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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="Cat_OfflineFiles">オフライン ファイル</string>
      <string id="Lbl_Fail">オフラインで作業しない</string>
      <string id="Lbl_FullSync">フル</string>
      <string id="Lbl_QuickSync">クイック</string>
      <string id="Lbl_WorkOffline">オフラインで作業する</string>
      <string id="Pol_AlwaysPinSubFolders">常にオフラインでサブフォルダーを利用できるようにする</string>
      <string id="Pol_AlwaysPinSubFolders_Help">親フォルダーをオフラインで利用できるようにした場合、必ずサブフォルダーもオフラインで利用できるようにします。

この設定を有効にした場合、[オフラインで使用する] 設定は、新しく作成されるサブフォルダーと既存のサブフォルダーのすべてに適用されます。ユーザーには、サブフォルダーを除外するオプションはありません。

この設定を有効にした場合、フォルダーがオフラインで利用できるようになったとき、そのフォルダー内のすべてのフォルダーがオフラインで利用できるようになります。また、オフラインで利用できるフォルダー内で作成される新しいフォルダーも、親フォルダーの同期をとったときにオフラインで利用できるようになります。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーが親フォルダーをオフラインで利用できるようにしたとき、そのサブフォルダーもオフラインで利用できるようにするかどうかの確認メッセージが表示されます。</string>
      <string id="Pol_AssignedOfflineFiles">管理的に割り当てられたオフライン ファイルを指定する</string>
      <string id="Pol_AssignedOfflineFiles_Help">このポリシー設定は、オフラインで利用できるネットワーク ファイルやフォルダーを一覧表示します。これにより、指定されたファイルとフォルダーをコンピューターのユーザーがオフラインで確実に利用できるようになります。

このポリシー設定を有効にすると、入力されたファイルをコンピューターのユーザーが常にオフラインで利用できます。ファイルやフォルダーを指定するには、[表示] をクリックします。[内容の表示] ダイアログ ボックスの [値の名前] 列に、ファイルまたはフォルダーへの完全修飾 UNC パスを入力してください。[値] 列のフィールドを空欄にしてください。

このポリシー設定を無効にすると、常にオフラインで利用可能なファイルまたはフォルダー (優先順位の低い GPO から継承したファイルやフォルダーを含む) の一覧は削除され、(ユーザーが独自のファイルやフォルダーをオフラインで使用することを指定している場合であっても) グループ ポリシーによってファイルやフォルダーをオフラインで利用できなくなります。

このポリシー設定を構成しない場合、グループ ポリシーによってファイルやフォルダーをオフラインで利用できなくなります。

注: この設定は [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] フォルダーにあります。両方のポリシー設定が構成されている場合、ポリシー設定は組み合わされ、指定されたファイルはすべてオフラインで利用できるようになります。</string>
      
      <string id="Pol_CustomGoOfflineActions">サーバー切断時の既定外の動作</string>
      <string id="Pol_CustomGoOfflineActions_Help">特定のオフライン ファイル サーバーとの接続が切断されたときにコンピューターがどう応答するかを決定します。この設定は、既定の応答、ユーザー指定の応答、[サーバー切断時の動作] で指定された応答よりも優先されます。

この設定を使うには、[表示] をクリックします。[内容の表示] ダイアログ ボックスの [値の名前] 列ボックスに、サーバーのコンピューター名を入力してください。そして、サーバーとの接続が切断されたときにユーザーのオフライン作業を許可する場合は 0 を、許可しない場合は 1 を [値] 列ボックスに入力します。

この設定は [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] フォルダーにあります。 両方の設定が構成されている場合、[コンピューターの構成] の設定が [ユーザーの構成] の設定よりも優先されます。 [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] の設定は、ユーザーの設定よりも優先されます。 この設定を有効にしても、ユーザーは [オフライン ファイル] タブを使ってカスタム動作を設定することができます。 ただし、この設定を使って確立されたカスタム動作を変更することはできません。

ヒント: 設定を確立せずにこの設定を構成するには、エクスプローラーの [ツール] メニューにある [フォルダー オプション] をクリックし、[オフライン ファイル] タブにある [詳細設定] をクリックします。この設定は [例外一覧] セクション内の設定に対応しています。</string>
      <string id="Pol_DefCacheSize">既定のキャッシュ サイズ</string>
      <string id="Pol_DefCacheSize_Help">自動的にキャッシュされるオフライン ファイルの格納に使われるコンピューターのディスク領域の割合を制限します。

この設定は [オフライン ファイル] タブの [一時オフライン ファイルに使用するディスク領域のサイズ] オプションも無効にします。この設定がこのオプションを制御している間は、ユーザーはこれを変更できません。

自動キャッシュはどのネットワーク共有にでも設定できます。ユーザーが共有にあるファイルを開くと、システムはそのファイルのコピーを自動的にユーザーのコンピューターに保存します。

この設定は、ユーザーが手動でオフラインで利用できるようにしたファイルのためのディスク領域は制限しません。

この設定を有効にした場合、自動キャッシュのためのディスク領域の上限を指定できます。

この設定を無効にした場合、自動キャッシュ ファイルが利用できる領域はシステム ドライブの 10% に制限されます。

この設定を構成しなかった場合は、自動キャッシュ ファイルが利用できる領域は既定でシステム ドライブの 10% に制限されますが、ユーザーはこれを変更できます。

ヒント: この設定を構成せずに自動キャッシュ用のディスク領域を変更するには、エクスプローラーの [ツール] メニューにある [フォルダー オプション] をクリックし、[オフライン ファイル] タブにある [一時オフライン ファイルに使用するディスク領域のサイズ] のスライダーのつまみを使ってサイズを調整します。</string>

      <string id="Pol_Enabled">オフライン ファイルの機能の使用を許可または禁止する</string>
      <string id="Pol_Enabled_Help">このポリシー設定は、オフライン ファイル機能を有効にするかどうかを決定します。オフライン ファイル機能はネットワーク ファイルのコピーをユーザーのコンピューターに保存し、コンピューターがネットワークに接続していないときにファイルを使用できるようにします。

このポリシー設定を有効にした場合、オフライン ファイルが有効になり、ユーザーはこれを無効にできません。

このポリシー設定を無効にした場合、オフライン ファイルが無効になり、ユーザーはこれを有効にできません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーが変更しない限り、オフライン ファイルは Windows クライアント コンピューターで有効になり、Windows Server を実行しているコンピューターでは無効になります。

注: このポリシー設定を変更しても、影響のあるコンピューターを再起動しない限り変更は適用されません。</string>

      <string id="Pol_EncryptOfflineFiles">オフライン ファイルのキャッシュを暗号化する</string>
      <string id="Pol_EncryptOfflineFiles_Help">このポリシー設定は、オフライン ファイルを暗号化するかどうかを決定します。

オフライン ファイルは、ネットワーク共有からローカルでキャッシュされたファイルのコピーです。このキャッシュを暗号化することで、適切なアクセス許可のないユーザーがオフライン ファイル キャッシュからファイルにアクセスする可能性が低くなります。

このポリシー設定を有効にした場合、オフライン ファイル キャッシュにあるファイルはすべて暗号化されます。 これには既存のファイルだけでなく、後で追加されたファイルも含まれます。ローカル コンピューター上のキャッシュされたコピーには影響がありますが、関連付けられたネットワーク コピーには影響しません。ユーザーは、ユーザー インターフェイスからオフライン ファイルの暗号化を解除することはできません。

このポリシー設定を無効にした場合、オフライン ファイルのキャッシュにあるすべてのファイルは暗号化されません。これには、サーバー上で NTFS 暗号化または BitLocker ドライブ暗号化を使用してファイルが格納されている場合でも、既存のファイルだけでなく、後から追加したファイルも含まれます。ローカル コンピューター上のキャッシュされたコピーには影響がありますが、関連付けられたネットワーク コピーには影響しません。ユーザーは、ユーザー インターフェイスからオフライン ファイルを暗号化することはできません。

このポリシー設定を構成しなかった場合は、ユーザーがユーザー インターフェイスを使ってオフライン ファイル キャッシュの暗号化を制御します。現在のキャッシュの状態は保持され、キャッシュが部分的にのみ暗号化されている場合は、完全に暗号化します。キャッシュは暗号化されていない状態には戻りません。オフライン ファイルのキャッシュを暗号化または暗号化解除するには、ユーザーはローカル コンピューターの管理者である必要があります。

注: 既定では、このキャッシュは ACL によって NTFS 上で保護されています。

この設定は、ユーザーのログオン時に適用されます。ユーザーがログオンした後にこの設定が変更された場合は、この変更を適用するためにユーザーはログオフしてからログインし直す必要があります。</string>
      
      <string id="Pol_EventLoggingLevel">イベント ログのレベル</string>
      <string id="Pol_EventLoggingLevel_Help">オフライン ファイル機能でイベント ログに記録されるイベントを指定します。

オフライン ファイルの使用でエラーが検出されると、イベント ビューアーのアプリケーション ログにイベントが記録されます。既定では、オフライン ファイルの記憶域キャッシュが破損されたときのみイベントが記録されます。ただし、この設定を使うと、オフライン ファイルで記録するイベントを追加指定できます。

この設定を使用するには、ログを記録するイベントを示した数字をボックスから選択してください。レベルは累積数字です。つまり、各レベルにはその前のレベルで処理されるイベントが含まれています。

"0" は、オフライン記憶域のキャッシュが壊れたときのエラーを記録します。

"1" は、オフライン ファイルをホストしているサーバーがネットワークから切断されたときのイベントを記録します。

"2" は、ローカル コンピューターがネットワークに接続したとき、および切断したときのイベントを記録します。

"3" は、オフライン ファイルをホストしているサーバーがネットワークに再接続されたときのイベントを記録します。

注: この設定は [コンピューターの構成] フォルダーと [ユーザーの構成] フォルダーにあります。両方の設定が構成されている場合、[コンピューターの構成] での設定が [ユーザーの構成] での設定より優先されます。</string>
      <string id="Pol_ExtExclusionList">キャッシュしないファイルを指定する</string>
      <string id="Pol_ExtExclusionList_Help">オフラインで利用できないファイルの種類を一覧表示します。

この設定は、オフライン使用のために自動的または手動でキャッシュする対象から特定の種類のファイルを外します。自動キャッシュ用に構成されたネットワーク共有にあるファイルの中で、この設定で指定された種類のファイルはキャッシュされません。また、ユーザーがこの種類のファイルをオフラインで利用しようとすると、操作は失敗し、"この種類のファイルはオフラインで利用できません。" というメッセージが同期マネージャーのダイアログ ボックスに表示されます。

この設定は、データベース コンポーネントなど場所を変更することができないファイルを保護するためのものです。

この設定を使うには、[拡張子] ボックスにファイル名拡張子を入力します。複数の拡張子を指定するには、拡張子をセミコロン (;) で区切って入力します。

注: この設定への変更を有効にするには、ユーザーはログオフしてログオンし直す必要があります。</string>
      <string id="Pol_GoOfflineAction">サーバー切断時の動作</string>
      <string id="Pol_GoOfflineAction_Help">ファイルをホストしているサーバーとの接続が突然切断された場合に、ネットワーク ファイルを引き続き利用可能にするかどうかを決定します。

この設定は [オフライン ファイル] タブの [ネットワーク接続が切断された場合] オプションも無効にします。この設定がこのオプションを制御している間は、ユーザーはこれを変更できません。

この設定を有効にした場合、[動作] ボックスを使ってグループのコンピューターがどう応答するかを指定できます。

--  "オフラインで作業する" は、サーバーにアクセスできないときにユーザーはネットワーク ファイルのローカル コピーを使用できることを示します。

--  "オフラインで作業しない" は、サーバーにアクセスできないときにネットワーク ファイルは利用できないことを示します。

この設定を無効にした場合、[オフラインで作業する] オプションを選択した場合は、ユーザーは切断後にオフラインで作業することができます。

この設定を構成しなかった場合は、ユーザーは既定でオフライン作業を行えますが、ユーザーはこのオプションを変更することができます。

この設定は [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] フォルダーにあります。両方の設定が構成されている場合、[コンピューターの構成] での設定が [ユーザーの構成] での設定より優先されます。

ヒント: 設定を構成せずにこの設定を構成するには、エクスプローラーの [ツール] メニューにある [フォルダー オプション] をクリックし、[オフライン ファイル] タブにある [ネットワーク接続が切断された場合] のオプションを選択します。

また、[サーバー切断時の既定外の動作] 設定も参照してください。</string>
      <string id="Pol_NoCacheViewer">オフライン ファイル フォルダーを使用できないようにする</string>
      <string id="Pol_NoCacheViewer_Help">オフライン ファイル フォルダーを無効にします。

この設定によって、[オフライン ファイル] タブの [ファイルの表示] が無効になります。この結果、ユーザーはオフライン ファイル フォルダーを使ってコンピューターに格納されているネットワーク ファイルのコピーを表示または開くことはできません。また、フォルダーを使ってサーバーの状態、種類または場所などのオフライン ファイルの特性を表示することもできなくなります。

この設定を有効にした場合でも、ユーザーはオフラインで作業したり、オフラインで利用可能なファイルのローカル コピーを保存したりすることができます。また、エクスプローラーなど他のプログラムを使ってオフライン ファイルを表示することもできます。

この設定は [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] フォルダーにあります。両方の設定が構成されている場合、[コンピューターの構成] での設定が [ユーザーの構成] での設定より優先されます。

ヒント: オフライン ファイル フォルダーを表示するには、エクスプローラーの [ツール] メニューで [フォルダー オプション] をクリックして、[オフライン ファイル] タブをクリックしてから [ファイルの表示] をクリックしてください。</string>
      <string id="Pol_NoConfigCache">[オフライン ファイル] のユーザー構成を禁止する</string>
      <string id="Pol_NoConfigCache_Help">オフライン ファイルの構成をユーザーが有効/無効にしたり、変更したりできないようにします。

この設定は、[フォルダー オプション] ダイアログ ボックスの [オフライン ファイル] タブを削除します。オフライン ファイルのショートカット メニューの [設定] 項目および [オフライン ファイルの状態] ダイアログ ボックスの [設定] ボタンを削除します。この結果、ユーザーは [オフライン ファイル] タブや [オフライン ファイル] ダイアログ ボックスのオプションを表示したり変更したりすることはできなくなります。

これはこのフォルダーの他の設定を使って確立した構成をロックする包括的な設定です。

この設定は [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] フォルダーにあります。両方の設定が構成されている場合、[コンピューターの構成] での設定が [ユーザーの構成] での設定より優先されます。

ヒント: この設定を使うと、オフライン ファイルの既定の設定をすばやくロックすることができます。既定値を使うには、この設定を有効にするだけです。このフォルダー内の他の設定をどれも無効にする必要はありません。</string>
      <string id="Pol_NoMakeAvailableOffline">[オフラインで使用する] コマンドを削除する</string>
      <string id="Pol_NoMakeAvailableOffline_Help">このポリシー設定は、ユーザーがネットワーク ファイルおよびネットワーク フォルダーをオフラインで利用できないようにします。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーはオフラインで使用するファイルをコンピューターに保存することを指定できません。ただし、Windows では、自動キャッシュ用に指定されたネットワーク共有上に存在するファイルのローカル コピーがキャッシュされます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーはオフラインで利用可能にするファイルとフォルダーを手動で指定できます。

注:

このポリシー設定は [コンピューターの構成] フォルダーと [ユーザーの構成] フォルダーにあります。両方のポリシー設定が構成されている場合は、[コンピューターの構成] のポリシー設定が優先されます。

[オフラインで利用する] は、Windows Server 2012、Windows Server 2008 R2、Windows Server 2008、Windows 8、Windows 7、または Windows Vista が実行されているコンピューターでは [常にオフラインで使用する] という名前になっています。
      
      </string>
      <string id="Pol_NoPinFiles">指定されたファイルとフォルダーの [オフラインで使用する] を削除する</string>
      <string id="Pol_NoPinFiles_Help">このポリシー設定では、[オフラインで使用する] コマンドをブロックするファイルやフォルダーの一覧を管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、一覧表示するファイルやフォルダーでは、[オフラインで使用する] コマンドは利用できません。ファイルやフォルダーを指定するには、[表示] をクリックします。[内容の表示] ダイアログ ボックスの [値の名前] 列ボックスに、ファイルまたはフォルダーへの完全修飾 UNC パスを入力してください。[値] 列のフィールドを空欄にしてください。

このポリシー設定を無効にすると、優先度の低い GPO から継承されたすべての一覧を含む、ファイルとフォルダーの一覧が削除され、[オフラインで使用する] コマンドがすべてのファイルとフォルダーで表示されます。

このポリシー設定を構成しない場合、すべてのファイルやフォルダーで [オフラインで使用する] コマンドが利用できます。

注:

このポリシー設定は [コンピューターの構成] フォルダーと [ユーザーの構成] フォルダーにあります。両方のポリシー設定を構成すると、ポリシー設定は組み合わされ、[オフラインで使用する] コマンドは指定されたファイルおよびフォルダーで利用不可能になります。

[オフラインで利用する] は、Windows Server 2012、Windows Server 2008 R2、Windows Server 2008、Windows 8、Windows 7、または Windows Vista が実行されているコンピューターでは [常にオフラインで使用する] という名前になっています。

ネットワーク共有が [自動キャッシュ] に構成されている場合は、このポリシー設定で、ファイルの自動キャッシュを阻止することはありません。このポリシー設定は、エクスプローラーの [オフラインで使用する] コマンドの表示にのみ影響します。

[[オフラインで使用する] コマンドを削除する] ポリシー設定を有効にした場合、この設定には影響がありません。
      
      </string>
      <string id="Pol_NoReminders">バルーンをオフにする</string>
      <string id="Pol_NoReminders_Help">バルーンを表示または非表示にし、ユーザーが設定を変更できないようにします。

通知領域のオフライン ファイル アイコンの上にバルーンが表示され、作業しているローカル コピーのオリジナルであるネットワーク ファイルへの接続を失ったとき、その旨を通知します。処理方法はユーザーが決定できます。

この設定を有効にした場合、バルーンは非表示になり、ユーザーはバルーンを表示するように指定できません。

この設定を無効にした場合、バルーンは表示され、ユーザーはバルーンを非表示にすることはできません。

この設定を構成しなかった場合は、オフライン ファイルを有効にすると既定でバルーンが表示されますが、ユーザーは設定を変更することができます。

設定が有効である間にユーザーが設定を変更しないようにするため、[オフライン ファイル] タブの [アラームを使えるようにする] オプションが無効になります。

この設定は [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] フォルダーにあります。両方の設定が構成されている場合、[コンピューターの構成] での設定が [ユーザーの構成] での設定より優先されます。

ヒント: この設定を構成せずにバルーンを表示または非表示にするには、エクスプローラーの [ツール] メニューにある [フォルダー オプション] をクリックし、[オフライン ファイル] タブをクリックします。この設定は [アラームを使えるようにする] チェック ボックスに対応しています。</string>
      <string id="Pol_PurgeAtLogoff">ログオフ時にユーザーのオフライン ファイルのローカル コピーを削除する</string>
      <string id="Pol_PurgeAtLogoff_Help">ユーザーがログオフするときにそのユーザーのオフライン ファイルのローカル コピーを削除します。

この設定を有効にした場合、ユーザーがコンピューターにログオンしているときのみ、自動および手動でキャッシュされたオフライン ファイルが保管されるようになります。ユーザーがログオフすると、オフライン ファイルのローカル コピーはすべて削除されます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、自動および手動でキャッシュされたコピーは、ユーザーのログオフ後もコンピューターに保管されます。

警告: ファイルは削除前には同期されません。ローカル ファイルの最後の同期以降の変更は失われます。</string>
      <string id="Pol_ReminderFreq">バルーンを表示する間隔</string>
      <string id="Pol_ReminderFreq_Help">バルーンを表示する間隔を決定します。

この設定を有効にした場合、バルーンの更新を表示する頻度を選択することができ、ユーザーがこの設定を変更するのを防ぐことができます。

ネットワーク ファイルへの接続が失われたときまたは再接続されたときにバルーンが表示されます。バルーンは定期的に更新されます。既定では、イベントの最初の通知は 30 秒間表示されます。更新は 60 分ごとに現れ、15 秒間表示されます。この設定を使用して、更新間隔を変更できます。

この設定は [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] フォルダーにあります。両方の設定が構成されている場合、[コンピューターの構成] での設定が [ユーザーの構成] での設定より優先されます。

ヒント: この設定を構成せずにバルーンの頻度を設定するには、エクスプローラーの [ツール] メニューにある [フォルダー オプション] をクリックし、[オフライン ファイル] タブをクリックします。この設定は [バルーンを ... 分ごとに表示する] オプションに対応します。</string>
      <string id="Pol_ReminderInitTimeout">最初のバルーンの表示期間</string>
      <string id="Pol_ReminderInitTimeout_Help">ネットワークの状態変更に関する最初のバルーンの表示時間を決定します。

ネットワーク ファイルへの接続が失われたときまたは再接続されたときにバルーンが表示されます。バルーンは定期的に更新されます。既定では、イベントの最初の通知は 30 秒間表示されます。更新は 60 分ごとに現れ、15 秒間表示されます。この設定を使用して、最初のバルーンの表示時間を変更できます。

この設定は [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] フォルダーにあります。両方の設定が構成されている場合、[コンピューターの構成] での設定が [ユーザーの構成] での設定より優先されます。</string>
      <string id="Pol_ReminderTimeout">バルーンの表示期間</string>
      <string id="Pol_ReminderTimeout_Help">更新されたバルーンの表示時間を指定します。

ネットワーク ファイルへの接続が失われたときまたは再接続されたときにバルーンが表示されます。バルーンは定期的に更新されます。既定では、イベントの最初の通知は 30 秒間表示されます。更新は 60 分ごとに現れ、15 秒間表示されます。この設定を使用して、更新されたバルーンの表示時間を変更できます。

この設定は [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] フォルダーにあります。両方の設定が構成されている場合、[コンピューターの構成] での設定が [ユーザーの構成] での設定より優先されます。</string>
      <string id="Pol_SlowLinkSpeed">低速リンクの速度を構成する</string>
      <string id="Pol_SlowLinkSpeed_Help">オフライン ファイルがネットワーク接続を "低速" と判断する基準となるしきい値を構成します。ネットワーク速度がこの値よりも小さい場合は、低速であると見なされます。

接続が遅いと見なされた場合は、オフライン ファイルは同期のトラフィックを小さくするため自動的に調整され、サーバーの存在が検出されても自動的に再接続はしません。

この設定を有効にした場合、低速ネットワーク接続の決定に使用されるしきい値を構成することができます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、"低速" ネットワークの確認には既定のしきい値 64,000 bps が使われます。

注: 低速リンクの値を入力するときは、[bps/100] の形式を使用してください。たとえば、しきい値を 128,000 bps にする場合は 1280 と入力します。</string>
      <string id="Pol_SyncAtLogoff">ログオフする前にすべてのオフライン ファイルの同期をとる</string>
      <string id="Pol_SyncAtLogoff_Help">ユーザーのログオフ時にオフライン ファイルの完全な同期をとるかどうかを決定します。

この設定は [オフライン ファイル] タブの [ログオフする前にオフライン ファイルをすべて同期する] オプションも無効にします。この設定がこのオプションを制御している間は、ユーザーはこれを変更できません。

この設定を有効にした場合、オフライン ファイルの完全な同期がとられます。完全な同期をとると、オフライン ファイルを最新で完全な状態にすることができます。

この設定を無効にした場合、システムはクイック同期のみを実行します。クイック同期を使うと、ファイルを完全にすることはできますが、最新の状態であるかどうかは確認されません。

この設定を構成しなかった場合は、システムは既定でクイック同期を実行しますが、ユーザーはこれを変更することができます。

この設定は [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] フォルダーにあります。両方の設定が構成されている場合、[コンピューターの構成] での設定が [ユーザーの構成] での設定より優先されます。

ヒント: この設定を構成せずに同期方法を変更するには、エクスプローラーの [ツール] メニューにある [フォルダー オプション] をクリックし、[オフライン ファイル] タブにある [ログオフする前にオフライン ファイルをすべて同期する] を選択します。</string>
      <string id="Pol_SyncAtLogon">ログオン時にすべてのオフライン ファイルの同期をとる</string>
      <string id="Pol_SyncAtLogon_Help">ユーザーのログオン時にオフライン ファイルの完全な同期をとるかどうかを決定します。

この設定は [オフライン ファイル] タブの [ログオンするときにオフライン ファイルをすべて同期する] オプションも無効にします。この設定がこのオプションを制御している間は、ユーザーはこれを変更できません。

この設定を有効にした場合、ログオン時にオフライン ファイルの完全な同期がとられます。完全な同期をとると、オフライン ファイルを最新で完全な状態にすることができます。この設定を有効にすると、同期マネージャーのログオン同期が自動的に有効になります。

この設定を無効にして、同期マネージャーをログオン同期用に構成した場合、クイック同期のみ実行されます。クイック同期では、ファイルを完全にすることはできますが、最新の状態であるかどうかは確認されません。

この設定を構成せず、同期マネージャーがログオン同期用に構成されている場合は、既定でクイック同期が実行されます。ただし、ユーザーはこのオプションを変更できます。

この設定は [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] フォルダーにあります。両方の設定が構成されている場合、[コンピューターの構成] での設定が [ユーザーの構成] での設定より優先されます。

ヒント: この設定を構成せずに同期方法を変更するには、エクスプローラーの [ツール] メニューにある [フォルダー オプション] をクリックし、[オフライン ファイル] タブにある [ログオンするときにオフライン ファイルをすべて同期する] を選択します。</string>
      <string id="Pol_SyncAtSuspend">サスペンド前にすべてのオフライン ファイルの同期をとる</string>
      <string id="Pol_SyncAtSuspend_Help">コンピューターがサスペンド状態になる前にオフライン ファイルの同期をとるかどうかを決定します。

この設定を有効にした場合、サスペンド時にオフライン ファイルの同期がとられます。同期の動作を "クイック" に設定すると、キャッシュのファイルのみが完全であることを確認します。同期を [フル] に設定すると、キャッシュされたすべてのファイルやフォルダーが最新のバージョンに更新されます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、コンピューターのサスペンド時にファイルの同期は実行されません。

注: ポータブル コンピューターのディスプレイを閉じてコンピューターをサスペンドした場合、ファイルの同期は実行されません。複数のユーザーがログオンしているコンピューターがサスペンドされた場合は、同期は実行されません。</string>
      
      <string id="Pol_QuickAdimPin">管理用に割り当てられたオフライン ファイルの経済的なアプリケーションを有効にする</string>
      <string id="Pol_QuickAdimPin_Help">このポリシー設定を使用すると、管理用に割り当てられたオフライン ファイルの経済的なアプリケーションを有効にすることができます。

このポリシー設定を有効にするか、設定しなかった場合は、管理用に割り当てられたフォルダー内の新しいファイルとフォルダーだけがログオン時に同期されます。既にオフラインで使用可能になっているファイルとフォルダーはスキップされ、後で同期されます。

このポリシー設定を無効にすると、管理用に割り当てられたすべてのフォルダーがログオン時に同期されます。</string>

      <string id="Pol_WorkOfflineDisabled">[オフライン作業] コマンドを削除する</string>
      <string id="Pol_WorkOfflineDisabled_Help">このポリシー設定は、[オフライン作業] コマンドをエクスプローラーから削除し、ユーザーがオフライン ファイルをオンライン モードまたはオフライン モードのどちらかに手動で変更できないようにします。

このポリシー設定を有効にすると、[オフライン作業] コマンドはエクスプローラーに表示されません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、[オフライン作業] コマンドがエクスプローラーに表示されます。
      
      </string>
      <string id="Pol_SlowLinkSettings">低速リンク モードを構成する</string>
      <string id="Pol_SlowLinkSettings_Help">このポリシー設定は、ネットワーク待ち時間のしきい値とスループットのしきい値を制御します。これらのしきい値により、クライアント コンピューターは既にオフラインで使用できるファイルやフォルダーを低速リンク モードに切り替えて、ネットワーク速度が遅くなることでこのデータへのユーザーのアクセスが低下しないようにします。オフライン ファイルが低速リンク モードで動作している場合、すべてのネットワーク ファイル要求がオフライン ファイル キャッシュから提供されます。これはユーザーがオフラインで作業している場合に似ています。

このポリシー設定を有効にすると、クライアントとサーバー間のネットワーク スループットがスループットしきい値パラメーターよりも低い (低速である) 場合、またはラウンド トリップ ネットワーク待ち時間が待ち時間しきい値パラメーターよりも高い (低速である) 場合に、オフライン ファイルで低速リンク モードが使用されます。

スループット (bps) のしきい値や特定の UNC パスの待ち時間 (ミリ秒) を指定することにより、低速リンク モードを構成することができます。ラウンド トリップ ネットワーク待ち時間の検出の方が高速であるため、待ち時間の値を常に指定することをお勧めします。UNC パスの指定には、ワイルドカード文字 (*) を使用することができます。待ち時間またはスループットの値を指定しない場合、Windows Vista または Windows Server 2008 を実行しているコンピューターで低速リンク モードは使用されません。

このポリシー設定を構成しない場合、Windows Vista または Windows Server 2008 を実行しているコンピューターで共有フォルダーが低速リンク モードに切り替わることはありません。Windows 7 または Windows Server 2008 R2 を実行しているコンピューターでは、フォルダーが低速リンク モードに切り替わるときに既定の待機時間である 80 ミリ秒が使用されます。Windows 8 または Windows Server 2012 を実行しているコンピューターでは、フォルダーが低速リンク モードに切り替わるときに既定の待機時間である 35 ミリ秒が使用されます。携帯電話またはブロードバンド プランで追加料金が発生しないようにするためには、待ち時間しきい値をラウンド トリップ ネットワーク待ち時間よりも短い値に構成する必要がある場合があります。

Windows Vista または Windows Server 2008 では、低速リンク モードに切り替えた後、ユーザーがエクスプローラーのツール バーにある [オンライン作業] ボタンをクリックするまで低速リンク モードで操作を続けます。データがサーバーと同期されるのは、ユーザーが同期センターを使って同期を手動で開始した場合だけです。

Windows 7、Windows Server 2008 R2、Windows 8 または Windows Server 2012 では、低速モードで動作する場合、オフライン ファイルはユーザーのファイルをバックグラウンドで定期的に、または [バックグラウンド同期を構成する] ポリシーで構成されたとおりに同期します。低速リンク モードの間は、フォルダーへの接続が定期的に確認され、ネットワーク速度が向上するとフォルダーはオンラインに戻されます。

Windows 8 または Windows Server 2012 では、待機時間のしきい値を 1 ミリ秒に設定し、ユーザーが常に低速モードでオフラインの操作を実行できるようにします。

このポリシー設定を無効にすると、コンピューターは低速リンク モードを使用しません。</string>

      <string id="Pol_CacheSize">オフライン ファイルによって使用されるディスク領域の制限</string>
      <string id="Pol_CacheSize_Help">このポリシー設定によって、オフライン ファイルの格納に利用できるディスク領域が制限されます。これには、自動的にキャッシュされるファイルや、個別にオフラインで利用するように設定されたファイルによって使用される領域も含まれます。ユーザーが、自動キャッシュのネットワーク共有にあるファイルにアクセスすると、ファイルは自動的にキャッシュされます。

この設定では、コントロール パネルの [オフライン ファイル] アプレットを使用して、オフライン ファイル キャッシュのディスク領域制限を調整する機能を無効にすることもできます。これによって、ポリシー設定でオプションを管理している間は、ユーザーはそのオプションを変更できなくなります。

このポリシー設定を有効にすると、オフライン ファイルのディスク領域 (MB) 制限を指定できます。さらに、自動的にキャッシュされるファイルが利用できるディスク領域のサイズも指定できます。

このポリシー設定を構成しない場合は、オフライン ファイルの占める領域が、オフライン ファイルのキャッシュが存在するドライブの合計領域の 25% までに制限されます。 自動的にキャッシュされるファイルの制限は、合計ディスク領域制限の 100% です。

このポリシー設定を構成しない場合は、オフライン ファイルの占める領域が、オフライン ファイルのキャッシュが存在するドライブの合計領域の 25% までに制限されます。自動的にキャッシュされるファイルの制限は、合計ディスク領域制限の 100% です。 ただしユーザーは、コントロール アプレットの [オフライン ファイル] を使用して、この値を変更できます。

この設定を有効にし、オフライン ファイルのキャッシュをホストするドライブのサイズより大きい合計サイズ制限を指定すると、そのドライブがシステム ドライブであれば、合計サイズ制限は、ドライブのサイズの 75% になるように自動的に調整されます。 キャッシュがシステム ドライブ以外のドライブにある場合は、制限はドライブのサイズの 100% になるように自動的に調整されます。

この設定を有効にし、オフライン ファイルのキャッシュによって現在使用されている領域より小さい合計サイズ制限を指定すると、合計サイズ制限は、オフライン ファイルによって現在使用されている領域になるように自動的に調整されます。 このキャッシュはいっぱいであると考えられます。

この設定を有効にし、合計サイズの制限よりも大きい自動キャッシュ領域の制限を指定すると、自動キャッシュの制限は、合計サイズの制限と同じになるように自動的に調整されます。

この設定は、Windows Vista より前のシステムで使用されていた [既定のキャッシュ サイズ] 設定を上書きします。</string>
      <string id="Pol_BackgroundSyncSettings">バックグラウンド同期を構成する</string>
      <string id="Pol_BackgroundSyncSettings_Help">このポリシー設定は、低速ライン モードで動作している間にバックグラウンドの同期が行われるタイミングを制御します。また、このポリシーが有効である間に指定されたコンピューターにログオンしたすべてのユーザーに対してこのポリシー設定が適用されます。低速リンク モードを制御するには、[低速リンク モードを構成する] ポリシー設定を使用します。

このポリシー設定を有効にすると、低速リンク モードで動作中にバックグラウンドで同期するタイミングを制御できます。[同期間隔] と [同期の変動] の値を使用して、既定の同期間隔と同期の変動の設定を上書きできます。[遮断開始時刻] と [遮断期間] を使用して、バックグラウンド同期を無効にする期間を設定できます。[同期を行わない最大許容時間] の値を使用して、コンピューター上のすべてのネットワーク フォルダーが定期的にサーバーと同期されるようにします。

ユーザーが選択するオフラインで実行モードのネットワーク共有でもバックグラウンド同期を構成できます。このモードは、ユーザーが特定の共有で [オフラインで実行] ボタンを選択すると有効になります。このモードを選択すると、構成されているすべての設定が、ユーザーが選択した [オフラインで実行] モードの共有にも適用されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、オフライン フォルダーのバックグラウンド同期が低速リンク モードで既定の間隔で実行されます。同期の開始時間は、0 から 60 分の間で変動します。Windows 7 と Windows Server 2008 R2 では、既定の同期間隔は 360 分です。Windows 8 と Windows Server 2012 では、既定の同期間隔は 120 分です。</string>
      <string id="Pol_OnlineCachingSettings">透過型キャッシュを有効にする</string>
      <string id="Pol_OnlineCachingSettings_Help">このポリシー設定は、低速ネットワーク上のファイル共有から読み込まれたファイルをオフライン ファイル キャッシュに透過的にキャッシュして将来読み込むことができるようにするかどうかを制御します。ユーザーが透過的にキャッシュされていたファイルにアクセスしようとすると、その整合性が検証された後、キャッシュされたコピーから読み込みが行われます。これにより、エンド ユーザーの応答時間が短縮され、WAN リンクでの帯域幅の消費が減ります。

キャッシュされたファイルは一時的なもので、オフライン時には使用できません。キャッシュされたファイルとサーバー上のバージョンの同期は維持されず、その後の読み込みにはサーバーの最新バージョンを常に使用できます。

このポリシー設定は、ラウンド トリップ ネットワーク待ち時間の構成値によってトリガーされます。サーバーへのネットワーク接続が低速な場合は、このポリシー設定を使用することをお勧めします。たとえば、オフライン ファイル キャッシュにファイルを透過的にキャッシュする必要があると見なされるネットワークのラウンド トリップ待ち時間として 60 ミリ秒を構成できます。ネットワークのラウンド トリップ待ち時間が 60 ミリ秒未満の場合、リモート ファイルの読み込みはキャッシュされません。

このポリシー設定を有効にすると、透過型キャッシュが有効化され、構成できるようになります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、リモート ファイルはクライアント コンピューターに透過的にキャッシュされません。</string>
      <string id="Pol_ExclusionListSettings">ファイル スクリーンを有効にする</string>
      <string id="Pol_ExclusionListSettings_Help">このポリシー設定により、管理者はオフラインで使用できるフォルダー内に特定の種類のファイルが作成されないようにすることができます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはオフラインで使用できるフォルダー内に指定されたファイル拡張子の付いたファイルを作成できません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーはオフラインで使用できるフォルダーにどの種類のファイルでも作成できます。</string>
      <string id="Pol_SyncOnCostedNetwork">コストのかかるネットワークでファイルの同期を有効にする</string>
      <string id="Pol_SyncOnCostedNetwork_Help">このポリシー設定は、携帯電話やブロードバンド プランに追加料金が生じる可能性がある場合に、バックグラウンドでオフライン ファイルを同期するかどうかを決定します。

この設定を有効にすると、ユーザーのネットワークがローミング中、またはプランのデータ制限に近い場合やまたは制限を超えている場合に、同期をバックグラウンドで行うことができます。 これにより、携帯電話またはブロードバンド プランに追加料金が生じる場合があります。

この設定が無効な場合、または構成されていない場合、ユーザーのネットワークがローミング中、またはプランのデータ制限に近い場合や制限を超えている場合、同期はバックグラウンドで実行されません。ネットワークの使用を回避するには、ネットワーク フォルダーを [低速リンク モードを構成する] ポリシーで指定したとおり "低速リンク" モードにする必要もあります。</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="Pol_AlwaysPinSubFolders">
        <text>フォルダーがオフラインで利用できるようになったとき、すべてのサブフォルダーも</text>
        <text>オフラインで利用できるようにします。</text>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_AssignedOfflineFiles_1">
        <text>常にオフラインで利用できるネットワーク ファイルとフォルダーを指定してください。</text>
        <text>名前フィールドに、各ファイルまたはフォルダーの完全修飾 UNC パスを入力してください。 </text>
        <text>項目の値は入力しないでください。</text>
        <text> </text>
        <listBox refId="Lbl_AssignedOfflineFilesList">ファイルとフォルダー:  </listBox>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_AssignedOfflineFiles_2">
        <text>常にオフラインで利用できるネットワーク ファイルとフォルダーを指定してください。</text>
        <text>名前フィールドに、各ファイルまたはフォルダーの完全修飾 UNC パスを入力してください。 </text>
        <text>項目の値は入力しないでください。</text>
        <text> </text>
        <listBox refId="Lbl_AssignedOfflineFilesList">ファイルとフォルダー:  </listBox>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_CustomGoOfflineActions_1">
        <text>利用できなくなったサーバーに対する既定外の操作を指定します。</text>
        <text>サーバー名と、下に表示されている動作の値の組み合わせを入力してください。</text>
        <text> </text>
        <listBox refId="Lbl_CustomGoOfflineActionsList">動作のカスタム設定:  </listBox>
        <text>値:</text>
        <text>0 = オフラインで作業するサーバーのファイルはローカル コンピューターで利用可能</text>
        <text>1 = オフラインで作業しないサーバーのファイルはローカル コンピューターで利用不可</text>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_CustomGoOfflineActions_2">
        <text>利用できなくなったサーバーに対する既定外の操作を指定します。</text>
        <text>サーバー名と、下に表示されている動作の値の組み合わせを入力してください。</text>
        <text> </text>
        <listBox refId="Lbl_CustomGoOfflineActionsList">動作のカスタム設定:  </listBox>
        <text>値:</text>
        <text>0 = オフラインで作業するサーバーのファイルはローカル コンピューターで利用可能</text>
        <text>1 = オフラインで作業しないサーバーのファイルはローカル コンピューターで利用不可</text>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_DefCacheSize">
        <text>値は "使用されているディスクのパーセントの 10,000 倍" で入力してください。</text>
        <text>たとえば、1253 は 12.53% です。</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="Lbl_DefCacheSizeSpin" defaultValue="1000" spinStep="100">既定のキャッシュ サイズ:  </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_EventLoggingLevel_1">
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="Lbl_EventLoggingLevelSpin" defaultValue="0">[0-3] を入力してください:  </decimalTextBox>
        <text> </text>
        <text>0 = 壊れたデータをキャッシュする</text>
        <text>1 =「サーバー オフライン」のログを記録する</text>
        <text>2 = レベル 1 に加え、「ネットワークの停止」と「ネットワークの開始」のログを記録する</text>
        <text>3 = レベル 2 に加え、「再接続できるサーバー」のログを記録する</text>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_EventLoggingLevel_2">
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="Lbl_EventLoggingLevelSpin" defaultValue="0">[0-3] を入力してください:  </decimalTextBox>
        <text> </text>
        <text>0 = 壊れたデータをキャッシュする</text>
        <text>1 =「サーバー オフライン」のログを記録する</text>
        <text>2 = レベル 1 に加え、「ネットワークの停止」と「ネットワークの開始」のログを記録する</text>
        <text>3 = レベル 2 に加え、「再接続できるサーバー」のログを記録する</text>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_ExtExclusionList">
        <text>拡張子を基に、自動キャッシュ共有フォルダーへのキャッシュから一部のファイルを除外</text>
        <text>します。除外する拡張子の一覧を入力してください。拡張子</text>
        <text>の前にアスタリスクおよびピリオドを入力する必要があります。例: *.dbf;*.ndx;*.lnk</text>
        <text> </text>
        <textBox refId="Lbl_ExtExclusionListEdit">
          <label>拡張子:  </label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_GoOfflineAction_1">
        <text>ネットワーク サーバーが利用できなくなったときの、システムの対応方法を</text>
        <text>指定してください。</text>
        <text> </text>
        <dropdownList refId="Lbl_GoOfflineActionCombo" defaultItem="0">動作:  </dropdownList>
        <text> </text>
        <text>オフラインで作業しない = サーバーのファイルはローカル コンピューターで利用不可</text>
        <text>オフラインで作業する = サーバーのファイルはローカル コンピューターで利用可能</text>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_GoOfflineAction_2">
        <text>ネットワーク サーバーが利用できなくなったときの、システムの対応方法を</text>
        <text>指定してください。</text>
        <text> </text>
        <dropdownList refId="Lbl_GoOfflineActionCombo" defaultItem="0">動作:  </dropdownList>
        <text> </text>
        <text>オフラインで作業しない = サーバーのファイルはローカル コンピューターで利用不可</text>
        <text>オフラインで作業する = サーバーのファイルはローカル コンピューターで利用可能</text>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_NoConfigCache_1">
        <text>キャッシュ構成の設定をユーザーが変更できないようにします。</text>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_NoConfigCache_2">
        <text>キャッシュ構成の設定をユーザーが変更できないようにします。</text>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_NoPinFiles_1">
        <text>[表示] をクリックして各フォルダーまたはファイルへの UNC パスを入力してください</text>
        <text> </text>
        <listBox refId="Lbl_NoPinFilesList">ファイルとフォルダー:  </listBox>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_NoPinFiles_2">
        <text>[表示] をクリックして各フォルダーまたはファイルへの UNC パスを入力してください</text>
        <text> </text>
        <listBox refId="Lbl_NoPinFilesList">ファイルとフォルダー:  </listBox>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_PurgeAtLogoff">
        <text>ユーザーがコンピューターをログオフするときに、そのユーザーがアクセスしたオフライン</text>
        <text>ファイルのローカル コピーを削除します。</text>
        <text> </text>
        <checkBox refId="Lbl_PurgeOnlyAutoCachedFiles">オフラインの一時ファイルのみを削除します。</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_ReminderFreq_1">
        <text>バルーンを再表示するまでの時間 (分)</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="Lbl_ReminderFreqSpin" defaultValue="60" spinStep="10">時間 (分):  </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_ReminderFreq_2">
        <text>バルーンを再表示するまでの時間 (分)</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="Lbl_ReminderFreqSpin" defaultValue="60" spinStep="10">時間 (分):  </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_ReminderInitTimeout_1">
        <text>オフライン ファイル イベントが発生したときに、最初に表示する通知のバルーンの</text>
        <text>表示時間を設定します。</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="Lbl_ReminderInitTimeoutSpin" defaultValue="30">時間 (秒):  </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_ReminderInitTimeout_2">
        <text>オフライン ファイル イベントが発生したときに、最初に表示する通知のバルーンの</text>
        <text>表示時間を設定します。</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="Lbl_ReminderInitTimeoutSpin" defaultValue="30">時間 (秒):  </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_ReminderTimeout_1">
        <text>オフライン ファイルの現在の状態を定期的にユーザーに知らせるために表示する</text>
        <text>バルーンの表示時間を設定します。</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="Lbl_ReminderTimeoutSpin" defaultValue="15">時間 (秒):  </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_ReminderTimeout_2">
        <text>オフライン ファイルの現在の状態を定期的にユーザーに知らせるために表示する</text>
        <text>バルーンの表示時間を設定します。</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="Lbl_ReminderTimeoutSpin" defaultValue="15">時間 (秒):  </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_SlowLinkSpeed">
        <text>入力値は 1/100 bps です &gt;(例: 1280 は 128000 bps)</text>
        <decimalTextBox refId="Lbl_SlowLinkSpeedSpin" defaultValue="640" spinStep="10">値:  </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_SyncAtSuspend_1">
        <text>サスペンド時に実行する同期の種類:</text>
        <text> </text>
        <dropdownList refId="Lbl_SyncAtSuspendCombo" defaultItem="0">動作:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_SyncAtSuspend_2">
        <text>サスペンド時に実行する同期の種類:</text>
        <text> </text>
        <dropdownList refId="Lbl_SyncAtSuspendCombo" defaultItem="0">動作:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_QuickAdimPin">
        <text>管理用に割り当てられたオフライン ファイルの効率的な処理を</text>
        <text>有効にします。</text>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_SlowLinkSettings">
        <text>指定された UNC パスで低速リンクへの自動切り替えが発生するタイミングを管理者が構成できるようにします。</text>
        <text>UNC パスを [値の名前] 列に指定する必要があります。スループット (bps) や待ち時間 (ミリ秒) のしきい値を [値] 列に指定する必要があります。</text>
        <text>例:</text>
        <text>ネットワーク スループットが 10,000 bps 未満でネットワーク待ち時間が 50 ミリ秒を超える場合に低速リンク モードを適用できるようにするには:</text>
        <text>  Value Name="*" Value="Throughput=10000, Latency=50"</text>
        <text>ネットワーク待ち時間が 50 ミリ秒を超える場合に "server" という名前のサーバー上のすべての共有に低速リンク モードを適用できるようにするには:</text>
        <text>  Value Name="\\server\*" Value="Latency=50"</text>
        <text>ネットワーク スループットが 10,000 bps 未満の場合に "\\server\share" という名前の共有に低速リンク モードを適用できるようにするには:</text>
        <text>  Value Name="\\server\share\*" Value="Throughput=10000"</text>
        <listBox refId="Lbl_SlowLinkSettingsList">UNC パス:  </listBox>
        <text> </text>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_CacheSize">
        <text>入力する値の単位はメガバイト (MB) です。</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="Lbl_TotalCacheSizeSpin" defaultValue="1000" spinStep="100">オフライン ファイルの合計サイズ:  </decimalTextBox>
        <decimalTextBox refId="Lbl_AutoCacheSizeSpin" defaultValue="100" spinStep="100">自動キャッシュのファイルのサイズ:  </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_BackgroundSyncSettings">
        <text>バックグラウンド同期を構成する:</text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="Lbl_BackgroundSyncDefaultSyncTime" defaultValue="360" spinStep="10">同期間隔 (分)</decimalTextBox>
        <decimalTextBox refId="Lbl_BackgroundSyncVariance" defaultValue="60" spinStep="10">同期の変動 (分)</decimalTextBox>
        <decimalTextBox refId="Lbl_BackgroundSyncIgnoreBlockOutTime" defaultValue="0" spinStep="15">同期を行わない最大許容時間 (分)</decimalTextBox>
        <decimalTextBox refId="Lbl_BackgroundSyncBlockOutPeriodStartTime" defaultValue="0" spinStep="10">遮断開始時刻 (HHMM)</decimalTextBox>
        <text>        HHMM の値は次のとおりです</text>
        <text>        HH は 0 から 24 の間である必要があります。</text>
        <text>        MM は 0 から 59 の間である必要があります。</text>
        <decimalTextBox refId="Lbl_BackgroundSyncBlockOutPeriodDuration" defaultValue="0" spinStep="10">遮断期間 (分)</decimalTextBox>
        <checkBox refId="Lbl_BackgroundSyncInForcedOffline">ユーザーが選択する "オフラインで実行" モードの共有のバックグラウンド同期を有効にする</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_OnlineCachingSettings">
        <text>ネットワーク ファイルがクライアントに一時的にキャッシュされる際のネットワーク待ち時間の値を入力してください。 </text>
        <text> </text>
        <decimalTextBox refId="Lbl_OnlineCachingSettingsList" defaultValue="32000" spinStep="100">ネットワーク待ち時間の値 (ミリ秒) を入力してください</decimalTextBox>
        <text> </text>
      </presentation>
      <presentation id="Pol_ExclusionListSettings">
        <text>オフライン ファイルによってオフラインで使用できるようにされる対象から除外するファイルの拡張子をセミコロンで区切って入力してください。 </text>
        <text>拡張子の前にはアスタリスクとピリオドが必要です。例: *.dbf;*.jpg</text>
        <text> </text>
        <textBox refId="Lbl_ExclusionListSettingsList">
          <label>拡張子:  </label>
        </textBox>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
