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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="WdiScenarioCategory">破損したファイルの回復</string>
      <string id="WdiScenarioExecutionPolicy">破損したファイルの回復動作を構成する</string>
      <string id="WdiScenarioExecutionPolicyExplain">このポリシー設定を使用すると、破損したファイルを回復する動作として、次の 3 種類のいずれかの状態に構成できます。

標準: 破損したファイルの検出、トラブルシューティング、および回復が自動的に開始します。最小限の UI のみが表示されます。システムの再起動が必要な場合は、ダイアログ ボックスが表示されます。これは、破損したファイルの既定の回復動作です。

サイレント: 破損したファイルの検出、トラブルシューティング、および回復が自動的に開始します。UI は表示されません。システムの再起動が必要な場合は、管理者イベントがログに記録されます。ヘッドレス操作の場合は、この動作に設定することをお勧めします。

トラブルシューティングのみ: 破損したファイルの検出およびトラブルシューティングが自動的に開始します。UI は表示されません。回復は自動的には行われません。手動による回復が可能な場合は、手順も含めて管理者イベントがログに記録されます。

この設定を有効にした場合、破損したファイルの回復動作は、標準 (既定値)、サイレント、トラブルシューティングのみ、のいずれかの状態に設定されます。

この設定を無効にした場合、破損したファイルの回復動作は無効になります。トラブルシューティングも解決も行われません。

この設定を構成しない場合は、破損したファイルの回復動作は標準の回復動作に設定されます。

グループ ポリシーの更新後にこのポリシーへの変更を直ちに反映するために、システムの再起動またはサービスの再開を行う必要はありません。

注: このポリシー設定は、診断ポリシー サービス (DPS) が実行状態にある場合にのみ有効になります。サービスが停止している場合や無効になっている場合、システム ファイルの回復は実行されません。DPS は、Microsoft 管理コンソールのサービス スナップインを使用して構成できます。</string>
      <string id="WdiScenarioExecutionPolicyLevelResolution">標準</string>
      <string id="WdiScenarioExecutionPolicyLevelSilent">サイレント</string>
      <string id="WdiScenarioExecutionPolicyLevelTsOnly">トラブルシューティングのみ</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="WdiScenarioExecutionPolicy">
        <dropdownList refId="WdiScenarioExecutionPolicyLevel" noSort="true" defaultItem="1">シナリオ実行レベル</dropdownList>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
