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<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>アプリ実行時</displayName>
  <description>アプリ実行時ポリシー</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="AppxRuntime">アプリ実行時</string>
      <string id="AppxRuntime_Help">パッケージ化された Microsoft Store アプリの動作を管理するための設定が含まれます。</string>
      <string id="AppxRuntimeBlockFileElevation">ファイルに関連付けられたデスクトップ アプリの起動をブロックします。</string>
      <string id="AppxRuntimeBlockFileElevationExplanation">このポリシー設定は、パッケージ化された Microsoft Store アプリがファイルの種類の既定のデスクトップ アプリを使ってファイルを開くことができるかどうかを制御します。デスクトップ アプリはパッケージ化された Microsoft Store アプリよりも高い整合性レベルで実行されるため、パッケージ化された Microsoft Store アプリがファイルの種類の既定のデスクトップ アプリでファイルを開くと、システムに損害を与える危険性があります。

このポリシー設定を有効にした場合、パッケージ化された Microsoft Store アプリはファイルの種類の既定のデスクトップ アプリでファイルを開くことができません。他のパッケージ化された Microsoft Store アプリでだけファイルを開くことができます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、パッケージ化された Microsoft Store アプリはファイルの種類の既定のデスクトップ アプリでファイルを開くことができます。</string>
      <string id="AppxRuntimeBlockProtocolElevation">URI スキームに関連付けられたデスクトップ アプリの起動をブロックする</string>
      <string id="AppxRuntimeBlockProtocolElevationExplanation">このポリシー設定は、パッケージ化された Microsoft Store アプリが URI スキームの既定のデスクトップ アプリを使って URI を開くことができるかどうかを制御します。デスクトップ アプリはパッケージ化された Microsoft Store アプリよりも高い整合性レベルで実行されるため、パッケージ化された Microsoft Store アプリによって起動された URI スキームがデスクトップ アプリを起動すると、システムに損害を与える危険性があります。

このポリシー設定を有効にした場合、パッケージ化された Microsoft Store アプリは URI スキームの既定のデスクトップ アプリで URI を開くことができません。他のパッケージ化された Microsoft Store アプリでだけ URI を開くことができます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、パッケージ化された Microsoft Store アプリは URI スキームの既定のデスクトップ アプリで URI を開くことができます。

注: このポリシー設定を有効にしても、パッケージ化された Microsoft Store アプリが http、https、および mailto URI スキームの既定のデスクトップ アプリを開けなくなることはありません。これらの URI スキームのハンドラーは、信頼されていないソースからの URI に基づく脆弱性に対して強化されており、関連するリスクを減らしています。</string>
      <string id="AppxRuntimeApplicationContentUriRules">パッケージ化された Microsoft Store アプリの動的コンテンツ URI 規則を有効にする</string>
      <string id="AppxRuntimeApplicationContentUriRulesExplanation">このポリシー設定では、アプリ マニフェストの一部として定義された静的コンテンツ URI 規則を補足するコンテンツ URI 規則を有効にして、コンピューターで enterpriseAuthentication 機能を使用するパッケージ化されたすべての Microsoft Store アプリに適用できます。

このポリシー設定を有効にした場合、コンピューターで enterpriseAuthentication 機能を使用するパッケージ化されたすべての Microsoft Store アプリで利用できる追加のコンテンツ URI 規則を定義できます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、パッケージ化された Microsoft Store アプリでは静的コンテンツ URI 規則のみを使用します。</string>
      <string id="AppxRuntimeMicrosoftAccountsOptional">Microsoft アカウントの省略可能を許可する</string>
      <string id="AppxRuntimeMicrosoftAccountsOptionalExplanation">このポリシー設定によって、サインインにアカウントを必要とするパッケージ化された Microsoft Store アプリで Microsoft アカウントを省略可能にするかどうかを制御できます。このポリシーが影響するのは、このポリシーをサポートするパッケージ化された Microsoft Store アプリだけです。

このポリシー設定を有効にした場合、通常はサインインに Microsoft アカウントを必要とするパッケージ化された Microsoft Store アプリで、ユーザーは、代わりにエンタープライズ アカウントを使用してサインインできます。

このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、ユーザーは Microsoft アカウントを使用してサインインする必要があります。</string>
      <string id="AppxRuntimeBlockHostedAppAccessWinRT">ホストされているコンテンツから Windows ランタイム API でアクセスする Windows ストア アプリを起動できないようにする。</string>
      <string id="AppxRuntimeBlockHostedAppAccessWinRTExplanation">
        このポリシー設定では、Web コンテンツから Windows ランタイム API に直接アクセスするユニバーサル Windows アプリを起動できるかどうかを制御します。

        このポリシー設定を有効にした場合、マニフェストの ApplicationContentUriRules セクションで Windows ランタイム API アクセスを宣言しているユニバーサル Windows アプリは起動できません。マニフェストで Windows ランタイム API アクセスを宣言していないユニバーサル Windows アプリは影響を受けません。

        このポリシー設定を無効にした場合、または構成しなかった場合、すべてのユニバーサル Windows アプリを起動できます。

        このポリシーはアプリの互換性に深刻な問題を与える可能性があるため、セキュリティ対応として Microsoft から推奨された場合以外は有効にしないでください。
      </string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="AppxRuntimeApplicationContentUriRules">
        <text>動的コンテンツ URI 規則を有効にするには、[表示] をクリックし、一覧にコンテンツ URI 規則を入力します。</text>
        <listBox refId="ListBox_ContentUriRules" required="false">コンテンツ URI 規則:  </listBox>
        <text>https:// URI のみがサポートされます。</text>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
