<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="ActiveDesktop">デスクトップ</string>
      <string id="ActiveDirectory">Active Directory</string>
      <string id="AD_EnableFilter">[検索] ダイアログ ボックスのフィルターを有効にする</string>
      <string id="AD_EnableFilter_Help">Active Directory 検索結果の上部にフィルター バーを表示します。フィルター バーにあるボタンを使うと、検索結果にさらにフィルターを適用することができます。

この設定を有効にした場合、Active Directory の [検索] ダイアログ ボックスが開かれるとフィルター バーが表示されますが、ユーザーはそれを非表示にすることができます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、フィルター バーは表示されませんが、[表示] メニューの [フィルター] を選択すると表示されます。

フィルター バーを表示するには、[ネットワークの場所] を開き、[ネットワーク全体]、[ディレクトリ] の順にクリックします。さらに Windows のドメイン名を右クリックしてから [検索] をクリックします。ディレクトリのオブジェクト名 (「Administrator」など) を入力します。フィルター バーが結果表示の上部に表示されない場合は、[表示] メニューの [フィルター] をクリックしてください。</string>
      <string id="AD_HideDirectoryFolder">Active Directory フォルダーを非表示にする</string>
      <string id="AD_HideDirectoryFolder_Help">[ネットワークの場所] の Active Directory フォルダーを非表示にします。

Active Directory フォルダーの参照ウィンドウには、Active Directory オブジェクトが表示されています。

この設定を有効にした場合、[ネットワークの場所] には Active Directory フォルダーは表示されません。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、[ネットワークの場所] に Active Directory フォルダーが表示されます。

この設定を使うと、Active Directory の検索は可能になりますが、Active Directory の参照を推奨するものではありません。

</string>
      <string id="AD_QueryLimit">Active Directory 検索の最大サイズ</string>
      <string id="AD_QueryLimit_Help">Active Directory の参照または検索コマンドが実行された場合に表示されるオブジェクトの最大数を指定します。この設定は、[ローカル ユーザーとグループ]、[Active Directory ユーザーおよびコンピューター] および Active Directory でユーザー オブジェクトまたはグループ オブジェクトのアクセス許可を設定するのに使用されるダイアログ ボックスなど、Active Directory に関連付けられている参照の表示に影響します。

この設定を有効にした場合、[表示するオブジェクト数] ボックスを使って Active Directory 検索結果を制限できます。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、最大 10,000 個までオブジェクトが表示されます。これによって、およそ 2 MB のメモリまたはディスク領域が消費されます。

この設定を使うと、大量の検索結果を表示してネットワークやドメイン コントローラーに負担をかけることを避けることができます。</string>
      <string id="AdminComponents_Help">指定された Web コンテンツ項目を追加および削除します。

この設定の [追加] ボックスを使って特定の Web ベース項目またはショートカット キーをユーザーのデスクトップに追加することができます。設定で許可されている場合は、ユーザーはその項目を閉じるか、または削除することができますが、設定が最新の情報に更新されるたびに項目は再度追加されます。

この設定を使って特定の Web ベースの項目をユーザーのデスクトップから削除することもできます。設定で許可されている場合は、ユーザーはその項目を追加できますが、設定が最新の情報に更新されるたびに項目は削除されます。

注: この設定の [追加] 一覧から項目を削除することと、項目を削除することは異なります。一覧から削除される項目はデスクトップからは削除されません。今後追加されなくなるだけです。

注: この設定を有効にするには、ログオフしてからシステムにログオンし直す必要があります。</string>
      <string id="ATC_NoComponents_Help">Active Desktop の内容を削除し、ユーザーが Active Desktop の内容を追加できないようにします。

この設定を使うと、デスクトップから Active Desktop の項目がすべて削除されます。また、コントロール パネルの [画面] から [Web] タブも削除されます。この結果、ユーザーは Web ページまたは画像をインターネットまたはイントラネットからデスクトップに追加することができなくなります。

注: この設定が有効になっている場合でも Active Desktop が無効になることはありません。ユーザーは、JPEG や GIF などの形式の画像をデスクトップの壁紙に使用することができます。</string>
      <string id="DisablePersonalDirChange">プロファイル フォルダーの手動でのリダイレクトを禁止する</string>
      <string id="DisablePersonalDirChange_Help">ユーザーがプロファイル フォルダーへのパスを変更できないようにします。

既定では、ユーザーは自分の個人のプロファイル フォルダー (ドキュメント、音楽など) の場所を、フォルダーの [プロパティ] ダイアログ ボックスの [場所] タブに別のパスを入力して変更することができます。

この設定を有効にした場合、ユーザーは [リンク先] ボックスで新しい場所を入力できなくなります。</string>
      <string id="EnableThemeFileRemoteResource">ネットワーク上の場所からのテーマ ファイルを許可する</string>
      <string id="EnableThemeFileRemoteResource_Help">このポリシー設定は、リモート パスを Windows デスクトップ テーマ (.theme/.themepack) ファイル内のリソースに使用できるかどうかを決定します。

このポリシー設定を有効にすると、テーマ ファイルはネットワーク共有やその他のリモートの場所にあるリソース (画像、サウンド、アイコンなど) を参照できるようになります。ユーザーはリモート リソースを含むテーマを適用できるようになります。

このポリシー設定を無効にすると、テーマ ファイルはリモート リソースを使用できなくなります。リモート リソースを参照するテーマ ファイルは、これらのリソースの読み込みに失敗し、ローカル リソースのみが表示されます。

このポリシー設定を構成しない場合、セキュリティ上の理由から、既定の動作ではテーマ ファイル内のリモート リソースがブロックされます。</string>

      <string id="ForceActiveDesktopOn">Active Desktop を有効にする</string>
      <string id="ForceActiveDesktopOn_Help">Active Desktop を有効にし、ユーザーがそれを無効にできないようにします。

これにより、Active Desktop がポリシーによって制御されている間は、ユーザーが Active Desktop を有効または無効にできなくなります。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、Active Desktop は既定で無効となりますが、ユーザーは有効にすることができます。

注: [Active Desktop を有効にする] 設定および [Active Desktop を無効にする] 設定の両方が有効である場合は、[Active Desktop を無効にする] 設定は無視されます。 [クラシック表示のシェルをオンにする] 設定 (ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\エクスプローラー) が有効である場合、Active Desktop は無効となり、ポリシーは両方とも無視されます。</string>
      <string id="NoActiveDesktop">Active Desktop を無効にする</string>
      <string id="NoActiveDesktop_Help">Active Desktop を無効にしてユーザーが有効にできないようにします。

これにより、Active Desktop がポリシーによって制御されている間は、ユーザーが Active Desktop を有効または無効にできなくなります。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、Active Desktop は既定で無効となりますが、ユーザーは有効にすることができます。

注: [Active Desktop を有効にする] 設定および [Active Desktop を無効にする] 設定の両方が有効である場合は、[Active Desktop を無効にする] 設定は無視されます。[クラシック表示のシェルをオンにする] 設定 (ユーザーの構成\管理用テンプレート\Windows コンポーネント\エクスプローラー) が有効である場合、Active Desktop は無効となり、ポリシーは両方とも無視されます。</string>
      <string id="NoActiveDesktopChanges">変更を禁止する</string>
      <string id="NoActiveDesktopChanges_Help">ユーザーが Active Desktop を有効または無効にしたり、構成を変更したりできないようにします。

このポリシーとこのフォルダーにある他のポリシーと組み合わせると、希望の構成を固定することができます。このポリシーによって、コントロール パネルの [画面] から [Web] タブが削除されます。この結果、ユーザーは Active Desktop を有効または無効にすることはできなくなります。Active Desktop が既に有効である場合、ユーザーは Web コンテンツを追加、削除、および編集することはできません。また、Active Desktop コンポーネントを無効にしたり、ロックまたは同期したりすることもできません。</string>
      <string id="NoAddingComponents_Help">ユーザーが Active Desktop に Web コンテンツを追加できないようにします。

この設定によってコントロール パネルの [画面] にある [Web] タブから [追加] ボタンが削除されます。この結果、ユーザーは Web ページまたは画像をインターネットまたはイントラネットからデスクトップに追加することができなくなります。この設定を有効にした場合でも、Active Desktop から既存の Web コンテンツが削除されたり、ユーザーが既存の Web コンテンツを削除できなくなったりすることはありません。

[すべての項目を無効にする] 設定も参照してください。</string>
      <string id="NoCloseDragDropBands_Help">ユーザーがデスクトップのツール バーを操作できないようにします。

この設定を有効にした場合、ユーザーはデスクトップからツール バーを追加または削除できなくなります。また、ツール バーを他の場所へ移動させることもできません。

注: ユーザーがツール バーを追加または削除した場合、この設定では既定の構成を復元することができなくなります。

ヒント: デスクトップに追加できるツール バーを表示するには、ドッキング ツール バー ([スタート] ボタンの横のタスク バーなど) を右クリックして、[ツール バー] をポイントしてください。

[デスクトップのツール バーの調整を禁止する] 設定も参照してください。</string>
      <string id="NoClosingComponents_Help">ユーザーが Active Desktop から Web コンテンツを削除できないようにします。

Active Desktop では、項目をデスクトップに追加できますが、表示されないように閉じることができます。

この設定を有効にした場合、デスクトップに追加された項目は閉じられることなく、常にデスクトップに表示されます。この設定により、コントロール パネルの [画面] の [Web] タブの項目からチェック ボックスが削除されます。

注: この設定を有効にした場合でも、ユーザーは Active Desktop から項目を削除することができます。</string>
      <string id="NoDeletingComponents_Help">ユーザーが Active Desktop から Web コンテンツを削除できないようにします。

この設定によって、コントロール パネルの [画面] の [Web] タブから [削除] ボタンが削除されます。この結果、ユーザーは Active Desktop から Web の内容を一時的には除去できますが、削除することはできなくなります。

この設定を有効にした場合でも、ユーザーは Web コンテンツを Active Desktop に追加することができます。

[項目の終了を禁止する] および [すべての項目を無効にする] 設定も参照してください。</string>
      <string id="NoDesktop">デスクトップ上のすべてのアイコンを非表示にして無効にする</string>
      <string id="NoDesktop_Help">[ブリーフケース]、[ごみ箱]、[コンピューター] および [ネットワークの場所] も含めて、デスクトップからアイコン、ショートカットおよびその他の既定の項目とユーザー定義の項目を削除します。

アイコンとショートカットを削除しても、ユーザーは他の方法を使ってプログラムを開始できます。

"ユーザーの構成\管理者用テンプレート\Windows コンポーネント\共通オープン ファイル ダイアログ" にある [ショートカット バーに表示されている項目] を使ってショートカット バーにあるデスクトップ アイコンを削除することができます。これを設定することによって、ユーザーはデスクトップにデータを保存できないようになります。</string>
      <string id="NoDesktopCleanupWizard">デスクトップ クリーンアップ ウィザードを削除する</string>
      <string id="NoDesktopCleanupWizard_Help">ユーザーがデスクトップ クリーンアップ ウィザードを使えないようにします。

この設定を有効にした場合、デスクトップ クリーンアップ ウィザードはユーザーのワークステーション上で 60 日おきに実行されません。ユーザーはデスクトップ クリーンアップ ウィザードにアクセスすることもできません。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、デスクトップ クリーンアップ ウィザードは 60 日おきに実行されます (既定)。

注: この設定を有効にしなかった場合は、ユーザーはデスクトップ クリーンアップ ウィザードを実行するか、または [画面のプロパティ] の [デスクトップ] タブにある [デスクトップのカスタマイズ] ボタンをクリックして 60 日ごとに自動的にクリーンアップを実行するように設定することができます。</string>
      <string id="NoEditingComponents_Help">ユーザーが Active Desktop の Web コンテンツのプロパティを変更できないようにします。

この設定を有効にした場合、コントロール パネルの [画面] にある [Web] タブの [プロパティ] が無効になります。また、Active Desktop の各項目のメニューの [プロパティ] も削除されます。この結果、ユーザーは同期スケジュール、パスワード、または表示の特性などの項目のプロパティを変更できません。</string>
      <string id="NoHTMLWallPaper_Help">壁紙に使用するイメージをビットマップに限定します。この設定はデスクトップの背景 (壁紙) をビットマップ (.bmp) ファイルに限定します。ユーザーが [デスクトップ] タブの [参照] ボタンを使って JPEG、GIF、PNG、HTML など他のイメージ形式のファイルを選択しても、ファイルは読み込まれません。ビットマップ形式に自動変換できるファイル (JPEG、GIF、PNG ファイルなど) は、そのイメージを右クリックして [壁紙に設定] を選択するとデスクトップの壁紙に指定できます。

また、ユーザーの構成\管理用テンプレート\コントロール パネル\画面にある [デスクトップの壁紙] 設定と [壁紙を変更できないようにする] 設定も参照してください。</string>
      <string id="NoInternetIcon">デスクトップ上の [Internet Explorer] アイコンを非表示にする</string>
      <string id="NoInternetIcon_Help">デスクトップとタスク バーのクイック起動バーから [Internet Explorer] アイコンを削除します。

この設定を有効にした場合でも、ユーザーは別の方法を使って Internet Explorer を開始することができます。</string>
      <string id="NoMovingBands_Help">ユーザーがデスクトップのツール バーの長さを調整できないようにします。また、ユーザーはドッキング ツール バーの位置を変更することはできません。

この設定を有効にした場合でも、ユーザーはデスクトップにツール バーを追加したり、デスクトップからツール バーを削除したりすることができます。

注: ユーザーが既にツール バーを調整している場合は、既定の構成を復元できなくなります。

[タスク バーのツール バーの追加、ドラッグ アンド ドロップおよび終了を禁止する] 設定も参照してください。</string>
      <string id="NoMyComputerIcon">デスクトップから [コンピューター] アイコンを削除する</string>
      <string id="NoMyComputerIcon_Help">デスクトップおよび新しい [スタート] メニューから [コンピューター] を隠します。すべてのエクスプローラー ウィンドウの Web 表示から [コンピューター] へのリンクを隠し、[コンピューター] をエクスプローラーのフォルダー ツリー ウィンドウから隠します。この設定が有効なときにユーザーが [上へ] ボタンを使って [コンピューター] にアクセスした場合、[コンピューター] フォルダーは空として表示されます。この設定を使用すると、管理者はユーザーがシェル名前空間で [コンピューター] を参照することを規制し、シンプルなデスクトップ環境を提供することができます。

この設定を有効にした場合、[コンピューター] はデスクトップ、[スタート] メニュー、エクスプローラーのフォルダー ツリー ウィンドウ、およびエクスプローラーの Web 表示に表示されません。ユーザーが [コンピューター] 内を参照しても、内容は空になります。

この設定を無効にした場合、他の設定で制限されない限り、[コンピューター] は通常どおりデスクトップ、[スタート] メニュー、フォルダー ツリー ウィンドウ、および Web 表示に表示されます。

この設定を構成しなかった場合、既定で [コンピューター] が通常どおり表示されます。

注: Microsoft Windows Vista より前のオペレーティング システムでは、このポリシーは [マイ コンピューター] アイコンに適用されます。[コンピューター] およびその内容を非表示にしても、[コンピューター] の子フォルダーの内容は非表示にはなりません。たとえば、この設定を有効にした場合でも、ユーザーがコンピューターのハード ドライブの内容を参照すると、フォルダーやファイルが表示されます。</string>
      <string id="NoMyDocumentsIcon">デスクトップの [マイ ドキュメント] を削除する</string>
      <string id="NoMyDocumentsIcon_Help">[マイ ドキュメント] のアイコンを削除します。

この設定によって、デスクトップ、エクスプローラー、エクスプローラーで使用されるプログラムおよび標準の [開く] ダイアログ ボックスから [マイ ドキュメント] のアイコンが削除されます。

この設定を有効にしても、ユーザーは他の方法を使って [マイ ドキュメント] フォルダーの内容にアクセスすることができます。

また、[スタート] メニューにある [マイ ドキュメント] アイコンは削除されません。削除するには、[[スタート] メニューから [マイ ドキュメント] を削除する] 設定を使用してください。

注: この設定への変更を有効にするには、Windows 2000 Professional からログオフしてもう一度ログオンする必要があります。</string>
      <string id="NoNetHood">デスクトップ上の [ネットワークの場所] アイコンを非表示にする</string>
      <string id="NoNetHood_Help">デスクトップから [ネットワークの場所] アイコンを削除します。

デスクトップの [マイ ネットワーク] アイコンのみが削除されます。この設定を有効にした場合でも、ユーザーはネットワークに接続したり、ネットワーク上の共有されたコンピューターを参照したりすることができます。

注: Microsoft Windows Vista より前のオペレーティング システムでは、このポリシーは [マイ ネットワーク] アイコンに適用されます。</string>
      <string id="NoPropertiesMyComputer">[コンピューター] アイコンのショートカット メニューから [プロパティ] を削除する</string>
      <string id="NoPropertiesMyComputer_Help">[コンピューター] のショートカット メニューにある [プロパティ] を非表示にします。

この設定を有効にした場合、[コンピューター] を右クリック、または [コンピューター] を開いて [ファイル] メニューをポイントしても、[プロパティ] メニューは表示されません。 同様に、[コンピューター] が選択されているときに Alt + Enter キーを押しても何も起こりません。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、[プロパティ] は通常どおりに表示されます。</string>
      <string id="NoPropertiesMyDocuments">[ドキュメント] アイコンのショートカット メニューから [プロパティ] を削除する</string>
      <string id="NoPropertiesMyDocuments_Help">このポリシー設定では、[マイ ドキュメント] アイコンのショートカット メニューにある [プロパティ] メニュー コマンドを非表示にします。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーが次のどの操作を実行しても [プロパティ] メニュー コマンドは表示されません:

[マイ ドキュメント] アイコンを右クリックする。
[マイ ドキュメント] アイコンをクリックして [ファイル] メニューを開く。
[マイ ドキュメント] アイコンをクリックして Alt + Enter キーを押す。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、[プロパティ] メニュー コマンドは表示されます。</string>
      <string id="NoRecentDocsNetHood">[ネットワークの場所] に最近使ったファイルの共有を追加しない</string>
      <string id="NoRecentDocsNetHood_Help">共有フォルダーのドキュメントを開いても、そのリモート共有フォルダーを [ネットワークの場所] に追加しません。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、リモート共有フォルダーのドキュメントを開くと、共有フォルダーへの接続が [ネットワークの場所] に追加されます。

この設定を有効にした場合、共有フォルダーのドキュメントを開いても、共有フォルダーは [ネットワークの場所] に自動的に追加されません。</string>
      <string id="NoRecycleBinIcon">デスクトップから [ごみ箱] アイコンを削除する</string>
      <string id="NoRecycleBinIcon_Help">[ごみ箱] アイコンのほとんどを削除します。

この設定は、デスクトップ、エクスプローラー、エクスプローラー ウィンドウを使うプログラム、および標準の [開く] ダイアログ ボックスから [ごみ箱] を削除します。

この設定が有効になっている場合でも、ユーザーは他の方法を使ってごみ箱の内容にアクセスすることができます。

注: この設定への変更を有効にするには、ユーザーはログオフしてログオンし直す必要があります。</string>
      <string id="NoRecycleBinProperties">[ごみ箱] のショートカット メニューから [プロパティ] を削除する</string>
      <string id="NoRecycleBinProperties_Help">ごみ箱のショートカット メニューから [プロパティ] を削除します。

この設定を有効にした場合、ごみ箱を右クリックしたり、ごみ箱を開いて [ファイル] メニューをポイントしても、[プロパティ] メニューは表示されません。同様に、ごみ箱が選択されているときに Alt + Enter キーを押しても何も起こりません。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、[プロパティ] は通常どおりに表示されます。</string>
      <string id="NoSaveSettings">終了時に設定を保存しない</string>
      <string id="NoSaveSettings_Help">デスクトップへの特定の変更を保存できないようにします。

この設定を有効にした場合、デスクトップに対する変更の一部 (開いているウィンドウの位置、またはタスク バーのサイズと位置のような変更) は、ユーザーがログオフしたときには保存されません。デスクトップに作成されているショートカットは常に保存されます。</string>
      <string id="sz_AdminComponents_Title">項目を追加または削除する</string>
      <string id="sz_ATC_DisableAdd">項目の追加を禁止する</string>
      <string id="sz_ATC_DisableClose">項目の終了を禁止する</string>
      <string id="sz_ATC_DisableDel">項目の削除を禁止する</string>
      <string id="sz_ATC_DisableEdit">項目の編集を禁止する</string>
      <string id="sz_ATC_NoComponents">すべての項目を無効にする</string>
      <string id="sz_DB_DragDropClose">タスク バーのツール バーの追加、ドラッグ アンド ドロップおよび終了を禁止する</string>
      <string id="sz_DB_Moving">デスクトップのツール バーの調整を禁止する</string>
      <string id="sz_DWP_NoHTMLPaper">ビットマップ形式の壁紙のみ有効にする</string>
      <string id="Wallpaper">デスクトップの壁紙</string>
      <string id="Wallpaper_Help">すべてのユーザーのデスクトップに表示される背景 (壁紙) を指定します。

このポリシーを使うと、ユーザーのデスクトップに表示する壁紙を指定できます。ユーザーはこの画像およびその表示方法を変更することはできません。指定する壁紙ファイルはビットマップ (*.bmp) または JPEG (*.jpg) ファイルである必要があります。

このポリシーを使うには、壁紙イメージへの完全修飾パスとファイル名を入力します。C:\Windows\web\wallpaper\home.jpg などのローカル パス、または \\サーバー\共有\Corp.jpg などの UNC パスを入力できます。ユーザーがログオンしたときに指定されたファイルが利用できなかった場合は、壁紙は表示されません。ユーザーは代わりの壁紙を指定することはできません。このポリシーを使うと、壁紙のイメージを中央に配置するか、並べて表示するか、または拡大するかを指定することができます。ユーザーはこの仕様を変更できません。

この設定を無効にした場合、または構成しなかった場合は、壁紙は表示されません。ただし、ユーザーは好みの壁紙を選択することができます。

また、同じ場所にある [ビットマップ形式の壁紙のみ有効にする] および "ユーザーの構成\管理用テンプレート\コントロール パネル" にある [壁紙を変更できないようにする] 設定も参照してください。

注: この設定はリモート デスクトップ サーバー セッションには適用されません。</string>
      <string id="WallpaperStyle_Center">中央に表示</string>
      <string id="WallpaperStyle_Stretch">拡大して表示</string>
      <string id="WallpaperStyle_Tile">並べて表示</string>
      <string id="WallpaperStyle_KeepAspect">画面のサイズに合わせる</string>
      <string id="WallpaperStyle_CropToFit">ページ幅に合わせる</string>
      <string id="WallpaperStyle_Span">スパン</string>
      <string id="NoWindowMinimizingShortcuts">Aero Shake のウィンドウ最小化のマウス ジェスチャをオフにする</string>
      <string id="NoWindowMinimizingShortcuts_Help">作業中のウィンドウをマウスで前後に振ったときにウィンドウが最小化されたり元のサイズに戻されたりしないようにします。
      
このポリシーを有効にすると、作業中のウィンドウをマウスで前後に振ったときにアプリケーション ウィンドウは最小化されたり元のサイズに戻されたりしません。

このポリシーを無効にした場合、または構成しなかった場合は、このウィンドウを最小化したり元のサイズに戻したりするジェスチャは適用されます。</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="AD_QueryLimit">
        <decimalTextBox refId="AD_QueryLimit_Box" defaultValue="10000" spinStep="100">表示するオブジェクト数:    </decimalTextBox>
      </presentation>
      <presentation id="ForceActiveDesktopOn">
        <text>HTML 形式および JPEG 形式の壁紙を許可します。</text>
      </presentation>
      <presentation id="NoActiveDesktop">
        <text>HTML および JPG 壁紙の使用を許可しません。</text>
      </presentation>
      <presentation id="sz_AdminComponents_Title">
        <textBox refId="sz_ATC_AdminAddItem">
          <label>追加するデスクトップ項目の URL をスペースで区切って入力してください:  </label>
        </textBox>
        <textBox refId="sz_ATC_AdminDeleteItem">
          <label>削除するデスクトップ項目の URL をスペースで区切って入力してください:  </label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="Wallpaper">
        <textBox refId="WallpaperName">
          <label>壁紙名:</label>
        </textBox>
        <text>例: ローカル パスの例: C:\windows\web\wallpaper\home.jpg</text>
        <text>例: UNC パスの例: \\Server\Share\Corp.jpg</text>
        <dropdownList refId="WallpaperStyle" defaultItem="0">壁紙のスタイル:</dropdownList>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
