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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="L_IME">IME</string>
      <string id="L_TurnOnMisconversionLoggingForMisconversionReport">誤変換レポートの誤変換記録機能をオンにする</string>
      <string id="L_TurnOnMisconversionLoggingForMisconversionReportExplain">このポリシー設定では、誤変換レポートのための誤変換記録機能をオンにすることができます。

このポリシー設定を有効にした場合、誤変換記録機能が有効になります。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、誤変換記録機能はオフになります。

このポリシー設定は、日本語 Microsoft IME および繁体字中国語 IME に適用されます。</string>
      <string id="L_TurnOffSavingAutoTuningDataToFile">自動調整データのファイルへの保存をオフにする</string>
      <string id="L_TurnOffSavingAutoTuningDataToFileExplain">このポリシー設定では、自動調整結果のファイルへの保存をオフにすることができます。

このポリシー設定を有効にした場合、自動調整データはファイルに保存されません。

このポリシー設定を無効にするか、構成いなかった場合、自動調整データは既定でファイルに保存されます。

このポリシー設定は、日本語の Microsoft IME にのみ適用されます。</string>
      <string id="L_TurnOffHistorybasedPredictiveInput">履歴に基づく予測入力をオフにする</string>
      <string id="L_TurnOffHistorybasedPredictiveInputExplain">このポリシー設定では、履歴に基づく予測入力をオフにすることができます。

このポリシー設定を有効にすると、履歴に基づく予測入力はオフになります。

このポリシー設定を無効にするか、構成しなかった場合、履歴に基づく予測入力は既定でオンになります。

このポリシー設定は、日本語の Microsoft IME にのみ適用されます。

注: この設定に対する変更は、ユーザーがログオフするまで有効になりません。</string>
      <string id="L_TurnOffOpenExtendedDictionary">オープン拡張辞書をオフにする</string>
      <string id="L_TurnOffOpenExtendedDictionaryExplain">このポリシー設定を使用すると、オープン拡張辞書をオフにすることができます。

このポリシー設定を有効にすると、オープン拡張辞書はオフになります。新しいオープン拡張辞書を追加することはできません。

日本語 Microsoft IME の場合、このポリシー設定を有効にする前に追加されたオープン拡張辞書は変換に使用されません。

このポリシー設定を無効にするか、未構成にした場合、既定でオープン拡張辞書を追加して使用できます。

このポリシー設定は、日本語 Microsoft IME に適用されます。</string>
      <string id="L_TurnOffInternetSearchIntegration">インターネット検索の統合をオフにする</string>
      <string id="L_TurnOffInternetSearchIntegrationExplain">このポリシー設定では、インターネット検索の統合をオフにすることができます。

検索の統合には、検索プロバイダー (日本語 Microsoft IME) を使用する機能と、日本語 Microsoft IME の予測入力から Bing 検索を実行する機能の両方が含まれます。

このポリシー設定を有効にした場合、検索の統合は使用できません。

このポリシー設定を無効にするか、未構成にした場合、既定で検索統合機能を使用できます。

このポリシー設定は、日本語 Microsoft IME に適用されます。

注: この設定に対する変更は、ユーザーがログオフするまで有効になりません。</string>
      <string id="L_TurnOffCustomDictionary">ユーザー辞書をオフにする</string>
      <string id="L_TurnOffCustomDictionaryExplain">このポリシー設定では、ユーザー辞書を使用しないように指定できます。

このポリシー設定を有効にした場合、GUI ツールまたは API のいずれを使用してもユーザー辞書内の単語の追加、編集、および削除が実行できなくなります。このポリシー設定を有効にする前にユーザー辞書に登録されている単語は、引き続き変換に使用できます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザー辞書は既定で使用可能です。

[自動調整情報のクリア] は、グループ ポリシー設定がオンになっている場合でも、ユーザー辞書から自己調整された単語を削除します。これを行うには、Microsoft IME オプションの[設定 &gt;] [時間 &amp;] [言語 &gt;] [日本語オプション &gt;] を選択します。互換モードが有効になっている場合は、[詳細オプション &gt;] [辞書/自動調整 &gt;] [自動調整情報のクリア] を選択します。

[入力履歴のクリア] は、グループ ポリシー設定がオンになっている場合でも、ユーザー辞書から自己調整された単語を削除します。これを行うには、[設定 &gt;] [時間 &amp;] [言語 &gt;] [日本語オプション &gt;] [Microsoft IME オプション &gt;] [学習と辞書 &gt;] [入力履歴のクリア] を選択します。

このポリシー設定は、日本語 Microsoft IME に適用されます。

注: この設定への変更は、ユーザーがログオフするまで有効になりません。</string>
      <string id="L_RestrictCharacterCodeRangeOfConversion">変換する文字コードの範囲を制限する</string>
      <string id="L_RestrictCharacterCodeRangeOfConversionExplain">このポリシー設定では、文字フィルターを設定して、変換する文字コードの範囲を制限できます。

このポリシー設定を有効にした場合、このポリシー設定で指定された文字コード範囲のみが IME の変換に使用されます。 以下の値をビット演算 OR で結合した値を設定して、複数の範囲を指定できます。

0x0001 // JIS208 領域
0x0002 // NEC 特殊文字コード
0x0004 // NEC 選定 IBM 拡張コード
0x0008 // IBM 拡張コード
0x0010 // 半角カタカナ コード
0x0100 // EUDC (外字)
0x0200 // S-JIS マップされていない領域
0x0400 // Unicode 文字
0x0800 // サロゲート文字
0x1000 // IVS 文字
0xFFFF // 定義なし

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、既定でフィルターが適用される文字コードの範囲はありません。

このポリシー設定は、日本語 Microsoft IME にのみ適用されます。

注: この設定に対する変更内容は、ユーザーがログオフするまで適用されません。</string>
      <string id="L_DoNotIncludeNonPublishingStandardGlyphInTheCandidateList">候補リストに非出版標準グリフを含めない</string>
      <string id="L_DoNotIncludeNonPublishingStandardGlyphInTheCandidateListExplain">このポリシー設定では、単語の出版標準グリフが存在する場合に、候補リストから非出版標準グリフを除外することができます。

このポリシー設定を有効にした場合、単語の出版標準グリフが存在する場合には候補リストに非出版標準グリフが含まれません。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、出版標準グリフおよび非出版標準グリフが候補リストに含まれます。

このポリシー設定は、日本語 Microsoft IME にのみ適用されます。

注: この設定に対する変更内容は、ユーザーがログオフするまで適用されません。</string>
      <string id="L_TurnOnCloudCandidate">クラウド候補を有効にする</string>
      <string id="L_TurnOnCloudCandidateExplain">このポリシー設定では、クラウド候補機能を制御します。この機能を使用すると、入力に対する候補が PC のローカルの辞書に見つからない場合に、オンライン サービスを使用して候補が提示されます。

このポリシー設定を有効にした場合、クラウド候補機能に関連する機能がオンになり、ユーザーのキーボード入力は Microsoft に送信され、候補が生成されます。ユーザーがその機能をオフにすることはできません。

このポリシー設定を無効にした場合、クラウド候補機能に関連する機能がオフになり、ユーザーがその機能をオンにすることはできません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、既定ではオフになり、ユーザーがクラウド候補機能をオンにしたりオフにしたりできます。

このポリシー設定は Microsoft CHS Pinyin IME および日本語 IME に適用されます。</string>
      <string id="L_TurnOnCloudCandidateCHS">簡体字中国語用のクラウド候補を有効にする</string>
      <string id="L_TurnOnCloudCandidateCHSExplain">このポリシー設定では、クラウド候補機能を制御します。この機能を使用すると、入力に対する候補が PC のローカルの辞書に見つからない場合に、オンライン サービスを使用して候補が提示されます。

このポリシー設定を有効にした場合、クラウド候補機能に関連する機能がオンになり、ユーザーのキーボード入力は Microsoft に送信され、候補が生成されます。ユーザーがその機能をオフにすることはできません。

このポリシー設定を無効にした場合、クラウド候補機能に関連する機能がオフになり、ユーザーがその機能をオンにすることはできません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、既定ではオフになり、ユーザーがクラウド候補機能をオンにしたりオフにしたりできます。

このポリシー設定は Microsoft CHS Pinyin IME にのみ適用されます。</string>
      <string id="L_ConfigureSimplifiedChineseImeVersion">簡体字中国語 IME のバージョンを構成する</string>
      <string id="L_ConfigureSimplifiedChineseImeVersionExplain">このポリシー設定では、Microsoft IME のバージョンを制御します。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーは使用する IME バージョンを制御できます。新しい Microsoft IME が既定でオンになります。

これを有効にすると、ユーザーは使用する IME のバージョンを制御できません。以前のバージョンの Microsoft IME が常に選択されます。

これを無効にすると、ユーザーは使用する IME のバージョンを制御できません。新しい Microsoft IME が常に選択されます。

このポリシー設定は、簡体中国語の Microsoft IME にのみ適用されます。

注: この設定に対する変更は、ユーザーがログオフするまで有効になりません。</string>
      <string id="L_ConfigureTraditionalChineseImeVersion">繁体字中国語 IME のバージョンを構成する</string>
      <string id="L_ConfigureTraditionalChineseImeVersionExplain">このポリシー設定では、Microsoft IME のバージョンを制御します。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーは使用する IME バージョンを制御できます。新しい Microsoft IME が既定でオンになります。

これを有効にすると、ユーザーは使用する IME のバージョンを制御できません。以前のバージョンの Microsoft IME が常に選択されます。

これを無効にすると、ユーザーは使用する IME のバージョンを制御できません。新しい Microsoft IME が常に選択されます。

このポリシー設定は、繁体中国語の Microsoft IME にのみ適用されます。

注: この設定に対する変更は、ユーザーがログオフするまで有効になりません。</string>
      <string id="L_ConfigureJapaneseImeVersion">日本語 IME のバージョンを構成する</string>
      <string id="L_ConfigureJapaneseImeVersionExplain">このポリシー設定では、Microsoft IME のバージョンを制御します。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーは使用する IME バージョンを制御できます。新しい Microsoft IME が既定でオンになります。

これを有効にすると、ユーザーは使用する IME のバージョンを制御できません。以前のバージョンの Microsoft IME が常に選択されます。

これを無効にすると、ユーザーは使用する IME のバージョンを制御できません。新しい Microsoft IME が常に選択されます。

このポリシー設定は、日本語の Microsoft IME にのみ適用されます。

注: この設定に対する変更は、ユーザーがログオフするまで有効になりません。</string>
      <string id="L_ConfigureKoreanImeVersion">韓国語 IME バージョンを構成する</string>
      <string id="L_ConfigureKoreanImeVersionExplain">このポリシー設定では、Microsoft IME のバージョンを制御します。

このポリシー設定を構成しない場合、ユーザーは使用する IME バージョンを制御できます。新しい Microsoft IME が既定でオンになります。

これを有効にすると、ユーザーは使用する IME のバージョンを制御できません。以前のバージョンの Microsoft IME が常に選択されます。

これを無効にすると、ユーザーは使用する IME のバージョンを制御できません。新しい Microsoft IME が常に選択されます。

このポリシー設定は、韓国語の Microsoft IME にのみ適用されます。

注: この設定に対する変更は、ユーザーがログオフするまで有効になりません。</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="L_RestrictCharacterCodeRangeOfConversion">
        <textBox refId="L_RestrictCharacterCodeRangeOfConversionID">
          <label>文字コードの範囲:</label>
        </textBox>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
