。

この設定を無効にした場合、Active Directory が利用可能ではなくても共有プリンターは印刷参照マスター サーバーに公開されません。

この設定を構成しない場合、Active Directory が利用可能ではないときにのみ共有プリンターは印刷参照マスター サーバーに公開されます。

注: クライアント ライセンスは、クライアント コンピューターがプリンターをドメインの印刷参照マスターに公開するたびに使用されます。</string>
      <string id="PrintDriverIsolationExecutionPolicy">分離プロセスで印刷ドライバーを実行する</string>
      <string id="PrintDriverIsolationExecutionPolicy_Help">このポリシー設定は、印刷スプーラーが印刷ドライバーを分離プロセスまたは別のプロセスで実行するかどうかを決定します。印刷ドライバーを分離プロセスに読み込むと、印刷ドライバーで障害が発生しても印刷スプーラー サービスは失敗しません。

このポリシー設定を有効にした場合、または構成しなかった場合、印刷スプーラーは既定で印刷ドライバーを分離プロセスで実行します。

このポリシー設定を無効にした場合、印刷スプーラーは印刷ドライバーを印刷スプーラーのプロセスで実行します。


注: 
- 他のシステム設定またはドライバー ポリシー設定により、印刷ドライバーが実行されているプロセスが変更される場合があります。
- このポリシー設定は、印刷スプーラーによって読み込まれた印刷ドライバーに対してのみ適用されます。アプリケーションによって読み込まれた印刷ドライバーには適用されません。
- このポリシー設定は、印刷スプーラー サービスを再起動しなくても有効になります。</string>
      <string id="PrintDriverIsolationOverrideCompat">印刷ドライバーによって報告された印刷ドライバー実行互換性の設定を上書きする</string>
      <string id="PrintDriverIsolationOverrideCompat_Help">このポリシー設定は、印刷ドライバーによって報告されたドライバーの分離互換性を印刷スプーラーが上書きするかどうかを決定します。これにより、ドライバーが互換性を報告しない場合でも、印刷ドライバーを分離プロセスで実行できます。

このポリシー設定を有効にした場合、印刷スプーラーは、ドライバーの分離から明示的に除外されていないすべての印刷ドライバーを分離します。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合は、印刷スプーラーは印刷ドライバーによって報告されたドライバーの分離互換性フラグの値を使用します。

注: 
- 他のシステム設定またはドライバー ポリシー設定により、印刷ドライバーが実行されているプロセスが変更される場合があります。
- このポリシー設定は、印刷スプーラーによって読み込まれた印刷ドライバーに対してのみ適用されます。アプリケーションによって読み込まれた印刷ドライバーには適用されません。
- このポリシー設定は、印刷スプーラー サービスを再起動しなくても有効になります。</string>
      <string id="ShowJobTitleInEventLogs">イベント ログにジョブ名を記録する</string>
      <string id="ShowJobTitleInEventLogs_Help">
        このポリシーを使用して、印刷ジョブの名前を印刷イベント ログに記録するかどうかを指定します。

        このポリシー設定を無効にした場合、または構成しない場合、印刷ジョブの名前は記録されません。

        このポリシー設定を有効にした場合、印刷ジョブの名前が新しいログ エントリに記録されます。

        注: この設定はブランチ オフィスの直接印刷ジョブには適用されません。
      </string>
      <string id="DoNotInstallCompatibleDriverFromWindowsUpdate">ポイント アンド プリントの接続を拡張して Windows Update を検索する</string>
      <string id="DoNotInstallCompatibleDriverFromWindowsUpdate_Help">このポリシー設定では、クライアント コンピューターがポイント アンド プリント ドライバーを検索する場所を管理できます。

このポリシー設定を有効にした場合、クライアント コンピューターは、ローカル ドライバー ストアおよびサーバー ドライバー キャッシュで互換性のあるドライバーの検索に失敗した後、引き続き Windows Update で互換性のあるポイント アンド プリント ドライバーを検索します。

このポリシー設定を無効にした場合、クライアント コンピューターは、ローカル ドライバー ストアとサーバー ドライバー キャッシュのみで互換性のあるポイント アンド プリント ドライバーを検索します。互換性のあるドライバーが見つからない場合、ポイント アンド プリントの接続は失敗します。

このポリシー設定は既定では構成されておらず、使用している Windows のバージョンによって動作が異なります。
Windows Ultimate、Professional、および Home の SKU では、既定で、必要に応じて引き続き Windows Update から互換性のあるポイント アンド プリント ドライバーが検索されます。ただし、その他のバージョンの Windows (Windows Enterprise や Windows Server 2008 R2 以降のすべてのバージョンなど) で同じ動作にするには、このポリシー設定を明示的に有効にする必要があります。</string>
      <string id="V4DriverDisallowPrinterExtension">v4 印刷ドライバーでのプリンター拡張の表示を許可しない</string>
      <string id="V4DriverDisallowPrinterExtension_Help">このポリシーでは、v4 プリンター ドライバーでのプリンター拡張の実行を許可するかどうかを決定します。

        v4 プリンター ドライバーには、オプションで、プリンター拡張と呼ばれるカスタマイズされたユーザー インターフェイスが含まれる場合があります。これらの拡張によって追加のデバイス機能にアクセスできるようになりますが、これはすべてのエンタープライズに適しているわけではありません。

        このポリシー設定を有効にすると、すべてのプリンター拡張の実行は許可されません。

        このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、インストールされているすべてのプリンター拡張の実行が許可されます。</string>
      <string id="MXDWUseLegacyOutputFormatMSXPS">Microsoft XPS ドキュメント ライター (MXDW) の既定の出力形式をレガシ Microsoft XPS 形式 (*.xps) に変更する</string>
      <string id="MXDWUseLegacyOutputFormatMSXPS_Help">Microsoft XPS ドキュメント ライター (MXDW) は、既定で Windows 10、Windows 10、Windows Server 2025 で OpenXPS (*.oxps) ファイルを生成します。

このグループ ポリシー設定を有効にした場合、既定の MXDW 出力形式はレガシ Microsoft XPS (*.xps) になります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、既定の MXDW 出力形式は OpenXPS (*.oxps) になります。</string>
      <string id="SetDefaultPrinterMRUModeOff">Windows での通常使うプリンターの管理を無効にします</string>
      <string id="SetDefaultPrinterMRUModeOff_Help">この設定では、既定のプリンター管理を変更できます。

この設定を有効にした場合、既定のプリンターは管理されません。

この設定を無効にすると、既定のプリンターが管理されます。

この設定を構成しなかった場合、既定のプリンター管理は変更されません。 </string>
      <string id="EnableDeviceControl">デバイス コントロールの印刷制限を有効にする</string>
      <string id="EnableDeviceControl_Help">
このコンピューター上での印刷にデバイス コントロールの印刷制限が適用されるかどうかを指定します。

          既定では、接続の種類やプリンターのメーカー/モデルによる印刷の制限はありません。

          この設定を有効にすると、コンピューターは企業ネットワーク上のプリンター接続や承認済みの USB 接続プリンターに対する印刷を制限します。

          この設定を無効にしているか、設定していない場合、接続の種類やプリンターのメーカー/モデルによる印刷の制限はありません。</string>
      <string id="ApprovedUsbPrintDevices">許可された USB 接続印刷デバイスのリスト</string>
      <string id="ApprovedUsbPrintDevices_Help">

この設定は、デバイス コントロールの印刷制限のコンポーネントです。この設定を使用するには、[デバイス コントロールの印刷制限を有効にする] 設定を有効にして、デバイス コントロール印刷を有効にしてください。

デバイス コントロール印刷が有効になっている場合、指定された vid/pid 値の一覧を使用して、現在 USB に接続されているプリンターがローカル印刷用に承認されているかどうかを判断します。

承認済みの USB プリンター モデルに対応するすべての承認済み vid/pid の組み合わせをコンマで区切って入力します。ユーザーが USB プリンター キューに印刷しようとすると、デバイス vid/pid が承認済みリストと比較されます。
      </string>
      <string id="RestrictDriverInstallationToAdministrators">プリンター ドライバーのインストールを管理者に限定する</string>
      <string id="RestrictDriverInstallationToAdministrators_Help">
管理者ではないユーザーがこのコンピューターに印刷ドライバーをインストールできるかどうかを決定します。

既定では、管理者ではないユーザーはこのコンピューターに印刷ドライバーをインストールできません。

この設定を有効にした場合、または構成しなかった場合は、印刷ドライバーのインストールがこのコンピューターの管理者に制限されます。

この設定を無効にした場合、印刷ドライバーのインストールはこのコンピューターに制限されません。
        </string>
      <string id="CopyFilesPolicy">キュー固有のファイルの処理を管理する</string>
      <string id="CopyFilesPolicy_AllowAll">すべてのキュー固有のファイルを許可する</string>
      <string id="CopyFilesPolicy_Disabled">キュー固有のファイルを許可しない</string>
      <string id="CopyFilesPolicy_Help">
プリンタのインストール中にキュー固有のファイルがどのように処理されるかを管理します。 プリンターのインストール時に、ベンダー提供のインストール アプリケーションは、特定の印刷キューに関連付ける任意の種類のファイルのセットを指定できます。 ファイルは、プリンター サーバーに接続する各クライアントにダウンロードされます。

この設定を有効にすると、キュー固有のファイルに関連する既定の動作を変更できます。 この設定を使用するには、[キュー固有のファイルの処理を管理する] ボックスから以下のオプションのいずれかを選択します。

このポリシー設定を無効にするか構成しない場合、規定の動作は ”キュー固有のファイルをカラー プロファイルに制限する” になります。

--  "キュー固有のファイルを許可しない" は、印刷キュー/プリンター接続のインストール中にキュー固有のファイルが許可/処理されないことを指定します。

--  "キュー固有のファイルをカラー プロファイルに制限する" は、標準のカラー プロファイル スキームに準拠するキュー固有のファイルのみが許可されることを指定します。 これは、レジストリ キー CopyFiles\ICM を使用し、ディレクトリ値 COLOR を含み、モジュール値として mscms.dll をサポートするエントリを意味します。 "キュー固有のファイルをカラー プロファイルに制限する" は既定の動作です。

--  "すべてのキュー固有のファイルを許可する" は、すべてのキュー固有のファイルが印刷キュー / プリンター接続のインストール中に許可 / 処理されることを指定します。
      </string>
      <string id="CopyFilesPolicy_ICMOnly">キュー固有のファイルをカラー プロファイルに制限する</string>
      <string id="DriverValidationLevel_Inbox">受信トレイで署名されたドライバーが必要</string>
      <string id="DriverValidationLevel_Legacy">有効な署名されたドライバーをすべて許可する</string>
      <string id="DriverValidationLevel_Trusted">信頼済みストアで署名されたドライバーの受信トレイと印刷ドライバーを許可する</string>
      <string id="DriverValidationLevel_TrustedShared">受信トレイ、印刷ドライバーの信頼済みストア、WHQL、および信頼済み発行元ストアの署名付きドライバーを許可する</string>
      <string id="DriverValidationLevel_WHQL">受信トレイ、印刷ドライバーの信頼済みストア、および WHQL 署名付きドライバーを許可する</string>
      <string id="DriverValidationLevel">プリンター ドライバーの署名検証を管理する</string>
      <string id="DriverValidationLevel_Help">
          このポリシー設定は、プリンター ドライバーの署名検証メカニズムを制御します。 このポリシーは、プリンター ドライバーが有効であると見なされてシステムにインストールされるために必要なデジタル署名のタイプを制御します。

          この検証の一環として、カタログ/埋め込み署名が検証済みであり、ドライバー内のすべてのファイルがカタログの一部であるか、検証に使用できる独自の埋め込み署名を持っている必要があります。

          この設定を有効にして、既定の署名検証方法を変更できます。 この設定を使用するには、[このコンピューターのドライバー署名メカニズムを選択する] ボックスから以下のオプションのいずれかを選択します。

          このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、既定の方法は "有効な署名されたドライバーをすべて許可する" です。

          --  "受信トレイの署名付きドライバーが必要" は、Windows イメージの一部として出荷されたドライバーのみがこのコンピューターで許可されることを指定します。

          -- "受信トレイと PrintDrivers の信頼できるストアの署名付きドライバーを許可する" は、Windows イメージの一部として出荷されるドライバー、または "PrintDrivers" 証明書ストアにインストールされた証明書によって署名されたドライバーのみがこのコンピューターで許可されることを指定します。

          -- "受信トレイ、PrintDrivers Trusted Store、WHQL、およびTrusted Publishers Store の署名付きドライバーを許可する" は、このコンピューターで許可されるドライバーが、Windows イメージの一部として出荷されているか、"PrintDrivers" 証明書ストアにインストールされた証明書によって署名されているか、Windows Hardware Quality Lab (WHQL) によって署名されているか、"TrustedPublishers" 証明書ストアにインストールされている証明書によって署名されているもののみであることを指定します。

          -- "受信トレイ、PrintDrivers Trusted Store、WHQL、および Trusted Publishers Store の署名付きドライバーを許可する" は、このコンピューターで許可されるドライバーが、Windows イメージの一部として出荷されているか、"PrintDrivers" 証明書ストアにインストールされた証明書によって署名されているか、Windows Hardware Quality Lab (WHQL) によって署名されているか、「TrustedPublishers」証明書ストアにインストール済みの証明書によって署名されているもののみであることを指定します。

"すべての有効に署名されたドライバーを許可する" とは、有効な埋め込み署名があるか、印刷ドライバー カタログに対して検証できるすべての印刷ドライバーをこのコンピューターにインストールできることを指定します。

          "PrintDrivers" 証明書ストアは、管理者がローカル コンピューター ストアの配下に作成する必要があります。

          信頼できる発行元" の証明書ストアには、印刷ドライバーに関連しないソースからの証明書を含めることができます。

      </string>
      <string id="DriverValidationLevelTitle">このコンピューターのドライバー署名メカニズムを選択します</string>
      <string id="DriverExclusionList">プリント ドライバーの除外リストを管理する</string>
      <string id="DriverExclusionList_Help">
このポリシー設定では、プリンター ドライバーの除外一覧を制御します。除外一覧を使用すると、管理者は、システムへのインストールが許可されていないプリンター ドライバーの一覧を選別できます。

このチェックでは、署名チェックが除外され、印刷ドライバー署名検証ポリシーの有効な署名レベルを持つドライバーを除外できます。

除外リスト内のエントリは、INF ファイルの SHA256 ハッシュ (Win7 の SHA1 ハッシュ)、ドライバーのメイン ドライバー DLL ファイル、およびファイルの名前で構成されます。

このポリシー設定を無効にするか、未構成にした場合、現在値に設定されている場合、このポリシー設定に関連付けられているレジストリ キーと値は削除されます。

      </string>
      <string id="RpcListenerPolicy">RPC リスナー設定の構成</string>
      <string id="RpcOverNamedPipes">名前付きパイプ経由の RPC</string>
      <string id="RpcOverTcp">RPC over TCP</string>
      <string id="RpcOverNamedPipesAndTcp">名前付きパイプと TCP 経由の RPC</string>
      <string id="RpcAuthenticationProtocol_Negotiate">ネゴシエート</string>
      <string id="RpcAuthenticationProtocol_Kerberos">Kerberos</string>
      <string id="RpcListenerPolicy_Help">
このポリシー設定は、プリント スプーラへの着信 RPC 接続が使用できるプロトコルを制御します。

既定では、RPC over TCP が有効になっており、認証プロトコルにはネゴシエートが使用されます。

着信 RPC 接続を許可するプロトコル: 
    -- "名前付きパイプを経由の RPC": 着信 RPC 接続は名前付きパイプを経由でのみ許可されます
    -- "RPC over TCP": 着信 RPC 接続は TCP を経由でのみ許可されます (既定オプション)
    -- "名前付きパイプおよび TCP を経由のRPC": 着信 RPC 接続は TCP および名前付きパイプを介して許可されます

着信 RPC 接続に使用する認証プロトコル:
    -- "ネゴシエート ": ネゴシエート認証プロトコルを使用します (既定オプション)
    -- "Kerberos":  Kerberos 認証プロトコルを使用します

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、上記の既定が使用されます。
      </string>
      <string id="RpcConnectionPolicy">RPC 接続設定を構成する</string>
      <string id="RpcConnectionAuthenticationDefault">既定値</string>
      <string id="RpcConnectionAuthenticationEnabled">認証が有効になりました</string>
      <string id="RpcConnectionAuthenticationDisabled">認証が無効になっています</string>
      <string id="RpcConnectionPolicy_Help">
このポリシー設定は、リモート 印刷スプーラーへの発信 RPC 接続に使用するプロトコルとプロトコル設定を制御します。

既定では、RPC over TCP が使用され、認証は常に有効になっています。名前付きパイプを介した RPC の場合、ドメインに参加しているマシンに対して認証が常に有効になりますが、ドメインに参加していないマシンでは無効になっています。

発信 RPC 接続に使用するプロトコル: 
    -- "RPC over TCP": リモート 印刷スプーラーへの発信 RPC 接続に RPC over TCP を使用します
    -- "名前付きパイプを経由の RPC": リモート 印刷スプーラーへの名前付きパイプを経由する発信 RPC 接続に名前付きパイプを経由の RPC を使用します

発信 RPC 接続に認証を使用します:
    -- "既定": 既定では、ドメインに参加しているコンピューターは名前付きパイプを経由の RPC の RPC 認証を有効にし、ドメインに参加していないコンピューターは 名前付きパイプを経由の RPC 認証を無効にします
    -- "認証が有効になりました": RPC 認証は名前付きパイプを経由の発信 RPC 接続に使用されます
    -- "認証が無効になっています": RPC 認証は名前付きパイプを経由の発信 RPC 接続には使用されません

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合は、上記の既定設定が使用されます。
      </string>
      <string id="RpcTcpPortPolicy">RPC over TCP ポートの構成</string>
      <string id="RpcTcpPortPolicy_Help">
このポリシー設定では、印刷スプーラーへの着信接続とリモート印刷スプーラーへの発信接続に RPC over TCP に使用するポートを制御します。

既定では、動的 TCP ポートが使用されます。

TCP ポート経由の RPC:
    -- RPC over TCP に使用するポート。値 0 は既定値で、動的 TCP ポートが使用されることを示します

このポリシー設定を無効にするか、未構成にした場合、動的 TCP ポートが使用されます。
      </string>
      <string id="RpcIncomingAuthenticationLevelPolicy">着信接続の RPC パケット レベルのプライバシー設定を構成する</string>
      <string id="RpcIncomingAuthenticationLevelPolicy_Help">
このポリシー設定では、着信接続の RPC に対してパケット レベルのプライバシーを有効にするかどうかを制御します。

既定では、着信接続の RPC に対してパケット レベルのプライバシーが有効になっています。

このポリシー設定を有効にするか、未構成にした場合、着信接続の RPC ではパケット レベルのプライバシーが有効になります。
      </string>
      <string id="AlwaysSendIppPageCounts">IPP プリンターのジョブ ページ カウント情報を常に送信する</string>
      <string id="AlwaysSendIppPageCounts_Help">
Microsoft IPP クラス ドライバーを使用して、プリンターのアカウンティング目的で常にページ数情報を送信するかどうかを決定します。

既定では、ページはレンダリング後すぐにプリンターに送信され、ページ数の情報は、ページの順序を変更する必要がない限り、プリンターに送信されません。

この設定を有効にした場合、すべての印刷ジョブ ページが前面に表示され、印刷ジョブの合計ページ数がプリンターに送信されます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ページはレンダリング後すぐに印刷され、ジョブの処理にページの並べ替えが必要な場合にのみページ数が送信されます。
      </string>
      <string id="RequireIpps">IPP プリンターに IPPS を要求する</string>
      <string id="RequireIpps_Help">Microsoft IPP クラス ドライバーを使用するプリンターとの通信で、セキュリティで保護された通信に TLS を使用する IPPS を使用する必要があるかどうかを決定します。

このポリシー設定を有効にした場合、IPPS をサポートする IPP プリンターのみをインストールできます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、IPPS をサポートしていない IPP プリンターのインストールが既定で許可されます。
      </string>
      <string id="IppTlsCertificatePolicy">IPP プリンターの TLS/SSL セキュリティ ポリシーを設定する</string>
      <string id="IppTlsCertificatePolicy_Help">
Microsoft IPP クラス ドライバーを使用してプリンターの TLS/SSL セキュリティ ポリシー (WINHTTP_OPTION_SECURITY_FLAGS) を決定します。

既定では、セキュリティ ポリシーはすべての証明書エラーを無視するように設定されているため、プリンターに自己署名証明書を使用できます。

この設定を有効にすると、既定ですべての証明書チェックが有効になり、証明書エラーが禁止されます。特定の証明書チェックは、指定されたチェック ボックスを使用して設定できます。

この設定を無効にする場合、または構成しない場合、既定では、すべての証明書エラーが無視されます (すべてのチェック ボックスがオフの場合)。
      </string>
      <string id="RedirectionGuardPolicy">リダイレクト ガードの構成</string>
      <string id="RedirectionGuardPolicy_Disabled">リダイレクト ガードが無効です</string>
      <string id="RedirectionGuardPolicy_Enabled">リダイレクト ガードが有効です</string>
      <string id="RedirectionGuardPolicy_AuditOnly">リダイレクト ガード監査のみ</string>
      <string id="RedirectionGuardPolicy_Help">
印刷スプーラーに対して Redirection Guard を有効にするかどうかを決定します。

この設定を有効にすると、スプーラーに適用される Redirection Guard ポリシーを構成できます。

このポリシー設定を無効にするか、未構成にした場合、Redirection Guard の既定値は '有効' になります。

この設定を有効にした場合、次のオプションを選択できます。

-- 有効 : Redirection Guard は、ファイル リダイレクトのフォローを禁止します

-- 問題 : Redirection Guard は有効にされず、スプーラー プロセス内でファイル リダイレクトが使用される可能性があります

-- 監査 : Redirection Guard はイベントを有効にしたかのようにログに記録しますが、実際にはスプーラー内でファイル リダイレクトが使用されるのを妨げるものではありません。
      </string>
      <string id="WindowsProtectedPrintPolicy">Windows で保護された印刷を構成する</string>
      <string id="WindowsProtectedPrintPolicy_Help">
このコンピューターで Windows で保護された印刷を有効にするかどうかを決定します。

既定では、Windows で保護された印刷は有効ではなく、インストールまたは印刷機能を使用できる印刷ドライバーに制限はありません。

この設定を有効にした場合、コンピューターは Windows 保護印刷モードで動作します。このモードでは、受信トレイの Windows 印刷ドライバーのサブセットをサポートするプリンターへの印刷のみが許可されます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、インストールまたは印刷機能を使用できる印刷ドライバーに制限はありません。

詳細については、https://learn.microsoft.com/en-us/windows-hardware/drivers/print/windows-protected-print-mode を参照してください
      </string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="CustomizedSupportUrl">
        <text>URL を指定してください。次に URL の例を挙げます。http://www.microsoft.com/support</text>
        <textBox refId="CustomizedSupportUrl_Link">
          <label>URL</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="DomainPrinters">
        <decimalTextBox defaultValue="20" refId="ADprinters">ディレクトリ プリンターの数</decimalTextBox>
        <decimalTextBox defaultValue="0" refId="IPprinters">TCP/IP プリンターの数</decimalTextBox>
        <decimalTextBox defaultValue="0" refId="WSDprinters">Web サービス プリンターの数</decimalTextBox>
        <decimalTextBox defaultValue="10" refId="Bluetoothprinters">Bluetooth プリンターの数</decimalTextBox>
        <decimalTextBox defaultValue="0" refId="Shareprinters">共有プリンターの数</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="IntranetPrintersUrl">
        <text>プリンターの追加ウィザードでインターネット上のプリンターを参照するための [参照] ボタンを追加するには、</text>
        <text>このオプションを有効にしてください。この設定を使用すると、ユーザーが会社のイントラネット</text>
        <text>上のプリンターを参照できるようになります。たとえば、</text>
        <text>http://www.company.com/printers のような URL を指定することができます。</text>
        <text>下のテキスト ボックスが空欄になっている場合、このオプションは有効になりません。</text>
        <textBox refId="IntranetPrintersUrl_Link">
          <label>プリンター ページの URL:</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="NonDomainPrinters">
        <decimalTextBox defaultValue="50" refId="IPprinters">TCP/IP プリンターの数</decimalTextBox>
        <decimalTextBox defaultValue="50" refId="WSDprinters">Web サービス プリンターの数</decimalTextBox>
        <decimalTextBox defaultValue="10" refId="Bluetoothprinters">Bluetooth プリンターの数</decimalTextBox>
        <decimalTextBox defaultValue="50" refId="Shareprinters">共有プリンターの数</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="PackagePointAndPrintServerList">
        <listBox refId="PackagePointAndPrintServerList_Edit">サーバーの完全修飾名を入力する</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="PhysicalLocation">
        <text>このコンピューターの場所を入力する</text>
        <text>例: 市区町村名/ビル 2/1 階/オフィス 1800</text>
        <textBox refId="PhysicalLocation_Name">
          <label>場所</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="PointAndPrint_Restrictions">
        <checkBox refId="PointAndPrint_TrustedServers_Chk">ユーザーがポイント アンド プリントを行うことができるサーバー:</checkBox>
        <textBox refId="PointAndPrint_TrustedServers_Edit">
          <label>セミコロンで区切られた完全修飾サーバー名を入力する</label>
        </textBox>
        <checkBox refId="PointAndPrint_TrustedForest_Chk">ユーザーは、ユーザーのフォレストのコンピューターに対してのみポイント アンド プリントができる</checkBox>
        <text/>
        <text>セキュリティの確認:</text>
        <dropdownList noSort="true" refId="PointAndPrint_NoWarningNoElevationOnInstall_Enum">新しい接続用にドライバーをインストールした場合:</dropdownList>
        <dropdownList noSort="true" refId="PointAndPrint_NoWarningNoElevationOnUpdate_Enum">既存の接続用にドライバーを更新した場合:</dropdownList>
        <text>この設定は</text>
        <text>Windows Vista 以降にのみ適用される</text>
      </presentation>
      <presentation id="PrinterDirectorySearchScope">
        <textBox refId="PrinterDirectorySearchScope_Name">
          <label>既定の Active Directory パス</label>
        </textBox>
        <text>例 --&gt; LDAP://DC=Domain1,DC=MyCompany,DC=com</text>
      </presentation>
      <presentation id="ApprovedUsbPrintDevices">
        <text>許可された USB 接続プリンターデバイスの一覧を指定します。</text>
        <text>リストは、USB vid/pid の値をコンマで区切ったリストです。例: 0351/0872, 135E/2179</text>
        <textBox refId="ApprovedUsbPrintDevices_List">
          <label>vid/pid</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="CopyFilesPolicy">
        <text>キュー固有のファイルを処理する方法を選択します。</text>
        <dropdownList defaultItem="1" noSort="true" refId="CopyFilesPolicy_Enum">キュー固有のファイルの処理を管理する:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="DriverValidationLevel">
        <dropdownList defaultItem="4" noSort="true" refId="DriverValidationLevel_Enum">このコンピューターのドライバー署名メカニズムを選択してください:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="DriverExclusionList">
        <text>  </text>
        <text>以下にハッシュが表すファイルの名前とペアになっているファイル ハッシュを入力します。</text>
        <text>  </text>
        <listBox refId="Driver_ExclusionListEntry">ファイル ハッシュ ファイル名:</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="RpcListenerPolicy">
        <text>発信 RPC 接続のプロトコル オプションを構成します。</text>
        <dropdownList defaultItem="1" noSort="true" refId="RpcListenerProtocols_Enum">着信 RPC 接続を許可するプロトコル:</dropdownList>
        <dropdownList defaultItem="0" noSort="true" refId="RpcAuthenticationProtocol_Enum">着信 RPC 接続に使用する認証プロトコル:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="RpcConnectionPolicy">
        <text>発信 RPC 接続のプロトコル オプションを構成します。</text>
        <dropdownList defaultItem="0" noSort="true" refId="RpcConnectionProtocol_Enum">発信 RPC 接続に使用するプロトコル:</dropdownList>
        <dropdownList defaultItem="0" noSort="true" refId="RpcConnectionAuthentication_Enum">発信 RPC 接続に認証を使用する:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="RpcTcpPortPolicy">
        <text>RPC over TCP に使用するポートを構成します。</text>
        <decimalTextBox defaultValue="0" refId="RpcTcpPort">RPC over TCP port:</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="IppTlsCertificatePolicy">
        <checkBox refId="SecurityFlagsBlockUnknownCA" defaultChecked="true">無効な認証局を許可しない</checkBox>
        <checkBox refId="SecurityFlagsBlockCertWrongUsage" defaultChecked="true">サーバー以外の証明書を許可しない</checkBox>
        <checkBox refId="SecurityFlagsBlockCertCNInvalid" defaultChecked="true">無効な証明書共通名を許可しない</checkBox>
        <checkBox refId="SecurityFlagsBlockCertDateInvalid" defaultChecked="true">無効な証明書日付を許可しない</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="RedirectionGuardPolicy">
        <text>リダイレクト ガードのオプションを構成する</text>
        <dropdownList defaultItem="1" noSort="true" refId="RedirectionGuardPolicy_Enum">リダイレクト ガードのオプション</dropdownList>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
