<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="CertMgr_DisableAutoRootUpdates">ルート証明書の自動更新をオフにする</string>
      <string id="CertMgr_DisableAutoRootUpdates_Help">このポリシー設定では、ルート証明書を Windows Update Web サイトで自動的に更新するかどうかを指定します。

通常、セキュリティで保護された Web サイトを使用する場合またはセキュリティで保護された電子メールを送受信する場合に、証明書が使用されます。だれでも証明書を発行できますが、できる限りセキュリティで保護されたトランザクションを行うには、信頼された証明機関 (CA) が証明書を発行する必要があります。Windows XP およびその他の製品には Microsoft が信頼された機関として認識している企業および団体の一覧が含まれています。

このポリシー設定を有効にした場合、信頼されていないルート機関から発行された証明書を受信時に、コンピューターは、Microsoft がこの機関を信頼された機関の一覧に追加したかどうかを確認するために、Windows Update Web サイトを参照することはしません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、コンピューターは Windows Update Web サイトを参照します。</string>
      <string id="DisableHTTPPrinting">HTTP 経由の印刷をオフにする</string>
      <string id="DisableHTTPPrinting_Help">このポリシー設定では、このクライアントの HTTP 経由の印刷を許可するかどうかを指定します。

HTTP 経由の印刷では、イントラネットおよびインターネット上のプリンターで印刷できます。

注: このポリシー設定によって影響を受けるのは、インターネット印刷のクライアント側のみです。このポリシー設定が有効になっている場合でも、このコンピューターはインターネット プリント サーバーとして機能し、共有プリンターを HTTP 経由で利用可能にすることができます。

このポリシー設定を有効にした場合、このクライアントは HTTP 経由でインターネット プリンターに出力することはできません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは HTTP 経由でインターネット プリンターに出力することを選択できます。

"コンピューターの構成/管理用テンプレート/プリンター" の "Web ベース印刷" ポリシー設定も参照してください。</string>
      <string id="DisableWebPnPDownload">プリンター ドライバーの HTTP 経由でのダウンロードをオフにする</string>
      <string id="DisableWebPnPDownload_Help">このポリシー設定では、クライアントが HTTP 経由でプリンター ドライバー パッケージをダウンロードするかどうかを指定します。

HTTP 経由の印刷をセットアップするには、付属していないドライバーを HTTP 経由でダウンロードする必要があります。

注: このポリシー設定が有効になっている場合でも、クライアントはイントラネットやインターネットのプリンターに HTTP 経由で出力できます。 ローカルにインストールされていないドライバーのダウンロードのみを禁止します。

この設定を有効にした場合、プリンター ドライバーは HTTP 経由でダウンロードできません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは HTTP 経由でプリンター ドライバーをダウンロードできます。</string>
      <string id="DriverSearchPlaces_DontSearchWindowsUpdate">Windows Update でのデバイス ドライバーの検索をオフにする</string>
      <string id="DriverSearchPlaces_DontSearchWindowsUpdate_Help">このポリシー設定では、デバイス ドライバーがローカルにない場合に、Windows Update でデバイス ドライバーを検索するかどうかを指定します。

このポリシー設定を有効にした場合、新しいデバイスのインストール時に Windows Update でドライバーを検索しません。

このポリシー設定を無効にした場合、ドライバーがローカルにないときに、常に Windows Update でドライバーを検索します。

このポリシー設定を構成しなかった場合は、デバイスのインストール時に Windows Update でドライバーを検索するかどうかを選択できます。

"管理用テンプレート/システム" の "Windows Update でのデバイス ドライバー検索のプロンプトをオフにする" も参照してください。このポリシー設定では、ローカルにドライバーがない場合に、Windows Update でデバイス ドライバーを検索する前に、管理者にメッセージを表示するかどうかを指定します。

注: このポリシー設定は、新しいバージョンの Windows では、"管理用テンプレート/システム/デバイスのインストール" の "ドライバー ソースの検索順序を指定する" に代わりました。</string>
      <string id="EventViewer_DisableLinks">イベント ビューアーの "Events.asp" リンクをオフにする</string>
      <string id="EventViewer_DisableLinks_Help">このポリシー設定では、イベント ビューアー アプリケーションのイベントで "Events.asp" ハイパーリンクが利用可能かどうかを指定します。

イベント ビューアーでは通常、HTTP(S) URL はすべて、クリックするとインターネット ブラウザーが起動されるハイパーリンクになります。さらに、Microsoft のコンポーネントでイベントが作成された場合、説明文の最後に「詳細な情報」が作成されます。このテキストには、クリックするとイベントについての情報を Microsoft に送信し、イベント発生の原因について説明するリンク (URL) が含まれます。

このポリシー設定を有効にした場合、イベント説明のハイパーリンクはアクティブ化されず、「詳細な情報」のテキストは説明の最後に表示されません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーがハイパーリンクをクリックして、イベントについて説明を表示、さらにインターネット経由で Microsoft にイベントの情報を送信できます。 また、"管理用テンプレート/Windows コンポーネント/イベント ビューアー" の "Events.asp URL"、"Events.asp プログラム" および "Events.asp プログラム コマンド ライン パラメーター" 設定を参照してください。</string>
      <string id="HSS_HeadlinesPolicy">ヘルプとサポート センターの「役に立つ情報」の内容表示をしない</string>
      <string id="HSS_HeadlinesPolicy_Help">このポリシー設定では、ヘルプとサポート センターの「役に立つ情報」のセクションを表示するかどうかを指定します。

この内容はインターネットに接続しているユーザーがヘルプとサポート センターを開くと動的に更新され、Windows およびコンピューターについての最新の情報を提供します。

このポリシー設定を有効にした場合、ヘルプとサポート センターでは「役に立つ情報」の内容が取得されず、表示もされません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ヘルプとサポート センターでは「役に立つ情報」の内容が取得され表示されます。

インターネット接続がない場合「役に立つ情報」のセクションは常に静的になるため、インターネットへのアクセスのないユーザーには、このポリシー設定を有効にすることをお勧めします。</string>
      <string id="HSS_KBSearchPolicy">ヘルプとサポート センター Microsoft サポート技術情報 (KB) の検索をオフにする</string>
      <string id="HSS_KBSearchPolicy_Help">このポリシー設定では、ユーザーがヘルプとサポート センターで Microsoft 技術情報の検索を実行できるかどうかを指定します。

技術情報は、オンラインの技術サポート情報および Microsoft 製品のセルフ ヘルプで、既定の検索オプションでは、ヘルプとサポート センターの検索の一部として検索されます。

このポリシー設定を有効にした場合、ヘルプとサポート センターの [検索オプションの設定] ページから技術情報のセクションが削除され、ローカル コンピューターのヘルプ コンテンツだけが検索されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーがインターネットに接続していて、[検索オプション] ページで技術情報の検索を無効にしていなければ、技術情報が検索されます。</string>
      <string id="InternetManagement_RestrictCommunication">インターネット通信を制限する</string>
      <string id="InternetManagement_RestrictCommunication_Help">このポリシー設定では、インターネットのリソースを必要とするタスクを遂行するため、Windows でインターネットにアクセスするかどうかを指定します。

この設定を有効にした場合、[インターネット通信の設定] セクションに一覧表示されているすべてのポリシー設定は、それぞれの機能がインターネットにアクセスできないように設定されます。

このポリシー設定を無効にした場合、[インターネット通信の設定] セクションに一覧表示されているすべてのポリシー設定は、それぞれの機能がインターネットにアクセスできるように設定されます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、[インターネット通信の設定] セクションにあるすべてのポリシー設定は、未構成として設定されます。</string>
      <string id="NC_ExitOnISP">URL 接続が Microsoft.com を参照している場合、インターネット接続ウィザードをオフにする</string>
      <string id="NC_ExitOnISP_Help">このポリシー設定では、インターネット サービス プロバイダー (ISP) の一覧をダウンロードするために、インターネット接続ウィザードで Microsoft に接続するかどうかを指定します。

このポリシー設定を有効にした場合、インターネット接続ウィザードの [インターネット サービス プロバイダーの一覧の選択] パスでウィザードは終了します。これにより、ユーザーは Microsoft サーバーにある ISP の一覧を取得できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは Microsoft に接続し、地域の ISP の一覧をダウンロードできます。</string>
      <string id="NC_NoRegistration">URL 接続が Microsoft.com を参照している場合、登録をオフにする</string>
      <string id="NC_NoRegistration_Help">このポリシー設定では、オンライン登録のために Windows 登録ウィザードで Microsoft.com に接続するかどうかを指定します。

このポリシー設定を有効にした場合、オンライン登録のためにユーザーが Microsoft.com に接続するのをブロックし、ユーザーは Windows のコピーをオンラインでは登録できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは Microsoft.com に接続し、オンラインの Windows 登録を完了できます。

登録は任意で、個人情報を Microsoft に提供することに注意してください。ただし、Windows 製品ライセンス認証は必須です。ライセンス認証では、お住まいの国または地域名以外の個人情報を提供する必要はありません。</string>
      <string id="PCH_DoNotReport">Windows エラー報告をオフにする</string>
      <string id="PCH_DoNotReport_Help">このポリシー設定では、エラーを Microsoft に報告するかどうかを制御します。

エラー報告は、エラーが発生したり応答しなくなったシステムまたはアプリケーションについての情報を報告するために使用され、製品の質の向上に使用されます。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーはエラーを報告することはできません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、エラーがインターネット経由で Microsoft に、または企業のファイル共有に報告されることがあります。

このポリシー設定は、コントロール パネルのエラー報告のユーザー設定よりも優先されます。

また、"コンピューターの構成/管理用テンプレート/Windows コンポーネント/Windows エラー報告" の "エラー報告の構成"、"エラー通知の表示"、および "Windows エラー報告を無効にする" ポリシー設定も参照してください。</string>
      <string id="RemoveWindowsUpdate_ICM">Windows Update のすべての機能へのアクセスをオフにする</string>
      <string id="RemoveWindowsUpdate_ICM_Help">このポリシー設定を使用すると、Windows Update へのアクセスを削除できます。

このポリシー設定を有効にすると、Windows Update のすべての機能が削除されます。これには、http://windowsupdate.microsoft.com の Windows Update Web サイト、スタート メニューの Windows Update ハイパーリンク、Internet Explorer の [ツール] メニューから Windows Update Web サイトへのアクセスが含まれます。Windows 自動更新も無効になっています。Windows Update からの重要な更新プログラムまたはその受信についても通知されません。このポリシー設定を使うと、デバイス マネージャーが Windows Update Web サイトからドライバーの更新プログラムを自動的にインストールすることもできなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは Windows Update Web サイトにアクセスして自動更新を有効にし、Windows Update からの通知と緊急更新プログラムを受け取ることができます。

注: このポリシーは、[イントラネットの Microsoft 更新サービスの場所を指定する] ポリシーを使用してイントラネットの更新サービスに接続するようにこの PC が構成されている場合にのみ適用されます。</string>
      <string id="SearchCompanion_DisableFileUpdates">検索コンパニオンの内容ファイルの更新をオフにする</string>
      <string id="SearchCompanion_DisableFileUpdates_Help">このポリシー設定では、ローカルおよびインターネット検索時に、検索コンパニオンの内容の更新を自動的にダウンロードするかどうかを指定します。

ユーザーがローカル コンピューターまたはインターネットで検索するとき、検索コンパニオンは Microsoft に接続して、その結果のフォーマットと表示に使用する更新されたプライバシー ポリシーやその他の内容ファイルをダウンロードすることがあります。

このポリシー設定を有効にした場合、検索中に内容の更新がダウンロードされません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーがクラシック検索を使用している場合を除き、内容の更新がダウンロードされます。

注: インターネット検索では、検索する文字列と検索に関する情報が、Microsoft および選択された検索プロバイダーに送信されます。クラシック検索を選択すると、検索コンパニオンの機能は完全にオフになります。</string>
      <string id="ShellNoUseInternetOpenWith">インターネット ファイルの関連付けサービスをオフにする</string>
      <string id="ShellNoUseInternetOpenWith_Help">このポリシー設定では、ファイルの関連付けのないファイルを開くためのアプリケーションの検索に、Microsoft Web サービスを使用するかどうかを指定します。

ユーザーが、コンピューターにあるアプリケーションのいずれとも関連付けられていない拡張子を持つファイルを開こうとすると、ローカルのアプリケーションを選択するか Web サービスでアプリケーションを検索するかを決定できます。

このポリシー設定を有効にした場合、ファイルの関連付けのないファイルを開くために Web サービスを使用するためのリンクおよびダイアログが削除されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは Web サービスを使用できます。</string>
      <string id="ShellNoUseStoreOpenWith">Microsoft Store へのアクセスをオフにする</string>
      <string id="ShellNoUseStoreOpenWith_Help">このポリシー設定では、ファイルの種類またはプロトコルの関連付けのないファイルを開くためのアプリケーションの検索に、Microsoft Store サービスを使用するかどうかを指定します。

ユーザーが、コンピューターにあるアプリケーションのいずれとも関連付けられていないファイルの種類またはプロトコルを開こうとすると、ローカルのアプリケーションを選択するか Microsoft Store サービスでアプリケーションを検索するかを決定できます。

このポリシー設定を有効にした場合、[プログラムから開く] ダイアログ ボックスの [Microsoft Store でアプリを探す] が削除されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは Microsoft Store サービスを使用でき、[プログラムから開く] ダイアログ ボックスに [Microsoft Store] が表示されます。</string>
      <string id="ShellPreventWPWDownload">Web 発行およびオンライン注文ウィザードのインターネット ダウンロードをオフにする</string>
      <string id="ShellPreventWPWDownload_Help">このポリシー設定では、Web 発行ウィザードおよびオンライン注文ウィザード用のプロバイダーの一覧をダウンロードするかどうかを指定します。

これらのウィザードでは、オンライン記憶域や写真印刷などのサービスを提供する会社の一覧から会社を選択できます。既定では、レジストリで指定されているプロバイダーに加えて Windows Web サイトからダウンロードしたプロバイダーも表示されます。

このポリシー設定を有効にした場合、プロバイダーはダウンロードされず、ローカル レジストリにキャッシュされたサービス プロバイダーのみが表示されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーが Web 発行ウィザードまたはオンライン注文ウィザードを使用するときに、プロバイダーの一覧がダウンロードされます。

レジストリでサービス プロバイダーを指定する方法などの詳細については、Web 発行ウィザードおよびオンライン注文ウィザードのドキュメントを参照してください。</string>
      <string id="ShellRemoveOrderPrints">画像のタスクの "プリントの注文" をオフにする</string>
      <string id="ShellRemoveOrderPrints_Help">このポリシー設定では、"オンラインでプリントを注文する" タスクが Windows フォルダーの [画像のタスク] で利用可能かどうかを指定します。

"オンラインでプリントを注文する" ウィザードは、プロバイダーの一覧をダウンロードし、ユーザーがオンラインでプリントを注文する際に使用します。

このポリシー設定を有効にした場合、"オンラインでプリントを注文する" タスクはエクスプローラー フォルダーの [画像のタスク] から削除されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、このタスクが表示されます。</string>
      <string id="ShellRemovePublishToWeb">ファイルおよびフォルダーの "Web に発行" タスクをオフにする</string>
      <string id="ShellRemovePublishToWeb_Help">このポリシー設定では、Windows のフォルダーのファイルとフォルダーのタスクで "このファイルを Web に公開する"、"このフォルダーを Web に公開する"、および "選択した項目を Web に発行する" タスクが利用可能かどうかを指定します。

Web 発行ウィザードでは、プロバイダーの一覧をダウンロードし、ユーザーは内容を Web に公開できます。

このポリシー設定を有効にした場合、これらのタスクは Windows のフォルダーのファイルとフォルダーのタスクから削除されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、これらのタスクが表示されます。</string>
      <string id="WinMSG_NoInstrumentation">Windows Messenger カスタマー エクスペリエンス向上プログラムをオフにする</string>
      <string id="WinMSG_NoInstrumentation_Help">このポリシー設定では、Windows Messenger ソフトウェアおよびサービスがどのように使用されているかについて、匿名の情報を収集するかどうかを指定します。

製品の使用についての匿名情報を Microsoft が収集することをユーザーが許可することができます。 これはカスタマー エクスペリエンス向上プログラムと呼ばれ、収集された情報は今後のリリースでの製品向上のために使用されます。

このポリシー設定を有効にした場合、Windows Messenger で使用情報は収集されず、使用情報の収集を有効にするユーザー設定は表示されません。

このポリシー設定を無効にした場合、Windows Messenger で匿名の使用情報が収集され、設定は表示されません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、プログラムに参加して情報収集を許可する選択肢がユーザーに与えられます。</string>
      <string id="CEIPEnable">Windows カスタマー エクスペリエンス向上プログラムをオフにする</string>
      <string id="CEIPEnableExp">このポリシー設定では、Windows カスタマー エクスペリエンス向上プログラムをオフにします。Windows カスタマー エクスペリエンス向上プログラムでは、ご利用のハードウェア構成や、Microsoft のソフトウェアとサービスの利用状況に関する情報を収集し、動向や利用のパターンを分析します。Microsoft は、名前や住所など、個人を特定できる情報は収集しません。アンケートなどに答える必要はなく、営業担当者からの電話もありません。作業を中断することなくコンピューターを使うことができます。とてもシンプルでユーザー フレンドリーなプログラムです。

このポリシー設定を有効にした場合、どのユーザーも Windows カスタマー エクスペリエンス向上プログラムに参加しません。

このポリシー設定を無効にした場合、すべてのユーザーが Windows カスタマー エクスペリエンス向上プログラムに参加します。

このポリシー設定を構成しなかった場合、管理者はコントロール パネル内の [問題のレポートと解決策] コンポーネントを使用して、すべてのユーザーに対し Windows カスタマー エクスペリエンス向上プログラムを有効にすることができます。</string>
        <string id="NoActiveProbe">Windows ネットワーク接続状態インジケーターのアクティブなテストを無効にする</string>
        <string id="NoActiveProbeExp">このポリシー設定では、コンピューターがインターネットに接続しているか、またはより制限されたネットワークに接続しているかを検出するために Windows ネットワーク接続状態インジケーター (NCSI) が実行するアクティブなテストを無効にします。

接続レベル検出の一環として、NCSI は 2 つのアクティブなテストのうち 1 つを実行します。つまり、専用の Web サーバーからページをダウンロードするか、または専用のアドレスに DNS 要求を実行します。

このポリシー設定を有効にした場合、NCSI はアクティブな 2 つのテストのどちらも実行しません。これにより、NCSI および NCSI を使用するその他のコンポーネントは、インターネット アクセスを検出する性能が低下する可能性があります。

このポリシー設定を無効した場合、または構成しなかった場合は、NCSI により 2 つのアクティブなテストのうちの 1 つが実行されます。</string>
    </stringTable>
</resources>
</policyDefinitionResources>
