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<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="EdgeUI">画面の端の UI</string>
      <string id="EdgeUI_Help">画面の端に表示されるシステム ユーザー インターフェイスに関連する設定が含まれます。</string>
      <string id="TurnOffBackstack">最近使用したアプリの切り替えをオフにする</string>
      <string id="TurnOffBackstack_Help">この設定を有効にした場合、ユーザーは最近使用したアプリを切り替えることができません。[PC 設定] アプリの [アプリの切り替え] も使用できなくなります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ユーザーは最近使用したアプリを切り替えることができます。</string>
      <string id="DisableMFUTracking">アプリの使用状況の追跡をオフにする</string>
      <string id="ExplainDisableMFUTracking">このポリシー設定を使用すると、頻繁に使用および検索されるアプリを追跡できなくなります。このポリシー設定を有効にした場合、アプリは次の項目でアルファベット順に並べ替えられます。
      - 検索結果
      - [検索] ウィンドウおよび [共有] ウィンドウ
      - 選択ツールに表示されるアプリのドロップダウン リスト

      このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、頻繁に使用および検索されるアプリが追跡されます。使用頻度が高いアプリは先頭に表示されます。</string>
      <string id="DisableRecentApps">マウスで画面の左上隅をポイントしても最近使用したアプリを表示しない</string>
      <string id="DisableRecentApps_Help">このポリシー設定を使用すると、マウスで画面の左上隅をポイントしても、前のアプリ、および最近使用したアプリの一覧が表示されないようにできます。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーはマウスを使用して、最近使用したアプリに切り替えることができなくなります。 ユーザーは、引き続きタッチ ジェスチャ、キーボード ショートカット、およびスタート画面を使用してアプリを切り替えることができます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、既定では、最近使用したアプリが表示され、ユーザーはこの設定を構成できます。</string>
      <string id="DisableCharms">マウスで画面の右上隅をポイントしているときに検索、共有、スタート、デバイス、および設定が表示されない</string>
      <string id="DisableCharms_Help">このポリシー設定を使用すると、マウスで画面の右上隅をポイントしても、検索、共有、スタート、デバイス、および設定が表示されないようにできます。

このポリシー設定を有効にした場合、マウスで右上隅をポイントしても、検索、共有、スタート、デバイス、および設定が表示されなくなります。これらは、マウスで右下隅をポイントしている場合には引き続き表示されます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、既定では、検索、共有、スタート、デバイス、および設定が表示され、ユーザーはこの設定を構成できます。</string>
      <string id="ShowCommandPromptOnWinX">ユーザーが左下隅を右クリックするか Windows ロゴ キーを押しながら X キーを押したときに表示されるメニューでコマンド プロンプトを Windows PowerShell に置き換えられないようにする</string>
      <string id="ShowCommandPromptOnWinX_Help">このポリシー設定を使用すると、ユーザーが左下隅を右クリックするか Windows ロゴ キーを押しながら X キーを押したときに表示されるメニューでコマンド プロンプトを Windows PowerShell に置き換えられないようにすることができます。

このポリシー設定を有効にした場合、コマンド プロンプトは常にそのメニューに表示され、ユーザーはそれを Windows PowerShell に置き換えることができなくなります。ユーザーは引き続き Windows PowerShell にアクセスできますが、そのメニューからはアクセスできません。

このポリシー設定を無効にした場合、構成しなかった場合、既定ではコマンド プロンプトがメニューに表示され、ユーザーはこの設定を構成できます。</string>

      <string id="DisableHelpSticker">ヘルプ ヒントを無効にする</string>
      <string id="DisableHelpSticker_Help">Windows でユーザーに表示されるヘルプ ヒントを無効にします。

既定では、ユーザーがシナリオを正常に完了するまでヘルプ ヒントが表示されます。

この設定を有効にした場合、ユーザーにはヘルプ ヒントが表示されなくなります。
      
      </string>
      <string id="AllowEdgeSwipe">エッジ スワイプを許可する</string>
      <string id="AllowEdgeSwipe_Help">このポリシー設定を無効にした場合、ユーザーは画面の端からスワイプしてシステム UI を呼び出すことができなくなります。

このポリシー設定を有効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは画面の端からスワイプしてシステム UI を呼び出すことができます。
      </string>
    </stringTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
