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<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>表示名をここに入力する</displayName>
  <description>説明をここに入力する</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="AM_AM">添付ファイル マネージャー</string>
      <string id="AM_CallIOfficeAntiVirus">添付ファイルを開くとき、ウイルス対策プログラムに通知する</string>
      <string id="AM_EstimateFileHandlerRisk">添付ファイルの信頼ロジック</string>
      <string id="AM_ExplainCallIOfficeAntiVirus">このポリシー設定で、登録されたウイルス対策プログラムへの通知の動作を管理できます。複数のプログラムが登録されている場合、すべてに通知されます。登録されたウイルス対策プログラムがアクセス時のチェックを既に行っている場合、またはコンピューターの電子メール サーバーにファイルが到着したときにファイルをスキャンしている場合は、さらなる呼び出しは冗長です。

このポリシー設定を有効にした場合、ユーザーが添付ファイルを開くときに、登録されたウイルス対策プログラムでファイルをスキャンします。ウイルス対策プログラムでエラーが発生した場合、添付ファイルはブロックされ、開くことはできません。

このポリシー設定を無効にした場合、添付ファイルが開かれても、登録されたウイルス対策プログラムが呼び出されません。

このポリシー設定を構成しなかった場合、添付ファイルが開かれても、登録されたウイルス対策プログラムが呼び出されません。</string>
      <string id="AM_ExplainEstimateFileHandlerRisk">このポリシー設定で、添付ファイルの危険性を決定するロジックを構成できます。

[ファイル ハンドラーを優先] を選択すると、ファイルの種類のデータではなく、ファイル ハンドラー データが使用されます。たとえば、notepad.exe は信頼しても .txt ファイルは信頼しない場合です。

[ファイルの種類を優先] を選択すると、ファイル ハンドラーではなく、ファイルの種類が使用されます。たとえば、ファイル ハンドラーにかかわらず、.txt ファイルは信頼する場合です。

[ファイル ハンドラーと種類を参照] は最も制限の厳しいオプションです。より制限の厳しい推奨が選択され、他のオプションに比べ、より多くの信頼についてのダイアログが表示されます。

このポリシー設定を有効にした場合、危険を調査するためのデータを処理する順序を選択できます。

このポリシー設定を無効にした場合、既定の信頼ロジックが使用され、ファイルの種類ではなく、ファイル ハンドラーが優先されます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、既定の信頼ロジックが使用され、ファイルの種類ではなく、ファイル ハンドラーが優先されます。</string>
      <string id="AM_ExplainMarkZoneOnSavedAtttachments">このポリシー設定で、元のゾーン情報 (制限付き、インターネット、イントラネット、ローカルなど) を添付ファイルにマークするかどうかを管理できます。これが正しく機能するには、NTFS が必要です。FAT32 では機能せず、エラーも表示されません。ゾーン情報が保存されない場合は、危険性を正しく判定できません。

このポリシー設定を有効にした場合、ゾーン情報は添付ファイルにマークされません。

このポリシー設定を無効にした場合、ゾーン情報が添付ファイルにマークされます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、ゾーン情報が添付ファイルにマークされます。</string>
      <string id="AM_ExplainRemoveZoneInfo">このポリシー設定では、ファイルのプロパティ シートの [ブロックの解除] ボタンをクリックするか、セキュリティの警告ダイアログのチェック ボックスを使用して、保存されている添付ファイルからユーザーが手動でゾーン情報を削除できるかどうかを管理できます。ゾーン情報を削除すると、危険である可能性があるため、ユーザーが開かないよう Windows でブロックされていた添付ファイルをユーザーが開くことができます。

このポリシー設定を有効にした場合、チェック ボックスおよび [ブロックの解除] ボタンは非表示になります。

このポリシー設定を無効にした場合、チェック ボックスおよび [ブロックの解除] ボタンは表示されます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、チェック ボックスおよび [ブロックの解除] ボタンは非表示になります。</string>
      <string id="AM_ExplainSetFileRiskLevel">このポリシー設定で、ファイルの種類の既定の危険レベルを管理できます。添付ファイルの危険レベルを完全にカスタマイズするには、添付ファイルの信頼ロジックを構成する必要がある可能性があります。

[危険度 - 高] - 添付ファイルが、危険度の高いファイルの種類の一覧にあり、制限付きゾーンからのものである場合は、ユーザーのファイルへのアクセスはブロックされます。ファイルがインターネット ゾーンからのものである場合は、ファイルにアクセスする前にダイアログが表示されます。

[危険度 - 中] - 添付ファイルが、危険度が中程度のファイルの種類の一覧にあり、制限付きゾーンまたはインターネット ゾーンからのものである場合は、ファイルにアクセスする前にダイアログが表示されます。

[危険度 - 低] - 添付ファイルが、危険度の低いファイルの種類の一覧にある場合は、ファイルのゾーン情報にかかわらず、ファイルにアクセスする前にダイアログは表示されません。

このポリシー設定を有効にした場合、ファイルの種類の既定の危険レベルを指定できます。

このポリシー設定を無効にした場合、既定の危険レベルは [危険度 - 中] に設定されます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、既定の危険レベルは [危険度 - 中] に設定されます。</string>
      <string id="AM_ExplainSetHighRiskInclusion">このポリシー設定で、危険度の高いファイルの種類の一覧を構成できます。添付ファイルが、危険度の高いファイルの種類の一覧にあり、制限付きゾーンからのものである場合は、ユーザーのファイルへのアクセスはブロックされます。ファイルがインターネット ゾーンからのものである場合は、ファイルにアクセスする前にダイアログが表示されます。拡張子が 2 つ以上の一覧に含まれる場合は、この一覧が、中程度の危険度の一覧および危険度の低い一覧に優先します。

このポリシー設定を有効にした場合、危険度の高いファイルの種類のカスタム一覧を作成できます。

このポリシー設定を無効にした場合、Windows のビルトインの危険度の高いファイルの種類の一覧が使用されます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、Windows のビルトインの危険度の高いファイルの種類の一覧が使用されます。</string>
      <string id="AM_ExplainSetLowRiskInclusion">このポリシー設定で、危険度の低いファイルの種類の一覧を構成できます。添付ファイルが、危険度の低いファイルの種類の一覧にある場合は、ファイルのゾーン情報にかかわらず、ファイルにアクセスする前にダイアログは表示されません。拡張子が 2 つ以上の一覧に含まれる場合は、この一覧は Windows のビルトインの危険度の高いファイルの種類の一覧よりは優先されますが、危険度の高い一覧および中程度の危険度の一覧よりは優先度は低くなります。

このポリシー設定を有効にした場合、危険性が低いファイルの種類を指定できます。

このポリシー設定を無効にした場合、既定の信頼ロジックが使用されます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、既定の信頼ロジックが使用されます。</string>
      <string id="AM_ExplainSetModRiskInclusion">このポリシー設定で、中程度の危険度のファイルの種類の一覧を構成できます。添付ファイルが、危険度が中程度のファイルの種類の一覧にあり、制限付きゾーンまたはインターネット ゾーンからのものである場合は、ファイルにアクセスする前にダイアログが表示されます。拡張子が 2 つ以上の一覧に含まれる場合は、この一覧は Windows のビルトインの危険度の高いファイルの種類の一覧より優先され、危険度の低い一覧より優先されます。ただし、危険度の高い一覧より優先度は低くなります。

このポリシー設定を有効にした場合、危険性が中程度のファイルの種類を指定できます。

このポリシー設定を無効にした場合、既定の信頼ロジックが使用されます。

このポリシー設定を構成しなかった場合、既定の信頼ロジックが使用されます。</string>
      <string id="AM_HandlerBased">ファイル ハンドラーを優先</string>
      <string id="AM_HandlerDisabled">ファイルの種類を優先</string>
      <string id="AM_HandlerMostSecure">ファイル ハンドラーと種類を参照</string>
      <string id="AM_HighRisk">危険度 - 高</string>
      <string id="AM_LowRisk">危険度 - 低</string>
      <string id="AM_MarkZoneOnSavedAtttachments">ゾーン情報を添付ファイルに保存しない</string>
      <string id="AM_ModRisk">危険度 - 中</string>
      <string id="AM_RemoveZoneInfo">ゾーン情報を削除する方法を非表示にする</string>
      <string id="AM_SetFileRiskLevel">添付ファイルの既定の危険レベル</string>
      <string id="AM_SetHighRiskInclusion">危険度の高いファイルの種類の一覧</string>
      <string id="AM_SetLowRiskInclusion">危険度の低いファイルの種類の一覧</string>
      <string id="AM_SetModRiskInclusion">危険度が中程度のファイルの種類の一覧</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="AM_EstimateFileHandlerRisk">
        <dropdownList refId="AM_TrustLogicSetting" defaultItem="0">危険の判定方法</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="AM_SetFileRiskLevel">
        <dropdownList refId="AM_RiskLevel" defaultItem="1">既定の危険レベル</dropdownList>
      </presentation>
      <presentation id="AM_SetHighRiskInclusion">
        <textBox refId="AM_InstructHighRiskInclusionList">
          <label>危険度の高い拡張子を指定してください (先行するピリオドを含みます。例: .cmd、.exe)。</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="AM_SetLowRiskInclusion">
        <textBox refId="AM_InstructLowRiskInclusionList">
          <label>危険度の低い拡張子を指定してください (先行するピリオドを含みます。例: .bmp、.gif)。</label>
        </textBox>
      </presentation>
      <presentation id="AM_SetModRiskInclusion">
        <textBox refId="AM_InstructModRiskInclusionList">
          <label>中程度の危険度の拡張子を指定してください (先行するピリオドを含みます。例: .doc、.pdf)。</label>
        </textBox>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
