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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="CustomLocalesNoSelect">カスタム ロケールの選択を禁止する</string>
      <string id="CustomLocalesNoSelect_Help">このポリシー設定によって、ユーザーは追加のカスタム ロケールをユーザー ロケールとして選択できなくなります。ユーザーが選択できるのは、オペレーティング システムと共にインストールされるロケール セットのみです。

このポリシー設定は、代替ロケールの選択には影響しません。代替ロケールを選択できないようにするには、権限のないユーザーがロケールをインストールできないように %windir%\Globalization ディレクトリのアクセス許可を調整します。

このポリシー設定が構成されていない場合でも、"ユーザー ロケールを制限する" ポリシー設定を有効にして、カスタム ロケールの選択を禁止することができます。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーはカスタム ロケールをユーザー ロケールとして選択できませんが、代替ロケールがインストールされている場合は、代替ロケールを選択できます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーはカスタム ロケールをユーザー ロケールとして選択できます。

このポリシー設定がコンピューター レベルで有効になっている場合は、ユーザーごとのポリシー設定で無効にすることはできません。このポリシー設定がコンピューター レベルで無効になっている場合は、ユーザーごとのポリシー設定は無視されます。このポリシー設定がコンピューター レベルで構成されていない場合は、ユーザーごとのポリシー設定に基づいて制限が適用されます。

このポリシー設定をユーザーごとに設定する場合は、コンピューターごとのポリシー設定を構成していないことを確認してください。

      

      </string>
      <string id="HideAdminOptions">地域と言語のオプションの管理オプションを非表示にする</string>
      <string id="HideAdminOptions_Help">このポリシー設定によって、コントロール パネルの [地域の設定] から管理オプションが削除されます。 管理オプションには、システム ロケールを設定し、設定を既定のユーザーにコピーするためのインターフェイスがあります。ただし、このポリシー設定を有効にした場合でも、管理者や別のアプリケーションはプログラムを使ってこれらの値を変更できます。

このポリシー設定は、コントロール パネルの [地域のオプション] を簡略化するためだけに使用されます。

このポリシー設定を有効にした場合、管理オプションは表示されません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、管理オプションは表示されます。

注: 管理オプションが表示される場合でも、他のポリシーが原因で値を修正できない場合があります。</string>
      <string id="HideCurrentLocation">地域のオプションを非表示にする</string>
      <string id="HideCurrentLocation_Help">このポリシー設定によって、ユーザーの地域 (GeoID) を変更するオプションが、コントロール パネルの [地域の設定] から削除されます。

このポリシー設定は、コントロール パネルの [地域のオプション] を簡略化するためだけに使用されます。

このポリシー設定を有効にした場合、GeoID を変更するオプションは表示されません。このポリシー設定を有効にした場合でも、ユーザーやアプリケーションはプログラムを使って GeoID を変更できます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーの地域 (GeoID) を変更するオプションは表示されます。

注: GeoID オプションが表示されている場合でも、[地域の変更を禁止する] オプションにより、現在の地域を変更できない場合があります。</string>
      <string id="HideLanguageSelection">言語グループの選択オプションを非表示にする</string>
      <string id="HideLanguageSelection_Help">このポリシー設定によって、ユーザーのメニューとダイアログ (UI) の言語を変更するオプションが、コントロール パネルの [地域と言語のオプション] から削除されます。

このポリシー設定は、コントロール パネルの [地域のオプション] を簡略化するためだけに使用されます。

このポリシー設定を有効にした場合、UI 言語を変更するオプションは表示されません。このポリシー設定を有効にした場合でも、ユーザーやアプリケーションはプログラムを使って UI 言語を変更できます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、UI 言語を変更するオプションは表示されます。

注: UI 言語を変更するオプションが表示されている場合でも、他のポリシー設定が原因で UI 言語を変更できない場合があります。</string>
      <string id="HideLocaleSelectAndCustomize">ユーザー ロケールの選択とカスタマイズのオプションを非表示にする</string>
      <string id="HideLocaleSelectAndCustomize_Help">このポリシー設定によって、地域の形式のインターフェイスがコントロール パネルの [地域の設定] から削除されます。

このポリシー設定は、コントロール パネルの [地域と言語のオプション] を簡略化するためだけに使用されます。

このポリシー設定を有効にした場合、地域の形式オプションは表示されません。このポリシー設定を有効にした場合でも、ユーザーやアプリケーションはプログラムを使ってユーザー ロケールやユーザー オーバーライドを変更できます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザー ロケールを変更したりカスタマイズしたりする地域の形式オプションが表示されます。</string>
      <string id="LocaleSystemRestrict">システム ロケールを制限する</string>
      <string id="LocaleSystemRestrict_Help">このポリシー設定によって、許可されたシステム ロケールを指定された一覧に制限します。一覧が空の場合は、システム ロケールは現在の値にロックされます。このポリシー設定によって既存のシステム ロケールは変更されませんが、次回、管理者がコンピューターのシステム ロケールを変更しようとすると、システム ロケールは指定された一覧に制限されます。

ロケール一覧は、セミコロン (;) で区切られた言語名を使用して指定されます。たとえば、en-US は英語 (米国) です。"en-US;en-CA" と指定すると、システム ロケールは英語 (米国) と英語 (カナダ) に制限されます。

このポリシー設定を有効にした場合、管理者は指定したシステム ロケール一覧からのみシステム ロケールを選択できます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、管理者はオペレーティング システムに付属している任意のシステム ロケールを選択できます。</string>
      <string id="LocaleUserRestrict">ユーザー ロケールを制限する</string>
      <string id="LocaleUserRestrict_Help">このポリシー設定によって、コンピューター上のユーザーを指定されたユーザー ロケール一覧に制限します。一覧が空の場合は、すべてのユーザー ロケールは現在の値にロックされます。このポリシー設定によって既存のユーザー ロケール設定は変更されませんが、次回、ユーザーがユーザー ロケールを変更しようとすると、選択できるのは一覧にあるロケールのみになります。

このポリシー設定をユーザーごとに設定する場合は、コンピューターごとのポリシー設定を構成していないことを確認してください。

ロケール一覧は、セミコロン (;) で区切られた言語タグを使用して指定されます。たとえば、en-US は英語 (米国) です。"en-CA;fr-CA" と指定すると、ユーザー ロケールは英語 (カナダ) とフランス語 (カナダ) に制限されます。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーは指定されたロケール一覧にあるロケールのみを選択できます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、"カスタム ロケールの選択を禁止する" ポリシー設定によって制限されている場合を除き、ユーザーはコンピューターにインストールされている任意のロケールを選択できます。

このポリシー設定がコンピューター レベルで有効になっている場合は、ユーザーごとのポリシー設定で無効にすることはできません。このポリシー設定がコンピューター レベルで無効になっている場合は、ユーザーごとのポリシー設定は無視されます。このポリシー設定がコンピューター レベルで構成されていない場合は、ユーザーごとのポリシー設定に基づいて制限が適用されます。
      
      </string>
      <string id="LockMachineUILanguage">すべてのログオン ユーザーに対して Windows が使用する UI 言語を制限する</string>
      <string id="LockMachineUILanguage_Help">このポリシー設定によって、すべてのユーザーに対して Windows が使用する UI 言語を制限します。

これは、複数の UI 言語がインストールされているコンピューター用のポリシー設定です。

このポリシー設定を有効にした場合、複数言語をサポートするシステムの Windows メニューおよびダイアログの UI 言語は、管理者がシステムの UI 言語として指定した言語になります。ユーザーが選択した UI 言語は、システムの UI 言語と異なる場合は無視されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、使用する UI 言語をユーザーが指定できます。</string>
      <string id="LockUserUILanguage">選択されたユーザーに対して Windows が使用する UI 言語を制限する</string>
      <string id="LockUserUILanguage_Help">このポリシー設定によって、特定のユーザーに対して Windows が使用する UI 言語を制限します。

このポリシー設定は、複数の UI 言語がインストールされているコンピューターに適用されます。

このポリシー設定を有効にした場合、複数言語をサポートするシステムの Windows メニューおよびダイアログの UI 言語は、選択されたユーザーに指定された言語に制限されます。指定された言語が対象となるコンピューターにインストールされていないか、このポリシー設定を無効にした場合、言語の選択では、ユーザーが選択した言語が既定値になります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーが使用する言語は制限されません。

Windows Server 2003、Windows XP、または Windows 2000 でこのポリシー設定を有効にするには、"Windows メニューおよびダイアログの言語の選択を制限する" ポリシー設定を使用します。</string>
      <string id="MachineUILanguageOverwrite">選択したシステムの UI 言語でユーザーの UI 言語を上書きする</string>
      <string id="MachineUILanguageOverwrite_Help">このポリシー設定では、複数の UI 言語がインストールされているコンピューターで使用する UI 言語を制御します。

このポリシー設定を有効にした場合、複数言語をサポートするシステムの Windows メニューおよびダイアログの UI 言語が指定の言語に制限されます。指定された言語が対象となるコンピューターにインストールされていないか、このポリシー設定を無効にした場合、言語の選択では、ローカル管理者が選択した言語が既定値になります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、Windows メニューおよびダイアログで使用する言語は制限されません。</string>
      <string id="NlsManagementCat">ロケール サービス</string>
      <string id="PreventGeoIdChange">地域の変更を禁止する</string>
      <string id="PreventGeoIdChange_Help">このポリシー設定によって、ユーザーはユーザーの地域 (GeoID) を変更できなくなります。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーは自身の GeoID を変更できません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは GeoID を選択できます。

このポリシー設定をコンピューター レベルで有効にした場合は、ユーザーごとのポリシー設定で無効にすることはできません。このポリシー設定をコンピューター レベルで無効にした場合、ユーザーごとのポリシー設定は無視されます。このポリシー設定をコンピューター レベルで構成しなかった場合は、ユーザーごとのポリシー設定に基づいて制限が適用されます。

このポリシー設定をユーザーごとに設定する場合は、コンピューターごとのポリシー設定が構成されていないことを確認してください。</string>
      <string id="PreventUserOverrides">ユーザー オーバーライドによるロケール設定を禁止する</string>
      <string id="PreventUserOverrides_Help">このポリシー設定を使用すると、ユーザーはユーザー オーバーライドの変更によるロケールのカスタマイズが禁止されます。

このポリシーが有効になっているときは既存のオーバーライドは固定されます。既存のユーザー オーバーライドを削除するには、最初にユーザーの値を既定値にリセットしてから、このポリシーを適用します。

このポリシー設定が有効になっている場合は、他のポリシーによって妨げられない限り、ユーザーはシステムにインストールされている別のロケールを選択できます。ただし、ユーザーは選択したロケールをカスタマイズできません。 また、ユーザー オーバーライドを使用してユーザー ロケールをカスタマイズすることはできません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザー ロケールのオーバーライドをカスタマイズできます。

このポリシー設定がコンピューター レベルで有効になっている場合は、ユーザーごとのポリシーで無効にすることはできません。このポリシー設定がコンピューター レベルで無効になっている場合は、ユーザーごとのポリシーは無視されます。このポリシー設定がコンピューター レベルで構成されていない場合は、ユーザーごとのポリシーに基づいて制限が適用されます。

このポリシーをユーザーごとに設定する場合は、コンピューターごとのポリシーが構成されていないことを確認してください。</string>
      <string id="RegionalOptions">地域と言語のオプション</string>
      <string id="RestrictUILangSelect">Windows メニューおよびダイアログの言語の選択を制限する</string>
      <string id="RestrictUILangSelect_Help">このポリシー設定を有効にした場合、コントロール パネルの [地域の設定] のメニューおよびダイアログ ボックスの制御が無効になり、ユーザーは指定された言語のみを使用することになります。指定された言語が対象となるコンピューターにインストールされていない場合は、既定言語である英語が選択されます。

このポリシー設定を有効にした場合、コントロール パネルの [地域と言語のオプション] のダイアログ ボックスのコントロールに、ログオンしているユーザーがアクセスできなくなります。これにより、ユーザーは、使用されている言語以外の言語を指定できなくなります。

Windows Vista でこのポリシー設定を有効にするには、"選択されたユーザーに対して Windows が使用する UI 言語を制限する" ポリシー設定を使用します。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ログオンしているユーザーは、コントロール パネルの [地域と言語のオプション] のダイアログ ボックスのコントロールにアクセスし、使用できる UI 言語を選択できます。</string>
      <string id="UILang1">英語</string>
      <string id="UILang10">スウェーデン語</string>
      <string id="UILang11">オランダ語</string>
      <string id="UILang12">ポルトガル語 (ブラジル)</string>
      <string id="UILang13">フィンランド語</string>
      <string id="UILang14">ノルウェー語</string>
      <string id="UILang15">デンマーク語</string>
      <string id="UILang16">ハンガリー語</string>
      <string id="UILang17">ポーランド語</string>
      <string id="UILang18">ロシア語</string>
      <string id="UILang19">チェコ語</string>
      <string id="UILang2">日本語</string>
      <string id="UILang20">ギリシャ語</string>
      <string id="UILang21">ポルトガル語 (ポルトガル)</string>
      <string id="UILang22">トルコ語</string>
      <string id="UILang23">アラビア語</string>
      <string id="UILang24">ヘブライ語</string>
      <string id="UILang25">スロバキア語</string>
      <string id="UILang26">スロベニア語</string>
      <string id="UILang27">ルーマニア語</string>
      <string id="UILang28">クロアチア語</string>
      <string id="UILang29">ブルガリア語</string>
      <string id="UILang3">韓国語</string>
      <string id="UILang30">エストニア語</string>
      <string id="UILang31">リトアニア語</string>
      <string id="UILang32">ラトビア語</string>
      <string id="UILang33">タイ語</string>
      <string id="UILang4">ドイツ語</string>
      <string id="UILang5">簡体字中国語</string>
      <string id="UILang6">繁体字中国語</string>
      <string id="UILang34">繁体字中国語 (香港特別行政区)</string>
      <string id="UILang35">繁体字中国語 (台湾)</string>
      <string id="UILang7">フランス語</string>
      <string id="UILang8">スペイン語</string>
      <string id="UILang9">イタリア語</string>
      <string id="UILang36">セルビア語 (ラテン)</string>
      <string id="UILang37">ウクライナ語</string>
      <string id="Y2K">西暦の下 2 桁の解釈方法</string>
      <string id="Y2K_Help">このポリシー設定では、2 桁の形式の西暦をプログラムがどう解釈するかを決定します。

このポリシー設定は、Windows の 2 桁年号の変換機能を使用しているプログラムにのみ影響します。コンピューターが 2 桁の年号を正しく解釈しない場合は、プログラムのドキュメントを参照するか、製造元に問い合わせてください。

このポリシー設定を有効にした場合、下 2 桁が大きな年の上 2 桁を 20 と解釈するように指定します。指定された値以下の値はすべて 20 に変換されます。指定された値よりも大きな値はすべて 19 に変換されます。

たとえば、既定値に 2029 を指定すると、下 2 桁が 29 以下の数値 (00 から 29) の場合は、その上 2 桁は 20 であり、西暦は 2000 から 2029 であると解釈されます。逆に、下 2 桁が 29 より大きい場合 (30 から 99) は、上 2 桁が 19 であると解釈され、1930 から 1999 の間の年号となります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、2 桁の形式の西暦はこのプログラムのスキームを使用して解釈されません。</string>
      <string id="TurnOffOfferTextPredictions">[入力時に予測入力を表示する] をオフにする</string>
      <string id="TurnOffOfferTextPredictions_Help">
        
        このポリシーは、[入力時に予測入力を表示する] オプションを無効にします。ただし、このポリシーを有効にした場合でも、ユーザーやアプリケーションはプログラムを使って設定を変更できます。

        [入力時に予測入力を表示する] オプションでは、スクリーン キーボードに予測入力の候補を表示するかどうかを制御します。

        このポリシーが有効になっている場合は、オプションはロックされ、予測入力は表示されません。

        このポリシーが無効になっている場合、または構成されていない場合、ユーザーは必要に応じて設定を自由に変更できます。

        この設定の可用性および機能は、サポートされている有効な言語によって異なることに注意してください。</string>
      <string id="TurnOffInsertSpace">[予測入力の選択後にスペースを挿入する] をオフにする</string>
      <string id="TurnOffInsertSpace_Help">
        
        このポリシーは、[予測入力の選択後にスペースを挿入する] オプションを無効にします。ただし、このポリシーを有効にした場合でも、ユーザーやアプリケーションはプログラムを使って設定を変更できます。

        [予測入力の選択後にスペースを挿入する] オプションでは、ユーザーがスクリーン キーボードの使用時に予測入力の候補を選択した後に、スペースを挿入するかどうかを制御します。

        このポリシーが有効になっている場合は、オプションはロックされ、予測入力の選択後にスペースは挿入されません。

        このポリシーが無効になっている場合、または構成されていない場合、ユーザーは必要に応じて設定を自由に変更できます。

        この設定の可用性および機能は、サポートされている有効な言語によって異なることに注意してください。</string>
      <string id="TurnOffAutocorrectMisspelledWords">[スペル ミスの語句をオートコレクトする] をオフにする</string>
      <string id="TurnOffAutocorrectMisspelledWords_Help">
        
        このポリシーは、[スペル ミスの語句をオートコレクトする] オプションを無効にします。ただし、このポリシーを有効にした場合でも、ユーザーやアプリケーションはプログラムを使って設定を変更できます。

        [スペル ミスの語句をオートコレクトする] オプションでは、入力したテキストのエラーを自動的に修正するかどうかを制御します。

        このポリシーが有効になっている場合は、オプションはロックされ、スペル ミスの語句はオートコレクトされません。

        このポリシーが無効になっている場合、または構成されていない場合、ユーザーは必要に応じて設定を自由に変更できます。

        この設定の可用性および機能は、サポートされている有効な言語によって異なることに注意してください。</string>
      <string id="TurnOffHighlightMisspelledWords">[スペル ミスの語句を強調表示する] をオフにする</string>
      <string id="TurnOffHighlightMisspelledWords_Help">
        
        このポリシーは、[スペル ミスの語句を強調表示する] オプションを無効にします。ただし、このポリシーを有効にした場合でも、ユーザーやアプリケーションはプログラムを使って設定を変更できます。

        [スペル ミスの語句を強調表示する] オプションでは、入力したテキストのスペル ミスを強調表示するかどうかを制御します。

        このポリシーが有効になっている場合、オプションはロックされ、スペル ミスの語句は強調表示されません。

        このポリシーが無効になっている場合、または構成されていない場合、ユーザーは必要に応じて設定を自由に変更できます。

        この設定の可用性および機能は、サポートされている有効な言語によって異なることに注意してください。</string>
      <string id="ImplicitDataCollectionOff">自動学習機能をオフにする</string>
      <string id="ImplicitDataCollectionOff_Help">
        
        このポリシー設定では、手書き認識の個人用設定の自動学習コンポーネントを無効にします。

		自動学習機能を使用すると、ユーザーのボキャブラリや手書き方法に合わせて手書き認識を調整するために、ユーザーが入力したテキストおよびインクを収集し、格納できます。

		収集されるテキストには、Windows メールおよび MAPI 対応の電子メール クライアントのすべての送信メッセージに加えて、Internet Explorer ブラウザーの履歴にある URL が含まれます。格納される情報には、単語の頻度および手書き認識エンジンでまだ認識されていない新しい単語 (固有名詞、略語など) が含まれます。電子メールの内容またはブラウザーの履歴を削除しても、格納された個人用設定データは削除されません。入力パネルを使用して入力されたインクは収集および格納されます。 

		注: 手書き認識の個人用設定が利用可能な場合でも、テキストとインクの両方の自動学習機能をすべての言語で利用できるとは限りません。詳細については、タブレット PC のヘルプを参照してください。

		このポリシー設定を有効にした場合、自動学習機能は停止し、格納されたデータはすべて削除されます。ユーザーは、コントロール パネルでこの設定を構成することはできません。

		このポリシー設定を無効にした場合、自動学習機能は有効になります。ユーザーは、コントロール パネルでこのポリシー設定を構成することはできません。手書き認識の個人用設定が有効な場合、収集されたデータは手書き認識のためにのみ使用されます。

		このポリシーを構成しなかった場合、ユーザーはコントロール パネルの [タブレット設定] の [手書き] タブか、同意を確認するダイアログ ボックスから、自動学習機能を有効または無効にできます。

		このポリシー設定は、"手書き認識の個人用設定をオフにする" ポリシー設定に関連しています。

		注: 格納されるインクは 50 MB まで、テキスト情報は約 5 MB までに制限されています。これらの制限に達した場合、新しいデータが収集されると、より新しいデータ用の領域を確保するために古いデータが削除されます。

		注: 手書き認識の個人用設定は、Microsoft の手書き認識エンジンでのみ機能し、サード パーティの手書き認識エンジンでは機能しません。</string>
      <string id="InputPersonalization">手書き認識の個人用設定</string>
      <string id="BlockUserInputMethodsForSignIn">サインイン用のシステム アカウントへのユーザー入力方式のコピーを禁止する</string>
      <string id="BlockUserInputMethodsForSignIn_Help">
        
        このポリシーを有効にすると、サインイン画面で使用するシステム アカウントにユーザー入力方式が自動的にコピーされなくなります。ユーザーが選択できるのは、システム アカウントで有効になっている入力方式のセットに制限されます。

        これにより、ロック画面またはユーザー アカウント制御プロンプトでユーザー入力方式が使用できなくなるわけではありません。

        このポリシーが有効になっている場合は、サインイン画面でシステム アカウントに有効な入力方式が表示されます。

        このポリシーが無効または未構成に設定されている場合、ユーザーは、サインイン ページでユーザー アカウントに有効な入力方式を使用できるようになります。</string>
      <string id="BlockCleanupOfUnusedPreinstalledLangPacks">使用されていない言語パックのクリーンアップをブロックする</string>
      <string id="BlockCleanupOfUnusedPreinstalledLangPacks_Help">
          
          このポリシー設定は、コンピューター上にインストールされているが、そのコンピューター上のどのユーザーも使用していない言語パックをクリーンアップするために、LPRemove タスクを実行するかどうかを制御します。

          このポリシー設定を有効にすると、システム イメージの一部としてインストールされている言語パックは、システム上のどのユーザーも使用していない場合でも、インストールされたまま残ります。

          このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、システム イメージの一部としてインストールされているが、そのシステム上のどのユーザーも使用していない言語パックは、スケジュールされたクリーンアップ タスクの一環として削除されます。
      
      </string>
      <string id="AllowInputPersonalization">ユーザーがオンライン音声認識サービスを有効にできるようにする</string>
      <string id="AllowInputPersonalization_Help">
        このポリシーは、デバイスのユーザーがオンライン音声認識サービスを有効にするオプションを持つかどうかを指定します。
        
        このポリシーが有効または未構成の場合、制御はユーザーの決定に従い、ユーザーは設定によって音声サービスを有効にするかどうかを選択できます。
        
        このポリシーを無効にすると、音声サービスは無効になり、ユーザーは設定を使用して音声サービスを有効にすることはできません。
      </string>
      <string id="RestrictLanguagePacksAndFeaturesInstall">言語パックと言語機能のインストールを制限する</string>
      <string id="RestrictLanguagePacksAndFeaturesInstall_Machine_Help">
        このポリシー設定を使用すると、すべてのユーザーが言語パックと言語機能をオンデマンドパッケージにインストールするのを制限します。このポリシーを有効にしても、windows 言語を制限することはできません。 "すべてのログオンユーザーに Windows が使用する UI 言語を制限する"  
このポリシー設定を有効にした場合、言語パックと言語機能のインストールはすべてのユーザーに対して禁止されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、どのユーザーについても言語パックや機能のインストールは制限されません。  
      </string>
      <string id="RestrictLanguagePacksAndFeaturesInstall_User_Help">
        このポリシー設定は、ユーザーが言語パックと言語機能を要求時にインストールしないように制限します。このポリシーを有効にしても、windows 言語を制限することはできません。 "選択されたユーザーに対して Windows が使用する UI 言語を制限します。"  
このポリシー設定を有効にした場合、言語パックと言語機能のインストールがユーザーに対して禁止されます。 

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーの言語パックや言語機能のインストールの制限はありません。  
      </string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="LocaleSystemRestrict">
        <text>これらのシステムは、以下のロケールに制限されます。</text>
        <text>予期される形式は、en-US;fr-FR です。</text>
        <textBox refId="AllowableSystemLocaleTagList">
          <label>システム ロケール</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="LocaleUserRestrict_1">
        <text>これらのシステムは、以下のロケールに制限されます。</text>
        <text>予期される形式は、en-US;fr-FR です。</text>
        <textBox refId="AllowableUserLocaleTagList">
          <label>ユーザー ロケール</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="LocaleUserRestrict_2">
        <text>これらのシステムは、以下のロケールに制限されます。</text>
        <text>予期される形式は、en-US;fr-FR です。</text>
        <textBox refId="AllowableUserLocaleTagList">
          <label>ユーザー ロケール</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="LockMachineUILanguage">
        <dropdownList refId="UILangSelect" noSort="true" defaultItem="0">ユーザーを次の言語に制限する:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="LockUserUILanguage">
        <dropdownList refId="UILangSelect" noSort="true" defaultItem="0">ユーザーを次の言語に制限する:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="RestrictUILangSelect">
        <dropdownList refId="UILangSelect" noSort="true" defaultItem="0">ユーザーを次の言語に制限する:</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="Y2K">
        <text>西暦の下 2 桁を解釈するための値 (西暦) を入力してください。</text>
        <decimalTextBox refId="Y2KYear" defaultValue="2029">西暦  </decimalTextBox>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
