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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="Channel_Log_AutoBackup">ログがいっぱいになった場合に自動的にバックアップする</string>
      <string id="Channel_Log_AutoBackup_Help">このポリシー設定は、ログ ファイルが最大サイズに達した場合のイベント ログの動作を制御します。この設定は、"古いイベントを保持する" ポリシー設定が有効になっている場合にのみ有効です。

このポリシー設定を有効にして、"古いイベントを保持する" ポリシー設定を有効にした場合、イベント ログ ファイルは、いっぱいになると自動的に閉じて名前が変更されます。その後、新しいファイルが開始されます。

このポリシー設定を無効にして、"古いイベントを保持する" ポリシー設定を有効にした場合、新しいイベントは破棄され、古いイベントが保持されます。

このポリシー設定を構成せずに "古いイベントを保持する" ポリシー設定を有効にした場合、新しいイベントは破棄され、古いイベントが保持されます。</string>
      <string id="Channel_Log_FileLogAccess">ログ アクセスを構成する</string>
      <string id="Channel_Log_FileLogAccess_Legacy">ログ アクセスを構成する (レガシ)</string>
      <string id="Channel_Log_FileLogAccessApplication_Help">このポリシー設定では、セキュリティ記述子定義言語 (SDDL) 文字列を使用して、ログに使用するセキュリティ記述子を指定します。

このポリシー設定を有効にした場合、セキュリティ記述子に一致するユーザーだけがログにアクセスできます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、認証されたすべてのユーザーおよびシステム サービスがこのログに対して書き込み、読み取り、または消去を行うことができます。

注: このポリシー設定を有効にした場合、一部のツールおよび API ではこの設定が無視されることがあります。この変更をすべてのツールと API に適用するには、"ログ アクセスを構成する (レガシ)" ポリシー設定に対して同じ変更を行う必要があります。</string>
      <string id="Channel_Log_FileLogAccessApplication_Help_Legacy">このポリシー設定では、セキュリティ記述子定義言語 (SDDL) 文字列を使用して、ログに使用するセキュリティ記述子を指定します。最新のツールと従来のツール両方を変更するには、このログで両方の "ログ アクセスを構成する" ポリシー設定を設定する必要があります。

このポリシー設定を有効にした場合、セキュリティ記述子に一致するユーザーだけがログにアクセスできます。

このポリシー設定を無効にした場合、認証されたすべてのユーザーおよびシステム サービスがこのログに対して書き込み、読み取り、または消去を行うことができます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、以前のポリシー設定の構成が引き続き有効になります。</string>
      <string id="Channel_Log_FileLogAccessSecurity_Help">このポリシー設定では、セキュリティ記述子定義言語 (SDDL) 文字列を使用して、ログに使用するセキュリティ記述子を指定します。このログに対する書き込みアクセス許可を構成することはできません。最新のツールと従来のツール両方を変更するには、このログで両方の "ログ アクセスを構成する" ポリシー設定を設定する必要があります。

このポリシー設定を有効にした場合、構成された指定の値にセキュリティ記述子が一致するユーザーだけがログにアクセスできます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、システム ソフトウェアと管理者だけがこのログに対して読み取りまたは消去を行うことができます。

注: このポリシー設定を有効にした場合、一部のツールおよび API ではこの設定が無視されることがあります。この変更をすべてのツールと API に適用するには、"ログ アクセスを構成する (レガシ)" ポリシー設定に対して同じ変更を行う必要があります。</string>
      <string id="Channel_Log_FileLogAccessSecurity_Help_Legacy">このポリシー設定では、セキュリティ記述子定義言語 (SDDL) 文字列を使用して、ログに使用するセキュリティ記述子を指定します。このログに対する書き込みアクセス許可を構成することはできません。

このポリシー設定を有効にした場合、構成された指定の値にセキュリティ記述子が一致するユーザーだけがこのログにアクセスできます。

このポリシー設定を無効にした場合、システム ソフトウェアと管理者だけがこのログに対して読み取りまたは消去を行うことができます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、以前のポリシー設定の構成が引き続き有効になります。</string>
      <string id="Channel_Log_FileLogAccessSystem_Help">このポリシー設定では、セキュリティ記述子定義言語 (SDDL) 文字列を使用して、ログに使用するセキュリティ記述子を指定します。最新のツールと従来のツール両方を変更するには、このログで両方の "ログ アクセスを構成する" ポリシー設定を設定する必要があります。

このポリシー設定を有効にした場合、構成された値にセキュリティ記述子が一致するユーザーだけがログにアクセスできます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、システム ソフトウェアと管理者だけがこのログに対して書き込みまたは消去を行うことができ、認証されたユーザーはこのログからイベントを読み取ることができます。

注: このポリシー設定を有効にした場合、一部のツールと API では無視されることがあります。すべてのツールと API にこの変更を適用するには、"ログ アクセスの構成 (レガシー)" ポリシー設定に対して同じ変更を行う必要があります。</string>
      <string id="Channel_Log_FileLogAccessSystem_Help_Legacy">このポリシー設定では、セキュリティ記述子定義言語 (SDDL) 文字列を使用して、ログに使用するセキュリティ記述子を指定します。

このポリシー設定を有効にした場合、構成された値にセキュリティ記述子が一致するユーザーだけがこのログにアクセスできます。

このポリシー設定を無効にした場合、システム ソフトウェアと管理者だけがこのログの書き込みまたは消去を行うことができ、認証されたユーザーはこのログからイベントを読み取ることができます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、以前のポリシー設定の構成が引き続き有効になります。</string>
      <string id="Channel_Log_Retention">ログ ファイルが最大サイズに達したときのイベント ログの動作を制御する</string>
      <string id="Channel_Log_Retention_Help">このポリシー設定は、ログ ファイルが最大サイズに達したときのイベント ログの動作を制御します。

このポリシー設定を有効にした場合、ログ ファイルが最大サイズに達すると、新しいイベントはログに書き込まれずに失われます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ログ ファイルが最大サイズに達すると、新しいイベントは古いイベントを上書きします。

注: 古いイベントが保持されるかどうかは、"ログがいっぱいになった場合に自動的にバックアップする" ポリシー設定によって決まります。</string>
      <string id="Channel_LogEnabled">ログをオンにする</string>
      <string id="Channel_LogEnabled_Help">このポリシー設定はログをオンにします。

このポリシー設定を有効にした場合、または構成しなかった場合、イベントをこのログに書き込むことができます。

このポリシー設定を無効にした場合、新しいイベントはログに記録されません。イベントは、このポリシー設定に関係なく、ログからいつでも読み込めます。</string>
      <string id="Channel_LogFilePath">ログ ファイルの場所を制御する</string>
      <string id="Channel_LogFilePath_Help">このポリシー設定は、ログ ファイルの場所を制御します。ファイルの場所は、イベント ログ サービスが書き込みできる場所であり、管理者のみがアクセスできる必要があります。

このポリシー設定を有効にした場合、イベント ログはこのポリシー設定で指定されたパスを使用します。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、イベント ログは %SYSTEMROOT%\System32\winevt\Logs フォルダーを使用します。</string>
      <string id="Channel_LogMaxSize">ログ ファイルの最大サイズ (KB) を指定する</string>
      <string id="Channel_LogMaxSize_Help">このポリシー設定では、ログ ファイルの最大サイズを KB 単位で指定します。

このポリシー設定を有効にした場合、ログ ファイルの最大サイズを KB 単位で 1 MB (1024 KB) から 2 TB (2147483647 KB) までの範囲で構成できます。

このポリシー設定を無効にするか、未構成にした場合、ログ ファイルの最大サイズはローカルで構成された値に設定されます。この値は、ローカル管理者が [ログのプロパティ] ダイアログ ボックスを使用して変更でき、既定では 1 MB になります。</string>
      <string id="Channel_LogMaxSizeSecurity_Help">このポリシー設定では、ログ ファイルの最大サイズを KB 単位で指定します。

このポリシー設定を有効にした場合、ログ ファイルの最大サイズを KB 単位で 20 MB (20480 KB) から 2 TB (2147483647 KB) までの範囲で構成できます。

このポリシー設定を無効にするか、未構成にした場合、ログ ファイルの最大サイズはローカルで構成された値に設定されます。この値は、ローカル管理者が [ログのプロパティ] ダイアログ ボックスを使用して変更でき、既定では 20 MB になります。</string>
      <string id="ChannelName_Help">ログの構成設定</string>
      <string id="EventLog_Application">アプリケーション</string>
      <string id="EventLog_Security">セキュリティ</string>
      <string id="EventLog_Setup">セットアップ</string>
      <string id="EventLog_System">システム</string>
      <string id="EventLogCategory">イベント ログ サービス</string>
      <string id="Service_RpcAccess_Remote">イベント ログ サービスへのリモート アクセスを制限する</string>
      <string id="Service_RpcAccess_Remote_Help">このポリシー設定は、どのリモート ユーザーにこのマシン上のイベント ログ サービスへの接続を許可するかを制御します。

このポリシーを有効にすると、このマシン上のイベント ログ サービスに接続するためにはリモート ユーザーはどのグループのメンバーでなければならないかを制限できます。リモート ユーザーが以下の組み込みグループのいずれかのメンバーであることを必須条件にできます。

• 認証されたユーザー
• イベントログ リーダー
• 管理者

このポリシーを無効にするかポリシーを構成しない場合、既定値は "認証されたユーザー" になります。

以前のバージョンの Windows では、"認証されたユーザー" のみがサポートされていました。下位互換性を維持するためには、"認証されたユーザー" からこのサービスへのローカル接続を常に許可する必要があります。

この設定は、個別のログへのアクセスを制御するものではありません。リモート接続が許可された場合でも、使用しようとする特定のリソースへのアクセスは別途必要になります。</string>
      <string id="Service_RpcAccess_Remote_AU">認証されたユーザー</string>
      <string id="Service_RpcAccess_Remote_ER">イベント ログ リーダー</string>
      <string id="Service_RpcAccess_Remote_AD">管理者</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="Channel_Log_FileLogAccess_1">
        <textBox refId="Channel_Log_FileLogAccess">
          <label>ログ アクセス</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="Channel_Log_FileLogAccess_2">
        <textBox refId="Channel_Log_FileLogAccess">
          <label>ログ アクセス</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="Channel_Log_FileLogAccess_3">
        <textBox refId="Channel_Log_FileLogAccess">
          <label>ログ アクセス</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="Channel_Log_FileLogAccess_4">
        <textBox refId="Channel_Log_FileLogAccess">
          <label>ログ アクセス</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="Channel_Log_FileLogAccess_5">
        <textBox refId="Channel_Log_FileLogAccess">
          <label>ログ アクセス</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="Channel_Log_FileLogAccess_6">
        <textBox refId="Channel_Log_FileLogAccess">
          <label>ログ アクセス</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="Channel_Log_FileLogAccess_7">
        <textBox refId="Channel_Log_FileLogAccess">
          <label>ログ アクセス</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="Channel_Log_FileLogAccess_8">
        <textBox refId="Channel_Log_FileLogAccess">
          <label>ログ アクセス</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="Channel_LogFilePath_1">
        <textBox refId="Channel_LogFilePath">
          <label>ログ ファイルのパス</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="Channel_LogFilePath_2">
        <textBox refId="Channel_LogFilePath">
          <label>ログ ファイルのパス</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="Channel_LogFilePath_3">
        <textBox refId="Channel_LogFilePath">
          <label>ログ ファイルのパス</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="Channel_LogFilePath_4">
        <textBox refId="Channel_LogFilePath">
          <label>ログ ファイルのパス</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="Channel_LogMaxSize_1">
        <decimalTextBox refId="Channel_LogMaxSize" defaultValue="1024">最大ログ サイズ (KB)</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="Channel_LogMaxSize_2">
        <decimalTextBox refId="Channel_LogMaxSize" defaultValue="20480">最大ログ サイズ (KB)</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="Channel_LogMaxSize_3">
        <decimalTextBox refId="Channel_LogMaxSize" defaultValue="1024">最大ログ サイズ (KB)</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="Channel_LogMaxSize_4">
        <decimalTextBox refId="Channel_LogMaxSize" defaultValue="1024">最大ログ サイズ (KB)</decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="Service_RpcAccess_Remote">
        <dropdownList refId="RpcAccess_Remote_Setting" noSort="true" defaultItem="0">次のいずれかの設定を選択してください:</dropdownList>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
