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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="11.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="InternetCPL_Advanced_Accessibility">アクセシビリティ</string>
      <string id="InternetCPL_Advanced_International">地域と言語</string>
      <string id="InternetCPL_Advanced_Security">セキュリティ</string>
      <string id="InternetCPL_Connections">接続ページ</string>
      <string id="InternetCPL_Content">コンテンツ ページ</string>
      <string id="InternetCPL_Content_Certificates">証明書</string>
      <string id="InternetCPL_General_Appearance">デザイン</string>
      <string id="InternetCPL_General_Search">検索</string>
      <string id="InternetCPL_General_Tabs">タブ</string>
      <string id="InternetCPL_Privacy">プライバシー ページ</string>
      <string id="InternetCPL_Programs">プログラム ページ</string>
      <string id="AddonManagement_AddOnList">アドオンの一覧</string>
      <string id="AddonManagement_ManagementMode">アドオンの一覧で許可されたものを除き、アドオンはすべて拒否する</string>
      <string id="AddonManagement_RestrictCrashDetection">クラッシュの検出を無効にする</string>
      <string id="AddonManagement_RestrictExtensionManagement">ユーザーによるアドオンの有効化および無効化を許可しない</string>
      <string id="AddSearchProvider">特定の検索プロバイダー一覧をユーザーの検索プロバイダー一覧に追加する</string>
      <string id="AdminApproved">管理者が許可したコントロール</string>
      <string id="Advanced">詳細設定</string>
      <string id="Advanced_CDUnlock">ユーザーのコンピューターでの、CD のアクティブ コンテンツの実行を許可する</string>
      <string id="Advanced_CertificateRevocation">サーバーの証明書失効を確認する</string>
      <string id="Advanced_DisableClearType">ClearType をオフにする</string>
      <string id="Advanced_DisableRIED">Internet Explorer の設定のリセットを許可しない</string>
      <string id="Advanced_DownloadSignatures">ダウンロードされたプログラムの署名を確認する</string>
      <string id="Advanced_EnableBrowserExtensions">サード パーティ製のブラウザー拡張を許可する</string>
      <string id="Advanced_ExplainCDUnlock">このポリシー設定を使うと、CD 上のアクティブ コンテンツを実行するための許可を要求するダイアログをユーザーが受け取るかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ダイアログを表示することなく、CD 上のアクティブ コンテンツを実行します。

このポリシー設定を無効にすると、CD 上のアクティブ コンテンツを実行する前に必ずダイアログが表示されます。

このポリシーを構成しなかった場合は、CD 上のアクティブ コンテンツを実行する前にダイアログを表示するかどうかをユーザーが選択できます。</string>
      <string id="Advanced_ExplainCertificateRevocation">このポリシー設定を使うと、サーバーの証明書の失効状態を確認するかどうかを管理できます。証明書は、危害を受けたか、有効ではなくなった場合に失効されます。このオプションを使うと、詐欺目的であるか、安全ではない可能性があるサイトにユーザーが機密データを送信するのを防ぐことができます。

このポリシー設定を有効にすると、サーバーの証明書が失効したかどうかが確認されます。

このポリシー設定を無効にすると、サーバーの証明書が失効したかどうかが確認されません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、サーバーの証明書が失効したかどうかが確認されません。</string>
      <string id="Advanced_ExplainDisableRIED">このポリシー設定は、ユーザーが Internet Explorer 設定のリセット機能を使用することを禁止します。Internet Explorer 設定をリセットすると、ユーザーはインストール以降に変更されたすべての設定をリセットして閲覧履歴を削除し、事前に承認されていないアドオンを無効にすることができます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは Internet Explorer 設定のリセットを使用できません。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーは Internet Explorer 設定のリセットを使用できます。</string>
      <string id="Advanced_ExplainDownloadSignatures">このポリシー設定を使うと、実行可能プログラムをダウンロードする前に、(署名済みソフトウェアの発行者を識別し、変更や改ざんが行われていないことを確認する) デジタル署名をコンピューター上で確認するかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、コンピューターに実行可能プログラムをダウンロードする前に、プログラムのデジタル署名を確認し、識別情報を表示します。

このポリシー設定を無効にすると、コンピューターに実行可能プログラムをダウンロードする前に、プログラムのデジタル署名の確認や識別情報の表示を行いません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、コンピューターに実行可能プログラムをダウンロードする前に、プログラムのデジタル署名の確認や識別情報の表示を行いません。</string>
      <string id="Advanced_ExplainEnableBrowserExtensions">このポリシー設定を使うと、Internet Explorer がツール バーのようなブラウザー ヘルパー オブジェクトである COM アドオンを起動するかどうかを管理できます。ブラウザー ヘルパー オブジェクトには、Internet Explorer のパフォーマンスまたは安定性に影響を与えるバッファー オーバーランのような不備がある可能性があります。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーのコンピューターにインストールされているブラウザー ヘルパー オブジェクトが自動的に起動します。

このポリシー設定を無効にすると、ブラウザー ヘルパー オブジェクトは起動しません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーのコンピューターにインストールされているブラウザー ヘルパー オブジェクトが自動的に起動します。</string>
      <string id="Advanced_ExplainInstallOnDemand_IE">このポリシー設定を使うと、Internet Explorer のアクティブ セットアップによってインストールされる Web コンポーネント (フォントなど) を自動的にダウンロードしてインストールするかどうかを管理できます。 たとえば、日本語文字表示サポートが必要な Web ページを開いた場合、日本語の言語パック コンポーネントがインストールされていないときに、そのコンポーネントをダウンロードするようにユーザーにメッセージが表示されます。

このポリシー設定を有効にすると、必要な場合にフォントなどの Web コンポーネントが自動的にインストールされます。

このポリシー設定を無効にすると、フォントなどの Web コンポーネントがダウンロードできるようになったときユーザーにメッセージが表示されます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、フォントなどの Web コンポーネントがダウンロードできるようになったときユーザーにメッセージが表示されます。</string>
      <string id="Advanced_ExplainInstallOnDemand_Other">このポリシー設定を使うと、Web ページを意図されたように表示するために必要で、Internet Explorer に登録される自己インストール型のプログラム ファイル (Windows Media Player、Macromedia や Java などの Internet Explorer ではないコンポーネント) をダウンロードしてインストールするかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer ではないコンポーネントが必要に応じて自動的にインストールされます。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer ではないコンポーネントがインストールされるときにユーザーにメッセージが表示されます。

このポリシー設定を構成しなかった場合は、Internet Explorer ではないコンポーネントが必要に応じて自動的にインストールされます。</string>
      <string id="Advanced_ExplainInternetExplorerUpdates">このポリシー設定を使うと、Internet Explorer の新しいバージョンをインターネットで確認するかどうかを管理できます。Internet Explorer でこの設定が行われていると、約 30 日ごとに確認が実行され、利用可能な新しいバージョンをインストールするようにユーザーにメッセージが表示されます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer の新しいバージョンが約 30 日ごとにインターネットで確認され、利用可能な新しいバージョンをダウンロードするようにユーザーにメッセージが表示されます。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer による新しいバージョンの確認がインターネットで行われず、ユーザーにインストールを促すメッセージも表示されません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、Internet Explorer による新しいバージョンの確認がインターネットで行われず、ユーザーにインストールを促すメッセージも表示されません。</string>
      <string id="Advanced_ExplainInvalidSignatureBlock">このポリシー設定を使うと、署名が無効な場合でもユーザーがソフトウェア (ActiveX コントロールやファイル ダウンロードなど) をインストールまたは実行できるかどうかを管理できます。署名が無効である場合、そのファイルをだれかが改ざんした可能性があります。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーが無効な署名を持つファイルをインストールまたは実行するときにダイアログが表示されます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーは無効な署名を持つファイルを実行したりインストールしたりすることはできません。

このポリシーを構成しなかった場合は、ユーザーは無効な署名を持つファイルを実行またはインストールするかどうかを選択できます。</string>
      <string id="Advanced_ExplainPlayAnimations">このポリシー設定を使うと、Web コンテンツ内のアニメーションを表示するかどうかを管理できます。通常、この設定で影響を受けるのはアニメーション GIF ファイルのみであり、Java アプレットなどアクティブな Web コンテンツは影響を受けません。

このポリシー設定を有効にすると、Web コンテンツ内のアニメーションを再生します。

このポリシー設定を無効にすると、アニメーションの再生やダウンロードを行わず、ページをより早く表示します。

このポリシー設定を構成しなかった場合、Web コンテンツ内のアニメーションを再生します。</string>
      <string id="Advanced_ExplainPlaySounds">このポリシー設定を使うと、Web コンテンツ内のサウンドを再生するかどうかを管理できます。通常、この設定で影響を受けるのは、MIDI ファイルのようなサウンド ファイルのみであり、Java アプレットなどアクティブな Web コンテンツは影響を受けません。

このポリシー設定を有効にすると、Web コンテンツ内のサウンドを再生します。

このポリシー設定を無効にすると、Web コンテンツ内のサウンドの再生やダウンロードを行わず、ページをより早く表示します。

このポリシー設定を有効にすると、Web コンテンツ内のサウンドを再生します。</string>
      <string id="Advanced_ExplainPlayVideos">このポリシー設定を使うと、Web コンテンツ内のビデオを表示するかどうかを管理できます。通常、この設定で影響を受けるのは、埋め込みビデオ ファイルのみであり、Java アプレットなどアクティブな Web コンテンツは影響を受けません。

このポリシー設定を有効にすると、Web コンテンツ内のビデオを再生します。

このポリシー設定を無効にすると、ビデオの再生やダウンロードを行わず、ページをより早く表示します。

このポリシー設定を構成しなかった場合、Web コンテンツ内のビデオを再生します。</string>
      <string id="Advanced_ExplainProfileAssistant">このポリシー設定は、Web サイトからのプロファイル アシスタント情報の要求を受け付けるかどうかを指定します。

このポリシー設定を有効にすると、プロファイル アシスタント情報は提供されず、情報を提供するためのダイアログは表示されません。

このポリシー設定を無効にすると、Web サイトからプロファイル アシスタント情報を要求されたときは、共有する情報を選択するためのダイアログが表示されます。このときにユーザーは、次回からはこの Web サイトとこの情報を共有する際に、ダイアログが表示されないように選択することもできます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは、Web サイトからのプロファイル アシスタント情報の要求を受け付けることができます。</string>
      <string id="Advanced_ExplainSaveEncryptedPages">このポリシー設定を使うと、パスワードやクレジット カード番号などのセキュリティで保護された情報を含む暗号化されたページ (HTTPS) を、セキュリティで保護されていない可能性がある Internet Explorer のキャッシュに保存するかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、セキュリティで保護された情報を含む暗号化されたページ (HTTPS) をキャッシュに保存しません。

このポリシー設定を無効にすると、セキュリティで保護された情報を含む暗号化されたページ (HTTPS) をキャッシュに保存します。

このポリシー設定を構成しなかった場合、セキュリティで保護された情報を含む暗号化されたページ (HTTPS) をキャッシュに保存します。</string>
      <string id="Advanced_ExplainTemporaryInternetFiles">このポリシー設定を使うと、すべてのブラウザー ウィンドウを閉じた後で、インターネット一時ファイルのフォルダーの内容を削除するかどうかを管理できます。この設定により、危険なファイルや他のユーザーが参照可能な機密性の高いファイルがコンピューターに保存されないようにすると共に、全ディスク領域の使用を管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、すべてのブラウザー ウィンドウを閉じたとき、ユーザーのインターネット一時ファイルのフォルダーの内容を削除します。

このポリシー設定を無効にすると、すべてのブラウザー ウィンドウを閉じたとき、ユーザーのインターネット一時ファイルのフォルダーの内容を削除しません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、すべてのブラウザー ウィンドウを閉じたとき、ユーザーのインターネット一時ファイルのフォルダーの内容を削除しません。</string>
      <string id="Advanced_InstallOnDemand_IE">オン デマンドのインストールを許可する (Internet Explorer を含む)</string>
      <string id="Advanced_InstallOnDemand_Other">オン デマンドのインストールを許可する (Internet Explorer を除く)</string>
      <string id="Advanced_InternetExplorerUpdates">Internet Explorer の更新プログラムを自動的にチェックする</string>
      <string id="Advanced_InvalidSignatureBlock">署名が無効であっても、ソフトウェアの実行またはインストールを許可する</string>
      <string id="Advanced_PlayAnimations">Web ページでアニメーションを再生する</string>
      <string id="Advanced_PlaySounds">Web ページでサウンドを再生する</string>
      <string id="Advanced_PlayVideos">Web ページでビデオを再生する</string>
      <string id="Advanced_ProfileAssistant">プロファイル アシスタントを使用しない</string>
      <string id="Advanced_SaveEncryptedPages">暗号化されたページをディスクに保存しない</string>
      <string id="Advanced_TemporaryInternetFiles">ブラウザーを閉じたとき、[Temporary Internet Files] フォルダーを空にする</string>
      <string id="AdvancedPage">[詳細設定] ページ</string>
      <string id="AllowServicePoweredQSA">ユーザーがアドレス バーに入力した文字に合わせて検索候補の拡張表示を提供することを Microsoft サービスに許可する</string>
      <string id="AllowServicePoweredQSA_Explain">このポリシー設定を使用すると、Internet Explorer では、ユーザーがアドレス バーに入力した文字に合わせて検索候補の拡張表示を提供できるようになります。検索候補の拡張表示を提供するために、ユーザーのキーボード操作が Microsoft サービスを介して Microsoft に送信されます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーがアドレス バーに入力したときに検索候補の拡張表示が提供されます。さらに、ユーザーは、設定チャームの [候補] 設定を変更できなくなります。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーがアドレス バーに入力したときに検索候補の拡張表示は提供されません。さらに、ユーザーは、設定チャームの [候補] 設定を変更できなくなります。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーは、設定チャームの [候補] 設定を変更できます。</string>
      <string id="Always">常時</string>
      <string id="AlwaysShowMenu">既定でメニュー バーをオンにする</string>
      <string id="AnchorColorHover_Explain">このポリシー設定は、マウスでポイントしたときにハイパーリンクが変化する色をユーザーが指定できないようにします。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはポイント時の色を指定できません。管理者はポイント時の色を指定する必要があります (例: 192,192,192)。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーはポイント時の色を指定できます。</string>
      <string id="AnchorColorHoverPol">ポイント時の色を指定できないようにする</string>
      <string id="Audio_Video_Player">オーディオ/ビデオ プレーヤー</string>
      <string id="AutoComplete">インライン オートコンプリートを有効にする</string>
      <string id="AutoComplete_Explain">このポリシー設定を使うと、Internet Explorer とエクスプローラーでのインライン オートコンプリートを有効にできます。オートコンプリート機能により、ユーザーが入力した文字列に対して最も近いアドレスやコマンドの入力候補が自動的に表示されます。

このポリシー設定を有効にすると、インライン オートコンプリートが有効になります。ユーザーはこの設定を変更できません。

このポリシー設定を無効にすると、インライン オートコンプリートが無効になります。ユーザーはこの設定を変更できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーはインライン オートコンプリートを有効または無効にできます。

Windows Vista、Windows 7、Internet Explorer 7、および Internet Explorer 8 では、インライン オートコンプリートは既定で無効になっています。Internet Explorer 9 では、インライン オートコンプリートは既定で有効になっています。</string>
      <string id="AutoCompleteCat">オートコンプリート</string>
      <string id="AutoCompleteIntegrated">エクスプローラーでインライン オートコンプリートを無効にする</string>
      <string id="AutoCompleteIntegrated_Explain">このポリシー設定を使うと、エクスプローラーでのインライン オートコンプリートを無効にできます。インライン オートコンプリートにより、入力した文字列に対して最も近いコマンドの入力候補が自動的にインラインで表示されます。既定では、この機能はエクスプローラーでは有効になっています。

このポリシー設定を有効にすると、エクスプローラーのインライン オートコンプリートは無効になります。ユーザーはこの設定を変更できません。

このポリシー設定を無効にすると、エクスプローラーのインライン オートコンプリートは有効になります。ユーザーはこの設定を変更できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは、エクスプローラーのインライン オートコンプリートを有効または無効にできます。</string>
      <string id="AutomaticPhishing">自動</string>
      <string id="AutoProxyCache">自動プロキシ スクリプトのキャッシュの使用を許可しない</string>
      <string id="AutoSearch0">アドレス バーから検索しない</string>
      <string id="AutoSearch1">メイン ウィンドウに検索結果を表示する</string>
      <string id="UseIntranetSiteForOneWordEntry">アドレス バーへの 1 単語の入力でイントラネット サイトに移動する</string>
      <string id="UseIntranetSiteForOneWordEntry_Explain">このポリシーを使うと、ユーザーは、アドレス バーへの 1 単語の入力でイントラネット サイトに直接移動できるようになります。

このポリシー設定を有効にすると、アドレス バーへの 1 単語の入力が可能な場合に、その入力でイントラネット サイトに直接移動します。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、アドレス バーへの 1 単語の入力でイントラネット サイトに直接移動しません。</string>
      <string id="Background">背景</string>
      <string id="BackgroundColor_Explain">このポリシー設定は、ユーザーが Internet Explorer の背景色を指定できないようにします。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは Internet Explorer の背景色を指定できなくなります。管理者は背景色を指定する必要があります (例: 192,192,192)。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合、ユーザーは Internet Explorer の背景色を指定できます。</string>
      <string id="BackgroundColorPol">背景色を指定できないようにする</string>
      <string id="BackgroundColors">背景色とイメージの印刷を有効にする</string>
      <string id="Branding_NoExternalBranding">Internet Explorer で外部のブランドを使用することを許可しない</string>
      <string id="Browsing">ブラウズ</string>
      <string id="Carpoint">Carpoint</string>
      <string id="CategoryAppCompat">アプリケーションの互換性</string>
      <string id="Channels">オフライン ページ</string>
      <string id="CodeDownload">コード ダウンロード</string>
      <string id="CodeDownloadPol">各コンピューターのコード ダウンロード パスを指定できないようにする</string>
      <string id="CodeDownloadPol_Explain">このポリシー設定は、ユーザーが各コンピューターのコード ダウンロード パスを指定できないようにします。インターネット コンポーネント ダウンロード サービスは、オブジェクトのリンクと埋め込み (OLE) コンポーネントのコードをダウンロード、確認、およびインストールするためにアプリケーションによって呼び出される機能を公開しています。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはコードのダウンロード パスを指定できません。管理者はダウンロード パスを指定する必要があります。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合は、ユーザーはコードのダウンロード パスを指定できます。</string>
      <string id="ComponentUpdates">コンポーネントの更新</string>
      <string id="ControlPanel_RestrictAdvanced">[詳細設定] タブの設定の変更を許可しない</string>
      <string id="ControlPanel_RestrictAdvancedTab">[詳細設定] タブの使用を許可しない</string>
      <string id="ControlPanel_RestrictConnectionsTab">[接続] ページの使用を許可しない</string>
      <string id="ControlPanel_RestrictContentTab">[コンテンツ] ページの使用を許可しない</string>
      <string id="ControlPanel_RestrictGeneralTab">[全般] タブの使用を許可しない</string>
      <string id="ControlPanel_RestrictPrivacyTab">[プライバシー] ページの使用を許可しない</string>
      <string id="ControlPanel_RestrictProgramsTab">[プログラム] ページの使用を許可しない</string>
      <string id="ControlPanel_RestrictSecurityTab">[セキュリティ] ページの使用を許可しない</string>
      <string id="ControlPanel_SendIDNNames">国際化ドメイン名を送信する</string>
      <string id="ControlPanel_UTF8URLQuery">URL に対して UTF-8 のクエリ文字列の送信を無効にする</string>
      <string id="ControlPanel_SendUTF8Query">mailto リンクで UTF-8 を使う</string>
      <string id="CorporateSettings">企業用の設定</string>
      <string id="Customized_UserAgent_String">ユーザー エージェント文字列をカスタマイズする</string>
      <string id="DHTMLEdit">DHTML 編集コントロール</string>
      <string id="DialupSettings">ダイヤルアップ接続のための自動検出を使用する</string>
      <string id="Disable_Background_Syncing">フィードと Web スライスのバックグラウンド同期を無効にする</string>
      <string id="Disable_Downloading_of_Enclosures">添付ファイルのダウンロードを禁止する</string>
      <string id="Disable_Feed_Add_Remove">フィードまたは Web スライスの購読または削除を禁止する</string>
      <string id="Disable_Feed_Discovery">フィードと Web スライスの自動検出を禁止する</string>
      <string id="Disable_Feed_List">フィード一覧へのアクセスを禁止する</string>
      <string id="Allow_Basic_Feed_Auth_In_Clear">HTTP による基本フィード認証を有効にする</string>
      <string id="Disable_Fix_Security_Settings">"設定修復" 機能を無効にする</string>
      <string id="Disable_Managing_Phishing_Filter">フィッシング フィルターの管理を禁止する</string>
      <string id="Disable_Managing_Safety_Filter_IE8">Internet Explorer 8 の SmartScreen フィルターの管理を無効にする</string>
      <string id="Disable_Managing_Safety_Filter_IE9">SmartScreen フィルター機能の管理を禁止する</string>
      <string id="Disable_Security_Settings_Check">セキュリティ設定チェック機能を無効にする</string>
      <string id="DisableDebugger">スクリプトのデバッグを有効にする</string>
      <string id="DisableDebugger_Explain">このポリシー設定を使うと、スクリプト デバッガーを有効にできます (インストールされている場合)。Web サイト開発者は、スクリプト デバッガーを使用して Web ページ上のプログラムとスクリプトをテストします。スクリプト デバッガーを使用すると、Microsoft Visual Basic Scripting Edition (VBScript) または Microsoft JScript が組み込まれている .htm ファイルや .asp ファイルを参照、編集、およびデバッグできます。

このポリシー設定を有効にすると、スクリプトのデバッグは有効になります。ユーザーはスクリプトのデバッグを無効にできません。

このポリシー設定を無効にすると、スクリプトのデバッグは無効になります。ユーザーはスクリプトのデバッグを有効にできません。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーはスクリプトのデバッグを有効または無効にすることができます。</string>
      <string id="DisableInterchangingMenuBarNavBar">メニュー バーをナビゲーション バーの上に配置する</string>
      <string id="DisablePopupFilterLevel">ポップアップ フィルター レベルの変更を禁止する</string>
      <string id="DisableToolbarUpgrader">ツール バー アップグレード ツールを無効にする</string>
      <string id="DisplayScriptFailureUI">プロキシ スクリプトのダウンロード エラーのエラー メッセージを表示する</string>
      <string id="DisplaySettings">ディスプレイの設定</string>
      <string id="Enable_Compat_Logging">互換性のログ記録を有効にする</string>
      <string id="InternetCPL">インターネット コントロール パネル</string>
      <string id="Encoding">URL エンコード</string>
      <string id="EnforceFullscreen">全画面表示モードを強制する</string>
      <string id="Existing">既存の Internet Explorer ウィンドウで開く</string>
      <string id="Explain_Advanced_DisableClearType">このポリシー設定は、テキストを画面に表示する際に、液晶ディスプレイでテキストを読みやすくするための ClearType テクノロジを使用しないように指定します。

このポリシー設定を有効にすると、MSHTML をホストしているアプリケーションは、Microsoft の ClearType レンダリング エンジンを使用せずにテキストを表示します。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、MSHTML をホストしているアプリケーションは、Microsoft の ClearType レンダリング エンジンを使用してテキストを表示します。</string>
      <string id="ExplainHelp_NoTutorial">Internet Explorer の [ヘルプ] メニューの [入門] コマンドを実行できないようにします。

このポリシーを有効にすると、[ヘルプ] メニューから [入門] コマンドが削除されます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、ユーザーは、[ヘルプ] メニューの [入門] コマンドを実行できます。</string>
      <string id="ExplainPopupBlocker_AllowList">このポリシー設定を使用すると、Internet Explorer プロセスのポップアップ ブロックの設定に関係なくポップアップ ウィンドウを開くことを許可する Web サイトの一覧を指定することができます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザー設定に関係なく、ポップアップ ウィンドウを開くことを許可するサイトの一覧を入力できます。ドメイン名のみが許可されるため、www.contoso.com は有効ですが、http://www.contoso.com は無効です。ワイルドカードは許可されているため、*.contoso.com も有効です。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合、既定のポップアップ ブロック例外一覧を指定することはできません。

注: [ポップアップ許可一覧の管理を無効にする] ポリシーを有効にすることにより、ユーザーによる Web サイトの例外一覧への追加や削除を禁止することができます。</string>
      <string id="ExplainScriptPaste_AllProcs_Explain">このポリシー設定を使用すると、コンピューターのプロセスで実行中のスクリプトによるクリップボード操作 (削除、コピー、または貼り付け) を試みる際に、ユーザーへの確認を省略することができます。

このポリシー設定を有効にすると、コンピューターのプロセスで実行中のスクリプトによってクリップボード操作を実行する際に、ユーザーに確認を求めません。これは、ゾーンの動作がユーザーに確認を求めるように設定されている場合、確認が省略されてその動作が有効になることを意味します。

このポリシー設定を無効にすると、コンピューターのプロセスで実行中のスクリプトによってクリップボード操作を試みる際に、ユーザーに確認を求めます。

このポリシー設定を構成しない場合は、コンピューターのアプリケーションまたはプロセスに対する URL 動作の現在の値が使用されます。</string>
      <string id="ExplainScriptPaste_IE_Explain">このポリシー設定を使用すると、Internet Explorer プロセスで実行中のスクリプトによるクリップボード操作 (削除、コピー、または貼り付け) を試みる際に、ゾーンの URL 動作によってユーザーへの確認が行われるように設定されている場合、ユーザーへの確認を省略することができます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer プロセスで実行中のスクリプトによってクリップボード操作を実行する際に、ユーザーに確認を求めません。Internet Explorer プロセスで、ゾーンの動作がユーザーに確認を求めるように設定されている場合、確認が省略されてその動作が有効になります。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer プロセスで実行中のスクリプトによってクリップボード操作を試みる際に、ユーザーに確認を求めます。

このポリシー設定を構成しない場合は、Internet Explorer プロセスに対する URL 動作の現在の値が使用されます。</string>
      <string id="ExplainScriptPaste_ProcList_Explain">このポリシー設定を使うと、ユーザーへの確認なしにクリップボードにアクセスできるアプリケーションとプロセスを定義できます。

注: この一覧に Internet Explorer プロセスを入力しないでください。Internet Explorer プロセスを有効または無効にするには、[Internet Explorer プロセスで実行中のスクリプトによるクリップボード アクセスの確認を省略する] ポリシーを使用します。[任意のプロセスで実行中のスクリプトによるクリップボード アクセスの確認を省略する] ポリシー設定が有効な場合、そのポリシー設定よりも、このポリシー設定で構成されたプロセスの方が優先されます。

このポリシー設定を有効にして、値「1」を入力すると、ユーザーへの確認は省略されます。値「0」を入力すると、ユーザーへの確認は省略されません。[値の名前] は、実行可能ファイルの名前です。[値の名前] が空の場合か、値が 0 または 1 ではない場合は、ポリシー設定は無視されます。

一覧のアプリケーションまたはプロセスに対してこのポリシー設定を有効にすると、ユーザーへの確認なしにスクリプトによるクリップボード操作を実行することができます。これは、ゾーンの動作がユーザーに確認を求めるように設定されている場合、確認が省略されてその動作が有効になることを意味します。

一覧のアプリケーションまたはプロセスに対してこのポリシー設定を無効にすると、アプリケーションまたはプロセスで実行中のスクリプトによるクリップボードでの削除、コピー、貼り付け操作に対して、ユーザーへの確認を省略することができなくなります。

このポリシー設定を構成しない場合は、一覧のアプリケーションまたはプロセスに対する URL 動作の現在の値が使用されます。</string>
      <string id="FavImportExport">設定のインポート/エクスポート ウィザードを無効にする</string>
      <string id="GeolocationDisable">ブラウザーの地理位置情報を無効にする</string>
      <string id="DisableFlashInIE">Internet Explorer で Adobe Flash をオフにし、アプリケーションが Internet Explorer テクノロジを使用して Flash オブジェクトをインスタンス化できないようにする</string>
      <string id="File_NoBrowserClose">[ファイル] メニュー: ブラウザー ウィンドウおよびエクスプローラー ウィンドウの [閉じる] コマンドの使用を許可しない</string>
      <string id="File_NoBrowserSaveAs">[ファイル] メニュー: [名前を付けて保存] コマンドの使用を許可しない</string>
      <string id="File_NoBrowserSaveWebComplete">[ファイル] メニュー: [名前を付けて保存] で [Web ページ、完全] 形式の保存を許可しない</string>
      <string id="File_NoFileNew">[ファイル] メニュー: [新規作成] コマンドの使用を許可しない</string>
      <string id="File_NoFileOpen">[ファイル] メニュー: [開く] コマンドの使用を許可しない</string>
      <string id="Flash">Shockwave Flash</string>
      <string id="Font0">最小</string>
      <string id="Font1">小</string>
      <string id="Font2">中</string>
      <string id="Font3">大</string>
      <string id="Font4">最大</string>
      <string id="FontSize">既定のテキスト サイズを選択できないようにする</string>
      <string id="FontSizeDefault_Explain">このポリシー設定は、ユーザーが Internet Explorer の既定のテキスト サイズを選択できないようにします。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは Internet Explorer の既定のテキスト サイズを選択できません。管理者は、既定のテキスト サイズを指定する必要があります:
    • 最大
    • 大
    • 中
    • 小
    • 最小

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーは Internet Explorer の既定のテキスト サイズを選択できます。</string>
      <string id="ForceNewTab">ポップアップを新しいタブで開く</string>
      <string id="ForceNewWindow">ポップアップを新しいウィンドウで開く</string>
      <string id="Foreground">フォアグラウンド</string>
      <string id="FriendlyErrorText">インターネット接続の問題に関するメッセージの詳細表示を無効にする</string>
      <string id="FriendlyErrorText_Explain">このポリシー設定は、インターネット サーバーとの接続で問題が発生したときに、問題の解決方法に関するヒントと詳細な説明を表示するかどうかを指定します。このチェック ボックスをオフにすると、エラー コードとエラー名のみが表示されます。

このポリシー設定を有効にすると、インターネット サーバーとの接続で問題が発生したときに、問題の解決方法に関するヒントや詳細な説明は表示されません。ユーザーはこのポリシー設定を変更できません。

このポリシー設定を無効にすると、インターネット サーバーとの接続で問題が発生したときに、問題の解決方法に関するヒントと詳細な説明が表示されます。ユーザーはこのポリシー設定を変更できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは、これらのエラー メッセージを詳細表示するかどうかを指定できます。</string>
      <string id="General_Zooming">ページのズーム機能を無効にする</string>
      <string id="GeneralColors">一般の色</string>
      <string id="Help_NoFeedback">[ヘルプ] メニュー: [フィードバックの送信] コマンドを削除する</string>
      <string id="Help_NoNetscapeHelp">[ヘルプ] メニュー: [Netscape ユーザーのために] コマンドを削除する</string>
      <string id="Help_NoTip">[ヘルプ] メニュー: [ヒント] コマンドを削除する</string>
      <string id="Help_NoTutorial">[ヘルプ] メニュー: [入門] コマンドを削除する</string>
      <string id="HelpAbout128">[ヘルプ] メニュー &gt; [バージョン情報]</string>
      <string id="HelpAbout128Pol">暗号強度の更新情報の URL を指定できないようにする</string>
      <string id="HelpAbout128Pol_Explain">このポリシー設定は、暗号強度に関する更新情報の含まれる URL を指定できないようにします。セキュリティで保護されたページにユーザーがログオンするときに、インターネット ブラウザーが事前指定された暗号化方式を使用して接続していないと、ページにアクセスできません。ブラウザーがこの要件を確実に満たすように、このポリシー設定を使って、ブラウザーのセキュリティ設定を更新するための URL を指定できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは暗号強度の更新情報の URL を指定できません。管理者は暗号強度の更新情報の URL を指定する必要があります。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーは暗号強度の更新情報の URL を指定できます。</string>
      <string id="Hover">ポイントしたとき</string>
      <string id="ICWComplete">インターネット接続ウィザードを自動的に開始する</string>
      <string id="ICWComplete_Explain">このポリシー設定は、インターネット接続ウィザードが完了したかどうかを確認します。インターネット接続ウィザードが完了していない場合は、このポリシー設定によってウィザードが自動的に開始されます。

このポリシー設定を有効にすると、インターネット接続ウィザードがまだ完了していない場合に、このウィザードが自動的に開始されます。ユーザーは、このウィザードが開始されないようにすることはできません。

このポリシー設定を無効にすると、インターネット接続ウィザードが自動的に開始されなくなります。ユーザーは、このウィザードを手動で開始できます。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーは、インターネット接続ウィザードを自動的に開始するかどうかを選択できます。</string>
      <string id="ICWSettings">インターネット接続ウィザードの設定</string>
      <string id="Identities">Identity Manager: ユーザーによる個人情報の使用を規制する</string>
      <string id="IDN_Always">常に IDN 形式に変換する</string>
      <string id="IDN_Intranet">イントラネット アドレスを IDN 形式に変換する</string>
      <string id="IDN_Never">IDN 形式に変換しない</string>
      <string id="IDN_NonIntranet">イントラネット以外のアドレスを IDN 形式に変換する</string>
      <string id="IE_Explain_Customized_UserAgent_String">このポリシー設定を使用すると、Web サーバーに報告される HTTP User-Agent ヘッダー内の Internet Explorer バージョン文字列をカスタマイズすることができます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer は、User Agent ヘッダーのバージョン部分で指定されたカスタム文字列を送信します。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、Internet Explorer は User-Agent ヘッダー内の現在の Internet Explorer バージョン (MSIE 7.0 など) を送信します。</string>
      <string id="IE_Explain_DisableBackgroundSyncing">このポリシー設定は、フィードと Web スライスをバックグラウンド同期するかどうかを制御します。

このポリシー設定を有効にすると、バックグラウンドでフィードと Web スライスを同期する機能が無効になります。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーはバックグラウンドでフィードと Web スライスを同期できます。</string>
      <string id="IE_Explain_DisableDownloadingofEnclosures">このポリシー設定は、添付ファイルをフィードからユーザーのコンピューターにダウンロードできないようにします。

このポリシー設定を有効にすると、フィードのプロパティ ページで、フィード同期エンジンが添付ファイルをダウンロードするように設定できません。開発者は、フィードの API を使用してダウンロード設定を変更できません。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、フィードのプロパティ ページで、フィード同期エンジンが添付ファイルをダウンロードするように設定できます。開発者は、フィードの API を使用してダウンロード設定を変更できます。</string>
      <string id="IE_Explain_DisableFeedAddRemove">このポリシー設定は、ユーザーによるフィードまたは Web スライスの購読または削除を禁止します。

このポリシー設定を有効にすると、フィードを受信登録および削除するメニュー コマンドは使用できなくなり、Web スライスへのアクセスは無効になります。開発者は、フィードの API を使用してフィードまたは Web スライスを追加または削除することはできません。開発者は、フォルダーを作成または削除することもできません。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーは、Internet Explorer の [購読] ボタンを使用してフィードや Web スライスを受信登録でき、フィード一覧コントロールを使用してフィードや Web スライスを削除できます。開発者は、フィードの API を使用してフィードや Web スライスの追加や削除ができます。</string>
      <string id="IE_Explain_DisableFeedDiscovery">このポリシー設定は、関連する Web ページで使用できるフィードや Web スライスが存在するかどうかを Internet Explorer によって自動的に検出することを禁止します。

このポリシー設定を無効にすると、フィードまたは Web スライスを使用できることがツール バー上でユーザーに通知されなくなります。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、フィードまたは Web スライスが使用できる場合はユーザーに通知され、ユーザーは [フィード探索] ボタンをクリックできます。</string>
      <string id="IE_Explain_DisableFeedPane">このポリシー設定を使用すると、ユーザーは Internet Explorer をフィード リーダーとして使用できなくなります。このポリシー設定は、Windows RSS プラットフォームには影響しません。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはお気に入りセンターのフィード一覧にアクセスできなくなります。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーはお気に入りセンターのフィード一覧にアクセスできます。</string>
      <string id="IE_Explain_AllowBasicAuthInClear">このポリシー設定を使用すると、暗号化されていない HTTP 接続による基本認証スキームを使用して認証されたフィードを使用できるようになります。

このポリシー設定を有効にすると、Windows RSS プラットフォームは安全性の低い HTTP 接続と基本認証スキームを組み合わせて使用して、サーバーに対してフィードの認証を行います。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、Windows RSS プラットフォームは安全性の低い HTTP 接続と基本認証スキームを組み合わせて使用して、サーバーに対してフィードの認証を行いません。

開発者はフィード API を介してこのポリシー設定を変更できません。</string>
      <string id="IE_Explain_DisableFixSecuritySettings">このポリシー設定は、ユーザーがセキュリティ設定チェックに関連する "設定修復" 機能を使用できないようにします。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは "設定修復" 機能を使用できません。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーは "設定修復" 機能を使用できます。

注: このポリシー設定を有効にすると、通知バーのショートカット メニューの [設定修復] コマンドは使用できなくなります。</string>
      <string id="IE_Explain_DisableInterchangingMenuBarNavBar">このポリシー設定により、メニュー バーがナビゲーション バーの上に配置されます。ナビゲーション バーには、さまざまな機能のアイコンが表示されます。具体的には、Web ページの参照、各種の検索ツールを使用した Web 検索、お気に入りのアクセスと管理、訪問済みページの履歴表示、印刷、電子メールとニュースグループへのアクセスなどの機能です。メニュー バーには、一連のコマンドを開くメニューが表示されます。これらのコマンドには、印刷、Internet Explorer のカスタマイズ、テキストのコピーと貼り付け、お気に入りの管理、ヘルプへのアクセスのオプションなどがあります。

このポリシー設定を有効にすると、メニュー バーはナビゲーション バーの上に配置されます。ユーザーは、メニュー バーとナビゲーション バーの位置を入れ替えることはできません。

このポリシー設定を無効にすると、メニュー バーはナビゲーション バーの下に配置されます。ユーザーは、メニュー バーとナビゲーション バーの位置を入れ替えることはできません。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーは、メニュー バーとナビゲーション バーの位置を入れ替えることができます。</string>
      <string id="IE_Explain_DisableManagingPhishingFilter">このポリシー設定は、"フィッシング" を通じて個人情報を不正に収集することがわかっている Web サイトにユーザーがアクセスしようとしたときに警告するフィルターを管理できないようにします。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーには、フィッシング フィルターを有効にするためのダイアログは表示されません。フィッシング フィルターで使用するモード (手動、自動、またはオフ) を指定する必要があります。

手動モードを選択すると、フィッシング フィルターはローカル解析のみを実行して、ユーザーには、Microsoft にデータを送信することを許可するかどうかたずねるダイアログが表示されます。この機能を完全に有効にすると、フィルターの許可リストに含まれない Web サイトのアドレスはすべて Microsoft に自動的に送信され、ユーザーにはダイアログは表示されません。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーには、フィッシング フィルターの動作モードを選択するためのダイアログが表示されます。</string>
      <string id="IE_Explain_DisableManagingSafetyFilter">このポリシー設定は、ユーザーが SmartScreen フィルターを有効にできるようにします。SmartScreen フィルターを有効にすると、"フィッシング" を通じて個人情報を不正に収集することがわかっている Web サイト、または悪意のあるソフトウェアをホストしていることがわかっている Web サイトにアクセスしようとすると警告が表示されます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーには、SmartScreen フィルターを有効にするためのダイアログは表示されません。SmartScreen フィルターで使用するモードとして、有効または無効を指定する必要があります。フィルターの許可リストに含まれない Web サイトのアドレスはすべて Microsoft に自動的に送信され、ユーザーにはダイアログは表示されません。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーには、初回実行時に SmartScreen フィルターを有効にするかどうかを選択するためのダイアログが表示されます。</string>
      <string id="IE_Explain_DisableManagingSafetyFilter_IE9">このポリシー設定は、ユーザーが SmartScreen フィルターを管理できないようにします。SmartScreen フィルターを有効にすると、"フィッシング" を通じて個人情報を不正に収集することがわかっている Web サイト、または悪意のあるソフトウェアをホストしていることがわかっている Web サイトにアクセスしようとすると警告が表示されます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーには、SmartScreen フィルターを有効にするためのダイアログは表示されません。フィルターの許可リストに含まれない Web サイトのアドレスはすべて Microsoft に自動的に送信され、ユーザーにはダイアログは表示されません。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーには、初回実行時に SmartScreen フィルターを有効にするかどうかを選択するためのダイアログが表示されます。</string>
      <string id="IE_Explain_DisableSecuritySettingsCheck">このポリシー設定は、セキュリティ設定チェック機能を無効にします。この機能は、Internet Explorer のセキュリティ設定をチェックして、Internet Explorer を危険にさらす設定が含まれていないか確認します。

このポリシー設定を有効にすると、機能は無効になります。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、機能は有効になります。</string>
      <string id="IE_Explain_EnableCompatLogging">このポリシー設定は、Internet Explorer の新機能によってブロックされた情報をログに記録します。ログに記録された互換性情報は、Windows イベント ビューアーで表示されます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは、Internet Explorer の新機能によってブロックされた情報をログに記録できます。ユーザーはログ記録を無効にできません。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーは、Internet Explorer の新機能によってブロックされた情報をログに記録できません。ユーザーはログ記録を有効にできません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーはログ記録の設定を変更できます。</string>
      <string id="IE_Explain_EnforceFullscreen">このポリシー設定を使用すると、全画面表示モードを強制できます。このモードでは、ナビゲーション バー、メニュー バー、およびコマンド バーが無効になります。Windows 8 以降では、このポリシーはデスクトップ上の Internet Explorer にのみ適用されます。

ナビゲーション バーを使用すると、Web ページ間の参照、各種検索ツールを使用した Web の検索、訪問済みページの履歴表示、印刷、電子メールやニュースグループへのアクセスを行うことができます。メニュー バーには、印刷、Internet Explorer のカスタマイズ、テキストのコピーと貼り付け、お気に入りの管理、ヘルプへのアクセスのためのコマンドを開くメニューがあります。コマンド バーを使用すると、お気に入り、フィード、ホーム ページへのショートカットなどへのアクセスと管理を行うことができます。全画面表示モードにすると、これら 3 つのバーだけでなく、これらのバーへのショートカットも無効になります。

このポリシー設定を有効にすると、ナビゲーション バー、メニュー バー、およびコマンド バーが非表示になり、ユーザーはこれらにアクセスできません。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーはナビゲーション バー、メニュー バー、およびコマンド バーを表示してこれらにアクセスできます。</string>
      <string id="IE_Explain_AddonManagement_IgnoreAddonApprovalStatus">このポリシー設定を使用すると、新たにインストールされたアドオンを Internet Explorer 9 ブラウザーで自動的にアクティブ化するかどうかを構成できます。旧バージョンの Internet Explorer でアクティブ化されたアドオンは、新たにインストールされたアドオンと同じと見なされ、ユーザーが Internet Explorer 9 にアップグレードしたときにアクティブ化されません。

Internet Explorer 9 では、アドオンは、ツール バー、ブラウザー ヘルパー オブジェクト、またはエクスプローラー バーとして定義されています。ActiveX コントロールはプラグインと呼ばれ、この定義には含まれません。

このポリシー設定を有効にすると、新たにインストールされたアドオンはブラウザーで自動的にアクティブ化されます。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、新たにインストールされたアドオンはブラウザーで自動的にアクティブ化されません。新たにインストールされたアドオンが使用できる状態になると、Internet Explorer から通知されます。ユーザーは、その通知に応答するか、[アドオンの管理] を使用するなどして、それらのアドオンをアクティブ化する必要があります。</string>
      <string id="IE_Explain_AddonManagement_DisableAddonLoadTimePerformanceNotifications">このポリシー設定は、ユーザーの有効なすべてのアドオンの平均読み込み時間がしきい値を超過したときに、通知が Internet Explorer に表示されないようにします。この通知により、アドオンによって閲覧のパフォーマンスが低下していることが示され、[アドオンを無効にする] ダイアログ ボックスを開くボタンが表示されます。[アドオンを無効にする] ダイアログ ボックスには、ブラウザーで有効になっているアドオンのグループごとの読み込み時間が表示されます。このダイアログ ボックスで、アドオンを無効にしたり、しきい値を構成したりできます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーの有効なすべてのアドオンの平均読み込み時間がしきい値を超過したときに、通知が表示されません。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーの有効なすべてのアドオンの平均読み込み時間がしきい値を超過したときに、通知が表示されます。これは既定値です。</string>
      <string id="IE_Explain_Microsoft_Agent">管理者の許可済みのコントロールとして、Microsoft エージェントの ActiveX コントロールを設定します。

Microsoft エージェントとは、Microsoft Windows のインターフェイス内のインタラクティブなパーソナリティとして、ソフトウェア エージェントのプレゼンテーションをサポートするソフトウェア サービスのことです。

このポリシーを有効にすると、管理者の許可済みのコントロールを実行できるように指定したセキュリティ ゾーンにおいて、このコントロールを実行することができます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、これらのコントロールは、管理者の許可済みのコントロールとして設定されません。

管理者の許可済みのコントロールをセキュリティ ゾーンごとにどのように処理するかを指定するには、次の手順を実行します。

1.[グループ ポリシー] で、[ユーザーの構成]、[Internet Explorer のメンテナンス] の順にクリックし、[セキュリティ] をクリックします。

2.[セキュリティ ゾーンおよびコンテンツの規則] をダブルクリックし、[現行のセキュリティ ゾーンの設定をインポートする]、[設定の変更] の順にクリックします。

3.ActiveX コントロールを管理するコンテンツのゾーンを選択し、[レベルのカスタマイズ] をクリックします。

4.[ActiveX コントロールとプラグインの実行] で、[管理者の許可済み] をクリックします。</string>
      <string id="IE_Explain_TurnOnActiveXFiltering">このポリシー設定は、ActiveX コントロールを実行している Web サイトの ActiveX フィルター機能を制御します。ユーザーは、ActiveX コントロールが正常に実行されるように、特定の Web サイトの ActiveX フィルターを無効にすることができます。

このポリシー設定を有効にすると、ActiveX フィルターがユーザーに対して既定で有効になります。ユーザーは ActiveX フィルターを無効にできませんが、サイトごとの例外を追加することはできます。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ActiveX フィルターがユーザーに対して既定で有効になりません。ユーザーは ActiveX フィルターを有効または無効にすることができます。</string>
      <string id="IE_ExplainAddonManagement_AddOnList">このポリシー設定を使うと、Internet Explorer で許可または拒否するアドオンの一覧を管理できます。この場合のアドオンは、ブラウザーや Web ページの機能の拡張や強化を目的として記述された、ActiveX コントロールなどのコントロール、ツール バー、およびブラウザー ヘルパー オブジェクト (BHO) です。

この一覧は、ここに一覧表示されていないアドオンは拒否すると見なすかどうかを定義するための [アドオンの一覧で許可されたものを除き、アドオンはすべて拒否する] ポリシーと併用できます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer で許可または拒否するアドオンの一覧を入力できます。一覧に追加するエントリそれぞれに対し、以下の情報を入力してください。

値の名前 - 一覧に追加するアドオンの CLSID (クラス識別子) です。 CLSID は、'{000000000-0000-0000-0000-0000000000000}' のようにかっこに囲まれている必要があります。アドオンの CLSID は、アドオンが参照されている Web ページの OBJECT タグから取得できます。

値 - Internet Explorer がアドオンの読み込みを拒否または許可するかどうかを示す数です。アドオンを拒否する場合はこのフィールドに 0 (ゼロ) を指定してください。アドオンを許可する場合はこのフィールドに 1 を指定してください。アドオンを許可し、またユーザーがアドオン マネージャーを使ってアドオンを管理することを許可する場合は、このフィールドに 2 を指定してください。

このポリシー設定を無効にすると、一覧は削除されます。この場合でも、この一覧にないアドオンを拒否するかどうかを [アドオンの一覧で許可されたものを除き、アドオンはすべて拒否する] ポリシー設定が決定します。</string>
      <string id="IE_ExplainAddonManagement_ManagementMode">このポリシー設定を使うと、[アドオンの一覧] ポリシー設定に一覧表示されていない Internet Explorer アドオンはすべて確実に拒否されるようにすることができます。この場合のアドオンは、ブラウザーや Web ページの機能の拡張や強化を目的として記述された、ActiveX コントロールなどのコントロール、ツール バー、およびブラウザー ヘルパー オブジェクト (BHO) です。

既定では、[アドオンの一覧] ポリシー設定はグループ ポリシーを使って許可または拒否するアドオンの一覧を定義します。ただし、ユーザーは Internet Explorer のアドオン マネージャーを使って [アドオンの一覧] ポリシー設定に一覧表示されていないアドオンを管理できます。このポリシー設定はこのオプションをユーザーから効果的に削除できます。[アドオンの一覧] ポリシー設定を使って特別に許可されていない限り、アドオンはすべて拒否されると解釈されます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer は [アドオンの一覧] ポリシー設定で一覧表示されている (許可されている) アドオンのみを許可します。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合は、ユーザーはアドオン マネージャーを使って [アドオンの一覧] ポリシー設定に含まれていないアドオンを許可または拒否できます。

注: アドオンが [アドオンの一覧] ポリシー設定に一覧表示されている場合、ユーザーはアドオン マネージャーを使ってその状態を変更することはできません (ユーザーによる管理を許可するための値が設定されている場合を除きます。詳細については、[アドオンの一覧] ポリシーを参照してください)。</string>
      <string id="IE_ExplainAddonManagement_RestrictCrashDetection">このポリシー設定を使うと、アドオン管理のクラッシュ検出機能を管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer でクラッシュが起きた場合、Windows XP Professional Service Pack 1 またはそれ以前の場合と同様に、Windows エラー報告が起動されます。Windows エラー報告のポリシー設定はすべて引き続き適用されます。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合は、アドオン管理のクラッシュ検出機能は動作します。</string>
      <string id="IE_ExplainAddonManagement_RestrictExtensionManagement">このポリシー設定を使うと、ユーザーがアドオン マネージャーを使ってアドオンを許可または拒否することができるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはアドオン マネージャーを使ってアドオンを有効または無効にすることはできません。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しないと、ユーザーはアドオン マネージャーの適切なコントロールを利用できます。</string>
      <string id="IE_ExplainAddSearchProvider">このポリシー設定を使うと、特定の検索プロバイダーの一覧をユーザーの既定の検索プロバイダー一覧に追加できます。通常、検索プロバイダーは、サード パーティのツール バーからか、セットアップの際に追加できます。ユーザーはプロバイダーの Web サイトから検索プロバイダーを追加することもできます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは、検索プロバイダーのポリシー キーの一覧 (場所: [HKCU または HKLM\Software\policies\Microsoft\Internet Explorer\SearchScopes]) で指定された一連の検索プロバイダーからのみ、検索プロバイダーを追加および削除できます。注: この一覧は、カスタム管理用テンプレート ファイルから作成できます。このカスタム管理用テンプレート ファイルの作成の詳細については、Internet Explorer の検索プロバイダー関連ドキュメントを参照してください。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーは独自の検索プロバイダーの一覧を構成できますが、このような構成が別のポリシー設定によって制限されている場合は除きます。</string>
      <string id="IE_ExplainAdminApprovedCategory">ActiveX コントロールを有効/無効にする設定が含まれます。</string>
      <string id="IE_ExplainAlwaysShowMenu">このポリシー設定を使用すると、従来のメニュー ([ファイル]、[編集]、[表示] など) の有効と無効を Internet Explorer で切り替えることができます。

このポリシー設定を有効にすると、メニュー バーが既定で Internet Explorer に表示され、ユーザーがバーを無効にすることはできなくなります。

このポリシー設定を無効にすると、メニュー バーが既定で Internet Explorer に表示され、ユーザーがバーを有効にすることはできなくなります。

このポリシー設定を構成しない場合、メニュー バーは既定で無効になります。ユーザーは、メニュー バーの有効と無効を切り替えることができます。</string>
      <string id="IE_ExplainAudio_Video_Player">管理者の許可済みのコントロールとして、オーディオ/ビデオ プレーヤーの ActiveX コントロールを設定します。

このコントロールは、サウンドやビデオなどのメディアを再生するのに使用されます。

このポリシーを有効にすると、管理者の許可済みのコントロールを実行できるように指定したセキュリティ ゾーンにおいて、このコントロールを実行することができます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、このコントロールは、管理者の許可済みのコントロールとして設定されません。

管理者の許可済みのコントロールをセキュリティ ゾーンごとにどのように処理するかを指定するには、次の手順を実行します。

1.[グループ ポリシー] で、[ユーザーの構成]、[Internet Explorer のメンテナンス] の順にクリックし、[セキュリティ] をクリックします。

2.[セキュリティ ゾーンおよびコンテンツの規則] をダブルクリックし、[現行のセキュリティ ゾーンの設定をインポートする]、[設定の変更] の順にクリックします。

3.ActiveX コントロールを管理するコンテンツのゾーンを選択し、[レベルのカスタマイズ] をクリックします。

4.[ActiveX コントロールとプラグインの実行] で、[管理者の許可済み] をクリックします。</string>
      <string id="IE_ExplainAutoProxyCache">ユーザーのプロキシ設定を自動的に構成するサーバーに接続する自動プロキシ スクリプトをユーザーのキャッシュに保存されないようにします。

このポリシーを有効にすると、自動プロキシ スクリプトは、ユーザーのコンピューターに一時保存されません。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、自動プロキシ スクリプトは、ユーザーのキャッシュに保存されます。</string>
      <string id="IE_ExplainBranding_NoExternalBranding">別のパーティが Internet Explorer と Outlook Express のロゴおよびタイトル バーをカスタマイズするなどしてインターネット プログラムをブランド化することを許可しません。

このポリシーを有効にした場合、インターネット サービス プロバイダーやインターネット コンテンツ プロバイダーなどの別のパーティは、ブラウザーをカスタマイズできなくなります。

このポリシーを無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーは別のパーティによってカスタマイズされた製品をインストールできるようになります (インターネット サービスにサインアップするときなど)。

このポリシーの目的は、管理者が組織全体でブラウザーを統一し、それを維持できるようにすることです。</string>
      <string id="IE_ExplainCarpoint">管理者の許可済みのコントロールとして、MSN (Microsoft Network) Carpoint の自動価格設定コントロールを設定します。

このコントロールは、車を購入したり、車についての情報を取得したりできる Carpoint の Web サイトでの拡張価格設定機能を使用できるようにします。

このポリシーを有効にすると、管理者の許可済みのコントロールを実行できるように指定したセキュリティ ゾーンにおいて、このコントロールを実行することができます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、このコントロールは、管理者の許可済みのコントロールとして設定されません。

管理者の許可済みのコントロールをセキュリティ ゾーンごとにどのように処理するかを指定するには、次の手順を実行します。

1.[グループ ポリシー] で、[ユーザーの構成]、[Internet Explorer のメンテナンス] の順にクリックし、[セキュリティ] をクリックします。

2.[セキュリティ ゾーンおよびコンテンツの規則] をダブルクリックし、[現行のセキュリティ ゾーンの設定をインポートする]、[設定の変更] の順にクリックします。

3.ActiveX コントロールを管理するコンテンツのゾーンを選択し、[レベルのカスタマイズ] をクリックします。

4.[ActiveX コントロールとプラグインの実行] で、[管理者の許可済み] をクリックします。</string>
      <string id="IE_ExplainCat">Internet Explorer を構成する設定が含まれます。</string>
      <string id="IE_ExplainChannels">オフライン ページとチャンネルの設定が含まれます。</string>
      <string id="IE_ExplainControlPanel_RestrictAdvanced">[インターネット オプション] ダイアログ ボックスにある [詳細設定] タブでの設定を変更できないようにします。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、セキュリティ、マルチメディア、印刷などのインターネットの詳細設定を変更できなくなります。ユーザーは、[詳細設定] タブ内のチェック ボックスのオン/オフができません。

このポリシーを無効にするか、構成しない場合、ユーザーは [詳細設定] タブ内の設定をオンまたはオフにすることができます。

[[詳細設定] タブの使用を許可しない] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\インターネット コントロール パネル) を設定すると、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスから [詳細設定] タブが削除されるため、このポリシーを有効にする必要はありません。</string>
      <string id="IE_ExplainControlPanel_RestrictAdvancedTab">インターネット オプションから [詳細設定] タブを削除します。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、セキュリティ、マルチメディア、印刷などのインターネットの詳細設定を参照および変更できなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、これらの設定を参照したり変更したりできます。

このポリシーを設定した場合は、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスから [詳細設定] タブが削除されるため、[[詳細設定] ページの設定の変更を許可しない] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\) を設定する必要がありません。</string>
      <string id="IE_ExplainControlPanel_RestrictConnectionsTab">インターネット オプションから [接続] タブを削除します。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、接続およびプロキシの設定を参照および変更できなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、これらの設定を参照したり変更したりできます。

このポリシーを設定した場合は、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスから [接続] タブが削除されるため、[コンテンツ] タブの次のポリシーを設定する必要がありません。

[インターネット接続ウィザードの使用を許可しない]

[接続の設定の変更を許可しない]

[プロキシの設定を変更できないようにする]

[自動構成設定の変更を許可しない]</string>
      <string id="IE_ExplainControlPanel_RestrictContentTab">このポリシーを有効にすると、ユーザーは、規制、証明書、オートコンプリート、ウォレット、およびプロファイル アシスタントの設定を表示したり変更したりできなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、これらの設定を参照したり変更したりできます。</string>
      <string id="IE_ExplainControlPanel_RestrictGeneralTab">インターネット オプションから [全般] タブを削除します。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、ホーム ページ、インターネット一時ファイル、履歴、Web ページの表示状態、およびアクセシビリティの設定を参照および変更できなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、これらの設定を参照したり変更したりできます。

このポリシーを設定した場合は、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスから [全般] タブが削除されるため、次の Internet Explorer のポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\) を設定する必要がありません。

[ホーム ページの設定の変更を許可しない]

[インターネット一時ファイルの設定の変更を許可しない]

[履歴の設定の変更を許可しない]

[色の設定の変更を許可しない]

[リンクの色の設定の変更を許可しない]

[フォントの設定の変更を許可しない]

[言語の設定の変更を許可しない]

[ユーザー補助の設定の変更を許可しない]</string>
      <string id="IE_ExplainControlPanel_RestrictPrivacyTab">インターネット オプションから [プライバシー] タブを削除します。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、プライバシーの既定の設定を参照および変更できなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、これらの設定を参照したり変更したりできます。</string>
      <string id="IE_ExplainControlPanel_RestrictProgramsTab">インターネット オプションから [プログラム] タブを削除します。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、インターネットのプログラムの既定の設定を参照および変更できなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、これらの設定を参照したり変更したりできます。

このポリシーを設定した場合は、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスから [プログラム] タブが削除されるため、次のポリシーを設定する必要がありません。

[メッセージの設定の変更を許可しない]

[カレンダーと連絡先一覧の設定の変更を許可しない]

[Web の設定のリセット] ボタンの使用を許可しない]</string>
      <string id="IE_ExplainControlPanel_RestrictSecurityTab">インターネット オプションから [セキュリティ] タブを削除します。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、スクリプトの実行、ダウンロード、ユーザー認証などのセキュリティ ゾーンの設定を参照および変更できなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、これらの設定を参照したり変更したりできます。

このポリシーを設定した場合は、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスから [セキュリティ] タブが削除されるため、次の Internet Explorer のポリシーを設定する必要がありません。

[セキュリティ ゾーン: ポリシーの変更を許可しない]

[セキュリティ ゾーン: サイトの追加/削除を許可しない]</string>
      <string id="IE_ExplainControlPanel_SendIDNNames">このポリシー設定を使用すると、Internet Explorer が Unicode ドメイン名をドメイン ネーム システム (DNS) サーバーまたはプロキシ サーバーに送信する前に、これらのドメイン名を国際化ドメイン名 (IDN) 形式 (Punycode) に変換するかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にする場合、IDN サーバー名の送信のタイミングを次のように指定する必要があります。
    0) Unicode ドメイン名は IDN 形式に変換されません。
    1) Unicode ドメイン名は、イントラネット ゾーンにないアドレスに対してのみ IDN 形式に変換されます。
    2) Unicode ドメイン名は、イントラネット ゾーンにあるアドレスに対してのみ IDN 形式に変換されます。
    3) Unicode ドメイン名は、常に IDN 形式に変換されます。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーは [インターネット コントロール パネル] の [詳細オプション] を使用してこの設定を制御できます。既定では、イントラネット ゾーンにないアドレスに対してのみドメイン名が IDN 形式に変換されます。</string>
      <string id="UTF8URLQuery_Explain">このポリシー設定では、Internet Explorer で URL のクエリ文字列をサーバーまたはプロキシ サーバーに送信する前に 8-bit Unicode Transformation Format (UTF-8) を使用してエンコードするかどうかを決定します。

このポリシー設定を有効にした場合は、いつ UTF-8 を使用してクエリ文字列をエンコードするかを指定する必要があります。
    0) クエリ文字列をエンコードしない。
    1) イントラネット ゾーンに属していない URL に対してのみ、クエリ文字列をエンコードする。
    2) イントラネット ゾーンに属している URL に対してのみ、クエリ文字列をエンコードする。
    3) 常にクエリ文字列をエンコードする。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーは、Internet Explorer の [詳細設定] の設定を使用して、この動作の有効と無効を切り替えることができます。既定値では、すべてのクエリ文字列が UTF-8 でエンコードされます。</string>
      <string id="IE_ExplainControlPanel_SendUTF8Query">このポリシー設定を使用すると、Internet Explorer が mailto リンクで 8-bit Unicode Transformation Format (UTF-8) を使用するかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer は mailto リンクを UTF-8 でエンコードします。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、Internet Explorer は、ユーザーのコード ページでエンコードされた mailto リンクを送信します。これは、Internet Explorer 6 以前と同じ動作です。この動作を変更するには、Internet Explorer の [ツール] メニューの [インターネット オプション] をクリックして、[詳細設定] タブをクリックし、[インターナショナル] セクションで [mailto リンクで UTF-8 を使う] チェック ボックスをオンにします。</string>
      <string id="IE_ExplainDHTMLEdit">この ActiveX コントロールを使用すると、ユーザーは HTML テキストを編集して、このテキストをブラウザーで表示されるとおりに表示できます。このコントロールには 2 つのバージョンがあります。1 つは、ファイル アクセスなどの機能を備えているために Web サイトから呼び出すことができない強力なバージョンであり、もう 1 つは、制限された機能を備えており Web サイトでの使用を目的とした "安全にスクリプト実行できる" バージョンです。

このポリシーを有効にすると、このコントロールは管理者の許可済みコントロールとして使用できるようになります。また、ユーザーが管理者の許可済み ActiveX コントロールおよびプラグインをセキュリティ ゾーンで実行するように指定している場合に、このコントロールを実行できるようになります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、このコントロールは、管理者の許可済みのコントロールとして設定されません。</string>
      <string id="IE_ExplainDialupSettings">ユーザーがダイヤルアップの設定の構成に使用する自動検出を指定します。

自動検出は、最初に起動したときに DHCP (Dynamic Host Configuration Protocol) サーバー、または DNS サーバーを使用してブラウザーをカスタマイズします。

このポリシーを有効にすると、自動検出により、ユーザーのダイヤルアップの設定が構成されます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、自動検出ではダイヤルアップの項目が設定されないため、ダイヤルアップの項目を設定する必要があります。</string>
      <string id="IE_ExplainDisablePopupFilterLevel">このポリシー設定を使用すると、ユーザーはポップアップ フィルターのレベルを変更できなくなります。設定可能なレベルは次のとおりです。
    高: すべてのポップアップをブロックします。
    中: ほとんどの自動ポップアップをブロックします。
    低: 安全なサイトからのポップアップを許可します。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはフィルター レベルを変更できなくなります。管理者は、[Internet Explorer のメンテナンス] で自分のコンピューターからプライバシー設定をインポートすることで、フィルター レベルを指定できます。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーはフィルター レベルを変更してポップアップを管理できます。

[ポップアップ例外一覧を管理できないようにする] および [ポップアップ管理を無効にする] ポリシー設定を有効にして、ユーザーがポップアップの動作を構成できないように設定することもできます。</string>
      <string id="IE_ExplainDisableToolbarUpgrader">このポリシー設定では、ツール バー アップグレード ツールを無効にすることができます。ツール バー アップグレード ツールは、Internet Explorer の起動時に、互換性がないツール バーやブラウザー ヘルパー オブジェクトがインストールされているかどうかを確認します。ツールによって互換性のないツール バーが検出されると、ツール バーを更新するか無効にするように求めるメッセージがユーザーに対して表示されます。ポリシー設定を使用して特定のツール バーやブラウザー ヘルパー オブジェクトを無効または有効にすると、この確認は行われません。

このポリシーを有効にすると、ツール バー アップグレード ツールによる互換性のないツール バーの確認は行われなくなります。ユーザーに対して確認メッセージは表示されず、ポリシー設定またはユーザーの選択を通じて前もって無効にされていない限り、互換性のないツール バーが実行されます。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ツール バー アップグレード ツールによって互換性のないツール バーが確認されます。ユーザーは、互換性のないツール バーを有効または無効にすることができます。ポリシー設定を使用して有効または無効にされたツール バーに対しては、この確認は行われません。</string>
      <string id="IE_ExplainDisplayScriptFailureUI">プロキシ スクリプトに問題が発生したとき、エラー メッセージを表示するように指定します。

このポリシーを有効にすると、ブラウザーがプロキシを設定するスクリプトをダウンロードまたは実行しないとき、エラー メッセージを表示します。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、プロキシ スクリプトに問題が発生したとき、エラー メッセージが表示されません。</string>
      <string id="IE_ExplainInternetCPLCategory">[インターネット オプション] ダイアログの機能を制御する設定が含まれます。</string>
      <string id="IE_ExplainFavImportExport">このポリシー設定は、設定のインポート/エクスポート ウィザードを無効にします。このウィザードでは、他のブラウザーからの設定のインポート、ファイルからの設定のインポート、またはファイルへの設定のエクスポートを実行できます。他のブラウザーから設定をインポートすることで、ユーザーは他のブラウザーからお気に入りとフィードをインポートできます。ファイルから設定をインポートすることで、ユーザーはファイルからお気に入り、フィード、および Cookie をインポートできます。ファイルへの設定のエクスポートにより、ユーザーはお気に入り、フィード、および Cookie をファイルにエクスポートできます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは設定のインポート/エクスポート ウィザードを使用できなくなります。

このポリシー設定を無効にするか、設定しない場合、ユーザーは設定のインポート/エクスポート ウィザードを使用できます。</string>
      <string id="IE_ExplainGeolocationDisable">このポリシー設定では、ブラウザーの地理位置情報のサポートを無効にすることができます。これにより、Web サイトからユーザーの位置データを要求されません。

このポリシー設定を有効にすると、ブラウザーの地理位置情報のサポートは無効になります。

このポリシー設定を無効にすると、ブラウザーの地理位置情報のサポートは有効になります。

このポリシー設定を構成しない場合、[インターネット オプション] の [プライバシー] タブでブラウザーの地理位置情報のサポートを有効または無効にできます。</string>
      <string id="IE_ExplainDisableFlashInIE">このポリシー設定は、Internet Explorer 上で Adobe Flash をオフにし、アプリケーションが Internet Explorer テクノロジを使用して Flash オブジェクトをインスタンス化できないようにします。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer で Flash がオフになり、アプリケーションが Internet Explorer テクノロジを使用して Flash オブジェクトをインスタンス化できなくなります。[アドオンの管理] ダイアログ ボックスで、Flash のステータスは [無効] になり、ユーザーは Flash を有効にできません。このポリシー設定を有効にすると、[アドオンの一覧] ポリシー設定および [アドオンの一覧で許可されたものを除き、アドオンはすべて拒否する] ポリシー設定を通じた Adobe Flash に対する設定を Internet Explorer は無視します。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、Internet Explorer で Flash がオンになり、アプリケーションが Internet Explorer テクノロジを使用して Flash オブジェクトをインスタンス化できます。ユーザーは [アドオンの管理] ダイアログ ボックスで、Flash を有効または無効にできます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合でも、[アドオンの一覧] ポリシー設定および [アドオンの一覧で許可されたものを除き、アドオンはすべて拒否する] ポリシー設定を通じて Adobe Flash を無効にできます。ただし、このポリシー設定ではなく、[アドオンの一覧] ポリシー設定および [アドオンの一覧で許可されたものを除き、アドオンはすべて拒否する] ポリシー設定を通じて Adobe Flash を無効にした場合は、Internet Explorer テクノロジを使用して Flash オブジェクトをインスタンス化するすべてのアプリケーションでそれまでと同じくインスタンス化できます。詳細については、Internet Explorer TechNet ライブラリの Internet Explorer 10 のグループ ポリシー設定に関するページを参照してください。</string>
      <string id="IE_ExplainFile_NoBrowserClose">Microsoft Internet Explorer およびエクスプローラーを閉じることができないようにします。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、[ファイル] メニューの [閉じる] コマンドが使用できなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、Internet Explorer およびエクスプローラーを閉じることができます。

注: ウィンドウの右上端にある閉じるボタンも使用できなくなります。閉じるボタンをクリックすると、このボタンを使用できないことが通知されます。</string>
      <string id="IE_ExplainFile_NoBrowserSaveAs">Web ページをブラウザーの [ファイル] メニューからハード ディスクまたはネットワーク共有に保存できないようにします。

このポリシーを有効にすると、[ファイル] メニューから [名前を付けて保存] コマンドが削除されます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、ユーザーは、Web ページを保存することができ、保存した Web ページを表示できるようになります。

このポリシーは、[[ファイル] メニュー: [名前を付けて保存] で [Web ページ、完全] 形式の保存を許可しない] ポリシーよりも優先されます。[[ファイル] メニュー: [名前を付けて保存] で [Web ページ、完全] 形式の保存を許可しない] ポリシーを有効にすると、ユーザーはグラフィックス、スクリプト、およびリンクされたファイルの表示されているコンテンツ、または Web ページから実行されるコンテンツをすべて保存できなくなりますが、Web ページのテキストは保存できます。

警告: このポリシーを有効にしても、リンク部分をマウスの右ボタンでクリックし、次に [対象をファイルに保存] をクリックすると、Web ページを保存できます。</string>
      <string id="IE_ExplainFile_NoBrowserSaveWebComplete">グラフィックス、スクリプト、およびリンクされたファイルの表示されているコンテンツ、または Web ページから実行されるコンテンツをすべて保存できないようにします。ただし、Web ページのテキストは保存できます。

このポリシーを有効にすると、[Web ページの保存] ダイアログ ボックスの [ファイルの種類] ボックスから [Web ページ、完全] が削除されます。Web ページを HTML ファイルまたはテキスト ファイルとして保存することはできますが、Web ページ内のグラフィックス、スクリプト、および他の要素は保存されません。[Web ページの保存] ダイアログ ボックスを表示するには、[ファイル] メニューの [名前を付けて保存] をクリックします。

このポリシーを無効にするか、構成しない場合、ユーザーは、Web ページのすべての要素を保存できます。

このポリシーよりも優先される [[ファイル] メニュー: [名前を付けて保存] コマンドの使用を許可しない] ポリシーを有効にすると、[ファイル] メニューから [名前を付けて保存] が削除され、このポリシーは無視されます。</string>
      <string id="IE_ExplainFile_NoFileNew">[ファイル] メニューから新しいブラウザー ウィンドウを開けないようにします。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、[ファイル] メニューの [新規作成] をポイントし、次に [ウィンドウ] をクリックしても、新しいブラウザー ウィンドウを開くことができません。ユーザー インターフェイスは変更されませんが、新しいウィンドウが表示される代わりに、このコマンドを使用できないことが通知されます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、[ファイル] メニューから新しいブラウザー ウィンドウを開けるようになります。

警告: このポリシーを有効にしても、リンク部分をマウスの右ボタンでクリックし、次に [新しいウィンドウで開く] をクリックすると、新しいブラウザー ウィンドウを開くことができます。ショートカット メニューから新しいブラウザー ウィンドウを開けないようにするには、[[新しいウィンドウで開く] コマンドの使用を許可しない] ポリシーを有効にして、ショートカット メニューのこのコマンドを使用できなくするか、または [ショートカット メニューを無効にする] ポリシーを有効にして、すべてのショートカット メニューを使用できないようにします。

注: ユーザーは、新しいタブであれば開くことができます。</string>
      <string id="IE_ExplainFile_NoFileOpen">Internet Explorer の [ファイル] メニューから新しいファイルまたは Web ページを開けないようにします。

このポリシーを有効にすると、ユーザーが [ファイル] メニューの [開く] をクリックしても、[ファイルを開く] ダイアログ ボックスが表示されません。ユーザーが [ファイル] メニューの [開く] をクリックすると、このコマンドを使用できないことが通知されます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、[ファイル] メニューから Web ページを開けるようになります。

警告: このポリシーを有効にしても、リンク部分をマウスの右ボタンでクリックし、次に [開く] または [新しいウィンドウで開く] をクリックすると、Web ページを開くことができます。ショートカット メニューから Web ページを開けないようにするには、[[新しいウィンドウで開く] コマンドの使用を許可しない] ポリシーを有効にして、ショートカット メニューのこのコマンドを使用できなくするか、または [ショートカット メニューを無効にする] ポリシーを有効にして、すべてのショートカット メニューを使用できないようにします。</string>
      <string id="IE_ExplainFlash">Shockwave Flash を、管理者許可済みコントロールとして指定します。

このポリシーを有効にすると、管理者の許可済みのコントロールを実行できるように指定したセキュリティ ゾーンにおいて、このコントロールを実行することができます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、このコントロールは、管理者の許可済みのコントロールとして設定されません。

管理者の許可済みのコントロールをセキュリティ ゾーンごとにどのように処理するかを指定するには、次の手順を実行します。

1.[グループ ポリシー] で、[ユーザーの構成]、[Internet Explorer のメンテナンス] の順にクリックし、[セキュリティ] をクリックします。
2.[セキュリティ ゾーンおよびコンテンツの規則] をダブルクリックし、[現行のセキュリティ ゾーンの設定をインポートする]、[設定の変更] の順にクリックします。
3.ActiveX コントロールを管理するコンテンツのゾーンを選択し、[レベルのカスタマイズ] をクリックします。
4.[ActiveX コントロールとプラグインの実行] で、[管理者の許可済み] をクリックします。</string>
      <string id="IE_ExplainGeneral_Zooming">このポリシー設定は、ユーザーがページを見やすくするためにズーム インしたりズーム アウトしたりできないようにします。

このポリシー設定を有効にすると、MSHTML をホストしているアプリケーションは、ページの表示倍率を変更するためのユーザー入力を受け付けません。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、MSHTML をホストしているアプリケーションは、ページの表示倍率を変更するためのユーザー入力を受け付けます。</string>
      <string id="IE_ExplainHelp_NoFeedback">Internet Explorer の [ヘルプ] メニューの [フィードバックの送信] コマンドを使用した Microsoft へのフィードバックを送信できないようにします。

このポリシーを有効にすると、[ヘルプ] メニューから [フィードバックの送信] コマンドが削除されます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、Microsoft の製品についてのフィードバックをユーザーが送信できます。</string>
      <string id="IE_ExplainHelp_NoNetscapeHelp">Netscape ユーザーのためのヒントを表示できないようにします。

このポリシーを有効にすると、Microsoft Internet Explorer の [ヘルプ] メニューから [Netscape ユーザーのために] コマンドが削除されます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、ユーザーは、[ヘルプ] メニューの [Netscape ユーザーのために] をクリックして、Netscape ユーザーのためのヒントを表示できます。

警告: このポリシーを有効にしても、Internet Explorer のヘルプ ファイルから Netscape ユーザーのためのヒントは削除されません。</string>
      <string id="IE_ExplainHelp_NoTip">Microsoft Internet Explorer のヒントを表示したり、変更したりできないようにします。

このポリシーを有効にすると、Internet Explorer の [ヘルプ] メニューから [ヒント] コマンドが削除されます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、ユーザーは、ブラウザーの下側にヒントを表示できるようになります。</string>
      <string id="IE_ExplainIdentities">Identity Manager を使用した個別の個人情報を設定できないようにします。

Identity Manager を使用すると、1 台のコンピューター上で、電子メール アカウントなどのアカウントを複数作成できます。各ユーザーの個人情報には、個別のパスワードと個別のプログラム設定が含まれています。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、新しい個人情報を作成したり、現在の個人情報を管理したり、または個人情報を切り替えたりすることができなくなります。また、アドレス帳の [ファイル] メニューから [ユーザーの切り替え] コマンドも削除されます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、個人情報を設定したり、変更したりできるようになります。</string>
      <string id="IE_ExplainInvestor">管理者の許可済みのコントロールとして、MSN (Microsoft Network) Investor のコントロールを設定します。

これらのコントロールによって、ユーザーは、Web ページに掲載される更新された株式情報の一覧を表示できるようになります。

このポリシーを有効にすると、管理者の許可済みのコントロールを実行できるように指定したセキュリティ ゾーンにおいて、これらのコントロールを実行できます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、これらのコントロールは、管理者の許可済みのコントロールとして設定されません。

管理者の許可済みのコントロールとして設定するコントロールのチェック ボックスをオンにします。

管理者の許可済みのコントロールをセキュリティ ゾーンごとにどのように処理するかを指定するには、次の手順を実行します。

1.[グループ ポリシー] で、[ユーザーの構成]、[Internet Explorer のメンテナンス] の順にクリックし、[セキュリティ] をクリックします。

2.[セキュリティ ゾーンおよびコンテンツの規則] をダブルクリックし、[現行のセキュリティ ゾーンの設定をインポートする]、[設定の変更] の順にクリックします。

3.ActiveX コントロールを管理するコンテンツのゾーンを選択し、[レベルのカスタマイズ] をクリックします。

4.[ActiveX コントロールとプラグインの実行] で、[管理者の許可済み] をクリックします。</string>
      <string id="IE_ExplainMaxSubscription">オフラインで使用する Web ページのためにダウンロードする情報量を制限します。

このポリシーを有効にすると、ダウンロードできる Web ページのサイズとページ数を制限できます。制限されたサイズとページ数を超えてダウンロードしようとすると、Web ページをこれ以上ダウンロードできないことが通知されます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、ユーザーは、情報を検索したり、ダウンロードしたりするための Web ページのサイズとページ数を設定できるようになります。

警告: [オフライン ページの最大数] オプションによって、新しい情報を検索する Web サイトのレベル数を決定できますが、オフラインお気に入りウィザードのユーザー インターフェイスは変更されません。

注: ダウンロードの開始時刻と終了時刻は、深夜 00:00 から分単位で計測されます。[オフライン ページのページの最大深さ] 設定によって、新しい情報を検索する Web サイトのレベル数が指定されます。</string>
      <string id="IE_ExplainMediaExpBar">管理者が、メディア エクスプローラー バーを有効または無効にして、自動再生の既定値を設定できるようにします。

メディア エクスプローラー バーは、インターネット上の音楽やビデオのコンテンツを再生します。

メディア エクスプローラー バーを無効にすると、ユーザーはメディア エクスプローラー バーを表示できません。 自動再生機能も無効になります。 ユーザーが Internet Explorer 上でリンクをクリックすると、そのコンテンツは、ユーザーのシステムの既定のメディア クライアントによって再生されます。

メディア エクスプローラー バーを有効にするか、または構成しない場合、ユーザーはメディア エクスプローラー バーを表示または非表示にできます。

管理者は、自動再生機能のオン/オフを切り替えることもできます。 この設定は、メディア エクスプローラー バーが有効になっている場合にのみ適用されます。

このチェック ボックスをオンにした場合は、ユーザーがメディア リンクをクリックすると、メディア エクスプローラー バーが自動的に表示されてメディア コンテンツを再生します。

このチェック ボックスをオフにした場合は、そのコンテンツは、ユーザーのシステムの既定のメディア クライアントによって再生されます。</string>
      <string id="IE_ExplainMenu_Controls">管理者の許可済みのコントロールとして、ブラウザーのポップアップ メニューを操作する目的で使用される Microsoft ActiveX コントロールを設定します。

このポリシーを有効にすると、管理者の許可済みのコントロールを実行できるように指定したセキュリティ ゾーンにおいて、これらのコントロールを実行できます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、これらのコントロールは、管理者の許可済みのコントロールとして設定されません。

管理者の許可済みのコントロールとして指定するには、[有効にする] オプション ボタンをクリックし、次のコントロールのチェック ボックスをオンにします。

-- MCSiMenu - Web 作成者が、Web ページでの Windows ポップアップ メニューの配置と表示状態を制御できるようになります
-- ポップアップ メニューのオブジェクト - Web 作成者が、Web ページにポップアップ メニューを追加できるようになります

管理者の許可済みのコントロールをセキュリティ ゾーンごとにどのように処理するかを指定するには、次の手順を実行します。

1.[グループ ポリシー] で、[ユーザーの構成]、[Internet Explorer のメンテナンス] の順にクリックし、[セキュリティ] をクリックします。

2.[セキュリティ ゾーンおよびコンテンツの規則] をダブルクリックし、[現行のセキュリティ ゾーンの設定をインポートする]、[設定の変更] の順にクリックします。

3.ActiveX コントロールを管理するコンテンツのゾーンを選択し、[レベルのカスタマイズ] をクリックします。

4.[ActiveX コントロールとプラグインの実行] で、[管理者の許可済み] をクリックします。</string>
      <string id="IE_ExplainMenusCategory">Internet Explorer のメニューとメニュー オプションを表示/非表示にする設定が含まれます。</string>
      <string id="IE_ExplainMicrosoft_Chat">管理者の許可済みのコントロールとして、Microsoft Chat の ActiveX コントロールを設定します。

このコントロールは、Web 上でリアルタイムに会話するための文字やグラフィックを基本とした Chat のコミュニケーションを確立するために、Web の作成者によって使用されます。

このポリシーを有効にすると、管理者の許可済みのコントロールを実行できるように指定したセキュリティ ゾーンにおいて、このコントロールを実行することができます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、このコントロールは、管理者の許可済みのコントロールとして設定されません。

管理者の許可済みのコントロールをセキュリティ ゾーンごとにどのように処理するかを指定するには、次の手順を実行します。

1.[グループ ポリシー] で、[ユーザーの構成]、[Internet Explorer のメンテナンス] の順にクリックし、[セキュリティ] をクリックします。

2.[セキュリティ ゾーンおよびコンテンツの規則] をダブルクリックし、[現行のセキュリティ ゾーンの設定をインポートする]、[設定の変更] の順にクリックします。

3.ActiveX コントロールを管理するコンテンツのゾーンを選択し、[レベルのカスタマイズ] をクリックします。

4.[ActiveX コントロールとプラグインの実行] で、[管理者の許可済み] をクリックします。</string>
      <string id="IE_ExplainMSNBC">管理者の許可済みのコントロールとして、MSNBC のコントロールを設定します。

これらのコントロールによって、MSNBC Web サイトでのニュース速報の拡張参照機能を利用することができるようになります。

このポリシーを有効にすると、管理者の許可済みのコントロールを実行できるように指定したセキュリティ ゾーンにおいて、これらのコントロールを実行できます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、これらのコントロールは、管理者の許可済みのコントロールとして設定されません。

管理者の許可済みのコントロールとして設定するコントロールのチェック ボックスをオンにします。

管理者の許可済みのコントロールをセキュリティ ゾーンごとにどのように処理するかを指定するには、次の手順を実行します。

1.[グループ ポリシー] で、[ユーザーの構成]、[Internet Explorer のメンテナンス] の順にクリックし、[セキュリティ] をクリックします。

2.[セキュリティ ゾーンおよびコンテンツの規則] をダブルクリックし、[現行のセキュリティ ゾーンの設定をインポートする]、[設定の変更] の順にクリックします。

3.ActiveX コントロールを管理するコンテンツのゾーンを選択し、[レベルのカスタマイズ] をクリックします。

4.[ActiveX コントロールとプラグインの実行] で、[管理者の許可済み] をクリックします。</string>
      <string id="IE_ExplainNetShowFile">NetShow ファイル転送コントロールを、管理者許可済みコントロールとして指定します。

このポリシーを有効にすると、管理者の許可済みのコントロールを実行できるように指定したセキュリティ ゾーンにおいて、このコントロールを実行することができます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、このコントロールは、管理者の許可済みのコントロールとして設定されません。

管理者の許可済みのコントロールをセキュリティ ゾーンごとにどのように処理するかを指定するには、次の手順を実行します。

1.[グループ ポリシー] で、[ユーザーの構成]、[Internet Explorer のメンテナンス] の順にクリックし、[セキュリティ] をクリックします。
2.[セキュリティ ゾーンおよびコンテンツの規則] をダブルクリックし、[現行のセキュリティ ゾーンの設定をインポートする]、[設定の変更] の順にクリックします。
3.ActiveX コントロールを管理するコンテンツのゾーンを選択し、[レベルのカスタマイズ] をクリックします。
4.[ActiveX コントロールとプラグインの実行] で、[管理者の許可済み] をクリックします。</string>
      <string id="IE_ExplainNoAddingChannels">Internet Explorer にチャンネルを追加できないようにします。

チャンネルとは、チャンネル プロバイダーが指定したスケジュールに基づき、コンピューター上で自動的に更新される Web サイトのことです。

このポリシーを有効にすると、購読していないチャンネルで表示される [Active Channel の追加] ボタンが使用できなくなります。また、ユーザーは、Microsoft の Active Desktop ギャラリーの Active Desktop 項目などのチャンネルを基準としたコンテンツをデスクトップに追加することもできなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、チャンネル バーやデスクトップにチャンネルを追加できるようになります。

注: チャンネルは、通常、[Active Channel の追加] ボタンで追加しますが、チャンネル プロバイダーによっては、「受信登録する」などのような異なる用語を使用している場合もあります。</string>
      <string id="IE_ExplainNoAddingSubscriptions">Web ページをオフラインで使用できないようにします。Web ページをオフラインで使用するように指定すると、コンピューターがインターネットに接続されていなくてもページの内容を見ることができます。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、オフラインで使用する Web ページをダウンロードするためのスケジュールを追加できなくなります。また、[お気に入りの追加] ダイアログ ボックスの [オフラインで使用する] チェック ボックスも使用できなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、オフラインで使用する Web ページをダウンロードするためのスケジュールを追加できるようになります。

このポリシーの目的は、組織において、コンテンツをダウンロードする際のサーバー負荷を軽減することです。

このポリシーよりも優先される [[お気に入り] メニューを隠す] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer) を有効にすると、このポリシーは無視されます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoBandCustomize">Microsoft Internet Explorer およびエクスプローラーに表示するツール バーを設定できないようにします。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、[表示] メニューの [ツール バー] をポイントしたときに表示される一連のサブメニューを使用できなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、Internet Explorer およびエクスプローラーに表示するツール バーをユーザーが設定できるようになります。

このポリシーは、[ブラウザーのツール バーのボタンの変更を許可しない] ポリシーと同時に使用できます。[ブラウザーのツール バーのボタン変更を許可しない] ポリシーを有効にすると、ユーザーは、Internet Explorer のツール バーを追加したり、削除したりできなくなります。</string>
      <string id="IE_ExplainNoBrowserContextMenu">このポリシー設定を使用すると、ユーザーが Internet Explorer で Web ページを右クリックしても、ショートカット メニューが表示されなくなります。Windows 8 以降では、このポリシー設定はデスクトップ上の Internet Explorer にのみ適用されます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーが Web ページを右クリックしても、ショートカット メニューが表示されなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーはショートカット メニューを使用できます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoCertError">このポリシー設定は、Internet Explorer での閲覧を妨げる Secure Sockets Layer/トランスポート層セキュリティ (SSL/TLS) 証明書エラー (期限切れ、失効、名前の不一致などのエラー) をユーザーが無視できないようにします。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは閲覧を継続できません。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーは証明書エラーを無視して閲覧を継続できます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoChannelLogging">チャンネル プロバイダーが、オフラインで作業しているユーザーによってチャンネルのページが表示された日時を記録できないようにします。

このポリシーを有効にすると、チャンネル プロバイダーによってチャンネル定義形式 (.cdf) ファイルに設定されたチャンネル ログ設定を無効にできます。この .cdf ファイルには、Web ページをダウンロードするためのスケジュールやその他の設定が記述されています。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、チャンネル プロバイダーは、オフラインで作業しているユーザーによってチャンネルのページが表示された日時を記録できるようになります。</string>
      <string id="IE_ExplainNoChannelUI">チャンネル バーを表示できないようにします。チャンネルとは、チャンネル プロバイダーが指定したスケジュールに基づき、コンピューター上で自動的に更新される Web サイトのことです。

このポリシーを有効にすると、チャンネル バーが使用できなくなり、[画面のプロパティ] ダイアログ ボックスの [Web] タブの [Internet Explorer チャンネル バー] チェック ボックスをオンにできなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、チャンネル バーからチャンネルを表示したり、受信登録したりできます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoDelBrowsingHistory">このポリシー設定は、ユーザーが閲覧の履歴を削除する操作を実行できないようにします。閲覧の履歴グループ ポリシー設定の詳細については、TechNet テクニカル ライブラリの「Group Policies Settings in Internet Explorer 10 (Internet Explorer 10 のグループ ポリシー設定)」を参照してください。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは [閲覧の履歴の削除] ダイアログ ボックスにアクセスできなくなります。Windows 8 以降では、ユーザーは設定チャームの [閲覧の履歴の削除] ボタンをクリックできません。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーは [閲覧の履歴の削除] ダイアログ ボックスにアクセスできます。Windows 8 以降では、ユーザーは設定チャームの [閲覧の履歴の削除] ボタンをクリックできます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoDelForms">このポリシー設定では、ユーザーがフォーム データを削除できないようにします。この機能は [閲覧の履歴の削除] ダイアログ ボックスにあります。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーが [削除] をクリックしてもフォーム データは維持されます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーが [削除] をクリックするとフォーム データは削除されます。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーは、[削除] をクリックしたときにフォーム データを削除するか、維持するかを選択できます。

[[閲覧の履歴の削除] にアクセスできないようにする] ポリシー設定が有効になっている場合、このポリシー設定は既定で有効になります。</string>
      <string id="IE_ExplainNoDelPasswords">このポリシー設定は、ユーザーがパスワードを削除できないようにします。この機能は [閲覧の履歴の削除] ダイアログ ボックスにあります。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーが [削除] をクリックしてもパスワードは維持されます。

このポリシー設定を無効にした場合、ユーザーが [削除] をクリックするとパスワードは削除されます。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーは、[削除] をクリックしたときにパスワードを削除するか、維持するかを選択できます。

[[閲覧の履歴の削除] にアクセスできないようにする] ポリシー設定が有効になっている場合、このポリシー設定は既定で有効になります。</string>
      <string id="IE_ExplainNoEditingScheduleGroups">ユーザーが購読した Web ページおよび Web ページのグループをオフラインで使用するためのスケジュールを追加したり、編集したり、または削除したりできないようにします。

購読グループとは、お気に入りの Web ページとそのページのリンク先の Web ページのことです。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、Web ページのプロパティの [スケジュール] タブで [追加] ボタン、[削除] ボタン、および [編集] ボタンを使用できなくなります。この [スケジュール] タブを表示するには、Internet Explorer の [ツール] メニューの [同期] をクリックし、表示された [同期する項目] ダイアログ ボックスで Web ページを選択して、[プロパティ] ボタンをクリックします。次に [スケジュール] タブをクリックします。

このポリシーを無効にするか、構成しない場合、Web サイトおよび Web サイトのグループをオフラインで使用するためのスケジュールを追加、編集、および削除できるようになります。

このポリシーよりも優先される [オフライン ページへのスケジュールの編集を許可しない] ポリシーおよび [[お気に入り] メニューを隠す] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer) を有効にすると、このポリシーは無視されます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoEditingSubscriptions">オフラインで使用する Web ページをダウンロードするための既存のスケジュールを編集できないようにします。

Web ページをオフラインで使用するように指定すると、コンピューターがインターネットに接続されていなくても Web ページの内容を見ることができます。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、オフラインで使用する Web ページをダウンロードするためのスケジュールのプロパティを表示できなくなります。さらに、Internet Explorer の [ツール] メニューの [同期] をクリックし、表示された [同期する項目] ダイアログ ボックスで Web ページを選択して、[プロパティ] ボタンをクリックしても、プロパティは表示されません。このとき、このコマンドが使用できないことは通知されません。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、オフラインで使用する Web ページをダウンロードするための既存のスケジュールを編集できるようになります。

このポリシーの目的は、組織において、コンテンツをダウンロードする際のサーバー負荷を軽減することです。

このポリシーよりも優先される [[お気に入り] メニューを隠す] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer) を有効にすると、このポリシーは無視されます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoFavorites">ユーザーによるお気に入りの追加、削除、編集、表示を禁止します。

お気に入りは、頻繁に表示するリンクを後で使用できるように保存する手段です。

このポリシーを有効にすると、メニュー バーから [お気に入り] メニューが削除され、ユーザーは、ツール バーの [お気に入り] ボタンを使用できなくなります。また、ショートカット メニューの [お気に入りに追加] も使用できなくなり、クリックすると、このコマンドを使用できないことが通知されます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、ユーザーはお気に入りを管理することができます。

注: このポリシーを有効にすると、Internet Explorer 6 で [ツール] メニューの [同期] をクリックしても、オフライン表示に設定されているお気に入りの項目を管理することはできません。</string>
      <string id="IE_ExplainNoFirstRunCustomise">このポリシー設定を使用すると、Internet Explorer または Windows をインストールした後でユーザーが初めてブラウザーを起動したときに、Internet Explorer が初回実行ウィザードを実行しなくなります。

このポリシー設定を有効にする場合、以下のいずれかを選択する必要があります。
    • 初回実行ウィザードをスキップしてユーザーのホーム ページに直接移動する。
    • 初回実行ウィザードをスキップして "Internet Explorer へようこそ" Web ページに直接移動する。

Windows 8 以降では、"Internet Explorer へようこそ" Web ページは利用できません。選択したオプションにかかわらず、ユーザーのホーム ページが表示されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、インストール後に初めてブラウザーが起動されたときに、Internet Explorer による初回実行ウィザードの実行が許可されます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoHelpMenu">このポリシー設定は、ユーザーが Internet Explorer の [ヘルプ] にアクセスできないようにします。

このポリシー設定を有効にした場合の効果は次のとおりです。
    • メニュー バーの [ヘルプ] メニューが機能しなくなる
    • コマンド バーから [ヘルプ] が削除される
    • F1 キーをクリックしてもヘルプが表示されない
    • 設定チャームからヘルプにアクセスできない (Windows 8 の Internet Explorer 10 以降)

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーは Internet Explorer の [ヘルプ] メニューを利用できます。コマンド バーと F1 キーを使用してヘルプにアクセスすることもできます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoIESearchBox">このポリシー設定は、Internet Explorer の検索ボックスを非表示にします。使用できる状態の検索ボックスには、インストール済みの全検索プロバイダーと、検索設定へのリンクが含まれます。

このポリシー設定を有効にすると、検索ボックスは Internet Explorer のフレームに表示されません。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、検索ボックスは既定で Internet Explorer のフレームに表示されます。

注: このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer はアクセラレータ インフラストラクチャ用の検索プロバイダーを列挙しなくなります。アクセラレータが有効であれば、ユーザーは検索プロバイダーをアクセラレータとしてインストールすることで、[アクセラレータ] メニューに検索プロバイダーを含めることができます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoJITSetup">Internet Explorer がコンポーネントを自動的にインストールできないようにします。

このポリシーを有効にすると、コンポーネントを必要とする Web サイトを参照するときに、Internet Explorer がそのコンポーネントを自動的にダウンロードすることができなくなります。

このポリシーを無効にするか、構成しない場合、コンポーネントを使用する Web サイトを参照したとき、そのコンポーネントのダウンロードとインストールを確認するメッセージが表示されます。

このポリシーの目的は、インストールするコンポーネントを管理者が設定できるようにすることです。</string>
      <string id="IE_ExplainNoOpeninNewWnd">リンクを新しいブラウザー ウィンドウで開くためのショートカット メニューを使用できないようにします。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、リンクをポイントし、マウスの右ボタンをクリックして表示されるショートカット メニューの [新しいウィンドウで開く] コマンドを使用できなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、ショートカット メニューを使用して、新しいブラウザー ウィンドウで Web ページを開くことができます。

このポリシーは、ユーザーが [ファイル] メニューの [新規作成] をポイントし、[ウィンドウ] をクリックして新しいウィンドウでブラウザーを開くことができないようにするための [[ファイル] メニュー: [新規作成] コマンドの使用を許可しない] ポリシーと組み合わせて使用できます。

注: ユーザーが、[新しいウィンドウで開く] コマンドをクリックしてもリンク先は新しいウィンドウで表示されず、ユーザーには、[新しいウィンドウで開く] コマンドを使用できないことが通知されます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoQuickTabs">このポリシー設定を使うと、Internet Explorer のクイック タブ機能を無効にできます。

このポリシー設定を有効にすると、クイック タブのエントリ ポイントは Internet Explorer のユーザー インターフェイスから削除されます。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、クイック タブが有効になります。</string>
      <string id="IE_ExplainNoRemovingChannels">Microsoft Internet Explorer でチャンネルの同期を無効にできないようにします。

チャンネルとは、チャンネル プロバイダーが指定したスケジュールに基づき、コンピューター上で自動的に更新される Web サイトのことです。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、チャンネルの同期を無効にできなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、チャンネルの同期を無効にできるようになります。

このポリシーの目的は、管理者が組織内のすべてのコンピューターを同時に更新できるようにすることです。

注: このポリシーが有効になっていても、デスクトップのアクティブ コンテンツは削除できます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoRemovingSubscriptions">オフラインで使用する Web ページをダウンロードするための既存の設定を削除できないようにします。

Web ページをオフラインで使用するように指定すると、コンピューターがインターネットに接続されていなくても Web ページの内容を見ることができます。

このポリシーを有効にすると、[お気に入りの整理] ダイアログ ボックスの [オフラインで使用する] チェック ボックス、および [お気に入りの追加] ダイアログ ボックスの [オフラインで使用する] チェック ボックスがオンにされた状態になり、ユーザーは、これらのチェック ボックスを使用することができなくなります。[オフラインで使用する] チェック ボックスを表示するには、Internet Explorer の [ツール] メニューの [同期] をクリックし、表示された [同期する項目] ダイアログ ボックスで Web ページを選択して、[プロパティ] ボタンをクリックします。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、オフラインで使用する Web ページをダウンロードするための既存の設定を削除できるようになります。

このポリシーの目的は、組織において、コンテンツをダウンロードする際のサーバー負荷を軽減することです。

このポリシーよりも優先される [[お気に入り] メニューを隠す] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer) を有効にすると、このポリシーは無視されます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoScheduledUpdates">オフラインで使用する Web ページをダウンロードするための既存のスケジュールを無効にします。

Web ページをオフラインで使用するように指定すると、コンピューターがインターネットに接続されていなくても Web ページの内容を見ることができます。

このポリシーを有効にすると、Web ページのプロパティの [スケジュール] タブでスケジュールに関するチェック ボックスが消去され、ユーザーによって選択できなくなります。この [スケジュール] タブを表示するには、Internet Explorer の [ツール] メニューの [同期] をクリックし、表示された [同期する項目] ダイアログ ボックスで Web ページを選択して、[プロパティ] ボタンをクリックします。次に [スケジュール] タブをクリックします。

このポリシーを無効にすると、[スケジュール] タブで指定したスケジュールで Web ページを更新できます。

このポリシーの目的は、組織において、コンテンツをダウンロードする際のサーバー負荷を軽減することです。

このポリシーよりも優先される [[お気に入り] メニューを隠す] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer) を有効にすると、このポリシーは無視されます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoSearchCustomization">検索のアシスタントの [カスタマイズ] ボタンを使用できないようにします。

検索のアシスタントは、インターネットの検索を補助する検索バーにあるツールです。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、Web ページの検索で使用する既定の検索エンジンの設定などの検索のアシスタントの設定を変更できなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、検索のアシスタントの設定を変更できます。

このポリシーの目的は、管理者が組織全体で検索設定の一貫性を維持できるようにすることです。</string>
      <string id="IE_ExplainNoSearchProvider">このポリシー設定を使用すると、アドレス バーとツール バーの検索ボックスの既定の検索プロバイダーを変更できなくなります。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは既定の検索プロバイダーを変更できなくなります。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーは既定の検索プロバイダーを変更できます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoSelectDownloadDir">Microsoft Internet Explorer を使用してダウンロードしたプログラムまたはファイルをハード ディスクに保存できないようにします。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、ファイルをダウンロードしようとするときに、[ファイルのダウンロード] ダイアログ ボックスの [このプログラムをディスクに保存する] オプション ボタンをクリックして、プログラムをハード ディスクに保存できなくなります。ファイルはダウンロードされることはなく、ユーザーには、[このプログラムをディスクに保存する] オプション ボタンを使用できないことが通知されます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、ブラウザーからプログラムをダウンロードできます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoSplash">ブラウザーを起動したとき、Internet Explorer スプラッシュ画面を表示しないようにします。

このポリシーを有効にすると、製品情報、ライセンス、著作権を表示するスプラッシュ画面が表示されなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、ユーザーがブラウザーを起動したとき、スプラッシュ画面が表示されます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoSubscriptionContent">購読したコンテンツを Web サイトからダウンロードされないようにします。

Web ページをオフラインで使用するように指定すると、コンピューターがインターネットに接続されていなくても Web ページの内容を見ることができます。

このポリシーを有効にすると、購読したコンテンツが Web サイトからダウンロードされなくなります。ただし、前回 Web ページを同期または表示したときから Web ページが更新されたかどうかを確認するために、同期は実行されます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、コンテンツはダウンロードされます。

このポリシーよりも優先される [購読したコンテンツのダウンロードを許可しない] ポリシーおよび [[お気に入り] メニューを隠す] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer) を有効にすると、このポリシーは無視されます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoTabBrowsing">このポリシー設定を使うと、Internet Explorer のユーザー インターフェイスでタブ ブラウズおよび関連するエントリ ポイントを無効にできます。Windows 8 以降では、このポリシーはデスクトップ上の Internet Explorer にのみ適用されます。

このポリシー設定を有効にすると、タブ ブラウズおよび関連するエントリ ポイントは Internet Explorer で無効になり、ユーザーが有効にすることができなくなります。

このポリシー設定を無効にすると、タブ ブラウズおよび関連するエントリ ポイントは Internet Explorer のユーザー インターフェイスに表示され、ユーザーが無効にすることができなくなります。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーはタブ ブラウズを有効または無効にできます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoTabBrowsingPopups">このポリシー設定では、Internet Explorer のタブ ブラウズでのポップアップ ウィンドウの表示方法に関係するユーザー エクスペリエンスを定義できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはタブ ブラウズのポップアップ ウィンドウを構成できません。次のいずれかの値を指定する必要があります。
    0: Internet Explorer で自動的に判定する
    1: ポップアップ ウィンドウを新しいウィンドウで開く
    2: ポップアップ ウィンドウを新しいタブで開く

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、Internet Explorer でタブ ブラウズのポップアップ ウィンドウにユーザーの設定が使用されます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoToolbarCustomize">Microsoft Internet Explorer およびエクスプローラーの標準ツール バーに表示するボタンを設定できないようにします。ツール バーに表示されるボタンは、[ユーザー設定] オプションを使用してカスタマイズできます。このオプションは、Internet Explorer 6 の [表示] メニューの [ツール バー] サブメニュー、およびその後継バージョンの Internet Explorer のコマンド バーにある、[ツール] メニューの [ツール バー] サブメニューの下にあります。

このポリシーを有効にすると、メニューから [ユーザー設定] オプションが削除されます。

このポリシーを無効にするか、構成しない場合、ユーザーは、Internet Explorer およびエクスプローラーのツール バーに表示するボタンをカスタマイズできるようになります。

このポリシーは、[ブラウザーのツール バーの変更を許可しない] ポリシーと同時に使用でき、[ブラウザーのツール バーの変更を許可しない] ポリシーを有効にすると、ユーザーは、Internet Explorer およびエクスプローラーで表示するボタンを設定できなくなります。</string>
      <string id="IE_ExplainNoUpdateCheck">Internet Explorer がブラウザーの最新バージョンの利用可能状況を確認できないようにします。

このポリシーを有効にすると、Internet Explorer が、ブラウザーの最新バージョンの利用可能状況を確認できなくなり、ブラウザーの最新バージョンが利用可能であってもユーザーに通知しないようにできます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、既定では、Internet Explorer は、ブラウザーの最新バージョンの利用可能状況を 30 日ごとに確認し、利用可能な場合は、ユーザーに通知します。

このポリシーの目的は、最新バージョンのブラウザーがリリースされたことをユーザーに通知しないようにして、管理者が Internet Explorer のバージョンを統一して管理できるようにすることです。</string>
      <string id="IE_ExplainNoWindowReuse">このポリシー設定を使用すると、ユーザーが他のアプリケーションでリンクをクリックしたときに Internet Explorer でウィンドウを開く方法を構成できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーが他のアプリケーションでリンクをクリックしたときに Internet Explorer でウィンドウを開く方法を構成できなくなります。次のいずれかの値を指定する必要があります。
    • 既存の Internet Explorer ウィンドウで開くタブ ブラウズが有効になっている場合は、新しいタブが作成されます。
    • 新しい Internet Explorer ウィンドウを開く

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーが他のアプリケーションでリンクをクリックしたときにウィンドウを開く方法を構成できます。</string>
      <string id="IE_ExplainOEVirusProtection">ウイルスを含む可能性のある添付ファイルを Outlook Express ユーザーが保存したり開いたりできる機能を、管理者が有効/無効にできます。

添付ファイルをブロックする設定を有効にすると、ウイルスを含む可能性のある添付ファイルをユーザーは保存したり開いたりできなくなります。 ユーザーは添付ファイルをブロックするオプションを無効にはできません。

添付ファイルをブロックする設定が無効の場合は、ユーザーは添付ファイルをブロックするオプションを有効にしたり無効にしたりできます。</string>
      <string id="IE_ExplainPersistence_FileLimits0">DHTML 保存領域がローカル コンピューターのセキュリティ ゾーンで使用できる、ページまたはサイトの記憶領域を制限します。

このポリシーを有効にすると、ドメイン単位、またはドキュメント単位で、セキュリティ ゾーンに使用できる常設の記憶域を指定できます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、この制限を設定することができません。

注: この設定は、ユーザー インターフェイスに表示されません。</string>
      <string id="IE_ExplainPersistence_FileLimits1">DHTML 保存領域がローカル イントラネットのセキュリティ ゾーンで使用できる、ページまたはサイトの記憶領域を制限します。

このポリシーを有効にすると、ドメイン単位、またはドキュメント単位で、セキュリティ ゾーンに使用できる常設の記憶域を指定できます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、この制限を設定することができません。

注: この設定は、ユーザー インターフェイスに表示されません。</string>
      <string id="IE_ExplainPersistence_FileLimits2">DHTML 保存領域が信頼済みのサイトのセキュリティ ゾーンで使用できる、ページまたはサイトの記憶領域を制限します。

このポリシーを有効にすると、ドメイン単位、またはドキュメント単位で、セキュリティ ゾーンに使用できる常設の記憶域を指定できます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、この制限を設定することができません。

注: この設定は、ユーザー インターフェイスに表示されません。</string>
      <string id="IE_ExplainPersistence_FileLimits3">DHTML 保存領域がインターネット セキュリティ ゾーンで使用できる、ページまたはサイトの記憶領域を制限します。

このポリシーを有効にすると、ドメイン単位、またはドキュメント単位で、セキュリティ ゾーンに使用できる常設の記憶域を指定できます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、この制限を設定することができません。

注: この設定は、ユーザー インターフェイスに表示されません。</string>
      <string id="IE_ExplainPersistence_FileLimits4">DHTML 保存領域が制限付きサイトのセキュリティ ゾーンで使用できる、ページまたはサイトの記憶領域を制限します。

このポリシーを有効にすると、ドメイン単位、またはドキュメント単位で、セキュリティ ゾーンに使用できる常設の記憶域を指定できます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、この制限を設定することができません。

注: この設定は、ユーザー インターフェイスに表示されません。</string>
      <string id="IE_ExplainPersistenceCategory">インターネット セキュリティ ゾーンのファイル サイズの制限に関する設定が含まれます。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictAccessibility">このポリシーを有効にすると、ユーザーはアクセシビリティのオプションを変更できません。[インターネット オプション] ダイアログ ボックスの [全般] タブからアクセスできる [アクセシビリティ] ウィンドウのすべてのオプションは使用できなくなります。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合、ユーザーは、Web ページ上のフォントや色よりも優先させるなど、アクセシビリティの設定を変更できます。

[[全般] タブの使用を許可しない] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\インターネット コントロール パネル) を有効にすると、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスから [全般] タブが削除されるため、このポリシーを設定する必要がありません。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictAutoconfig">この設定は、インターネットに接続するために使用されるプロキシ サーバー設定を自動的に検出して、Internet Explorer をカスタマイズするように指定します。この設定は、システム管理者がファイルで指定した構成設定を Internet Explorer が使用するように指定します。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは自動構成を実行できなくなります。管理者は、[管理用テンプレート] の [Internet Explorer メンテナンス] でグループ ポリシー エディターを使用して、自分のコンピューターから現在の接続設定をインポートできます。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合、ユーザーはこれらの設定を自動的に構成できます。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictCache">インターネット一時ファイルのフォルダーに使用するディスク領域や場所など、ブラウザーのキャッシュに関する設定を変更できないようにします。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、ブラウザーのキャッシュ関連の設定を使用できなくなります。これらは、[インターネット オプション] ダイアログ ボックスにある [全般] タブをクリックし、次に [設定] ボタンをクリックすると表示される [設定] ダイアログ ボックスで設定します。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、ブラウザーのキャッシュに関する設定を変更できます。

[[全般] ページの使用を許可しない] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\インターネット コントロール パネル) を有効にすると、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスから [全般] タブが削除されるため、このポリシーを設定する必要がありません。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictCalendarContact">スケジュールや連絡先の管理に使用される既定のプログラムを変更できないようにします。

このポリシーを有効にすると、インターネットのプログラムとして提供されるカレンダーおよび連絡先一覧のオプションが使用できなくなります。これらのオプションを表示するには、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスを表示して [プログラム] タブをクリックします。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、ユーザーはスケジュールや連絡先の管理に使用するプログラムを設定できるようになります (ただし、これらのプログラムがインストールされている場合)。

このポリシーよりも優先される [[プログラム] ページの使用を許可しない] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\インターネット コントロール パネル) を有効にすると、このポリシーは無視されます。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictCertificates">Internet Explorer で証明書の設定を変更できないようにします。証明書はソフトウェア発行者の個人情報を確認するために使用されます。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスにある [コンテンツ] タブの [証明書] グループでの設定ができなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、ユーザーは新しい証明書をインポートし、承認された発行元を削除して、許可されている証明書の設定を変更できるようになります。

このポリシーよりも優先される [[コンテンツ] ページの使用を許可しない] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\インターネット コントロール パネル) を有効にすると、コントロール パネルのインターネット オプションから [コンテンツ] タブが削除され、このポリシーは無視されます。

警告: このポリシーを有効にしても、ソフトウェア発行元証明 (.spc) ファイルをダブルクリックすると、証明書マネージャーのインポート ウィザードを開始できます。このウィザードを使用すると、Internet Explorer 用に設定されていないソフトウェア発行元の証明書の設定をインポートおよび構成できます。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictCheckBrowser">Microsoft Internet Explorer を通常使用するブラウザーであるかどうかを確認できないようにします。

このポリシーを有効にすると、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスの [プログラム] タブの [Internet Explorer の起動時に、通常使用するブラウザーを確認する] チェック ボックスが使用できなくなります。

このポリシーを無効にするか、構成しない場合、ユーザーは、通常使用するブラウザーが Internet Explorer であるかどうかを確認できるようになり、通常使用するブラウザーを指定するためのダイアログ ボックスが表示されるようになります。

このポリシーの目的は、組織において、通常使用するブラウザーをユーザーに個別に設定させないようにすることです。

このポリシーよりも優先される [[プログラム] ページの使用を許可しない] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\インターネット コントロール パネル) を有効にすると、コントロール パネルのインターネット オプションから [プログラム] タブが削除され、このポリシーは無視されます。</string>
      <string id="IE_ExplainNotifyNotDefaultBrowser">このポリシー設定を使用すると、Internet Explorer が既定の Web ブラウザーでない場合にユーザーに通知するかどうかを選択できます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer が既定の Web ブラウザーでない場合にユーザーに通知されます。ユーザーは設定を変更できません。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer が既定の Web ブラウザーでない場合にユーザーに通知されません。ユーザーは設定を変更できません。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーは、Internet Explorer が既定の Web ブラウザーでないことを通知するかどうかの選択を、[インターネット オプション] ダイアログ ボックスの [プログラム] タブの [Internet Explorer が既定の Web ブラウザーでない場合に通知する] チェック ボックスで選択できます。Windows 8 の Internet Explorer 10 以降では、このチェック ボックスは、[インターネット オプション] ダイアログ ボックスの [詳細設定] タブにあります。詳細については、Internet Explorer TechNet ライブラリの Internet Explorer 10 のグループ ポリシー設定に関するページを参照してください。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictColors">既定の Web ページの色を変更できないようにします。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、Web ページの色の設定を使用できなくなります。これは、[インターネット オプション] ダイアログ ボックスにある [全般] タブをクリックし、次に [色] ボタンをクリックして表示される [色] ダイアログ ボックスで設定します。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、ユーザーは、Web ページの既定の背景の色と文字列の色を変更できます。

[[全般] タブの使用を許可しない] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\インターネット コントロール パネル) を有効にすると、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスから [全般] タブが削除されるため、このポリシーを設定する必要がありません。

注: Web ページの作成者が背景の色と文字列の色を指定している場合、既定の Web ページの色は使用されません。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictConnectionSettings">ダイヤルアップの設定を変更できないようにします。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、[インターネット オプション] ダイアログ ボックスにある [接続] タブの [設定] ボタンを使用できなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、ダイヤルアップ接続の設定を変更できます。

[[接続] ページの使用を許可しない] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\インターネット コントロール パネル) を有効にすると、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスから [接続] タブが削除されるため、このポリシーを設定する必要がありません。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictConnectionWizard">インターネット接続ウィザードを実行できないようにします。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、インターネット オプションの [接続] タブの [セットアップ] ボタンを使用できなくなります。

また、デスクトップの [インターネットに接続] アイコンをクリックするか、または [スタート] メニューから、[プログラム]、[アクセサリ]、[通信] の順にポイントし、[インターネット接続ウィザード] をクリックしてもインターネット接続ウィザードを起動することはできません。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、ユーザーは、インターネット接続ウィザードを起動して、インターネットへの接続の設定を変更できます。

注: このポリシーは、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスの [接続] タブを削除する [[接続] ページの使用を許可しない] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\インターネット コントロール パネル) と同じ機能です。ただし、インターネット オプションの [接続] タブは削除されますが、デスクトップまたは [スタート] メニューからインターネット接続ウィザードを実行できます。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictFonts">フォントの設定を変更できないようにします。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、Web ページの閲覧用のフォント設定を変更できなくなります。[インターネット オプション] ダイアログ ボックスの [全般] タブの [フォント] ボタンをクリックして表示されるフォント設定はすべて使用できなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、ユーザーは、Web ページの閲覧用の既定のフォントを変更できます。

[[全般] ページの使用を許可しない] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\インターネット コントロール パネル) を有効にすると、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスから [全般] タブが削除されるため、このポリシーを設定する必要がありません。

注: Web ページの作成者がフォント属性を指定している場合、既定のフォント設定の色は無視されます。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictFormSuggest">オートコンプリート機能は、ユーザーがフォームに入力しようとしている内容を推測して、一致する候補を表示します。

この設定を有効にすると、ユーザーがフォームに入力しようとしている内容と一致する候補は表示されません。ユーザーはこの設定を変更できません。

この設定を無効にすると、ユーザーがフォームに入力しようとしている内容と一致する候補が表示されます。ユーザーはこの設定を変更できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーはフォームのオートコンプリート機能を有効にできます。

このオプションを表示するには、[インターネット オプション] ダイアログ ボックスの [コンテンツ] タブで [設定] ボタンをクリックします。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictFormSuggestPW">このオートコンプリート機能は、ユーザーがフォームに入力したユーザー名とパスワードを記憶して、次回の入力時に同じ情報を表示できます。

この設定を有効にすると、ユーザーは [フォームのユーザー名およびパスワード] や [パスワードを保存する確認をする] のオプションを変更できません。フォームのユーザー名とパスワードのオートコンプリート機能は有効になります。管理者は、[パスワードを保存する確認をする] オプションを選択するかどうかを決定する必要があります。

この設定を無効にすると、ユーザーは [フォームのユーザー名およびパスワード] や [パスワードを保存する確認をする] を変更できません。フォームのユーザー名とパスワードのオートコンプリート機能は無効になります。ユーザーは、パスワードの保存を確認するように選択することもできません。

この設定を構成しない場合、ユーザーは、[フォームのユーザー名およびパスワード] や [パスワードを保存する確認をする] のオプションを有効にすることができます。このオプションを表示するには、[インターネット オプション] ダイアログ ボックスの [コンテンツ] タブで [設定] ボタンをクリックします。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictHistory">この設定は、閲覧済みページを Internet Explorer の履歴一覧に保存する日数を指定します。[インターネット一時ファイルと履歴の設定] ダイアログ ボックスにアクセスするには、メニュー バーの [ツール] メニューから [インターネット オプション]、[全般] タブを順にクリックして、[閲覧の履歴] の下にある [設定] をクリックします。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは、ページの閲覧を履歴一覧に保存する日数を設定できません。管理者は、閲覧済みページを履歴一覧に保存する日数を指定する必要があります。ユーザーは、閲覧の履歴を削除できません。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーは、Internet Explorer がページの閲覧を履歴一覧に保存する日数を設定できるほか、閲覧の履歴を削除できます。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictHomePage">[インターネット オプション] ダイアログ ボックスの [全般] タブで指定したホーム ページとは、Internet Explorer が実行時に常に読み込む、既定の Web ページのことです。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはカスタムの既定ホーム ページを設定できなくなります。ユーザーのコンピューター上で読み込まれる既定のホーム ページを指定する必要があります。Internet Explorer 7 以上がインストールされたコンピューターでは、ホーム ページをこのポリシー内で設定して、その他のホーム ページ ポリシーよりも優先できます。

このポリシー設定を無効にするか設定しない場合、[ホーム ページ] ボックスは有効で、ユーザーは自分のホーム ページを選択できます。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictLanguages">言語の優先順位の設定を変更できないようにします。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、Web サイトを表示する言語の優先順位を設定できなくなります。[インターネット オプション] ダイアログ ボックスの [全般] タブの [言語] ボタンをクリックして表示される優先順位設定は使用できなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、ユーザーは、文字セットがインストールされている言語については、Web サイトを表示する言語の優先順位設定を変更できます。

[[全般] ページの使用を許可しない] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\インターネット コントロール パネル) を有効にすると、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスから [全般] タブが削除されるため、このポリシーを設定する必要がありません。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictLinks">Web ページのリンクの色を変更できないようにします。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、リンクの色の設定を使用できなくなります。これは、[インターネット オプション] ダイアログ ボックスにある [全般] タブをクリックし、次に [色] ボタンをクリックすると表示される [色] ダイアログ ボックスの [リンク] グループで設定します。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、ユーザーは、Web ページのリンクの既定の色を変更できます。

[[全般] ページの使用を許可しない] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\インターネット コントロール パネル) を有効にすると、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスから [全般] タブが削除されるため、このポリシーを設定する必要がありません。

注: Web ページの作成者がリンクの色を指定している場合、既定のリンクの色は使用されません。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictMessaging">メッセージ タスク用の既定のプログラムを変更できないようにします。

このポリシーを有効にすると、インターネットのプログラムとして提供される電子メール、ニュースグループ、およびインターネット通話のオプションが使用できなくなります。これらのオプションを表示するには、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスを表示して [プログラム] タブをクリックします。

このポリシーを無効にするか、構成しない場合、ユーザーはメールの送信、ニュースグループの表示、およびインターネット通話に使用するプログラムを設定できるようになります (ただし、これらのタスクを実行するプログラムがインストールされている場合)。

このポリシーよりも優先される [[プログラム] ページの使用を許可しない] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\インターネット コントロール パネル) を有効にすると、コントロール パネルのインターネット オプションから [プログラム] タブが削除され、このポリシーは無視されます。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictPopupExceptionList">特定の Web サイトを例外の一覧に追加することにより、そのサイトからのポップアップを許可できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは、例外の一覧に Web サイトを追加したり、この一覧から Web サイトを削除したりできなくなります。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーは、例外の一覧に Web サイトを追加したり、この一覧から Web サイトを削除したりできます。

注: [ポップアップ許可一覧を指定する] ポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer プロセスのポップアップのブロックの設定に関係なく、ポップアップ ウィンドウを開くことのできる既定のサイト一覧を使用できます。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictPopupManagement">このポリシー設定を使うと、Internet Explorer のポップアップ管理機能を管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、[コントロール パネル] にあるポップアップ管理関連の情報は利用できなくなり (灰色表示されます)、その他のポップアップ マネージャーのコントロール、通知、およびダイアログ ボックスがすべて表示されなくなります。画面の外で開かれたポップアップ ウィンドウは画面内に移動されますが、ポップアップ ウィンドウは Windows XP Service Pack 1 またはそれ以前の場合と同様に機能します。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合は、ポップアップ管理機能は利用できます。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictProfiles">プロファイル アシスタントの設定を変更できないようにします。

このポリシーを有効にすると、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスにある [コンテンツ] タブの [個人情報] ボタンが使用できなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、ユーザーは、所在地や電子メール アドレスなどの個人情報を変更できます。

このポリシーよりも優先される [[コンテンツ] ページの使用を許可しない] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\インターネット コントロール パネル) を有効にすると、コントロール パネルのインターネット オプションから [コンテンツ] タブが削除され、このポリシーは無視されます。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictProxy">このポリシー設定では、ユーザーがプロキシ設定を変更できるようにするかどうかを指定します。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはプロキシ設定を構成できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーはプロキシ設定を構成できます。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictRatings">表示できるインターネットの内容に対する規制を変更できないようにします。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスにある [コンテンツ] タブの [コンテンツ アドバイザー] の設定が使用できなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、規制を変更できるようになります。

このポリシーよりも優先される [[規制] ページの使用を許可しない] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\インターネット コントロール パネル) を有効にすると、コントロール パネルのインターネット オプションから [規制] タブが削除され、このポリシーは無視されます。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictResetWebSettings">ホーム ページと検索ページの設定を既定の設定に戻せないようにします。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、[インターネットのプロパティ] ダイアログ ボックスにある [プログラム] タブの [Web の設定のリセット] ボタンが使用できなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、ホーム ページおよび検索ページの設定を既定の設定に戻すことができるようになります。

このポリシーよりも優先される [[プログラム] ページの使用を許可しない] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\インターネット コントロール パネル) を有効にすると、コントロール パネルのインターネット オプションから [プログラム] タブが削除され、このポリシーは無視されます。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictSettings">このポリシー設定を使うと、インターネットの閲覧履歴に関連するインターネット一時ファイルや Cookie を管理できます。これらを削除するには、Internet Explorer の [ツール] メニューの [インターネット オプション] をクリックして、[閲覧の履歴の削除] をクリックします。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはインターネット一時ファイルや Cookie を削除できなくなります。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合は、ユーザーはインターネット一時ファイルや Cookie を削除できます。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictWebAddressSuggest">このオートコンプリート機能は、ユーザーがブラウザーのアドレス バーに入力しようとしている Web アドレスを推測して、一致する候補を表示します。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーが入力しようとしている Web アドレスに一致する候補は表示されません。ユーザーは、Web アドレスのオートコンプリートの設定を変更できません。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーが入力しようとしている Web アドレスに一致する候補が表示されます。ユーザーは、Web アドレスのオートコンプリートの設定を変更できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは、Web アドレスのオートコンプリートの設定を有効または無効にできます。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictWSAutoComplete">このポリシー設定では、Windows Search オートコンプリートが Internet Explorer のアドレス バーに結果を表示しないように設定できます。

Windows Search オートコンプリートは、ユーザーがブラウザーのアドレス バーにアドレスを入力すると、一致する候補を表示します。この機能により、ブラウザーのアドレス バーにより関連性の高い結果が表示されます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer は Windows Search オートコンプリートを使用してアドレス バーに関連性の高い結果を表示しなくなります。ユーザーはこの設定を変更できません。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer は Windows Search オートコンプリートを使用してアドレス バーに関連性の高い結果を表示します。ユーザーはこの設定を変更できません。

このポリシー設定を構成しないと、ユーザーは Windows Search の使用設定の有効、無効を切り替えられます。

注: このポリシー設定を有効にすると、フィードがアドレス バーに表示されなくなります。これは、お気に入りセンターを経由したフィードの購読と操作に影響を与えません。</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictDomainSuggestion">このポリシー設定により、URL 候補がオフになります。URL 候補を使用して、ユーザーは一般的な URL に基づいてアドレス バーに記入する URL が自動的に入力できるようになります。一般的な URL の一覧はローカルに保存され、月 1 回更新されます。この機能により、インターネットを介してユーザー データは送信されなくなります。

このポリシー設定を有効にすると、URL 候補がオフになります。ユーザーは URL 候補をオンにすることはできません。

このポリシー設定を無効にすると、URL 候補がオンになります。ユーザーは URL 候補をオフにすることはできません。

このポリシー設定を構成しないと、URL 候補がオンになります。ユーザーは [インターネットのオプション] ダイアログで URL 候補のオン/オフを切り替えることはできません。既定では、URL 候補は有効になっています。</string>
      <string id="IE_ExplainScriptlet">Microsoft スクリプトレット コンポーネントを、管理者許可済みコントロールとして指定します。これは、HTML ページのレンダリングに使用される ActiveX コントロールです。

このポリシーを有効にすると、管理者の許可済みのコントロールを実行できるように指定したセキュリティ ゾーンにおいて、このコントロールを実行することができます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、このコントロールは、管理者の許可済みのコントロールとして設定されません。

管理者の許可済みのコントロールをセキュリティ ゾーンごとにどのように処理するかを指定するには、次の手順を実行します。

1.[グループ ポリシー] で、[ユーザーの構成]、[Internet Explorer のメンテナンス] の順にクリックし、[セキュリティ] をクリックします。
2.[セキュリティ ゾーンおよびコンテンツの規則] をダブルクリックし、[現行のセキュリティ ゾーンの設定をインポートする]、[設定の変更] の順にクリックします。
3.ActiveX コントロールを管理するコンテンツのゾーンを選択し、[レベルのカスタマイズ] をクリックします。
4.[ActiveX コントロールとプラグインの実行] で、[管理者の許可済み] をクリックします。</string>
      <string id="IE_ExplainSearch_NoFindFiles">Internet Explorer およびエクスプローラーで検索するときに、F3 キーを使用できないようにします。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、F3 キーの検索機能を使用できなくなります。F3 キーを押しても、(Internet Explorer を使用して) インターネットを検索できなくなり、また、(エクスプローラーを使用して) ハード ディスクの中身も検索ができなくなります。このポリシーを有効にした状態で F3 キーを押した場合は、F3 キーを使用できないことが通知されます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、F3 キーを押すと、(Internet Explorer を使用して) インターネットを検索でき、また、(エクスプローラーを使用して) ハード ディスクの中身も検索できます。

このポリシーの目的は、管理者が、ユーザーにインターネットやハード ディスクの中身を検索させないようにすることです。

このポリシーは、[[ファイル] メニュー: [開く] コマンドの使用を許可しない] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\ブラウザーのメニュー) と同時に使用され、ブラウザーからファイルを開けないようにします。</string>
      <string id="IE_ExplainSecurity_HKLM_only">セキュリティ ゾーンの設定情報をコンピューターに接続するすべてのユーザーに適用します。セキュリティ ゾーンとは、同じセキュリティ レベルが設定されている Web サイトのグループのことです。

このポリシーを有効にすると、変更したセキュリティ ゾーンの設定はコンピューターに接続するすべてのユーザーに適用されます。

このポリシーを無効にしたり構成しない場合には、ユーザーは、独自のセキュリティ ゾーンを設定できます。

このポリシーの目的は、セキュリティ ゾーンの設定を各コンピューターで統一して、ユーザー側で個別に設定できないようにすることです。

[セキュリティ ゾーン: ポリシーの変更を許可しない] ポリシーも参照してください。</string>
      <string id="IE_ExplainSecurity_options_edit">セキュリティ ゾーンの設定を変更できないようにします。セキュリティ ゾーンとは、同じセキュリティ レベルが設定されている Web サイトのグループのことです。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、インターネット オプションの [セキュリティ] タブで表示される [レベルのカスタマイズ] ボタンとセキュリティ レベルを設定するスライダーを使用できなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、セキュリティ ゾーンの設定を変更できます。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、管理者が設定したセキュリティ ゾーンの設定を変更できなくなります。

注: このポリシーよりも優先される [[セキュリティ] ページの使用を許可しない] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\インターネット コントロール パネル) を有効にすると、コントロール パネルのインターネット オプションから [セキュリティ] タブが削除され、このポリシーは無視されます。

[セキュリティ ゾーン: コンピューターの設定のみ使用する] ポリシーも参照してください。</string>
      <string id="IE_ExplainSecurity_zones_map_edit">セキュリティ ゾーンからサイトを追加したり削除したりできないようにします。セキュリティ ゾーンとは、同じセキュリティ レベルが設定されている Web サイトのグループのことです。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、セキュリティ ゾーンのサイト管理の設定画面を使用できなくなります (セキュリティ ゾーンのサイト管理の設定画面を表示するには、[インターネット オプション] ダイアログ ボックスで [セキュリティ] タブをクリックし、[サイト] ボタンをクリックします)。

このポリシーを無効にするか、構成しない場合、ユーザーは [信頼済みサイト] および [制限付きサイト] ゾーンに対して Web サイトの追加と削除を行うことができます。また、[ローカル イントラネット] ゾーンの設定を変更できます。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、管理者が設定したセキュリティ ゾーンのサイト管理の設定を変更できなくなります。

注: このポリシーよりも優先される [[セキュリティ] ページの使用を許可しない] ポリシー (場所: \ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\インターネット コントロール パネル) を有効にすると、インターフェイスから [セキュリティ] タブが削除され、このポリシーは無視されます。

[セキュリティ ゾーン: コンピューターの設定のみ使用する] ポリシーも参照してください。</string>
      <string id="IE_ExplainSecurityPage_AutoDetect">このポリシー設定を使うと、コンピューターがドメインに属している場合にイントラネット マッピング ルールを自動的に適用できます。

このポリシー設定を有効にすると、イントラネットの自動検出が有効になり、コンピューターがドメインに属している場合はイントラネット マッピング ルールが自動的に適用されます。

このポリシー設定を無効にすると、イントラネットの自動検出が無効になり、イントラネット マッピング ルールはその構成内容にかかわらず適用されます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは、コントロール パネルのイントラネット設定のダイアログで、イントラネットを自動的に検出するかどうかを選択できます。</string>
      <string id="IE_ExplainSecurityPage_WarnOnIntranet">このポリシー設定を使うと、イントラネット コンテンツが読み込まれたときに、イントラネット マッピング ルールが構成されていない場合、通知バーの通知が表示されます。ユーザーは、通知バーを使用してイントラネット マッピングを必要に応じて有効にできます。

このポリシー設定を有効にすると、イントラネット サイトからコンテンツを読み込むページをユーザーが参照するたびに、通知バーの通知が表示されます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーがインターネット ゾーンにある場合と同様に扱われているコンテンツをイントラネット サイトから読み込んでも、通知バーの通知は表示されません。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーが通知バーを無効にするまで、ドメイン メンバーではないコンピューター上のブラウザーに読み込まれたイントラネット コンテンツに対して通知バーの通知が表示されます。</string>
      <string id="IE_ExplainShellNotifications">ユーザーが新しいコンポーネントをインストールするとき、Microsoft ソフトウェア配布チャンネルを使用するプログラムがユーザーに通知しないように指定します。ソフトウェア配布チャンネルとは、公開ソフトウェア配布 (.osd) 技術を使用して、ユーザーのコンピューター上でソフトウェアを動的に更新する手段のことです。

このポリシーを有効にすると、ソフトウェア配布チャンネルを使用してプログラムが更新されても、ユーザーには通知されません。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、プログラムを更新する前にユーザーに通知します。

このポリシーの目的は、管理者がソフトウェア配布チャンネルを使用して、ユーザーに確認することなく、プログラムを更新することです。</string>
      <string id="IE_ExplainSpecificSearchProvider">このポリシー設定を使うと、検索プロバイダーのポリシー キーの一覧 (場所: [HKCU または HKLM\Software\policies\Microsoft\Internet Explorer\SearchScopes]) で定義された検索プロバイダーのみが、Internet Explorer の検索ボックスに表示されるように制限できます。通常、検索プロバイダーは、サード パーティのツール バーからか、セットアップで追加できますが、ユーザーが検索プロバイダーの Web サイトから追加することもできます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは、自分のコンピューター上の検索プロバイダーの一覧を構成できなくなり、インストール済みの既定のプロバイダーはすべて表示されなくなります (他のアプリケーションからインストールされたプロバイダーを含む)。表示されるプロバイダーは、検索プロバイダーのポリシー キーの一覧に含まれるプロバイダーだけです。注: この一覧は、カスタム管理用テンプレート ファイルを使用して作成できます。このカスタム管理用テンプレート ファイルの作成の詳細については、Internet Explorer の検索プロバイダー関連ドキュメントを参照してください。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーは独自の検索プロバイダーの一覧を構成できます。</string>
      <string id="IE_ExplainSQM_DisableCEIP">このポリシー設定は、ユーザーがカスタマー エクスペリエンス向上プログラム (CEIP) に参加できないようにします。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは CEIP に参加できなくなり、[ヘルプ] メニューの [カスタマー フィードバックのオプション] コマンドが非表示になります。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーの CEIP への参加が必須になり、[ヘルプ] メニューの [カスタマー フィードバックのオプション] コマンドが非表示になります。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーは CEIP に参加するかどうかを選択できます。</string>
      <string id="IE_ExplainSurvey">Microsoft 調査コントロールを、管理者許可済みコントロールとして指定します。

このポリシーを有効にすると、管理者の許可済みのコントロールを実行できるように指定したセキュリティ ゾーンにおいて、このコントロールを実行することができます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、このコントロールは、管理者の許可済みのコントロールとして設定されません。

管理者の許可済みのコントロールをセキュリティ ゾーンごとにどのように処理するかを指定するには、次の手順を実行します。

1.[グループ ポリシー] で、[ユーザーの構成]、[Internet Explorer のメンテナンス] の順にクリックし、[セキュリティ] をクリックします。
2.[セキュリティ ゾーンおよびコンテンツの規則] をダブルクリックし、[現行のセキュリティ ゾーンの設定をインポートする]、[設定の変更] の順にクリックします。
3.ActiveX コントロールを管理するコンテンツのゾーンを選択し、[レベルのカスタマイズ] をクリックします。
4.[ActiveX コントロールとプラグインの実行] で、[管理者の許可済み] をクリックします。</string>
      <string id="IE_ExplainTabOpenInFgBg">このポリシー設定を使うと、Internet Explorer における新規タブの既定の追加方法を構成できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは新規タブの既定の追加方法を構成できません。管理者は、タブがフォアグラウンドとバックグラウンドのどちらで開かれるのかを指定する必要があります。ユーザーは、Ctrl + Shift + Select キーを押してタブをバックグラウンドで開くことも、Ctrl + Shift + Select キーを押してタブをフォアグラウンドで開くこともできなくなります。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーは新規タブの既定の追加方法を構成できます。</string>
      <string id="IE_ExplainToolbarButtons">Microsoft Internet Explorer の標準ツール バーに表示するボタンを指定します。

このポリシーを有効にすると、チェック ボックスをオンまたはオフにすることにより、標準ツール バーの各ボタンを表示するかどうかを指定できます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合、標準ツール バーは、ユーザーが設定しない限り、既定の設定で表示されます。</string>
      <string id="IE_ExplainToolbarsCategory">ユーザーによる Internet Explorer のツール バーの編集を許可および制限する設定が含まれます。管理者は既定のツール バー ボタンも設定できます。</string>
      <string id="IE_ExplainTools_Menu">Microsoft Internet Explorer の [ツール] メニューから [インターネット オプション] ダイアログ ボックスを表示できないようにします。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、ブラウザーの [ツール] メニューから既定のホーム ページ、キャッシュ サイズ、接続の設定、プロキシの設定などのインターネットの設定を変更できなくなります。[ツール] メニューの [インターネット オプション] をクリックすると、このコマンドを使用できないことが通知されます。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、ブラウザーの [ツール] メニューからインターネットの設定を変更できます。

警告: このポリシーを有効にしても、Windows のコントロール パネルの [インターネット オプション] をクリックすると、インターネットの設定を表示および変更できます。

\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer フォルダーおよび \管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\インターネット コントロール パネル フォルダーも参照してください。</string>
      <string id="IE_ExplainNoReportSiteProblems">このポリシー設定では、ユーザーがメニュー オプションを使用してサイトの問題の報告ダイアログを呼び出すことができるかどうかを管理します。

このポリシー設定を有効にした場合、Internet Explorer の設定またはデスクトップ用の [ツール] メニューにあるメニュー オプションが使用できなくなります。ユーザーは、メニュー オプションを使用してサイトの問題の報告ダイアログ ボックスを呼び出すことはできません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、メニュー オプションが使用可能になります。</string>
      <string id="IE_ExplainUserProxy">プロキシの設定をコンピューターに接続するすべてのユーザーに適用します。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、独自のプロキシ設定に変更することができなくなります。コンピューターに接続するユーザーは、すべて設定されたゾーンを使用することになります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、独自のプロキシ設定に変更できます。

このポリシーの目的は、プロキシの設定を各コンピューターで統一して、ユーザー側で個別に設定できないようにすることです。</string>
      <string id="IE_ExplainView_NoTheaterMode">ブラウザーを標準ツール バーのない全画面表示 (キオスク) モードで表示できないようにします。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、[表示] メニューの [全画面表示] コマンドを使用できなくなり、F11 キーを押してもブラウザーを全画面表示にできなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、ブラウザーを全画面表示にできます。

ブラウザーを全画面表示にすると、標準ツール バーが表示されなくなり、操作に慣れていないユーザーが混乱します。このポリシーの目的は、このような混乱を防ぐことです。</string>
      <string id="IE_ExplainView_NoViewSource">[表示] メニューの [ソース] をクリックしても、Web ページの HTML のソースを表示できないようにします。

このポリシーを有効にすると、ユーザーは、[表示] メニューの [ソース] コマンドを使用できなくなります。

このポリシーを無効にするか、または構成しない場合は、[表示] メニューから Web ページの HTML のソースを表示できます。

警告: このポリシーを有効にしても、Web ページをマウスの右ボタンでクリックしてショートカット メニューを表示し、次に [ソースの表示] をクリックすると、Web ページの HTML のソースを表示できます。ショートカット メニューから Web ページの HTML のソースを表示できないようにするには、[ショートカット メニューを無効にする] ポリシーを有効にして、すべてのショートカット メニューを使用できないようにします。</string>
      <string id="IEDecide">Internet Explorer で自動的に判定する</string>
      <string id="IESF_AddOnManagement">アドオン管理</string>
      <string id="IESF_AddOnManagement_AllProcs_Explain">このポリシー設定を使うと、アドオン管理のユーザーの基本設定 (アドオン マネージャーによって反映) またはポリシー設定にプロセスが従うかどうかを管理できます。 既定では、Internet Explorer プロセス以外のプロセス、または [プロセスの一覧] ポリシー設定に一覧表示してあるもの以外のプロセスは、アドオン管理のユーザー基本設定とポリシー設定は無視します。

このポリシー設定を有効にすると、すべてのプロセスが、アドオン管理のユーザー基本設定とポリシー設定に従います。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合は、すべてのプロセスが、アドオン管理のユーザー基本設定またはポリシー設定に従いません。</string>
      <string id="IESF_AddOnManagement_ProcList_Explain">このポリシー設定を使うと、一覧表示されたプロセスがアドオン管理のユーザーの基本設定 (アドオン マネージャーに入力されたように) またはポリシー設定に従うかどうかを管理できます。既定では、Internet Explorer プロセスのみがアドオン管理のユーザーの基本設定とポリシー設定を使用します。このポリシー設定を使うと、ユーザーの基本設定とポリシー設定のサポートをプロセス一覧にある特定のプロセスにまで拡張できます。

このポリシー設定を有効にして、値 1 を入力すると、入力されたプロセスはアドオン管理のユーザーの基本設定とポリシー設定に従います。値 0 を入力すると、アドオン管理のユーザーの基本設定とポリシー設定は指定されたプロセスで無視されます。[値の名前] は、実行可能ファイルの名前です。[値の名前] が空の場合、または値が 0 または 1 ではない場合は、ポリシー設定は無視されます。

Internet Explorer プロセスは、アドオン管理のユーザーの基本設定とポリシー設定に常に従うため、この一覧には入力しないでください。[すべてのプロセス] ポリシー設定が有効になっている場合、このポリシー設定で構成されたプロセスはその設定よりも優先されます。

このポリシーを構成しなかった場合、Internet Explorer プロセス以外のプロセスはアドオン管理のユーザーの基本設定またはポリシー設定には影響されません ([すべてのプロセス] が有効になっている場合を除く)。</string>
      <string id="IESF_CategoryAJAX">AJAX</string>
      <string id="IESF_CategoryBinaryBehaviorSecurityRestriction">バイナリ ビヘイビアーのセキュリティの制限</string>
      <string id="IESF_CategoryConsistentMimeHandling">整合性のある MIME 処理</string>
      <string id="IESF_CategoryInformationBar">通知バー</string>
      <string id="IESF_CategoryLocalMachineZoneLockdownSecurity">ローカル コンピューター ゾーンのロックダウン セキュリティ</string>
      <string id="IESF_CategoryMimeSniffingSafetyFeature">MIME スニッフィングの安全機能</string>
      <string id="IESF_CategoryMKProtocolSecurityRestriction">MK プロトコル セキュリティの制限</string>
      <string id="IESF_CategoryNetworkProtocolLockdown">ネットワーク プロトコルのロックダウン</string>
      <string id="IESF_CategoryObjectCachingProtection">オブジェクト キャッシュ保護</string>
      <string id="IESF_CategoryProtectionFromZoneElevation">ゾーン昇格からの保護</string>
      <string id="IESF_CategoryRestrictActiveXInstall">ActiveX のインストールの制限</string>
      <string id="IESF_CategoryRestrictFileDownload">ファイル ダウンロードの制限</string>
      <string id="IESF_CategoryScriptedWindowSecurityRestrictions">スクリプト化されたウィンドウのセキュリティ制限</string>
      <string id="IESF_DisableXMLHTTP">ネイティブ XMLHTTP サポートを許可する</string>
      <string id="IESF_ExplainAJAX">クライアントとサーバー間通信、ドメイン間通信のいずれか、または両方を可能にするテクノロジ。</string>
      <string id="IESF_Explain_BinaryBehaviorAdminAllow">各ゾーンに対し、バイナリ ビヘイビアーとスクリプト ビヘイビアーのセキュリティ制限を構成して管理者が許可したビヘイビアーの一覧にあるものだけを許可できます。この一覧はここで構成できます。一覧はビヘイビアー、そしてすべてのゾーンにオプトインしたプロセスのすべてに適用されます。(ビヘイビアーとはページ上の特定の機能またはビヘイビアーをカプセル化するコンポーネントです)。

このポリシー設定を有効にすると、スクリプトのビヘイビアーとバイナリのビヘイビアーが [管理者の許可済み] に設定されている各ゾーンで許可されるビヘイビアーの一覧を設定します。ビヘイビアーは #package#behavior (例: #default#vml) という形式で入力する必要があります。

このポリシー設定を無効にすると、[管理者の許可済み] に設定してあるゾーンではビヘイビアーは許可されません。ゾーンが [無効] に設定してある場合と同じ状態になります。

このポリシー設定を構成しない場合は、[管理者の許可済み] に設定してあるゾーンでは VML のみが許可されます。

注: このポリシーが [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] の両方で構成されている場合、両方のビヘイビアーの一覧が許可されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainAddOnManagementCategory">Internet Explorer を使って、どのアドオンの読み込みを許可するかをユーザーや管理者が決定できます。 Web ブラウザー コントロールをホストしているアプリケーションを、Internet Explorer と同じ設定を使うように構成できます。</string>
      <string id="IESF_ExplainBinaryBehaviorSecurityRestriction_AllProcs_Explain">Internet Explorer には動的なバイナリ ビヘイビアー (動作が関連付けられている HTML 要素のための特定の機能をカプセル化するコンポーネント) が含まれます。このポリシー設定はバイナリ ビヘイビアーのセキュリティの制限の設定を許可するかまたは使用不可にするかを制御します。

このポリシー設定を有効にすると、バイナリ ビヘイビアーはすべてのプロセスで使用不可になります。HTML レンダリングのためのバイナリ ビヘイビアーの使用はすべてブロックされます。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合は、バイナリ ビヘイビアーはすべてのプロセスで許可されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainBinaryBehaviorSecurityRestriction_IE_Explain">Internet Explorer には動的なバイナリ ビヘイビアー (動作が関連付けられている HTML 要素のための特定の機能をカプセル化するコンポーネント) が含まれます。このポリシー設定はバイナリ ビヘイビアーのセキュリティの制限の設定を許可するかまたは使用不可にするかを制御します。

このポリシー設定を有効にすると、バイナリ ビヘイビアーはエクスプローラーおよび Internet Explorer のプロセスでは使用不可になります。

このポリシー設定を無効にすると、バイナリ ビヘイビアーはエクスプローラーおよび Internet Explorer のプロセスで許可されます。

このポリシー設定を構成しない場合は、バイナリ ビヘイビアーはエクスプローラーおよび Internet Explorer のプロセスでは使用不可になります。</string>
      <string id="IESF_ExplainBinaryBehaviorSecurityRestriction_ProcList_Explain">Internet Explorer には動的なバイナリ ビヘイビアー (動作が関連付けられている HTML 要素のための特定の機能をカプセル化するコンポーネント) が含まれます。このポリシー設定はバイナリ ビヘイビアーのセキュリティの制限の設定を許可するかまたは使用不可にするかを制御します。

このポリシー設定を使うと、管理者はこのセキュリティ機能を許可または禁止するアプリケーションを定義できます。

このポリシー設定を有効にして、値 1 を入力すると、バイナリ ビヘイビアーは使用不可になります。値 0 を入力すると、バイナリ ビヘイビアーは許可されます。[値の名前] は、実行可能ファイルの名前です。[値の名前] が空の場合、または値が 0 または 1 ではない場合は、ポリシー設定は無視されます。

この一覧には Internet Explorer のプロセスは入力しないでください。関係する [Internet Explorer のプロセス] ポリシーを使って IE のプロセスを有効または無効にしてください。[すべてのプロセス] ポリシー設定が有効になっている場合、このボックスで構成されたプロセスはその設定よりも優先されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、セキュリティ機能は許可されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainBinaryBehaviorSecurityRestrictionCategory">Internet Explorer には動的なバイナリ ビヘイビアー (動作が関連付けられた HTML 要素のための特定の機能をカプセル化するコンポーネント) が含まれます。 これらのバイナリ ビヘイビアーは、制限付きサイトなどのゾーンにあるページによって制御されません。 Windows XP Service Pack 2 には、バイナリ ビヘイビアー用の新しい Internet Explorer のセキュリティの設定があります。 この新しいバイナリ ビヘイビアーのセキュリティの設定により、Internet Explorer のバイナリ ビヘイビアーの脆弱性が緩和され、制限付きサイトのゾーンからの HTML レンダリングのためのバイナリ ビヘイビアーは既定ですべて無効になります。</string>
      <string id="IESF_ExplainConsistentMimeHandling_AllProcs_Explain">Internet Explorer は Web サーバー経由で受信されたファイルの処理方法を Multipurpose Internet Mail Extensions (MIME) データを使って決定します。

このポリシーは Web サーバーから提供されるファイルの種類の情報すべてに一貫性があることを Internet Explorer が必須とするかどうかを決定します。たとえば、ファイルの MIME の種類が text/plain であるのに、MIME スニッフィングでファイルが実は実行可能ファイルであることが検出された場合、ファイルを Internet Explorer のキャッシュに保存し、ファイル名の拡張子を変更してファイル名を変更します。

このポリシー設定を有効にすると、一貫性のある MIME 処理がすべてのプロセスで有効になります。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合は、一貫性のある MIME 処理がすべてのプロセスで無効になります。</string>
      <string id="IESF_ExplainConsistentMimeHandling_IE_Explain">Internet Explorer は Web サーバー経由で受信されたファイルの処理方法を Multipurpose Internet Mail Extensions (MIME) データを使って決定します。

このポリシーは Web サーバーから提供されるファイルの種類の情報すべてに一貫性があることを Internet Explorer が必須とするかどうかを決定します。たとえば、ファイルの MIME の種類が text/plain であるのに、MIME スニッフィングでファイルが実は実行可能ファイルであることが検出された場合、ファイルを Internet Explorer のキャッシュに保存し、ファイル名の拡張子を変更してファイル名を変更します。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer はすべての受信ファイルの MIME データに一貫性があることを必須とします。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer はすべての受信ファイルの MIME データに一貫性があることを必須としません。

このポリシー設定を構成しない場合は、Internet Explorer はすべての受信ファイルの MIME データに一貫性があることを必須とします。</string>
      <string id="IESF_ExplainConsistentMimeHandling_ProcList_Explain">Internet Explorer は Web サーバー経由で受信されたファイルの処理方法を Multipurpose Internet Mail Extensions (MIME) データを使って決定します。

このポリシーは Web サーバーから提供されるファイルの種類の情報すべてに一貫性があることを Internet Explorer が必須とするかどうかを決定します。たとえば、ファイルの MIME の種類が text/plain であるのに、MIME スニッフィングでファイルが実は実行可能ファイルであることが検出された場合、ファイルを Internet Explorer のキャッシュに保存し、ファイル名の拡張子を変更してファイル名を変更します。

このポリシー設定を使うと、管理者はこのセキュリティ機能を許可または禁止するアプリケーションを定義できます。

このポリシー設定を有効にして、値 1 を入力すると、MIME 処理は有効になります。値 0 を入力すると、ファイルの種類の情報に一貫性は求められません。[値の名前] は、実行可能ファイルの名前です。[値の名前] が空の場合、または値が 0 または 1 ではない場合は、ポリシー設定は無視されます。

この一覧には Internet Explorer のプロセスは入力しないでください。関係する [Internet Explorer のプロセス] ポリシーを使って IE のプロセスを有効または無効にしてください。[すべてのプロセス] ポリシー設定が有効になっている場合、このボックスで構成されたプロセスはその設定よりも優先されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、セキュリティ機能は許可されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainConsistentMimeHandlingCategory">Internet Explorer では、Multipurpose Internet Mail Extensions (MIME) の種類の情報に基づき、Web サーバーから送信されたファイルをどう処理するか判断します。たとえば、Hypertext Transfer Protocol (HTTP) で JPG ファイルが要求された場合、それを受信すると通常 Internet Explorer のウィンドウでユーザーにそれが表示されます。実行可能ファイルを受信した場合は、通常、ファイルの処理方法をユーザーに確認します。

Windows XP Service Pack 2 では、より厳密な規則が適用され、Internet Explorer の MIME 処理ロジックに対するスプーフィングの攻撃の可能性を軽減します。

ファイルがクライアントに提供されると、次の情報に基づいてファイルの処理方法が決定されます。

- ファイル名拡張子
- HTTP ヘッダーによるコンテンツの種類 (MIME の種類)
- HTTP ヘッダーによるコンテンツのディスポジション
- MIME スニッフィングの結果

Windows XP Service Pack 2 の Internet Explorer では、Web サーバーから提供されるファイルの種類の情報すべてに整合性が要求されます。たとえば、ファイルの MIME の種類が text/plain であるのに、MIME スニッフィングでファイルが実は実行可能ファイルであることが検出された場合、ファイルを Internet Explorer のキャッシュに保存し、ファイル名の拡張子を変更してファイル名を変更します。(MIME スニッフィングを行う場合、特定の種類のファイルのビット署名を認識するために Internet Explorer はファイルを検証 (スニフ) します)。</string>
      <string id="IESF_ExplainDisableXMLHTTP">このポリシー設定を使うと、ユーザーは、ネイティブ実装されたスクリプト可能な XMLHTTP を実行できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは、ネイティブ実装されたスクリプト可能な XMLHTTP を実行できます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーは、ネイティブ実装されたスクリプト可能な XMLHTTP を実行できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは、ネイティブ実装されたスクリプト可能な XMLHTTP を実行できます。</string>
      <string id="IESF_ExplainInformationBar_AllProcs_Explain">このポリシー設定を使うと、ファイルやコードのインストールが制限されている場合に、Internet Explorer プロセス以外のプロセスに対して通知バーを表示するかどうかを管理できます。既定では、ファイルやコードのインストールが制限されている場合、通知バーはどのプロセスに対しても表示されません (Internet Explorer のプロセスは例外で、既定で通知バーが表示されます)。

 このポリシー設定を有効にすると、通知バーはすべてのプロセスに対して表示されます。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、Internet Explorer のプロセス以外のプロセスまたはプロセスの一覧にあるプロセス以外のプロセスに対して通知バーは表示されません。</string>
      <string id="IESF_ExplainInformationBar_IE_Explain">このポリシー設定を使うと、ファイルやコードのインストールが制限されている場合に、Internet Explorer プロセスに対して通知バーを表示するかどうかを管理できます。既定では、通知バーは Internet Explorer プロセスに対して表示されます。

このポリシー設定を有効にすると、通知バーは Internet Explorer プロセスに対して表示されます。

このポリシー設定を無効にすると、通知バーは Internet Explorer プロセスに対して表示されません。

このポリシー設定を構成しない場合は、通知バーは Internet Explorer プロセスに対して表示されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainInformationBar_ProcList_Explain">このポリシー設定を使うと、ファイルやコードのインストールが制限されている場合に、特定のプロセスに対して通知バーを表示するかどうかを管理できます。既定では、ファイルやコードのインストールが制限されている場合、通知バーはどのプロセスに対しても表示されません (Internet Explorer のプロセスは例外で、既定で通知バーが表示されます)。

このポリシー設定を有効にして、値 1 を入力すると、通知バーは表示されます。値 0 を入力すると、通知バーは表示されません。[値の名前] は、実行可能ファイルの名前です。[値の名前] が空の場合、または値が 0 または 1 ではない場合は、ポリシー設定は無視されます。

この一覧には Internet Explorer のプロセスは入力しないでください。関係する [Internet Explorer のプロセス] ポリシーを使って IE のプロセス用に有効または無効にしてください。[すべてのプロセス] ポリシー設定が有効になっている場合、このボックスで構成されたプロセスはその設定よりも優先されます。

 このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、通知バーは指定されたプロセスに対して表示されません。</string>
      <string id="IESF_ExplainInformationBarCategory">Web ブラウザー コントロールをホストしているアプリケーションで、ファイルのダウンロードやコードのインストールが制限されている場合に自動的に通知バーを表示できるようにします。</string>
      <string id="IESF_ExplainLocalMachineZoneLockdownSecurity_AllProcs_Explain">Internet Explorer は開く Web ページそれぞれにゾーン制限を適用します。これは Web ページの場所 (インターネット ゾーン、イントラネット ゾーン、ローカル コンピューター ゾーンなど) に基づきます。ローカル コンピューターの Web ページは、ローカル コンピューター ゾーンにあり、最小限の制限を受けます。

ローカル コンピューター ゾーンのセキュリティは、ローカル ファイルおよびコンテンツのすべてに適用されます。この機能は、ローカル コンピューター ゾーンを悪用して危害を加える HTML コードを読み込むような攻撃の回避に役立ちます。

このポリシー設定を有効にすると、ローカル コンピューター ゾーンのセキュリティは Internet Explorer 以外のプロセス、またはプロセス一覧で定義されているもの以外のプロセスで処理されるローカル ファイルおよびコンテンツすべてに適用されます。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合は、ローカル コンピューター ゾーンのセキュリティは Internet Explorer 以外のプロセス、またはプロセス一覧で定義されているもの以外のプロセスで処理されるローカル ファイルおよびコンテンツには適用されません。</string>
      <string id="IESF_ExplainLocalMachineZoneLockdownSecurity_IE_Explain">Internet Explorer は開く Web ページそれぞれにゾーン制限を適用します。これは Web ページの場所 (インターネット ゾーン、イントラネット ゾーン、ローカル コンピューター ゾーンなど) に基づきます。ローカル コンピューターの Web ページは、ローカル コンピューター ゾーンにあり、最小限の制限を受けます。

ローカル コンピューター ゾーンのセキュリティは、Internet Explorer によって処理されるローカル ファイルおよびコンテンツすべてに適用されます。この機能は、ローカル コンピューター ゾーンを悪用して危害を加える HTML コードを読み込むような攻撃の回避に役立ちます。

このポリシー設定を有効にすると、ローカル コンピューター ゾーンのセキュリティは、Internet Explorer によって処理されるローカル ファイルおよびコンテンツすべてに適用されます。

このポリシー設定を無効にすると、ローカル コンピューター ゾーンのセキュリティは、Internet Explorer によって処理されるローカル ファイルおよびコンテンツには適用されません。

このポリシー設定を構成しない場合は、ローカル コンピューター ゾーンのセキュリティは、Internet Explorer によって処理されるローカル ファイルおよびコンテンツすべてに適用されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainLocalMachineZoneLockdownSecurity_ProcList_Explain">Internet Explorer は開く Web ページそれぞれにゾーン制限を適用します。これは Web ページの場所 (インターネット ゾーン、イントラネット ゾーン、ローカル コンピューター ゾーンなど) に基づきます。ローカル コンピューターの Web ページは、ローカル コンピューター ゾーンにあり、最小限の制限を受けます。

ローカル コンピューター ゾーンのセキュリティは、ローカル ファイルおよびコンテンツのすべてに適用されます。この機能は、ローカル コンピューター ゾーンを悪用して危害を加える HTML コードを読み込むような攻撃の回避に役立ちます。

このポリシー設定を有効にして、値 1 を入力すると、ローカル コンピューター ゾーンのセキュリティが適用されます。値 0 を入力すると、ローカル コンピューター ゾーンのセキュリティは適用されません。[値の名前] が空の場合、または値が 0 または 1 ではない場合は、ポリシー設定は無視されます。

この一覧には Internet Explorer のプロセスは入力しないでください。関係する [Internet Explorer のプロセス] ポリシーを使って IE のプロセスを有効または無効にしてください。[すべてのプロセス] ポリシー設定が有効になっている場合、このボックスで構成されたプロセスはその設定よりも優先されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、セキュリティ機能は許可されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainLocalMachineZoneLockdownSecurityCategory">Internet Explorer で Web ページを開く場合に、ページが実行できる操作を Web ページの場所によって制限します。たとえば、インターネット上の Web ページは、ローカルのハード ドライブにある情報にアクセスするなどの操作を実行できなくなることがあります。

反対に、ローカル コンピューターの Web ページは、ローカル コンピューターのゾーンにあるため、最小限の制限を受けます。ローカル コンピューターのゾーンは、Internet Explorer のセキュリティ ゾーンの 1 つですが、Internet Explorer の設定には表示されません。ローカル コンピューターのゾーンでは、より少ない制限で Web コンテンツを実行できます。ただし、攻撃者はローカル コンピューターのゾーンを悪用し、システム権限でコンピューターに危害を加えようと試みます。

Windows XP Service Pack 2 では、Internet Explorer で処理されるローカル ファイルおよびコンテンツにはすべてローカル コンピューター ゾーンのセキュリティが適用されます。これは、ローカルのコンテンツはセキュリティで保護されていると見なされてゾーン ベースのセキュリティが何も適用されなかった以前のバージョンとは異なります。

この機能により、ローカル コンピューター ゾーンにある HTML およびローカル コンピューター ゾーンで実行されているコントロールは著しく制限されます。ローカル コンピューター ゾーンを悪用して危害を加えるコードを読み込むような攻撃の回避に役立ちます。</string>
      <string id="IESF_ExplainMimeSniffingSafetyFeature_AllProcs_Explain">このポリシー設定は、ある種類のファイルをより危険な種類のファイルに昇格することを Internet Explorer MIME スニッフィングが防止するかどうかを決定します。

このポリシー設定を有効にすると、MIME スニッフィングの安全機能はすべてのプロセスで有効になります。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合は、MIME スニッフィングの安全機能はすべてのプロセスで無効になります。</string>
      <string id="IESF_ExplainMimeSniffingSafetyFeature_IE_Explain">このポリシー設定は、ある種類のファイルをより危険な種類のファイルに昇格することを Internet Explorer MIME スニッフィングが防止するかどうかを決定します。

このポリシー設定を有効にすると、MIME スニッフィングは、ある種類のファイルをより危険な種類に昇格することはありません。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer プロセスで、MIME スニッフィングがファイルをより危険な種類に昇格することは許可されます。

このポリシー設定を構成しない場合は、MIME スニッフィングは、ある種類のファイルをより危険な種類に昇格することはありません。</string>
      <string id="IESF_ExplainMimeSniffingSafetyFeature_ProcList_Explain">このポリシー設定は、ある種類のファイルをより危険な種類のファイルに昇格することを Internet Explorer MIME スニッフィングが防止するかどうかを決定します。

このポリシー設定を使うと、管理者はこのセキュリティ機能を許可または禁止するアプリケーションを定義できます。

このポリシー設定を有効にして、値 1 を入力すると、この保護は有効になります。値 0 を入力すると、ファイルをより危険な種類に昇格することは許可されます。[値の名前] は、実行可能ファイルの名前です。[値の名前] が空の場合、または値が 0 または 1 ではない場合は、ポリシー設定は無視されます。

この一覧には Internet Explorer のプロセスは入力しないでください。関係する [Internet Explorer のプロセス] ポリシーを使って IE のプロセスを有効または無効にしてください。[すべてのプロセス] ポリシー設定が有効になっている場合、このボックスで構成されたプロセスはその設定よりも優先されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、セキュリティ機能は許可されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainMimeSniffingSafetyFeatureCategory">ファイルの種類を判断する代替基準として、MIME スニッフィングの結果があります。ファイルを検証 (スニッフィング) することにより、特定の種類のファイルのビット署名を認識できます。Windows XP Service Pack 2 では、Internet Explorer MIME スニッフィングである種類のファイルを、より危険なファイルの種類に昇格することはありません。たとえば、テキスト形式でありながら HTML コードが含まれているファイルを受信した場合、このファイルは、問題を起こす可能性のある HTML の種類に昇格されることはありません。

他にファイルの種類の情報がない場合、MIME スニッフィングは、ダウンロードされたファイルの処理を決定する唯一の情報である可能性があります。たとえば、Internet Explorer でテキスト ファイルを HTML ファイルにアップグレードした場合、ブラウザーでコードが実行され、ファイルのセキュリティ権限を昇格する可能性があります。

設定の注意: この機能は、IE のセキュリティ ゾーンの設定で、ゾーンごとにオフにできます。</string>
      <string id="IESF_ExplainMKProtocolSecurityRestriction_AllProcs_Explain">[MK プロトコル セキュリティの制限] ポリシー設定を使うと、MK プロトコルを使用不可にすることで危険を回避できます。MK プロトコルでホストされているリソースはエラーになります。

このポリシー設定を有効にすると、すべてのプロセスで MK プロトコルは使用不可になります。MK プロトコルの使用はすべてブロックされます。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合は、MK プロトコルは有効になります。</string>
      <string id="IESF_ExplainMKProtocolSecurityRestriction_IE_Explain">[MK プロトコル セキュリティの制限] ポリシー設定を使うと、MK プロトコルを使用不可にすることで危険を回避できます。MK プロトコルでホストされているリソースはエラーになります。

このポリシー設定を有効にすると、エクスプローラーおよび Internet Explorer で MK プロトコルが使用不可になり、MK プロトコルでホストされているリソースはエラーになります。

このポリシー設定を無効にすると、アプリケーションは MK プロトコル API を使うことができます。MK プロトコルでホストされているリソースは、エクスプローラーおよび Internet Explorer のプロセスで機能します。

このポリシー設定を構成しない場合は、エクスプローラーおよび Internet Explorer で MK プロトコルが使用不可になり、MK プロトコルでホストされているリソースはエラーになります。</string>
      <string id="IESF_ExplainMKProtocolSecurityRestriction_ProcList_Explain">[MK プロトコル セキュリティの制限] ポリシー設定を使うと、MK プロトコルを使用不可にすることで危険を回避できます。MK プロトコルでホストされているリソースはエラーになります。

このポリシー設定を使うと、管理者はこのセキュリティ機能を許可または禁止するアプリケーションを定義できます。

このポリシー設定を有効にして、値 1 を入力すると、MK プロトコルの使用は不可になります。値 0 を入力すると、MK プロトコルの使用は許可されます。[値の名前] が空の場合、または値が 0 または 1 ではない場合は、ポリシー設定は無視されます。

この一覧には Internet Explorer のプロセスは入力しないでください。関係する [Internet Explorer のプロセス] ポリシーを使って IE のプロセスを有効または無効にしてください。[すべてのプロセス] ポリシー設定が有効になっている場合、このボックスで構成されたプロセスはその設定よりも優先されます。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合は、ポリシー設定は無視されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainMKProtocolSecurityRestrictionCategory">危険回避のため、古いプロトコルはサポートされません。この機能によって、MK プロトコルは無効になります。MK プロトコルでホストされているリソースはエラーになります。レガシ ミドルウェアのアプリケーションでこの API を使うものがある可能性があります。それらがこの API を引き続き使うことができるようにこのレジストリ キーを設定できます。</string>
      <string id="IESF_ExplainNetworkProtocolLockdown_AllProcs_Explain">制限されたプロトコル経由で取得されたアクティブ コンテンツが危険な状態で実行されないように、Internet Explorer を構成できます。このポリシー設定を使うと、制限されたプロトコル経由で取得したコンテンツを制限することを許可するかどうかを制御できます。

このポリシー設定を有効にすると、制限されたプロトコル経由で取得したコンテンツを制限することはエクスプローラーおよび Internet Explorer のプロセス以外のプロセスすべてで許可されます。

このポリシー設定を無効にすると、制限されたプロトコル経由で取得したコンテンツを制限することはエクスプローラーおよび Internet Explorer のプロセス以外のプロセスすべてで許可されません。

このポリシー設定を構成しない場合は、エクスプローラーおよび Internet Explorer のプロセス以外のプロセスにポリシーは適用されません。</string>
      <string id="IESF_ExplainNetworkProtocolLockdown_IE_Explain">制限されているプロトコル経由で取得したアクティブ コンテンツが危険な状態で実行されることを回避するように、エクスプローラーおよび Internet Explorer を構成できます。このポリシー設定を使うと、制限されたプロトコル経由で取得したコンテンツを制限することを許可するかどうかを制御できます。

このポリシー設定を有効にすると、制限されたプロトコル経由で取得したコンテンツを制限することはエクスプローラーおよび Internet Explorer のプロセスで許可されます。たとえば、値名 http および https を追加することで、http および https プロトコル経由で提供されたページのアクティブ コンテンツを制限できます。

このポリシー設定を無効にすると、制限されたプロトコル経由で取得したコンテンツを制限することはエクスプローラーおよび Internet Explorer のプロセスで許可されません。

このポリシー設定を構成しない場合は、ポリシー設定は無視されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainNetworkProtocolLockdown_ProcList_Explain">制限されたプロトコル経由で取得されたアクティブ コンテンツが危険な状態で実行されないように、Internet Explorer を構成できます。このポリシー設定を使うと、制限されたプロトコル経由で取得したコンテンツを制限することを許可するかどうかを制御できます。

このポリシー設定を使うと、管理者は制限されたプロトコル経由で取得されたコンテンツの制限を許可または禁止するアプリケーションを定義できます。

このポリシー設定を有効にして、値 1 を入力すると、制限されたプロトコル経由で取得されたコンテンツの制限は許可されます。値 0 を入力すると、制限されたプロトコル経由で取得されたコンテンツの制限はブロックされます。[値の名前] は、実行可能ファイルの名前です。[値の名前] が空の場合、または値が 0 または 1 ではない場合は、ポリシー設定は無視されます。

エクスプローラーまたは Internet Explorer のプロセスはこの一覧に入力しないでください。関係する [Internet Explorer のプロセス] ポリシーを使ってこれらのプロセスを有効または無効にしてください。[すべてのプロセス] ポリシー設定が有効になっている場合、このボックスで構成されたプロセスはその設定よりも優先されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、セキュリティ機能は許可されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainNetworkProtocolLockdownCategory">エクスプローラー、Internet Explorer、またはセキュリティの制限を受けるその他のすべてのプロセスでは、セキュリティ ゾーンにネットワーク プロトコルのロックダウンを実装することで、ターゲット URL がそのゾーンにある場合に、制限されているプロトコル経由で取得したアクティブ コンテンツが危険な状態で実行されることを回避できます。各ゾーンは、このようなコンテンツが実行されようとしているときにダイアログを表示するか、またはそのゾーンでコンテンツを許可しないように設定できます。</string>
      <string id="IESF_ExplainObjectCachingProtection_AllProcs_Explain">このポリシー設定では、ユーザーが同じドメイン内でナビゲートする場合、または新しいドメインにナビゲートする場合に、オブジェクトへの参照にアクセス可能かどうかを定義します。

このポリシー設定を有効にすると、ドメイン内またはドメイン間でナビゲートする場合に、すべてのプロセスでオブジェクト参照にはアクセスできません。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合は、制限付きゾーン サイトにあるドメイン内またはドメイン間でナビゲートする場合に、オブジェクト参照は保持されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainObjectCachingProtection_IE_Explain">このポリシー設定では、ユーザーが同じドメイン内でナビゲートする場合、または新しいドメインにナビゲートする場合に、オブジェクトへの参照にアクセス可能かどうかを定義します。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer プロセスのためにドメイン内またはドメイン間でナビゲートする場合に、オブジェクト参照にはアクセスできません。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer プロセスのためにドメイン内またはドメイン間でナビゲートする場合に、オブジェクト参照は保持されます。

このポリシー設定を構成しない場合は、Internet Explorer プロセスのためにドメイン内またはドメイン間でナビゲートする場合に、オブジェクト参照にはアクセスできません。</string>
      <string id="IESF_ExplainObjectCachingProtection_ProcList_Explain">このポリシー設定では、ユーザーが同じドメイン内でナビゲートする場合、または新しいドメインにナビゲートする場合に、オブジェクトへの参照にアクセス可能かどうかを定義します。

このポリシー設定を使うと、管理者はこのセキュリティ機能を許可または禁止するアプリケーションを定義できます。

このポリシー設定を有効にして、値 1 を入力すると、ナビゲーションの後にオブジェクト参照にアクセスすることはできなくなります。値 0 を入力すると、ナビゲーション後もオブジェクト参照にアクセスできます。[値の名前] は、実行可能ファイルの名前です。[値の名前] が空の場合、または値が 0 または 1 ではない場合は、ポリシー設定は無視されます。

この一覧には Internet Explorer のプロセスは入力しないでください。関係する [Internet Explorer のプロセス] ポリシーを使って IE のプロセスを有効または無効にしてください。[すべてのプロセス] ポリシー設定が有効になっている場合、このボックスで構成されたプロセスはその設定よりも優先されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、セキュリティ機能は許可されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainObjectCachingProtectionCategory">以前のバージョンの Internet Explorer 付きの Windows では、Web ページによっては、他の Web ページからキャッシュされたオブジェクトにアクセスすることができました。Windows XP Service Pack 2 では、ユーザーが新しいドメインに移動すると、それまでのオブジェクトの参照は利用できなくなります。

Windows XP Service Pack 2 では、スクリプト可能なオブジェクトすべてについて新しいセキュリティ コンテキストがあるので、キャッシュされたオブジェクトへのアクセスはブロックされます。ドメイン間の移動時にアクセスがブロックされるのに加え、同一のドメイン内での移動時にもアクセスはブロックされます。(この場合のドメインは、完全修飾ドメイン名 (FQDN) で定義されます)。移動によりコンテキストが変更された場合、それまでのオブジェクトの参照はアクセスできなくなります。</string>
      <string id="IESF_ExplainProtectionFromZoneElevation_AllProcs_Explain">Internet Explorer は開く Web サイトのページに制限を付けます。制限は Web ページの場所 (インターネット ゾーン、イントラネット ゾーン、ローカル コンピューター ゾーンなど) によって決まります。たとえば、ローカル コンピューターにある Web ページはローカル コンピューター セキュリティ ゾーンにあり、最小限の制限を受けるため、ローカル コンピューター セキュリティ ゾーンは悪意のあるユーザーの一番のターゲットとなります。

このポリシー設定を有効にすると、すべてのプロセスにおいて、どのゾーンもゾーン昇格から保護されます。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合は、Internet Explorer のプロセス以外のプロセス、またはプロセスの一覧にあるプロセス以外のプロセスは、このような保護を受けません。</string>
      <string id="IESF_ExplainProtectionFromZoneElevation_IE_Explain">Internet Explorer は開く Web サイトのページに制限を付けます。制限は Web ページの場所 (インターネット ゾーン、イントラネット ゾーン、ローカル コンピューター ゾーンなど) によって決まります。ローカル コンピューターにある Web ページはローカル コンピューター セキュリティ ゾーンにあり、最小限の制限を受けるため、ローカル コンピューター セキュリティ ゾーンは悪意のあるユーザーの一番のターゲットとなります。さらにゾーン昇格により、セキュリティ コンテキストがない場合は JavaScript による移動も無効にされます。

このポリシー設定を有効にすると、ゾーンは Internet Explorer プロセスのゾーン昇格から保護されます。

このポリシー設定を無効にすると、ゾーンは Internet Explorer プロセスに対しそのような保護は受けません。

このポリシー設定を構成しない場合は、ゾーンは Internet Explorer プロセスのゾーン昇格から保護されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainProtectionFromZoneElevation_ProcList_Explain">Internet Explorer は開く Web サイトのページに制限を付けます。制限は Web ページの場所 (インターネット ゾーン、イントラネット ゾーン、ローカル コンピューター ゾーンなど) によって決まります。ローカル コンピューターにある Web ページはローカル コンピューター セキュリティ ゾーンにあり、最小限の制限を受けるため、ローカル コンピューター セキュリティ ゾーンは悪意のあるユーザーの一番のターゲットとなります。さらにゾーン昇格により、セキュリティ コンテキストがない場合は JavaScript による移動も無効にされます。

このポリシー設定を使うと、管理者はこのセキュリティ機能を許可または禁止するアプリケーションを定義できます。

このポリシー設定を有効にして、値 1 を入力すると、より特権の高いゾーンへの昇格は阻止されます。値 0 を入力すると、どのゾーンへの昇格も許可されます。[値の名前] は、実行可能ファイルの名前です。[値の名前] が空の場合、または値が 0 または 1 ではない場合は、ポリシー設定は無視されます。

この一覧には Internet Explorer のプロセスは入力しないでください。関係する [Internet Explorer のプロセス] ポリシーを使って IE のプロセスを有効または無効にしてください。[すべてのプロセス] ポリシー設定が有効になっている場合、このボックスで構成されたプロセスはその設定よりも優先されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、セキュリティ機能は許可されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainProtectionFromZoneElevationCategory">Internet Explorer で Web ページを開く場合、Web ページがどこから送信されたかによってページが実行できる操作を制限します: インターネット、ローカルのイントラネット サーバー、信頼済みサイトなどです。たとえば、インターネットのページには、ユーザーのローカルのイントラネットのページよりも、より厳密なセキュリティの制限が行われます。ユーザーのコンピューターの Web ページはローカル コンピューターのセキュリティ ゾーンにあるため、最小限の制限を受けます。このため、ローカル コンピューターのセキュリティ ゾーンは、悪意のあるユーザーの一番の標的にされます。ゾーン昇格のブロックにより、このゾーンで容易にコードを実行できないようにします。(別の機能であるローカル コンピューターのゾーン ロックダウンでは、セキュリティの設定を変更し、悪意のあるユーザーからゾーンへの攻撃を受けにくくします)。

ページにあるリンクの全体的なセキュリティ コンテキストが、元の URL のセキュリティ コンテキストよりも高くなることはありません。たとえば、ユーザーが起こしたアクションによる場合を除き、インターネット ゾーンのページからローカル イントラネット ゾーンのページに移動することはできません。スクリプトで移動させることはできません。この緩和のためのセキュリティ コンテキストのゾーンのランクは、高いものから低いものへ次の順に定義されています: 制限付きサイトのゾーン、インターネット ゾーン、ローカル イントラネット ゾーン、信頼済みサイトのゾーン、ローカル コンピューターのゾーンです。

さらにゾーン昇格により、セキュリティ コンテキストがない場合は JavaScript による移動も無効にされます。

設定の注意: この機能は、IE のセキュリティ ゾーンの設定で、ゾーンごとにオフにするかまたはダイアログを表示するように設定できます。</string>
      <string id="IESF_ExplainRestrictActiveXInstall_AllProcs_Explain">このポリシー設定は、Web ブラウザー コントロールをホストしているアプリケーションで、ActiveX コントロール インストールの確認ダイアログの自動表示のブロックを有効にします。

このポリシー設定を有効にすると、すべてのプロセスにおいて ActiveX コントロール インストールの確認ダイアログの自動表示は Web ブラウザー コントロールによってブロックされます。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合は、ActiveX コントロール インストールの確認ダイアログの自動表示はすべてのプロセスにおいて Web ブラウザー コントロールによってブロックされません。</string>
      <string id="IESF_ExplainRestrictActiveXInstall_IE_Explain">このポリシー設定は Internet Explorer のプロセスにおいて ActiveX コントロール インストールの確認ダイアログ表示のブロックを有効にします。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer のプロセスにおいて ActiveX コントロール インストールの確認ダイアログの表示はブロックされます。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer のプロセスにおいて ActiveX コントロール インストールの確認ダイアログの表示はブロックされません。

このポリシー設定を構成しない場合は、Internet Explorer のプロセスにおいて ActiveX コントロール インストールの確認ダイアログの表示をブロックするかどうかを、ユーザーが決定します。</string>
      <string id="IESF_ExplainRestrictActiveXInstall_ProcList_Explain">このポリシー設定は、Web ブラウザー コントロールをホストしているアプリケーションで、ActiveX コントロール インストールの確認ダイアログの自動表示のブロックを有効にします。

このポリシー設定を有効にして、値 1 を入力すると、ActiveX コントロール インストールの確認ダイアログの自動表示はブロックされます。値 0 を入力すると、ActiveX コントロール インストールの確認ダイアログの自動表示は許可されます。[値の名前] は、実行可能ファイルの名前です。[値の名前] が空の場合、または値が 0 または 1 ではない場合は、ポリシー設定は無視されます。

この一覧には Internet Explorer のプロセスは入力しないでください。関係する [Internet Explorer のプロセス] ポリシーを使って IE のプロセスを有効または無効にしてください。[すべてのプロセス] ポリシー設定が有効になっている場合、このボックスで構成されたプロセスはその設定よりも優先されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、セキュリティ機能は許可されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainRestrictActiveXInstallCategory">Web ブラウザー コントロールをホストしているアプリケーションで、ActiveX コントロール インストールの自動的な確認ダイアログをブロックします。ポリシー設定によって ActiveX コントロール インストールの確認ダイアログの表示がブロックされている場合、代わりに通知バーが表示されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainRestrictFileDownload_AllProcs_Explain">このポリシー設定は、Web ブラウザー コントロールをホストしているアプリケーションで、ユーザーが開始していないファイル ダウンロードの確認ダイアログの自動表示をブロックすることを有効にします。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーによって開始されていないファイル ダウンロードの確認ダイアログの自動表示はすべてのプロセスにおいて Web ブラウザー コントロールによってブロックされます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーによって開始されていないファイル ダウンロードの確認ダイアログの自動表示はすべてのプロセスにおいて Web ブラウザー コントロールによってブロックされません。</string>
      <string id="IESF_ExplainRestrictFileDownload_IE_Explain">このポリシー設定は、ユーザーによって開始されていないファイル ダウンロードの確認ダイアログのブロックを有効にします。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーによって開始されていないファイル ダウンロードの確認ダイアログは Internet Explorer プロセスでブロックされます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーによって開始されていないファイル ダウンロードの確認ダイアログは Internet Explorer プロセスで表示されます。

このポリシー設定を構成しない場合は、ユーザーによって開始されていないファイル ダウンロードの確認ダイアログを Internet Explorer プロセスで表示するかどうかはユーザーによって決定されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainRestrictFileDownload_ProcList_Explain">このポリシー設定は、Web ブラウザー コントロールをホストしているアプリケーションで、ユーザーが開始していないファイル ダウンロードの確認ダイアログの自動表示をブロックすることを有効にします。

このポリシー設定を有効にして、値 1 を入力すると、ユーザーによって開始されていないファイル ダウンロードの確認ダイアログの自動表示はブロックされます。値 0 を入力すると、ユーザーによって開始されていないファイル ダウンロードの確認ダイアログの自動表示は許可されます。[値の名前] は、実行可能ファイルの名前です。[値の名前] が空の場合、または値が 0 または 1 ではない場合は、ポリシー設定は無視されます。

この一覧には Internet Explorer のプロセスは入力しないでください。関係する [Internet Explorer のプロセス] ポリシーを使って IE のプロセスを有効または無効にしてください。[すべてのプロセス] ポリシー設定が有効になっている場合、このボックスで構成されたプロセスはその設定よりも優先されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、セキュリティ機能は許可されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainRestrictFileDownloadCategory">Web ブラウザー コントロールをホストしているアプリケーションで、ユーザーが開始していないファイル ダウンロードの自動的な確認ダイアログをブロックします。ポリシー設定によってファイル ダウンロードの確認ダイアログがブロックされている場合、代わりに通知バーが表示されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainScriptedWindowSecurityRestrictions_AllProcs_Explain">Internet Explorer は、スクリプトがプログラムを使ってさまざまな種類のウィンドウを開いたり、ウィンドウのサイズや場所を変更したりすることを許可しています。ウィンドウ制限のセキュリティ機能は、ポップアップ ウィンドウを制限し、スクリプトがタイトル バーやステータス バーがユーザーに表示されないウィンドウ、または Windows の他のタイトル バーやステータス バーと混乱するようなウィンドウを表示することを禁止します。

このポリシー設定を有効にすると、スクリプト化されたウィンドウはすべてのプロセスで制限されます。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合は、スクリプト化されたウィンドウには制限は適用されません。</string>
      <string id="IESF_ExplainScriptedWindowSecurityRestrictions_IE_Explain">Internet Explorer は、スクリプトがプログラムを使ってさまざまな種類のウィンドウを開いたり、ウィンドウのサイズや場所を変更したりすることを許可しています。ウィンドウ制限のセキュリティ機能は、ポップアップ ウィンドウを制限し、スクリプトがタイトル バーやステータス バーがユーザーに表示されないウィンドウ、または Windows の他のタイトル バーやステータス バーと混乱するようなウィンドウを表示することを禁止します。

このポリシー設定を有効にすると、ポップアップ ウィンドウやその他の制限がエクスプローラーと Internet Explorer のプロセスに適用されます。

このポリシー設定を無効にすると、スクリプトは引き続きポップアップ ウィンドウを作成したり、他のウィンドウを隠すようなウィンドウを表示したりできます。

このポリシー設定を構成しない場合は、ポップアップ ウィンドウやその他の制限がエクスプローラーと Internet Explorer のプロセスに適用されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainScriptedWindowSecurityRestrictions_ProcList_Explain">Internet Explorer は、スクリプトがプログラムを使ってさまざまな種類のウィンドウを開いたり、ウィンドウのサイズや場所を変更したりすることを許可しています。ウィンドウ制限のセキュリティ機能は、ポップアップ ウィンドウを制限し、スクリプトがタイトル バーやステータス バーがユーザーに表示されないウィンドウ、または Windows の他のタイトル バーやステータス バーと混乱するようなウィンドウを表示することを禁止します。

このポリシー設定を使うと、管理者はこのセキュリティ機能を許可または禁止するアプリケーションを定義できます。

このポリシー設定を有効にして、値 1 を入力すると、そのようなウィンドウは開くことができなくなります。値 0 を入力すると、ウィンドウにはこれらの制限は適用されません。[値の名前] は、実行可能ファイルの名前です。[値の名前] が空の場合、または値が 0 または 1 ではない場合は、ポリシー設定は無視されます。

この一覧には Internet Explorer のプロセスは入力しないでください。関係する [Internet Explorer のプロセス] ポリシーを使って IE のプロセスを有効または無効にしてください。[すべてのプロセス] ポリシー設定が有効になっている場合、このボックスで構成されたプロセスはその設定よりも優先されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、セキュリティ機能は許可されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainScriptedWindowSecurityRestrictionsCategory">スクリプトのプログラムにより、さまざまな種類の追加のウィンドウを開いたり、既存のウィンドウの大きさや位置を変更したりできます。ウィンドウ制限のセキュリティ機能では、悪意のある人物がユーザーを騙すために使用している、スクリプトで開かれる 2 種類のウィンドウ (ポップアップ ウィンドウ (アドレス バー、タイトル バー、ステータス バー、ツール バーなどのコンポーネントを持たないもの) およびタイトル バーとステータス バーを含むウィンドウ) を制限します。

スクリプトで開かれる、タイトル バーおよびステータス バーのあるウィンドウの場合、この重要かつ有益な情報の含まれるバーが操作完了後も表示されるよう、スクリプトでの動作を制約します。

- タイトル バーおよびアドレス バーの位置が画面の表示可能な最上部より上になるようにはスクリプトで移動できません。
- タイトル バーおよびアドレス バーの位置が画面の表示可能な最下部より下になるようにはスクリプトで移動できません。
- スクリプトで開かれる、タイトル バーおよびステータス バーのあるウィンドウの場合、タイトル バーおよびステータス バーが操作完了後も表示されるよう、スクリプトでの大きさの変更を制約します。
- タイトル バー、アドレス バーおよびステータス バーが非表示になるようにスクリプトで大きさを変更できません。
- ウィンドウを作成する場合、fullscreen=yes の仕様の定義が、タイトル バー、アドレス バーおよびステータス バーを表示する "ウィンドウを最大化して表示" を意味するよう変更されました。

どのウィンドウでもステータス バーをオフにしないよう Internet Explorer が変更されました。ステータス バーは、すべての Internet Explorer ウィンドウで常に表示されます。

スクリプトで開かれるポップアップ ウィンドウには、次の制限が適用されるようになりました。

- 親 Internet Explorer Web オブジェクト コントロール (WebOC) ウィンドウの最上部より上または最下部より下には拡張されません。
- 親 WebOC ウィンドウより高さが小さい必要があります。
- 親ウィンドウと上下に並べて表示されます。
- 親ウィンドウが移動された場合、それと離れないように移動します。
- 他のウィンドウ (ダイアログ ボックスなど) が隠れないよう、親ウィンドウの上に表示されます。</string>
      <string id="IESF_ExplainSecurityFeaturesCategory">Internet Explorer、エクスプローラー、およびその他のアプリケーションでのセキュリティの機能を有効または無効にする設定が含まれます。</string>
      <string id="IESF_NPLRest_Category">セキュリティ ゾーンごとの制限されたプロトコル</string>
      <string id="IESF_NPLRest_Category_Explain">ネットワーク プロトコルのロックダウンによって管理される制限されたプロトコルの一覧は、セキュリティ ゾーンによって変わります。これらのポリシーを使って、各ゾーンの制限されたプロトコルの一覧を設定してください。

ポリシーが [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] の両方で設定されている場合は、2 つの一覧が組み合わされます。</string>
      <string id="IESF_NPLRest_InternetZone">インターネット ゾーンで制限するプロトコル</string>
      <string id="IESF_NPLRest_IntranetZone">イントラネット ゾーンで制限するプロトコル</string>
      <string id="IESF_NPLRest_LocalMachineZone">ローカル コンピューター ゾーンで制限するプロトコル</string>
      <string id="IESF_NPLRest_RestrictedSitesZone">制限付きサイト ゾーンで制限するプロトコル</string>
      <string id="IESF_NPLRest_TrustedSitesZone">信頼済みサイト ゾーンで制限するプロトコル</string>
      <string id="IESF_NPLRestrictionsList_Explain">ユーザーに確認ダイアログを表示するかコンテンツを無効にすることにより、制限されたプロトコル経由で取得されたアクティブ コンテンツが危険な状態で実行されることを回避するように、ゾーンごとにネットワーク プロトコルのロックダウンのセキュリティ制限を構成できます。ゾーンごとにプロトコルの一覧をここで構成します。その一覧はセキュリティ制限にオプトインしたプロセスすべてに適用されます。

ゾーン用にこのポリシー設定を有効にした場合で、[制限されたプロトコル経由で取得されたアクティブ コンテンツがローカル コンピューターにアクセスすることを許可する] でそのゾーンが [ダイアログを表示する] または [無効] に設定されている場合、このポリシーは制限するプロトコルの一覧を設定します。

ゾーン用にこのポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、[制限されたプロトコル経由で取得されたアクティブ コンテンツがローカル コンピューターにアクセスすることを許可する] の設定に関係なく、そのゾーンでプロトコルは制限されません。

注: このポリシーがゾーン用に [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] の両方で構成されている場合、両方の一覧がそのゾーンで制限されます。</string>
      <string id="IESF_Policy_BinaryBehaviorAdminAllow">管理者によって許可されたビヘイビアー</string>
      <string id="IESF_PolicyAllProcesses">すべてのプロセス</string>
      <string id="IESF_PolicyExplorerProcesses">Internet Explorer のプロセス</string>
      <string id="IESF_PolicyProcessList">プロセスの一覧</string>
      <string id="IESF_PolicyScriptPasteAllProcesses">任意のプロセスで実行中のスクリプトによるクリップボード アクセスの確認を省略する</string>
      <string id="IESF_PolicyScriptPasteExplorerProcesses">Internet Explorer プロセスで実行中のスクリプトによるクリップボード アクセスの確認を省略する</string>
      <string id="IESF_PolicyScriptPasteProcessList">確認を表示せずにクリップボードにアクセスできるアプリケーションとプロセスを定義する</string>
      <string id="AddonManagement_IgnoreAddonApprovalStatus">新たにインストールされたアドオンを自動的にアクティブ化する</string>
      <string id="AddonManagement_DisableAddonLoadTimePerformanceNotifications">アドオンのパフォーマンスの通知を無効にする</string>
      <string id="InternetExplorer">Internet Explorer</string>
      <string id="InternetSettings">インターネットの設定</string>
      <string id="Investor">Investor</string>
      <string id="IZ_ExplainIncludeUnspecifiedLocalSites">このポリシー設定はセキュリティ ゾーンに明示的にマップされていないローカル サイトをローカル イントラネット セキュリティ ゾーンに強制的にマップするかどうかを制御します。

このポリシー設定を有効にすると、ゾーンに明示的にマップされていないローカル サイトはイントラネット ゾーンにあると見なされます。

このポリシー設定を無効にすると、ゾーンに明示的にマップされていないローカル サイトはイントラネット ゾーンにあるとは見なされません (ほとんどの場合インターネット ゾーンになります)。

このポリシー設定を構成しない場合は、ローカル サイトをイントラネット ゾーンに強制的にマップするかどうかをユーザーが選択します。</string>
      <string id="IESF_ENABLE_MD2_MD4">MD2 および MD4 署名テクノロジで署名されたバイナリをインストールする</string>
      <string id="IESF_Explain_ENABLE_MD2_MD4">このポリシー設定を使用すると、MD2 および MD4 署名テクノロジで署名された ActiveX コントロールなどのバイナリを Internet Explorer 9 でインストールできるようにするかどうかを管理できます。Internet Explorer 9 は、MD2 および MD4 署名テクノロジを既定ではサポートしていません。他のテクノロジほど安全性が高くないためです。

このポリシー設定を有効にすると、MD2 および MD4 署名テクノロジで署名されたバイナリを Internet Explorer 9 でインストールします。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、MD2 および MD4 署名テクノロジで署名されたバイナリを Internet Explorer 9 でインストールしません。</string>
      <string id="IZ_ExplainProxyByPass">このポリシー設定は、プロキシ サーバーを使用しないサイトをローカル イントラネット セキュリティ ゾーンにマップするかどうかを制御します。

このポリシー設定を有効にすると、プロキシ サーバーを使用しないサイトはイントラネット ゾーンにマップされます。

このポリシー設定を無効にすると、プロキシ サーバーを使用しないサイトは必ずしもイントラネット ゾーンにマップされません (他のルールによってマップされる可能性はあります)。

このポリシー設定を構成しない場合は、プロキシ サーバーを使用しないサイトをイントラネット ゾーンにマップするかどうかをユーザーが選択します。</string>
      <string id="IZ_ExplainUNCAsIntranet">このポリシー設定は、UNC を表す URL をローカル イントラネット セキュリティ ゾーンにマップするかどうかを制御します。

このポリシー設定を有効にすると、すべてのネットワーク パスはイントラネット ゾーンにマップされます。

このポリシー設定を無効にすると、ネットワーク パスは必ずしもイントラネット ゾーンにはマップされません (他のルールによってマップされる可能性はあります)。

このポリシー設定を構成しない場合は、ネットワーク パスをイントラネット ゾーンにマップするかどうかをユーザーが選択します。</string>
      <string id="IZ_ExplainZonemaps">このポリシー設定を使うと、特定のセキュリティ ゾーンと関連付けるサイトの一覧を管理できます。これらのゾーン番号にはセキュリティ設定が関連付けられており、それがゾーン内のサイトすべてに適用されます。

Internet Explorer にはセキュリティ ゾーンが 4 つあり、1 から 4 の番号が付けられています。このポリシー設定はこれらの番号を使ってサイトとゾーンを関連付けます。セキュリティ ゾーンは次のとおりです。(1) イントラネット ゾーン、(2) 信頼済みサイト ゾーン、(3) インターネット ゾーン、および (4) 制限付きゾーンです。各ゾーンのセキュリティ設定は他のポリシー設定を使って設定できます。既定の設定は次のとおりです。信頼済みサイト ゾーン (低)、イントラネット ゾーン (中低)、インターネット (中)、および制限付きサイト ゾーン (高) です。(ローカル コンピューター ゾーンおよびロックダウンされている同等のゾーンには、ローカル コンピューターを保護するために特別なセキュリティ設定があります)。

このポリシー設定を有効にすると、サイトの一覧と関連するゾーン番号を入力できます。サイトとゾーンを関連付けることにより、指定されたゾーンのセキュリティ設定が確実にサイトに適用されます。 一覧に追加する各エントリに対し、以下の情報を入力してください。

値名 - イントラネット サイトのホスト、または他のサイトの完全修飾ドメイン名です。値名には特定のプロトコルも含めることができます。たとえば、値名に「http://www.contoso.com」と入力した場合、他のプロトコルには影響しません。「www.contoso.com」と入力した場合は、そのサイトのすべてのプロトコル (http、https、ftp などを含む) に影響します。サイトは IP アドレス (例: 127.0.0.1) または範囲 (例: 127.0.0.1-10) で表すこともできます。ポリシーの競合を防ぐために、ドメインの後に後続のスラッシュや URL パスなどの追加の文字を含めないでください。たとえば www.contoso.com と www.contoso.com/mail のポリシー設定は Internet Explorer によって同じポリシー設定として処理されるため、競合が発生することになります。

値 - セキュリティ設定のためにこのサイトと関連付ける必要があるゾーンを表す番号です。上で説明されている Internet Explorer のゾーンは 1 から 4 です。

このポリシーを無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは自分でサイトとゾーンの割り当てを選択できます。</string>
      <string id="IZ_ExplainZoneTemplatesPolicy">このテンプレート ポリシー設定を使用すると、このゾーンのポリシー設定を選択されたセキュリティ レベル (低、中低、中、高など) に合わせて構成できます。

このテンプレート ポリシー設定を有効にしてセキュリティ レベルを選択すると、ゾーンの個々の設定の値はすべて標準のテンプレートの既定値で上書きされます。

このテンプレート ポリシー設定を無効にすると、セキュリティ レベルは構成されません。

このテンプレート ポリシー設定を構成しなかった場合、セキュリティ レベルは構成されません。

注:[ローカルのコンピューターのゾーンのロックダウン セキュリティとネットワーク プロトコルのロックダウン] は、アクティブな URL のゾーンの設定とロックダウンされた同等のゾーンの設定を比較することで機能します。どのゾーンに対しても、セキュリティ レベルを選択した場合は (セキュリティなしに設定した場合も含む)、ロックダウンされた同等のゾーンにも同じ変更を適用する必要があります。

注:1 つのグループ ポリシー オブジェクト (GPO) でテンプレート ポリシー設定を構成し、別の GPO で関連する個々のポリシー設定を構成することをお勧めします。そうすると、グループ ポリシーの管理機能 (優先順位、継承、強制など) を使用して個々の設定を特定のターゲットに適用できます。</string>
      <string id="IZ_IncludeUnspecifiedLocalSites">イントラネット サイト: 他のゾーンにないローカル (イントラネット) のサイトをすべて含める</string>
      <string id="IZ_InternetZone">インターネット ゾーン</string>
      <string id="IZ_InternetZoneLockdown">ロックダウンされたインターネット ゾーン</string>
      <string id="IZ_InternetZoneLockdown_Explain">このゾーンでの設定は、インターネット ゾーンが "ロックダウン" モードであるときにのみ適用されます (ネットワーク プロトコルのロックダウン セキュリティ機能が有効であるときなど)。ゾーンがロックダウンされている場合、これらの URL 動作設定は標準のインターネット ゾーン設定より優先されることはありませんが、比較されます。2 つのゾーンで URL 動作の設定が同じ場合は、その設定が使用されます。設定が異なる場合は、通知バーがユーザーに対して表示され、標準 (非ロックダウン) ゾーンの設定をゾーンに適用することを許可できます。</string>
      <string id="IZ_IntranetZone">イントラネット ゾーン</string>
      <string id="IZ_IntranetZoneLockdown">ロックダウンされたイントラネット ゾーン</string>
      <string id="IZ_IntranetZoneLockdown_Explain">このゾーンでの設定は、イントラネット ゾーンが "ロックダウン" モードであるときにのみ適用されます (ネットワーク プロトコルのロックダウン セキュリティ機能が有効であるときなど)。ゾーンがロックダウンされている場合、これらの URL 動作設定は標準のイントラネット ゾーン設定より優先されることはありませんが、比較されます。2 つのゾーンで URL 動作の設定が同じ場合は、その設定が使用されます。設定が異なる場合は、通知バーがユーザーに対して表示され、標準 (非ロックダウン) ゾーンの設定をゾーンに適用することを許可できます。</string>
      <string id="IZ_ItemnameAdminApproved">管理者の許可済み</string>
      <string id="IZ_ItemnameAnonymousLogon">匿名でログオンする</string>
      <string id="IZ_ItemnameAutomaticLogon">現在のユーザー名とパスワードで自動的にログオンする</string>
      <string id="IZ_ItemnameAutomaticLogonInIntranetZone">イントラネット ゾーンでのみ自動的にログオンする</string>
      <string id="IZ_ItemnameCustom">カスタム</string>
      <string id="IZ_ItemnameDisable">[無効]</string>
      <string id="IZ_ItemnameDisableJava">Java を無効にする</string>
      <string id="IZ_ItemnameEnable">[有効]</string>
      <string id="IZ_ItemnameHigh">高</string>
      <string id="IZ_ItemnameHighSafety">安全性 - 高</string>
      <string id="IZ_ItemnameLow">低</string>
      <string id="IZ_ItemnameLowSafety">安全性 - 低</string>
      <string id="IZ_ItemnameMedium">中</string>
      <string id="IZ_ItemnameMediumHigh">中高</string>
      <string id="IZ_ItemnameMediumLow">中低</string>
      <string id="IZ_ItemnameMediumSafety">安全性 - 中</string>
      <string id="IZ_ItemnamePrompt">ダイアログを表示する</string>
      <string id="IZ_ItemnamePromptLogon">ユーザー名とパスワードを入力してログオンする</string>
      <string id="IZ_LocalMachineZone">ローカル マシン ゾーン</string>
      <string id="IZ_LocalMachineZoneLockdown">ロックダウンされたローカル コンピューター ゾーン</string>
      <string id="IZ_LocalMachineZoneLockdown_Explain">このゾーンでの設定は、ローカル コンピューター ゾーンが [ロックダウン] モードであるときのにのみ適用されます (ローカル コンピューター ゾーンのロックダウン セキュリティ機能が有効であるときなど)。ゾーンがロックダウンされている場合、これらの URL 動作設定は標準のローカル コンピューター ゾーン設定より優先されることはありませんが、比較されます。2 つのゾーンで URL 動作の設定が同じ場合は、その設定が使用されます。設定が異なる場合は、通知バーがユーザーに対して表示され、標準 (非ロックダウン) ゾーンの設定をゾーンに適用することを許可できます。</string>
      <string id="IZ_Policy_AddressStatusBar">Web サイトがステータス バーやアドレス バーのないウィンドウを開くのを許可する</string>
      <string id="IZ_Policy_AddressStatusBar_Explain">このポリシー設定では、ステータス バーまたはアドレス バーのない新しい Internet Explorer ウィンドウを Web サイトで開くことができるかどうかを制御します。

このポリシー設定を有効にすると、ステータス バーまたはアドレス バーのない新しい Internet Explorer ウィンドウを Web サイトで開くことができます。

このポリシー設定を無効にすると、ステータス バーまたはアドレス バーのない新しい Internet Explorer ウィンドウを Web サイトで開くことができません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ステータス バーまたはアドレス バーのない新しい Internet Explorer ウィンドウを Web サイトで開くことを許可するかどうかをユーザーが選択できます。</string>
      <string id="IZ_PolicyOnlyAllowApprovedDomainsToUseActiveXWithoutPrompt">許可されたドメインにのみ、警告なしで ActiveX を使用することを認める</string>
      <string id="IZ_EXPLAIN_PolicyOnlyAllowApprovedDomainsToUseActiveXWithoutPrompt">このポリシー設定では、ActiveX コントロールをインストールした Web サイト以外の Web サイトで ActiveX コントロールを実行する許可を求めるメッセージをユーザーに表示するかどうかを制御します。

このポリシー設定を有効にすると、このゾーン内の Web サイトで ActiveX コントロールが実行される前に、ユーザーにメッセージが表示されます。ユーザーは、現在のサイトからのコントロールの実行を許可するか、すべてのサイトからのコントロールの実行を許可するかを選択できます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーにはサイトごとの ActiveX 警告は表示されず、ActiveX コントロールはこのゾーン内のすべてのサイトから実行できます。</string>
<string id="IZ_PolicyAllowTDCControl">TDC ActiveX コントロールの使用を承認済みのドメインにのみ許可する</string>
      <string id="IZ_EXPLAIN_PolicyAllowTDCControl">このポリシー設定では、ユーザーが Web サイトで TDC ActiveX コントロールを実行することを許可するかどうかを制御します。

このポリシー設定を有効にした場合、TDC ActiveX コントロールは、このゾーンの Web サイトからは実行されません。

このポリシー設定を無効にした場合、TDC ActiveX コントロールは、このゾーン内のすべてのサイトから実行されます。</string>
      <string id="IZ_Policy_AllowDynsrcPlayback">古いバージョンのメディア プレーヤーを使用する Web ページでビデオおよびアニメーションを許可する</string>
      <string id="IZ_Policy_AllowDynsrcPlayback_Explain">このポリシー設定を使用すると、指定されたゾーン内で古いバージョンのメディア プレーヤーを使用してビデオおよびアニメーションを再生できます。object タグを使用したビデオおよびアニメーションの再生は許可される可能性があります。これらの再生には、外部のコントロールやメディア プレーヤーが使用されるためです。

古いバージョンのメディア プレーヤーは img タグの dynsrc 属性で指定されます。また、Internet Explorer 8 からは、オーディオとビデオ ファイルを参照する HTML+TIME メディア要素は、このポリシー設定で制御されます。

このポリシー設定を有効にすると、指定したゾーン内で古いバージョンのメディア プレーヤーを使用してビデオおよびアニメーションを再生できます。

このポリシー設定を無効にすると、古いバージョンのメディア プレーヤーを使用してビデオおよびアニメーションを再生することはできません。

このポリシー設定を構成しなかった場合は、指定したゾーン内で古いバージョンのメディア プレーヤーを使用してビデオおよびアニメーションを再生できます。</string>
      <string id="IZ_Policy_AllowScriptlets">スクリプトレットを許可する</string>
      <string id="IZ_Policy_AllowScriptlets_Explain">このポリシー設定を使用すると、ユーザーがスクリプトレットを実行できるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはスクリプトレットを実行できます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーはスクリプトレットを実行できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーはスクリプトレットを有効または無効にできます。</string>
      <string id="IZ_Policy_FirstRunOptInDefaultEnable">最初の実行時の確認メッセージを無効にする</string>
      <string id="IZ_Policy_FirstRunOptIn">最初の実行時の確認メッセージを無効にする</string>
      <string id="IZ_Policy_FirstRunOptIn_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定では、ゾーンごとにユーザーに表示される最初の実行時の応答を制御します。Internet Explorer で以前に実行したことがない新しいコントロールが見つかると、コントロールの承認を求めるメッセージがユーザーに対して表示されることがあります。このポリシー設定では、ユーザーに確認メッセージを表示するかどうかを決定します。

このポリシー設定を有効にすると、対応するゾーン内で最初の実行時の確認メッセージが無効になります。

このポリシー設定を無効にすると、対応するゾーン内で最初の実行時の確認メッセージが有効になります。

このポリシー設定を構成しない場合、既定では最初の実行時の確認メッセージが無効になります。</string>
      <string id="IZ_Policy_FirstRunOptIn_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定では、ゾーンごとにユーザーに表示される最初の実行時の応答を制御します。Internet Explorer で以前に実行したことがない新しいコントロールが見つかると、コントロールの承認を求めるメッセージがユーザーに対して表示されることがあります。このポリシー設定では、ユーザーに確認メッセージを表示するかどうかを決定します。

このポリシー設定を有効にすると、対応するゾーン内で最初の実行時の確認メッセージが無効になります。

このポリシー設定を無効にすると、対応するゾーン内で最初の実行時の確認メッセージが有効になります。

このポリシー設定を構成しない場合、既定では最初の実行時の確認メッセージが有効になります。</string>
      <string id="IZ_Policy_LocalPathForUpload">ユーザーがファイルをサーバーにアップロードするときにローカル パスを含める</string>
      <string id="IZ_Policy_LocalPathForUpload_Explain">このポリシー設定では、ユーザーが HTML フォーム経由でファイルをアップロードするときに、ローカル パス情報が送信されるかどうかを制御します。ローカル パス情報が送信された場合、意図せずに、一部の情報がサーバーに公開されることがあります。たとえば、ユーザーのデスクトップから送信されたファイルに、パスの一部としてユーザー名が含まれている可能性があります。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーが HTML フォーム経由でファイルをアップロードするときに、パス情報が送信されます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーが HTML フォーム経由でファイルをアップロードするときに、パス情報は削除されます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーが HTML フォーム経由でファイルをアップロードするときに、パス情報を送信するかどうかをユーザーが選択できます。既定では、パス情報は送信されます。</string>
      <string id="IZ_Policy_Phishing">SmartScreen フィルター スキャンを有効にする</string>
      <string id="IZ_Policy_Phishing_Explain">このポリシー設定では、SmartScreen フィルターがこのゾーンのページの悪意のあるコンテンツをスキャンするかどうかを制御します。

このポリシー設定を有効にすると、SmartScreen フィルターはこのゾーンのページの悪意のあるコンテンツをスキャンします。

このポリシー設定を無効にすると、SmartScreen フィルターはこのゾーンのページの悪意のあるコンテンツをスキャンしません。

このポリシー設定を構成しない場合、SmartScreen フィルターがこのゾーンのページの悪意のあるコンテンツをスキャンするかどうかをユーザーが選択できます。

注: Internet Explorer 7 の場合、このポリシー設定では、フィッシング詐欺検出機能がこのゾーンのページの悪意のあるコンテンツをスキャンするかどうかを制御します。</string>
      <string id="IZ_Policy_ScriptPrompt">スクリプト化されたウィンドウを使って情報の入力を求めることを Web サイトに許可する</string>
      <string id="IZ_Policy_ScriptPrompt_Explain">このポリシー設定では、スクリプト化されたウィンドウが自動的に表示されるかどうかを決定します。

このポリシー設定を有効にすると、スクリプト化されたウィンドウが表示されます。

このポリシー設定を無効にすると、通知バーを使用して任意のスクリプト化されたウィンドウを表示するように、ユーザーが選択する必要があります。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは通知バーの動作を有効または無効にできます。</string>
      <string id="IZ_Policy_ScriptStatusBar">スクリプトを介したステータス バーの更新を許可する</string>
      <string id="IZ_Policy_ScriptStatusBarDefaultEnable">スクリプトを介したステータス バーの更新を許可する</string>
      <string id="IZ_Policy_ScriptStatusBar_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、スクリプトを介してゾーン内のステータス バーを更新できるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、スクリプトを介してステータス バーを更新できます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、スクリプトを介してステータス バーを更新できません。</string>
      <string id="IZ_Policy_ScriptStatusBar_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、スクリプトを介してゾーン内のステータス バーを更新できるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、スクリプトを介してステータス バーを更新できます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、スクリプトを介してステータス バーを更新できます。</string>
      <string id="IZ_Policy_TurnOnProtectedMode">保護モードを有効にする</string>
      <string id="IZ_Policy_TurnOnProtectedMode_Explain">このポリシー設定を使用すると、保護モードを有効にできます。保護モードを使用すると、Internet Explorer が書き込むことができるレジストリやファイル システム内の場所を制限することで、脆弱点を悪用した攻撃から Internet Explorer を保護できます。

このポリシー設定を有効にすると、保護モードが有効になります。ユーザーは保護モードを無効にできません。

このポリシー設定を無効にすると、保護モードが無効になります。ユーザーは保護モードを有効にできません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは保護モードを有効または無効にできます。</string>
      <string id="IZ_PolicyTurnOnXSSFilter">クロスサイト スクリプト フィルターを有効にする</string>
      <string id="IZ_EXPLAIN_PolicyTurnOnXSSFilter">このポリシーでは、クロスサイト スクリプト (XSS) フィルターがこのゾーン内の Web サイトにあるクロスサイト スクリプト インジェクションを検出して防止するかどうかを制御します。

このポリシー設定を有効にすると、XSS フィルターはこのゾーン内のサイトに対して有効になり、クロスサイト スクリプト インジェクションのブロックを試みます。

このポリシー設定を無効にすると、XSS フィルターはこのゾーン内のサイトに対して無効となり、Internet Explorer ではクロスサイト スクリプト インジェクションが許可されます。</string>
      <string id="IZ_Policy_UnsafeFiles">安全でない可能性があるファイルに対するセキュリティ警告を表示する</string>
      <string id="IZ_Policy_UnsafeFiles_Explain">このポリシー設定では、ユーザーが (たとえば、エクスプローラーを使用してイントラネット ファイル共有から) 実行可能ファイルまたはその他の安全でない可能性があるファイルを開こうとしたときに、"ファイルを開く - セキュリティ警告" というメッセージが表示されるかどうかを制御します。

このポリシー設定を有効にして、ドロップダウン ボックスで [有効にする] を選択した場合、そうしたファイルを開くときにセキュリティ警告は表示されません。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、ファイルを開く前にセキュリティ警告が表示されます。

このポリシー設定を無効にした場合、そうしたファイルは開きません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーがそうしたファイルの処理方法を構成できます。既定では、そうしたファイルは制限付きゾーンではブロックされ、イントラネットおよびローカル コンピューター ゾーンでは有効になり、インターネットおよび信頼済みゾーンではダイアログを表示するように設定されます。</string>
      <string id="IZ_Policy_WebBrowserApps">XAML ブラウザー アプリケーションの読み込みを許可する</string>
      <string id="IZ_Policy_WebBrowserApps_Explain">このポリシー設定を使用すると、XAML ブラウザー アプリケーション (XBAP) の読み込みを管理できます。XBAP は WinFX を使用して開発されたアプリケーションであり、ClickOnce によって展開され、ブラウザー上でホストされます。これらのアプリケーションは、セキュリティ サンドボックス内で実行され、Web 用の Windows Presentation Foundation プラットフォームを利用します。

このポリシー設定を有効にして、ドロップダウン ボックスで [有効にする] を選択した場合、XBAP は Internet Explorer 内で自動的に読み込まれます。ユーザーはこの動作を変更できません。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、XBAP を読み込むかどうかを確認するダイアログが表示されます。

このポリシー設定を無効にすると、XBAP は Internet Explorer 内で読み込まれません。ユーザーはこの動作を変更できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは XBAP を Internet Explorer 内で読み込むかどうかを選択できます。</string>
      <string id="IZ_Policy_WebBrowserControl">Internet Explorer WebBrowser コントロールのスクリプトを許可する</string>
      <string id="IZ_Policy_WebBrowserControl_Explain">このポリシー設定では、ページで、スクリプトを使用して埋め込みの WebBrowser コントロールを制御できるかどうかを決定します。

このポリシー設定を有効にすると、WebBrowser コントロールへのスクリプト アクセスが許可されます。

このポリシー設定を無効にすると、WebBrowser コントロールへのスクリプト アクセスは許可されません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは WebBrowser コントロールへのスクリプト アクセスを有効または無効にできます。既定では、WebBrowser コントロールへのスクリプト アクセスは、ローカル コンピューターおよびイントラネット ゾーン内でのみ許可されます。</string>
      <string id="IZ_Policy_WinFXRuntimeComponent">.NET Framework セットアップを無効にする</string>
      <string id="IZ_Policy_WinFXRuntimeComponent_Explain">このポリシー設定では、ユーザーが Internet Explorer で .NET Framework コンテンツを閲覧したときに、Microsoft .NET Framework セットアップが起動されないようにします。.NET Framework は、Windows の次世代プラットフォームであり、共通言語ランタイムを使用し、多数の開発者ツールによるサポートが組み込まれています。これには、Windows 向けの新しい管理コード API が含まれます。

このポリシー設定を有効にすると、.NET Framework セットアップは無効になります。ユーザーはこの動作を変更できません。

このポリシー設定を無効にすると、.NET Framework セットアップは有効になります。ユーザーはこの動作を変更できません。

このポリシー設定を構成しないと、.NET Framework セットアップは既定で有効になります。ユーザーはこの動作を変更できます。</string>
      <string id="IZ_Policy_XAML">XAML ファイルの読み込みを許可する</string>
      <string id="IZ_Policy_XAML_Explain">このポリシー設定を使用すると、Extensible Application Markup Language (XAML) ファイルの読み込みを管理できます。XAML は、XML をベースにした宣言型マークアップ言語であり、Windows Presentation Foundation を活用した高度なユーザー インターフェイスやグラフィックスを作成するために一般に使用されます。

このポリシー設定を有効にして、ドロップダウン ボックスで [有効にする] を選択した場合、XAML ファイルは Internet Explorer 内で自動的に読み込まれます。ユーザーはこの動作を変更できません。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、XAML ファイルを読み込むかどうかを確認するダイアログが表示されます。

このポリシー設定を無効にすると、XAML ファイルは Internet Explorer 内で読み込まれません。ユーザーはこの動作を変更できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは XAML ファイルを Internet Explorer 内で読み込むかどうかを選択できます。</string>
      <string id="IZ_Policy_XPS">XPS ファイルの読み込みを許可する</string>
      <string id="IZ_Policy_XPS_Explain">このポリシー設定を使用すると、XPS ファイルの読み込みを管理できます。これらのファイルは、ページ分割された内容が固定レイアウトで含まれており、プラットフォーム、デバイス、およびアプリケーションに依存することなく使用できます。

このポリシー設定を有効にして、ドロップダウン ボックスで [有効にする] を選択した場合、XPS ファイルは Internet Explorer 内で自動的に読み込まれます。ユーザーはこの動作を変更できません。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、XPS ファイルを読み込むかどうかを確認するダイアログが表示されます。

このポリシー設定を無効にすると、XPS ファイルは Internet Explorer 内で読み込まれません。ユーザーはこの動作を変更できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは XPS ファイルを Internet Explorer 内で読み込むかどうかを選択できます。</string>
      <string id="IZ_PolicyAccessDataSourcesAcrossDomains">ドメイン間でのデータ ソースのアクセス</string>
      <string id="IZ_PolicyAccessDataSourcesAcrossDomains_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、Internet Explorer が Microsoft XML パーサー (MSXML) または ActiveX Data Objects (ADO) を使用して他のセキュリティ ゾーンからデータにアクセスできるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはゾーン内の他のサイトにあるデータに MSXML または ADO を使用してアクセスするゾーン内のページを読み込むことができます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、ゾーン内の他のサイトにあるデータに MSXML または ADO を使用してアクセスするゾーン内のページを読み込むことを許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、ゾーン内の他のサイトにあるデータに MSXML または ADO を使用してアクセスするゾーン内のページを読み込むことはできません。

このポリシー設定を構成しない場合は、ゾーン内の他のサイトにあるデータに MSXML または ADO を使用してアクセスするゾーン内のページを読み込むことはできません。</string>
      <string id="IZ_PolicyAccessDataSourcesAcrossDomains_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、Internet Explorer が Microsoft XML パーサー (MSXML) または ActiveX Data Objects (ADO) を使用して他のセキュリティ ゾーンからデータにアクセスできるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはゾーン内の他のサイトにあるデータに MSXML または ADO を使用してアクセスするゾーン内のページを読み込むことができます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、ゾーン内の他のサイトにあるデータに MSXML または ADO を使用してアクセスするゾーン内のページを読み込むことを許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、ゾーン内の他のサイトにあるデータに MSXML または ADO を使用してアクセスするゾーン内のページを読み込むことはできません。

このポリシー設定を構成しない場合は、ゾーン内の他のサイトにあるデータに MSXML または ADO を使用してアクセスするゾーン内のページを読み込むことができます。</string>
      <string id="IZ_PolicyAccessDataSourcesAcrossDomains_ExplainDefaultPrompt">このポリシー設定を使用すると、Internet Explorer が Microsoft XML パーサー (MSXML) または ActiveX Data Objects (ADO) を使用して他のセキュリティ ゾーンからデータにアクセスできるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはゾーン内の他のサイトにあるデータに MSXML または ADO を使用してアクセスするゾーン内のページを読み込むことができます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、ゾーン内の他のサイトにあるデータに MSXML または ADO を使用してアクセスするゾーン内のページを読み込むことを許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、ゾーン内の他のサイトにあるデータに MSXML または ADO を使用してアクセスするゾーン内のページを読み込むことはできません。

このポリシー設定を構成しない場合は、ゾーン内の他のサイトにあるデータに MSXML または ADO を使用してアクセスするゾーン内のページを読み込むことを許可するかどうかをユーザーにたずねます。</string>
      <string id="IZ_PolicyActiveScripting">アクティブ スクリプトの許可</string>
      <string id="IZ_PolicyActiveScripting_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、ゾーンのページにあるスクリプト コードを実行するかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ゾーン内のページ上のスクリプト コードを自動的に実行できます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、ゾーン内のページ上のスクリプト コードの実行を許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、ゾーンのページ上のスクリプト コードは実行されません。

このポリシー設定を構成しない場合は、ゾーンのページ上のスクリプト コードは実行されません。</string>
      <string id="IZ_PolicyActiveScripting_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、ゾーンのページにあるスクリプト コードを実行するかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ゾーン内のページ上のスクリプト コードを自動的に実行できます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、ゾーン内のページ上のスクリプト コードの実行を許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、ゾーンのページ上のスクリプト コードは実行されません。

このポリシー設定を構成しない場合は、ゾーン内のページ上のスクリプト コードを自動的に実行できます。</string>
      <string id="IZ_PolicyActiveScripting_ExplainDefaultPrompt">このポリシー設定を使用すると、ゾーンのページにあるスクリプト コードを実行するかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ゾーン内のページ上のスクリプト コードを自動的に実行できます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、ゾーン内のページ上のスクリプト コードの実行を許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、ゾーンのページ上のスクリプト コードは実行されません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ローカル コンピューター ゾーン内のページにあるスクリプト コードの実行を許可するかどうかをユーザーにたずねます。</string>
      <string id="IZ_PolicyAllowMETAREFRESH">ページの自動読み込み</string>
      <string id="IZ_PolicyAllowMETAREFRESH_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、Web ページの作成者がブラウザーを別の Web ページにリダイレクトするために Meta Refresh 設定 (タグ) を使用している場合に、ユーザーのブラウザーを別の Web ページにリダイレクトするかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、アクティブな Meta Refresh 設定を含むページを読み込むブラウザーを他の Web ページにリダイレクトできます。

このポリシー設定を無効にすると、アクティブな Meta Refresh 設定を含むページを読み込むブラウザーを他の Web ページにリダイレクトできません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、アクティブな Meta Refresh 設定を含むページを読み込むブラウザーを他の Web ページにリダイレクトできません。</string>
      <string id="IZ_PolicyAllowMETAREFRESH_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、Web ページの作成者がブラウザーを別の Web ページにリダイレクトするために Meta Refresh 設定 (タグ) を使用している場合に、ユーザーのブラウザーを別の Web ページにリダイレクトするかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、アクティブな Meta Refresh 設定を含むページを読み込むブラウザーを他の Web ページにリダイレクトできます。

このポリシー設定を無効にすると、アクティブな Meta Refresh 設定を含むページを読み込むブラウザーを他の Web ページにリダイレクトできません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、アクティブな Meta Refresh 設定を含むページを読み込むブラウザーを他の Web ページにリダイレクトできます。</string>
      <string id="IZ_PolicyAllowPasteViaScript">スクリプトによる切り取り、コピー、またはクリップボードからの貼り付け操作を許可する</string>
      <string id="IZ_PolicyAllowPasteViaScript_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、指定された領域でスクリプトがクリップボードの操作 (例: 切り取り、コピー、貼り付け) を実行できるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、スクリプトはクリップボードの操作を実行できます。

ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、クリップボードの操作を実行するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、スクリプトはクリップボードの操作を実行できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、スクリプトはクリップボードの操作を実行できません。</string>
      <string id="IZ_PolicyAllowPasteViaScript_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、指定された領域でスクリプトがクリップボードの操作 (例: 切り取り、コピー、貼り付け) を実行できるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、スクリプトはクリップボードの操作を実行できます。

ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、クリップボードの操作を実行するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、スクリプトはクリップボードの操作を実行できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、スクリプトはクリップボードの操作を実行できます。</string>
      <string id="IZ_PolicyBinaryBehaviors">バイナリ ビヘイビアーとスクリプト ビヘイビアーの許可</string>
      <string id="IZ_PolicyBinaryBehaviors_ExplainDefaultAdminApproved">このポリシー設定を使用すると、動的なバイナリ ビヘイビアーとスクリプト ビヘイビアー (動作が関連付けられた HTML 要素のための特定の機能をカプセル化するコンポーネント) を管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、バイナリ ビヘイビアーとスクリプト ビヘイビアーを利用できます。ドロップダウン ボックスで [管理者の許可済み] を選択した場合、[バイナリ ビヘイビアーのセキュリティの制限] ポリシーの管理者によって許可されたビヘイビアーに一覧表示されている動作のみ利用できます。

このポリシー設定を無効にした場合、アプリケーションがカスタムのセキュリティ マネージャーを実装していない限り、バイナリ ビヘイビアーとスクリプト ビヘイビアーは利用できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、[バイナリ ビヘイビアーのセキュリティの制限] ポリシーの管理者によって許可されたビヘイビアーに一覧表示されている動作のみ利用できます。</string>
      <string id="IZ_PolicyBinaryBehaviors_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、動的なバイナリ ビヘイビアーとスクリプト ビヘイビアー (動作が関連付けられた HTML 要素のための特定の機能をカプセル化するコンポーネント) を管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、バイナリ ビヘイビアーとスクリプト ビヘイビアーを利用できます。ドロップダウン ボックスで [管理者の許可済み] を選択した場合、[バイナリ ビヘイビアーのセキュリティの制限] ポリシーの管理者によって許可されたビヘイビアーに一覧表示されている動作のみ利用できます。

このポリシー設定を無効にした場合、アプリケーションがカスタムのセキュリティ マネージャーを実装していない限り、バイナリ ビヘイビアーとスクリプト ビヘイビアーは利用できません。

このポリシー設定を構成しない場合は、アプリケーションがカスタムのセキュリティ マネージャーを実装していない限り、バイナリ ビヘイビアーとスクリプト ビヘイビアーは利用できません。</string>
      <string id="IZ_PolicyBinaryBehaviors_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、動的なバイナリ ビヘイビアーとスクリプト ビヘイビアー (動作が関連付けられた HTML 要素のための特定の機能をカプセル化するコンポーネント) を管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、バイナリ ビヘイビアーとスクリプト ビヘイビアーを利用できます。ドロップダウン ボックスで [管理者の許可済み] を選択した場合、[バイナリ ビヘイビアーのセキュリティの制限] ポリシーの管理者によって許可されたビヘイビアーに一覧表示されている動作のみ利用できます。

このポリシー設定を無効にした場合、アプリケーションがカスタムのセキュリティ マネージャーを実装していない限り、バイナリ ビヘイビアーとスクリプト ビヘイビアーは利用できません。

このポリシー設定を構成しない場合は、バイナリ ビヘイビアーとスクリプト ビヘイビアーを利用できます。</string>
      <string id="IZ_PolicyBlockPopupWindows">ポップアップ ブロックの使用</string>
      <string id="IZ_PolicyBlockPopupWindows_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、不要なポップアップ ウィンドウが表示されるかどうかを管理できます。エンド ユーザーがリンクをクリックしたときに開かれるポップアップ ウィンドウはブロックされません。

このポリシー設定を有効にすると、不要なポップアップ ウィンドウは表示されません。

このポリシー設定を無効にすると、ポップアップ ウィンドウの表示は禁止されません。

このポリシー設定を構成しない場合、ポップアップ ウィンドウの表示は禁止されません。</string>
      <string id="IZ_PolicyBlockPopupWindows_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、不要なポップアップ ウィンドウが表示されるかどうかを管理できます。エンド ユーザーがリンクをクリックしたときに開かれるポップアップ ウィンドウはブロックされません。

このポリシー設定を有効にすると、不要なポップアップ ウィンドウは表示されません。

このポリシー設定を無効にすると、ポップアップ ウィンドウの表示は禁止されません。

このポリシー設定を構成しない場合は、不要なポップアップ ウィンドウは表示されません。</string>
      <string id="IZ_PolicyDisplayMixedContent">混在したコンテンツを表示する</string>
      <string id="IZ_PolicyDisplayMixedContent_ExplainDefaultPrompt">このポリシー設定を使用すると、セキュリティで保護されていない項目をユーザーが表示できるかどうかを管理できます。また、セキュリティで保護された項目および保護されていない項目の両方を含むページを表示するときにセキュリティ情報のメッセージをユーザーが受け取るかどうかも管理できます。

このポリシー設定を有効にして、ドロップダウン ボックスで [有効にする] を選択した場合、ユーザーはセキュリティ情報のメッセージ (このページにはセキュリティで保護されている項目と保護されていない項目が含まれています。保護されていない項目を表示しますか?) を受け取らず、保護されていないコンテンツの表示が可能になります。

ドロップダウン ボックスが [ダイアログを表示する] に設定されている場合、セキュリティで保護されたコンテンツ (https://) および保護されていないコンテンツ (http://) の両方を含む Web ページを表示するときにユーザーにセキュリティ情報のメッセージが表示されます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーはセキュリティ情報のメッセージを受け取ることはできません。また、セキュリティで保護されていないコンテンツは表示できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、セキュリティで保護されたコンテンツ (https://) および保護されていないコンテンツ (http://) の両方を含む Web ページを表示するときにユーザーはセキュリティ情報のメッセージを受け取ります。</string>
      <string id="IZ_PolicyDownloadSignedActiveX">署名済み ActiveX コントロールのダウンロード</string>
      <string id="IZ_PolicyDownloadSignedActiveX_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、ユーザーがゾーンにあるページから署名された ActiveX コントロールをダウンロードすることを許可するかどうかを管理できます。

このポリシーを有効にすると、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、署名されたコントロールをダウンロードできます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、信頼されていない発行元によって署名されたコントロールをダウンロードするかどうかをユーザーにたずねます。信頼されている発行元によって署名されたコードは警告なしにダウンロードされます。

このポリシー設定を無効にすると、署名されたコントロールはダウンロードできません。

このポリシー設定を構成しない場合は、署名されたコントロールはダウンロードできません。</string>
      <string id="IZ_PolicyDownloadSignedActiveX_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、ユーザーがゾーンにあるページから署名された ActiveX コントロールをダウンロードすることを許可するかどうかを管理できます。

このポリシーを有効にすると、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、署名されたコントロールをダウンロードできます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、信頼されていない発行元によって署名されたコントロールをダウンロードするかどうかをユーザーにたずねます。信頼されている発行元によって署名されたコードは警告なしにダウンロードされます。

このポリシー設定を無効にすると、署名されたコントロールはダウンロードできません。

このポリシー設定を構成しない場合は、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、署名されたコントロールをダウンロードできます。</string>
      <string id="IZ_PolicyDownloadSignedActiveX_ExplainDefaultPrompt">このポリシー設定を使用すると、ユーザーがゾーンにあるページから署名された ActiveX コントロールをダウンロードすることを許可するかどうかを管理できます。

このポリシーを有効にすると、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、署名されたコントロールをダウンロードできます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、信頼されていない発行元によって署名されたコントロールをダウンロードするかどうかをユーザーにたずねます。信頼されている発行元によって署名されたコードは警告なしにダウンロードされます。

このポリシー設定を無効にすると、署名されたコントロールはダウンロードできません。

このポリシー設定を構成しない場合は、信頼されていない発行元によって署名されたコントロールをダウンロードするかどうかをユーザーにたずねます。 信頼されている発行元によって署名されたコードは警告なしにダウンロードされます。</string>
      <string id="IZ_PolicyDownloadUnsignedActiveX">未署名の ActiveX コントロールのダウンロード</string>
      <string id="IZ_PolicyDownloadUnsignedActiveX_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、ユーザーがゾーンから署名されていない ActiveX コントロールをダウンロードすることを許可するかどうかを管理できます。このようなコードは、特に信頼されていないゾーンから来た場合は、危険である可能性があります。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、署名されていないコントロールを実行できます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、署名されていないコントロールを実行することを許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーは署名されていないコントロールを実行できません。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーは署名されていないコントロールを実行できません。</string>
      <string id="IZ_PolicyDownloadUnsignedActiveX_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、ユーザーがゾーンから署名されていない ActiveX コントロールをダウンロードすることを許可するかどうかを管理できます。このようなコードは、特に信頼されていないゾーンから来た場合は、危険である可能性があります。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、署名されていないコントロールを実行できます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、署名されていないコントロールを実行することを許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーは署名されていないコントロールを実行できません。

このポリシー設定を構成しない場合は、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、署名されていないコントロールを実行できます。</string>
      <string id="IZ_PolicyDownloadUnsignedActiveX_ExplainDefaultPrompt">このポリシー設定を使用すると、ユーザーがゾーンから署名されていない ActiveX コントロールをダウンロードすることを許可するかどうかを管理できます。このようなコードは、特に信頼されていないゾーンから来た場合は、危険である可能性があります。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、署名されていないコントロールを実行できます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、署名されていないコントロールを実行することを許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーは署名されていないコントロールを実行できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、署名されていないコントロールの実行を許可するかどうかをユーザーにたずねます。</string>
      <string id="IZ_PolicyDropOrPasteFiles">ファイルのドラッグ/ドロップ、またはコピー/貼り付けの許可</string>
      <string id="IZ_PolicyDropOrPasteFiles_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、ユーザーがゾーン内のソースからファイルのドラッグまたはコピーと貼り付けを行うことができるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはこのゾーンからファイルをドラッグしたり、コピーして貼り付けたりできます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、このゾーンからファイルをドラッグまたはコピーするかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーはこのゾーンからファイルをドラッグしたり、コピーして貼り付けたりできません。

このポリシー設定を構成しない場合は、自動的に、ユーザーはこのゾーンからファイルをドラッグしたり、コピーして貼り付けたりできます。</string>
      <string id="IZ_PolicyDropOrPasteFiles_ExplainDefaultPrompt">このポリシー設定を使用すると、ユーザーがゾーン内のソースからファイルのドラッグまたはコピーと貼り付けを行うことができるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはこのゾーンからファイルをドラッグしたり、コピーして貼り付けたりできます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、このゾーンからファイルをドラッグまたはコピーするかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーはこのゾーンからファイルをドラッグしたり、コピーして貼り付けたりできません。

このポリシー設定を構成しない場合は、このゾーンからファイルをドラッグまたはコピーするかどうかをユーザーにたずねます。</string>

      <string id="IZ_PolicyRenderLegacyFilters">レガシ フィルターを表示する</string>
      <string id="IZ_PolicyRenderLegacyFilters_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定は、Internet Explorer がこのゾーンでレガシの視覚フィルターを表示するかどうかを指定します。

このポリシー設定を有効にすると、グループ ポリシー エディターの [オプション] で [有効] または [無効] を選択することによって、Internet Explorer がレガシ フィルターを表示するかどうか制御できます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、このゾーンでフィルターを表示するかどうかをユーザーが選択できます。ユーザーは、[インターネット オプション] ダイアログ ボックスの [セキュリティ] タブでこの設定を変更できます。このゾーンでは既定でフィルターは表示されません。</string>

      <string id="IZ_PolicyRenderLegacyFilters_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定は、Internet Explorer がこのゾーンでレガシの視覚フィルターを表示するかどうかを指定します。

このポリシー設定を有効にすると、グループ ポリシー エディターの [オプション] で [有効] または [無効] を選択することによって、Internet Explorer がレガシ フィルターを表示するかどうか制御できます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、このゾーンでフィルターを表示するかどうかをユーザーが選択できます。ユーザーは、[インターネット オプション] ダイアログ ボックスの [セキュリティ] タブでこの設定を変更できます。このゾーンでは既定でフィルターが表示されます。</string>

      <string id="IZ_PolicyFileDownload">ファイルのダウンロードの許可</string>
      <string id="IZ_PolicyFileDownload_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、ゾーンからのファイルのダウンロードが許可されるかどうかを管理できます。このオプションは、ファイルの配信元のゾーンではなく、ダウンロードを開始するリンクがあるページのゾーンによって決定されます。

このポリシー設定を有効にすると、ゾーンからファイルをダウンロードできます。

このポリシー設定を無効にすると、ゾーンからファイルをダウンロードできません。

 このポリシー設定を構成しない場合は、ゾーンからファイルをダウンロードできません。</string>
      <string id="IZ_PolicyFileDownload_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、ゾーンからのファイルのダウンロードが許可されるかどうかを管理できます。このオプションは、ファイルの配信元のゾーンではなく、ダウンロードを開始するリンクがあるページのゾーンによって決定されます。

このポリシー設定を有効にすると、ゾーンからファイルをダウンロードできます。

このポリシー設定を無効にすると、ゾーンからファイルをダウンロードできません。

 このポリシー設定を構成しなかった場合、ゾーンからファイルをダウンロードできます。</string>
      <string id="IZ_PolicyFontDownload">フォントのダウンロードの許可</string>
      <string id="IZ_PolicyFontDownload_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、ゾーンのページが HTML フォントをダウンロードできるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、HTML フォントを自動的にダウンロードできます。このポリシー設定を有効にして、ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、HTML フォントのダウンロードを許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、HTML フォントはダウンロードされません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、HTML フォントを自動的にダウンロードできます。</string>
      <string id="IZ_PolicyFontDownload_ExplainDefaultPrompt">このポリシー設定を使用すると、ゾーンのページが HTML フォントをダウンロードできるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、HTML フォントを自動的にダウンロードできます。このポリシー設定を有効にして、ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、HTML フォントのダウンロードを許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、HTML フォントはダウンロードされません。

このポリシー設定を構成しない場合は、HTML フォントのダウンロードを許可するかどうかをユーザーにたずねます。</string>
      <string id="IZ_PolicyInstallDesktopItems">デスクトップ項目のインストールの許可</string>
      <string id="IZ_PolicyInstallDesktopItems_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、ユーザーがこのゾーンからアクティブ デスクトップの項目をインストールできるかどうかを管理できます。このオプションの設定は次のとおりです: このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはこのゾーンからデスクトップ項目を自動的にインストールできます。

ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、このゾーンからデスクトップ項目をインストールするかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーはこのゾーンからデスクトップ項目をインストールできません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーはこのゾーンからデスクトップ項目をインストールできません。</string>
      <string id="IZ_PolicyInstallDesktopItems_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、ユーザーがこのゾーンからアクティブ デスクトップの項目をインストールできるかどうかを管理できます。このオプションの設定は次のとおりです: このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはこのゾーンからデスクトップ項目を自動的にインストールできます。

ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、このゾーンからデスクトップ項目をインストールするかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーはこのゾーンからデスクトップ項目をインストールできません。

このポリシー設定を構成しない場合は、ユーザーはこのゾーンからデスクトップ項目を自動的にインストールできます。</string>
      <string id="IZ_PolicyInstallDesktopItems_ExplainDefaultPrompt">このポリシー設定を使用すると、ユーザーがこのゾーンからアクティブ デスクトップの項目をインストールできるかどうかを管理できます。このオプションの設定は次のとおりです: このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはこのゾーンからデスクトップ項目を自動的にインストールできます。

ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、このゾーンからデスクトップ項目をインストールするかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーはこのゾーンからデスクトップ項目をインストールできません。

このポリシー設定を構成しない場合は、このゾーンからデスクトップ項目をインストールするかどうかをユーザーにたずねます。</string>
      <string id="IZ_PolicyInternetZoneLockdownTemplate">ロックダウンされたインターネット ゾーンのテンプレート</string>
      <string id="IZ_PolicyInternetZoneTemplate">インターネット ゾーンのテンプレート</string>
      <string id="IZ_PolicyIntranetZoneLockdownTemplate">ロックダウンされたイントラネット ゾーンのテンプレート</string>
      <string id="IZ_PolicyIntranetZoneTemplate">イントラネット ゾーンのテンプレート</string>
      <string id="IZ_PolicyJavaPermissions">Java のアクセス許可</string>
      <string id="IZ_PolicyJavaPermissions_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、Java アプレットのアクセス許可を管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ドロップダウン ボックスからオプションを選択できます。アクセス許可の設定を個々に制御するには [カスタム] を選択してください。

[安全性 - 低] を選択すると、アプレットはすべての操作を実行できます。

[安全性 - 中] を選択すると、アプレットはサンドボックス (メモリ内の領域で、その外側にはプログラムは呼び出しを実行できない) 内で実行されます。また、スクラッチ領域 (クライアント コンピューター内の安全でセキュリティで保護された記憶域) やユーザーによって制御されたファイル I/O などの機能が利用できます。

[安全性 - 高] を選択すると、サンドボックス内でアプレットが実行されます。アプレットを実行しないようにするには、[Java の無効化] を選択してください。

このポリシー設定を無効にすると、Java アプレットは実行されません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、Java アプレットは無効になります。</string>
      <string id="IZ_PolicyJavaPermissions_ExplainDefaultHigh">このポリシー設定を使用すると、Java アプレットのアクセス許可を管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ドロップダウン ボックスからオプションを選択できます。アクセス許可の設定を個々に制御するには [カスタム] を選択してください。

[安全性 - 低] を選択すると、アプレットはすべての操作を実行できます。

[安全性 - 中] を選択すると、アプレットはサンドボックス (メモリ内の領域で、その外側にはプログラムは呼び出しを実行できない) 内で実行されます。また、スクラッチ領域 (クライアント コンピューター内の安全でセキュリティで保護された記憶域) やユーザーによって制御されたファイル I/O などの機能が利用できます。

[安全性 - 高] を選択すると、サンドボックス内でアプレットが実行されます。アプレットを実行しないようにするには、[Java の無効化] を選択してください。

このポリシー設定を無効にすると、Java アプレットは実行されません。

このポリシー設定を構成しない場合は、アクセス許可は [安全性 - 高] に設定されます。</string>
      <string id="IZ_PolicyJavaPermissions_ExplainDefaultLow">このポリシー設定を使用すると、Java アプレットのアクセス許可を管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ドロップダウン ボックスからオプションを選択できます。アクセス許可の設定を個々に制御するには [カスタム] を選択してください。

[安全性 - 低] を選択すると、アプレットはすべての操作を実行できます。

[安全性 - 中] を選択すると、アプレットはサンドボックス (メモリ内の領域で、その外側にはプログラムは呼び出しを実行できない) 内で実行されます。また、スクラッチ領域 (クライアント コンピューター内の安全でセキュリティで保護された記憶域) やユーザーによって制御されたファイル I/O などの機能が利用できます。

[安全性 - 高] を選択すると、サンドボックス内でアプレットが実行されます。アプレットを実行しないようにするには、[Java の無効化] を選択してください。

このポリシー設定を無効にすると、Java アプレットは実行されません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、アクセス許可は [安全性 - 低] に設定されます。</string>
      <string id="IZ_PolicyJavaPermissions_ExplainDefaultMedium">このポリシー設定を使用すると、Java アプレットのアクセス許可を管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ドロップダウン ボックスからオプションを選択できます。アクセス許可の設定を個々に制御するには [カスタム] を選択してください。

[安全性 - 低] を選択すると、アプレットはすべての操作を実行できます。

[安全性 - 中] を選択すると、アプレットはサンドボックス (メモリ内の領域で、その外側にはプログラムは呼び出しを実行できない) 内で実行されます。また、スクラッチ領域 (クライアント コンピューター内の安全でセキュリティで保護された記憶域) やユーザーによって制御されたファイル I/O などの機能が利用できます。

[安全性 - 高] を選択すると、サンドボックス内でアプレットが実行されます。アプレットを実行しないようにするには、[Java の無効化] を選択してください。

このポリシー設定を無効にすると、Java アプレットは実行されません。

このポリシー設定を構成しない場合は、アクセス許可は [安全性 - 中] に設定されます。</string>
      <string id="IZ_PolicyLaunchAppsAndFilesInIFRAME">IFRAME のアプリケーションとファイルの起動</string>
      <string id="IZ_PolicyLaunchAppsAndFilesInIFRAME_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、このゾーン内のページの HTML にある IFRAME 参照からアプリケーションを実行したりファイルをダウンロードしたりすることができるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、このゾーンにあるページ上の IFRAME からアプリケーションを実行したりファイルをダウンロードしたりできます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、このゾーンにあるページ上の IFRAME からアプリケーションを実行したりファイルをダウンロードしたりするかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーがこのゾーンにあるページ上の IFRAME からアプリケーションを実行したりファイルをダウンロードしたりすることはできません。

このポリシー設定を構成しない場合は、ユーザーがこのゾーンにあるページ上の IFRAME からアプリケーションを実行したりファイルをダウンロードしたりすることはできません。</string>
      <string id="IZ_PolicyLaunchAppsAndFilesInIFRAME_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、このゾーン内のページの HTML にある IFRAME 参照からアプリケーションを実行したりファイルをダウンロードしたりすることができるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、このゾーンにあるページ上の IFRAME からアプリケーションを実行したりファイルをダウンロードしたりできます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、このゾーンにあるページ上の IFRAME からアプリケーションを実行したりファイルをダウンロードしたりするかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーがこのゾーンにあるページ上の IFRAME からアプリケーションを実行したりファイルをダウンロードしたりすることはできません。

このポリシー設定を構成しない場合は、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、このゾーンにあるページ上の IFRAME からアプリケーションを実行したりファイルをダウンロードしたりできます。</string>
      <string id="IZ_PolicyLaunchAppsAndFilesInIFRAME_ExplainDefaultPrompt">このポリシー設定を使用すると、このゾーン内のページの HTML にある IFRAME 参照からアプリケーションを実行したりファイルをダウンロードしたりすることができるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、このゾーンにあるページ上の IFRAME からアプリケーションを実行したりファイルをダウンロードしたりできます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、このゾーンにあるページ上の IFRAME からアプリケーションを実行したりファイルをダウンロードしたりするかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーがこのゾーンにあるページ上の IFRAME からアプリケーションを実行したりファイルをダウンロードしたりすることはできません。

このポリシー設定を構成しない場合は、このゾーンにあるページ上の IFRAME からアプリケーションを実行したりファイルをダウンロードしたりするかどうかをユーザーにたずねます。</string>
      <string id="IZ_PolicyLocalMachineZoneLockdownTemplate">ロックダウンされたローカル コンピューター ゾーンのテンプレート</string>
      <string id="IZ_PolicyLocalMachineZoneTemplate">ローカル コンピューター ゾーンのテンプレート</string>
      <string id="IZ_PolicyLogon">ログオンのオプション</string>
      <string id="IZ_PolicyLogon_ExplainDefaultAutomatic">このポリシー設定を使用すると、ログオン オプションの設定を管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、次のログオン オプションから選択できます。

HTTP 認証を無効にして、Common Internet File System (CIFS) プロトコル用にのみ guest アカウントを使用する場合は、[匿名ログオン] を選択してください。

ユーザーの ID とパスワードを照会するために、ユーザー名とパスワードの入力を求めます。ユーザーが照会された後に、これらの値は残りのセッションで警告なしに使用されます。

他のゾーンでユーザーの ID とパスワードを照会するには [イントラネット ゾーンでのみ自動ログオンを許可する] を選択してください。ユーザーが照会された後に、これらの値は残りのセッションで警告なしに使用されます。

Windows NT チャレンジ応答 (NTLM 認証) を使用してログオンを試行するには [現在のユーザー名とパスワードを使用する自動ログオン] を選択してください。サーバーが Windows NT チャレンジ応答をサポートしている場合、ユーザーのネットワーク ユーザー名とパスワードがログオンで使用されます。サーバーが Windows NT チャレンジ応答をサポートしていない場合、ユーザーはユーザー名とパスワードを提供する必要があります。

このポリシー設定を無効にすると、ログオンは [イントラネット ゾーンでのみ自動ログオンを許可する] に設定されます。

このポリシー設定を構成しない場合は、ログオンは [現在のユーザー名とパスワードで自動的にログオンする] に設定されます。</string>
      <string id="IZ_PolicyLogon_ExplainDefaultLogonInIntranet">このポリシー設定を使用すると、ログオン オプションの設定を管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、次のログオン オプションから選択できます。

HTTP 認証を無効にして、Common Internet File System (CIFS) プロトコル用にのみ guest アカウントを使用する場合は、[匿名ログオン] を選択してください。

ユーザーの ID とパスワードを照会するために、ユーザー名とパスワードの入力を求めます。ユーザーが照会された後に、これらの値は残りのセッションで警告なしに使用されます。

他のゾーンでユーザーの ID とパスワードを照会するには [イントラネット ゾーンでのみ自動ログオンを許可する] を選択してください。ユーザーが照会された後に、これらの値は残りのセッションで警告なしに使用されます。

Windows NT チャレンジ応答 (NTLM 認証) を使用してログオンを試行するには [現在のユーザー名とパスワードを使用する自動ログオン] を選択してください。サーバーが Windows NT チャレンジ応答をサポートしている場合、ユーザーのネットワーク ユーザー名とパスワードがログオンで使用されます。サーバーが Windows NT チャレンジ応答をサポートしていない場合、ユーザーはユーザー名とパスワードを提供する必要があります。

このポリシー設定を無効にすると、ログオンは [イントラネット ゾーンでのみ自動ログオンを許可する] に設定されます。

このポリシー設定を構成しない場合は、ログオンは [イントラネット ゾーンでのみ自動的にログオンする] に設定されます。</string>
      <string id="IZ_PolicyLogon_ExplainDefaultPrompt">このポリシー設定を使用すると、ログオン オプションの設定を管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、次のログオン オプションから選択できます。

HTTP 認証を無効にして、Common Internet File System (CIFS) プロトコル用にのみ guest アカウントを使用する場合は、[匿名ログオン] を選択してください。

ユーザーの ID とパスワードを照会するために、ユーザー名とパスワードの入力を求めます。ユーザーが照会された後に、これらの値は残りのセッションで警告なしに使用されます。

他のゾーンでユーザーの ID とパスワードを照会するには [イントラネット ゾーンでのみ自動ログオンを許可する] を選択してください。ユーザーが照会された後に、これらの値は残りのセッションで警告なしに使用されます。

Windows NT チャレンジ応答 (NTLM 認証) を使用してログオンを試行するには [現在のユーザー名とパスワードを使用する自動ログオン] を選択してください。サーバーが Windows NT チャレンジ応答をサポートしている場合、ユーザーのネットワーク ユーザー名とパスワードがログオンで使用されます。サーバーが Windows NT チャレンジ応答をサポートしていない場合、ユーザーはユーザー名とパスワードを提供する必要があります。

このポリシー設定を無効にすると、ログオンは [イントラネット ゾーンでのみ自動ログオンを許可する] に設定されます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ログオンは [ユーザー名とパスワードの入力を求める] に設定されます。</string>
      <string id="IZ_PolicyMimeSniffingURLaction">MIME スニッフィングを有効にする</string>
      <string id="IZ_PolicyMimeSniffingURLaction_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、MIME スニフに基づいてある種類のファイルを別の種類へ昇格するための MIME スニッフィングを管理できます。MIME スニフとは、ビット署名に基づいて Internet Explorer によってファイルの種類が認識されることです。

このポリシー設定を有効にすると、MIME スニッフィングの安全機能はこのゾーンで適用されません。セキュリティ ゾーンは、この機能で提供されるセキュリティの追加のレイヤーなしに実行されます。

このポリシー設定を無効にすると、危害を加えるおそれのある動作は実行されません。Internet Explorer のこのセキュリティ機能は、プロセスの機能コントロール設定で指定されているとおり、このゾーンでオンになります。

このポリシー設定を構成しない場合は、危害を加えるおそれのある動作は実行されません。Internet Explorer のこのセキュリティ機能は、プロセスの機能コントロール設定で指定されているとおり、このゾーンでオンになります。</string>
      <string id="IZ_PolicyMimeSniffingURLaction_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、MIME スニフに基づいてある種類のファイルを別の種類へ昇格するための MIME スニッフィングを管理できます。MIME スニフとは、ビット署名に基づいて Internet Explorer によってファイルの種類が認識されることです。

このポリシー設定を有効にすると、MIME スニッフィングの安全機能はこのゾーンで適用されません。セキュリティ ゾーンは、この機能で提供されるセキュリティの追加のレイヤーなしに実行されます。

このポリシー設定を無効にすると、危害を加えるおそれのある動作は実行されません。Internet Explorer のこのセキュリティ機能は、プロセスの機能コントロール設定で指定されているとおり、このゾーンでオンになります。

このポリシー設定を構成しなかった場合、MIME スニッフィングの安全機能はこのゾーンで適用されません。</string>
      <string id="IZ_PolicyDragDropAcrossDomainsWithinWindow">ウィンドウ内の別のドメインからコンテンツのドラッグを有効にする</string>
      <string id="IZ_PolicyDragDropAcrossDomainsWithinWindow_ExplainDefault">このポリシー設定により、移行元と移行先が同じウィンドウの場合、あるドメインから別のドメインにコンテンツをドラッグするオプションを設定できます。

このポリシー設定を有効にして、[有効にする] をクリックすると、ユーザーは移行元と移行先が同じウィンドウの場合、あるドメインから別のドメインにコンテンツをドラッグすることができます。ユーザーはこの設定を変更できません。

このポリシー設定を有効にして、[有効にする] をクリックすると、ユーザーは移行元と移行先が同じウィンドウの場合、あるドメインから別のドメインにコンテンツをドラッグすることはできません。ユーザーが [インターネット オプション] ダイアログで変更することはできません。

Internet Explorer 10 では、このポリシー設定を無効にする場合、または構成しない場合、[有効にする] をクリックすると、ユーザーは移行元と移行先が同じウィンドウの場合、あるドメインから別のドメインにコンテンツをドラッグできません。この設定は、[インターネット オプション] ダイアログで変更できます。

Internet Explorer 9 以前のバージョンでは、このポリシーを無効にする場合、または構成しない場合は、ユーザーは移行元と移行先が同じウィンドウの場合、あるドメインから別のドメインにコンテンツをドラッグすることができます。ユーザーが [インターネット オプション] ダイアログで変更することはできません。</string>
      <string id="IZ_PolicyDragDropAcrossDomainsAcrossWindows">ウィンドウ上の各ドメインからコンテンツのドラッグを有効にする</string>
      <string id="IZ_PolicyDragDropAcrossDomainsAcrossWindows_ExplainDefault">このポリシー設定により、移行元と移行先が異なるウィンドウの場合、あるドメインから別のドメインにコンテンツをドラッグするオプションを設定できます。

このポリシー設定を有効にして [有効にする] をクリックすると、ユーザーは移行元と移行先が異なるウィンドウの場合、あるドメインから別のドメインにコンテンツをドラッグすることができます。ユーザーはこの設定を変更できません。

このポリシー設定を有効にして [無効にする] をクリックすると、ユーザーは移行元と移行先が異なるウィンドウの場合、あるドメインから別のドメインにコンテンツをドラッグできません。ユーザーはこの設定を変更できません。

Internet Explorer 10 では、このポリシー設定を無効にする場合、または構成しない場合、[有効にする] をクリックすると、ユーザーは移行元と移行先が異なるウィンドウの場合、あるドメインから別のドメインにコンテンツをドラッグできません。この設定は、[インターネット オプション] ダイアログで変更できます。

Internet Explorer 9 以前のバージョンでは、このポリシーを無効にする場合、または構成しない場合は、ユーザーは移行元と移行先が異なるウィンドウの場合、あるドメインから別のドメインにコンテンツをドラッグすることができます。ユーザーはこの設定を変更できません。</string>
      <string id="IZ_PolicyNavigateSubframesAcrossDomains">異なるドメイン間のウィンドウとフレームの移動</string>
      <string id="IZ_PolicyNavigateSubframesAcrossDomains_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、異なるドメイン間でウィンドウとフレームを開くことや、アプリケーションにアクセスすることを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは他のドメインから追加のウィンドウとフレームを開くことや、アプリケーションにアクセスすることができます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、他のドメインから追加のウィンドウとフレームを開いたりアプリケーションにアクセスしたりするかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーは他のドメインからウィンドウとフレームを開けることや、アプリケーションにアクセスすることができません。

このポリシー設定を構成しない場合は、ユーザーは他のドメインからウィンドウとフレームを開けることや、アプリケーションにアクセスすることができません。</string>
      <string id="IZ_PolicyNavigateSubframesAcrossDomains_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、異なるドメイン間でウィンドウとフレームを開くことや、アプリケーションにアクセスすることを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは他のドメインからウィンドウとフレームを開くことや、アプリケーションにアクセスすることができます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、他のドメインからウィンドウとフレームを開いたりアプリケーションにアクセスしたりするかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーは他のドメインからウィンドウとフレームを開けることや、アプリケーションにアクセスすることができません。

このポリシー設定を構成しない場合は、ユーザーは他のドメインからウィンドウとフレームを開くことや、アプリケーションにアクセスすることができます。</string>
      <string id="IZ_PolicyNetworkProtocolLockdown">制限されたプロトコル経由で取得されたアクティブ コンテンツがローカル コンピューターにアクセスすることを許可する</string>
      <string id="IZ_PolicyNetworkProtocolLockdown_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、信頼済みサイト ゾーンで管理者によって制限されているプロトコルでホストされているリソースが、スクリプト、ActiveX、Java、バイナリ ビヘイビアーなどのアクティブ コンテンツを実行できるかどうかを管理できます。制限されるプロトコルの一覧は、[ネットワーク プロトコルのロックダウン] ポリシーの [信頼済みサイト ゾーンで制限されたプロトコル] セクションで設定できます。

このポリシー設定を有効にすると、プロトコルが制限一覧にある場合でも、アクセスされた信頼済みサイト ゾーンのコンテンツは影響を受けません。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、通知バーが表示され、制限されたプロトコルを介してアクセスされた信用できないコンテンツを制御できます。他のプロトコルを介するアクセスには影響ありません。

このポリシー設定を無効にすると、制限されたプロトコルを介してこのようなコンテンツにアクセスしようとする試みはブロックされます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ネットワーク プロトコルのロックダウン セキュリティ機能が有効であるとき、制限されたプロトコルを介してこのようなコンテンツにアクセスしようとする試みはブロックされます。</string>
      <string id="IZ_PolicyNetworkProtocolLockdown_ExplainDefaultPrompt">このポリシー設定を使用すると、イントラネット ゾーンで管理者によって制限されたプロトコルでホストされているリソースが、スクリプト、ActiveX、Java、バイナリ ビヘイビアーなどのアクティブ コンテンツを実行できるかどうかを管理できます。制限されたプロトコルの一覧は、[ネットワーク プロトコルのロックダウン] ポリシーの [イントラネット ゾーンで制限されたプロトコル] セクションで設定できます。

このポリシー設定を有効にすると、プロトコルが制限一覧にある場合でも、アクセスされたイントラネット ゾーンのコンテンツは影響を受けません。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、通知バーが表示され、制限されたプロトコルを介してアクセスされた信用できないコンテンツを制御できます。他のプロトコルを介するアクセスには影響ありません。

このポリシー設定を無効にすると、制限されたプロトコルを介してこのようなコンテンツにアクセスしようとする試みはブロックされます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、通知バーが表示され、ネットワーク プロトコルのロックダウン セキュリティ機能が有効であるときに制限されたプロトコルを介してアクセスされた信用できないコンテンツを制御できます。</string>
      <string id="IZ_PolicyNoPromptForOneOrNoClientCertificate">既存のクライアント証明書が 1 つ、または存在しない場合、クライアントの証明書の選択を要求しない</string>
      <string id="IZ_PolicyNoPromptForOneOrNoClientCertificate_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、証明書がない場合、または証明書が 1 つしか存在しない場合に、証明書を選択するためのメッセージをユーザーに表示するかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーが証明書を持たない Web サイトまたは証明書を 1 つしか持たない Web サイトに接続するときに Internet Explorer は "クライアント認証" メッセージを表示しません。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーが証明書を持たない Web サイトまたは証明書を 1 つしか持たない Web サイトに接続するときに Internet Explorer が "クライアント認証" メッセージを表示します。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーが証明書を持たない Web サイトまたは証明書を 1 つしか持たない Web サイトに接続するときに Internet Explorer がクライアント認証メッセージを表示します。</string>
      <string id="IZ_PolicyNoPromptForOneOrNoClientCertificate_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、証明書がない場合、または証明書が 1 つしか存在しない場合に、証明書を選択するためのメッセージをユーザーに表示するかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーが証明書を持たない Web サイトまたは証明書を 1 つしか持たない Web サイトに接続するときに Internet Explorer は "クライアント認証" メッセージを表示しません。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーが証明書を持たない Web サイトまたは証明書を 1 つしか持たない Web サイトに接続するときに Internet Explorer が "クライアント認証" メッセージを表示します。

このポリシー設定を構成しない場合は、証明を持たない Web サイトまたは証明書を 1 つしか持たない Web サイトにユーザーが接続するときに Internet Explorer は "クライアント認証" メッセージを表示しません。</string>
      <string id="IZ_PolicyNotificationBarActiveXURLaction">ActiveX コントロールに対して自動的にダイアログを表示</string>
      <string id="IZ_PolicyNotificationBarActiveXURLaction_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、ActiveX コントロールのインストール時に自動的にユーザーにメッセージを表示するかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、インストールされていない ActiveX コントロールをサイトがインスタンス化するときにユーザーはメッセージを受け取ります。

このポリシー設定を無効にすると、通知バーを使用して ActiveX コントロールのインストールがブロックされます。ユーザーは通知バーをクリックして ActiveX コントロールのダイアログ表示を許可できます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、通知バーを使用して ActiveX コントロールのインストールがブロックされます。ユーザーは通知バーをクリックして ActiveX コントロールのダイアログ表示を許可できます。</string>
      <string id="IZ_PolicyNotificationBarActiveXURLaction_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、ActiveX コントロールのインストール時に自動的にユーザーにメッセージを表示するかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、インストールされていない ActiveX コントロールをサイトがインスタンス化するときにユーザーはメッセージを受け取ります。

このポリシー設定を無効にすると、通知バーを使用して ActiveX コントロールのインストールがブロックされます。ユーザーは通知バーをクリックして ActiveX コントロールのダイアログ表示を許可できます。

このポリシー設定を構成しなかった場合は、インストールされていない ActiveX コントロールをサイトがインスタンス化するときにユーザーはメッセージを受け取ります。</string>
      <string id="IZ_PolicyNotificationBarDownloadURLaction">ファイルのダウンロード時に自動的にダイアログを表示</string>
      <string id="IZ_PolicyNotificationBarDownloadURLaction_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、ファイルのダウンロードがユーザー以外によって開始されたときにユーザーにメッセージを表示するかどうかを管理できます。この設定に関係なく、ユーザーによってダウンロードが開始された場合はファイル ダウンロードのダイアログが表示されます。

この設定を有効にすると、ダウンロードが自動的に試行されたときにファイル ダウンロードのダイアログが表示されます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザー以外によって開始されたファイルのダウンロードはブロックされ、ファイル ダウンロードのダイアログの代わりに通知バーがユーザーに表示されます。その後、ユーザーは通知バーをクリックしてファイル ダウンロードのダイアログ表示を許可できます。</string>
      <string id="IZ_PolicyNotificationBarDownloadURLaction_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、ファイルのダウンロードがユーザー以外によって開始されたときにユーザーにメッセージを表示するかどうかを管理できます。この設定に関係なく、ユーザーによってダウンロードが開始された場合はファイル ダウンロードのダイアログが表示されます。

この設定を有効にすると、ダウンロードが自動的に試行されたときにファイル ダウンロードのダイアログが表示されます。

この設定を無効にするか、または構成しなかった場合は、ダウンロードが自動的に試行されたときにファイル ダウンロードのダイアログが表示されます。</string>
      <string id="IZ_PolicyRestrictedSitesZoneLockdownTemplate">ロックダウンされた制限付きサイト ゾーンのテンプレート</string>
      <string id="IZ_PolicyRestrictedSitesZoneTemplate">制限付きサイト ゾーンのテンプレート</string>
      <string id="IZ_PolicyRunActiveXControls">ActiveX コントロールとプラグインの実行</string>
      <string id="IZ_PolicyRunActiveXControls_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、指定されたゾーンのページ上で ActiveX コントロールおよびプラグインを実行できるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、コントロールやプラグインを実行できます。

ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、コントロールやプラグインの実行を許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、コントロールとプラグインは実行されません。

このポリシー設定を構成しない場合は、コントロールとプラグインは実行されません。</string>
      <string id="IZ_PolicyRunActiveXControls_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、指定されたゾーンのページ上で ActiveX コントロールおよびプラグインを実行できるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、コントロールやプラグインを実行できます。

ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、コントロールやプラグインの実行を許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、コントロールとプラグインは実行されません。

このポリシー設定を構成しない場合は、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、コントロールやプラグインを実行できます。</string>
      <string id="IZ_PolicyScriptActiveXMarkedSafe">スクリプトを実行しても安全だとマークされている ActiveX コントロールのスクリプトの実行</string>
      <string id="IZ_PolicyScriptActiveXMarkedSafe_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、スクリプトを実行しても安全であるとマークされた ActiveX コントロールがスクリプトと対話できるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、スクリプトの対話を自動的に実行できます。

ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、スクリプトの対話を許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、スクリプトの対話は実行されません。

このポリシー設定を構成しない場合は、スクリプトの対話は実行されません。</string>
      <string id="IZ_PolicyScriptActiveXMarkedSafe_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、スクリプトを実行しても安全であるとマークされた ActiveX コントロールがスクリプトと対話できるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、スクリプトの対話を自動的に実行できます。

ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、スクリプトの対話を許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、スクリプトの対話は実行されません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、スクリプトの対話を自動的に実行できます。</string>
      <string id="IZ_PolicyAntiMalwareCheckingOfActiveXControls">ActiveX コントロールに対してマルウェア対策プログラムを実行しない</string>
      <string id="IZ_PolicyAntiMalwareCheckingOfActiveXControls_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定では、ActiveX コントロールをページに読み込んでも安全かどうかを調べるために Internet Explorer がマルウェア対策プログラムを実行するかどうかを決定します。

ポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer は、ActiveX コントロールのインスタンスを安全に作成できるかどうかを確認するためにマルウェア対策プログラムを実行しません。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer は、ActiveX コントロールのインスタンスを安全に作成できるかどうかを確認するために常にマルウェア対策プログラムを実行します。

このポリシー設定を構成しない場合、Internet Explorer は、ActiveX コントロールのインスタンスを安全に作成できるかどうかを確認するために常にマルウェア対策プログラムを実行します。ユーザーは、Internet Explorer の [セキュリティ] 設定を使用して、この動作の有効と無効を切り替えることができます。</string>
      <string id="IZ_PolicyAntiMalwareCheckingOfActiveXControls_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定では、ActiveX コントロールをページに読み込んでも安全かどうかを調べるために Internet Explorer がマルウェア対策プログラムを実行するかどうかを決定します。

ポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer は、ActiveX コントロールのインスタンスを安全に作成できるかどうかを確認するためにマルウェア対策プログラムを実行しません。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer は、ActiveX コントロールのインスタンスを安全に作成できるかどうかを確認するために常にマルウェア対策プログラムを実行します。

このポリシー設定を構成しない場合、Internet Explorer は、ActiveX コントロールのインスタンスを安全に作成できるかどうかを確認するためにマルウェア対策プログラムを実行しません。ユーザーは、Internet Explorer の [セキュリティ] 設定を使用して、この動作の有効と無効を切り替えることができます。</string>
      <string id="IZ_PolicyScriptActiveXNotMarkedSafe">スクリプトを実行しても安全だとマークされていない ActiveX コントロールの初期化とスクリプトの実行</string>
      <string id="IZ_PolicyScriptActiveXNotMarkedSafe_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、安全であるとマークされていない ActiveX コントロールを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ActiveX コントロールがパラメーターを読み込んで実行され、また、信頼されていないデータまたはスクリプトに対するオブジェクトの安全性を設定することなくスクリプト化されます。この設定は、安全でかつ管理されたゾーン以外では推奨しません。この設定では、安全なコントロールと安全ではないコントロールの両方を初期化およびスクリプト化します。[スクリプトを実行しても安全だとマークされている ActiveX コントロールのスクリプトの実行] オプションは無視されます。

このポリシー設定を有効にして、ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、コントロールにパラメーターを読み込んだりスクリプト化したりすることを許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、安全であるとマークできない ActiveX コントロールにパラメーターを読み込んだりスクリプト化したりすることはできません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、安全であるとマークできない ActiveX コントロールにパラメーターを読み込んだりスクリプト化したりすることはできません。</string>
      <string id="IZ_PolicyScriptActiveXNotMarkedSafe_ExplainDefaultPrompt">このポリシー設定を使用すると、安全であるとマークされていない ActiveX コントロールを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ActiveX コントロールがパラメーターを読み込んで実行され、また、信頼されていないデータまたはスクリプトに対するオブジェクトの安全性を設定することなくスクリプト化されます。この設定は、安全でかつ管理されたゾーン以外では推奨しません。この設定では、安全なコントロールと安全ではないコントロールの両方を初期化およびスクリプト化します。[スクリプトを実行しても安全だとマークされている ActiveX コントロールのスクリプトの実行] オプションは無視されます。

このポリシー設定を有効にして、ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、コントロールにパラメーターを読み込んだりスクリプト化したりすることを許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、安全であるとマークできない ActiveX コントロールにパラメーターを読み込んだりスクリプト化したりすることはできません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、コントロールにパラメーターを読み込んだりスクリプト化したりするかどうかをユーザーにたずねます。</string>
      <string id="IZ_PolicyScriptingOfJavaApplets">Java アプレットのスクリプト</string>
      <string id="IZ_PolicyScriptingOfJavaApplets_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、ゾーン内のスクリプトがアプレットにアクセスできるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、スクリプトはアプレットに自動的にアクセスできます。

ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、スクリプトがアプレットにアクセスすることを許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、スクリプトはアプレットにアクセスできません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、スクリプトはアプレットにアクセスできません。</string>
      <string id="IZ_PolicyScriptingOfJavaApplets_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、ゾーン内のスクリプトがアプレットにアクセスできるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、スクリプトはアプレットに自動的にアクセスできます。

ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、スクリプトがアプレットにアクセスすることを許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、スクリプトはアプレットにアクセスできません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、スクリプトはアプレットに自動的にアクセスできます。</string>
      <string id="IZ_PolicySignedFrameworkComponentsURLaction">Authenticode 署名済みの .NET Framework コンポーネントを実行する</string>
      <string id="IZ_PolicySignedFrameworkComponentsURLaction_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、Authenticode を使用して署名されている .NET Framework コンポーネントを Internet Explorer から実行できるかどうかを管理できます。これらのコンポーネントには、object タグから参照された管理されたコントロール、リンクから参照された管理された実行可能ファイルなどが含まれます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer は署名済みの管理されたコンポーネントを実行します。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、署名済みの管理されたコンポーネントを実行するかどうかを確認するメッセージが Internet Explorer によって表示されます。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer は署名済みの管理されたコンポーネントを実行しません。

このポリシー設定を構成しない場合は、Internet Explorer は署名済みの管理されたコンポーネントを実行しません。</string>
      <string id="IZ_PolicySignedFrameworkComponentsURLaction_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、Authenticode を使用して署名されている .NET Framework コンポーネントを Internet Explorer から実行できるかどうかを管理できます。これらのコンポーネントには、object タグから参照された管理されたコントロール、リンクから参照された管理された実行可能ファイルなどが含まれます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer は署名済みの管理されたコンポーネントを実行します。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、署名済みの管理されたコンポーネントを実行するかどうかを確認するメッセージが Internet Explorer によって表示されます。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer は署名済みの管理されたコンポーネントを実行しません。

このポリシー設定を構成しない場合は、Internet Explorer は署名済みの管理されたコンポーネントを実行します。</string>
      <string id="IZ_PolicySoftwareChannelPermissions">ソフトウェア チャンネルのアクセス許可</string>
      <string id="IZ_PolicySoftwareChannelPermissions_ExplainDefaultHigh">このポリシー設定を使用すると、ソフトウェア チャンネルのアクセス許可を管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、以下のオプションをドロップダウン ボックスから選択できます。

[安全性 - 低] を選択すると、ユーザーは電子メールでソフトウェアの更新の通知を受け取ったり、ユーザーのコンピューターにソフトウェアのパッケージが自動的にダウンロードされたりインストールされたりします。

[安全性 - 中] を選択すると、ユーザーはソフトウェアの更新の通知を電子メールで受け取り、ソフトウェア パッケージは自動的にユーザーのコンピューターにダウンロードされますが、インストールはされません。

[安全性 - 高] を選択すると、ユーザーが電子メールでソフトウェアの更新の通知を受け取ったり、ユーザーのコンピューターにソフトウェアのパッケージが自動的にダウンロードされたりインストールされたりすることはありません。

このポリシー設定を無効にすると、アクセス許可は [安全性 - 高] に設定されます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、アクセス許可は [安全性 - 高] に設定されます。</string>
      <string id="IZ_PolicySoftwareChannelPermissions_ExplainDefaultLow">このポリシー設定を使用すると、ソフトウェア チャンネルのアクセス許可を管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、以下のオプションをドロップダウン ボックスから選択できます。

[安全性 - 低] を選択すると、ユーザーは電子メールでソフトウェアの更新の通知を受け取ったり、ユーザーのコンピューターにソフトウェアのパッケージが自動的にダウンロードされたりインストールされたりします。

[安全性 - 中] を選択すると、ユーザーはソフトウェアの更新の通知を電子メールで受け取り、ソフトウェア パッケージは自動的にユーザーのコンピューターにダウンロードされますが、インストールはされません。

[安全性 - 高] を選択すると、ユーザーが電子メールでソフトウェアの更新の通知を受け取ったり、ユーザーのコンピューターにソフトウェアのパッケージが自動的にダウンロードされたりインストールされたりすることはありません。

このポリシー設定を無効にすると、アクセス許可は [安全性 - 高] に設定されます。

このポリシー設定を構成しない場合は、アクセス許可は [安全性 - 低] に設定されます。</string>
      <string id="IZ_PolicySoftwareChannelPermissions_ExplainDefaultMedium">このポリシー設定を使用すると、ソフトウェア チャンネルのアクセス許可を管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、以下のオプションをドロップダウン ボックスから選択できます。

[安全性 - 低] を選択すると、ユーザーは電子メールでソフトウェアの更新の通知を受け取ったり、ユーザーのコンピューターにソフトウェアのパッケージが自動的にダウンロードされたりインストールされたりします。

[安全性 - 中] を選択すると、ユーザーはソフトウェアの更新の通知を電子メールで受け取り、ソフトウェア パッケージは自動的にユーザーのコンピューターにダウンロードされますが、インストールはされません。

[安全性 - 高] を選択すると、ユーザーが電子メールでソフトウェアの更新の通知を受け取ったり、ユーザーのコンピューターにソフトウェアのパッケージが自動的にダウンロードされたりインストールされたりすることはありません。

このポリシー設定を無効にすると、アクセス許可は [安全性 - 高] に設定されます。

このポリシー設定を構成しない場合は、アクセス許可は [安全性 - 中] に設定されます。</string>
      <string id="IZ_PolicySubmitNonencryptedFormData">暗号化されていないフォーム データの送信</string>
      <string id="IZ_PolicySubmitNonencryptedFormData_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、ゾーン内のページにある HTML フォームのデータを送信できるかどうかを管理できます。SSL (Secure Sockets Layer) 暗号化を使用して送信されたフォームは常に許可されます。この設定は非 SSL のフォーム データ送信にのみ影響します。

このポリシー設定を有効にすると、このゾーンにあるページ上の HTML フォームを使用している情報を自動的に送信できます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、このゾーンにあるページ上の HTML フォームを使用している情報を送信することを許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、このゾーンのページで HTML フォームを使用している情報は送信されません。

このポリシー設定を構成しない場合は、このゾーンにあるページ上の HTML フォームを使用している情報を自動的に送信できます。</string>
      <string id="IZ_PolicySubmitNonencryptedFormData_ExplainDefaultPrompt">このポリシー設定を使用すると、ゾーン内のページにある HTML フォームのデータを送信できるかどうかを管理できます。SSL (Secure Sockets Layer) 暗号化を使用して送信されたフォームは常に許可されます。この設定は非 SSL のフォーム データ送信にのみ影響します。

このポリシー設定を有効にすると、このゾーンにあるページ上の HTML フォームを使用している情報を自動的に送信できます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、このゾーンにあるページ上の HTML フォームを使用している情報を送信することを許可するかどうかをユーザーにたずねます。

このポリシー設定を無効にすると、このゾーンのページで HTML フォームを使用している情報は送信されません。

このポリシー設定を構成しない場合は、このゾーンにあるページ上の HTML フォームを使用している情報を送信することを許可するかどうかをユーザーにたずねます。</string>
      <string id="IZ_PolicyTrustedSitesZoneLockdownTemplate">ロックダウンされた信頼済みサイト ゾーンのテンプレート</string>
      <string id="IZ_PolicyTrustedSitesZoneTemplate">信頼済みサイトのテンプレート</string>
      <string id="IZ_PolicyUnsignedFrameworkComponentsURLaction">Authenticode 署名済みではない .NET Framework コンポーネントを実行する</string>
      <string id="IZ_PolicyUnsignedFrameworkComponentsURLaction_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、Authenticode を使って署名済みではない .NET Framework コンポーネントを Internet Explorer から実行できるかどうかを管理できます。これらのコンポーネントには、object タグから参照された管理されたコントロール、リンクから参照された管理された実行可能ファイルなどが含まれます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer は署名されていない管理されたコンポーネントを実行します。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、署名されていない管理されたコンポーネントを実行するかどうかを確認するメッセージが Internet Explorer によって表示されます。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer は署名済みではない管理されたコンポーネントを実行しません。

このポリシー設定を構成しない場合は、Internet Explorer は署名済みではない管理されたコンポーネントを実行しません。</string>
      <string id="IZ_PolicyUnsignedFrameworkComponentsURLaction_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、Authenticode を使って署名済みではない .NET Framework コンポーネントを Internet Explorer から実行できるかどうかを管理できます。これらのコンポーネントには、object タグから参照された管理されたコントロール、リンクから参照された管理された実行可能ファイルなどが含まれます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer は署名されていない管理されたコンポーネントを実行します。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、署名されていない管理されたコンポーネントを実行するかどうかを確認するメッセージが Internet Explorer によって表示されます。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer は署名済みではない管理されたコンポーネントを実行しません。

このポリシー設定を構成しない場合は、Internet Explorer は署名済みではない管理されたコンポーネントを実行します。</string>
      <string id="IZ_PolicyUserdataPersistence">UserData の常設</string>
      <string id="IZ_PolicyUserdataPersistence_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、ブラウザーの履歴、お気に入り、XML ストア、またはディスクに保存された Web ページ内に直接入っている情報の保管を管理できます。このポリシー設定を正しく構成すると、ユーザーが固定されたページに戻ったときに、ページの状態を復元できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはブラウザーの履歴、お気に入り、XML ストア、またはディスクに保存されている Web ページ内に直接、情報を保管できます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーはブラウザーの履歴、お気に入り、XML ストア、またはディスクに保存されている Web ページ内に直接、情報を保管できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーはブラウザーの履歴、お気に入り、XML ストア、またはディスクに保存されている Web ページ内に直接、情報を保管できません。</string>
      <string id="IZ_PolicyUserdataPersistence_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、ブラウザーの履歴、お気に入り、XML ストア、またはディスクに保存された Web ページ内に直接入っている情報の保管を管理できます。このポリシー設定を正しく構成すると、ユーザーが固定されたページに戻ったときに、ページの状態を復元できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはブラウザーの履歴、お気に入り、XML ストア、またはディスクに保存されている Web ページ内に直接、情報を保管できます。

このポリシー設定を無効にすると、ユーザーはブラウザーの履歴、お気に入り、XML ストア、またはディスクに保存されている Web ページ内に直接、情報を保管できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーはブラウザーの履歴、お気に入り、XML ストア、またはディスクに保存されている Web ページ内に直接、情報を保管できます。</string>
      <string id="IZ_PolicyWindowsRestrictionsURLaction">サイズや位置の制限なしにスクリプトでウィンドウを開くことを許可する</string>
      <string id="IZ_PolicyWindowsRestrictionsURLaction_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、スクリプトによって起動されるポップアップ ウィンドウ、およびタイトルとステータス バーを持ったウィンドウの制限を管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、Windows Restrictions セキュリティはこのゾーンでは適用されません。セキュリティ ゾーンは、この機能で提供されるセキュリティの追加のレイヤーなしに実行されます。

このポリシー設定を無効にすると、スクリプトによって起動されたポップアップ ウィンドウや、タイトルとステータス バーを含むウィンドウに含まれる、危害を及ぼす可能性のある動作は実行されません。この Internet Explorer のセキュリティ機能は、プロセスの [スクリプト化された Windows セキュリティ制限] 機能コントロール設定で指定されたように、このゾーンでオンになります。

このポリシー設定を構成しない場合は、スクリプトによって起動されたポップアップ ウィンドウやタイトルとステータス バーを含むウィンドウに含まれる、危害を及ぼす可能性のある動作は実行されません。この Internet Explorer のセキュリティ機能は、プロセスの [スクリプト化された Windows セキュリティ制限] 機能コントロール設定で指定されたように、このゾーンでオンになります。</string>
      <string id="IZ_PolicyWindowsRestrictionsURLaction_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、スクリプトによって起動されるポップアップ ウィンドウ、およびタイトルとステータス バーを持ったウィンドウの制限を管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、Windows Restrictions セキュリティはこのゾーンでは適用されません。セキュリティ ゾーンは、この機能で提供されるセキュリティの追加のレイヤーなしに実行されます。

このポリシー設定を無効にすると、スクリプトによって起動されたポップアップ ウィンドウや、タイトルとステータス バーを含むウィンドウに含まれる、危害を及ぼす可能性のある動作は実行されません。この Internet Explorer のセキュリティ機能は、プロセスの [スクリプト化された Windows セキュリティ制限] 機能コントロール設定で指定されたように、このゾーンでオンになります。

このポリシー設定を構成しない場合は、Windows Restrictions セキュリティはこのゾーンでは適用されません。セキュリティ ゾーンは、この機能で提供されるセキュリティの追加のレイヤーなしに実行されます。</string>
      <string id="IZ_PolicyZoneElevationURLaction">より権限の少ない Web コンテンツ ゾーンの Web サイトがこのゾーンに移動できる</string>
      <string id="IZ_PolicyZoneElevationURLaction_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、インターネット サイト ゾーンなどのより権限の少ないゾーンにある Web サイトがこのゾーンに移動できるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、より権限の少ないゾーンの Web サイトがこのゾーンで新しいウィンドウを開いたり、このゾーンに移動したりできます。セキュリティ ゾーンは、[ゾーン昇格からの保護] のセキュリティ機能で提供されるセキュリティの追加のレイヤーなしに実行されます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、危険を及ぼす可能性のあるナビゲーションが実行されるときにユーザーに警告が表示されます。

このポリシー設定を無効にすると、危害を及ぼす可能性のあるナビゲーションは禁止されます。Internet Explorer のセキュリティ機能は、[ゾーン昇格からの保護] 機能コントロールで設定されているように、このゾーンでオンになります。

このポリシー設定を構成しない場合は、危害を及ぼす可能性のあるナビゲーションは禁止されます。Internet Explorer のセキュリティ機能は、[ゾーン昇格からの保護] 機能コントロールで設定されているように、このゾーンでオンになります。</string>
      <string id="IZ_PolicyZoneElevationURLaction_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、制限付きサイト ゾーンなどのより特権が低いゾーンにある Web サイトがこのゾーンに移動できるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、より権限の少ないゾーンの Web サイトがこのゾーンで新しいウィンドウを開いたり、このゾーンに移動したりできます。 セキュリティ ゾーンは、[ゾーン昇格からの保護] のセキュリティ機能で提供されるセキュリティの追加のレイヤーなしに実行されます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、危険を及ぼす可能性のあるナビゲーションが実行されるときにユーザーに警告が表示されます。

このポリシー設定を無効にすると、危害を及ぼす可能性のあるナビゲーションは禁止されます。Internet Explorer のセキュリティ機能は、[ゾーン昇格からの保護] 機能コントロールで設定されているように、このゾーンでオンになります。

このポリシー設定を構成しない場合は、より権限の少ないゾーンの Web サイトがこのゾーンで新しいウィンドウを開いたり、このゾーンに移動したりできます。</string>
      <string id="IZ_PolicyZoneElevationURLaction_ExplainDefaultPrompt">このポリシー設定を使用すると、制限付きサイト ゾーンなどのより特権が低いゾーンにある Web サイトがこのゾーンに移動できるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、より権限の少ないゾーンの Web サイトがこのゾーンで新しいウィンドウを開いたり、このゾーンに移動したりできます。 セキュリティ ゾーンは、[ゾーン昇格からの保護] のセキュリティ機能で提供されるセキュリティの追加のレイヤーなしに実行されます。ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、危険を及ぼす可能性のあるナビゲーションが実行されるときにユーザーに警告が表示されます。

このポリシー設定を無効にすると、危害を及ぼす可能性のあるナビゲーションは禁止されます。Internet Explorer のセキュリティ機能は、[ゾーン昇格からの保護] 機能コントロールで設定されているように、このゾーンでオンになります。

このポリシー設定を構成しなかった場合は、危険を及ぼす可能性のあるナビゲーションが実行されるときにユーザーに警告が表示されます。</string>
      <string id="IZ_PolicyAllowVBScript">Internet Explorer での VBScript 実行を許可する</string>
      <string id="IZ_PolicyAllowVBScript_ExplainDefaultDisable">このポリシー設定を使用すると、Internet Explorer 内の指定されたゾーンのページ上で VB スクリプトを実行できるかどうかを管理できます。

ドロップダウン ボックスで [有効にする] を選択すると、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、VB スクリプトを実行できます。

ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、ユーザーは VB スクリプトの実行を許可するかどうかをたずねられます。

ドロップダウン ボックスで [無効にする] を選択した場合、VB スクリプトは実行されません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、または無効にした場合、VB スクリプトは実行されません。</string>
      <string id="IZ_PolicyAllowVBScript_ExplainDefaultEnable">このポリシー設定を使用すると、Internet Explorer 内の指定されたゾーンのページ上で VB スクリプトを実行できるかどうかを管理できます。

ドロップダウン ボックスで [有効にする] を選択すると、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、VB スクリプトを実行できます。

ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、ユーザーは VB スクリプトの実行を許可するかどうかをたずねられます。

ドロップダウン ボックスで [無効にする] を選択した場合、VB スクリプトは実行されません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、または無効にした場合、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、VB スクリプトが実行されます。</string>
      <string id="IZ_PolicyAllowVBScript_ExplainDefaultPrompt">このポリシー設定を使用すると、Internet Explorer 内の指定されたゾーンのページ上で VB スクリプトを実行できるかどうかを管理できます。

ドロップダウン ボックスで [有効にする] を選択すると、ユーザーによる手動操作を必要とすることなく、VB スクリプトを実行できます。

ドロップダウン ボックスで [ダイアログを表示する] を選択した場合、ユーザーは VB スクリプトの実行を許可するかどうかをたずねられます。

ドロップダウン ボックスで [無効にする] を選択した場合、VB スクリプトは実行されません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、または無効にした場合、ユーザーは VB スクリプトの実行を許可するかどうかをたずねられます。</string>
      <string id="IZ_ProxyByPass">イントラネット サイト: プロキシ サーバーを使用しないサイトをすべて含める</string>
      <string id="IZ_RestrictedSitesZone">制限付きサイト ゾーン</string>
      <string id="IZ_RestrictedSitesZoneLockdown">ロックダウンされた制限付きサイト ゾーン</string>
      <string id="IZ_RestrictedSitesZoneLockdown_Explain">このゾーンでの設定は、制限付きゾーンが "ロックダウン" モードであるときにのみ適用されます (ネットワーク プロトコルのロックダウン セキュリティ機能が有効であるときなど)。ゾーンがロックダウンされている場合、これらの URL 動作設定は標準の制限付きゾーン設定より優先されることはありませんが、比較されます。2 つのゾーンで URL 動作の設定が同じ場合は、その設定が使用されます。設定が異なる場合は、関係する動作はブロックされ、標準 (非ロックダウン) ゾーンの設定をゾーンに適用できません。</string>
      <string id="IZ_SecurityPage">セキュリティ ページ</string>
      <string id="IZ_SecurityPageExplain">セキュリティ ページ用にポリシーを有効にした場合、セキュリティ ページが UI に表示されないようにポリシーを構成することをお勧めします。ユーザーがセキュリティ設定を変更できると思わないようにするためです。

セキュリティ ページは "管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\インターネット コントロール パネル\" にあるポリシーを使用して無効にできます。</string>
      <string id="IZ_TrustedSitesZone">信頼済みサイト</string>
      <string id="IZ_TrustedSitesZoneLockdown">ロックダウンされた信頼済みサイト ゾーン</string>
      <string id="IZ_TrustedSitesZoneLockdown_Explain">このゾーンでの設定は、信頼済みゾーンが "ロックダウン" モードであるときにのみ適用されます (ネットワーク プロトコルのロックダウン セキュリティ機能が有効であるときなど)。ゾーンがロックダウンされている場合、これらの URL 動作設定は標準の信頼済みゾーン設定より優先されることはありませんが、比較されます。2 つのゾーンで URL 動作の設定が同じ場合は、その設定が使用されます。設定が異なる場合は、通知バーがユーザーに対して表示され、標準 (非ロックダウン) ゾーンの設定をゾーンに適用することを許可できます。</string>
      <string id="IZ_UNCAsIntranet">イントラネット サイト: すべてのネットワーク パス (UNC) を含める</string>
      <string id="IZ_Zonemaps">サイトとゾーンの割り当て一覧</string>
      <string id="LinkColor_Explain">このポリシー設定では、まだクリックされていない Web ページ リンクの色をユーザーが指定できないようにします。適切なリンクの色を選択することにより、一部のユーザー、特にハイ コントラストの配色を使用しているユーザーにとってリンクを見やすくできます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは Internet Explorer でまだクリックされていないリンクの色を指定できません。管理者はリンクの色を指定する必要があります (例: 192,192,192)。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合、ユーザーはまだクリックされていないリンクの色を指定できます。</string>
      <string id="LinkColorPol">まだクリックされていないリンクの色を指定できないようにする</string>
      <string id="LinkColors">リンクの色</string>
      <string id="LinkColorVisited_Explain">このポリシー設定は、既にクリックされた Web ページ リンクの色をユーザーが指定できないようにします。適切なリンクの色を選択することにより、一部のユーザー、特にハイ コントラストの配色を使用しているユーザーにとってリンクを見やすくできます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは Internet Explorer で既にクリックされたリンクの色を指定できません。管理者はリンクの色を指定する必要があります (例: 192,192,192)。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合、ユーザーは既にクリックされたリンクの色を指定できます。</string>
      <string id="LinkColorVisitedPol">既にクリックされたリンクの色を指定できないようにする</string>
      <string id="ManualPhishing">手動</string>
      <string id="MaxSubscription">サイト購読の制限</string>
      <string id="MaxWebcrawlDepth0">0</string>
      <string id="MaxWebcrawlDepth1">1</string>
      <string id="MaxWebcrawlDepth2">2</string>
      <string id="MaxWebcrawlDepth3">3</string>
      <string id="MediaSettings">メディア エクスプローラー バーを構成する</string>
      <string id="Menu_Controls">メニュー コントロール</string>
      <string id="Menus">ブラウザーのメニュー</string>
      <string id="Microsoft_Agent">Microsoft エージェント</string>
      <string id="Microsoft_Chat">Microsoft Chat</string>
      <string id="MSNBC">MSNBC</string>
      <string id="Multimedia">マルチメディア</string>
      <string id="NetShowFile">NetShow ファイル転送コントロール</string>
      <string id="Never">確認しない</string>
      <string id="New">新しい Internet Explorer ウィンドウで開く</string>
      <string id="NoAddingChannels">チャンネルの追加を許可しない</string>
      <string id="NoAddingSubscriptions">オフライン ページへのスケジュールの追加を許可しない</string>
      <string id="NoAutomaticSignup">自動サインアップを有効にする</string>
      <string id="NoAutomaticSignup_Explain">このポリシー設定では、Internet Explorer 管理者キット (IEAK) を使用してインターネット サービス プロバイダー (ISP) のブランド化が完了した後に、Internet Explorer を自動的に起動してサインアップ プロセスを実行できるようにします。

このポリシー設定を有効にすると、IEAK を使用した ISP のブランド化が完了した後に、Internet Explorer が自動的に起動してサインアップ プロセスが実行されます。ユーザーはこの動作を変更できません。

このポリシー設定を無効にすると、IEAK を使用した ISP のブランド化が完了した後に、Internet Explorer が自動的に起動してサインアップ プロセスが実行されることはありません。ユーザーはこの動作を変更できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは、IEAK を使用した ISP のブランド化が完了した後に、Internet Explorer を自動的に起動してサインアップ プロセスを実行するかどうかを選択できます。</string>
      <string id="NoBandCustomize">ブラウザーのツール バーの変更を許可しない</string>
      <string id="NoBrowserContextMenu">ショートカット メニューを無効にする</string>
      <string id="NoCertError">証明書エラーを無視できないようにする</string>
      <string id="NoChannelLogging">オフライン ページへのヒット ログの使用を許可しない</string>
      <string id="NoChannelUI">チャンネル ユーザー インターフェイスの使用を許可しない</string>
      <string id="NoDelBrowsingHistory">[閲覧の履歴の削除] にアクセスできないようにする</string>
      <string id="NoDelForms">フォーム データの削除を禁止する</string>
      <string id="NoDelPasswords">パスワードの削除を禁止する</string>
      <string id="NoEditingScheduleGroups">スケジュール グループの編集および作成を許可しない</string>
      <string id="NoEditingSubscriptions">オフライン ページへのスケジュールの編集を許可しない</string>
      <string id="NoFavorites">[お気に入り] メニューを隠す</string>
      <string id="NoFirstRunCustomise">初回実行ウィザードを実行しないようにする</string>
      <string id="NoHelpMenu">Internet Explorer ヘルプにアクセスできないようにする</string>
      <string id="NoIESearchBox">Internet Explorer の検索ボックスを表示しない</string>
      <string id="NoJITSetup">Internet Explorer コンポーネントの自動インストールを許可しない</string>
      <string id="NoOpeninNewWnd">[新しいウィンドウで開く] コマンドの使用を許可しない</string>
      <string id="NoQuickTabs">クイック タブ機能を無効にする</string>
      <string id="NoRemovingChannels">チャンネルの削除を許可しない</string>
      <string id="NoRemovingSubscriptions">オフライン ページへのスケジュールの削除を許可しない</string>
      <string id="NoScheduledUpdates">すべてのスケジュール済オフライン ページの使用を許可しない</string>
      <string id="NoSearchProvider">既定の検索プロバイダーの変更を禁止する</string>
      <string id="NoSelectDownloadDir">[このプログラムをディスクに保存する] オプション ボタンの使用を許可しない</string>
      <string id="NoSplash">スプラッシュ画面を表示しない</string>
      <string id="NoSubscriptionContent">購読したコンテンツのダウンロードを許可しない</string>
      <string id="NoTabBrowsing">タブ ブラウズを無効にする</string>
      <string id="NoTabBrowsingPopups">タブ ブラウズでのポップアップ ウィンドウの構成を無効にする</string>
      <string id="NoToolbarCustomize">ブラウザーのツール バーのボタンの変更を許可しない</string>
      <string id="NoUpdateCheck">Internet Explorer ソフトウェアの更新の周期的なチェックを許可しない</string>
      <string id="NoWindowReuse">ウィンドウを開く方法を構成できないようにする</string>
      <string id="OESettings">Outlook Express を構成する</string>
      <string id="PageTransitions">ページの切り替え効果を使用しない</string>
      <string id="PageTransitions_Explain">このポリシー設定では、Internet Explorer で Web ページ間を移動するときに、移動元のページをフェードアウトして移動先のページをフェードインするかどうかを指定します。

このポリシー設定を有効にすると、ページの切り替え効果は無効になります。ユーザーはこの動作を変更できません。

このポリシー設定を無効にすると、ページの切り替え効果は有効になります。ユーザーはこの動作を変更できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーはページの切り替え効果を有効または無効にできます。

この機能は、Internet Explorer 8 以前のバージョンの Internet Explorer にのみ適用されます。</string>
      <string id="Persistence">常設</string>
      <string id="Persistence_FileLimits0">ローカル コンピューター ゾーンのファイル サイズの制限</string>
      <string id="Persistence_FileLimits1">イントラネット ゾーンのファイル サイズの制限</string>
      <string id="Persistence_FileLimits2">信頼されたサイト ゾーンのファイル サイズの制限</string>
      <string id="Persistence_FileLimits3">インターネット ゾーンのファイル サイズの制限</string>
      <string id="Persistence_FileLimits4">制限されたサイト ゾーンのファイル サイズの制限</string>
      <string id="PhishingOff">オフ</string>
      <string id="PhishingOn">オン</string>
      <string id="PopupBlocker_AllowList">許可されたポップアップの一覧</string>
      <string id="Printing">印刷</string>
      <string id="Printing_Explain">このポリシー設定では、ユーザーが Web ページを印刷するときに背景の色とイメージを印刷するかどうかを指定します。プリンターの性能によっては、背景の色とイメージを含めると、ページ印刷の速度と品質が低下することがあります。

このポリシー設定を有効にすると、背景の色とイメージが印刷されます。ユーザーはこの設定を変更できません。

このポリシー設定を無効にすると、背景の色とイメージは印刷されません。ユーザーはこの設定を変更できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは背景の色とイメージを印刷するかどうかを指定できます。</string>
      <string id="RestrictAccessibility">アクセシビリティの設定の変更を許可しない</string>
      <string id="RestrictAutoconfig">自動構成の変更を許可しない</string>
      <string id="RestrictAutoImageResize">イメージを自動的にサイズ変更しない</string>
      <string id="RestrictAutoImageResize_Explain">このポリシー設定では、ブラウザー ウィンドウに収まるように大きなイメージのサイズを自動的に変更するかどうかを指定します。

このポリシー設定を有効にすると、イメージは自動的にサイズ変更されません。ユーザーはこの設定を変更できません。

このポリシー設定を無効にすると、イメージは自動的にサイズ変更されます。ユーザーはこの設定を変更できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーはイメージを自動的にサイズ変更するかどうかを指定できます。</string>
      <string id="RestrictCache">インターネット一時ファイルの設定の変更を許可しない</string>
      <string id="RestrictCalendarContact">カレンダーと連絡先一覧の設定の変更を許可しない</string>
      <string id="RestrictCertificates">証明書の設定の変更を許可しない</string>
      <string id="RestrictCheckBrowser">[Internet Explorer の起動時に、通常使用するブラウザーを確認する] チェック ボックスのオン/オフの変更を許可しない</string>
      <string id="NotifyNotDefaultBrowser">Internet Explorer が既定の Web ブラウザーでない場合にユーザーに通知する</string>
      <string id="RestrictColors">色の設定の変更を許可しない</string>
      <string id="RestrictConnectionSettings">接続の設定の変更を許可しない</string>
      <string id="RestrictConnectionWizard">インターネット接続ウィザードの使用を許可しない</string>
      <string id="RestrictFonts">フォントの設定の変更を許可しない</string>
      <string id="RestrictFormSuggest">フォームへのオートコンプリートの使用を許可しない</string>
      <string id="RestrictFormSuggestPW">フォームのユーザー名とパスワードのオートコンプリート機能を有効にする</string>
      <string id="RestrictHistory">[履歴の設定] を許可しない</string>
      <string id="RestrictHomePage">ホーム ページの設定の変更を許可しない</string>
      <string id="RestrictLanguages">言語の設定の変更を許可しない</string>
      <string id="RestrictLinks">リンクの色の設定の変更を許可しない</string>
      <string id="RestrictMessaging">メッセージの設定の変更を許可しない</string>
      <string id="RestrictPopupExceptionList">ポップアップ例外一覧を管理できないようにする</string>
      <string id="RestrictPopupManagement">ポップアップ管理を無効にする</string>
      <string id="RestrictProfiles">プロファイル アシスタントの設定の変更を許可しない</string>
      <string id="RestrictProxy">プロキシの設定を変更できないようにする</string>
      <string id="RestrictRatings">コンテンツの規制の設定の変更を許可しない</string>
      <string id="RestrictResetWebSettings">[Web の設定のリセット] ボタンの使用を許可しない</string>
      <string id="RestrictSettings">インターネット一時ファイルおよび Cookie を削除できないようにする</string>
      <string id="RestrictWebAddressSuggest">Web アドレスのオートコンプリート機能を無効にする</string>
      <string id="RestrictWSAutoComplete">Windows Search オートコンプリートを無効にする</string>
      <string id="RestrictDomainSuggestion">URL 候補をオフにする</string>
      <string id="RSS_Feeds">RSS フィード</string>
      <string id="ScriptErrorCache">スクリプト エラーを表示する</string>
      <string id="ScriptErrorCache_Explain">このポリシー設定では、スクリプトの問題のためにページが正しく表示されないときに、スクリプト エラーを表示するかどうかを指定します。この機能は既定ではオフになっていますが、開発者が Web ページをテストする際に役立ちます。

このポリシー設定を有効にすると、スクリプトの問題のためにページが正しく表示されないときに、スクリプト エラーが表示されます。ユーザーはこのポリシー設定を変更できません。

このポリシー設定を無効にすると、スクリプトの問題のためにページが正しく表示されないときに、スクリプト エラーが表示されません。ユーザーはこのポリシー設定を変更できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーはスクリプト エラーを表示するかどうかを指定できます。</string>
      <string id="Scriptlet">Microsoft スクリプトレット コンポーネント</string>
      <string id="ScriptPaste">クリップボードのアクセス</string>
      <string id="Search_NoFindFiles">検索: ブラウザー内で F3 キーを使用したファイルの検索を許可しない</string>
      <string id="Search_NoSearchCustomization">検索: 検索のカスタマイズを許可しない</string>
      <string id="Searching">検索</string>
      <string id="Security_HKLM_only">セキュリティ ゾーン: コンピューターの設定のみ使用する </string>
      <string id="Security_options_edit">セキュリティ ゾーン: ポリシーの変更を許可しない</string>
      <string id="Security_zones_map_edit">セキュリティ ゾーン: サイトの追加/削除を許可しない</string>
      <string id="SecurityFeatures">セキュリティの機能</string>
      <string id="SecurityPage_AutoDetect">イントラネットを自動的に検出する</string>
      <string id="SecurityPage_WarnOnIntranet">イントラネット コンテンツの通知バー通知を表示する</string>
      <string id="ShellNotifications">プログラムの起動におけるソフトウェア更新チャンネルの通知を許可しない</string>
      <string id="ShowPictures">画像を表示しない</string>
      <string id="ShowPictures_Explain">このポリシー設定では、ページが表示されたときに画像を表示するかどうかを指定します。

複数の画像が含まれたページは、表示に長い時間がかかることがあります。ページをすばやく表示するには、画像の表示をオフにしてください。

このポリシー設定を有効にすると、画像は表示されません。ユーザーは画像の表示をオンにできません。ただし、ユーザーは、個別の画像のアイコンを右クリックして [画像の表示] をクリックすることで、その画像を表示できます。このポリシー設定を有効にした場合は、[ダウンロードする画像のプレースホルダーを表示する] ポリシー設定を無効にする必要があります。

このポリシー設定を無効にすると、画像が表示されます。ユーザーは画像の表示をオフにできません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは画像を表示するかどうかを選択できます。</string>
      <string id="ShowPlaceholders">ダウンロードする画像のプレースホルダーを表示する</string>
      <string id="ShowPlaceholders_Explain">このポリシー設定では、ダウンロード中の画像のプレースホルダーを表示するかどうかを指定します。プレースホルダーを表示すると、ページ内のアイテムは、画像が完全にダウンロードされた場合と同じ場所に配置されます。[画像を表示する] チェック ボックスがオフの場合、このオプションは無視されます。

このポリシー設定を有効にすると、ダウンロード中の画像のプレースホルダーが表示されます。ユーザーはこのポリシー設定を変更できません。このポリシー設定を有効にした場合は、[画像を表示しない] ポリシー設定を無効にする必要があります。

このポリシー設定を無効にすると、ダウンロード中の画像のプレースホルダーは表示されません。ユーザーはこのポリシー設定を変更できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは、ダウンロード中の画像のプレースホルダーを表示するかどうかを選択できます。</string>
      <string id="EnableAlternativeCodec">Internet Explorer で別のコーデックを使用するメディア ファイルの再生を許可する</string>
      <string id="EnableAlternativeCodec_Explain">このポリシー設定では、別のコーデックを使用し、追加のソフトウェアが必要なメディア ファイルを Internet Explorer で再生するかどうかを指定します。

このポリシー設定を有効にすると、適切なソフトウェアがインストールされている場合に、Internet Explorer でそうしたファイルが再生されます。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer でそうしたファイルは再生されません。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーは [インターネット オプション] ダイアログ ボックスにある [詳細設定] タブの [HTML5 メディア要素で別のコーデックを有効にする] 設定を変更できます。</string>
      <string id="SignupSettings">サインアップの設定</string>
      <string id="SmartImageDithering">画像を滑らかにしない</string>
      <string id="SmartImageDithering_Explain">このポリシー設定では、ぎざぎざに表示されないように画像を滑らかにするかどうかを指定します。

このポリシー設定を有効にすると、画像は滑らかになりません。ユーザーはこの設定を変更できません。

このポリシー設定を無効にすると、画像が滑らかになります。ユーザーはこの設定を変更できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは画像を滑らかにするかどうかを指定できます。</string>
      <string id="SmoothScrolling">スムーズ スクロールを使用しない</string>
      <string id="SmoothScrolling_Explain">このポリシー設定では、スムーズ スクロールを使用して、あらかじめ設定された速度でページをスクロールするかどうかを指定します。

このポリシー設定を有効にすると、スムーズ スクロールは無効になります。ユーザーはスムーズ スクロールを有効にできません。

このポリシー設定を無効にすると、スムーズ スクロールは有効になります。ユーザーはスムーズ スクロールを無効にできません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは Internet Explorer から Microsoft Edge を開くボタンを非表示または表示できます。</string>
      <string id="HideNewEdgeButton">Microsoft Edge を開くボタン ([新しいタブ] ボタンの隣) を非表示にする</string>
      <string id="HideNewEdgeButton_Explain">このポリシー設定では、Microsoft Edge を開くボタン ([新しいタブ] ボタンの隣) をユーザーに表示するかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にした場合、Internet Explorer から Microsoft Edge を開くためのボタンは非表示になります。

このポリシー設定を無効にした場合は、Internet Explorer から Microsoft Edge を開くためのボタンが表示されます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、Internet Explorer から Microsoft Edge を開くためのボタンはユーザーが構成できるようになります。</string>
      <string id="SpecificSearchProvider">検索プロバイダーを特定の一覧に制限する</string>
      <string id="SQM_DisableCEIP">カスタマー エクスペリエンス向上プログラムに参加できないようにする</string>
      <string id="SUPPORTED_IE4ONLY">Internet Explorer 4.0 のみ</string>
      <string id="SUPPORTED_IE5">Internet Explorer 5.0 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_IE5_6">Internet Explorer 5.0 および Internet Explorer 6.0 のみ</string>
      <string id="SUPPORTED_IE5_7">Internet Explorer 5.0 から Internet Explorer 7.0 のみ</string>
      <string id="SUPPORTED_IE5_8">Internet Explorer 5.0 から Internet Explorer 8.0 のみ</string>
      <string id="SUPPORTED_IE5_9">Internet Explorer 5.0 から Internet Explorer 9.0 のみ</string>
      <string id="SUPPORTED_IE5_NONWIN8">Internet Explorer 5.0 以降。Windows 8 ではサポートされていません</string>
      <string id="SUPPORTED_IE5_NONVISTA">Internet Explorer 5.0 以降。Windows Vista ではサポートされていません</string>
      <string id="SUPPORTED_IE5ONLY">Internet Explorer 5.0 のみ</string>
      <string id="SUPPORTED_IE6ONLY">Internet Explorer 6.0 のみ</string>
      <string id="SUPPORTED_IE6SP2">Windows XP Service Pack 2 または Windows Server 2003 Service Pack 1 で Internet Explorer 6.0 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_IE6SP2_IE7">Windows XP Service Pack 2 または Windows Server 2003 Service Pack 1 で Internet Explorer 6.0 から IE7 のみ</string>
      <string id="SUPPORTED_IE6SP2_IE8">Windows XP Service Pack 2 または Windows Server 2003 Service Pack 1 で Internet Explorer 6.0 から IE8 のみ</string>
      <string id="SUPPORTED_IE6SRVSP1">Windows 2003 Service Pack 1 の Internet Explorer 6.0 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_IE6SRVSP1_NONVISTA">Windows 2003 Service Pack 1 の Internet Explorer 6.0 以降。Windows Vista ではサポートされていません</string>
      <string id="SUPPORTED_IE6SRVSP1ONLY">Windows 2003 Service Pack 1 の Internet Explorer 6.0 のみ</string>
      <string id="SUPPORTED_IE7">Internet Explorer 7.0 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_IE7ONLY">Internet Explorer 7.0 のみ</string>
      <string id="SUPPORTED_IE7_8">Internet Explorer 7.0 および Internet Explorer 8.0 のみ</string>
      <string id="SUPPORTED_IE7_9">Internet Explorer 7.0 から Internet Explorer 9.0</string>
      <string id="SUPPORTED_IE7_10">Internet Explorer 7.0 から Internet Explorer 10.0</string>
      <string id="SUPPORTED_IE8_10">Internet Explorer 8.0 から Internet Explorer 10.0</string>
      <string id="SUPPORTED_IE8">Internet Explorer 8.0 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_IE8ONLY">Internet Explorer 8.0 のみ</string>
      <string id="SUPPORTED_IE9">Internet Explorer 9.0 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_IE9_IE11NONWIN10">Internet Explorer 9.0 ～ 11.0 でのみ使用できます。Windows 10 ではサポートされていません</string>
      <string id="SUPPORTED_IE10">Internet Explorer 10.0 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_IE10WIN8">Windows 8 の Internet Explorer 10.0 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_IE11WIN8">Windows 8.1 の Internet Explorer 11.0 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_IE11WIN8ONLY">Windows 8.1 の Internet Explorer 11.0 のみ</string>
      <string id="SUPPORTED_IE11WIN10">Windows 10 の Internet Explorer 11.0 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_IE11WIN10_1607">Windows 10 Version 1607 の Internet Explorer 11.0 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_IE11WIN10_1703">Windows 10 Version 1703 の Internet Explorer 11.0 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_IE11">Internet Explorer 11.0 以降</string>
      <string id="SUPPORTED_IE7_NONVISTA">Internet Explorer 7.0 以降。Windows Vista ではサポートされていません</string>
      <string id="SUPPORTED_IE7VISTA">Windows Vista の Internet Explorer 7.0 以降</string>
      <string id="Survey">Microsoft 調査コントロール</string>
      <string id="TabOpenInFgndBgnd">新しいタブの作成を構成できないようにする</string>
      <string id="TextColor_Explain">このポリシー設定では、ユーザーが Internet Explorer のテキストの色を指定できないようにします。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは Internet Explorer のテキストの色を指定できません。管理者はテキストの色を指定する必要があります (例: 192,192,192)。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合、ユーザーは Internet Explorer のテキストの色を指定できます。</string>
      <string id="TextColorPol">テキストの色を指定できないようにする</string>
      <string id="ToolbarButtons">ツール バーのボタンの構成</string>
      <string id="Toolbars">ツール バー</string>
      <string id="Tools_Menu">[ツール] メニュー: [インターネット オプション] コマンドの使用を許可しない</string>
      <string id="NoReportSiteProblems">メニュー オプションを使用してサイトの問題を報告する機能を無効にする</string>
      <string id="TurnOnActiveXFiltering">ActiveX フィルターを有効にする</string>
      <string id="UnderlineLinksPol">リンクの下線表示方法を構成できないようにする</string>
      <string id="UnderlineLinksPol_Explain">このポリシー設定では、Web ページ上のリンクに下線を表示する方法を指定します。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはリンクの下線表示方法を選択できません。管理者は、次のいずれかの下線表示方法を指定する必要があります。
    • [常に表示する]
    • [表示しない]
    • [ポイントしたときに表示する]

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合、ユーザーはリンクの下線表示方法を選択できます。</string>
      <string id="UpdateCheck">Internet Explorer とインターネット ツールの更新ファイルを定期的にチェック</string>
      <string id="UpdateIntervalPol">更新ファイルをチェックする間隔 (日) を指定できないようにする</string>
      <string id="UpdateIntervalPol_Explain">このポリシー設定では、ユーザーが更新ファイルをチェックする間隔を指定できないようにします。既定値は 30 日です。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは更新ファイルをチェックする間隔を指定できません。管理者は、更新ファイルをチェックする間隔を指定する必要があります。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合、ユーザーは更新ファイルをチェックする間隔を指定できます。</string>
      <string id="UpdatePagePol">Internet Explorer およびインターネット ツールの更新プログラムをチェックするための URL を変更できないようにする</string>
      <string id="UpdatePagePol_Explain">このポリシー設定では、ユーザーが Internet Explorer およびインターネット ツールの更新プログラムをチェックするための既定の URL を変更できないようにします。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは、Internet Explorer およびインターネット ツールの更新プログラムをチェックするために表示される URL を変更できなくなります。管理者はこの URL を指定する必要があります。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合、ユーザーは Internet Explorer およびインターネット ツールの更新プログラムをチェックするために表示される URL を変更できます。</string>
      <string id="URLFailsPol">アドレス バーでの検索を構成できないようにする</string>
      <string id="URLFailsPol_Explain">このポリシー設定では、ユーザーがアドレス バーで検索を実行できるかどうかを指定します。

このポリシー設定を有効にした場合、管理者はアドレス バーでの検索に適用される次のいずれかのアクションを指定する必要があります。ユーザーは指定されたアクションを変更できません。

    • [アドレス バーから検索しない]: ユーザーはアドレス バーを使用して検索することができません。この場合でも、[検索] ボタンをクリックして、検索バーから検索を実行することはできます。
    • [メイン ウィンドウに検索結果を表示する]: ユーザーがアドレス バーで検索すると、検索結果の一覧がメイン ウィンドウに表示されます。

このポリシー設定を無効にするか、構成しない場合、ユーザーはアドレス バーでの検索に適用されるアクションを指定できます。</string>
      <string id="UTF8URLQuery_Always">常にクエリ文字列を UTF-8 でエンコードする</string>
      <string id="UTF8URLQuery_Intranet">イントラネットの URL でのみクエリ文字列を UTF-8 でエンコードする</string>
      <string id="UTF8URLQuery_Never">クエリ文字列を UTF-8 でエンコードしない</string>
      <string id="UTF8URLQuery_NonIntranet">イントラネット以外の URL でのみクエリ文字列を UTF-8 でエンコードする</string>
      <string id="TopResult0">検索結果上位の表示を無効にする</string>
      <string id="TopResult1">検索結果上位の表示を有効にする</string>
      <string id="TopResultPol">アドレス バーでの検索結果上位の表示を構成できないようにする</string>
      <string id="TopResultPol_Explain">このポリシー設定では、アドレス バーで検索が有効である場合に、ユーザーが検索結果上位の Web サイトを参照できるかどうかを指定できます。選択できるオプションは次のとおりです:
 • 検索結果上位の表示を無効にする: ユーザーがアドレス バーで検索を実行すると、選択した検索プロバイダーからの検索結果の一覧がメイン ウィンドウに表示されます。
 • 検索結果上位の表示を有効にする: ユーザーがアドレス バーで検索を実行すると、ユーザーは検索プロバイダーによって判定された外部の検索結果上位の Web サイトに移動します。

このポリシー設定を有効にすると、アドレス バーでの検索後のユーザーの移動先 (検索結果上位の Web サイトまたはメイン ウィンドウの検索結果 Web ページ) を選択できます。

このポリシー設定を無効にするか構成しない場合、ユーザーはこの動作について好きな設定を選択できるようになります。"検索結果上位の Web サイトを参照する" が既定値です。</string>
      <string id="UseHomePage">ホーム ページに直接移動する</string>
      <string id="UseHoverColor">ポイント時に色を変化させる</string>
      <string id="UseHoverColor_Explain">このポリシー設定を使用すると、マウスでポイントしたときにハイパーリンクの色を変化させることができます。

このポリシー設定を有効にすると、マウスでポイントしたときにハイパーリンクの色が変化します。ユーザーはこの設定を変更できません。

このポリシー設定を無効にすると、マウスでポイントしたときにハイパーリンクの色が変化しません。ユーザーはこの設定を変更できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーはポイント時に色を変化させるかどうかを選択できます。</string>
      <string id="UserProxy">コンピューター別にプロキシを設定する (ユーザー別ではなく)</string>
      <string id="UseWelcomeIEPage">[IE へようこそ] ページに直接移動する</string>
      <string id="UseWindowsColors">Windows の色を使用できないようにする</string>
      <string id="UseWindowsColors_Explain">このポリシー設定では、ユーザーが画面の設定で Windows の色を使用できないようにします。

このポリシー設定を有効にすると、Windows の色を使用できなくなります。ユーザーはこの設定を変更できません。

このポリシー設定を無効にすると、Windows の色を使用できるようになります。ユーザーはこの設定を変更できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは画面の設定で Windows の色を使用できるようにするかどうかを指定できます。</string>
      <string id="UTF8">UTF-8 での URL パスの送信を無効にする</string>
      <string id="UTF8_Explain">このポリシー設定では、任意の言語で文字を表示可能にするための文字エンコード方式である 8-bit Unicode Transformation Format (UTF-8) を使用するかどうかを指定します。UTF-8 を使用すると、任意の言語の文字が含まれたインターネット アドレス (URL) を送受信できます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer で URL のパス部分を UTF-8 で送信できなくなります。ユーザーはこのポリシー設定を変更できません。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer で URL のパス部分を UTF-8 で送信できます。ユーザーはこのポリシー設定を変更できません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは URL のパス部分を UTF-8 で送信可能にするかどうかを指定できます。</string>
      <string id="View_NoTheaterMode">[表示] メニュー: [全画面表示] コマンドの使用を許可しない</string>
      <string id="View_NoViewSource">[表示] メニュー: [ソース] コマンドの使用を許可しない</string>
      <string id="DisableDeveloperTools">開発者ツールを無効にする</string>
      <string id="DisableFavoritesBar">お気に入りバーを無効にする</string>
      <string id="DisableTabGrouping">タブ グループを無効にする</string>
      <string id="IESF_DisableDataURI">データ URI サポートを無効にする</string>
      <string id="IESF_DisableDEP">データ実行防止を無効にする</string>
      <string id="IE_ExplainDisableDeveloperTools">このポリシー設定では、ユーザーが Internet Explorer の開発者ツールにアクセスできるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは開発者ツールにアクセスできなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは開発者ツールにアクセスにできます。</string>
      <string id="IESF_DisablePasswordRevealButton">パスワードを表示するボタンを非表示にする</string>
      <string id="IESF_ExplainDisablePasswordRevealButton">このポリシー設定により、Internet Explorer がユーザーにパスワードを要求したときに [パスワード表示] ボタンを非表示にすることができます。パスワードの入力中、パスワードを表示するボタンは表示されます。ボタンをクリックすると、マウス ボタンを離すまで (またはタップが終わるまで) 現在のパスワード値が表示されます。

このポリシー設定を有効にすると、すべてのパスワード フィールドでパスワードを表示するボタンが非表示になります。ユーザー、および開発者は、いずれの Web フォームまたは Web アプリケーションに表示されるパスワードを表示するボタンにも依存することはできません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しない場合、パスワードを表示するボタンは、ユーザーがパスワードを入力する時点でアプリケーションにより、表示することができます。パスワードを表示するボタンは既定により、表示されます。

Windows 8 以降では、コンピューターの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\資格情報ユーザー インターフェイスの [パスワードを表示するボタンを非表示にする] ポリシー設定が有効になっている場合、このポリシー設定よりも優先されます。</string>
      <string id="IE_ExplainDisableFavoritesBar">このポリシー設定では、ユーザーが Internet Explorer のお気に入りバーにアクセスできるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、お気に入りバーは無効になります。

このポリシー設定を無効にすると、お気に入りバーは有効になります。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーはお気に入りバーを有効または無効にできます。</string>
      <string id="IE_ExplainDisableTabGrouping">このポリシー設定では、ユーザーが Internet Explorer のタブ グループにアクセスできるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、タブ グループは無効になります。

このポリシー設定を無効にすると、タブ グループは有効になります。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーはタブ グループを有効または無効にできます。</string>
      <string id="IESF_ExplainDisableDEP">このポリシー設定では、Windows Server 2008、Windows Vista SP1、および Windows XP SP3 の Internet Explorer 用データ実行防止機能を無効にできます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer は SetProcessDEPPolicy 機能をサポートするプラットフォーム上でデータ実行防止を有効にしません。

このポリシー設定を無効にするか構成しない場合、Internet Explorer は SetProcessDEPPolicy 機能を使用して、この機能をサポートするプラットフォーム上でデータ実行防止保護を有効にします。

Windows がデータ防止保護を有効にするように構成されている場合、このポリシー設定は効果がありません。</string>
      <string id="IESF_ExplainDisableDataURI">このポリシー設定では、データ URI サポートを有効にするかどうかを選択できます。データ URI を使用すると、Web 開発者は URL 本体に画像と .css ファイルをカプセル化でき、オプションで Base 64 エンコーディングを使用してエンコードできます。カプセル化されたデータは、悪意のあるソフトウェアやその他のネットワーク ベースのフィルターでは適切にフィルターされません。

このポリシー設定を有効にすると、データ URI サポートは無効になります。データ URI サポートがない場合、データ URI はエラーのある URL と解釈されます。

このポリシー設定を無効にすると、データ URI サポートは有効になります。

このポリシー設定を構成しない場合、レジストリでデータ URI サポートを有効にするかどうかを選択できます。</string>
      <string id="DBHDisableDeleteCookies">Cookie の削除を禁止する</string>
      <string id="DBHDisableDeleteHistory">ユーザーが訪問した Web サイトの削除を禁止する</string>
      <string id="DBHDisableDeleteDownloadHistory">ダウンロードの履歴の削除を禁止する</string>
      <string id="DBHDisableDeleteTIF">インターネット一時ファイルの削除を禁止する</string>
      <string id="DBHDisableDeleteInPrivateDataV8">InPrivate フィルター データの削除を禁止</string>
      <string id="DBHDisableDeleteInPrivateDataV9">ActiveX フィルター、追跡防止、および Do Not Track のデータの削除を禁止する</string>
      <string id="DBHDisableKeepFavorites">お気に入りサイト データの削除を禁止する</string>
      <string id="DBHDisableDeleteOnExit">終了時の閲覧の履歴の削除を許可する</string>
      <string id="DeleteBrowsingHistory">閲覧履歴の削除</string>
      <string id="DisableACRPrompt">自動クラッシュ回復機能を無効にする</string>
      <string id="IESF_MaxConnectionPerServer">ホストごとの最大接続数を変更する (HTTP 1.1)</string>
      <string id="IESF_MaxConnectionPer1_0Server">サーバーごとの最大接続数 (HTTP 1.0)</string>
      <string id="IESF_DisableXDM">クロス ドキュメント メッセージングを無効にする</string>
      <string id="IESF_DisableXDR">XDomainRequest オブジェクトを無効にする</string>
      <string id="IESF_DisableWebSocket">WebSocket オブジェクトをオフにする</string>
      <string id="IESF_WebSocketMaxConnectionsPerServer">サーバーあたりの最大 WebSocket 接続数を設定する</string>
      <string id="IESF_ExplainDisableWebSocket">WebSocket オブジェクトにより、Web サイトでは、WebSocket プロトコルを使用してブラウザーからドメイン間のデータを要求できるようになります。このポリシー設定により、管理者は WebSocket オブジェクトを有効または無効にできます。このポリシー設定では、Internet Explorer 10 中の別の機能を使用してドメインを通じたクライアント側の通信が抑制されません。また、このポリシー設定では、サイトがサーバーを通じてドメイン間のデータを要求することが抑制されません。

このポリシー設定を有効にすると、Web サイトでは WebSocket オブジェクトを使用したドメイン間のデータを要求できなくなります。

このポリシー設定を無効にする場合、または構成しない場合、Web サイトでは WebSocket オブジェクトを使用してドメイン間でデータを要求することができます。WebSocket オブジェクトは既定で有効になっています。</string>
      <string id="IESF_ExplainWebSocketMaxConnectionsPerServer">このポリシー設定により、サーバーあたりに接続できる WebSocket の既定の制限を変更することができます。既定の制限は 6 です。2 ～ 128 の値を選択できます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer はポリシー設定で設定された WebSocket の接続制限を使用します。

このポリシー設定を無効にする場合、または構成しない場合、Internet Explorer は既定の制限としてサーバーあたり 6 つの WebSocket を使用します。</string>
      <string id="DisableSafetyFilterOverride">SmartScreen フィルター機能の警告をバイパスしない</string>
      <string id="DisableSafetyFilterOverrideForAppRepUnknown">インターネットからダウンロードしたユーザー数が少ないファイルに対する SmartScreen フィルター機能の警告をバイパスしない</string>
      <string id="IE_ExplainDBHDisableDeleteCookies">このポリシー設定では、ユーザーが Cookie を削除できないようにします。この機能は [閲覧の履歴の削除] ダイアログ ボックスにあります。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーが [削除] をクリックしても Cookie は維持されます。

このポリシー設定を無効にした場合、ユーザーが [削除] をクリックすると Cookie は削除されます。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーが [削除] をクリックしたときに Cookie を削除するか、維持するかをユーザーが選択できます。

[[閲覧の履歴の削除] にアクセスできないようにする] ポリシー設定が有効になっている場合、このポリシー設定は既定で有効になります。</string>
      <string id="IE_ExplainDBHDisableDeleteHistory">このポリシー設定では、ユーザーが訪問先 Web サイトの履歴を削除できないようにします。この機能は [閲覧の履歴の削除] ダイアログ ボックスにあります。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーがアクセスした Web サイトは、ユーザーが [削除] をクリックしても維持されます。

このポリシー設定を無効にした場合、ユーザーがアクセスした Web サイトは、ユーザーが [削除] をクリックすると削除されます。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーが [削除] をクリックしたときに、アクセスした Web サイトを削除するか、維持するかをユーザーが選択できます。

[[閲覧の履歴の削除] にアクセスできないようにする] ポリシー設定が有効になっている場合、このポリシー設定は既定で有効になります。</string>
      <string id="IE_ExplainDBHDisableDeleteTIF">このポリシー設定では、ユーザーがインターネット一時ファイルを削除できないようにします。この機能は [閲覧の履歴の削除] ダイアログ ボックスにあります。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーが [削除] をクリックしても一時ファイルは維持されます。

このポリシー設定を無効にした場合、ユーザーが [削除] をクリックすると一時ファイルは削除されます。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーが [削除] をクリックしたときに一時ファイルを削除するか、維持するかをユーザーが選択できます。

[[閲覧の履歴の削除] にアクセスできないようにする] ポリシー設定が有効になっている場合、このポリシー設定は既定で有効になります。</string>
      <string id="IE_ExplainDBHDisableDeleteInPrivateDataV8">このポリシー設定では、ユーザーが InPrivate フィルター データを削除できないようにします。InPrivate フィルター データは InPrivate ブラウズ セッション以外のブラウズ セッション時に Internet Explorer によって収集され、InPrivate フィルターを有効にした場合にブロックするサード パーティ項目を判断するために使用されます。この機能は [閲覧の履歴の削除] ダイアログ ボックスにあります。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーが [削除] をクリックしても InPrivate フィルター データは維持されます。

このポリシー設定を無効にした場合、ユーザーが [削除] をクリックすると InPrivate フィルター データは削除されます。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーが [削除] をクリックしたときに InPrivate フィルター データを削除するか、維持するかをユーザーが選択できます。</string>
      <string id="IE_ExplainDBHDisableDeleteInPrivateDataV9">Internet Explorer 9 および Internet Explorer 10:
このポリシー設定は、ActiveX フィルターと追跡防止のデータ (ActiveX フィルターまたは追跡防止を無効化するようにユーザーが選択した Web サイトの一覧を含みます) をユーザーが削除できないようにします。また、追跡防止データは、閲覧時にサード パーティ項目をブロックする個人用追跡防止リストをユーザーが有効にした場合にも収集されます。

Internet Explorer 11 以降:
このポリシー設定は、アクセスした Web サイトに関して保存される ActiveX フィルター データ、追跡防止データ、およびトラッキング拒否からの除外をユーザーが削除できないようにします。

この機能は [閲覧の履歴の削除] ダイアログ ボックスにあります。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーが [削除] をクリックしても、ActiveX フィルター、追跡防止、および Do Not Track のデータは維持されます。

このポリシー設定を無効にした場合、ユーザーが [削除] をクリックすると、ActiveX フィルター、追跡防止、および Do Not Track のデータは削除されます。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーはこの機能を無効または有効にすることによって、[削除] をクリックしたときに ActiveX フィルター、追跡防止、および Do Not Track のデータを削除するかどうかを選択できます。</string>
      <string id="IE_ExplainDBHDisableKeepFavorites">このポリシー設定では、ユーザーがお気に入りサイト データを削除できないようにします。この機能は [閲覧の履歴の削除] ダイアログ ボックスにあります。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーが [削除] をクリックしてもお気に入りサイト データが維持されます。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーが [削除] をクリックするとお気に入りサイト データは削除されます。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーが [削除] をクリックしたときにお気に入りサイト データを削除するか、維持するかをユーザーが選択できます。

[[閲覧の履歴の削除] にアクセスできないようにする] ポリシー設定が有効になっている場合、このポリシー設定は効果がありません。</string>
      <string id="IE_ExplainDBHDisableDeleteDownloadHistory">このポリシー設定では、ユーザーがダウンロードの履歴を削除できないようにします。この機能は [閲覧の履歴の削除] ダイアログ ボックスにあります。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーが [削除] をクリックしてもダウンロードの履歴は維持されます。

このポリシー設定を無効にした場合、ユーザーが [削除] をクリックするとダウンロードの履歴は削除されます。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーが [削除] をクリックしたときにダウンロードの履歴を削除するか、維持するかをユーザーが選択できます。

[[閲覧の履歴の削除] にアクセスできないようにする] ポリシー設定が有効になっている場合、このポリシー設定は既定で有効になります。</string>
      <string id="IE_ExplainDBHDisableDeleteOnExit">このポリシー設定では、最後のブラウザー ウィンドウを閉じるときに、指定された項目を自動的に削除できます。[閲覧の履歴の削除] ダイアログ ボックスで選択された設定 (インターネット一時ファイル、Cookie、履歴、フォーム データ、パスワードの削除など) が適用され、該当する項目が削除されます。

このポリシー設定を有効にすると、終了時の閲覧の履歴の削除が有効になります。

このポリシー設定を無効にすると、終了時の閲覧の履歴の削除が無効になります。

このポリシー設定を構成しない場合、[インターネット オプション] の [全般] タブで構成できます。

[[閲覧の履歴の削除] にアクセスできないようにする] ポリシー設定が有効になっている場合、このポリシー設定は効果がありません。</string>
      <string id="IE_ExplainDisableACRPrompt">このポリシー設定では、自動クラッシュ回復機能を無効にします。

このポリシー設定を有効にすると、自動クラッシュ回復機能は、プログラムが応答を停止した後にデータの回復をユーザーに促しません。

このポリシー設定を無効にするか構成しない場合、自動クラッシュ回復機能は、プログラムが応答を停止した後にデータの回復をユーザーに促します。</string>
      <string id="IESF_ExplainMaxConnectionPerServer">このポリシー設定を使用すると、HTTP 1.1 のホストあたりの接続数上限を既定の 6 から希望する値 (2 から 128 まで) に変更できます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer では HTTP 1.1 に対して選択した接続数上限を使用します。

このポリシー設定を無効にするかまたは構成しない場合、Internet Explorer では HTTP 1.1 の既定の接続数上限 (ホストごとに 6 接続) を使用します。

Internet Explorer 8 より前のバージョンの Internet Explorer では、HTTP 1.1 の既定の接続数上限は 2 でした。</string>
      <string id="IESF_ExplainMaxConnectionPer1_0Server">このポリシー設定を使用すると、HTTP 1.0 のホストあたりの接続数上限を既定の 6 から希望する値 (2 から 128 まで) に変更できます。

このポリシー設定を無効にするかまたは構成しない場合、Internet Explorer では HTTP 1.0 の既定の接続数上限 (ホストごとに 6 接続) を使用します。

Internet Explorer 8 より前のバージョンの Internet Explorer では、HTTP 1.0 の既定の接続数上限は 4 でした。</string>
      <string id="IESF_ExplainDisableXDM">このポリシー設定では、ドキュメントがページに埋め込まれたサード パーティ ドメインを越えてデータを要求できるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ドキュメントはページに埋め込まれたサード パーティ ドメインを越えてデータを要求できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ドキュメントはページに埋め込まれたサード パーティ ドメインを越えてデータを要求できるようになります。</string>
      <string id="IESF_ExplainDisableXDR">このポリシー設定では、Web サイトが XDomainRequest オブジェクトを使用してドメイン間でデータを要求できるかどうかを選択できます。このポリシー設定では、Internet Explorer 8 のその他の機能を使用したクライアント側のドメイン間通信はブロックされず、サイトがサーバーを通じてドメイン間でデータを要求することも抑制されません。

このポリシー設定を有効にすると、Web サイトでは XDomainRequest オブジェクトを使用してドメイン間でデータを要求できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、Web サイトでは XDomainRequest オブジェクトを使用してドメイン間でデータを要求できます。</string>
      <string id="IE_ExplainDisableSafetyFilterOverride">このポリシー設定では、ユーザーが SmartScreen フィルター機能からの警告をバイパスできるかどうかを決定します。SmartScreen フィルター機能では、悪意のあるコンテンツをホストすることが確認されているサイトの閲覧およびそのサイトからのダウンロードを防止します。また、悪意のあることが確認されたファイルの実行も防止します。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは SmartScreen フィルター機能の警告によってブロックされます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは SmartScreen フィルター機能の警告をバイパスできます。</string>
      <string id="IE_ExplainDisableSafetyFilterOverrideForAppRepUnknown">このポリシー設定では、ユーザーが SmartScreen フィルター機能からの警告をバイパスできるかどうかを決定します。SmartScreen フィルター機能では、ダウンロードしたユーザー数が少ない実行可能ファイルについてユーザーに警告します

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは SmartScreen フィルター機能の警告によってブロックされます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは SmartScreen フィルター機能の警告をバイパスできます。</string>
      <string id="Advanced_EnableCaretBrowsing">カーソル ブラウズのサポートを有効にする</string>
      <string id="Advanced_EnableEnhancedProtectedMode">拡張保護モードを有効にする</string>
      <string id="Advanced_EnableEnhancedProtectedMode64Bit">64 ビット バージョンの Windows の拡張保護モードで実行しているときに 64 ビット タブ プロセスを有効にする</string>
      <string id="Advanced_DisableEPMCompat">拡張保護モードが有効になっている場合に保護モードでの ActiveX コントロールの実行を許可しない</string>
      <string id="Advanced_EnableHttp1_1">HTTP 1.1 を使用する</string>
      <string id="Advanced_ProxyHttp1_1">プロキシ接続で HTTP 1.1 を使用する</string>
      <string id="Advanced_EnableSSL3Fallback">SSL 3.0 へのフォールバックを許可する (Internet Explorer)</string>
      <string id="Advanced_FallbackNonProtected">保護されていないモードのサイト</string>
      <string id="Advanced_FallbackAll">すべてのサイト</string>
      <string id="Advanced_FallbackNone">サイトなし</string>
      <string id="Advanced_EnableSPDY3_0">Internet Explorer に SPDY/3 ネットワーク プロトコルの使用を許可する</string>
      <string id="Advanced_EnableHTTP2">Internet Explorer に HTTP2 ネットワーク プロトコルの使用を許可する</string>
      <string id="Advanced_SetWinInetProtocols">暗号化サポートを無効にする</string>
      <string id="NoPrinting">[印刷] メニューを無効にする</string>
      <string id="Advanced_DisableFlipAhead">ページ予測付きページ フリップ機能を無効にする</string>
      <string id="Advanced_DisablePrefetchPrerender">バックグラウンドへの Web サイトおよびコンテンツの読み込みを無効にしてパフォーマンスを最適化する</string>
      <string id="Advanced_AlwaysSendDoNotTrack">常に Do Not Track ヘッダーを送信する</string>
      <string id="Content_ShowContentAdvisor">[インターネット オプション] に [コンテンツ アドバイザー] を表示する</string>
      <string id="Advanced_ExplainEnableCaretBrowsing">このポリシー設定では、カーソル ブラウズの有効、無効を切り替えることができます。カーソル ブラウズを使用することで、キーボードでカーソルを動かして Web ページを閲覧できます。カーソル ブラウズでは、Shift キーによるテキストの選択、クリップボードへの選択内容のコピーなど、標準的なテキスト エディター機能がサポートされます。このポリシー設定は、マウスを使用しないユーザーに特に便利です。

このポリシー設定を有効にすると、カーソル ブラウズが有効になります。

このポリシー設定を無効にすると、カーソル ブラウズは無効になります。

このポリシー設定を構成しない場合、レジストリ経由でカーソル ブラウズ サポートの有効、無効を切り替えることができます。</string>
      <string id="Advanced_ExplainEnableEnhancedProtectedMode">拡張保護モードでは、64 ビット バージョンの Windows で 64 ビット プロセスが使用され、悪意のある Web サイトに対する保護が強化されています。Windows 8 以降が実行されているコンピューターでは、拡張保護モードによって、Internet Explorer が読み取り元に設定できる場所もレジストリとファイル システムに制限されています。

このポリシー設定を有効にすると、拡張保護モードが有効になります。保護モードが有効になっているゾーンでは、拡張保護モードが使用されます。ユーザーが拡張保護モードを無効にすることはできません。

このポリシー設定を無効にすると、拡張保護モードが無効になります。保護モードが有効になっているゾーンでは、Windows Vista の Internet Explorer 7 で導入されたバージョンの保護モードが使用されます。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーは、[インターネット オプション] ダイアログの [詳細設定] タブで拡張保護モードを有効または無効にできます。</string>
      <string id="Advanced_ExplainEnableEnhancedProtectedMode64Bit">このポリシー設定では、64 ビット バージョンの Windows の拡張保護モードで実行しているときに Internet Explorer 11 で (セキュリティの向上を目的として) 64 ビット プロセスを使用するか、または (互換性の向上を目的として) 32 ビット プロセスを使用するかを決定します。

重要: 64 ビット プロセスを使用する場合、一部の ActiveX コントロールおよびツール バーが使用できなくなる可能性があります。

このポリシー設定を有効にすると、64 ビット バージョンの Windows の拡張保護モードで実行しているときに Internet Explorer 11 で 64 ビット タブ プロセスを使用します。

このポリシー設定を無効にすると、64 ビット バージョンの Windows の拡張保護モードで実行しているときに Internet Explorer 11 で 32 ビット タブ プロセスを使用します。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーは、Internet Explorer の設定を使用して、この機能の有効と無効を切り替えることができます。この機能は既定で無効になっています。</string>
      <string id="Advanced_ExplainDisableEPMCompat">このポリシー設定を使用すると、拡張保護モードが有効になっている場合に保護モードで ActiveX コントロールを実行できなくなります。拡張保護モードと互換性がない ActiveX コントロールがインストールされ、Web サイトがそのコントロールの読み込みを試行した場合、Internet Explorer によってユーザーに通知が行われ、Web サイトを通常の保護モードで実行するためのオプションが表示されます。本ポリシー設定を使用すると、この通知が無効になり、すべての Web サイトが拡張保護モードで実行されるようになります。

拡張保護モードでは、64 ビット バージョンの Windows で 64 ビット プロセスが使用され、悪意のある Web サイトに対する保護が強化されています。Windows 8 以降が実行されているコンピューターでは、拡張保護モードによって、Internet Explorer が読み取り元に設定できる場所もレジストリとファイル システムに制限されています。

拡張保護モードが有効になっていて、拡張保護モードと互換性がない ActiveX コントロールの読み込みを試行する Web サイトをユーザーが実行しようとした場合は、Internet Explorer によってユーザーに通知が行われ、その Web サイトで拡張保護モードを無効にするためのオプションが表示されます。

このポリシー設定を有効にすると、拡張保護モードを無効にするオプションは Internet Explorer でユーザーに表示されなくなります。保護モードの Web サイトはすべて、拡張保護モードで実行されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しない場合は、Internet Explorer によってユーザーに通知が行われ、互換性がない ActiveX コントロールが含まれている Web サイトを通常の保護モードで実行するためのオプションが表示されます。これは既定の動作です。</string>
      <string id="Advanced_ExplainEnableHttp1_1">このポリシー設定を使用すると、Internet Explorer で HTTP 1.1 を使用するかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer では HTTP 1.1 を使用します。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer では HTTP 1.1 を使用しません。

このポリシー設定を無効にする場合、または構成しない場合、ユーザーは Internet Explorer で HTTP 1.1 を使用するかどうかを構成できます。</string>
      <string id="Advanced_ExplainProxyHttp1_1">このポリシー設定を使用すると、Internet Explorer がプロキシ接続経由で HTTP 1.1 を使用するかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer はプロキシ接続経由で HTTP 1.1 を使用します。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer はプロキシ接続経由で HTTP 1.1 を使用しません。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーは Internet Explorer がプロキシ接続経由で HTTP 1.1 を使用するかどうかを構成できます。</string>
      <string id="Advanced_ExplainEnableSPDY3_0">このポリシー設定では、Internet Explorer で SPDY/3 ネットワーク プロトコルを使用するかどうかを決定します。SPDY/3 を HTTP 要求で使用して、圧縮、多重化、優先度設定によってネットワーク要求の待機時間を最適化できます。

このポリシー設定を有効にした場合、Internet Explorer では、SPDY/3 ネットワーク プロトコルが使用されます。

このポリシー設定を無効にした場合、Internet Explorer では、SPDY/3 ネットワーク プロトコルが使用されません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは、Internet Explorer の [インターネット オプション] の [詳細設定] を使用して、この動作を有効または無効にすることができます。既定では有効になっています。</string>
      <string id="Advanced_ExplainEnableHTTP2">このポリシー設定では、Internet Explorer で HTTP2 ネットワーク プロトコルを使用するかどうかを決定します。HTTP2 要求では、圧縮、多重化、優先度設定を使用してネットワーク要求の待機時間を最適化できます。

このポリシー設定を有効にした場合、Internet Explorer では、HTTP2 ネットワーク プロトコルが使用されます。

このポリシー設定を無効にした場合、Internet Explorer では、HTTP2 ネットワーク プロトコルが使用されません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは、Internet Explorer の [インターネット オプション] の [詳細設定] を使用して、この動作を有効または無効にすることができます。既定では有効になっています。</string>
      <string id="Advanced_ExplainEnableSSL3Fallback">このポリシー設定を使用すると、SSL 3.0 に対するセキュリティで保護されていないフォールバックをブロックすることができます。このポリシーを有効にした場合、TLS 1.0 以降が失敗すると、Internet Explorer は SSL 3.0 以下を使用してサイトへの接続を試みます。

man-in-the-middle 攻撃を防ぐために、セキュリティで保護されてないフォールバックを許可しないことをお勧めします。

このポリシーは、有効にされているセキュリティ プロトコルには影響しません。

このポリシーを無効にした場合、システムの既定値が使用されます。
</string>
      <string id="Advanced_ExplainSetWinInetProtocols">このポリシー設定では、ブラウザーで Transport Layer Security (TLS) 1.0、TLS 1.1、TLS 1.2、Secure Sockets Layer (SSL) 2.0、または SSL 3.0 のサポートを無効にできます。TLS と SSL は、ブラウザーと対象サーバー間の通信を保護するのに役立つプロトコルです。ブラウザーが対象サーバーとの保護された通信を設定しようとすると、ブラウザーとサーバーは使用するプロトコルとバージョンについてネゴシエートします。ブラウザーとサーバーは、サポートするプロトコルとバージョンに関する互いの一覧を照らし合わせ、最善の組み合わせを選択します。

このポリシー設定を有効にした場合、ブラウザーは、ユーザーがドロップダウン リストから選択した暗号化方法を使用して暗号トンネルをネゴシエートするときとしないときがあります。

このポリシー設定を無効にするか構成しない場合、ユーザーはブラウザーがサポートする暗号化方法を選択できます。

注意: SSL 2.0 は既定で無効であり、Windows 10 Version 1607 以降はサポートされません。SSL 2.0 は旧式のセキュリティ プロトコルであり、SSL 2.0 を有効にすると TLS 1.0 の性能と機能が損なわれます。</string>
      <string id="IE_ExplainNoPrinting">このポリシー設定では、ユーザーが Internet Explorer の [印刷] メニューにアクセスできるかどうかを管理できます。Windows 8 以降では、このポリシー設定を使用すると、ユーザーが Internet Explorer の [印刷] ポップアップと、デバイス チャームのプリンターにアクセスできるかどうかも管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer の [印刷] メニューは利用できなくなります。Windows 8 以降では、Internet Explorer の [印刷] ポップアップは利用できなくなり、デバイス チャームにプリンターが表示されなくなります。

このポリシー設定を無効にするか構成しない場合、Internet Explorer の [印刷] メニューは利用できます。Windows 8 以降では、Internet Explorer の [印刷] ポップアップは利用可能になり、デバイス チャームにインストール済みのプリンターが表示されるようになります。</string>
      <string id="Advanced_ExplainDisableFlipAhead">このポリシー設定では、ユーザーが画面を横方向にスワイプするか、または [進む] をクリックすることで、あらかじめ読み込まれている Web サイトの次のページに移動できるかどうかを決定します。

Microsoft では、ページ予測付きページ フリップの改善に役立てるために閲覧履歴を収集します。この機能は、デスクトップ用 Internet Explorer では利用できません。

このポリシー設定を有効にすると、ページ予測付きページ フリップは無効になり、次の Web ページはバックグラウンドに読み込まれません。

このポリシー設定を無効にすると、ページ予測付きページ フリップは有効になり、次の Web ページがバックグラウンドに読み込まれます。

この設定を構成しない場合、ユーザーは、設定チャームを使用して、この動作の有効と無効を切り替えることができます。</string>
      <string id="Advanced_ExplainDisablePrefetchPrerender">このポリシー設定では、ユーザーがハイパーリンクをクリックしたときにバックグラウンド ページがシームレスに表示されるようにするなど、パフォーマンスを向上するために、Internet Explorer が、事前に Web サイトおよびコンテンツをバックグラウンドに読み込むかどうかを決定します。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer は、Web サイトまたはコンテンツをバックグラウンドに読み込みません。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer は、事前に Web サイトおよびコンテンツをバックグラウンドに読み込みます。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーは、Internet Explorer の設定を使用して、この動作の有効と無効を切り替えることができます。この機能は既定で有効になっています。</string>
      <string id="Advanced_ExplainAlwaysSendDoNotTrack">このポリシー設定を使用すると、Do Not Track (DNT) ヘッダーを Internet Explorer で送信する方法を構成できます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer はすべての HTTP 要求と HTTPS 要求で DNT:1 ヘッダーを送信します。DNT:1 ヘッダーは、ユーザーを追跡しないようにサーバーに通知します。

Internet Explorer 9 および 10:
このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer は、追跡防止リストが有効になっている場合または InPrivate ブラウズ モードを使用している場合にのみ、Do Not Track ヘッダーを送信します。

Internet Explorer 11 以降:
このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer は、InPrivate ブラウズ モードを使用している場合にのみ、Do Not Track ヘッダーを送信します。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーは、Internet Explorer の設定で [常に Do Not Track ヘッダーを送信する] オプションを選択できます。このオプションを選択した場合、Internet Explorer は、ユーザーがサイト固有の例外を許可しない限り、すべての HTTP 要求と HTTPS 要求で DNT:1 ヘッダーを送信します。Internet Explorer は、例外が許可されたすべてのサイトに対して DNT:0 ヘッダーを送信します。このオプションは既定で有効になっています。</string>
      <string id="Content_ExplainShowContentAdvisor">このポリシー設定を使用して、[インターネット オプション] ダイアログ ボックスの [コンテンツ] タブに [コンテンツ アドバイザー] の設定を表示します。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer では、[インターネット オプション] ダイアログ ボックスの [コンテンツ] タブに [コンテンツ アドバイザー] の設定が表示されます。ユーザーは、コンテンツ アドバイザーの設定を変更できます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、Internet Explorer では、[インターネット オプション] ダイアログ ボックスの [コンテンツ] タブに [コンテンツ アドバイザー] の設定が表示されません。

注意: このポリシーは、Windows 10 Version 1607 以降はサポートされていません。</string>
      <string id="Protocols_None">安全なプロトコルを使用しない</string>
      <string id="Protocols_SSL2">[廃止] SSL 2.0 のみを使用</string>
      <string id="Protocols_SSL3">SSL 3.0 のみを使用</string>
      <string id="Protocols_SSL2_SSL3">[現在不使用]SSL 2.0 と SSL 3.0 を使用する</string>
      <string id="Protocols_TLS10">TLS 1.0 のみを使用</string>
      <string id="Protocols_SSL2_TLS10">[現在不使用]SSL 2.0 と TLS 1.0 を使用する</string>
      <string id="Protocols_SSL3_TLS10">SSL 3.0 および TLS 1.0 を使用</string>
      <string id="Protocols_SSL2_SSL3_TLS10">[現在不使用]SSL 2.0、SSL 3.0、TLS 1.0 を使用する</string>
      <string id="Protocols_TLS11">TLS 1.1 のみを使用</string>
      <string id="Protocols_SSL2_TLS11">[現在不使用]SSL 2.0 と TLS 1.1 を使用する</string>
      <string id="Protocols_SSL3_TLS11">SSL 3.0 および TLS 1.1 を使用</string>
      <string id="Protocols_SSL2_SSL3_TLS11">[現在不使用]SSL 2.0、SSL 3.0、TLS 1.1 を使用する</string>
      <string id="Protocols_TLS10_TLS11">TLS 1.0 および TLS 1.1 を使用</string>
      <string id="Protocols_SSL2_TLS10_TLS11">[現在不使用]SSL 2.0、TLS 1.0、TLS 1.1 を使用する</string>
      <string id="Protocols_SSL3_TLS10_TLS11">SSL 3.0、TLS 1.0、および TLS 1.1 を使用</string>
      <string id="Protocols_SSL2_SSL3_TLS10_TLS11">[現在不使用]SSL 2.0、SSL 3.0、TLS 1.0、TLS 1.1 を使用する</string>
      <string id="Protocols_TLS12">TLS 1.2 のみを使用</string>
      <string id="Protocols_SSL2_TLS12">[現在不使用]SSL 2.0 と TLS 1.2 を使用する</string>
      <string id="Protocols_SSL3_TLS12">SSL 3.0 および TLS 1.2 を使用</string>
      <string id="Protocols_SSL2_SSL3_TLS12">[現在不使用]SSL 2.0、SSL 3.0、TLS 1.2 を使用する</string>
      <string id="Protocols_TLS10_TLS12">TLS 1.0 および TLS 1.2 を使用</string>
      <string id="Protocols_SSL2_TLS10_TLS12">[現在不使用]SSL 2.0、TLS 1.0、TLS 1.2 を使用する</string>
      <string id="Protocols_SSL3_TLS10_TLS12">SSL 3.0、TLS 1.0、および TLS 1.2 を使用</string>
      <string id="Protocols_SSL2_SSL3_TLS10_TLS12">[現在不使用]SSL 2.0、SSL 3.0、TLS 1.0、TLS 1.2 を使用する</string>
      <string id="Protocols_TLS11_TLS12">TLS 1.1 および TLS 1.2 を使用</string>
      <string id="Protocols_SSL2_TLS11_TLS12">[現在不使用]SSL 2.0、TLS 1.1、TLS 1.2 を使用する</string>
      <string id="Protocols_SSL3_TLS11_TLS12">SSL 3.0、TLS 1.1、および TLS 1.2 を使用</string>
      <string id="Protocols_SSL2_SSL3_TLS11_TLS12">[現在不使用]SSL 2.0、SSL 3.0、TLS 1.1、TLS 1.2 を使用する</string>
      <string id="Protocols_TLS10_TLS11_TLS12">TLS 1.0、TLS 1.1、および TLS 1.2 を使用</string>
      <string id="Protocols_SSL2_TLS10_TLS11_TLS12">[現在不使用]SSL 2.0、TLS 1.0、TLS 1.1、TLS 1.2 を使用する</string>
      <string id="Protocols_SSL3_TLS10_TLS11_TLS12">SSL 3.0、TLS 1.0、TLS 1.1、および TLS 1.2 を使用</string>
      <string id="Protocols_SSL2_SSL3_TLS10_TLS11_TLS12">[現在不使用]SSL 2.0、SSL 3.0、TLS 1.0、TLS 1.1、および TLS 1.2 を使用する</string>
      <string id="Protocols_TLS13">TLS 1.3 のみを使用する</string>
      <string id="Protocols_TLS12_TLS13">TLS 1.2 と TLS 1.3 を使用する</string>
      <string id="Protocols_TLS11_TLS12_TLS13">TLS 1.1、TLS 1.2、TLS 1.3 を使用する</string>
      <string id="Protocols_TLS10_TLS11_TLS12_TLS13">TLS 1.0、TLS 1.1、TLS 1.2、TLS 1.3 を使用する</string>
      <string id="Protocols_SSL3_TLS10_TLS11_TLS12_TLS13">SSL 3.0、TLS 1.0、TLS 1.1、TLS 1.2、TLS 1.3 を使用する</string>
      <string id="LockToolbars">すべてのツール バーをロック</string>
      <string id="MoveStopRefresh">[中止] および [更新] ボタンの位置をロック</string>
      <string id="NewTab_AboutBlank">about:blank</string>
      <string id="NewTab_AboutTabs">新規タブ ページ</string>
      <string id="NewTab_Homepage">ホーム ページ</string>
      <string id="NewTab_AboutNewsFeed">新しいタブ ページでマイ ニュース フィード</string>
      <string id="NewTabAction">新規タブの既定動作を指定</string>
      <string id="SecondaryHomePages">セカンダリ ホーム ページ設定の変更を無効にする</string>
      <string id="SetCommandLabels">コマンド ラベルのカスタマイズ</string>
      <string id="TabProcGrowth">タブ プロセスの増加率を設定</string>
      <string id="FastShutdownOnUnload">Internet Explorer 8 のシャットダウン動作を許可する</string>
      <string id="UseLargeIcons">コマンド ボタンに大きいアイコンを使用</string>
      <string id="MoveTabBand">別の行にタブを表示</string>
      <string id="CommandLabels_Icons">アイコンのみ表示</string>
      <string id="CommandLabels_Selective">テキストを選択的に表示</string>
      <string id="CommandLabels_Text">テキストのラベルをすべて表示</string>
      <string id="HideCommandBar">コマンド バーを非表示</string>
      <string id="HideStatusBar">ステータス バーを非表示</string>
      <string id="IE_ExplainHideCommandBar">このポリシー設定では、コマンド バーの表示、非表示を切り替えることができます。

このポリシー設定を有効にすると、コマンド バーは非表示になり、ユーザーはコマンド バーを表示できなくなります。

このポリシー設定を無効にすると、コマンド バーは表示され、ユーザーはコマンド バーを非表示にすることができなくなります。

このポリシー設定を構成しない場合、コマンド バーは既定で表示され、ユーザーはコマンド バーを非表示にすることができます。</string>
      <string id="IE_ExplainHideStatusBar">このポリシー設定では、ステータス バーの表示、非表示を切り替えることができます。

このポリシー設定を有効にすると、ステータス バーは非表示になり、ユーザーはステータス バーを表示できなくなります。

このポリシー設定を無効にすると、ステータス バーは表示され、ユーザーはステータス バーを非表示にすることができなくなります。

このポリシー設定を構成しない場合、ステータス バーは既定で表示され、ユーザーはステータス バーを非表示にすることができます。</string>
      <string id="IE_ExplainLockToolbars">このポリシー設定では、ユーザー インターフェイスにあるツール バーをロックまたはロック解除できます。

このポリシー設定を有効にすると、ツール バーはロックされ、ユーザーはツール バーを移動できなくなります。

このポリシー設定を無効にすると、ツール バーはロック解除され、ユーザーはツール バーを移動できるようになります。

このポリシー設定を構成しない場合、ツール バーは既定でロックされますが、ユーザーはコマンド バーのショートカット メニューでロック解除できます。</string>
      <string id="IE_ExplainMoveStopRefresh">このポリシー設定では、[中止] および [更新] ボタンを [戻る] および [進む] ボタンの隣にロックできます。

このポリシー設定を有効にすると、[中止] および [更新] ボタンは [進む] および [戻る] ボタンの隣になり、ユーザーは移動できません。

このポリシー設定を無効にすると、[中止] および [更新] ボタンはアドレス バーの隣になり、ユーザーは移動できません。

このポリシー設定を構成しないと、[中止] および [更新] ボタンは既定でアドレス バーの隣になり、ユーザーはボタンを移動できます。</string>
      <string id="IE_ExplainNewTabAction">このポリシー設定では、ユーザーが新しいタブを開いたときに表示されるページを指定できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーが新しいタブを開いたときに表示されるページ (空白のページ (about:blank)、最初のホーム ページ、新しいタブ ページ、または新しいタブ ページでマイ ニュース フィード) を選択できます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーはこの動作の基本設定を選択できます。</string>
      <string id="IE_ExplainSecondaryHomePages">セカンダリ ホーム ページとは、Internet Explorer が実行されているときに、ホーム ページとは別のタブで常に読み込まれる既定の Web ページのことです。このポリシー設定では、既定のセカンダリ ホーム ページを設定できます。

このポリシー設定を有効にすると、セカンダリ ホーム ページとして読み込む既定のホーム ページを指定できます。ユーザーはカスタムの既定のセカンダリ ホーム ページを設定できません。

このポリシー設定を無効にするか構成しない場合、ユーザーはセカンダリ ホーム ページを追加できます。

注意: [セカンダリ ホーム ページ設定の変更を無効にする] ポリシーが有効である場合、ユーザーはセカンダリ ホーム ページを追加できません。</string>
      <string id="IE_ExplainSetCommandLabels">このポリシー設定では、コマンド ボタンの 3 つの異なるラベル ([すべてのテキスト ラベルを表示]、[選択したテキストを表示]、または [アイコンのみを表示]) を選択できます。

このポリシー設定を有効にすると、コマンド ボタンは選択した次のいずれかのオプションに従って表示され、ユーザーはコマンド ボタンの表示方法を変更できなくなります。

[すべてのテキスト ラベルを表示]: すべてのコマンド ボタンにはテキストのみが表示されます。

[選択したテキストを表示]: 一部のコマンド ボタンにはテキストのみが表示され、その他のボタンにはアイコンとテキストが表示されます。

[アイコンのみを表示]: すべてのコマンド ボタンにはアイコンのみが表示されます。

このポリシー設定を無効にするか構成しない場合、既定でコマンド ボタンには選択したテキストが表示され、ユーザーはこの表示を変更できます。</string>
      <string id="IE_ExplainTabProcGrowth">このポリシー設定では、Internet Explorer が新しいタブ プロセスを作成する速度を設定できます。Internet Explorer が使用するアルゴリズムには 2 つあります。

既定のアルゴリズムには、低、中、高、または既定の 4 つの設定があります。低では、タブ プロセスはほとんど作成されません。中では、作成されるタブ プロセスの量が増えます。高にすると、タブ プロセスは急激に増加します。これは、充分な物理メモリを搭載するコンピューター専用です。既定の設定では、オペレーティング システムと物理メモリ容量に基づき、最適な量のタブ プロセスが作成されます。既定の設定をお勧めします。

2 番目のアルゴリズムは、整数設定を作成して明示的に有効にする必要があります。この場合、各 Internet Explorer の分離設定は、コンピューター上の物理メモリや実行中の Internet Explorer 分離設定の個数とは無関係に、指定された整数個のタブ プロセスを使用して急激に増加します。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer が新しいタブ プロセスを作成する速度を低、中、高、または整数に設定できます。

このポリシー設定を無効にするか構成しない場合、タブ プロセスの増加率は既定に設定されます。ユーザーはレジストリ キーを使用してこの値を変更できます。注意: ターミナル サーバーでの既定値は整数の "1" です。</string>
      <string id="IE_ExplainFastShutdownOnUnload">このポリシー設定では、シャットダウン時に OnUnLoad スクリプト ハンドラーによって UI が表示される Internet Explorer 8 の動作に戻すことができます。このポリシー設定は、特定の Web アプリケーションの互換性の問題を解決するときに必要になる場合があります。

このポリシー設定を有効にすると、シャットダウン時に OnUnLoad スクリプト ハンドラーによって UI が表示されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、シャットダウン時に OnUnLoad スクリプト ハンドラーによって UI が表示されることはありません (Internet Explorer 9 の既定の動作)。</string>
      <string id="IE_ExplainUseLargeIcons">このポリシー設定では、コマンド ボタンのアイコンのサイズを大きくできます。

このポリシー設定を有効にすると、コマンド ボタンのアイコンは 20 × 20 ピクセルになり、小さく (16 × 16 ピクセル) することはできません。

このポリシー設定を無効にすると、コマンド ボタンのアイコンは 16 × 16 ピクセル (既定) になり、大きく (20 × 20 ピクセル) することはできません。

このポリシー設定を構成しない場合、コマンド ボタンのアイコンは 16 × 16 ピクセルになり、ユーザーは大きく (20 × 20 ピクセル) することができます。</string>
      <string id="IE_ExplainMoveTabBand">このポリシー設定を使用すると、タブを表示する場所を管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、タブは別の行に表示されます。

このポリシー設定を無効にすると、タブは別の行に表示されません。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーはタブを表示する場所を変更できます。</string>
      <string id="SearchDisableUserSuggestions">ユーザーがインストールしたすべてのプロバイダーで候補を無効にする</string>
      <string id="SearchTurnOffQuickPick">クイック ピック メニューを無効にする</string>
      <string id="IE_ExplainSearchDisableUserSuggestions">このポリシー設定では、ユーザーがインストールしたすべての検索プロバイダーで、候補を無効にできます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは、ユーザーがインストールしたすべての検索プロバイダーで候補を表示できなくなります。

このポリシー設定を無効にするか構成しない場合、候補を挙げる、ユーザーがインストールしたすべての検索プロバイダーで候補を表示できます。</string>
      <string id="IE_ExplainSearchTurnOffQuickPick">このポリシー設定では、ユーザーが [検索] ボックスをクリックしたときに、クイック ピック メニューが表示されないようにできます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーが [検索] ボックスをクリックしても、ユーザーが入力を始めるまで、クイック ピック メニューは表示されなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーが [検索] ボックスをクリックすると、クイック ピック メニューが表示されます。</string>
      <string id="DisableActiveXFirstPrompt">ActiveX オプトイン プロンプトを無効にする</string>
      <string id="DisablePerUserActiveXInstall">ユーザーごとに ActiveX コントロールをインストールできないようにする</string>
      <string id="OnlyUseAXISForActiveXInstall">ActiveX コントロールのインストールには ActiveX インストーラー サービスを使用するように指定する</string>
      <string id="EnableSuggestedSites">おすすめサイトを有効にする</string>
      <string id="IE_ExplainDisableActiveXFirstPrompt">このポリシー設定では、ActiveX オプトイン プロンプトの有効、無効を切り替えることができます。ActiveX オプトインでは、事前の承認なしで Web サイトが ActiveX コントロールを読み込むことを防止します。Internet Explorer でこれまでに使用したことがない ActiveX コントロールを Web サイトが読み込もうとすると、ユーザーの承認を求める通知バーが表示されます。

このポリシー設定を有効にすると、ActiveX オプトイン プロンプトは表示されません。Internet Explorer は ActiveX コントロールを読み込むためのアクセス許可をユーザーに求めず、コントロールがその他の内部セキュリティ チェックをすべてパスした場合、そのコントロールを読み込みます。

このポリシー設定を無効にするか構成しない場合、ActiveX オプトイン プロンプトは表示されます。</string>
      <string id="IE_ExplainDisablePerUserActiveXInstall">このポリシー設定では、ActiveX コントロールをユーザーごとにインストールできないようにできます。

このポリシー設定を有効にすると、ActiveX コントロールはユーザーごとにインストールできなくなります。

このポリシー設定を無効にするか構成しないと、ActiveX コントロールはユーザーごとにインストールできます。</string>
    <string id="IE_ExplainOnlyUseAXISForActiveXInstall">このポリシー設定では、ActiveX コントロールのインストール方法を指定できます。

このポリシー設定を有効にすると、ActiveX インストーラー サービスが存在し、ActiveX コントロールのインストールを許可するように構成されている場合のみ、ActiveX コントロールがインストールされます。

このポリシー設定を無効にするか、または構成しない場合、ActiveX コントロール (ユーザーごとのコントロールを含む) は標準インストール プロセスを使用してインストールされます。</string>
      <string id="IE_ExplainEnableSuggestedSites">このポリシー設定では、ユーザーの閲覧活動を基に Web サイトを推奨する、おすすめサイト機能を制御します。おすすめサイトは、Microsoft にユーザーの閲覧履歴を報告し、ユーザーの好みに合うサイトを候補として挙げます。

このポリシー設定を有効にすると、おすすめサイトを有効にするように求めるメッセージは表示されません。ユーザーの閲覧履歴は、候補の生成のために Microsoft に送信されます。

このポリシー設定を無効にすると、この機能に関連するエントリ ポイントと機能は無効になります。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーはおすすめサイト機能を有効または無効にできます。</string>
      <string id="CategoryPrivacy">プライバシー</string>
      <string id="DisableInPrivateBrowsing">InPrivate ブラウズを無効にする</string>
      <string id="IE_ExplainDisableInPrivateBrowsing">このポリシー設定では、InPrivate ブラウズ機能を無効にできます。

InPrivate ブラウズでは、Internet Explorer によるユーザーのブラウズ セッションに関するデータの保存を禁止します。これには、Cookie、インターネット一時ファイル、Microsoft IME の入力履歴などのデータが含まれます。

このポリシー設定を有効にすると、InPrivate ブラウズが無効になります。

このポリシー設定を無効にすると、InPrivate ブラウズが有効になります。

このポリシー設定を構成しない場合、レジストリ経由で InPrivate ブラウズの有効と無効を切り替えることができます。</string>
      <string id="DisableInPrivateToolbars">InPrivate ブラウズを開始した場合にツール バーとブラウザー ヘルパー オブジェクトの読み込みを禁止する</string>
      <string id="IE_ExplainDisableInPrivateToolbars">このポリシー設定を使用すると、InPrivate ブラウズ セッション中に、ツール バーとブラウザー ヘルパー オブジェクト (BHO) を既定で読み込むかどうかを選択できます。

ツール バーと BHO には、ユーザーのブラウズ セッションに関するデータが保存される可能性があります。既定では、InPrivate ブラウズが開始されると、それらは読み込まれません。

このポリシー設定を有効にすると、InPrivate ブラウズ セッション中に、ツール バーと BHO は既定で読み込まれません。

このポリシー設定を無効にすると、InPrivate ブラウズ セッション中に、ツール バーと BHO は既定で読み込まれます。

このポリシー設定を構成しない場合、[インターネット オプション] の [プライバシー] タブで構成できます。</string>
      <string id="DisableInPrivateLogging">InPrivate フィルター データの収集を無効にする</string>
      <string id="IE_ExplainDisableInPrivateLogging">このポリシー設定を使用すると、InPrivate フィルターの自動モードで使用されるデータの収集を無効にできます。

データは、サード パーティ コンテンツの URL と、サード パーティ コンテンツを参照したファースト パーティの Web サイトに関するデータから構成され、InPrivate ブラウズを使用しない通常のセッション中に収集されます。

このポリシー設定を有効にすると、InPrivate フィルターのデータ収集は無効になります。

このポリシー設定を無効にすると、InPrivate フィルターの収集は有効になります。

このポリシー設定を構成しない場合、[インターネット オプション] の [プライバシー] タブで InPrivate フィルターのデータ収集を有効または無効にできます。</string>
      <string id="InPrivateBlockingThresholdV8">InPrivate フィルターのしきい値の設定</string>
      <string id="IE_ExplainInPrivateBlockingThresholdV8">このポリシー設定を使用すると、InPrivate フィルターの自動モードのしきい値を設定できます。

しきい値は、特定のサード パーティ項目を参照できるファースト パーティのサイト数です。この数値を超えるとサード パーティ項目はブロックされます。この値を低く設定すると、より多くのサード パーティ サイトに対して、ユーザーのブラウズに関する詳細の取得を禁止することができます。ただし、Web サイトによっては、それにより互換性の問題が生じる可能性があります。設定可能な値の範囲は 3 から 30 です。

このポリシー設定を有効にすると、選択した値が強制されます。

このポリシー設定を無効にするかまたは構成しない場合、ユーザーは、[セーフティ] をクリックし、[InPrivate フィルター] をクリックすることで、InPrivate フィルターのしきい値を設定できます。</string>
      <string id="InPrivateBlockingThresholdV9">追跡防止のしきい値の設定</string>
      <string id="IE_ExplainInPrivateBlockingThresholdV9">このポリシー設定を使用すると、追跡防止の自動モードのしきい値を設定できます。

しきい値は、特定のサード パーティ項目を参照できるファースト パーティのサイト数です。この数値を超えるとサード パーティ項目はブロックされます。この値を低く設定すると、より多くのサード パーティ サイトに対して、ユーザーのブラウズに関する詳細の取得を禁止することができます。ただし、Web サイトによっては、それにより互換性の問題が生じる可能性があります。設定可能な値の範囲は 3 から 30 です。

このポリシー設定を有効にすると、選択した値が強制されます。

このポリシー設定を無効にするかまたは構成しない場合、ユーザーは、[セーフティ] をクリックし、[追跡防止] をクリックすることで、追跡防止のしきい値を設定できます。</string>
      <string id="DisableInPrivateBlockingV8">InPrivate フィルターを無効にする</string>
      <string id="IE_ExplainDisableInPrivateBlockingV8">このポリシー設定を使用すると、InPrivate フィルターを無効にできます。

InPrivate フィルターを使用すると、ユーザーが訪れた Web サイトを基にしたブラウズ情報を、サード パーティが自動的に収集できるかどうかを制御できます。InPrivate フィルターでは、ユーザーが訪れた複数の Web サイトで使用されているサード パーティのコンテンツを識別することで、この制御を行います。

このポリシー設定を有効にすると、InPrivate フィルターはすべてのブラウズ セッションで無効になり、InPrivate フィルター データは収集されません。

このポリシー設定を無効にすると、InPrivate フィルターが有効になります。

このポリシー設定を構成しない場合、レジストリから構成できます。</string>
      <string id="DisableInPrivateBlockingV9">追跡防止を無効にする</string>
      <string id="IE_ExplainDisableInPrivateBlockingV9">このポリシー設定を使用すると、追跡防止を無効にできます。

追跡防止を使用すると、ユーザーが訪れた Web サイトを基にしたブラウズ情報を、サード パーティが自動的に収集できるかどうかを制御できます。追跡防止では、ユーザーが訪れた複数の Web サイトで使用されているサード パーティのコンテンツを識別することで、この制御を行います。

このポリシー設定を有効にすると、追跡防止はすべてのブラウズ セッションで無効になり、追跡防止データは収集されません。

このポリシー設定を無効にすると、追跡防止が有効になります。

このポリシー設定を構成しない場合、レジストリから構成できます。</string>
      <string id="CategoryAccelerators">アクセラレータ</string>
      <string id="DeployAccelerators">非既定アクセラレータを追加する</string>
      <string id="DeployDefaultAccelerators">既定アクセラレータを追加する</string>
      <string id="IE_ExplainDeployAccelerators">このポリシー設定では、非既定のアクセラレータを追加できます。

このポリシー設定を有効にすると、指定したアクセラレータがユーザーのブラウザーに追加されます。ユーザーはこの一覧にその他のアクセラレータを追加できますが、このポリシー設定によって追加されたアクセラレータを削除または変更することはできません。既定および非既定のアクセラレータは重複できません。

このポリシー設定を無効にするか構成しない場合、ブラウザーの初回使用時に提供されていたアクセラレータが使用されます。</string>
      <string id="IE_ExplainDeployDefaultAccelerators">このポリシー設定では、既定のアクセラレータを追加できます。

このポリシー設定を有効にすると、指定したアクセラレータがユーザーのブラウザーに追加されます。ユーザーはこの一覧にその他のアクセラレータを追加できますが、このポリシー設定によって追加されたアクセラレータを削除または変更することはできません。既定および非既定のアクセラレータは重複できません。

このポリシー設定を無効にするか構成しない場合、ブラウザーの初回使用時に提供されていたアクセラレータが使用されます。</string>
      <string id="IE_ExplainTurnOffAccelerators">このポリシー設定では、ユーザーがアクセラレータにアクセスできるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーはアクセラレータにアクセスできません。

このポリシー設定を無効にするか構成しない場合、ユーザーはアクセラレータにアクセスでき、新規アクセラレータをインストールできます。</string>
      <string id="IE_ExplainUsePolicyAccelerators">このポリシー設定では、ユーザーがアクセスできるアクセラレータの一覧を、グループ ポリシー経由で展開したセットのみに限定します。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはグループ ポリシー経由で展開されたアクセラレータにのみアクセスできます。ユーザーは、アクセラレータを追加または削除できなくなります。

このポリシー設定を無効にするか構成しない場合、ユーザーは自分でインストールしたアクセラレータにアクセスできます。</string>
      <string id="TurnOffAccelerators">アクセラレータを無効にする</string>
      <string id="UsePolicyAccelerators">グループ ポリシー経由で展開されたアクセラレータに制限する</string>
      <string id="CategoryCompatView">互換表示</string>
      <string id="CompatView_AllSites">Internet Explorer 7 標準モードを有効にする</string>
      <string id="CompatView_DisableList">互換表示を無効にする</string>
      <string id="CompatView_IntranetSites">ローカル イントラネットで Internet Explorer 標準モードを有効にする</string>
      <string id="CompatView_ShowButton">[互換表示] ボタンを無効にする</string>
      <string id="CompatView_UsePolicyList">Internet Explorer 7 サイトのポリシー一覧を使用</string>
      <string id="CompatView_UseQuirksPolicyList">Quirks モード サイトのポリシー一覧を使用</string>
      <string id="CompatView_UseMSList">Microsoft からの更新された Web サイト一覧を含める</string>
      <string id="IE_ExplainCompatView_AllSites">このポリシー設定を使用すると、Internet Explorer 7 標準モードを有効にできます。互換表示では、Internet Explorer が Web サーバーにブラウザー自体について照会する方法と、コンテンツを Internet Explorer 7 標準モードと Internet Explorer の最新バージョンの標準モードのどちらでレンダリングするかを決定します。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer では Internet Explorer 7 ユーザー エージェント文字列 (追加文字列が追加されます) を使用します。さらに、すべての標準モード Web ページは Internet Explorer 7 標準モードで表示されます。このオプションにより、既存の Web ページとの互換性を最大限に保つことができますが、一般的なインターネット標準で記述されたより新しいコンテンツは正しく表示されない場合があります。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer では現在のユーザー エージェント文字列を使用します。さらに、すべての標準モード Web ページは最新の Internet Explorer の標準モードで表示されます。このオプションが Internet Explorer の既定の動作です。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ユーザーは Internet Explorer 7 標準モードを有効または無効にできます。</string>
      <string id="IE_ExplainCompatView_DisableList">このポリシー設定では、閲覧中に発生する可能性がある Web サイトの表示に関する問題をユーザーが解決できる、互換表示機能を制御します。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは [互換表示] ボタンを使用できなくなり、互換表示サイト一覧を管理できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは [互換表示] ボタンを使用でき、互換表示サイト一覧を管理できます。</string>
      <string id="IE_ExplainCompatView_IntranetSites">このポリシー設定では、Internet Explorer でローカル イントラネット コンテンツをどのように表示するかを制御します。イントラネット コンテンツは、ローカル イントラネット セキュリティ ゾーンに属するすべての Web ページとして定義されます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer ではローカル イントラネット コンテンツに現在のユーザー エージェント文字列を使用します。さらに、すべてのローカル イントラネット標準モード ページは最新の Internet Explorer の標準モードで表示されます。ユーザーが [互換表示設定] ダイアログ ボックスでこの動作を変更することはできません。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer ではローカル イントラネット コンテンツに Internet Explorer 7 ユーザー エージェント文字列 (追加文字列が追加されます) を使用します。さらに、すべてのローカル イントラネット標準モード ページは Internet Explorer 7 標準モードで表示されます。ユーザーが [互換表示設定] ダイアログ ボックスでこの動作を変更することはできません。

このポリシー設定を構成しないと、Internet Explorer ではローカル イントラネット コンテンツに Internet Explorer 7 ユーザー エージェント文字列 (追加文字列が追加されます) を使用します。さらに、すべてのローカル イントラネット標準モード ページは Internet Explorer 7 標準モードで表示されます。このオプションにより、既存の Web ページとの互換性を最大限に保つことができますが、一般的なインターネット標準で記述されたより新しいコンテンツは正しく表示されない場合があります。このオプションが Internet Explorer の既定の動作です。</string>
      <string id="IE_ExplainCompatView_ShowButton">このポリシー設定では、コマンド バー上に [互換表示] ボタンを表示するかどうかを制御します。ユーザーは、このボタンを使用して、閲覧中に発生するか可能性がある Web サイトの表示に関する問題を解決できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは [互換表示] ボタンを使用できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは [互換表示] ボタンを使用できます。</string>
      <string id="IE_ExplainCompatView_UsePolicyList">このポリシー設定では、Internet Explorer 7 の互換表示で表示する必要がある特定のサイトを追加できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーはリストにサイトを追加することや、リストからサイトを削除することはできますが、指定されたエントリは削除できなくなります。

このポリシー設定を無効にするか構成しない場合、ユーザーはリストにサイトを追加することや、リストからサイトを削除することができます。</string>
      <string id="IE_ExplainCompatView_UseQuirksPolicyList">互換表示では、Internet Explorer が Web サーバーにブラウザー自体について照会する方法と、コンテンツを Internet Explorer の最新バージョンの Quirks モードと標準モードのどちらでレンダリングするかを決定します。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer では Internet Explorer 7 ユーザー エージェント文字列 (追加文字列が追加されます) を使用します。また、このリストに含まれている Web ページは Quirks モードで表示されます。</string>
      <string id="IZ_PolicyWarnCertMismatch">証明書アドレスの不一致についての警告を有効にする</string>
      <string id="IZ_ExplainPolicyWarnCertMismatch">このポリシー設定では、証明書アドレスの不一致についてのセキュリティ警告を有効にできます。このポリシー設定が有効である場合、ユーザーが別の Web サイト アドレス用に発行された証明書を提示する Secure HTTP (HTTPS) Web サイトを訪問すると、警告が表示されます。この警告により、スプーフィング攻撃を防止できます。

このポリシー設定を有効にすると、証明書のアドレスの不一致についての警告が常に表示されます。

このポリシー設定を無効にするか、構成しないと、ユーザーはインターネット コントロール パネルの [詳細] ページを使用して、証明書のアドレスの不一致についての警告を表示するかどうかを選択できます。</string>
      <string id="IE_ExplainCompatView_UseMSList">このポリシーでは、Microsoft 提供の Web サイト互換一覧を制御します。更新された Web サイト一覧は Windows Update から入手できます。

このポリシー設定を有効にすると、Microsoft 提供の Web サイト一覧がブラウザー ナビゲーション中に使用されます。ユーザーが互換一覧に記載されたサイトを訪問すると、ページは自動的に互換表示で表示されます。

このポリシー設定を無効にすると、Microsoft 提供の Web サイト一覧は使用されません。さらに、ユーザーは [互換表示設定] ダイアログ ボックスで機能をアクティブにできなくなります。

このポリシー設定を構成しない場合、Microsoft 提供の Web サイト一覧はアクティブになりません。ユーザーは、[互換表示設定] ダイアログ ボックスで機能をアクティブにできます。</string>
      <string id="DisableReopenLastBrowsingSession">最終閲覧セッションを再度開くを無効にする</string>
      <string id="IE_ExplainDisableReopenLastBrowsingSession">このポリシー設定では、Internet Explorer 内でユーザーが最終閲覧セッションを再度開く機能にアクセスできるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にすると、ユーザーは最終閲覧セッションを再度開く機能を使用できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは最終閲覧セッションを再度開く機能を使用できます。</string>
      <string id="TurnOffPinnedSites">デスクトップの Internet Explorer でサイトの固定機能を無効にする</string>
      <string id="IE_ExplainTurnOffPinnedSites">このポリシー設定では、タスク バー、デスクトップ、エクスプローラーなどの固定できる場所にユーザーがサイトを固定できるかどうかを管理できます。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーはサイトを固定できません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーはサイトを固定できます。</string>
      <string id="EnterpriseModeEnable">[ツール] メニューからエンタープライズ モードを有効にして使用できるようにする</string>
      <string id="IE_ExplainEnterpriseModeEnable">このポリシー設定では、互換性の問題のある Web サイトに対して、ユーザーがエンタープライズ モードを有効にすることができるかどうかを決定します。オプションとして、ユーザーが [ツール] メニューを使用してエンタープライズ モードを有効にした場合に、その対象となった Web サイトに関するレポートを (ポスト メッセージを通じて) 受信する場所も指定できます。

このポリシー設定を有効にした場合、[ツール] メニューにエンタープライズ モードが表示され、ユーザーはエンタープライズ モードを有効にできます。この設定を有効にしてもレポートの場所を指定しなかった場合、ユーザーはエンタープライズ モードを使用できますが、レポートは通知されません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、メニュー オプションは表示されず、ユーザーが Web サイトをエンタープライズ モードで実行することはできません。</string>
      <string id="RestrictInternetExplorer">エンタープライズ モード サイト一覧に含まれていないすべてのサイトを Microsoft Edge に送信します</string>
      <string id="IE_ExplainRestrictInternetExplorer">この設定では、Microsoft Edge でエンタープライズ モード サイト一覧に含まれていないすべてのサイトを開くかどうかを決定できます。この設定を使用する場合は、"管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Internet Explorer\エンタープライズ モード IE の Web サイト一覧を使用する" ポリシー設定を有効にし、エンタープライズ モード サイト一覧に少なくとも 1 つのサイトを含める必要もあります。

この設定を有効にすると、エンタープライズ モード サイト一覧に含まれていないすべてのサイトが Microsoft Edge で自動的に開かれます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、現在アクティブなブラウザーに基づいてすべてのサイトが開かれます。

メモ: "管理用テンプレート\Windows コンポーネント\Microsoft Edge\すべてのイントラネット サイトを Internet Explorer 11 に送る" ポリシー設定も有効にしている場合は、引き続きすべてのイントラネット サイトが Internet Explorer 11 で開かれます。</string>
      <string id="ShowMessageWhenOpeningSitesInMicrosoftEdge">エンタープライズ モードを使用して Microsoft Edge でサイトを開くときにメッセージを表示する</string>
      <string id="IE_ExplainShowMessageWhenOpeningSitesInMicrosoftEdge">このポリシー設定では、Microsoft Edge のエンタープライズ モードでサイトが開かれたことを示す追加ページを Internet Explorer 11 で従業員に表示するかどうかを指定できます。

この設定を有効にした場合は、Microsoft Edge のエンタープライズ モードでサイトが開かれたことを示す追加ページが Internet Explorer 11 で従業員に表示されます。

この設定を無効にした場合または構成しなかった場合、追加ページは表示されずアプリの既定動作が実行されます。</string>
      <string id="NeedEdgeBrowser">リダイレクトされたサイトを開くために使用する Microsoft Edge のチャネルを構成します</string>
      <string id="IE_ExplainNeedEdgeBrowser">リダイレクトされたサイトを開くために、Microsoft Edge のバージョンを最大 3 つ (優先順に) 構成できます。このポリシーは、Internet Explorer 11 から Microsoft Edge にサイトをリダイレクトするように設定されている環境で使用します。選択したバージョンがデバイスにインストールされていない場合、その設定はバイパスされます。

Microsoft Edge* の次期バージョンの Windows Update と Microsoft Edge 安定チャネルの両方がインストールされている場合、動作は次のようになります。
- このポリシーを無効にするか、未構成にした場合、Microsoft Edge 安定チャネルが使用されます。これが既定の動作です。
- このポリシーを有効にすると、リダイレクトされたサイトを次のうち最大 3 つのチャネルで開くように構成できます。
    1 = Microsoft Edge 安定
    2 = Microsoft Edge Beta version 77 またはそれ以降
    3 = Microsoft Edge Dev version 77 またはそれ以降
    4 = Microsoft Edge Canary version 77 またはそれ以降

Microsoft Edge* の次期バージョンの Windows Update がインストールされていない場合、または Microsoft Edge 安定チャネルがインストールされていない場合、動作は次のようになります。
- このポリシーを無効にするか、未構成にした場合、Microsoft Edge version 45 またはそれ以前が自動的に使用されます。これが既定の動作です。
- このポリシーを有効にすると、リダイレクトされたサイトを次のうち最大 3 つのチャネルで開くように構成できます。
    0 = Microsoft Edge version 45 またはそれ以前
    1 = Microsoft Edge 安定
    2 = Microsoft Edge Beta version 77 またはそれ以降
    3 = Microsoft Edge Dev version 77 またはそれ以降
    4 = Microsoft Edge Canary version 77 またはそれ以降

*無効にする方法を含めて Microsoft Edge の次期バージョンの Windows Update については、https://go.microsoft.com/fwlink/?linkid=2102115 を参照してください。この更新は Windows 10 version 1709 およびそれ以降にのみ適用されます。</string>
      <string id="NeedEdgeBrowserChoice_None"></string>
      <string id="NeedEdgeBrowserChoice_ChromiumStable">Microsoft Edge Stable</string>
      <string id="NeedEdgeBrowserChoice_ChromiumBeta">Microsoft Edge Beta version 77 またはそれ以降</string>
      <string id="NeedEdgeBrowserChoice_ChromiumDev">Microsoft Edge Dev version 77 またはそれ以降</string>
      <string id="NeedEdgeBrowserChoice_ChromiumCanary">Microsoft Edge Canary version 77 またはそれ以降</string>
      <string id="NeedEdgeBrowserChoice_EdgeHTML">Microsoft Edge version 45 またはそれ以前</string>
      <string id="KeepIntranetSitesInInternetExplorer">Internet Explorer ですべてのイントラネット サイトを保持する</string>
      <string id="IE_ExplainKeepIntranetSitesInInternetExplorer">Internet Explorer 以外のブラウザーでイントラネット サイトが開かれないようにします。ただし、このポリシーは、"エンタープライズ モード サイト一覧に含まれていないすべてのサイトを Microsoft Edge に送信します" ('RestrictIE') ポリシーが有効になっていない場合は無効です。

このポリシーを有効にした場合、すべてのイントラネット サイトが Internet Explorer 11 で開かれます。唯一の例外は、エンタープライズ モード サイト一覧にリストされているサイトです。

このポリシーを無効にした場合、または構成しなかった場合、すべてのイントラネット サイトは自動的に Microsoft Edge で開かれます。

このポリシーと、"すべてのイントラネット サイトを Internet Explorer に送る" ('SendIntranetToInternetExplorer') ポリシーの同期を保つことを強くお勧めします。さらに、イントラネット サイトに Microsoft Edge との互換性に関する既知の問題がある場合にのみ、このポリシーを有効にすることをお勧めします。

関連ポリシー:
- すべてのイントラネット サイトを Internet Explorer に送る ('SendIntranetToInternetExplorer')
- エンタープライズ モード サイト一覧に含まれていないすべてのサイトを Microsoft Edge に送信します ('RestrictIE')

このポリシーを他の関連するポリシーと共に使用して、組織に最適な構成を作成する方法の詳細については、https://go.microsoft.com/fwlink/?linkid=2094210 を参照してください。</string>
      <string id="AllowSaveTargetAsInIEMode">Internet Explorer モードで "対象をファイルに保存" を許可する</string>
      <string id="IE_ExplainAllowSaveTargetAsInIEMode">このポリシー設定を使用すると、管理者は Internet Explorer モードの [対象をファイルに保存] コンテキストメニューを有効にすることができます。

このポリシーを有効にした場合、[対象をファイルとして保存] は Internet Explorer モードのショートカットメニューに表示され、Internet Explorer と同じように作業できます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、[対象をファイルに保存] は Internet Explorer モードのショートカットメニューに表示されません。

詳細については、https://go.microsoft.com/fwlink/?linkid=2102115 を参照してください。</string>
      <string id="EnableGlobalWindowListInIEMode">Internet Explorer モードでグローバル ウィンドウリストを有効にする</string>
      <string id="IE_ExplainEnableGlobalWindowListInIEMode">この設定では、Internet Explorer モードでグローバル ウィンドウの一覧を使用して、他のアプリケーションと状態を共有できるようにします。
この設定は、Internet Explorer 11 がスタンドアロン ブラウザーとして無効になっている場合にのみ有効になります。

このポリシーを有効にした場合、Internet Explorer モードではグローバル ウィンドウの一覧が使用されます。

このポリシーを無効にした場合、または構成しなかった場合、Internet Explorer モードでは引き続き別のウィンドウの一覧が保持されます。

Internet Explorer モードの詳細については、https://go.microsoft.com/fwlink/?linkid=2102921を参照してください
スタンドアロン ブラウザーとして Internet Explorer 11 を無効にする方法の詳細については、https://go.microsoft.com/fwlink/?linkid=2168340を参照してください</string>
      <string id="EnableExtendedIEModeHotkeys">Internet Explorer モードで拡張ホットキーを有効にする</string>
      <string id="IE_ExplainEnableExtendedIEModeHotkeys">このポリシー設定を使用すると、管理者は "Ctrl+S" のように "名前を付けて保存" 機能を使用して、Microsoft Edge Internet Explorer の拡張モード ホットキーを有効にすることができます。

このポリシーを有効にした場合、 Internet Explorer モードで拡張ホットキー機能が有効になり、Internet Explorer と同様の作業ができます。

このポリシーを無効にした場合、または構成しなかった場合は、Internet Explorer モードでは拡張ホットキーは動作しません。

詳細については、「https://go.microsoft.com/fwlink/?linkid=2102115」を参照してください。</string>
      <string id="AllowLegacyURLFields">インターネット ショートカット ファイルのレガシ機能を許可する</string>
      <string id="IE_ExplainAllowLegacyURLFields">このポリシー設定を使用すると、WorkingDirectory フィールドやプラグ可能なプロトコル処理などの無効な機能をインターネット ショートカット ファイルで使用できます。

このポリシーを有効にした場合、インターネット ショートカット ファイルの無効な機能が再度有効になります。

このポリシーを無効にした場合、または構成しなかった場合は、WorkingDirectory フィールドやプラグ可能なプロトコル処理などのインターネット ショートカット ファイルの一部の機能が無効になります。</string>
      <string id="ResetZoomForDialogInIEMode">Internet Explorer モードの HTML ダイアログのズームを既定にリセットする</string>
      <string id="IE_ExplainResetZoomForDialogInIEMode">このポリシー設定を使用すると、管理者は、Internet Explorer モードで HTML ダイアログのズームを既定値にリセットできます。

このポリシーを有効にした場合、Internet Explorer モードの HTML ダイアログのズームは親ページから引き継がれません。

このポリシーを無効にした場合、または構成しなかった場合、Internet Explorer モードの HTML ダイアログのズームは、親ページのズームに基づいて設定されます。

詳細については、https://go.microsoft.com/fwlink/?linkid=2220107 を参照してください</string>
      <string id="DisableInternetExplorerApp">Internet Explorer 11 をスタンドアロンブラウザーとして無効にする</string>
      <string id="IE_ExplainDisableInternetExplorerApp">このポリシーを使用すると、Internet Explorer をスタンドアロン ブラウザーとして起動することを制限できます。

このポリシーを有効にすると、次のことが行われます。
- Internet Explorer 11 がスタンドアロン ブラウザーとして起動されないようにする。
- Internet Explorer の使用を Microsoft Edge のネイティブの Internet Explorer モードに制限する。
- Internet Explorer 11 の起動が試みられた場合、それを Microsoft Edge 安定チャネル ブラウザーにリダイレクトする。
- Internet Explorer 11 にリダイレクトするその他のポリシーがある場合、それらを上書きする。

このポリシーを有効にしても、COM 自動化を使用して Internet Explorer 11 を起動することは引き続き許可されます。Internet Explorer 11 の COM 自動化の起動を無効にするには、"Internet Explorer 11 COM 自動化を無効にする" グループ ポリシーを使用します。

このポリシーを無効にした場合、または構成しなかった場合は、すべてのサイトが現在のアクティブなブラウザーの設定を使用して開かれます。注: このポリシーを有効にするには、Microsoft Edge 安定チャネルがインストールされている必要があります。</string>
      <string id="DisableInternetExplorerLaunchViaCOM">COM 自動化による Internet Explorer 11 の起動を無効にする</string>
      <string id="IE_ExplainDisableInternetExplorerLaunchViaCOM">このポリシーを使用すると、COM オートメーションを使用したインターネットエクスプローラーの起動を制限できます。

このポリシーを有効にすると、COM オートメーションを使用してインターネット エクスプローラー 11 を起動できなくなります。

このポリシーを無効にした場合、または構成しなかった場合は、インターネット エクスプローラー 11 COM オートメーションの起動が許可されます。</string>
      <string id="DisableIEAppDeprecationNotification">Internet Explorer 11 の提供終了通知を非表示にする</string>
      <string id="IE_ExplainDisableIEAppDeprecationNotification">このポリシー設定を使用すると、Internet Explorerが廃止される通知バーのアラームを表示するかどうかを管理できます。既定では、通知バーは Internet Explorer 11 に表示されます。

このポリシー設定を有効にした場合、通知バーは Internet Explorer 11 に表示されません。

このポリシー設定を無効にするか、未構成にした場合、通知バーは Internet Explorer 11 に表示されます。</string>
      <string id="NotifyDisableIEOptions_Never">しない</string>
      <string id="NotifyDisableIEOptions_Always">常時</string>
      <string id="NotifyDisableIEOptions_OncePerUser">ユーザーごとに 1 回</string>
      <string id="JScriptReplacement">JScript の代わりに JScript9Legacy を読み込んで、JScript を置き換えます。</string>
      <string id="IE_ExplainJScriptReplacement">このポリシー設定では、JScriptまたは JScript9Legacy を読み込むかどうかを指定します。
      
このポリシー設定を有効にした場合、または構成しなかった場合は、JScriptがインスタンス化されている場合に JScript9Legacy が読み込まれます。

このポリシーを無効にすると、JScriptが使用されます。</string>
      <string id="VerMgmtDisable">Internet Explorer の古い ActiveX コントロールのブロックを無効する</string>
      <string id="IE_ExplainVerMgmtDisable">このポリシー設定では、Internet Explorer で特定の古い ActiveX コントロールをブロックするかどうかを決定します。イントラネット ゾーンでは、古い ActiveX コントロールがブロックされません。

このポリシー設定を有効にした場合、Internet Explorer では、古い ActiveX コントロールのブロックが停止します。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、Internet Explorer では、引き続き特定の古い ActiveX コントロールがブロックされます。

詳細については、Internet Explorer TechNet ライブラリの古い ActiveX コントロールに関するページを参照してください。</string>
      <string id="VerMgmtAuditModeEnable">Internet Explorer で ActiveX コントロールのログ記録を有効にする</string>
      <string id="IE_ExplainVerMgmtAuditModeEnable">このポリシー設定では、Internet Explorer で ActiveX コントロールのログ情報を保存するかどうかを決定します。

このポリシー設定を有効にした場合、Internet Explorer では ActiveX コントロールの情報 (コントロールを読み込んだソース URI やコントロールがブロックされたかどうかなど) がローカル ファイルに記録されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、Internet Explorer では ActiveX コントロールの情報がログに記録されません。

"Internet Explorer の古い ActiveX コントロールのブロックを無効する" ポリシー設定または "特定のドメインで Internet Explorer の古い ActiveX コントロールのブロックを無効する" ポリシー設定に関係なく、このポリシー設定を有効または無効にできることに注意してください。

詳細については、Internet Explorer TechNet ライブラリの古い ActiveX コントロールに関するページを参照してください。</string>
      <string id="VerMgmtDomainAllowlist">特定のドメインで Internet Explorer の古い ActiveX コントロールのブロックを無効する</string>
      <string id="IE_ExplainVerMgmtDomainAllowlist">このポリシー設定を使用すると、Internet Explorer で古い ActiveX コントロールのブロックを停止するドメインの一覧を管理できます。イントラネット ゾーンでは、古い ActiveX コントロールがブロックされません。

このポリシー設定を有効にした場合、Internet Explorer で古い ActiveX コントロールがブロックされるドメインのカスタム リストを入力できます。各ドメインの入力形式は、次のいずれかのようにする必要があります。

1. "domain.name.TLD"。たとえば、*.contoso.com/* を含める場合は、"contoso.com" を使用します。
2. "hostname"。たとえば、http://example を含める場合は、"example" を使用します。
3. "file:///path/filename.htm"。たとえば、"file:///C:/Users/contoso/Desktop/index.htm" を使用します。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、一覧は削除され、Internet Explorer では、インターネット ゾーン内のすべてのドメインで特定の古い ActiveX コントロールが引き続きブロックされます。

詳細については、Internet Explorer TechNet ライブラリの古い ActiveX コントロールに関するページを参照してください。</string>
      <string id="VerMgmtDisableRunThisTime">Internet Explorer で古い ActiveX コントロールの [今回は実行] ボタンを削除する </string>
      <string id="IE_ExplainVerMgmtDisableRunThisTime">このポリシー設定を使用すると、Internet Explorer で [今回は実行] ボタンが表示されないようにして、ユーザーが特定の古い ActiveX コントロールを実行できないようにすることができます。

このポリシー設定を有効にした場合、Internet Explorer で古い ActiveX コントロールがブロックされるときに表示される警告メッセージに [今回は実行] ボタンが表示されなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、Internet Explorer で古い ActiveX コントロールがブロックされるときに表示される警告メッセージに [今回は実行] ボタンが表示されます。このボタンをクリックすると、ユーザーは古い ActiveX コントロールを 1 回実行できます。

詳細については、Internet Explorer TechNet ライブラリの古い ActiveX コントロールに関するページを参照してください。</string>
      <string id="EnterpriseModeSiteList">エンタープライズ モード IE の Web サイト一覧を使用する</string>
      <string id="IE_ExplainEnterpriseModeSiteList">このポリシー設定では、互換性の問題のために、標準モードではなくエンタープライズ モードの IE を使用して開く必要のある Web サイトの一覧の場所を指定します。この一覧をユーザーが編集することはできません。

このポリシー設定を有効にした場合、Internet Explorer は、指定の場所 (HKCU または HKLM\Software\policies\Microsoft\Internet Explorer\Main\EnterpriseMode) から Web サイト一覧をダウンロードし、指定されているすべての Web サイトをエンタープライズ モードで開きます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、Internet Explorer は、すべての Web サイトを標準モードで開きます。</string>
      <string id="CategoryGeneralPage">[全般] ページ</string>
      <string id="CategoryBrowsingHistory">閲覧の履歴</string>
      <string id="DefaultDomainCacheLimitInMB">Web サイトの既定の記憶域制限を設定する</string>
      <string id="IE_ExplainDefaultDomainCacheLimitInMB">このポリシー設定では、個々の Web サイトのインデックス付きデータベースおよびアプリケーション キャッシュに対するデータ記憶域制限を設定します。このポリシー設定を行うときは、キャッシュ制限を MB 単位で指定します。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer は、構成された記憶域制限を Web サイトが超えた場合に通知を表示します

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しない場合、ユーザーは、インデックス付きデータベースおよびアプリケーション キャッシュに対する既定のデータ記憶域制限を設定できます。</string>
      <string id="IndexedDB_AllowWebsiteDatabases">クライアント コンピューターにインデックス付きデータベースを格納することを Web サイトに許可する</string>
      <string id="IE_ExplainIndexedDB_AllowWebsiteDatabases">このポリシー設定を使用すると、Web サイトがクライアント コンピューターにインデックス付きデータベースのキャッシュ情報を格納することを許可できます。

このポリシー設定を有効にすると、Web サイトがクライアント コンピューターにインデックス付きデータベースを格納できるようになります。[Web サイト データの設定] の [Web サイトのキャッシュおよびデータベースを許可する] は使用できなくなります。

このポリシー設定を無効にすると、Web サイトはクライアント コンピューターにインデックス付きデータベースを格納できなくなります。[Web サイト データの設定] の [Web サイトのキャッシュおよびデータベースを許可する] は使用できなくなります。

このポリシー設定を構成しない場合、Web サイトはクライアント コンピューターにインデックス付きデータベースを格納できます。[Web サイト データの設定] の [Web サイトのキャッシュおよびデータベースを許可する] は使用可能になります。ユーザーは、Web サイトがコンピューターにデータを格納するのを許可するかどうかを選択できます。</string>
      <string id="IndexedDB_MaxTrustedDomainLimitInMB">個々のドメインのインデックス付きデータベースの記憶域制限を設定する</string>
      <string id="IE_ExplainIndexedDB_MaxTrustedDomainLimitInMB">このポリシー設定では、記憶域制限を超えることを認められている Web サイトのインデックス付きデータベースに対するデータ記憶域制限を設定します。インデックス付きデータベースのデータ記憶域制限は、"Web サイトに既定の記憶域制限を設定する" ポリシー設定によって設定されます。ドメインが 1 ドメインあたりのインデックス付きデータベースの記憶域制限を超えた場合、Internet Explorer から Web サイトにエラーが送信されます。ユーザーには通知は送信されません。このグループ ポリシーは、ユーザーに信頼されているドメインに対する最大データ記憶域制限を設定します。このポリシー設定を行うときは、キャッシュ制限を MB 単位で指定します。既定値は 500 MB です。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer は、ここで設定した上限に達するまで、信頼されているドメインがインデックス付きデータベースに格納するデータを追加するのを許可します。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しない場合、Internet Explorer は、すべてのインデックス付きデータベースに対して既定の最大記憶域制限を使用します。既定値は 500 MB です。</string>
      <string id="IndexedDB_TotalLimitInMB">すべてのドメインにインデックス付きデータベースの最大記憶域制限を設定する</string>
      <string id="IE_ExplainIndexedDB_TotalLimitInMB">このポリシー設定では、ユーザーのすべての結合インデックス付きデータベースに対するデータ記憶域制限を設定します。このポリシー設定を行うときは、記憶域制限を MB 単位で指定します。この制限に到達した場合は、Internet Explorer によってユーザーに通知が行われます。ユーザーは、インデックス付きデータベースを削除してから更新後のインデックス付きデータベースをコンピューターに保存する必要があります。すべてのインデックス付きデータベースの既定の最大記憶域制限は 4 GB です。

このポリシー設定を有効にすると、すべてのインデックス付きデータベースに対する最大記憶域制限を設定できます。既定値は 4 GB です。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しない場合、Internet Explorer は、すべてのインデックス付きデータベースに対して既定の最大記憶域制限を使用します。既定値は 4 GB です。</string>
      <string id="AppCache_AllowWebsiteCaches">クライアント コンピューターにアプリケーション キャッシュを格納することを Web サイトに許可する</string>
      <string id="IE_ExplainAppCache_AllowWebsiteCaches">このポリシー設定を使用すると、Web サイトがクライアント コンピューターのアプリケーション キャッシュにファイル リソースを格納することを許可できます。

このポリシー設定を有効にすると、Web サイトがクライアント コンピューターにアプリケーション キャッシュを格納できるようになります。[Web サイト データの設定] の [Web サイトのキャッシュおよびデータベースを許可する] は使用できなくなります。

このポリシー設定を無効にすると、Web サイトはクライアント コンピューターにアプリケーション キャッシュを格納できなくなります。[Web サイト データの設定] の [Web サイトのキャッシュおよびデータベースを許可する] は使用できなくなります。

このポリシー設定を構成しない場合、Web サイトはクライアント コンピューターにアプリケーション キャッシュを格納できます。[Web サイト データの設定] の [Web サイトのキャッシュおよびデータベースを許可する] は使用可能になります。ユーザーは、Web サイトがコンピューターにデータを格納するのを許可するかどうかを選択できます。</string>
      <string id="AppCache_MaxTrustedDomainLimitInMB">個々のドメインのアプリケーション キャッシュの記憶域制限を設定する</string>
      <string id="IE_ExplainAppCache_MaxTrustedDomainLimitInMB">このポリシー設定では、記憶域制限を超えることを認められている Web サイトのアプリケーション キャッシュに対するファイル記憶域制限を設定します。アプリケーション キャッシュのデータ記憶域制限は、"Web サイトに既定の記憶域制限を設定する" ポリシー設定によって設定されます。ドメインが 1 ドメインあたりのアプリケーション キャッシュの記憶域制限を超えた場合、Internet Explorer から Web サイトにエラーが送信されます。ユーザーには通知は表示されません。このグループ ポリシーは、ユーザーに信頼されているドメインに対する最大ファイル記憶域制限を設定します。このポリシー設定を行うときは、キャッシュ制限を MB 単位で指定します。既定値は 50 MB です。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer は、ここで設定した上限に達するまで、信頼されているドメインがアプリケーション キャッシュに格納するファイルを追加するのを許可します。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しない場合、Internet Explorer は、すべてのアプリケーション キャッシュに対して既定の最大記憶域制限を使用します。既定値は 50 MB です。</string>
      <string id="AppCache_TotalLimitInMB">すべてのドメインにアプリケーション キャッシュの最大記憶域制限を設定する</string>
      <string id="IE_ExplainAppCache_TotalLimitInMB">このポリシー設定では、ユーザーのすべての結合アプリケーション キャッシュに対するファイル記憶域制限を設定します。このポリシー設定を行うときは、記憶域制限を MB 単位で指定します。この制限に到達した場合は、Internet Explorer によってユーザーに通知が行われます。ユーザーは、アプリケーション キャッシュを削除してから更新後のアプリケーション キャッシュをコンピューターに保存する必要があります。すべてのアプリケーション キャッシュの既定の最大記憶域制限は 1 GB です。

このポリシー設定を有効にすると、すべてのアプリケーション キャッシュに対する最大記憶域制限を設定できます。既定値は 1 GB です。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しない場合、Internet Explorer は、すべてのアプリケーション キャッシュに対して既定の最大記憶域制限を使用します。既定値は 1 GB です。</string>
      <string id="AppCache_GarbageCollectionThresholdInDays">個々のドメインのアプリケーション キャッシュの有効期限を設定する</string>
      <string id="IE_ExplainAppCache_GarbageCollectionThresholdInDays">このポリシー設定では、非アクティブなアプリケーション キャッシュが削除されるまでの日数を設定します。有効期限の前に使用されたアプリケーション キャッシュは、自動的には削除されません。このポリシー設定を行うときは、有効期限を日数で指定します。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer は、ここで設定した有効期限内に使用されなかったアプリケーション キャッシュを削除します。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しない場合、Internet Explorer は、すべてのアプリケーション キャッシュに対して既定のアプリケーション キャッシュの有効期限を使用します。既定値は 30 日です。</string>
      <string id="AppCache_ManifestResourceQuota">アプリケーション キャッシュのリソース リストの最大サイズを設定する</string>
      <string id="IE_ExplainAppCache_ManifestResourceQuota">このポリシー設定では、アプリケーション キャッシュに関連付けられているマニフェスト ファイルで指定できるリソース エントリの最大数を設定します。アプリケーション キャッシュに関連付けられているマニフェストが、許可されたリソース (マニフェストを参照したページを含む) の数を超えた場合は、Internet Explorer によって Web サイトにエラーが送信されます。ユーザーには通知は表示されません。このポリシー設定を行うときは、リソース制限を数値で指定します。既定値は 1,000 リソースです。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer は、マニフェスト ファイルに含まれているリソース (マニフェストを参照したページを含む) の数がここで設定した制限以下であるアプリケーション キャッシュの作成を許可します。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しない場合、Internet Explorer は、すべてのアプリケーション キャッシュに対してアプリケーション キャッシュにおける既定の最大リソース リスト サイズを使用します。既定値は 1,000 リソースです。</string>
      <string id="AppCache_ManifestSingleResourceQuotaInMB">アプリケーション キャッシュの個々のリソースの最大サイズを設定する</string>
      <string id="IE_ExplainAppCache_ManifestSingleResourceQuotaInMB">このポリシー設定では、マニフェスト ファイルに含まれる個々のリソース ファイルの最大サイズを設定します。アプリケーション キャッシュの作成には、マニフェスト ファイルが使用されます。マニフェストに含まれるファイルが許可されたサイズを超えた場合、Internet Explorer から Web サイトにエラーが送信されます。ユーザーには通知は表示されません。このポリシー設定を行うときは、リソース サイズ制限を MB 単位で指定します。既定値は 50 MB です。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer は、個別のマニフェスト ファイルのエントリがここで設定したサイズ以下であるアプリケーション キャッシュの作成を許可します。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しない場合、Internet Explorer は、すべてのアプリケーション キャッシュのリソースに対してアプリケーション キャッシュの個々のリソースにおける既定のサイズを使用します。既定値は 50 MB です。</string>
      <string id="ContinuousBrowsing">最後の閲覧セッションのタブから Internet Explorer を開始する</string>
      <string id="IE_ExplainContinuousBrowsing">このポリシー設定では、新しい閲覧セッションが開始されたときの Internet Explorer の表示について構成します。既定では、Internet Explorer にはホーム ページが表示されます。Internet Explorer 10 では、最後の閲覧セッションのタブを表示した状態で新しい閲覧セッションを開始できます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer は、最後の閲覧セッションのタブから新しい閲覧セッションを開始します。ユーザーは、新しい閲覧セッションをホーム ページから開始するようにこのオプションを変更することはできません。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer は、ホーム ページから新しい閲覧セッションを開始します。ユーザーは、新しい閲覧セッションを最後の閲覧セッションのタブから開始するようにこのオプションを変更することはできません。

このポリシー設定を構成しない場合、Internet Explorer はホーム ページから開始します。ユーザーは、新しい閲覧セッションを最後の閲覧セッションのタブから開始するようにこのオプションを変更することができます。</string>
      <string id="DefaultTilesView">デスクトップの Internet Explorer タイルを開く</string>
      <string id="IE_ExplainDefaultTilesView">このポリシー設定により、Internet Explorer はデスクトップの Internet Explorer タイルを開くようになります。

このポリシー設定により、Internet Explorer はデスクトップだけの Internet Explorer タイルを開くようになります。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer はデスクトップのタイルを開きません。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーは Internet Explorer タイルを開く形式を選択できます。
</string>
      <string id="DefaultLinksView">Internet Explorer でリンクを開く形式を設定する</string>
      <string id="IE_ExplainDefaultLinksView">このポリシー設定により、Internet Explorer でどのようにリンクを開くか (Internet Explorer が決定、常時、Internet Explorer 内、または常時、デスクトップの Internet Explorer 内) を選択できます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer は選択された設定を強制します。ユーザーは設定を変更できません。

このポリシー設定を無効にする場合、または構成しない場合、ユーザーは Internet Explorer で開くリンクの形式を選択できます。</string>
      <string id="DefaultView_Desktop">常にデスクトップの Internet Explorer を使用する</string>
      <string id="DefaultView_Immersive">常に Internet Explorer を使用する</string>
      <string id="DefaultView_Contextual">Internet Explorer で自動的に判定する</string>
      <string id="EnableAutoUpgrade">最新バージョンの Internet Explorer を自動的にインストールする</string>
      <string id="IE_ExplainEnableAutoUpgrade">このポリシー設定により、最新の Internet Explorer があれば、これを自動的にインストールするように構成されます。

このポリシー設定を有効にすると、Internet Explorer の自動アップグレードがオンになります。

このポリシー設定を無効にすると、Internet Explorer 自動アップグレードがオフになります。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーは [バージョン情報] ダイアログから自動更新のオン/オフを切り替えることができます。

メモ: Windows 10 Version 1703 以降、このポリシーは使用されなくなります。</string>
      <string id="TurnOffFormatDetectionPhone">電話番号の検出を無効にする</string>
      <string id="TurnOffFormatDetectionPhone_Explain">このポリシー設定では、電話番号を認識して、システムの既定の電話アプリケーションを起動できるハイパーリンクに変えるかどうかを決定します。

このポリシー設定を有効にすると、電話番号の検出が無効になります。ユーザーは、この設定を変更できません。

このポリシー設定を無効にすると、電話番号の検出が有効になります。ユーザーは、この設定を変更できません。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーは、Internet Explorer の設定を使用して、この動作の有効と無効を切り替えることができます。既定で有効になっています。</string>
      <string id="SiteDiscoveryEnableXML">サイト探索 XML 出力を有効にする</string>
      <string id="SiteDiscoveryEnableWMI">サイト探索 WMI 出力を有効にする</string>
      <string id="SiteDiscoveryDomainAllowList">サイト探索の出力をドメインで制限する</string>
      <string id="SiteDiscoveryZoneAllowList">サイト探索の出力をゾーンで制限する</string>
      <string id="IE_Explain_SiteDiscoveryEnableXML">このポリシー設定を使って、Internet Explorer サイト探索ツールキット (SDTK) の XML 出力機能を管理できます。この機能を有効にすると、このポリシーを設定した時点で指定した場所にある XML ファイルに、収集されたデータが書き込まれます。無効にすると、XML ファイルにデータが書き込まれません。この設定を有効にしても、無効にしても、SDTK で使用できるその他の出力方法に影響することはありません。</string>
      <string id="IE_Explain_SiteDiscoveryEnableWMI">このポリシー設定を使って、Internet Explorer サイト探索ツールキット (SDTK) の WMI 出力機能を管理できます。この機能を有効にすると、収集されたデータが WMI クラスに書き込まれ、それをクライアント管理ソリューション (SCCM) またはその他の手段を使って集約することができます。無効にすると、WMI クラスにデータが書き込まれません。この設定を有効にしても、無効にしても、SDTK で使用できるその他の出力方法に影響することはありません。</string>
      <string id="IE_Explain_SiteDiscoveryDomainAllowList">このポリシー設定を使って、Internet Explorer サイト探索ツールキット (SDTK) の探索機能の対象となるドメインを制御できます。この機能を有効にした場合、ポリシーで構成されているドメインに含まれるサイトからデータが収集されます。無効にした場合、または構成しなかった場合、すべてのドメインがサイト探索の対象となります。このポリシーは、サイト探索の対象となるサイトを制御する他のポリシーと組み合わせて使用することができます。

Internet Explorer サイト探索ツールキットのデータ収集の対象となるドメインを構成するには、次のように、テキスト ボックスで 1 行につき 1 つのドメインを追加します。

microsoft.sharepoint.com
outlook.com
onedrive.com
timecard.contoso.com
LOBApp.contoso.com</string>
      <string id="IE_Explain_SiteDiscoveryZoneAllowList">このポリシー設定を使用して、Internet Explorer サイト探索ツールキット (SDTK) の探索機能の対象となるサイト ゾーンを制御できます。この機能を有効にした場合、ポリシーで構成されているゾーンに含まれるサイトからデータが収集されます。無効にした場合、または構成しなかった場合、すべてのゾーンがサイト探索の対象となります。このポリシーは、サイト探索の対象となるサイトを制御する他のポリシーと組み合わせて使用することができます。

サイト探索の対象となるゾーンを構成するために、選択したゾーンに基づいてバイナリ値が生成されます。ポリシーでこの値を指定するには、次のように、数値の 10 進表記を使います。

• 2 - イントラネット サイト ゾーンのみ
  バイナリ表記 - 00010
	• 0 - 制限付きサイト ゾーン
	• 0 - インターネット ゾーン
	• 0 - 信頼済みサイト ゾーン
	• 1 - ローカル イントラネット ゾーン
	• 0 - ローカル コンピューター ゾーン
• 6 - イントラネットおよび信頼済みサイト ゾーンのみ
  バイナリ表記 - 00110
	• 0 - 制限付きサイト ゾーン
	• 0 - インターネット ゾーン
	• 1 - 信頼済みサイト ゾーン
	• 1 - ローカル イントラネット ゾーン
	• 0 - ローカル コンピューター ゾーン
• 22 - 信頼済みサイト ゾーン、イントラネット ゾーン、制限付きサイト ゾーンのみ
  バイナリ表記 - 10110
	• 1 - 制限付きサイト ゾーン
	• 0 - インターネット ゾーン
	• 1 - 信頼済みサイト ゾーン
	• 1 - ローカル イントラネット ゾーン
	• 0 - ローカル コンピューター ゾーン</string>
      <string id="VersionListAutomaticDownloadDisable">ActiveX VersionList の自動ダウンロードを無効にする</string>
      <string id="IE_Explain_VersionListAutomaticDownloadDisable">この設定によって、Microsoft の更新されたバージョンの VersionList.XML を IE で自動的にダウンロードするかどうかが決まります。IE ではこのファイルを使って、ActiveX コントロールの読み込みを停止するかどうかを判別します。

この設定を有効にすると、IE では、更新されたバージョンの VersionList.XML がダウンロードされなくなります。この自動ダウンロードを無効にすると、最新のものではない ActiveX コントロールをブロックする機能が遮断されます。このため、新しく検出された古いコントロールでバージョン一覧を更新できず、コンピューターのセキュリティが損なわれる可能性があります。

この設定を無効にした場合、またはこの設定を構成しなかった場合、IE は引き続き更新されたバージョンの VersionList.XML をダウンロードします。

詳しくは、Internet Explorer TechNet ライブラリの「古い ActiveX コントロールのブロック」をご覧ください。</string>
      <string id="DisableHTMLApplication">HTML アプリケーションを無効にする</string>
      <string id="DisableHTMLApplication_Explain">このポリシー設定では、HTML アプリケーション (HTA ファイル) の実行をブロックするか許可するか指定します。

このポリシー設定を有効にすると、HTML アプリケーション (HTA ファイル) の実行がブロックされます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、HTML アプリケーション (HTA ファイル) の実行が許可されます。</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="VerMgmtDomainAllowlist_1">
        <listBox refId="DomainList">ドメインの許可リスト</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="AddonManagement_AddOnList_1">
        <listBox refId="AddOnList">アドオンの一覧</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="AnchorColorHoverPol">
        <textBox refId="AnchorColorHover">
          <label>ポイント時の色</label>
          <defaultValue>255,0,0</defaultValue>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="Audio_Video_Player">
        <checkBox refId="ActiveMovie_Control">ActiveMovie コントロール</checkBox>
        <checkBox refId="Media_Control">メディア コントロール</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="BackgroundColorPol">
        <textBox refId="BackgroundColor">
          <label>背景の色</label>
          <defaultValue>192,192,192</defaultValue>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="Carpoint">
        <checkBox refId="CarPoint_AutoPricer_Control">CarPoint AutoPricer コントロール</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="CodeDownloadPol">
        <textBox refId="Path">
          <label>パス</label>
          <defaultValue>CODEBASE</defaultValue>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="ControlPanel_SendIDNNames_1">
        <dropdownList refId="SelectIDNBehavior" noSort="true" defaultItem="1">希望する動作を選択してください</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="ControlPanel_UTF8URLQuery_1">
        <dropdownList refId="SelectUTF8URLQueryBehavior" noSort="true" defaultItem="0">希望する動作を選択してください</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="Customized_UserAgent_String_1">
        <textBox refId="EnterIEVersionPrompt">
          <label>IE バージョン文字列を入力してください</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="DHTMLEdit">
        <checkBox refId="DHTMLEdit">DHTML 編集コントロール</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="Disable_Managing_Phishing_Filter_1">
        <dropdownList refId="PhishingOptions">フィッシング フィルター モードを選択してください</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="Disable_Managing_Safety_Filter_IE8">
        <dropdownList refId="IE8SafetyFilterOptions">Internet Explorer 8 の SmartScreen フィルター モードの選択</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="Disable_Managing_Safety_Filter_IE9">
        <dropdownList refId="IE9SafetyFilterOptions">SmartScreen フィルター モードの選択</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="EnterpriseModeEnable_1">
        <textBox refId="EnterReportBackPrompt">
          <label>ユーザーがエンタープライズ モードを有効にして使用した場合に、その対象となった Web サイトに関するレポートを受信する場所 (URL) を入力してください</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="EnterpriseModeSiteList_1">
        <textBox refId="EnterSiteListPrompt">
          <label>エンタープライズ モード IE の Web サイト一覧の場所 (URL) を入力してください</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="Flash">
        <checkBox refId="Flash">Shockwave Flash</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="FontSize">
        <dropdownList refId="FontSizeDefault" noSort="true" defaultItem="2">既定サイズ</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="HelpAbout128Pol">
        <textBox refId="HelpAbout128Link">
          <label>暗号強度の更新情報の URL:</label>
          <defaultValue>http://www.microsoft.com/isapi/redir.dll?prd=ie&amp;ar=128bit</defaultValue>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="IESF_NPLRest_InternetZone_1">
        <listBox refId="IESF_NPLRestrictionsList">このゾーンで制限されるプロトコルを入力してください。</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="IESF_Policy_BinaryBehaviorAdminAllow_1">
        <listBox refId="IESF_BinaryBehaviorAdminAllow">許可されるビヘイビアーをここに入力してください。</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="IESF_PolicyProcessList_1">
        <listBox refId="IESF_PartnameProcessList">プロセスの一覧:</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="Investor">
        <checkBox refId="InvestorChart_Control">MSN Investor チャート コントロール</checkBox>
        <checkBox refId="MS_Investor_Ticker">MS Investor Ticker</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_Policy_AddressStatusBar_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2104" noSort="true" defaultItem="0">アドレス バーまたはステータス バーのないウィンドウを開く</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyOnlyAllowApprovedDomainsToUseActiveXWithoutPrompt_DefaultOn">
        <dropdownList refId="IZ_Partname120b" noSort="true" defaultItem="0">許可されたドメインにのみ、警告なしで ActiveX を使用することを認める</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyOnlyAllowApprovedDomainsToUseActiveXWithoutPrompt_DefaultOff">
        <dropdownList refId="IZ_Partname120b" noSort="true" defaultItem="1">許可されたドメインにのみ、警告なしで ActiveX を使用することを認める</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyAllowTDCControl_DefaultOn">
        <dropdownList refId="IZ_Partname120c" noSort="true" defaultItem="0">TDC ActiveX コントロールの使用を承認済みのドメインにのみ許可する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyAllowTDCControl_DefaultOff">
        <dropdownList refId="IZ_Partname120c" noSort="true" defaultItem="1">TDC ActiveX コントロールの使用を承認済みのドメインにのみ許可する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_Policy_AllowDynsrcPlayback_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname120A" noSort="true" defaultItem="0">古いバージョンのメディア プレーヤーを使用する Web ページでビデオおよびアニメーションを許可する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_Policy_AllowScriptlets_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1209" noSort="true" defaultItem="0">スクリプトレット</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_Policy_FirstRunOptIn_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1208" noSort="true" defaultItem="0">最初の実行時のオプトイン</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_Policy_LocalPathForUpload_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname160A" noSort="true" defaultItem="0">ファイルをサーバーにアップロードするときにローカル ディレクトリ パスを含める</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_Policy_Phishing">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2301" noSort="true" defaultItem="0">SmartScreen フィルター機能を使う</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_Policy_ScriptPrompt_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2105" noSort="true" defaultItem="0">スクリプト化されたウィンドウを使って情報の入力を求める</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_Policy_ScriptStatusBar_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2103" noSort="true" defaultItem="0">スクリプトを介したステータス バーの更新</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_Policy_TurnOnProtectedMode_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2500" noSort="true" defaultItem="0">保護モード</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyTurnOnXSSFilter_DefaultOn">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1409" noSort="true" defaultItem="0">クロスサイト スクリプト (XSS) フィルターを有効にする</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyTurnOnXSSFilter_DefaultOff">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1409" noSort="true" defaultItem="1">クロスサイト スクリプト (XSS) フィルターを有効にする</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_Policy_UnsafeFiles_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1806" noSort="true" defaultItem="0">プログラムと安全でないファイルの起動</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_Policy_WebBrowserApps">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2400" noSort="true" defaultItem="0">XAML ブラウザー アプリケーション</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_Policy_WebBrowserControl_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1206" noSort="true" defaultItem="0">Internet Explorer Web ブラウザー コントロール</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_Policy_WinFXRuntimeComponent">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2600" noSort="true" defaultItem="0">.NET Framework セットアップ</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_Policy_XAML">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2402" noSort="true" defaultItem="0">XAML ファイル</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_Policy_XPS">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2401" noSort="true" defaultItem="0">XPS ドキュメント</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyAccessDataSourcesAcrossDomains_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1406" noSort="true" defaultItem="1">ドメイン間でのデータ ソースのアクセス</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyAccessDataSourcesAcrossDomains_10">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1406" noSort="true" defaultItem="0">ドメイン間でのデータ ソースのアクセス</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyAccessDataSourcesAcrossDomains_3">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1406" noSort="true" defaultItem="2">ドメイン間でのデータ ソースのアクセス</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyActiveScripting_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1400" noSort="true" defaultItem="0">アクティブ スクリプトの許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyActiveScripting_10">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1400" noSort="true" defaultItem="2">アクティブ スクリプトの許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyActiveScripting_7">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1400" noSort="true" defaultItem="1">アクティブ スクリプトの許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyAllowMETAREFRESH_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1608" noSort="true" defaultItem="0">ページの自動読み込み</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyAllowMETAREFRESH_7">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1608" noSort="true" defaultItem="1">ページの自動読み込み</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyAllowPasteViaScript_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1407" noSort="true" defaultItem="0">スクリプトによる貼り付け処理の許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyAllowPasteViaScript_7">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1407" noSort="true" defaultItem="1">スクリプトによる貼り付け処理の許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyBinaryBehaviors_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2000" noSort="true" defaultItem="0">バイナリ ビヘイビアーとスクリプト ビヘイビアーの許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyBinaryBehaviors_10">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2000" noSort="true" defaultItem="1">バイナリ ビヘイビアーとスクリプト ビヘイビアーの許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyBinaryBehaviors_7">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2000" noSort="true" defaultItem="2">バイナリ ビヘイビアーとスクリプト ビヘイビアーの許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyBlockPopupWindows_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1809" noSort="true" defaultItem="0">ポップアップ ブロックの使用</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyBlockPopupWindows_10">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1809" noSort="true" defaultItem="1">ポップアップ ブロックの使用</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyDisplayMixedContent_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1609" noSort="true" defaultItem="2">混在したコンテンツを表示する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyDownloadSignedActiveX_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1001" noSort="true" defaultItem="2">署名済み ActiveX コントロールのダウンロード</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyDownloadSignedActiveX_10">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1001" noSort="true" defaultItem="0">署名済み ActiveX コントロールのダウンロード</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyDownloadSignedActiveX_7">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1001" noSort="true" defaultItem="1">署名済み ActiveX コントロールのダウンロード</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyDownloadUnsignedActiveX_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1004" noSort="true" defaultItem="1">未署名の ActiveX コントロールのダウンロード</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyDownloadUnsignedActiveX_5">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1004" noSort="true" defaultItem="2">未署名の ActiveX コントロールのダウンロード</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyDownloadUnsignedActiveX_9">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1004" noSort="true" defaultItem="0">未署名の ActiveX コントロールのダウンロード</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyDropOrPasteFiles_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1802" noSort="true" defaultItem="0">ファイルのドラッグ/ドロップ、またはコピー/貼り付けの許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyDropOrPasteFiles_7">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1802" noSort="true" defaultItem="2">ファイルのドラッグ/ドロップ、またはコピー/貼り付けの許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyRenderLegacyFilters_DefaultEnable">
        <dropdownList refId="IZ_Partname270B" noSort="true" defaultItem="0">レガシ フィルターを表示する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyRenderLegacyFilters_DefaultDisable">
        <dropdownList refId="IZ_Partname270B" noSort="true" defaultItem="1">レガシ フィルターを表示する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyFileDownload_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1803" noSort="true" defaultItem="0">ファイルのダウンロードの許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyFileDownload_7">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1803" noSort="true" defaultItem="1">ファイルのダウンロードの許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyFontDownload_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1604" noSort="true" defaultItem="0">フォントのダウンロードの許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyFontDownload_7">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1604" noSort="true" defaultItem="2">フォントのダウンロードの許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyInstallDesktopItems_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1800" noSort="true" defaultItem="2">デスクトップ項目のインストールの許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyInstallDesktopItems_10">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1800" noSort="true" defaultItem="0">デスクトップ項目のインストールの許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyInstallDesktopItems_7">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1800" noSort="true" defaultItem="1">デスクトップ項目のインストールの許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyInternetZoneLockdownTemplate_1">
        <dropdownList refId="IZ_PartnameInternetZoneLockdownTemplate" noSort="true" defaultItem="2">ロックダウンされたインターネット</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyInternetZoneTemplate_1">
        <dropdownList refId="IZ_PartnameInternetZoneTemplate" noSort="true" defaultItem="2">インターネット</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyIntranetZoneLockdownTemplate_1">
        <dropdownList refId="IZ_PartnameIntranetZoneLockdownTemplate" noSort="true" defaultItem="1">ロックダウンされたイントラネット</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyIntranetZoneTemplate_1">
        <dropdownList refId="IZ_PartnameIntranetZoneTemplate" noSort="true" defaultItem="1">イントラネット</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyJavaPermissions_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1C00" noSort="true" defaultItem="0">Java のアクセス許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyJavaPermissions_10">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1C00" noSort="true" defaultItem="4">Java のアクセス許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyJavaPermissions_3">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1C00" noSort="true" defaultItem="1">Java のアクセス許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyJavaPermissions_5">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1C00" noSort="true" defaultItem="2">Java のアクセス許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyLaunchAppsAndFilesInIFRAME_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1804" noSort="true" defaultItem="2">IFRAME のアプリケーションとファイルの起動</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyLaunchAppsAndFilesInIFRAME_10">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1804" noSort="true" defaultItem="0">IFRAME のアプリケーションとファイルの起動</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyLaunchAppsAndFilesInIFRAME_7">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1804" noSort="true" defaultItem="1">IFRAME のアプリケーションとファイルの起動</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyLocalMachineZoneLockdownTemplate_1">
        <dropdownList refId="IZ_PartnameLocalMachineZoneLockdownTemplate" noSort="true" defaultItem="4">ロックダウンされたローカル コンピューター ゾーン</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyLocalMachineZoneTemplate_1">
        <dropdownList refId="IZ_PartnameLocalMachineZoneTemplate" noSort="true" defaultItem="0">ローカル マシン ゾーン</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyLogon_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1A00" noSort="true" defaultItem="1">ログオンのオプション</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyLogon_10">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1A00" noSort="true" defaultItem="2">ログオンのオプション</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyLogon_7">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1A00" noSort="true" defaultItem="3">ログオンのオプション</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyMimeSniffingURLaction_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2100" noSort="true" defaultItem="0">MIME スニッフィングを有効にする</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyMimeSniffingURLaction_10">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2100" noSort="true" defaultItem="1">MIME スニッフィングを有効にする</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyDragDropAcrossDomainsWithinWindow">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2708" noSort="true" defaultItem="1">ウィンドウ内の別のドメインからコンテンツのドラッグを有効にする</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyDragDropAcrossDomainsAcrossWindows">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2709" noSort="true" defaultItem="1">ウィンドウ上の各ドメインからコンテンツのドラッグを有効にする</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyNavigateSubframesAcrossDomains_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1607" noSort="true" defaultItem="0">異なるドメイン間のウィンドウとフレームの移動</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyNavigateSubframesAcrossDomains_7">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1607" noSort="true" defaultItem="1">異なるドメイン間のウィンドウとフレームの移動</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyNetworkProtocolLockdown_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2300" noSort="true" defaultItem="2">制限されたプロトコル経由で取得されたアクティブ コンテンツがローカル コンピューターにアクセスすることを許可する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyNetworkProtocolLockdown_4">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2300" noSort="true" defaultItem="1">制限されたプロトコル経由で取得されたアクティブ コンテンツがローカル コンピューターにアクセスすることを許可する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyNoPromptForOneOrNoClientCertificate_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1A04" noSort="true" defaultItem="1">既存のクライアント証明書が 1 つ、または存在しない場合、クライアントの証明書の選択を要求しない</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyNoPromptForOneOrNoClientCertificate_3">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1A04" noSort="true" defaultItem="0">既存のクライアント証明書が 1 つ、または存在しない場合、クライアントの証明書の選択を要求しない</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyNotificationBarActiveXURLaction_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2201" noSort="true" defaultItem="1">ActiveX コントロールに対して自動的にダイアログを表示</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyNotificationBarActiveXURLaction_3">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2201" noSort="true" defaultItem="0">ActiveX コントロールに対して自動的にダイアログを表示</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyNotificationBarDownloadURLaction_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2200" noSort="true" defaultItem="1">ファイルのダウンロード時に自動的にダイアログを表示</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyNotificationBarDownloadURLaction_3">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2200" noSort="true" defaultItem="0">ファイルのダウンロード時に自動的にダイアログを表示</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyRestrictedSitesZoneLockdownTemplate_1">
        <dropdownList refId="IZ_PartnameRestrictedSitesZoneLockdownTemplate" noSort="true" defaultItem="4">ロックダウンされた制限付きサイト</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyRestrictedSitesZoneTemplate_1">
        <dropdownList refId="IZ_PartnameRestrictedSitesZoneTemplate" noSort="true" defaultItem="4">制限付きサイト</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyRunActiveXControls_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1200" noSort="true" defaultItem="1">ActiveX コントロールとプラグインの実行</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyRunActiveXControls_10">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1200" noSort="true" defaultItem="2">ActiveX コントロールとプラグインの実行</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyScriptActiveXMarkedSafe_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1405" noSort="true" defaultItem="0">スクリプトを実行しても安全だとマークされている ActiveX コントロールのスクリプトの実行</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyScriptActiveXMarkedSafe_7">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1405" noSort="true" defaultItem="1">スクリプトを実行しても安全だとマークされている ActiveX コントロールのスクリプトの実行</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyAntiMalwareCheckingOfActiveXControls_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname270C" noSort="true" defaultItem="1">ActiveX コントロールに対してマルウェア対策プログラムを実行しない</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyAntiMalwareCheckingOfActiveXControls_3">
        <dropdownList refId="IZ_Partname270C" noSort="true" defaultItem="0">ActiveX コントロールに対してマルウェア対策プログラムを実行しない</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyScriptActiveXNotMarkedSafe_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1201" noSort="true" defaultItem="1">スクリプトを実行しても安全だとマークされていない ActiveX コントロールの初期化とスクリプトの実行</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyScriptActiveXNotMarkedSafe_5">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1201" noSort="true" defaultItem="2">スクリプトを実行しても安全だとマークされていない ActiveX コントロールの初期化とスクリプトの実行</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyScriptingOfJavaApplets_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1402" noSort="true" defaultItem="0">Java アプレットのスクリプト</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyScriptingOfJavaApplets_7">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1402" noSort="true" defaultItem="1">Java アプレットのスクリプト</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicySignedFrameworkComponentsURLaction_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2001" noSort="true" defaultItem="0">Authenticode 署名済みの .NET Framework コンポーネントを実行する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicySignedFrameworkComponentsURLaction_10">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2001" noSort="true" defaultItem="1">Authenticode 署名済みの .NET Framework コンポーネントを実行する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicySoftwareChannelPermissions_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1E05" noSort="true" defaultItem="1">ソフトウェア チャンネルのアクセス許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicySoftwareChannelPermissions_10">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1E05" noSort="true" defaultItem="2">ソフトウェア チャンネルのアクセス許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicySoftwareChannelPermissions_7">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1E05" noSort="true" defaultItem="0">ソフトウェア チャンネルのアクセス許可</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicySubmitNonencryptedFormData_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1601" noSort="true" defaultItem="2">暗号化されていないフォーム データの送信</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicySubmitNonencryptedFormData_10">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1601" noSort="true" defaultItem="0">暗号化されていないフォーム データの送信</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyTrustedSitesZoneLockdownTemplate_1">
        <dropdownList refId="IZ_PartnameTrustedSitesZoneLockdownTemplate" noSort="true" defaultItem="0">ロックダウンされた信頼済みサイト</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyTrustedSitesZoneTemplate_1">
        <dropdownList refId="IZ_PartnameTrustedSitesZoneTemplate" noSort="true" defaultItem="0">信頼済みサイト</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyUnsignedFrameworkComponentsURLaction_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2004" noSort="true" defaultItem="0">Authenticode 署名済みではない .NET Framework コンポーネントを実行する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyUnsignedFrameworkComponentsURLaction_10">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2004" noSort="true" defaultItem="1">Authenticode 署名済みではない .NET Framework コンポーネントを実行する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyUserdataPersistence_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1606" noSort="true" defaultItem="0">UserData の常設</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyUserdataPersistence_7">
        <dropdownList refId="IZ_Partname1606" noSort="true" defaultItem="1">UserData の常設</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyWindowsRestrictionsURLaction_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2102" noSort="true" defaultItem="1">サイズや位置の制限なしにスクリプトでウィンドウを開くことを許可する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyWindowsRestrictionsURLaction_3">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2102" noSort="true" defaultItem="0">サイズや位置の制限なしにスクリプトでウィンドウを開くことを許可する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyZoneElevationURLaction_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2101" noSort="true" defaultItem="0">より権限の少ない Web コンテンツ ゾーンの Web サイトがこのゾーンに移動できる</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyZoneElevationURLaction_10">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2101" noSort="true" defaultItem="1">より権限の少ない Web コンテンツ ゾーンの Web サイトがこのゾーンに移動できる</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyZoneElevationURLaction_5">
        <dropdownList refId="IZ_Partname2101" noSort="true" defaultItem="2">より権限の少ない Web コンテンツ ゾーンの Web サイトがこのゾーンに移動できる</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyAllowVBScript_1">
        <dropdownList refId="IZ_Partname140C" noSort="true" defaultItem="0">Internet Explorer での VBScript 実行を許可する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyAllowVBScript_2">
        <dropdownList refId="IZ_Partname140C" noSort="true" defaultItem="1">Internet Explorer での VBScript 実行を許可する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_PolicyAllowVBScript_3">
        <dropdownList refId="IZ_Partname140C" noSort="true" defaultItem="2">Internet Explorer での VBScript 実行を許可する</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IZ_Zonemaps_1">
        <listBox refId="IZ_ZonemapPrompt">ここにゾーンの割り当てを入力してください。</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="LinkColorPol">
        <textBox refId="LinkColor">
          <label>リンクの色</label>
          <defaultValue>0,0,255</defaultValue>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="LinkColorVisitedPol">
        <textBox refId="LinkColorVisited">
          <label>表示済みの色</label>
          <defaultValue>96,100,32</defaultValue>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="MaxSubscription">
        <decimalTextBox refId="MaxSubscriptionSize" spinStep="250">サイト購読の最大サイズ (KB):</decimalTextBox>
        <decimalTextBox refId="MaxSubscriptionCount" spinStep="5">オフライン ページの最大数:</decimalTextBox>
        <decimalTextBox refId="MinUpdateInterval" spinStep="60">期限付き更新の期間の最小時間 (分):</decimalTextBox>
        <decimalTextBox refId="UpdateExcludeBegin" spinStep="60">予定された更新の規制開始の時間:</decimalTextBox>
        <decimalTextBox refId="UpdateExcludeEnd" spinStep="60">予定された更新の規制終了の時間:</decimalTextBox>
        <dropdownList refId="MaxWebcrawlLevels" noSort="true" defaultItem="0">オフライン ページのページの最大深さ:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="MediaSettings">
        <checkBox refId="BlockMedia">メディア エクスプローラー バーと自動再生機能を無効にする</checkBox>
        <checkBox refId="PlayByDefault" defaultChecked="true">有効な場合、メディア バーでメディア ファイルを自動再生する</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="Menu_Controls">
        <checkBox refId="MCSiMenu">MCSiMenu</checkBox>
        <checkBox refId="PopupMenu_Object">ポップアップ メニュー オブジェクト</checkBox>
        <checkBox refId="Ikonic_Control">Internet Explorer メニュー コントロール</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="Microsoft_Agent">
        <checkBox refId="Microsoft_Agent_Control">Microsoft エージェント コントロール</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="Microsoft_Chat">
        <checkBox refId="Microsoft_MSChat_Control">MSChat コントロール</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="MSNBC">
        <checkBox refId="NewsBrowser">MSNBC News Control</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="NetShowFile">
        <checkBox refId="NetShowFile">NetShow ファイル転送コントロール</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="NoFirstRunCustomise_1">
        <dropdownList refId="FirstRunOptions">いずれかを選択してください</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="NoTabBrowsingPopups_1">
        <dropdownList refId="PopUpList">タブ ブラウズのポップアップ動作を選択してください</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="NoWindowReuse_1">
        <dropdownList refId="SelectWindowReuse">リンクを開く場所を選択してください</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="OESettings">
        <checkBox refId="OEVirus">ウイルスを含む可能性のある添付ファイルをブロックする</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="Persistence_FileLimits0">
        <decimalTextBox refId="FileLimits_Domain0" defaultValue="1024">ドメインあたり (単位: KB)</decimalTextBox>
        <decimalTextBox refId="FileLimits_Document0" defaultValue="128">ドキュメントあたり (単位: KB)</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="Persistence_FileLimits1">
        <decimalTextBox refId="FileLimits_Domain1" defaultValue="10240">ドメインあたり (単位: KB)</decimalTextBox>
        <decimalTextBox refId="FileLimits_Document1" defaultValue="512">ドキュメントあたり (単位: KB)</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="Persistence_FileLimits2">
        <decimalTextBox refId="FileLimits_Domain2" defaultValue="1024">ドメインあたり (単位: KB)</decimalTextBox>
        <decimalTextBox refId="FileLimits_Document2" defaultValue="128">ドキュメントあたり (単位: KB)</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="Persistence_FileLimits3">
        <decimalTextBox refId="FileLimits_Domain3" defaultValue="1024">ドメインあたり (単位: KB)</decimalTextBox>
        <decimalTextBox refId="FileLimits_Document3" defaultValue="128">ドキュメントあたり (単位: KB)</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="Persistence_FileLimits4">
        <decimalTextBox refId="FileLimits_Domain4" defaultValue="640">ドメインあたり (単位: KB)</decimalTextBox>
        <decimalTextBox refId="FileLimits_Document4" defaultValue="64">ドキュメントあたり (単位: KB)</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="PopupBlocker_AllowList_1">
        <listBox refId="PopupBlocker_AllowListPrompt">サイトの一覧をここに入力してください。</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="RestrictFormSuggestPW">
        <checkBox refId="ChkBox_PasswordAsk">パスワードを保存する確認をする</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="RestrictHistory_1">
        <decimalTextBox refId="DaysToKeep_Prompt" defaultValue="20">ページを履歴で保持する日数</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="RestrictHomePage">
        <textBox refId="EnterHomePagePrompt">
          <label>ホーム ページ</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="Scriptlet">
        <checkBox refId="Scriptlet">Microsoft スクリプトレット コンポーネント</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="Survey">
        <checkBox refId="Survey">Microsoft 調査コントロール</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="TabOpenInFgndBgnd_1">
        <dropdownList refId="ForeGndBackGnd">タブを開く位置を選択してください</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="TextColorPol">
        <textBox refId="TextColor">
          <label>文字列の色</label>
          <defaultValue>0,0,0</defaultValue>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="ToolbarButtons">
        <checkBox refId="Btn_Back">[戻る] ボタンを表示する</checkBox>
        <checkBox refId="Btn_Forward">[進む] ボタンを表示する</checkBox>
        <checkBox refId="Btn_Stop">[中止] ボタンを表示する</checkBox>
        <checkBox refId="Btn_Refresh">[更新] ボタンを表示する</checkBox>
        <checkBox refId="Btn_Home">[ホーム] ボタンを表示する</checkBox>
        <checkBox refId="Btn_Search">[検索] ボタンを表示する</checkBox>
        <checkBox refId="Btn_Favorites">[お気に入り] ボタンを表示する</checkBox>
        <checkBox refId="Btn_History">[履歴] ボタンを表示する</checkBox>
        <checkBox refId="Btn_Folders">[フォルダー] ボタンを表示する</checkBox>
        <checkBox refId="Btn_Fullscreen">[全画面表示] ボタンを表示する</checkBox>
        <checkBox refId="Btn_Tools">[ツール] ボタンを表示する</checkBox>
        <checkBox refId="Btn_MailNews">[メール] ボタンを表示する</checkBox>
        <checkBox refId="Btn_Size">[サイズ] ボタンを表示する</checkBox>
        <checkBox refId="Btn_Print">[印刷] ボタンを表示する</checkBox>
        <checkBox refId="Btn_Edit">[編集] ボタンを表示する</checkBox>
        <checkBox refId="Btn_Discussions">[ディスカッション] ボタンを表示する</checkBox>
        <checkBox refId="Btn_Cut">[切り取り] ボタンを表示する</checkBox>
        <checkBox refId="Btn_Copy">[コピー] ボタンを表示する</checkBox>
        <checkBox refId="Btn_Paste">[貼り付け] ボタンを表示する</checkBox>
        <checkBox refId="Btn_Encoding">[エンコード] ボタンを表示する</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="TopResultPol">
        <dropdownList refId="TopResult" noSort="true" defaultItem="0">アドレス バーから検索するとき:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="UnderlineLinksPol">
        <dropdownList refId="UnderlineLinks" noSort="true" defaultItem="0">リンクの下線</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="UpdateIntervalPol">
        <decimalTextBox refId="UpdateInterval" defaultValue="30">更新ファイルをチェックする間隔 (日):</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="UpdatePagePol">
        <textBox refId="UpdatePage">
          <label>更新ファイル用に表示される URL:</label>
          <defaultValue>http://www.microsoft.com/isapi/redir.dll?Prd=ie&amp;Pver=5.0&amp;Ar=ie5update</defaultValue>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="URLFailsPol">
        <dropdownList refId="URLFails" noSort="true" defaultItem="0">アドレス バーから検索するとき:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="IESF_MaxConnectionPerServer_1">
        <decimalTextBox refId="IESF_MaxConnections" defaultValue="6">最大接続数:</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="IESF_WebSocketMaxConnectionsPerServer">
        <decimalTextBox refId="IESF_WebSocketMaxConnections" defaultValue="6">最大接続数:</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="Advanced_SetWinInetProtocols">
        <!-- defaultItem is zero based index into the item enumeration defined in inetres.admx. We want this to point at 'Use SSL 3.0 and TLS 1.0', the current default for IE -->
        <dropdownList refId="Advanced_WinInetProtocolOptions" noSort="true" defaultItem="6">安全なプロトコルの組み合わせ</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="Advanced_EnableSSL3Fallback">
        <dropdownList refId="Advanced_EnableSSL3FallbackOptions" noSort="true" defaultItem="0">セキュリティで保護されていないフォールバックを許可する:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="NewTabAction_1">
        <dropdownList refId="NewTabActionOptions" noSort="true" defaultItem="0">新規タブの動作</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="SecondaryHomePages">
        <listBox refId="SecondaryHomePagesList">セカンダリ ホーム ページ</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="SetCommandLabels_1">
        <dropdownList refId="CommandLabelOptions" noSort="true" defaultItem="0">コマンドのラベル</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="TabProcGrowth">
        <textBox refId="TabProcGrowthPart">
          <label>タブ プロセスの増加率</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="InPrivateBlockingThresholdV8">
        <decimalTextBox refId="InPrivateBlockingThresholdV8Value" defaultValue="10">しきい値 (3-30):</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="InPrivateBlockingThresholdV9">
        <decimalTextBox refId="InPrivateBlockingThresholdV9Value" defaultValue="10">しきい値 (3-30):</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="DeployAccelerators">
        <listBox refId="DeployAcceleratorsInstall">インストールする非既定アクセラレータの一覧</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="DeployDefaultAccelerators">
        <listBox refId="DeployAcceleratorsDefaults">インストールする既定アクセラレータの一覧</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="CompatView_UsePolicyList_1">
        <listBox refId="CompatView_SiteList">サイトのリスト</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="CompatView_UseQuirksPolicyList">
        <listBox refId="QuirksMode_SiteList">サイトのリスト</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="DefaultDomainCacheLimitInMB">
        <decimalTextBox refId="DefaultDomainCacheLimitInMBPart" defaultValue="10">Web サイトの既定の記憶域制限を設定する</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="IndexedDB_MaxTrustedDomainLimitInMB">
        <decimalTextBox refId="IndexedDB_MaxTrustedDomainLimitInMBPart" defaultValue="500">個々のドメインのインデックス付きデータベースの記憶域制限を設定する</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="IndexedDB_TotalLimitInMB">
        <decimalTextBox refId="IndexedDB_TotalLimitInMBPart" defaultValue="4096">すべてのドメインにインデックス付きデータベースの最大記憶域制限を設定する</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="AppCache_MaxTrustedDomainLimitInMB">
        <decimalTextBox refId="AppCache_MaxTrustedDomainLimitInMBPart" defaultValue="50">ドメインの記憶域制限</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="AppCache_TotalLimitInMB">
        <decimalTextBox refId="AppCache_TotalLimitInMBPart" defaultValue="1024">合計の記憶域制限</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="AppCache_GarbageCollectionThresholdInDays">
        <decimalTextBox refId="AppCache_GarbageCollectionThresholdInDaysPart" defaultValue="30">日数</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="AppCache_ManifestResourceQuota">
        <decimalTextBox refId="AppCache_ManifestResourceQuotaPart" defaultValue="1000">リソースの数</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="AppCache_ManifestSingleResourceQuotaInMB">
        <decimalTextBox refId="AppCache_ManifestSingleResourceQuotaInMBPart" defaultValue="50">リソースの最大サイズ</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="DefaultLinksView_1">
        <dropdownList refId="DefaultViewOptions" noSort="true" defaultItem="0">リンクの既定のブラウザー起動動作</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="SiteDiscoveryEnableXML">
        <textBox refId="SiteDiscoveryXMLPath">
          <label>出力パス</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="SiteDiscoveryZoneAllowList">
        <decimalTextBox refId="SiteDiscoveryZoneAllowList" defaultValue="31">ゾーンのマスク</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="SiteDiscoveryDomainAllowList">
        <multiTextBox refId="SiteDiscoveryDomainAllowList">ドメインの一覧</multiTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="NeedEdgeBrowser">
        <dropdownList refId="NeedEdgeBrowser" noSort="true" defaultItem="0">最初の選択</dropdownList>
        <dropdownList refId="NeedEdgeBrowser2" noSort="true" defaultItem="0">2 番目の選択</dropdownList>
        <dropdownList refId="NeedEdgeBrowser3" noSort="true" defaultItem="0">3 番目の選択</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="NotifyDisableIEOptions">
        <dropdownList refId="NotifyDisableIEOptions" noSort="true" defaultItem="0">Internet Explorer 11 ブラウザーが無効になっていることを通知する</dropdownList>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
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