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<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="MDM">MDM</string>
      <string id="MDM_MDM_DisplayName">MDM の登録を無効にする</string>
      <string id="MDM_MDM_Help">このポリシー設定では、モバイル デバイス管理 (MDM) の登録が許可されるかどうかを指定します。MDM を有効にすると、ユーザーのコンピューターを MDM サーバーによってリモートで管理できるようになります。

このポリシー設定を構成しなかった場合、MDM の登録が有効になります。

このポリシー設定を有効にすると、MDM の登録はすべてのユーザーに対して無効になります。既存の MDM 登録の登録を解除することはできません。

このポリシー設定を無効にすると、すべてのユーザーに対して MDM の登録が有効になります。
      </string>
      <string id="MDM_JoinMDM_DisplayName">既定の Azure AD 資格情報を使用して自動の MDM 登録を有効にします</string>
      <string id="MDM_JoinMDM_Help">
            このポリシー設定では、Azure Active Directory (Azure AD) に構成されているモバイル デバイス管理 (MDM) サービスにデバイスを自動的に登録するかどうかを指定します。登録が成功した場合、デバイスは MDM サービスによってリモートで管理されます。

            重要: MDM へのデバイスの登録が成功するためには、デバイスが Azure AD に登録されている必要があります。

            このポリシー設定を構成しなかった場合、MDM への自動登録は開始されません。

            このポリシー設定を有効にした場合、Azure AD に指定されている MDM サービスへのデバイスの登録を開始するタスクが作成されます。

            このポリシー設定を無効にした場合、MDM は登録解除されます。
      </string>
      <string id="UserCredential">ユーザー資格情報</string>
      <string id="DeviceCredential">デバイスの資格情報</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="AutoEnrollMDM">
        <dropdownList refId="UseAADCredentialTypeDrop" defaultItem="1">使用する資格情報の種類を選択してください:</dropdownList>
        <textBox refId="MDMApplicationId">
          <label>MDM アプリケーション ID：</label>
        </textBox>
        <text>MDM アプリケーション ID は、Azure AD で構成されている MDM アプリケーションの ID を表します。これはオプションであり、複数の MDM アプリケーションが Azure AD で構成されている場合に、デバイスの資格情報を使用して MDM の自動登録を行うためにのみ必要です。   </text>
        <text/>
      </presentation>
    </presentationTable>	
  </resources>
</policyDefinitionResources>
