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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="WdiScenarioCategory">Microsoft サポート診断ツール</string>
      <string id="WdiScenarioExecutionPolicy">Microsoft サポート診断ツール: 実行レベルを構成する</string>
      <string id="WdiScenarioExecutionPolicyExplain">このポリシー設定は、Microsoft サポート診断ツールの実行レベルを決定します。

Microsoft サポート診断ツール (MSDT) は、サポート担当者による分析に使用される診断データを収集します。

このポリシー設定を有効にすると、管理者は MSDT を使用して問題を解決するための診断データを収集し、サポート担当者に送信できます。

このポリシー設定を無効にすると、MSDT による診断データの収集はできません。

このポリシー設定を構成しない場合、既定で MSDT が有効になります。

このポリシー設定は、診断全体のシナリオ実行ポリシーが構成されていない場合のみ有効です。

このポリシー設定を有効にするために、再起動したり、サービスを再開したりする必要はありません。変更はすぐに有効になります。

このポリシー設定は、診断ポリシー サービス (DPS) が実行状態である場合にのみ有効になります。サービスが停止している場合や無効になっている場合は、診断シナリオが実行されません。DPS は、Microsoft 管理コンソールのサービス スナップインを使用して構成できます。</string>

      <string id="MsdtToolDownloadPolicy">Microsoft サポート診断ツール: ツールのダウンロードを制限する</string>
      <string id="MsdtToolDownloadPolicyExplain">このポリシー設定は、Microsoft サポート診断ツールのツール ダウンロード ポリシーを制限します。

Microsoft サポート診断ツール (MSDT) は、サポート担当者による分析に使用される診断データを収集します。 一部の問題については、トラブルシューティング用に追加ツールのダウンロードをユーザーに求めるメッセージが表示されることがあります。

こうしたツールは、問題を完全にトラブルシューティングするために必要なツールです。 ツールのダウンロードが制限されていると、問題の根本的な原因を見つけられないことがあります。

リモート トラブルシューティング用にこのポリシー設定を有効にすると、リモート コンピューターのみに関する問題を診断する追加のツールのダウンロードを求めるメッセージが、ユーザーに対して表示されます。 ローカルおよびリモートのトラブルシューティングに対してこのポリシー設定を有効にすると、MSDT により常に追加のツールのダウンロードを求めるメッセージが表示されます。

このポリシー設定を無効にすると、MSDT によるツールのダウンロードが行われなくなり、リモート コンピューターに関する問題を診断できなくなります。

このポリシー設定を構成しない場合、MSDT により、追加のツールをダウンロードする前にユーザーに対して確認メッセージが表示されます。

このポリシー設定を有効にするために、再起動したり、サービスを再開したりする必要はありません。変更はすぐに有効になります。

このポリシー設定は、MSDT が有効である場合にのみ有効になります。

このポリシー設定は、診断ポリシー サービス (DPS) が実行状態である場合にのみ有効になります。 サービスが停止している場合や無効になっている場合は、診断シナリオが実行されません。 DPS は、Microsoft 管理コンソールのサービス スナップインを使用して構成できます。</string>
      <string id="MsdtToolDownloadPolicyLevelRemoteOnly">リモート トラブルシューティングのみ</string>
      <string id="MsdtToolDownloadPolicyLevelAllowAll">ローカルおよびリモート トラブルシューティング</string>
      <string id="MsdtSupportProvider">Microsoft サポート診断ツール: MSDT とサポート プロバイダーとの対話型通信を有効にする</string>
      <string id="MsdtSupportProviderExplain">このポリシー設定は、Microsoft サポート診断ツール (MSDT) とサポート プロバイダーとの対話型通信を構成します。MSDT は、サポート担当者による分析に使用される診断データを収集します。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは MSDT を使用して問題を解決するための診断データを収集し、サポート担当者に送信することができます。

既定では、サポート プロバイダーは Microsoft Corporation に設定されています。

このポリシー設定を無効にした場合、MSDT はサポート モードで実行できなくなり、データを収集することも、データをサポート プロバイダーに送信することもできません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、MSDT のサポート モードは既定で有効になります。

このポリシー設定を有効にするために、再起動したり、サービスを再開したりする必要はありません。変更はすぐに有効になります。



</string>
<string id="TroubleshootingAllowRecommendations">トラブルシューティング: 既知の問題に対する推奨されるトラブルシューティングにユーザーがアクセスできるようにする</string>
<string id="TroubleshootingAllowRecommendationsExplain">このポリシー設定では、既知の問題に対するトラブルシューティングをデバイスに適用する方法を構成し、ドメインや IT 環境にどのように適用するかを管理者が構成できるようにします。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーがトラブルシューティングの適用方法を構成できます。

このポリシーを有効にすると、ユーザーのデバイスにトラブルシューティングを適用する方法を構成できます。次のいずれかの値を選択できます。
0 = ユーザー、システム機能、または Microsoft によるトラブルシューティングの適用を許可しません
1 = システム機能と Microsoft による重大な問題のトラブルシューティングを自動的に適用するだけです
2 = システム機能と Microsoft による重大な問題のトラブルシューティングを自動的に適用します。他の問題のトラブルシューティングが利用できる場合にユーザーに通知し、ユーザーは適用または無視するかを選択できます。
3 = システム機能と Microsoft による重大な問題およびその他の問題のトラブルシューティングを自動的に適用します。トラブルシューティングによって問題が解決したときにユーザーに通知します。
4 = システム機能と Microsoft による重大な問題およびその他の問題のトラブルシューティングを自動的に適用します。トラブルシューティングによって問題が解決したときにユーザーに通知しません。
5 = ユーザーが自分のトラブルシューティングの設定を選択できるようにします。

このポリシーを設定した後、次の手順に従って、ドメイン内のデバイスで利用できる Microsoft が提供するトラブルシューティングを確認できます。
1. 次の内容の bat スクリプトを作成します。
rem 次のバッチ スクリプトによって、推奨されるトラブルシューティングがトリガーされます
schtasks /run /TN "\Microsoft\Windows\Diagnosis\RecommendedTroubleshootingScanner"

2. 新しい即時タスクを作成するために、[グループ ポリシー管理エディター] &gt; [コンピューターの構成] &gt; [基本設定] に移動し、[コントロール パネルの設定] を選択します。
3. [コントロール パネルの設定] で [スケジュールされたタスク] を右クリックし、[新規作成] を選択します。[即時タスク (Windows 7 以降)] を選択します。
4. 必要に応じて名前と説明を指定し、[セキュリティ オプション] でユーザー アカウントを [System] に設定し、[最上位の特権で実行する] チェック ボックスをオンにします。
5. [操作] タブで新しい操作を作成し、種類として [プログラムの開始] を選択して、手順 1 で作成したファイルを入力します。
6. ドメインに展開するようにタスクを構成します。</string>
<string id="RecommendationsDropDown_DoNothing">ユーザー、システム機能、または Microsoft によるトラブルシューティングを適用することはできません。</string>
<string id="RecommendationsDropDown_ApplyCoreSystemMitigationsOnly">システムの機能や Microsoft によっては、重大な問題のトラブルシューティングのみを自動的に行うように設定できます。</string>
<string id="RecommendationsDropDown_AskFirst">システムの機能や Microsoft によって重大な問題のトラブルシューティングを自動的に適用します。他の問題のトラブルシューティングが利用可能になったときにユーザーに通知し、ユーザーが適用するか無視するかを選択できるようにします。</string>
<string id="RecommendationsDropDown_ApplyThenNotify">システムの機能と Microsoft による重大な問題やその他の問題のトラブルシューティングを自動的に適用します。トラブルシューティングで問題が解決したときにユーザーに通知します。</string>
<string id="RecommendationsDropDown_ApplySilently">システムの機能と Microsoft による重大な問題やその他の問題のトラブルシューティングを自動的に適用します。トラブルシューティングで問題が解決したときにユーザーに通知しません。</string>
<string id="RecommendationsDropDown_DeferToUser">ユーザーが自分のトラブルシューティングの設定を選択できるようにします。</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="MsdtToolDownloadPolicy">
        <dropdownList refId="MsdtToolDownloadPolicyLevel" noSort="true" defaultItem="1">ツールのダウンロードが許可されました</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="TroubleshootingAllowRecommendations">
        <dropdownList refId="TroubleshootingAllowRecommendations_Dropdown" noSort="true" defaultItem="0">既知の問題に対して、Microsoft 推奨のトラブルシューティングを許可する</dropdownList>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
