<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="MitigationOptions">軽減策オプション</string>
      <string id="Font_List">信頼されていないフォントのブロック</string>
      <string id="Font_List_Help">このセキュリティ機能には、信頼されていないフォントがプログラムで読み込まれないようにするためのグローバル設定が用意されています。信頼されていないフォントとは、%windir%\Fonts ディレクトリ以外にインストールされているフォントです。この機能は、オン、オフ、監査の 3 つのモードになるように構成できます。既定では、オフになっていて、ブロックされるフォントはありません。この機能を組織に展開する準備ができていない場合は、監査モードで実行すると、信頼されていないフォントをブロックした場合に利便性や互換性の問題が発生するかどうかを確認できます。</string>
      <string id="FontMitigation_On">信頼されていないフォントをブロックしてイベントをログに記録する</string>
      <string id="FontMitigation_Off">信頼されていないフォントをブロックしない</string>
      <string id="FontMitigation_Audit">信頼されていないフォントをブロックせずにイベントをログに記録する</string>

	  <string id="ProcessMitigationOptions_List">プロセス軽減策オプション</string>
      <string id="ProcessMitigationOptions_List_Help">
        このセキュリティ機能は、個々のプロセスの MitigationOptions 設定を上書きする手段を提供します。この機能を使用して、アプリケーションに固有のセキュリティ ポリシーを適用できます。アプリケーション名は、拡張子を含む値の名前として指定されます。この値は、特定の位置に一連のフラグを設定したビット フィールドとして指定されます。ビットは 0 (設定は強制的にオフ)、1 (設定は強制的にオン)、または ? (設定は GPO 評価の前に既存の値を保持) のいずれかに設定できます。認識されるビットの位置は次のとおりです。

        PROCESS_CREATION_MITIGATION_POLICY_DEP_ENABLE (0x00000001)
        子プロセスのデータ実行防止 (DEP) を有効にします。

        PROCESS_CREATION_MITIGATION_POLICY_DEP_ATL_THUNK_ENABLE (0x00000002)
        子プロセスの DEP-ATL サンク エミュレーションを有効にします。DEP-ATL サンク エミュレーションにより、アクティブ テンプレート ライブラリ (ATL) サンク レイヤーから発生した NX フォールトがインターセプトされるようになります。

        PROCESS_CREATION_MITIGATION_POLICY_SEHOP_ENABLE (0x00000004)
        子プロセスの構造化例外ハンドラーの上書き保護 (SEHOP) を有効にします。SEHOP は構造化例外ハンドラー (SEH) の上書き手法が悪用されるのをブロックします。

        PROCESS_CREATION_MITIGATION_POLICY_FORCE_RELOCATE_IMAGES_ALWAYS_ON (0x00000100)
        強制的な Address Space Layout Randomization (ASLR) ポリシーにより、読み込み時にイメージのベース競合が生じたものとして動作することで、動的ベース互換でないイメージの再ベースが強制的に実施されます。再配置が必要な場合、ベース再配置セクションのないイメージは読み込まれません。

        PROCESS_CREATION_MITIGATION_POLICY_BOTTOM_UP_ASLR_ALWAYS_ON (0x00010000)
        PROCESS_CREATION_MITIGATION_POLICY_BOTTOM_UP_ASLR_ALWAYS_OFF (0x00020000)
        スタックのランダム化オプションを含むボトムアップのランダム化ポリシーにより、最も低いユーザー アドレスとして任意の場所が使用されます。

        たとえば、PROCESS_CREATION_MITIGATION_POLICY_DEP_ENABLE と PROCESS_CREATION_MITIGATION_POLICY_FORCE_RELOCATE_IMAGES_ALWAYS_ON を有効にして PROCESS_CREATION_MITIGATION_POLICY_BOTTOM_UP_ASLR_ALWAYS_OFF を無効にし、他のすべてのオプションを既定値のままにするには、次の値を指定します。
        ???????????????0???????1???????1

ここで指定されていないフラグを ? 以外の任意の値に設定すると、結果は未定義の動作になります。
</string>

      <string id="ResetDfsClientInfoDuringRefreshPolicy">ポリシーの更新中の AD/DFS ドメイン コントローラーの同期を有効にする</string>
      <string id="ResetDfsClientInfoDuringRefreshPolicy_Help">この設定を有効にすると、グループ ポリシー クライアントは、Active Directory に使用されているのと同じドメイン コントローラーに接続して DFS 共有に使用します。



</string>
      <string id="DisableAOACProcessing">グループ ポリシー クライアント サービスの AOAC 最適化を無効にする</string>
      <string id="DisableAOACProcessing_Help">このポリシー設定によって、グループ ポリシー クライアント サービスはアイドル時に停止しなくなります。



</string>
      <string id="EnableCDP">このデバイスでのエクスペリエンスを続行する</string>
      <string id="EnableCDP_Help">
このポリシー設定は、Windows デバイスがクロスデバイス エクスペリエンス (エクスペリエンス続行) に参加できるかどうかを決定します。

このポリシー設定を有効にした場合、Windows デバイスは、同じユーザーに属している他の Windows デバイスによって検出可能になり、クロスデバイス エクスペリエンスに参加できます。

このポリシー設定を無効にした場合、Windows デバイスは他のデバイスによって検出できず、クロスデバイス エクスペリエンスに参加できません。

このポリシー設定を構成しない場合の既定の動作は、Windows のエディションに依存します。このポリシーに対する変更は、再起動時に反映されます。
      </string>
      <string id="EnableMMX">このデバイス上の電話と PC のリンク</string>
      <string id="EnableMMX_Help">
このポリシーを使用すると、IT 管理者は、電話と PC 間のリンクを必要とする読書や電子メール送信などのタスクを続行するために電話と PC をリンクする機能をオフにすることができます。

このポリシー設定を有効にすると、Windows デバイスは、電話と PC のリンク機能に登録し、PC で続行のエクスペリエンスに参加することができます。

このポリシー設定を無効にすると、Windows デバイスは電話にリンクすることを許可されず、リンクされた電話のデバイス一覧から削除され、PC で続行のエクスペリエンスに参加できません。

このポリシー設定を構成しない場合、既定の動作は Windows エディションによって異なります。このポリシーの変更は、再起動時に有効になります。
      </string>
      <string id="EnableAppUriHandlers">アプリ URI ハンドラーを使用した Web とアプリのリンクを構成します</string>
      <string id="EnableAppUriHandlers_Help">
このポリシー設定は、アプリ URI ハンドラーを使用した Web とアプリのリンクを Windows がサポートするかどうかを決定します。

このポリシー設定を有効にすると、Web とアプリのリンクが有効になり、http(s) の URI を使用してアプリを起動できます。

このポリシーを無効にすると、Web とアプリのリンクは無効になり、http(s) の URI は既定のブラウザーで開かれます。関連付けられたアプリは起動しません。

このポリシー設定を構成しない場合の既定の動作は、Windows のエディションに依存します。このポリシーに対する変更は、再起動時に反映されます。
      </string>
      <string id="Fonts">フォント</string>
      <string id="EnableFontProviders">フォント プロバイダーを有効にします</string>
      <string id="EnableFontProviders_Help">
        このポリシー設定では、Windows でオンライン フォント プロバイダーからフォントとフォント カタログ データをダウンロードできるかどうかを決定します。

        このポリシー設定を有効にすると、Windows は定期的にオンライン フォント プロバイダーに照会して、新しいフォント カタログが利用できるかどうかを判断します。また、テキストの書式設定やレンダリングに必要な場合は、フォント データをダウンロードすることもできます。

        このポリシー設定を無効にすると、Windows はオンライン フォント プロバイダーに接続せず、ローカルにインストールされたフォントのみを列挙します。

        このポリシー設定を構成しなかった場合、既定の動作は Windows エディションによって異なります。このポリシーの変更は、再起動時に有効になります。
      </string>
      <string id="EnableLogonOptimization">グループ ポリシーのキャッシュを構成する</string>
      <string id="EnableLogonOptimization_Help">
        このポリシー設定を使用すると、グループ ポリシーのキャッシュ動作を構成できます。

        このポリシー設定を有効にするか、構成しなかった場合、バックグラウンド処理セッションの後に毎回、ポリシー情報がキャッシュされます。このキャッシュにより、適用可能な GPO とその内部に格納される設定が削減されます。グループ ポリシーが同期フォアグラウンド モードで実行されているときは、このキャッシュが参照されて、実行速度が向上します。キャッシュを読み込むとき、グループ ポリシーはログオン ドメイン コントローラーと通信してリンク速度を決定しようとします。グループ ポリシーがバックグラウンド モードまたは非同期フォアグラウンド モードで実行されているときは、最新バージョンのポリシー情報のダウンロードが続行され、帯域幅を推定して低速リンクのしきい値が決定されます。(非同期フォアグラウンド動作を構成するには、"グループ ポリシーの低速リンクの検出を構成する" ポリシー設定を参照してください)

        このポリシー設定で定義された低速リンクの値によって、リンク速度を低速として報告するまでにドメイン コントローラーからの応答を待機する時間が決まります。既定値は 500 ミリ秒です。

        このポリシー設定で定義したタイムアウト値によって、ネットワーク接続がないと判断するまでにドメイン コントローラーからの応答を待機する時間が決まります。この時間が経過すると現在のグループ ポリシー処理が停止します。グループ ポリシーは、次にドメイン コントローラーへの接続が確立されたときにバックグラウンドで実行されます。設定した値が大きすぎると、起動時またはログオン時にユーザーの待ち時間が長くなる可能性があります。既定値は 5000 ミリ秒です。

        このポリシー設定を無効にした場合、グループ ポリシー クライアントは適用可能な GPO と GPO 内に格納された設定をキャッシュしません。グループ ポリシーが同期モードで実行されているときは、ネットワークからポリシーの最新バージョンがダウンロードされ、帯域幅を推定して低速リンクのしきい値が決定されます。(非同期フォアグラウンド動作を構成するには、"グループ ポリシーの低速リンクの検出を構成する" ポリシー設定を参照してください)
      </string>

      <string id="EnableLogonOptimizationOnServerSKU">サーバーのグループ ポリシーのキャッシュを有効にする</string>
      <string id="EnableLogonOptimizationOnServerSKU_Help">
        
        このポリシー設定を使用すると、Windows Server コンピューターにおけるグループ ポリシーのキャッシュ動作を構成できます。
        このポリシー設定を有効にした場合、バックグラウンド処理セッションの後、毎回、ポリシー情報がキャッシュされます。このキャッシュにより、適用可能な GPO とその内部に格納される設定が削減されます。グループ ポリシーが同期フォアグラウンド モードで実行されているときは、このキャッシュが参照されて、実行速度が向上します。キャッシュを読み込むとき、グループ ポリシーはログオン ドメイン コントローラーと通信してリンク速度を決定しようとします。グループ ポリシーがバックグラウンド モードまたは非同期フォアグラウンド モードで実行されているときは、ポリシー情報の最新バージョンのダウンロードが続行され、帯域幅を推定して低速リンクのしきい値が決定されます。(非同期フォアグラウンド動作を構成するには、"グループ ポリシーの低速リンクの検出を構成する" ポリシー設定を参照してください)
        このポリシー設定で定義された低速リンクの値によって、リンク速度が低速であると報告する前にドメイン コントローラーの反応を待つ時間が決まります。既定値は 500 ミリ秒です。
        このポリシー設定で定義したタイムアウト値によって、ネットワーク接続がないと判断する前にドメイン コントローラーの反応を待つ時間が決まります。これにより現在のグループ ポリシー処理が停止されます。グループ ポリシーは、ドメイン コントローラーへの接続が次回確立されたときにバックグラウンドで実行されます。設定した値が高すぎると、起動時またはログオン時にユーザーの待ち時間が長くなる可能性があります。既定値は 5000 ミリ秒です。
        このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、グループ ポリシー クライアントは適用可能な GPO と GPO 内に格納された設定をキャッシュしません。グループ ポリシーが同期モードで実行されているときは、ネットワークからポリシーの最新バージョンがダウンロードされ、帯域幅を推定して低速リンクのしきい値が決定されます。(非同期フォアグラウンド動作を構成するには、"グループ ポリシーの低速リンクの検出を構成する" ポリシー設定を参照してください)
      
      </string>

      <string id="LogonScriptDelay">ログオン スクリプトの遅延を構成する</string>
      <string id="LogonScriptDelay_Help">
        ログオン スクリプトの遅延を無効にするには、「0」を入力します。

        このポリシー設定を使用すると、ログオン後、スクリプトを実行する前にグループ ポリシー クライアントが待機する時間を構成できます。

        既定では、グループ ポリシー クライアントはログオン スクリプトを実行する前に 5 分間待機します。これによってディスクの競合が防止され、応答性の高いデスクトップ環境を作成できます。

        このポリシー設定を有効にした場合、ログオン スクリプトを実行する前に指定された時間待機します。

        このポリシー設定を無効にすると、ログオン後、直ちにスクリプトが実行されます。

        このポリシー設定を構成しなかった場合、ログオン スクリプトを実行する前に 5 分間待機します。
      </string>

     <string id="SlowLinkDefaultForDirectAccess">DirectAccess 接続を高速ネットワーク接続として構成する</string>
      <string id="SlowLinkDefaultForDirectAccess_Help">このポリシー設定を使用すると、管理者は直接アクセス接続を、グループ ポリシーの適用と更新のための高速ネットワーク接続と見なすように定義できます。

グループ ポリシーが直接アクセス接続の帯域速度を検出する際に、帯域速度の情報が何も提供されない場合があります。グループ ポリシーが帯域速度を検出した場合、グループ ポリシーは通常の規則に従って直接アクセス接続が高速ネットワーク接続か低速回線接続かを評価します。帯域速度が検出されない場合、グループ ポリシーは既定で低速回線接続を使用します。このポリシー設定を使用すると、管理者は既定の低速回線接続を無効にし、ネットワーク帯域速度を決定できない場合に高速ネットワーク接続を使用するように既定のオプションを指定できます。

注: グループ ポリシーが低速回線接続を検出した場合、グループ ポリシーは低速リンク (低速回線接続) を経由して処理するように構成されたクライアント側拡張機能のみを処理します。

このポリシーを有効にすると、直接アクセスの帯域速度を決定できない場合に、グループ ポリシーはネットワーク接続を高速リンクとして評価し、すべてのクライアント側拡張機能を処理します。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、グループ ポリシーはネットワーク接続を低速リンクとして評価し、低速リンクを経由して処理するように構成されたクライアント側拡張機能のみを処理します。

      </string>
     <string id="SlowlinkDefaultToAsync">低速回線接続が検出されたときに、グループ ポリシーの処理が非同期で実行されるように変更します。</string>
      <string id="SlowlinkDefaultToAsync_Help">このポリシーは、低速回線接続を検出したときに、同期処理を必要とするクライアント側拡張機能の処理をスキップするようにグループ ポリシーに指示します (つまり、コンピューターの起動時およびユーザー ログオン時にネットワークが完全に初期化されるのをコンピューターが待つかどうかを指示します)。

このポリシー設定を有効にすると、低速回線接続が検出されたときに、グループ ポリシーの処理は常に非同期で実行されます。
クライアント コンピューターは、起動時およびログオン時にネットワークが完全に初期化されるのを待機しません。既存のユーザーはキャッシュされた認証情報を使ってログオンするため、
ログオンにかかる時間が短くなります。ネットワークが利用可能になると、グループ ポリシーはバックグラウンドで適用されます。
これはバックグラウンド更新であるため、ソフトウェアのインストール、フォルダーのリダイレクト、ドライブ マップ基本設定の拡張などの、
同期処理が必要な拡張機能には適用されません。

注: このポリシー設定が有効であってもグループ ポリシーが同期処理される状況が 2 つあります。
1 - クライアント コンピューターがドメインに参加した後の最初のコンピューター起動時。
2 - "コンピューターの起動時およびログオンで常にネットワークを待つ" ポリシー設定が有効になっている場合。

このポリシー設定を無効にするか、未構成にした場合、低速回線接続が検出されても、グループ ポリシーの処理が同期か非同期かには影響しません。

      </string>
      <string id="DisableLGPOProcessing">ローカル グループ ポリシー オブジェクトの処理を無効にする</string>
      <string id="DisableLGPOProcessing_Help">このポリシー設定によって、ローカル グループ ポリシー オブジェクト (ローカル GPO) は適用されなくなります。

既定では、ローカル GPO のポリシー設定は、ドメイン ベース GPO ポリシー設定の前に適用されます。これらのポリシー設定は、ユーザーとローカル コンピューターの両方に適用できます。すべてのローカル GPO の処理と適用を無効にして、ドメイン ベースの GPO だけが適用されるようにすることができます。

このポリシー設定を有効にした場合、ローカル GPO は処理されず適用もされません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ローカル GPO は引き続き適用されます。

注: ドメインに参加しているコンピューターに対しては、ドメイン ベースの GPO でこのポリシー設定を構成することだけをお勧めします。ワークグループに参加しているコンピューターでは、このポリシー設定は無視されます。

</string>
      <string id="SyncWaitTime">スタートアップ ポリシー処理時の待機時間を指定する</string>
      <string id="SyncWaitTime_Help">このポリシー設定では、グループ ポリシーがスタートアップ ポリシー処理中にネットワークが利用可能かどうかの通知を待つ時間を指定します。スタートアップ ポリシーの処理が同期である場合、コンピューターは、ネットワークが利用可能になるまで、または既定の待機時間に到達するまでブロックされます。スタートアップ ポリシーの処理が非同期の場合、コンピューターはブロックされず、ポリシーの処理はバックグラウンドで行われます。どちらの場合も、このポリシー設定の構成はシステム処理の待機時間よりも優先されます。

このポリシー設定を有効にした場合、グループ ポリシーは、管理上構成された最大待機時間を、既定の待機時間またはシステム処理の待機時間より優先します。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、グループ ポリシーでは、Windows Vista オペレーティング システムを実行しているコンピューターで既定の待機時間 30 秒を使用します。

</string>

      <string id="AllowX-ForestPolicy-and-RUP">フォレスト間ユーザー ポリシーおよび移動ユーザー プロファイルを許可する</string>
      <string id="AllowX-ForestPolicy-and-RUP_Help">このポリシー設定では、ユーザー ベースのポリシーの処理、ユーザーの移動プロファイル、およびフォレスト間の対話型ログオンのユーザー オブジェクト ログオン スクリプトを許可します。

このポリシー設定は、フォレストを越えた信頼または双方向フォレストの信頼が存在するときに、別のフォレストのコンピューターに対話的にログオンしているユーザー アカウントすべてに影響します。

このポリシー設定を構成しなかった場合:
- ユーザーのフォレストから適用されるユーザー ベースのポリシー設定はありません。
- ユーザーはユーザーの移動プロファイルを受信せず、ローカル フォレストのコンピューターにあるローカル プロファイルを受信します。警告メッセージが表示されてイベント ログ メッセージ (1529) がポストされます。
- コンピューター範囲内でのグループ ポリシー オブジェクト (GPO) を使って、ループバック グループ ポリシーの処理が適用されます。
- ループバックが置換モードで起動したことを記録するイベント ログ メッセージ (1109) がポストされます。

このポリシー設定を有効にした場合の動作は、Windows 2000 のときと同じで、ユーザー ポリシーが適用され、信頼されたフォレストから移動ユーザー プロファイルが許可されます。

このポリシー設定を無効にした場合の動作は、構成していない場合と同じです。</string>
      <string id="CSE_AppMgmt">ソフトウェアのインストール ポリシーの処理を構成する</string>
      <string id="CSE_AppMgmt_Help">このポリシー設定では、ソフトウェアのインストール ポリシーをいつ更新するかを決定します。

このポリシー設定は、"ソフトウェアの設定\ソフトウェアのインストール" にあるポリシー設定のように、グループ ポリシーのソフトウェアのインストール コンポーネントを使用しているすべてのポリシー設定に影響します。Active Directory に格納されているグループ ポリシー オブジェクト専用にソフトウェアのインストール ポリシーを設定し、ローカル コンピューターのグループ ポリシー オブジェクトには設定しないということも可能です。

このポリシー設定は、インストール時に設定されたソフトウェアのインストール ポリシーを実装しているプログラムのカスタム設定よりも優先されます。

このポリシー設定を有効にした場合、オプションを変更するためのチェック ボックスが利用できるようになります。このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、システムに影響はありません。

[低速回線接続からの処理を許可する] オプションを使うと、電話回線などの低速回線接続を使って更新しているときでも、ポリシーは更新されます。低速接続から更新すると、大幅に時間がかかる場合があります。

[グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する] オプションを使うと、ポリシーが変更されていない場合でも、ポリシーは更新されて再適用されます。変更されたときのみ更新するように指定できるポリシー設定は複数あります。ただし、ユーザーが変更した場合に備え、変更されていないポリシー設定であっても、必要なポリシーを再適用するなどの方法で更新することをお勧めします。</string>
      <string id="CSE_DiskQuota">ディスク クォータ ポリシーの処理を構成する</string>
      <string id="CSE_DiskQuota_Help">このポリシー設定では、ディスク クォータ ポリシーをいつ更新するかを決定します。

このポリシー設定は、"コンピューターの構成\管理用テンプレート\システム\ディスク クォータ" にあるような、グループ ポリシーのディスク クォータ コンポーネントを使用しているポリシーすべてに影響します。

このポリシー設定は、インストール時に設定されたディスク クォータ ポリシーを実装しているプログラムのカスタム設定よりも優先されます。

このポリシー設定を有効にした場合、オプションを変更するためのチェック ボックスが利用できるようになります。このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、システムに影響はありません。

[低速回線接続からの処理を許可する] オプションを使うと、電話回線などの低速回線接続を使って更新しているときでも、ポリシーは更新されます。低速接続から更新すると、大幅に時間がかかる場合があります。

[バックグラウンドで定期的に処理しているときは適用しない] オプションを有効にした場合、コンピューターの使用中は関連するポリシーがバックグラウンドで更新されなくなります。バックグラウンドでの更新を無効にすると、再度ユーザーがログオンするか、システムを再起動するまでポリシーへの変更は適用されません。

[グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する] オプションを使うと、ポリシーが変更されていない場合でも、ポリシーは更新されて再適用されます。変更されたときのみ更新するように指定できるポリシーは複数あります。しかし、ユーザーが変更した場合に備え、変更されていないポリシーであっても、必要な設定を再適用するなどの方法で更新することをお勧めします。</string>
      <string id="CSE_EFSRecovery">EFS 回復ポリシーの処理を構成する</string>
      <string id="CSE_EFSRecovery_Help">このポリシー設定では、暗号化のポリシーをいつ更新するかを決定します。

このポリシー設定は、"Windows の設定\セキュリティの設定" にある暗号化に関連するポリシーなど、グループ ポリシーの暗号化コンポーネントを使用するポリシーすべてに影響します。

この設定は、インストール時に設定された暗号化ポリシーを実装しているプログラムのカスタム設定よりも優先されます。

このポリシー設定を有効にした場合、オプションを変更するためのチェック ボックスが利用できるようになります。このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、システムに影響はありません。

[低速回線接続からの処理を許可する] オプションを使うと、電話回線などの低速回線接続を使って更新しているときでも、ポリシーは更新されます。低速接続から更新すると、大幅に時間がかかる場合があります。

[バックグラウンドで定期的に処理しているときは適用しない] オプションを有効にした場合、コンピューターの使用中は関連するポリシーがバックグラウンドで更新されなくなります。バックグラウンドでの更新を無効にすると、再度ユーザーがログオンするか、システムを再起動するまでポリシーへの変更は適用されません。

[グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する] オプションを使うと、ポリシーが変更されていない場合でも、ポリシーは更新されて再適用されます。変更されたときのみ更新するように指定できるポリシーは複数あります。しかし、ユーザーが変更した場合に備え、変更されていないポリシーであっても、必要な設定を再適用するなどの方法で更新することをお勧めします。</string>
      <string id="CSE_FolderRedirection">フォルダー リダイレクト ポリシーの処理を構成する</string>
      <string id="CSE_FolderRedirection_Help">このポリシー設定では、フォルダー リダイレクト ポリシーをいつ更新するかを決定します。

このポリシー設定は、"Windows の設定\フォルダー リダイレクト" にあるような、グループ ポリシーのフォルダー リダイレクト コンポーネントを使用するポリシーすべてに影響します。Active Directory に格納されているグループ ポリシー オブジェクト専用にフォルダー リダイレクト ポリシーを設定し、ローカル コンピューターのグループ ポリシー オブジェクトには設定しないということも可能です。

このポリシー設定は、インストール時に設定されたフォルダー リダイレクト ポリシー設定を実装しているプログラムのカスタム設定よりも優先されます。

このポリシー設定を有効にした場合、オプションを変更するためのチェック ボックスが利用できるようになります。このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、システムに影響はありません。

[低速回線接続からの処理を許可する] オプションを使うと、電話回線などの低速回線接続を使って更新しているときでも、ポリシーは更新されます。低速接続から更新すると、大幅に時間がかかる場合があります。

[グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する] オプションを使うと、ポリシーが変更されていない場合でも、ポリシーは更新されて再適用されます。変更されたときのみ更新するように指定できるポリシーは複数あります。しかし、ユーザーが変更した場合に備え、変更されていないポリシーであっても、必要な設定を再適用するなどの方法で更新することをお勧めします。</string>
      <string id="CSE_IEM">Internet Explorer のメンテナンス ポリシーの処理を構成する</string>
      <string id="CSE_IEM_Help">このポリシー設定では、Internet Explorer のメンテナンス ポリシーをいつ更新するかを決定します。

このポリシー設定は、"Windows の設定\Internet Explorer のメンテナンス" にあるような、グループ ポリシーの Internet Explorer のメンテナンス コンポーネントを使用するポリシーすべてに影響します。

このポリシー設定は、インストール時に設定された Internet Explorer のメンテナンス ポリシーを実装しているプログラムのカスタム設定よりも優先されます。

このポリシー設定を有効にした場合、オプションを変更するためのチェック ボックスが利用できるようになります。このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、システムに影響はありません。

[低速回線接続からの処理を許可する] オプションを使うと、電話回線などの低速回線接続を使って更新しているときでも、ポリシーは更新されます。低速接続から更新すると、大幅に時間がかかる場合があります。

[バックグラウンドで定期的に処理しているときは適用しない] オプションを有効にした場合、コンピューターの使用中は関連するポリシーがバックグラウンドで更新されなくなります。バックグラウンドでの更新を無効にすると、再度ユーザーがログオンするか、システムを再起動するまでポリシーへの変更は適用されません。

[グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する] オプションを使うと、ポリシーが変更されていない場合でも、ポリシーは更新されて再適用されます。変更されたときのみ更新するように指定できるポリシーは複数あります。しかし、ユーザーが変更した場合に備え、変更されていないポリシーであっても、必要なポリシー設定を再適用するなどの方法で更新することをお勧めします。</string>
      <string id="CSE_IPSecurity">IP セキュリティ ポリシーの処理を構成する</string>
      <string id="CSE_IPSecurity_Help">このポリシー設定では、IP セキュリティ ポリシーをいつ更新するかを決定します。

このポリシー設定は、ローカル コンピューターの "コンピューターの構成\Windows の設定\セキュリティの設定\IP セキュリティ ポリシー" など、グループ ポリシーの IP セキュリティ コンポーネントを使用しているポリシーすべてに影響します。

このポリシー設定は、インストール時に設定された IP セキュリティ ポリシーを実装しているプログラムのカスタム設定よりも優先されます。

このポリシー設定を有効にした場合、オプションを変更するためのチェック ボックスが利用できるようになります。このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、システムに影響はありません。

[低速回線接続からの処理を許可する] オプションを使うと、電話回線などの低速回線接続を使って更新しているときでも、ポリシーは更新されます。低速接続から更新すると、大幅に時間がかかる場合があります。

[バックグラウンドで定期的に処理しているときは適用しない] オプションを有効にした場合、コンピューターの使用中は関連するポリシーがバックグラウンドで更新されなくなります。バックグラウンドでの更新を無効にすると、再度ユーザーがログオンするか、システムを再起動するまでポリシーへの変更は適用されません。

[グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する] オプションを使うと、ポリシーが変更されていない場合でも、ポリシーは更新されて再適用されます。変更されたときのみ更新するように指定できるポリシーは複数あります。しかし、ユーザーが変更した場合に備え、変更されていないポリシーであっても、必要なポリシー設定を再適用するなどの方法で更新することをお勧めします。</string>
      <string id="CSE_Registry">レジストリ ポリシーの処理を構成する</string>
      <string id="CSE_Registry_Help">このポリシー設定では、レジストリ ポリシーをいつ更新するかを決定します。

このポリシー設定は、[管理用テンプレート] フォルダーにあるすべてのポリシー、およびレジストリに値を格納しているその他のポリシーに影響します。この設定は、インストール時に設定されたレジストリ ポリシーを実装しているプログラムのカスタム設定よりも優先されます。

このポリシー設定を有効にした場合、オプションを変更するためのチェック ボックスが利用できるようになります。このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、システムに影響はありません。

[バックグラウンドで定期的に処理しているときは適用しない] オプションを有効にした場合、コンピューターの使用中は関連するポリシーがバックグラウンドで更新されなくなります。バックグラウンドでの更新を無効にすると、再度ユーザーがログオンするか、システムを再起動するまでポリシーへの変更は適用されません。

[グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する] オプションを使うと、ポリシーが変更されていない場合でも、ポリシーは更新されて再適用されます。変更されたときのみ更新するように指定できるポリシーは複数あります。しかし、ユーザーが変更した場合に備え、変更されていないポリシーであっても、必要なポリシー設定を再適用するなどの方法で更新することをお勧めします。</string>
      <string id="CSE_Scripts">スクリプト ポリシーの処理を構成する</string>
      <string id="CSE_Scripts_Help">このポリシー設定では、共有スクリプトを割り当てるポリシーをいつ更新するかを決定します。

このポリシー設定は、"Windows の設定\スクリプト" にあるような、グループ ポリシーのスクリプト コンポーネントを使用しているポリシーすべてに影響します。この設定は、インストール時に設定されたスクリプト ポリシーを実装しているプログラムのカスタム設定よりも優先されます。

このポリシー設定を有効にした場合、オプションを変更するためのチェック ボックスが利用できるようになります。この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、システムに影響はありません。

[低速回線接続からの処理を許可する] オプションを使うと、電話回線などの低速回線接続を使って更新しているときでも、ポリシーは更新されます。低速接続から更新すると、大幅に時間がかかる場合があります。

[バックグラウンドで定期的に処理しているときは適用しない] オプションを有効にした場合、コンピューターの使用中は関連するポリシーがバックグラウンドで更新されなくなります。バックグラウンドでの更新を無効にすると、再度ユーザーがログオンするか、システムを再起動するまでポリシーへの変更は適用されません。

[グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する] オプションを使うと、ポリシーが変更されていない場合でも、ポリシーは更新されて再適用されます。変更されたときのみ更新するように指定できるポリシーは複数あります。しかし、ユーザーが変更した場合に備え、変更されていないポリシーであっても、必要なポリシー設定を再適用するなどの方法で更新することをお勧めします。</string>
      <string id="CSE_Security">セキュリティ ポリシーの処理を構成する</string>
      <string id="CSE_Security_Help">このポリシー設定では、セキュリティ ポリシーをいつ更新するかを決定します。

このポリシー設定は、"Windows の設定\セキュリティの設定" にあるような、グループ ポリシーのセキュリティ コンポーネントを使用しているポリシーすべてに影響します。

このポリシー設定は、インストール時に設定されたセキュリティ ポリシーを実装しているプログラムのカスタム設定よりも優先されます。

このポリシー設定を有効にした場合、オプションを変更するためのチェック ボックスが利用できるようになります。このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、システムに影響はありません。

[バックグラウンドで定期的に処理しているときは適用しない] オプションを有効にした場合、コンピューターの使用中は関連するポリシーがバックグラウンドで更新されなくなります。バックグラウンドでの更新を無効にすると、再度ユーザーがログオンするか、システムを再起動するまでポリシーへの変更は適用されません。

[グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する] オプションを使うと、ポリシーが変更されていない場合でも、ポリシーは更新されて再適用されます。変更されたときのみ更新するように指定できるポリシーは複数あります。しかし、ユーザーが変更した場合に備え、変更されていないポリシーであっても、必要なポリシー設定を再適用するなどの方法で更新することをお勧めします。</string>
      <string id="CSE_Wireless">ワイヤレス ポリシーの処理を構成する</string>
      <string id="CSE_Wireless_Help">このポリシー設定では、ワイヤレス ネットワークの設定を割り当てるポリシーをいつ更新するかを決定します。

このポリシー設定は、"Windows の設定\ワイヤレス ネットワーク ポリシー" にあるような、グループ ポリシーのワイヤレス ネットワークのコンポーネントを使用しているすべてのポリシーに影響します。

この設定は、インストール時に設定されたワイヤレス ネットワークを実装しているプログラムのカスタム設定よりも優先されます。

このポリシーを有効にした場合、オプションを変更するためのチェック ボックスが利用できるようになります。

このポリシーを無効にした場合、または構成しなかった場合は、システムに影響はありません。

[低速回線接続からの処理を許可する] オプションを使うと、電話回線などの低速回線接続を使って更新しているときでも、ポリシーは更新されます。低速接続から更新すると、大幅に時間がかかる場合があります。

[バックグラウンドで定期的に処理しているときは適用しない] オプションを有効にした場合、コンピューターの使用中は関連するポリシーがバックグラウンドで更新されなくなります。バックグラウンドでの更新を無効にすると、再度ユーザーがログオンするか、システムを再起動するまでポリシーへの変更は適用されません。

[グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する] オプションを使うと、ポリシーが変更されていない場合でも、ポリシーは更新されて再適用されます。変更されたときのみ更新するように指定できるポリシーは複数あります。しかし、ユーザーが変更した場合に備え、変更されていないポリシーであっても、必要な設定を再適用するなどの方法で更新することをお勧めします。</string>
      <string id="CSE_Wired">ワイヤード (有線) ポリシーの処理を構成する</string>
      <string id="CSE_Wired_Help">このポリシー設定では、ワイヤード (有線) ネットワークの設定を割り当てるポリシーをいつ更新するかを決定します。

このポリシー設定は、Windows の設定\ワイヤード (有線) ネットワーク ポリシーにあるような、グループ ポリシーのワイヤード (有線) ネットワークのコンポーネントを使用しているすべてのポリシーに影響します。

この設定は、ワイヤード (有線) ネットワークを実装しているプログラムのインストール時に設定されたカスタム設定よりも優先されます。

このポリシーを有効にした場合、オプションを変更するためのチェック ボックスが利用できるようになります。

このポリシーを無効にした場合、または構成しなかった場合は、システムに影響はありません。

[低速回線接続からの処理を許可する] オプションを使うと、電話回線などの低速回線接続を使って更新しているときでも、ポリシーは更新されます。低速接続から更新すると、大幅に時間がかかる場合があります。

[バックグラウンドで定期的に処理しているときは適用しない] オプションを有効にした場合、コンピューターの使用中は関連するポリシーがバックグラウンドで更新されなくなります。バックグラウンドでの更新を無効にすると、再度ユーザーがログオンするか、システムを再起動するまでポリシーへの変更は適用されません。

[グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する] オプションを使うと、ポリシーが変更されていない場合でも、ポリシーは更新されて再適用されます。変更されたときのみ更新するように指定できるポリシーは複数あります。しかし、ユーザーが変更した場合に備え、変更されていないポリシーであっても、必要な設定を再適用するなどの方法で更新することをお勧めします。</string>

      <string id="DenyRsopToInteractiveUser">対話型ユーザーがポリシーの結果セット データを生成できるかどうかを決定する</string>
      <string id="DenyRsopToInteractiveUser_Help">このポリシー設定では、ユーザーがポリシーの結果セット (RSoP) データを参照できるかどうかを指定します。

対話的にログオンしているユーザーは、既定でポリシーの結果セット (RSoP) データを参照できます。

このポリシー設定を有効にした場合、対話型ユーザーは RSoP データを生成できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、対話型ユーザーは RSoP を生成できます。

注: このポリシー設定は管理者には影響しません。このポリシー設定を有効にした場合も無効にした場合も、管理者は既定で RSoP データを参照できます。

注: クライアント コンピューターで RSoP データを参照するには、Microsoft 管理コンソールの RSoP スナップインを使用してください。RSoP スナップインは、コマンド ラインで「RSOP.MSC」と入力すると起動できます。

注: このポリシー設定は、ユーザーの構成とコンピューターの構成の両方にあります。

"コンピューターの設定\管理用テンプレート\システム\グループ ポリシー" にある、[ポリシーの結果セットのログをオフにする] ポリシー設定も参照してください。</string>
      <string id="DisableAutoADMUpdate">ADM ファイルの自動的更新をオフにする</string>
      <string id="DisableAutoADMUpdate_Help">グループ ポリシー オブジェクト エディターを開いたときに、管理用テンプレート ソース ファイルが自動的に更新されないようにします。 管理者は、DC のシステム ボリューム上の領域の使用量が気になる場合これを使用します。

既定では、グループ ポリシー オブジェクト エディターの開始時に、ローカルの %SYSTEMROOT%\inf ディレクトリにあるソース ファイルと GPO に格納されているソース ファイルで、タイムスタンプの比較が実行されます。 ローカル ファイルの方が新しい場合は、ローカル ファイルが GPO にコピーされます。

この設定の状態を有効に変更すると、ソース ファイルは GPO にコピーされません。

この設定の状態を無効に変更すると、既定の動作が強制されます。 ファイルに新しいタイムスタンプがある場合は、常に GPO にコピーされます。

注: [コンピューターの構成] ポリシー設定の [グループ ポリシー オブジェクト エディターに対してローカル ADM ファイルを常に使用する] が有効な場合は、この設定の状態は無視されて常に [有効] になります。</string>
      <string id="DisableBackgroundPolicy">バックグラウンドでのグループ ポリシーの更新をオフにする</string>
      <string id="DisableBackgroundPolicy_Help">このポリシー設定は、コンピューターが使用されている間、グループ ポリシーが更新されないようにします。このポリシー設定は、コンピューター、ユーザー、およびドメイン コントローラーのグループ ポリシーに適用されます。

このポリシー設定を有効にした場合、現在のユーザーがシステムをログオフするまでコンピューターおよびユーザー設定は更新されません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、コンピューターの使用中でも設定の更新が行われます。更新間隔は "コンピューターのグループ ポリシーの更新間隔を設定する" と "ユーザーのグループ ポリシーの更新間隔を設定する" ポリシー設定により決定されます。

注: このポリシー設定を有効にするにはコンピューターを再起動する必要があります。</string>
      <string id="DisableUsersFromMachGP">ユーザーがコンピューターのポリシーを最新の状態に更新できないようにする</string>
      <string id="DisableUsersFromMachGP_Help">このポリシー設定では、コンピューターのポリシーをユーザーが最新の状態に更新できるかどうかを設定します。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーはコンピューターのポリシーを最新の状態に更新できなくなります。コンピューターのポリシーはシステム起動時、または正式なポリシーの更新が行われたときに適用されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、既定の動作が適用されます。既定では、コンピューターのポリシーはコンピューターの起動時に適用されます。また、指定された間隔で適用されたり、ユーザーによって手動で適用されたりします。

注: このポリシー設定は管理者以外にのみ適用されます。管理者はこのポリシー設定の構成に関係なくコンピューターのポリシーをいつでも更新できます。

ポリシーの更新間隔の変更に関しては "コンピューターのグループ ポリシーの更新間隔を設定する" ポリシー設定も参照してください。

注: このポリシー設定を有効にするにはコンピューターを再起動する必要があります。</string>
      <string id="EnforcePoliciesOnly">[ポリシーの表示のみ] を強制する</string>
      <string id="EnforcePoliciesOnly_Help">このポリシー設定は、管理者がグループ ポリシーの基本設定を表示または使用できないようにします。

グループ ポリシー管理ファイル (.adm) には真の設定と基本設定の両方を含めることができます。グループ ポリシーによって完全にサポートされる真の設定は、Software\Policies または Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Policies にあるレジストリ サブキーのレジストリ エントリを使用しなければなりません。完全にはサポートされない基本設定は、他のサブキーのレジストリ エントリを使用します。

このポリシー設定を有効にした場合、[ポリシーの表示のみ] コマンドが有効となり、管理者はそれを無効にはできません。この結果、真の設定のみがグループ ポリシー オブジェクト エディターによって表示され、基本設定は表示されません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、[ポリシーの表示のみ] コマンドが有効となりますが (既定)、管理者は [ポリシーの表示のみ] コマンドを無効にすることで基本設定を表示できます。

注: グループ ポリシー オブジェクト エディターの中で [ポリシーの表示のみ] コマンドを表示するには、[管理用テンプレート] フォルダー (どちらか一方) を右クリックし、[表示] をポイントします。

グループ ポリシー オブジェクト エディターでは、真の設定には青いアイコン、基本設定には赤いアイコンを付けて区別しています。</string>
      <string id="GPDCOptionAny">任意の利用可能なドメイン コントローラー</string>
      <string id="GPDCOptionInherit">Active Directory スナップインから継承</string>
      <string id="GPDCOptionPDC">プライマリ ドメイン コントローラー</string>
      <string id="GPDCOptions">グループ ポリシー ドメイン コントローラーの選択を構成する</string>
      <string id="GPDCOptions_Help">このポリシー設定は、グループ ポリシー オブジェクト エディター スナップインが使用するドメイン コントローラーを決定します。

この設定を有効にした場合、次のオプションに従ってどのドメイン コントローラーを使用するのかを決定できます。

"プライマリ ドメイン コントローラー" は、ドメインの PDC 操作マスターとして指定されているドメイン コントローラーへの変更を、グループ ポリシー オブジェクト エディター スナップインが読み取りおよび書き込みを行うことを示します。

"Active Directory スナップインから継承" は、Active Directory ユーザーとコンピューター スナップインまたは Active Directory サイトとサービス スナップインが使用するドメイン コントローラーへの変更を、グループ ポリシー オブジェクト エディター スナップインが読み取りおよび書き込みを行うことを示します。

"任意の利用可能なドメイン コントローラー" は、利用できるドメイン コントローラーへの変更を、グループ ポリシー オブジェクト エディター スナップインが読み取りおよび書き込みを行うことを示します。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ドメインの PDC 操作マスターとして指定されているドメイン コントローラーがグループ ポリシー オブジェクト エディター スナップインによって使用されます。

注: ドメインの PDC 操作マスターを変更するには、[Active Directory ユーザーとコンピューター] でドメインを右クリックしてから [操作マスター] をクリックしてください。</string>
      <string id="GPTransferRate">グループ ポリシーの低速リンクの検出を構成する</string>
      <string id="GPTransferRate_Help">このポリシー設定では、グループ ポリシーの適用および更新に使用する低速接続を定義します。

このグループのコンピューターにポリシーの更新を提供するドメイン コントローラーから転送されるデータの速度が、この設定で指定された速度より遅いと、接続が低速であると見なされます。

低速接続ポリシーに対するシステムの応答はポリシーによって異なります。ポリシーを実装しているプログラムは、低速リンクへの応答を指定できます。また、このフォルダーにある各ポリシーの処理に関する設定を、プログラムで指定された低速リンクへの応答より優先させることができます。

この設定を有効にした場合、[接続速度] ボックスに転送速度 (Kbps) を示す 0 から 4,294,967,200 までの 10 進数を入力できます。この速度より遅い接続はすべて低速であると見なされます。「0」を入力すると、すべての接続が高速と見なされます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、既定値 500 Kbps が使用されます。

この設定は [コンピューターの構成] および [ユーザーの構成] フォルダーにあります。[コンピューターの構成] の設定では、[コンピューターの構成] フォルダーにあるポリシーの低速リンクが定義されます。[ユーザーの構成] の設定では、[ユーザーの構成] フォルダーの設定の低速リンクが定義されます。

"低速回線接続を検出しない"、および "コンピューターの構成\管理用テンプレート\システム\ユーザー プロファイル" にある関連ポリシーも参照してください。注: プロファイル サーバーが IP 接続可能な場合は、その接続速度の設定が使用されます。IP 接続がない場合は、SMB タイミングが使用されます。</string>
      <string id="GroupPolicyRefreshRate">コンピューターのグループ ポリシーの更新間隔を設定する</string>
      <string id="GroupPolicyRefreshRate_Help">このポリシー設定では、コンピューターを使用中に、コンピューターのグループ ポリシーがバックグラウンドで更新される頻度を指定します。この設定で指定するのは、[コンピューターの構成] フォルダーにあるグループ ポリシーのバックグラウンドでの更新間隔です。

コンピューターのグループ ポリシーは、バックグラウンドでの更新以外に、システム起動時に常に更新されます。

既定では、コンピューター グループ ポリシーはバックグラウンドで 90 分に 1 回、0 から 30 分のランダム オフセットで更新されます。

このポリシー設定を有効にした場合、0 から 64,800 分 (45 日) までの更新間隔を指定できます。0 分が選択されると、グループ ポリシーは 7 秒に 1 回更新されます。しかし、更新によってユーザーの作業が中断されたり、ネットワーク トラフィックが増加されたりするため、短い更新間隔はお勧めしません。

この設定を無効にした場合、グループ ポリシーは 90 分に 1 回更新されます (既定)。コンピューターの使用中にグループ ポリシーが更新されないように指定するには、[バックグラウンドでのグループ ポリシーの更新をオフにする] ポリシーを選択してください。

"コンピューターのグループ ポリシーの更新間隔を設定する" ポリシーによって、実際の更新間隔の範囲も指定できます。同じ更新間隔を使用しているクライアントが同時に更新を要求できないようにするために、各クライアントの更新間隔はランダムに変化します。ランダム時間ボックスの入力値によって範囲の上限が設定されます。たとえば、30 分を入力すると、システムは 0 から 30 分までの範囲を使用します。大きい数値が入力されると広い範囲が確立され、クライアントの要求が重なる可能性が低くなります。ただし、更新は大幅に遅れる場合があります。

この設定によってコンピューターのグループ ポリシーの更新間隔が確立されます。ユーザー ポリシーの更新間隔を設定するには、[ユーザーのグループ ポリシーの更新間隔を設定する] (ユーザーの構成\管理用テンプレート\システム\グループ ポリシー) を使用してください。

この設定は、"バックグラウンドでのグループ ポリシーの更新をオフにする" 設定が有効になっていない場合に限り使用されます。

注: ポリシーの更新が認識されるように、ユーザーにポリシーは定期的に更新されていると通知することを検討してください。グループ ポリシーが更新されると、Windows デスクトップは最新の情報に更新されます。画面が少しちらついてから、開かれているメニューが閉じられます。ユーザーが実行できるプログラムを制限するなど、グループ ポリシーによる制限は、実行中のタスクに影響する場合があります。</string>
      <string id="GroupPolicyRefreshRateDC">ドメイン コントローラーのグループ ポリシーの更新間隔を設定する</string>
      <string id="GroupPolicyRefreshRateDC_Help">このポリシー設定では、ドメイン コントローラーを実行中に、グループ ポリシーがバックグラウンドで更新される頻度を指定します。この設定で指定された更新は、システム起動時に実行される更新に追加して行われます。

既定では、ドメイン コントローラーのグループ ポリシーは 5 分間隔で更新されます。

このポリシー設定を有効にした場合、0 から 64,800 分 (45 日) までの更新間隔を指定できます。0 分が選択されると、グループ ポリシーは 7 秒に 1 回更新されます。しかし、更新によってユーザーの作業が中断されたり、ネットワーク トラフィックが増加されたりするため、短い更新間隔はお勧めしません。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、グループ ポリシーは 5 分に 1 回更新されます (既定)。コンピューターの使用中にユーザーのグループ ポリシーが更新されないように指定するには、[バックグラウンドでのグループ ポリシーの更新をオフにする] を選択してください。

このポリシーでは更新間隔の範囲も指定できます。同じ更新間隔を使用しているドメイン コントローラーが同時に更新を要求できないようにするために、各コントローラーの更新間隔はランダムに変化します。ランダム時間ボックスの入力値によって範囲の上限が設定されます。たとえば、30 分を入力すると、システムは 0 から 30 分までの範囲を使用します。大きい数値が入力されると広い範囲が確立され、更新要求が重なる可能性が低くなります。ただし、更新は大幅に遅れる場合があります。

注: この設定は、ドメイン、サイト、組織単位 (OU)、またはカスタマイズされたグループに対するポリシーを確立しているときにのみ利用します。ローカル コンピューターのみに対するポリシーを確立しているときは、この設定は無視されます。</string>
      <string id="GroupPolicyRefreshRateUser">ユーザーのグループ ポリシーの更新間隔を設定する</string>
      <string id="GroupPolicyRefreshRateUser_Help">このポリシー設定では、コンピューターを使用中に、ユーザーのグループ ポリシーがバックグラウンドで更新される頻度を指定します。この設定で指定するのは、[ユーザーの構成] フォルダーにあるグループ ポリシーのバックグラウンドでの更新間隔です。

ユーザーのグループ ポリシーは、バックグラウンドでの更新以外に、ユーザーがログオンしたときに常に更新されます。

既定では、ユーザーのグループ ポリシーはバックグラウンドで 90 分に 1 回、0 から 30 分のランダム オフセットで更新されます。

このポリシー設定を有効にした場合、0 から 64,800 分 (45 日) までの更新間隔を指定できます。0 分が選択されると、ユーザーのグループ ポリシーは 7 秒に 1 回更新されます。しかし、更新によってユーザーの作業が中断されたり、ネットワーク トラフィックが増加されたりするため、短い更新間隔はお勧めしません。

この設定を無効にした場合、ユーザーのグループ ポリシーは 90 分に 1 回更新されます (既定)。コンピューターの使用中にユーザーのグループ ポリシーが更新されないように指定するには、[バックグラウンドでのグループ ポリシーの更新をオフにする] を選択してください。

このポリシーでは更新間隔の範囲も指定できます。同じ更新間隔を使用しているクライアントが同時に更新を要求できないようにするために、各クライアントの更新間隔はランダムに変化します。ランダム時間ボックスの入力値によって範囲の上限が設定されます。たとえば、30 分を入力すると、システムは 0 から 30 分までの範囲を使用します。大きい数値が入力されると広い範囲が確立され、クライアントの要求が重なる可能性が低くなります。ただし、更新は大幅に遅れる場合があります。

重要: [バックグラウンドでのグループ ポリシーの更新をオフにする] を有効にした場合、この設定は無視されます。

注: この設定によってユーザーのグループ ポリシーの更新間隔が確立されます。コンピューターのグループ ポリシーの更新間隔を設定するには、[コンピューターのグループ ポリシーの更新間隔] (コンピューターの構成\管理用テンプレート\システム\グループ ポリシー) を使用してください。

ヒント: ポリシーの更新が認識されるように、ユーザーにポリシーは定期的に更新されていると通知することを検討してください。グループ ポリシーが更新されると、Windows デスクトップは最新の情報に更新されます。画面が少しちらついてから、開かれているメニューが閉じられます。ユーザーが実行できるプログラムを制限するなど、グループ ポリシーによる制限は、実行中のタスクに影響する場合があります。</string>
      <string id="NewGPODisplayName">新しいグループ ポリシー オブジェクトの既定の名前を設定する</string>
      <string id="NewGPODisplayName_Help">このポリシー設定では、新しいグループ ポリシー オブジェクトの既定の表示名を設定できます。

この設定を使うと、Active Directory ツールの [グループ ポリシー] タブや GPO ブラウザーなどのポリシーに準拠したグループ ポリシー管理ツールによって作成された、新しいグループ ポリシー オブジェクトの既定の名前を指定できます。

表示名には環境変数を含めることができ、最大 255 文字を使うことができます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、新しいグループ ポリシー オブジェクトの既定の表示名が使用されます。</string>
      <string id="NewGPOLinksDisabled">新しく作成したグループ ポリシー オブジェクト リンクを既定で無効にする</string>
      <string id="NewGPOLinksDisabled_Help">このポリシー設定では、新しく作成されたグループ ポリシー オブジェクト リンクを無効にできます。

この設定を有効にした場合、新しく作成されたグループ ポリシー オブジェクト リンクは、既定ですべて無効に設定されます。[Active Directory ユーザーとコンピューター] や [Active Directory サイトとサービス] など、ポリシーに準拠したグループ ポリシー管理ツールを使って、新しいオブジェクト リンクを構成およびテストしてから、オブジェクト リンクを有効にしてシステムで使用できるようになります。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、新しいグループ ポリシー オブジェクト リンクは有効になります。新しいグループ ポリシー オブジェクト リンクを、構成およびテストするまで有効にしないようにする場合は、そのオブジェクト リンクを無効にする必要があります。</string>
      <string id="OnlyUseLocalAdminFiles">グループ ポリシー オブジェクト エディターに対してローカル ADM ファイルを常に使用する</string>
      <string id="OnlyUseLocalAdminFiles_Help">このポリシー設定では、グループ ポリシー スナップインに対してローカル ADM ファイルを常に使用します。

既定では、グループ ポリシー オブジェクト エディター スナップインを使ってグループ ポリシー オブジェクト (GPO) を編集するとき、ADM ファイルが GPO からグループ ポリシー エディター スナップインに読み込まれます。これにより、この GPO の編集中に GPO を作成するのに使用された ADM ファイルと同じバージョンが使用できるようになります。

これは次の動作になります。

- たとえば、GPO が最初に英語のシステムで作成された場合、その GPO には英語の ADM ファイルが含まれます。

- 後から別の言語のシステムから GPO を編集する場合、GPO にあったように英語の ADM ファイルを取得します。

この動作はこの設定を使って変更できます。

この設定を有効にした場合、グループ ポリシー オブジェクト エディター スナップインは、GPO を編集するときに常に %windir%\inf ディレクトリのローカル ADM ファイルを使用します。

これは次の動作になります。

- たとえば、GPO が最初に英語のシステムで作成されて日本語のシステムで編集された場合、グループ ポリシー オブジェクト エディター スナップインはローカルの日本語の ADM ファイルを使用し、管理用テンプレートの下に日本語のテキストが表示されます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、グループ ポリシー オブジェクト エディター スナップインにより実際の GPO からすべての ADM ファイルが常に読み込まれます。

注: 必要な ADM がすべてローカルの %windir%\inf ディレクトリにない場合は、編集している GPO で構成された設定すべてを表示できない可能性があります。</string>
      <string id="PolicyPolicies">グループ ポリシー</string>
      <string id="RSoPLogging">ポリシーの結果セットのログをオフにする</string>
      <string id="RSoPLogging_Help">この設定では、クライアント コンピューターで、ポリシーの結果セット (RSoP) ログを有効または無効にします。

RSoP は、クライアントに適用されたグループ ポリシー設定の情報のログを記録します。この情報には、どのグループ ポリシー オブジェクト (GPO) が適用されたか、GPO はどこから生じたものかなどの情報や、含まれているクライアント側の拡張設定についての詳細などがあります。

この設定を有効にした場合、PSoP ログはオフになります。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、RSoP ログはオンになります。既定では、RSoP ログは常にオンです。

注: クライアント コンピューターのログに記録された RSoP 情報を参照するには、Microsoft 管理コンソール (MMC) の RSoP スナップインを使います。</string>
      <string id="UserPolicyMode">ユーザー グループ ポリシー ループバックの処理モードを構成する</string>
      <string id="UserPolicyMode_Help">このポリシー設定が適用されるコンピューターにログオンするユーザーすべてに、コンピューター用のグループ ポリシー オブジェクトのセットを適用します。研究所や学校など公共の場所にある特別な用途に使われるコンピューターの、ユーザー設定の変更に使用されます。

既定では、ユーザーのグループ ポリシー オブジェクトによってどのユーザー設定が適用されるかが決定されます。この設定を有効にした場合、ユーザーがこのコンピューターにログオンすると、どのグループ ポリシー オブジェクトのセットを適用するかがコンピューターのグループ ポリシー オブジェクトによって決定されます。

この設定を有効にした場合、[モード] ボックスから次のいずれかのモードを選択できます。

[置換] は、コンピューターのグループ ポリシー オブジェクトで定義されているユーザー設定によって、ユーザーに通常適用されるユーザー設定が置換されることを示します。

[統合] は、コンピューターのグループ ポリシー オブジェクトで定義されているユーザー設定、およびユーザーに通常適用されるユーザー設定が組み合わされることを示します。設定が競合する場合は、コンピューターのグループ ポリシー オブジェクトにあるユーザー設定が、ユーザーの通常の設定よりも優先されます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーのグループ ポリシー オブジェクトによってどのユーザー設定を適用するかが決まります。

注: コンピューター アカウントおよびユーザー アカウントの両方が Windows 2000 以降のドメインにある場合のみ、この設定は効果があります。</string>
      <string id="UserPolicyMode_Merge">統合</string>
      <string id="UserPolicyMode_Replace">置換</string>
      <string id="CorpConnSyncWaitTime">ポリシー処理時の職場への接続の待機時間を指定する</string>
      <string id="CorpConnSyncWaitTime_Help">このポリシー設定では、グループ ポリシーがスタートアップ ポリシー処理中に職場への接続が利用可能かどうかの通知を待つ時間を指定します。スタートアップ ポリシーの処理が同期である場合、コンピューターは、職場への接続が利用可能になるまで、または既定の待機時間に到達するまでブロックされます。スタートアップ ポリシーの処理が非同期の場合、コンピューターはブロックされず、ポリシーの処理はバックグラウンドで行われます。どちらの場合も、このポリシー設定の構成はシステム処理の待機時間よりも優先されます。

このポリシー設定を有効にした場合、グループ ポリシーは、管理上構成された、職場への接続の最大待機時間を、既定の待機時間またはシステム処理の待機時間より優先します。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、グループ ポリシーでは、職場への接続が構成された Windows 7 以降の Windows オペレーティング システムを実行しているコンピューターで既定の待機時間 60 秒を使用します。</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="Font_List">
        <dropdownList refId="FontMitigation_DL" defaultItem="0" noSort="true">軽減策オプション</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="ProcessMitigationOptions_List">
        <listBox refId="ProcessMitigationOptionsList">プロセス軽減策オプション</listBox>
      </presentation>
      <presentation id="FontProvidersPolicy">
        <dropdownList refId="FontProvidersOption" noSort="true" defaultItem="0">Windows フォント キャッシュ サービスがオンライン フォント プロバイダーからフォントとフォント カタログ データをダウンロードできるようにします。</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="SyncModeThreshold">
        <decimalTextBox refId="SyncModeSlowLinkThreshold1" defaultValue="500">低速リンク値: [数値フィールド] ミリ秒</decimalTextBox>
        <decimalTextBox refId="SyncModeNoDCThreshold1" defaultValue="5000">タイムアウト値: [数値フィールド] ミリ秒</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="LogonScriptDelay">
        <decimalTextBox refId="AsyncScriptDelay1" defaultValue="5">分:</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="SyncWaitTime">
        <decimalTextBox refId="SyncWaitTime_Minutes" defaultValue="120">待機する時間 (秒):</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="CSE_AppMgmt">
        <checkBox refId="CSE_SLOWLINK1">低速回線接続からの処理を許可する</checkBox>
        <checkBox refId="CSE_NOCHANGES1">グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="CSE_DiskQuota">
        <checkBox refId="CSE_SLOWLINK2">低速回線接続からの処理を許可する</checkBox>
        <checkBox refId="CSE_NOBACKGROUND2">バックグラウンドで定期的に処理しているときは適用しない</checkBox>
        <checkBox refId="CSE_NOCHANGES2">グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="CSE_EFSRecovery">
        <checkBox refId="CSE_SLOWLINK3">低速回線接続からの処理を許可する</checkBox>
        <checkBox refId="CSE_NOBACKGROUND3">バックグラウンドで定期的に処理しているときは適用しない</checkBox>
        <checkBox refId="CSE_NOCHANGES3">グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="CSE_FolderRedirection">
        <checkBox refId="CSE_SLOWLINK4">低速回線接続からの処理を許可する</checkBox>
        <checkBox refId="CSE_NOCHANGES4">グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="CSE_IEM">
        <checkBox refId="CSE_SLOWLINK5">低速回線接続からの処理を許可する</checkBox>
        <checkBox refId="CSE_NOBACKGROUND5">バックグラウンドで定期的に処理しているときは適用しない</checkBox>
        <checkBox refId="CSE_NOCHANGES5">グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="CSE_IPSecurity">
        <checkBox refId="CSE_SLOWLINK6">低速回線接続からの処理を許可する</checkBox>
        <checkBox refId="CSE_NOBACKGROUND6">バックグラウンドで定期的に処理しているときは適用しない</checkBox>
        <checkBox refId="CSE_NOCHANGES6">グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="CSE_Registry">
        <checkBox refId="CSE_NOBACKGROUND10">バックグラウンドで定期的に処理しているときは適用しない</checkBox>
        <checkBox refId="CSE_NOCHANGES10">グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="CSE_Scripts">
        <checkBox refId="CSE_SLOWLINK7">低速回線接続からの処理を許可する</checkBox>
        <checkBox refId="CSE_NOBACKGROUND7">バックグラウンドで定期的に処理しているときは適用しない</checkBox>
        <checkBox refId="CSE_NOCHANGES7">グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="CSE_Security">
        <checkBox refId="CSE_NOBACKGROUND11">バックグラウンドで定期的に処理しているときは適用しない</checkBox>
        <checkBox refId="CSE_NOCHANGES11">グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="CSE_Wired">
        <checkBox refId="CSE_SLOWLINK8">低速回線接続からの処理を許可する</checkBox>
        <checkBox refId="CSE_NOBACKGROUND8">バックグラウンドで定期的に処理しているときは適用しない</checkBox>
        <checkBox refId="CSE_NOCHANGES8">グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="CSE_Wireless">
        <checkBox refId="CSE_SLOWLINK9">低速回線接続からの処理を許可する</checkBox>
        <checkBox refId="CSE_NOBACKGROUND9">バックグラウンドで定期的に処理しているときは適用しない</checkBox>
        <checkBox refId="CSE_NOCHANGES9">グループ ポリシー オブジェクトが変更されていなくても処理する</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="GPDCOptions">
        <dropdownList refId="GPDCOptionsDesc" noSort="true" defaultItem="0">グループ ポリシー オブジェクト エディターが使用するドメイン コントローラー:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="GPTransferRate_1">
        <decimalTextBox refId="TransferRateOp1" defaultValue="500" spinStep="100">接続速度 (Kbps):</decimalTextBox>
        <text> </text>
        <text>低速リンクの検出を無効にするには「0」を入力してください。</text>
      </presentation>
      <presentation id="GPTransferRate_2">
        <decimalTextBox refId="TransferRateOp2" defaultValue="500" spinStep="100">接続速度 (Kbps):</decimalTextBox>
        <text> </text>
        <text>低速リンクの検出を無効にするには「0」を入力してください。</text>
        <checkBox refId="CSE_3G_DEFAULT_TO_SLOWLINK_COMPUTER">WWAN 接続を常に低速リンクと見なす</checkBox>
      </presentation>
      <presentation id="GroupPolicyRefreshRate">
        <text>この設定では、グループ ポリシーがコンピューターに適用される頻度を</text>
        <text>カスタマイズできます。範囲は 0 から 44640 分 (31 日) です。</text>
        <decimalTextBox refId="GPRefreshRate1" defaultValue="90">分:</decimalTextBox>
        <text> </text>
        <text>これは、すべてのクライアントが同時にグループ ポリシーを要求できないようにする</text>
        <text>ために、最新の情報に更新する間隔に追加するランダムな時間です。</text>
        <text>範囲は 0 から 1440 分 (24 時間) までです。</text>
        <decimalTextBox refId="GPRefreshRateOffset1" defaultValue="30">分:</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="GroupPolicyRefreshRateDC">
        <text>この設定では、グループ ポリシーがドメイン コントローラーに適用される頻度を</text>
        <text>カスタマイズできます。範囲は 0 から 44640 分 (31 日) です。</text>
        <decimalTextBox refId="GPRefreshRate2" defaultValue="5">分:</decimalTextBox>
        <text> </text>
        <text>これは、すべてのクライアントが同時にグループ ポリシーを要求できないようにする</text>
        <text>ために、最新の情報に更新する間隔に追加するランダムな時間です。</text>
        <text>範囲は 0 から 1440 分 (24 時間) までです。</text>
        <decimalTextBox refId="GPRefreshRateOffset2" defaultValue="0">分:</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="GroupPolicyRefreshRateUser">
        <text>この設定では、グループ ポリシーがユーザーに適用される頻度を</text>
        <text>カスタマイズできます。範囲は 0 から 44640 分 (31 日) です。</text>
        <decimalTextBox refId="GPRefreshRate3" defaultValue="90">分:</decimalTextBox>
        <text> </text>
        <text>これは、すべてのクライアントが同時にグループ ポリシーを要求できないようにする</text>
        <text>ために、最新の情報に更新する間隔に追加するランダムな時間です。</text>
        <text>範囲は 0 から 1440 分 (24 時間) までです。</text>
        <decimalTextBox refId="GPRefreshRateOffset3" defaultValue="30">分:</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="NewGPODisplayName">
        <textBox refId="NewGPODisplayNameHeading">
          <label>GPO 名:</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="UserPolicyMode">
        <dropdownList refId="UserPolicyModeOp" noSort="true" defaultItem="1">モード:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="CorpConnSyncWaitTime">
        <decimalTextBox refId="CorpConnSyncWaitTime_Seconds" defaultValue="60">待機する時間 (秒):</decimalTextBox>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
