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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <!-- BEGIN: Custom supportedOn strings -->
        <string id="SUPPORTED_WindowsLonghornServerDesktopExperienceOrVista">
          
          デスクトップ エクスペリエンスがインストールされている Windows Server 2008、または Windows Vista
        
        </string>
      <!-- END: Custom supportedOn strings -->
      <string id="DfdAlertPolicy">ディスク診断: カスタムの警告テキストを構成する</string>
      <string id="DfdAlertPolicyExplain">このポリシー設定により、ディスクで S.M.A.R.T. 障害が報告されたときに、ユーザーに表示するディスク診断メッセージにカスタムの警告テキストを使用します。

このポリシー設定を有効にした場合は、ディスク診断メッセージにカスタムの警告テキストが表示されます。カスタム テキストは、最大 512 文字です。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、ディスク診断メッセージには既定の警告テキストが表示されます。

このポリシー設定を有効にするために、再起動したり、サービスを再開したりする必要はありません。変更はすぐに有効になります。

このポリシー設定は、ディスク診断シナリオ ポリシー設定が有効であるか、または構成されておらず診断ポリシー サービス (DPS) が実行状態にある場合にのみ有効です。サービスが停止している場合や無効になっている場合は、診断シナリオが実行されません。DPS は、Microsoft 管理コンソールのサービス スナップインを使用して構成できます。

注: Windows Server システムの場合、デスクトップ エクスペリエンス オプション コンポーネントがインストールされていて、リモート デスクトップ サービスの役割がインストールされていない場合にのみ、このポリシー設定が適用されます。
       
      </string>
      <string id="WdiScenarioCategory">ディスク診断</string>
      <string id="WdiScenarioExecutionPolicy">ディスク診断: 実行レベルを構成する</string>
      <string id="WdiScenarioExecutionPolicyExplain">このポリシー設定は、S.M.A.R.T. ベースのディスク診断の実行レベルを決定します。

S.M.A.R.T. (Self-Monitoring And Reporting Technology) は、記憶装置から Windows に障害を報告するための標準機構です。S.M.A.R.T. 障害が報告されたディスクは、修復または交換が必要な場合があります。S.M.A.R.T. 障害が発生すると、診断ポリシー サービス (DPS) によってその障害が検出され、イベント ログに記録されます。

このポリシー設定を有効にした場合、DPS はユーザーにも S.M.A.R.T. 障害を警告し、データ損失の可能性を最小限にするため、バックアップおよび回復方法を示します。

このポリシーを無効にした場合も、S.M.A.R.T. 障害は検出されログに記録されますが、障害への対応はありません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、DPS では S.M.A.R.T. 障害解決が既定で有効になります。

このポリシー設定は、診断全体のシナリオ実行ポリシーが構成されていない場合のみ有効です。

このポリシー設定を有効にするために、再起動したり、サービスを再開したりする必要はありません。変更はすぐに有効になります。

このポリシー設定は、DPS が実行状態である場合にのみ有効です。サービスが停止している場合や無効になっている場合は、診断シナリオが実行されません。DPS は、Microsoft 管理コンソールのサービス スナップインを使用して構成できます。

注: Windows Server システムの場合、デスクトップ エクスペリエンス オプション コンポーネントがインストールされていて、リモート デスクトップ サービスの役割がインストールされていない場合にのみ、このポリシー設定が適用されます。
       
      </string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="DfdAlertPolicy">
        <textBox refId="DfdAlertPolicyTitle">
          <label>カスタムの警告テキスト</label>
          <defaultValue>カスタムの警告テキストをここに入力します</defaultValue>
        </textBox>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
