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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>Microsoft Edge グループ ポリシー</displayName>
  <description>グループ ポリシー管理サービスを使用して Microsoft Edge の設定を管理するために定義されるポリシーです。</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <!-- Product -->
      <string id="SUPPORTED_INTERNET_BROWSER_1_DisplayName">Microsoft Edge 1.0 のみ</string>
      <string id="SUPPORTED_INTERNET_BROWSER_WIN10_DisplayName">Microsoft Edge on Windows 10 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_INTERNET_BROWSER_WIN10V1511_DisplayName">Microsoft Edge on Windows 10 Version 1511 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_INTERNET_BROWSER_WIN10V1607_DisplayName">Microsoft Edge on Windows 10 Version 1607 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_INTERNET_BROWSER_WIN10V1703_DisplayName">Microsoft Edge on Windows 10 Version 1703 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_INTERNET_BROWSER_WIN10RS3RELEASE_DisplayName">Microsoft Edge on Windows 10 Version 1709 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_INTERNET_BROWSER_RS3_DisplayName">Microsoft Edge on Windows 10 Version 1708 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_INTERNET_BROWSER_RS4_DisplayName">Microsoft Edge on Windows 10 Version 1803 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_INTERNET_BROWSER_RS5_DisplayName">Windows 10 Version 1809 またはそれ以降での Microsoft Edge</string>
      <string id="InternetBrowser_DisplayName">Microsoft Edge</string>
      <string id="InternetBrowser_ExplainCat">Microsoft Edge カテゴリ</string>

      <!-- Categories -->

      <!-- NOTE: Please try to keep this list sorted by the string id="" field -->
      <!-- Policies -->
      <string id="HomePages">スタート ページを構成する</string>
      <string id="HomePages_Explain">[Microsoft Edge の起動時に開くページを構成する] ポリシーを有効にすると、1 つまたは複数のスタート ページを構成できます。このポリシーを有効にすると、スタート ページにユーザーが変更を加えることはできません。

有効にした場合は、ページの URL を指定する必要があります。複数のページは山かっこを使用して次の形式で区切ります。

      &lt;support.contoso.com&gt;&lt;support.microsoft.com&gt;

無効または未構成の場合、アプリの設定で指定した Web ページが、既定のスタート ページとして読み込まれます。

Version 1703 以降:
Microsoft へのトラフィック送信を希望しない場合は、このポリシーを有効にして、&lt;about:blank&gt; 値を使用します。この値は、構成されている唯一の URL である場合、ドメインに参加しているデバイスと参加していないデバイスの両方に対して優先的に適用されます。

Version 1810:
有効にした場合、[Microsoft Edge の起動時に開くページを構成する] ポリシーが、スタート ページ、新しいタブ ページ、前回開いたページのいずれかに構成されている場合、[スタート ページを構成する] ポリシーは Microsoft Edge で無視されます。未構成の場合、または [Microsoft Edge の起動時に開くページを構成する] ポリシーが特定のページまたは特定の複数のページに構成されている場合、[スタート ページを構成する] ポリシーが Microsoft Edge で使用されます。

サポートされているデバイス: ドメインに参加しているか MDM に登録されているデバイス
関連ポリシー:
- Microsoft Edge の起動時に開くページを構成する
- スタート ページのロックダウンを無効にする</string>
      <string id="DisableLockdownOfStartPages">スタート ページのロックを無効にする</string>
      <string id="DisableLockdownOfStartPages_Explain">スタート ページのロックダウンを無効にするように Microsoft Edge を構成して、ユーザーがスタート ページを変更またはカスタマイズできるようにすることができます。これを行うには、[スタート ページを構成する] または [Microsoft Edge の起動時に開くページを構成する] ポリシーも有効にする必要があります。有効にすると、構成したすべてのスタート ページが編集可能になります。[スタート ページを構成する] ポリシーを使用して構成したスタート ページはロックダウンされず、ユーザーはスタート ページを編集できます。

無効または未構成の場合、[スタート ページを構成する] ポリシーで構成したスタート ページは変更できず、ロックダウンされたままになります。

サポートされているデバイス: ドメインに参加しているか、MDM に登録されているデバイス
関連ポリシー:
- スタート ページを構成する
- Microsoft エッジの起動時に開くページを構成する</string>
      <string id="LockdownFavorites">Microsoft Edge 上のお気に入りを変更できないようにする</string>
      <string id="LockdownFavorites_Explain">このポリシー設定では、従業員が Microsoft Edge でお気に入りリストを追加、インポート、並べ替え、または編集できるかどうかを決定します。

この設定を有効にした場合、従業員はお気に入りリストの内容を追加、インポート、または変更できません。この一環として、[お気に入りの保存]、[インポート設定]、コンテキスト メニュー項目 ([新しいフォルダーの作成] など) はすべてオフになります。

重要
この設定と [Internet Explorer と Microsoft Edge の間でお気に入りの同期状態を維持する] 設定の両方を有効にしないでください。両方の設定を有効にすると、従業員のお気に入りは Internet Explorer と Microsoft Edge 間で同期しなくなります。

この設定を無効にするか構成しない場合 (既定)、従業員はお気に入りリストの追加、インポート、変更を行うことができます。</string>
      <string id="PreventCertErrorOverrides">証明書エラーのオーバーライドを禁止する</string>
      <string id="PreventCertErrorOverrides_Explain">Web セキュリティ証明書は、ユーザーの移動先サイトが正当であることを確認するために使用され、状況によってはデータが暗号化されます。このポリシーを使用すると、SSL エラーがあるサイトに対するセキュリティ警告をユーザーがバイパスすることを禁止するかどうかを指定できます。

有効にすると、証明書エラーのオーバーライドは許可されません。

無効または未構成の場合は、証明書エラーのオーバーライドが許可されます。</string>
      <string id="AllowAddressBarDropdown">アドレス バーのドロップダウン リスト候補を許可する</string>
      <string id="AllowAddressBarDropdown_Explain">このポリシー設定では、Microsoft Edge でアドレス バーのドロップダウン機能が利用できるかどうかを指定できます。Microsoft Edge から Microsoft サービスへのネットワーク接続を最小限に抑えるには、この設定を無効にすることをお勧めします。

        注意: この設定を無効にすると、アドレス バーのドロップダウン機能が無効になります。検索候補はドロップダウン リストに表示されるため、この設定は [アドレス バーの検索候補の構成] の設定より優先されます。

        この設定を有効にした場合または構成しなかった場合、従業員は Microsoft Edge でアドレス バーのドロップダウン機能を確認できます。

        この設定を無効にした場合、従業員には Microsoft Edge でアドレス バーのドロップダウン機能が表示されません。この設定では、ユーザー定義の [入力時に検索候補とおすすめサイトを表示する] 設定も無効になります。</string>
      <string id="AllowAutofill">オートフィルの構成</string>
      <string id="AllowAutofill_Explain">このポリシー設定では、従業員が Microsoft Edge の使用中にフォームのフィールドにオートフィルで自動入力できるかどうかを指定できます。既定では、オートフィルを使用するかどうかを従業員が選択できます。

この設定を有効にした場合は、従業員が Microsoft Edge の使用中にフォームのフィールドにオートフィルで自動入力できます。

この設定を無効にした場合は、従業員が Microsoft Edge の使用中にフォームのフィールドにオートフィルで自動入力することはできません。

この設定を構成しなかった場合は、Microsoft Edge の使用中にフォームのフィールドにオートフィルで自動入力するかどうかを従業員が選択できます。</string>
      <string id="AllowDeveloperTools">開発者ツールの許可</string>
      <string id="AllowDeveloperTools_Explain">このポリシー設定では、Microsoft Edge で F12 開発者ツールを使用できるかどうかを指定できます。

この設定を有効にした場合または構成しなかった場合は、Microsoft Edge で F12 開発者ツールを使用できます。

この設定を無効にした場合は、Microsoft Edge で F12 開発者ツールを使用できません。</string>
      <string id="AllowDoNotTrack">トラッキング拒否の構成</string>
      <string id="AllowDoNotTrack_Explain">このポリシー設定では、トラッキング情報が要求される Web サイトに従業員がトラッキング拒否要求を送信できるかどうかを指定できます。既定ではトラッキング拒否要求が送信されませんが、従業員は要求を有効にして送信することができます。

この設定を有効にした場合は、トラッキング情報が要求される Web サイトにはトラッキング拒否要求が常に送信されます。

この設定を無効にした場合は、トラッキング情報が要求される Web サイトにトラッキング拒否要求が送信されません。

この設定を構成しなかった場合は、トラッキング情報が要求される Web サイトにトラッキング拒否要求を送信するかどうかを従業員が選択できます。</string>
      <string id="AllowFullScreenMode">全画面表示モードを許可する</string>
      <string id="AllowFullScreenMode_Explain">このポリシーでは、全画面表示モードを許可するかどうかを指定できます。全画面表示モードでは、Web コンテンツのみを表示し、Microsoft Edge UI が非表示になります。

有効または未構成の場合は、Microsoft Edge で全画面表示モードを使用できます。ユーザーと拡張機能には適切なアクセス許可が必要です。

無効にした場合、Microsoft Edge では全画面表示モードを使用できません。</string>
      <string id="AllowInPrivate">InPrivate ブラウズの許可</string>
      <string id="AllowInPrivate_Explain">このポリシー設定では、従業員が Web サイトの InPrivate ブラウズを使用できるかどうかを指定できます。

この設定を有効にした場合または構成しなかった場合は、従業員が Web サイトの InPrivate ブラウズを使用できます。

この設定を無効にした場合、従業員は Web サイトの InPrivate ブラウズを使用できません。</string>
      <string id="AllowPasswordManager">パスワード マネージャーの構成</string>
      <string id="AllowPasswordManager_Explain">このポリシー設定では、パスワード マネージャーを使用して従業員が自分のパスワードをローカル コンピューター上に保存できるかどうかを指定できます。既定では、パスワード マネージャーが有効になります。

この設定を有効にした場合は、パスワード マネージャーを使用して従業員が自分のパスワードをローカル コンピューター上に保存できます。

この設定を無効にした場合は、パスワード マネージャーを使用して従業員が自分のパスワードをローカル コンピューター上に保存することはできません。

この設定を構成しなかった場合は、パスワード マネージャーを使用して自分のパスワードをローカル コンピューター上に保存するかどうかを従業員が選択できます。</string>
      <string id="AllowPopups">ポップアップ ブロックの構成</string>
      <string id="AllowPopups_Explain">このポリシー設定では、ポップアップ ブロックを有効にするかどうかを指定できます。

この設定を有効にした場合は、ポップアップ ブロックが有効になり、ポップアップ ウィンドウの表示が禁止されます。

この設定を無効にした場合は、ポップアップ ブロックが無効になり、ポップアップ ウィンドウの表示が許可されます。

この設定を構成しなかった場合は、ポップアップ ブロックを使用するかどうかを従業員が選択できます。</string>
      <string id="AllowPrinting">印刷を許可する</string>
      <string id="AllowPrinting_Explain">このポリシーでは、Microsoft Edge の Web コンテンツの印刷を許可するかどうかを制限できます。

有効にすると、印刷が許可されます。

無効にした場合、印刷は許可されません。</string>
      <string id="AllowMixedModePrintingInPdf">横と縦の両方のページがある PDF ファイルについては、それぞれの向きに合わせて印刷します。</string>
      <string id="AllowMixedModePrintingInPdf_Explain">このポリシーを使用すると、Microsoft Edge でページごとの向きに基づいて PDF ファイルを印刷できます。

この設定を有効にした場合、混合モード印刷が許可されます。

無効にした場合、混合モード印刷は許可されません。</string>
      <string id="AllowSavingHistory">履歴の保存を許可する</string>
      <string id="AllowSavingHistory_Explain">Microsoft Edge では、ユーザーの閲覧の履歴が保存されます。閲覧の履歴には、デバイスでアクセスした Web サイトに関する情報で構成されています。

有効または未構成の場合は、閲覧の履歴が保存され、履歴ペインに表示されます。

無効にした場合、閲覧の履歴は保存が停止され、履歴ペインに表示されません。このポリシーを無効にする前に閲覧の履歴が存在していた場合は、履歴ペインに以前の閲覧の履歴が表示されたままになります。このポリシーを無効にした場合、既存の履歴または他のローミング デバイスに保存された履歴のローミングは停止されません。</string>
      <string id="AllowSearchEngineCustomization">検索エンジンのカスタマイズを許可する</string>
      <string id="AllowSearchEngineCustomization_Explain">このポリシー設定では、ユーザーが検索エンジンを変更できるかどうかを指定できます。この設定を無効にした場合、ユーザーは新しい検索エンジンを追加したり、使用する既定値をアドレス バーで変更したりできません。

重要
この設定は、ドメインに参加しているデバイスまたは MDM 登録済みのデバイスでのみ使用できます。詳細については、Microsoft のブラウザー拡張ポリシー (aka.ms/browserpolicy) を参照してください。

このポリシーを有効にした場合または構成しなかった場合、ユーザーは Microsoft Edge の [設定] で新しい検索エンジンを追加したり、使用する既定値をアドレス バーで変更したりできます。

この設定を無効にした場合、ユーザーは検索エンジンを追加したり、使用する既定値をアドレス バーで変更したりできません。</string>
      <string id="AllowSearchSuggestionsinAddressBar">アドレス バーの検索候補の構成</string>
      <string id="AllowSearchSuggestionsinAddressBar_Explain">このポリシー設定では、Microsoft Edge のアドレス バーに検索候補を表示するかどうかを指定できます。既定では、Microsoft Edge のアドレス バーに検索候補を表示するかどうかを従業員が選択できます。

この設定を有効にした場合は、従業員が Microsoft Edge のアドレス バーに検索候補を表示できます。

この設定を無効にした場合は、従業員が Microsoft Edge のアドレス バーに検索候補を表示することはできません。

この設定を構成しなかった場合は、Microsoft Edge のアドレス バーに検索候補を表示するかどうかを従業員が選択できます。</string>
      <string id="AllowSideloadingOfExtensions">拡張機能のサイドローディングを許可する</string>
      <string id="AllowSideloadingOfExtensions_Explain">サイドローディングでは、未確認の拡張機能を Microsoft Edge にインストールして実行することができます。このポリシーを使用すると、未確認の拡張機能を Microsoft Edge にサイドロードできるかどうかを指定できます。

この設定を有効にするか、構成しなかった場合、未確認の拡張機能を Microsoft Edge にサイドロードすることができます。

無効にした場合、未確認の拡張機能を Microsoft Edge にサイドロードすることはできません。Microsoft Store (ビジネス向け Microsoft Store を含む)、企業のネットショップ (ポータル サイトなど)、または PowerShell (Add-AppxPackage を使用して) 経由でのみ拡張機能をインストールできます。このポリシー設定を無効にしても、PowerShell から Add-AppxPackage を使用して未確認の拡張機能のサイドローディングを行うことができます。これを回避するには、グループ ポリシー エディターで、[Microsoft Store アプリの開発と統合開発環境 (IDE) からのインストールを許可する] を有効にします。場所:

コンピューターの構成 &gt; 管理用テンプレート &gt; Windows コンポーネント &gt; アプリ パッケージの展開

サポートされるバージョン: Windows 10 Version 1809 での Microsoft Edge
既定の設定: 無効または未構成
関連ポリシー:
- Microsoft Store アプリの開発と統合開発環境 (IDE) からのインストールを許可する
- 信頼できるすべてのアプリのインストールを許可する​</string>
      <string id="AllowSmartScreen">Windows Defender SmartScreen を構成します</string>
      <string id="AllowSmartScreen_Explain">このポリシー設定では、Windows Defender SmartScreen フィルターを有効にするかどうかを構成できます。Windows Defender SmartScreen は、フィッシング詐欺や有害なソフトウェアの可能性から従業員を保護するための警告メッセージを提供します。既定では、Windows Defender SmartScreen が有効になります。

この設定を有効にした場合は、Windows Defender SmartScreen が有効になり、従業員が無効にすることはできません。

この設定を無効にした場合は、Windows Defender SmartScreen が無効になり、従業員が有効にすることはできません。

この設定を構成しなかった場合は、Windows Defender SmartScreen フィルターを使用するかどうかを従業員が選択できます。</string>
      <string id="AllowWebContentOnNewTabPage">[新しいタブ] ページでの Web コンテンツの許可</string>
      <string id="AllowWebContentOnNewTabPage_Explain">このポリシー設定では、Microsoft Edge で新しいタブを開いたときに表示するページの種類を構成できます。既定では、Microsoft Edge に [新しいタブ] ページが表示されます。

この設定を有効にした場合、Microsoft Edge の新しいタブには [新しいタブ] ページが表示されます。

この設定を無効にした場合、Microsoft Edge の新しいタブには空白のページが表示されます。この設定を使用する場合、従業員は設定を変更できません。

この設定を構成しなかった場合は、新しいタブに表示するページの種類を従業員が選択できます。</string>
      <string id="ConfiguredFavorites">お気に入りのプロビジョニング</string>
      <string id="ConfiguredFavorites_Explain">このポリシー設定では、従業員に表示されるお気に入りの既定のセットを構成できます。従業員は、これらのプロビジョニングされたお気に入りを変更、並べ替え、移動、エクスポート、または削除できません。

この設定を有効にした場合は、お気に入りの URL とお気に入りフォルダーを設定し、ユーザーのお気に入りリスト (ハブまたはお気に入りバー上) の上部に表示できます。ユーザーのお気に入りは、これらのプロビジョニングされたお気に入りの後に表示されます。

重要
この設定と [Internet Explorer と Microsoft Edge の間でお気に入りの同期状態を維持する] 設定の両方を有効にしないでください。両方の設定を有効にすると、従業員のお気に入りは Internet Explorer と Microsoft Edge 間で同期しなくなります。

この設定を無効にするか構成しない場合 (既定)、従業員にはハブまたはお気に入りバーで設定したお気に入りが表示されます。</string>
      <string id="ConfigureFavoritesBar">お気に入りバーを構成する</string>
      <string id="ConfigureFavoritesBar_Explain">お気に入りバーには、ユーザーが追加したサイトへのリンクが表示されます。このポリシーでは、どのページでもお気に入りバーを常に表示または非表示に設定することができます。

有効にすると、お気に入りバーは常に任意のページに表示され、お気に入りバーが [設定] で [オン] に設定されますが、無効にするとユーザーによる変更はできなくなります。また、設定ウィンドウの上部には、組織が設定を管理していることを示すエラー メッセージも表示されます。[バーの表示/非表示] オプションは、コンテキスト メニューに表示されません。

無効にした場合、お気に入りバーは非表示になり、お気に入りバーの切り替えはオフにリセットされますが、無効にするとユーザーによる変更はできなくなります。また、設定ウィンドウの上部には、組織が設定を管理していることを示すエラー メッセージも表示されます。

未構成の場合、お気に入りバーは非表示になりますが、スタート ベージと新しいタブ ページに表示されます。[設定] の [お気に入りバー] の切り替えは [オフ] に設定されますが、ユーザーが変更できるようになっています。</string>
      <string id="ConfigureHomeButton">ホーム ボタンを構成する</string>
      <string id="ConfigureHomeButton_Explain">[ホーム] ボタンをクリックすると、既定のスタート ページ、新しいタブ ページ、または [ホーム ボタンの URL を設定する] ポリシーで定義した URL が読み込まれます。

既定では、このポリシーは無効または未構成になっており、[ホーム] ボタンをクリックすると既定のスタート ページが読み込まれます。

有効にすると、[ホーム] ボタンがロックされ、Microsoft Edge の UI 設定にユーザーが変更を加えることはできません。ユーザーが Microsoft Edge の UI 設定を変更できるようにするには、[[ホーム] ボタンのロックを解除する] ポリシーを有効にします。

有効になっている場合:
- [[ホーム] ボタンを表示し、スタート ページに設定する] を選択した場合は、スタート ページが読み込まれます。
- [[ホーム] ボタンを表示し、新しいタブ ページに設定する] を選択した場合は、[ホーム] ボタンをクリックすると新しいタブ ページが読み込まれます。
- [[ホーム] ボタンを表示し、特定のページを設定する] を選択した場合、[ホーム] ボタンをクリックすると、[[ホーム] ボタンの URL を設定する] ポリシーで指定した URL が読み込まれます。
- [[ホーム] ボタンを表示しない] を選択した場合、[ホーム] ボタンは Microsoft Edge で非表示になります。

既定の設定: 無効または未構成
関連ポリシー:
- [ホーム] ボタンの URL を設定する
- [ホーム] ボタンのロックを解除する</string>
      <string id="ConfigureHomeButton_StartPage">[ホーム] ボタンを表示し、スタート ページに設定する</string>
      <string id="ConfigureHomeButton_NewTabPage">[ホーム] ボタンを表示し、新しいタブ ページに設定する</string>
      <string id="ConfigureHomeButton_SpecificPage">[ホーム] ボタンを表示し、特定のページを設定する</string>
      <string id="ConfigureHomeButton_HideHomeButton">[ホーム] ボタンを表示しない</string>
      <string id="ConfigureOpenEdgeWith">Microsoft Edge の起動時に開くページを構成する</string>
      <string id="ConfigureOpenEdgeWith_Explain">スタート ページをロックダウンするように Microsoft Edge を構成し、ユーザーがスタート ページを変更またはカスタマイズできないようにすることができます。

有効にすると、次のいずれかのオプションを選択できます。
- スタート ページ: [スタート ページを構成する] ポリシーを無視してスタート ページを読み込みます。
- 新しいタブ ページ: [スタート ページを構成する] ポリシーを無視して新しいタブ ページを読み込みます。
- 前回開いたページ: [スタート ページを構成する] ポリシーを無視して、Microsoft Edge が最後に閉じられたときにユーザーが開いていたすべてのタブを読み込みます。
- 特定のページまたは特定の複数のページ: [スタート ページを構成する] ポリシーで指定された URL を読み込みます。選択した場合は、[スタート ページを構成する] で少なくとも 1 つの URL を指定する必要があります。そうしないと、このポリシーは無視されます。

有効にした場合、変更を加えるには、最初に [スタート ページのロックダウンを無効にする] を未構成に設定し、[Microsoft Edge の起動時に開くページを構成する] ポリシーに変更を加えてから、[スタート ページのロックダウンを無効にする] ポリシーを有効にする必要があります。

無効または未構成の場合、[スタート ページのロックダウンを無効にする] ポリシーを有効にすると、ユーザーはスタート ページを変更またはカスタマイズできます。

既定の設定: 特定のページまたは特定の複数のページ (既定)
関連ポリシー:
- スタート ページのロックダウンを無効にする
- スタート ページを構成する</string>
      <string id="ConfigureOpenEdgeWithList_EdgeStartPage">スタート ページ</string>
      <string id="ConfigureOpenEdgeWithList_NewTabPage">新しいタブ ページ</string>
      <string id="ConfigureOpenEdgeWithList_PreviousPages">前回開いたページ</string>
      <string id="ConfigureOpenEdgeWithList_ProvisionedHomePages">特定のページまたは特定の複数のページ (既定)</string>
      <string id="AlwaysEnableBooksLibrary">Microsoft Edge に書籍ライブラリを常に表示する</string>
      <string id="AlwaysEnableBooksLibrary_Explain">このポリシー設定では、Windows 設定の [国または地域] 領域で構成したデバイスの国または地域設定に関係なく、[書籍] タブを表示するかどうかを決定できます。

この設定を有効にした場合、Microsoft Edge はデバイスの国または地域に関係なく書籍ライブラリを表示します。

この設定を無効または未構成にした場合、Microsoft Edge にはサポートされる国または地域でのみ書籍ライブラリが表示されます。</string>
      <string id="EnableExtendedBooksTelemetry">[書籍] タブの拡張利用統計情報を許可します</string>
      <string id="EnableExtendedBooksTelemetry_Explain">このポリシー設定では、Microsoft Edge の [書籍] タブで読む書籍に関してマイクロソフトに送信するデータの量を指定できます。

この設定を有効にした場合、Microsoft Edge は、基本的な利用統計情報データに加えて追加の利用統計情報データを [書籍] タブから送信します。

この設定を無効にするか構成しなかった場合、Microsoft Edge はデバイスの構成に応じて基本的な利用統計情報データのみを送信します。</string>
      <string id="UseSharedFolderForBooks">共有の [書籍] フォルダーを許可します</string>
      <string id="UseSharedFolderForBooks_Explain">このポリシー設定では、Microsoft Edge が [書籍] タブから Windows の既定の共有フォルダーに書籍を保存するかどうかを指定できます。

この設定を有効にすると、Microsoft Edge は自動的に共通の共有フォルダーに書籍ファイルをダウンロードし、教師や生徒が [書籍] タブから書籍を削除できないようにします。これが正しく機能するためには、生徒と教師が学校アカウントを使用してサインインする必要があります。

この設定を無効にするか構成しなかった場合、Microsoft Edge は、生徒または教師ごとにユーザー別フォルダーにダウンロードします。</string>
      <string id="AllowConfigurationUpdateForBooksLibrary">書籍ライブラリの構成の更新を許可する</string>
      <string id="AllowConfigurationUpdateForBooksLibrary_Explain">このポリシー設定では、Microsoft Edge が書籍ライブラリの構成データを自動的に更新できるようにするかどうかを指定できます。

この設定を有効にするか (既定値)、構成しなかった場合は、Microsoft Edge は自動的に書籍ライブラリの構成データを更新します。

この設定を無効にすると、Microsoft Edge は書籍ライブラリの更新された構成データを自動的にダウンロードしません。</string>
      <string id="Cookies">Cookie の構成</string>
      <string id="Cookies_Explain">この設定では、Cookie の処理方法を構成できます。

この設定を有効にした場合は、次のいずれかを選択する必要があります。
     すべての Cookie を許可する (既定値): すべての Web サイトからのすべての Cookie を許可します。
     すべての Cookie をブロックする: すべての Web サイトからのすべての Cookie をブロックします
     サード パーティの Cookie のみをブロックする: サード パーティの Web サイトからの Cookie のみをブロックします。

この設定を無効にした場合または構成しなかった場合は、すべての Web サイトからのすべての Cookie が許可されます。</string>
      <string id="CookiesList_Block_None">すべての Cookie を許可する (既定値)</string>
      <string id="CookiesList_Block_ThirdParty">サード パーティの Cookie のみをブロックする</string>
      <string id="CookiesList_Block_All">すべての Cookie をブロックする</string>
      <string id="EnterpriseModeSiteList">エンタープライズ モード サイト一覧を構成する</string>
      <string id="EnterpriseModeSiteList_Explain">このポリシー設定では、レガシ アプリの互換性に関する一般的な問題に対処するために、エンタープライズ モードとエンタープライズ モード サイト一覧を使用するかどうかを構成できます。

この設定を有効にした場合、Microsoft Edge はエンタープライズ モード サイト一覧の XML ファイルを探します。このファイルには、Internet Explorer 11 とエンタープライズ モードで表示する必要のあるサイトとドメインが記述されています。

この設定を無効にした場合または構成しなかった場合、Microsoft Edge はエンタープライズ モード サイト一覧の XML ファイルを使用しません。この場合、従業員がレガシ アプリを使用しているときに互換性の問題が発生する可能性があります。</string>
      <string id="AllowExtensions">拡張機能の許可</string>
      <string id="AllowExtensions_Explain">この設定では、従業員が Microsoft Edge で拡張機能を読み込むことができるかどうかを決定できます。

この設定を有効または未構成にした場合、従業員は Microsoft Edge 拡張機能を使用できます。

この設定を無効にした場合、従業員は Microsoft Edge 拡張機能を使用できません。</string>
        <string id="PreventTurningOffRequiredExtensions">必要な拡張機能を無効にできないようにする</string>
        <string id="PreventTurningOffRequiredExtensions_Explain">Microsoft Edge では、ユーザーが無効にできない拡張機能の一覧を定義できます。拡張機能は、Microsoft Intune などの利用可能なエンタープライズ展開チャネルを通じて展開する必要があります。このポリシーを有効にすると、ユーザーはコンピューターから拡張機能をアンインストールすることはできませんが、このポリシーで定義されている拡張機能のオプション (InPrivate ブラウズの許可など) を構成できます。拡張機能の今後の更新によって必要になった追加のアクセス許可は、自動的に付与されます。

このポリシーを有効にする場合は、セミコロンで区切った拡張パッケージ ファミリ名 (PFN) の一覧を指定する必要があります。たとえば、Microsoft.OneNoteWebClipper_8wekyb3d8bbwe;Microsoft.OfficeOnline_8wekyb3d8bbwe を追加すると、ユーザーは OneNote Web クリッパーと Office Online の拡張機能を無効にできなくなります。

有効にすると、一覧から拡張機能を削除しても、ユーザーのコンピューターから拡張機能が自動的にアンインストールされることはありません。拡張機能をアンインストールするには、利用可能なエンタープライズ展開チャネルを使用します。

このポリシーは、[開発者ツールの許可] ポリシーを有効にした場合に、ユーザーが拡張機能のロジックをデバッグおよび変更することを妨げません。

無効にした場合、または未構成の場合、このポリシーの一部として定義された拡張機能は無視されます。

既定の設定: 無効または未構成
関連ポリシー: 開発者ツールの許可
関連ドキュメント:
- アプリごとの VPN のパッケージ ファミリ名 (PFN) の検索 (https://docs.microsoft.com/ja-jp/sccm/protect/deploy-use/find-a-pfn-for-per-app-vpn)
- ビジネス向け Microsoft Store から購入したアプリを Microsoft Intune で管理する方法 (https://docs.microsoft.com/ja-jp/intune/windows-store-for-business)
- Microsoft Intune を使用してアプリをグループに割り当てる (https://docs.microsoft.com/ja-jp/intune/apps-deploy)
- System Center Configuration Manager によるビジネス向け Microsoft Store からのアプリの管理 (https://docs.microsoft.com/ja-jp/sccm/apps/deploy-use/manage-apps-from-the-windows-store-for-business)
- Windows の基幹業務アプリを Microsoft Intune に追加する (https://docs.microsoft.com/ja-jp/intune/lob-apps-windows)</string>
      <string id="HideLocalHostIPAddress">WebRTC での Localhost IP アドレス使用の回避</string>
      <string id="HideLocalHostIPAddress_Explain">このポリシー設定では、WebRTC プロトコルを使用して電話をかける際に従業員の LocalHost IP アドレスが表示されるかどうかを指定できます。

この設定を有効にした場合、WebRTC プロトコルを使用して電話をかける際に LocalHost IP アドレスは表示されません。

この設定を無効にした場合または構成しなかった場合、WebRTC プロトコルを使用して電話をかける際に LocalHost IP アドレスが表示されます。</string>
      <string id="ItemNameDisable">無効</string>
      <string id="ItemNameEnable">有効</string>
      <string id="PreventSmartScreenPromptOverride">サイトに関する Windows Defender SmartScreen プロンプトをバイパスしない</string>
      <string id="PreventSmartScreenPromptOverride_Explain">このポリシー設定では、有害である可能性のある Web サイトに関する Windows Defender SmartScreen の警告を従業員が上書きできるかどうかを指定できます。

この設定を有効にした場合、従業員は Windows Defender SmartScreen の警告を無視できず、サイトへの移動がブロックされます。

この設定を無効にした場合または構成しなかった場合、従業員は Windows Defender SmartScreen の警告を無視して、サイトに移動することができます。</string>
      <string id="PreventSmartScreenPromptOverrideForFiles">ファイルに関する Windows Defender SmartScreen プロンプトをバイパスしない</string>
      <string id="PreventSmartScreenPromptOverrideForFiles_Explain">このポリシー設定では、確認されていないファイルのダウンロードに関する Windows Defender SmartScreen の警告を従業員が上書きできるかどうかを指定できます。

この設定を有効にした場合、従業員は Windows Defender SmartScreen の警告を無視できず、確認されていないファイルのダウンロードがブロックされます。

この設定を無効にした場合または構成しなかった場合、従業員は Windows Defender SmartScreen の警告を無視して、ダウンロード プロセスを続行することができます。</string>
      <string id="SetDefaultSearchEngine">既定の検索エンジンを設定する</string>
      <string id="SetDefaultSearchEngine_Explain">このポリシー設定では、従業員の既定の検索エンジンを構成できます。従業員は既定の検索エンジンをいつでも変更できます。

重要
この設定は、ドメインに参加しているデバイスまたは MDM 登録済みのデバイスでのみ使用できます。詳細については、Microsoft のブラウザー拡張ポリシー (aka.ms/browserpolicy) を参照してください。

この設定を有効にした場合は、従業員の既定検索エンジンを選択できます。また、この設定を有効にした場合は、[既定の検索エンジン設定] に既定のエンジンを追加する必要があります。これには、OpenSearch XML ファイルにリンク (少なくとも検索エンジンの短い名前と https: から始まる URL が必要) を追加します。OpenSearch XML ファイルの作成については、OpenSearch 標準に関するトピック (https://msdn.microsoft.com/en-us/library/dd163546.aspx) を参照してください。追加するリンクを指定するには、この形式を使用してください: &lt;https://fabrikam.com/opensearch.xml&gt;

注意
各市場に応じた既定の Microsoft Edge 設定を従業員が使用できるように指定する場合は、文字列を EDGEDEFAULT に設定します。従業員の既定の検索エンジンとして Microsoft Bing を指定する場合は、文字列を EDGEBING に設定します。

従業員は既定の検索エンジンをいつでも変更できます。ただし、[検索エンジンのカスタマイズを許可する] 設定を無効にした場合は変更が禁止されます。

この設定を無効にすると、ポリシーで設定された既定の検索エンジンが削除されます。これが現在使用中の既定エンジンの場合は、その市場用に Microsoft Edge で指定されたエンジンに変更されます。

この設定を構成しなかった場合、既定の検索エンジンはアプリの設定で指定されたエンジンに設定されます。</string>
      <string id="ConfigureAdditionalSearchEngines">追加の検索エンジンを構成する</string>
      <string id="ConfigureAdditionalSearchEngines_Explain">このポリシー設定では、検索エンジンを 5 つまで追加できます。これらを従業員が削除することはできませんが、いずれかを従業員の個人用既定エンジンにすることができます。この設定では既定の検索エンジンは設定されません。これについては、[既定の検索エンジンを設定する] を使用する必要があります。

重要
この設定は、ドメインに参加しているデバイスまたは MDM 登録済みのデバイスでのみ使用できます。詳細については、Microsoft のブラウザー拡張ポリシー (aka.ms/browserpolicy) を参照してください。

この設定を有効にした場合は、検索エンジンを 5 つまで追加できます。追加するエンジンごとに、OpenSearch XML ファイルにリンク (少なくとも検索エンジンの短い名前と https: から始まる URL が必要) を追加する必要があります。OpenSearch XML ファイルの作成については、OpenSearch 標準に関するトピック (https://msdn.microsoft.com/en-us/library/dd163546.aspx) を参照してください。追加するリンクを指定するには、この形式を使用してください: &lt;https://fabrikam.com/opensearch.xml&gt;&lt;https://www.contoso.com/opensearch.xml&gt;

この設定を無効にすると、追加された検索エンジンが従業員のデバイスから削除されます。

この設定を構成しなかった場合、検索エンジン一覧は、アプリの設定で指定された内容に設定されます。</string>
      <string id="ProvisionedFavorites">お気に入りを構成する</string>
      <string id="ProvisionedFavorites_Explain">このポリシー設定では、従業員に表示されるお気に入りの既定の一覧を構成できます。従業員はいつでも項目を追加または削除して、お気に入りを変更できます。

この設定を有効にした場合は、従業員に表示される既定のお気に入りを構成できます。この設定が有効になっている場合は、[オプション] セクションでお気に入りの一覧も指定する必要があります。この一覧は、ポリシーの展開後にインポートされます。

この設定を無効にした場合または構成しなかった場合、従業員には、自身がお気に入りのハブで設定したお気に入りが表示されます。</string>
      <string id="SetHomeButtonURL">[ホーム] ボタンの URL を設定する</string>
      <string id="SetHomeButtonURL_Explain">[ホーム] ボタンは、ユーザーが [ホーム] ボタンをクリックしたときにカスタム URL を読み込むように構成できます。

有効にするか構成した場合、[[ホーム] ボタンを構成する] ポリシーを有効にして [[ホーム] ボタンを表示し、特定のページを設定する] を選択すると、ユーザーが [ホーム] ボタンをクリックしたときにカスタム URL が読み込まれます。

既定の設定: 空白または未構成
関連ポリシー: [ホーム] ボタンを構成する</string>
      <string id="SendIntranetTraffictoInternetExplorer">すべてのイントラネット サイトを Internet Explorer 11 に送る</string>
      <string id="SendIntranetTraffictoInternetExplorer_Explain">このポリシー設定では、イントラネット サイトをすべて Internet Explorer 11 で開くかどうかを指定できます。この設定は、Microsoft Edge との互換性の問題があるとわかっている場合にのみ使用してください。

この設定を有効にした場合は、すべてのイントラネット サイトが自動的に Internet Explorer 11 で開きます。

この設定を無効にした場合または構成しなかった場合は、すべてのイントラネット サイトが自動的に Microsoft Edge で開きます。</string>
      <string id="SetNewTabPageURL">新しいタブ ページの URL を設定する</string>
      <string id="SetNewTabPageURL_Explain">Microsoft Edge に既定の新しいタブ ページの URL を設定できます。このポリシーを有効にすると、ユーザーは新しいタブ ページの設定を変更できなくなります。有効にすると、[新しいタブ ページに Web コンテンツを許可する] ポリシーが無効になっている場合、Microsoft Edge はこのポリシーで指定された URL を無視し、about:blank を開きます。

有効にした場合は、既定の新しいタブ ページの URL を設定できます。

無効にした場合、または未構成の場合は、Microsoft Edge の既定の新しいタブ ページが使用されます。

既定の設定: 無効または未構成
関連ポリシー: 新しいタブ ページに Web コンテンツを許可する</string>
      <string id="ShowMessageWhenOpeningSitesInInternetExplorer_Show_ContinueInEdge">[Microsoft Edge で続行する] リンクを表示する</string>
      <string id="ShowMessageWhenOpeningSitesInInternetExplorer_Hide_ContinueInEdge">[Microsoft Edge で続行する] リンクを表示しない</string>
      <string id="ShowMessageWhenOpeningSitesInInternetExplorer">Internet Explorer でサイトを開くときのメッセージ表示</string>
      <string id="ShowMessageWhenOpeningSitesInInternetExplorer_Explain">Internet Explorer 11 でサイトを自動的に開くように Microsoft Edge を構成し、サイトが開く前に通知を表示するように選択することができます。通知を表示する場合は、[エンタープライズ モード サイト一覧を構成する] または [すべてのイントラネット サイトを Internet Explorer 11 に送信する]、あるいはその両方を有効にする必要があります。

有効にすると、新しいページに通知が表示されます。ユーザーが Microsoft Edge で続行するようにするには、[オプション] のドロップダウン リストから [[Microsoft Edge で続行する] を表示する] オプションを選択します。

無効または未構成の場合、既定のアプリの動作が発生し、追加のページは表示されません。

既定の設定: 無効または未構成
関連ポリシー:
- エンタープライズ モード サイト一覧を構成する
- すべてのイントラネット サイトを Internet Explorer 11 に送信する</string>
      <string id="PreventAccessToAboutFlagsInMicrosoftEdge">Microsoft Edge で about:flags ページへのアクセスを禁止する</string>
      <string id="PreventAccessToAboutFlagsInMicrosoftEdge_Explain">このポリシー設定では、従業員が about:flags ページにアクセスできるかどうかを指定します。このページは、開発者の設定を変更するため、および試験的な機能を有効にするために使用されます。

このポリシー設定を有効にした場合、従業員は about:flags ページにアクセスできません。

この設定を無効にした場合または構成しなかった場合、従業員は about:flags ページにアクセスできます。</string>
      <string id="PreventLiveTileDataCollection">サイトをスタートにピン留めする際にライブ タイル情報の収集を Microsoft Edge に許可しない</string>
      <string id="PreventLiveTileDataCollection_Explain">このポリシーでは、ユーザーがライブ タイルをスタート メニューにピン留めする際に提供するエクスペリエンスを改善するために、Microsoft Edge が ieonline.microsoft.com サービスからライブ タイルのメタデータを収集できるかどうかを指定できます。

この設定を有効にした場合、Microsoft Edge ではライブ タイルのメタデータが収集されず、ユーザーがライブ タイルをスタート メニューにピン留めする際に提供されるエクスペリエンスは最小限になります。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、Microsoft Edge ではライブ タイルのメタデータが収集され、ユーザーがライブ タイルをスタート メニューにピン留めする際に、より完全なエクスペリエンスが提供されます。</string>
      <string id="PreventFirstRunPage">Microsoft Edge で最初の実行時の Web ページを開かない</string>
      <string id="PreventFirstRunPage_Explain">
このポリシー設定では、初めて Microsoft Edge を開くときに、最初の実行時の Microsoft Web ページを従業員に対して表示するかどうかを指定できます。

この設定を有効にした場合、従業員が初めて Microsoft Edge を開くときに、最初の実行時の Microsoft Web ページは表示されません。

この設定を無効にした場合または構成しなかった場合、従業員が初めて Microsoft Edge を開くときに、最初の実行時の Microsoft Web ページが表示されます。</string>
      <string id="SyncFavoritesBetweenIEAndMicrosoftEdge">Internet Explorer と Microsoft Edge の間でお気に入りの同期状態を維持する</string>
      <string id="SyncFavoritesBetweenIEAndMicrosoftEdge_Explain">この設定では、従業員が Internet Explorer と Microsoft Edge の間でお気に入りを同期できるかどうかを指定できます。

この設定を有効にした場合、従業員は Internet Explorer と Microsoft Edge の間でお気に入りを同期できるようになります。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、従業員は Internet Explorer と Microsoft Edge の間でお気に入りを同期することができません。
      </string>
      <string id="UnlockHomeButton">[ホーム] ボタンのロックを解除する</string>
      <string id="UnlockHomeButton_Explain">既定では、[[ホーム] ボタンを構成する] または [[ホーム] ボタンの URL を設定する] を有効にすると、[ホーム] ボタンがロックダウンされ、[ホーム] ボタンをクリックしたときに読み込まれるページをユーザーが変更することはできなくなります。このポリシーを使用して、[[ホーム] ボタンを構成する] または [[ホーム] ボタンの URL を設定する] が有効な場合でも、[ホーム] ボタンをユーザーが変更できるようにすることができます。

有効にすると、[ホーム] ボタンの UI 設定が有効になり、ユーザーは [ホーム] ボタンの非表示や表示、カスタム URL の構成などの変更を行うことができます。

無効にするか、未構成にすると、[ホーム] ボタンの UI 設定が無効になり、ユーザーは変更を行うことができなくなります。

既定の設定: 無効または未構成
関連ポリシー:
- [ホーム] ボタンを設定する
- [ホーム] ボタンの URL を設定する</string>
      <string id="AllowFlashClickToRun">Adobe Flash Click-to-Run 設定を構成します</string>
      <string id="AllowFlashClickToRun_Explain">
        Adobe Flash の "クリックして実行" 設定を有効にした場合または構成しなかった場合、Microsoft Edge でコンテンツを読み込んで実行するには、ユーザーが "クリックして実行" のボタンまたはコンテンツをクリックすること、またはサイトが自動許可リストに含まれることが求められます。

サイトは、コンテンツの読み込みや実行を許可する頻度などのユーザー フィードバックに基づいて自動許可リストに含められます。
      </string>

      <string id="AllowClearingBrowsingDataOnExit">終了時の閲覧データ クリアを許可する</string>
      <string id="AllowClearingBrowsingDataOnExit_Explain">このポリシー設定では、Microsoft Edge の終了時に閲覧データを自動でクリアするように指定できます。

このポリシー設定を有効にした場合は、終了時に閲覧履歴をクリアする機能がオンになります。

このポリシー設定を無効にした場合や構成しなかった場合は、[設定] の [閲覧データのクリア] オプションで、従業員がこの機能をオンにし、構成することができます。
      </string>

      <string id="AllowFlash">Adobe Flash を許可する</string>
      <string id="AllowFlash_Explain">この設定では、Microsoft Edge で従業員が Adobe Flash を実行できるかどうかを指定できます。

この設定を有効にした場合または構成しなかった場合は、従業員が Adobe Flash を使用できます。

この設定を無効にした場合、従業員は Adobe Flash を使用できません。

      </string>

      <string id="AllowCVList">Microsoft 互換性一覧を許可</string>
      <string id="AllowCVList_Explain">このポリシー設定では、Microsoft Edge で Microsoft 互換性一覧 (既知の互換性の問題があるサイトを正しく表示するために Microsoft から提供される一覧) を使用するかどうかを指定できます。既定では、Microsoft 互換性一覧は有効になり、about:compat で確認できます。

この設定を有効にした場合または構成しなかった場合は、Microsoft から最新バージョンの一覧が Microsoft Edge によって定期的にダウンロードされ、ブラウザー ナビゲーション中に更新が適用されます。Microsoft 互換性一覧にあるサイトを従業員が閲覧すると、Internet Explorer 11 を使用するように求められます。Internet Explorer 11 では、正しく表示するために必要なバージョンの IE で表示されているかのように、サイトが自動的にレンダリングされます。

この設定を無効にした場合、ブラウザー ナビゲーション中に Microsoft 互換性一覧は使用されません。</string>

      <string id="AllowTabPreloading">Windows の起動時および Microsoft Edge を閉じるたびに、Microsoft Edge を起動してスタート ページと新しいタブ ページを読み込むことを許可する</string>
      <string id="AllowTabPreloading_Explain">このポリシー設定では、Windows サインイン時および Microsoft Edge を閉じるたびに、Microsoft Edge にスタート ページと新しいタブ ページを読み込むことができるかどうかを指定できます。この設定の既定では、事前読み込みが許可されます。

事前読み込みを許可するか、無効にするか、またはこのポリシー設定を構成しなかった場合、Windows のサインイン時および Microsoft Edge を閉じるたびに、スタート ページと新しいタブ ページが読み込まれます。Microsoft Edge の起動と新しいタブの開始に必要な時間を最小限に抑えます。

事前読み込みを禁止すると、Windows サインイン時および Microsoft Edge を閉じるたびに、Microsoft Edge にスタート ページまたは新しいタブ ページは読み込まれません。</string>
      <string id="AllowTabPreloadingDropdown_AllowTabPreloading">タブの事前読み込みを許可します</string>
      <string id="AllowTabPreloadingDropdown_PreventTabPreloading">タブの事前読み込みを禁止します</string>
      <string id="ConfigureTelemetryForMicrosoft365Analytics">Desktop Analytics の閲覧データの収集を構成します</string>
      <string id="ConfigureTelemetryForMicrosoft365Analytics_Explain">構成済みの業務用 ID を持つエンタープライズ デバイスを対象に、イントラネットの履歴のみ、インターネットの履歴のみ、またはその両方を Desktop Analytics に送信するように Microsoft Edge を構成できます。無効にした場合、または構成しなかった場合、Microsoft Edge は Desktop Analytics に閲覧の履歴データを送信しません。

サポートされているバージョン: Windows 10 Version 1809 の Microsoft Edge
既定の設定: 無効または未構成 (データは収集または送信されません)</string>
      <string id="ZonesList_IntranetOnly">イントラネット履歴のみの送信を許可する</string>
      <string id="ZonesList_InternetOnly">インターネット履歴のみの送信を許可する</string>
      <string id="ZonesList_Both">イントラネットとインターネットの両方の履歴を送信できるようにする</string>
      <string id="ZonesList_None">イントラネットまたはインターネットの履歴の送信を許可しない</string>

      <string id="AllowPrelaunch">Windows の起動時、システムがアイドル状態のとき、および Microsoft Edge を閉じるたびに、Microsoft Edge の事前起動を許可する</string>
      <string id="AllowPrelaunch_Explain">このポリシー設定では、Windows のサインイン中、システムがアイドル状態のとき、および Microsoft Edge を閉じるたびに、Microsoft Edge を事前起動できるかどうかを決定できます。既定では、この設定は事前起動を許可します。

このポリシー設定で事前起動を許可するか、このポリシー設定を無効または未構成にした場合は、Windows のサインイン中、システムがアイドル状態のとき、および Microsoft Edge を閉じるたびに Microsoft Edge が事前起動され、Microsoft Edge の起動に必要な時間が最小化されます。

事前起動を禁止すると、Windows のサインイン中、システムがアイドル状態のとき、または Microsoft Edge を閉じるたびに Microsoft Edge が事前起動されることはありません。</string>
      <string id="AllowPrelaunchDropdown_AllowPrelaunch">事前起動を許可する</string>
      <string id="AllowPrelaunchDropdown_PreventPrelaunch">事前起動を禁止する</string>

      <string id="ConfigureKioskMode">キオスク モードを構成する</string>
      <string id="ConfigureKioskMode_Explain">Microsoft Edge が単独のアプリとして、またはキオスク デバイスで実行されている複数のアプリの 1 つとして、割り当てられたアクセスを使ってキオスク モードで実行する場合の動作を構成します。Microsoft Edge を InPrivate の全画面表示、機能が制限された InPrivate のマルチタブ、または通常の Microsoft Edge のいずれとして実行するかを制御できます。

このポリシーを有効にするには、Microsoft Edge を割り当てられたアクセスで構成する必要があります。そうしないと、これらの設定は無視されます。割り当てられたアクセスとキオスクの構成の詳細については、「Windows デスクトップ エディションを実行するキオスク デバイスと共有デバイスを構成する」(https://aka.ms/E489vw) を参照してください。

有効にして 0 に設定した場合 (既定または未構成):
- 単独のアプリの場合は、デジタル サイネージや対話型ディスプレイの InPrivate 全画面表示を実行します。
- 複数のアプリのうちの 1 つである場合は、Microsoft Edge は通常どおりに実行されます。
有効にして 1 に設定した場合:
- 単独アプリの場合、InPrivate の制限されたマルチタブ バージョンを実行し、パブリック ブラウジングに利用可能な唯一のアプリです。ユーザーはウィンドウの最小化、閉じる、開く操作を行うことや、Microsoft Edge をカスタマイズすることはできません。ただし、[セッションの終了] をクリックすると、閲覧とダウンロードのデータをクリアし、再起動できます。[アイドル タイムアウト後のキオスクのリセットを構成する] ポリシーを使用して、非アクティブな期間が経過した後に Microsoft Edge を再起動するように構成できます。
- 複数のアプリの 1 つである場合は、他のアプリと一緒のパブリック ブラウジングのために、InPrivate の制限されたマルチタブ バージョンで実行されます。ユーザーは、複数の InPrivate ウィンドウの最小化、閉じる、開く操作ができますが、Microsoft Edge をカスタマイズすることはできません。</string>
      <string id="ConfigureKioskResetAfterIdleTimeout">アイドル タイムアウト後のキオスクのリセットを構成する</string>
      <string id="ConfigureKioskResetAfterIdleTimeout_Explain">指定したアイドル時間の経過後、構成されたスタート エクスペリエンスにリセットするように Microsoft Edge を構成できます。リセット タイマーは、最後のユーザー操作の後に開始されます。設定したスタート エクスペリエンスにリセットすると、現在のユーザーの閲覧データが削除されます。

有効にすると、アイドル時間を分単位で設定できます (0 - 1440)。このポリシーを機能させるには、[キオスク モードを構成する] ポリシーを 1 に設定し、割り当てられたアクセスで Microsoft Edge を単独のアプリとして構成する必要があります。アイドル時間が指定した時間を満たすと、続行を求める確認メッセージがユーザーに表示され、ユーザーの操作が行われない場合、Microsoft Edge は 30 秒後にリセットされます。

このポリシーを 0 に設定すると、Microsoft Edge はアイドル タイマーを使用しません。

無効または未構成の場合、既定値は 5 分です。

割り当てられたアクセスで Microsoft Edge を構成しない場合、このポリシーは有効になりません。</string>
      <string id="SuppressEdgeDeprecationNotification">Microsoft Edge の廃止通知のディスプレイを表示しない</string>
      <string id="SuppressEdgeDeprecationNotification_Explain">Microsoft Edge を構成して、このバージョンの Microsoft Edge のサポートが2021年3月9日に終了したことを知らせる通知を非表示にできます。有効にした場合、通知は表示されません。

無効にした場合、または構成しなかった場合は、通知は Edge が起動されるたびに表示されます。 </string>

    </stringTable>
    <!-- Presentation -->
    
    <presentationTable>
      <presentation id="ConfiguredFavorites_Presentation">
        <textBox refId="ConfiguredFavoritesPrompt">
          <label>お気に入り (HTML 形式) をプロビジョニングするためのデータをすべて含むファイルを指す URL を指定します。お気に入りのセットを Microsoft Edge からエクスポートし、その HTML ファイルを使用してユーザー コンピューターをプロビジョニングできます。

URL は次のように指定できます
1. HTTP の場所: http://localhost:8080/URLs.html
2. ローカル ネットワーク: \\network\shares\URLs.html
3. ローカル ファイル: file:///c:\\Users\\&lt;user&gt;\\Documents\\URLs.html または C:\\Users\\&lt;user&gt;\\Documents\\URLs.html
          </label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="ConfigureOpenEdgeWith_Presentation">
        <dropdownList refId="ConfigureOpenEdgeWithListBox" noSort="true" defaultItem="3">Microsoft Edge の起動時に開くページを構成する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="ConfigureHomeButton_Presentation">
        <dropdownList refId="ConfigureHomeButtonDropdown" noSort="true" defaultItem="0">[ホーム] ボタンを構成する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="EnterpriseModeSiteList_Presentation">
        <textBox refId="EnterSiteListPrompt">
          <label>エンタープライズ モード IE の Web サイト一覧の場所 (URL) を入力してください</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="HomePageSite_Presentation">
        <textBox refId="HomePageSitePrompt">
          <label>ホーム ページの Web サイトの場所 (URL) を入力してください</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="HomePages_Presentation">
        <textBox refId="HomePagesPrompt">
          <label>次の形式で指定してください: &lt;support.contoso.com&gt;&lt;https://support.microsoft.com/&gt;</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="SetDefaultSearchEngine_Presentation">
        <textBox refId="SetDefaultSearchEngine_Prompt">
          <label>追加するリンクを指定するには、この形式を使用してください: &lt;https://fabrikam.com/opensearch.xml&gt;</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="SetHomeButtonURL_Presentation">
        <textBox refId="SetHomeButtonURLPrompt">
          <label>URL を文字列形式で入力します。例: https://www.bing.com</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="SetNewTabPageURL_Presentation">
        <textBox refId="SetNewTabPageURLPrompt">
          <label>URL を文字列形式で入力します。例: https://www.bing.com</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="ConfigureAdditionalSearchEngines_Presentation">
        <textBox refId="ConfigureAdditionalSearchEngines_Prompt">
          <label>追加するリンクを指定するには、この形式を使用してください: &lt;https://fabrikam.com/opensearch.xml&gt;&lt;https://www.contoso.com/opensearch.xml&gt;</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="ProvisionedFavorites_Presentation">
        <listBox refId="ProvisionedFavorites_List">最初の列にお気に入りの名前を入力し、もう 1 つの列にお気に入りの URL を入力してください (例: Contoso http://www.contoso.com/)</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="PreventTurningOffRequiredExtensions_Presentation">
          <textBox refId="PreventTurningOffRequiredExtensions_Prompt">
              <label>下のスペースに、拡張パッケージ ファミリ名 (PFN) をセミコロンで区切って入力します。</label>
          </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="Cookies">
        <dropdownList refId="CookiesListBox" noSort="true" defaultItem="2">Cookie を構成する </dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="AllowTabPreloading">
        <dropdownList refId="AllowTabPreloadingDropdown" defaultItem="0">タブの事前読み込みを構成する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="AllowPrelaunch">
        <dropdownList refId="AllowPrelaunchDropdown" defaultItem="0">事前起動を構成する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="ConfigureTelemetryForMicrosoft365Analytics_Presentation">
        <dropdownList refId="ZonesListBox" noSort="true" defaultItem="0">製品利用統計情報の収集を構成する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="ConfigureKioskMode_Presentation">
        <text>キオスク モードでの Microsoft Edge の動作を構成します。

単独のアプリに割り当てられたアクセス:
   - 0 = 全画面表示デジタル サイネージと対話型ディスプレイ
   - 1 =  InPrivate パブリック ブラウジング (制限された機能)

複数アプリに割り当てられたアクセスの場合:
   - 0 = 割り当てられたアクセスで実行している通常の Microsoft Edge 
   - 1 = InPrivate パブリック ブラウジング
        </text>
        <decimalTextBox refId="ConfigureKioskMode_TextBox" defaultValue="0"></decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="ConfigureKioskResetAfterIdleTimeout_Presentation">
        <text>Microsoft Edge キオスクがリセットされるまでの、最後のユーザー操作以降の時間を分単位で指定します。次のいずれかを選択できます。
   - 0 はアイドル タイマーを無効にします
   - 最後のユーザー操作以降の非アクティブ状態 (1 - 1440 分)
        </text>
        <decimalTextBox refId="ConfigureKioskResetAfterIdleTimeout_TextBox" defaultValue="5"></decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="ShowMessageWhenOpeningSitesInInternetExplorer_Presentation">
        <dropdownList refId="ShowMessageWhenOpeningSitesInInternetExplorer_Dropdown" noSort="true" defaultItem="0">[Microsoft Edge で続行する] リンクを表示する</dropdownList>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
