<?xml version="1.0" encoding="utf-16"?>
<strings>

  <!--Report template-->
  <string id="ReportTitle">Windows アプリ認定キット - テスト結果</string>

  <!--Program template-->
  <string id="NotAvailable">利用不可</string>
  <string id="AppName">アプリ名: </string>
  <string id="AppVersion">アプリのバージョン: </string>
  <string id="AppPublisher">アプリの発行元: </string>
  <string id="AppArchitecture">アプリのアーキテクチャ: </string>
  <string id="OSDetails">OS のバージョン: </string>
  <string id="KitVersion">キット バージョン: </string>
  <string id="Architecture">OS のアーキテクチャ: </string>
  <string id="PartialRunWarningWindowsStore">検証時に一部のテストが実行されませんでした。Microsoft Store への提出に影響する可能性があります。 </string>
  <string id="PartialRunWarningLearnMore">詳細情報</string>
  <string id="VersionWarningStore">このレポートは、期限切れのバージョンの Windows アプリ認定キットで作成されているため、お使いのアプリの提出プロセスが失敗する可能性があります。最新バージョンを使用して検証を実行することを強くお勧めします。</string>
  <string id="ClickToDownload">ここをクリックして最新のバージョンをダウンロードしてください</string>
  <string id="x64OnlyWarning">x86 パッケージもテストして Microsoft Store に送信してください。 </string>

  <!--TimeStamp template-->
  <string id="RepGenTime">レポート時刻: </string>

  <!--OverallResult template-->
  <string id="OverallScore">全体の結果: </string>
  <string id="InterimRepNotice">未完了 - これは中間レポートです。ツールキット ウィザードを続行してレポートを完了してください。</string>
  <string id="ResultPass">合格</string>
  <string id="ResultFail">不合格</string>
  <string id="ResultPwW">合格しましたが、警告が発生しました</string>
  <string id="FixWarningCases">アプリのユーザーに悪影響を与えないように、警告の根本的な原因を調査することを強くお勧めします。</string>

  <!--OptionalResults template-->
  <string id="OptionalTests">省略可能なテストの結果</string>
  <string id="OptionalTestsNotice">このセクションのテストは情報提供のみを目的にしており、Microsoft Store のオンボード中にアプリを評価するために使用されることはありません。ユーザーが影響を受けないように、エラーを調査することをお勧めします。</string>

  <!--Test template-->
  <string id="ResultSkip">スキップ</string>
  <string id="ResultWarn">警告</string>
  <string id="TestCase">テスト ケース: </string>

  <!--TestError template-->
  <string id="SignedFilesExtraMessage">以下の拡張子を持つ、署名のないファイルは報告されます: EXE、DLL、SYS、DRV、OCX、SCR、および CPL。</string>
  <string id="NoAdditionalInfo">追加の情報はありません </string>
  <string id="Requirement"> 要件: </string>
  <string id="Test"> テスト: </string>
  <string id="TestWarning">警告: </string>
  <string id="TestInformation">情報: </string>
  <string id="TestError">エラーが見つかりました: </string>
  <string id="Impact">修正されない場合は影響あり: </string>
  <string id="ImpactInformation">影響: </string>
  <string id="HowToFix">修正方法: </string>

  <string id="1_1_NoChange">
    システムに対する変更は WSLK で検出されませんでした。アンインストールが失敗したか、完了していない可能性があります。
    アプリケーションをアンインストールしてから、このステップを一度実行してください。
  </string>
  <string id="1_1_FailedToRemovFiles">共有されていないファイルとフォルダーのテストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="1_1_Impact">
    ユーザーは、ディスクの空き領域を増やすため、またはアプリがインストールされる前の状態にコンピューターを戻すためにアプリを削除する場合があります。最良のユーザー エクスペリエンスのためには、アンインストール プロセスでコンピューターを元の状態に復元する必要があります。
  </string>
  <string id="1_1_HowToFix">すべてのファイルと [プログラムの追加と削除] のエントリを削除します。詳細は以下のリンクを参照してください:</string>
  <string id="1_1_HowToFix2">インストーラーのプロパティ</string>

  <string id="1_2_RebootRqd">
    アプリによって、インストール後すぐに再起動することが強制されました。
  </string>
  <string id="1_2_Impact">ユーザーがアプリをインストールした後すぐにコンピューターを再起動することを強制すると、実行中の可能性のある他のアプリにおいてデータ損失の原因となります。</string>
  <string id="1_2_HowToFix1">アプリは、コンピューターの再起動をユーザーが後からでもできるようにする必要があります。詳細は以下のリンクを参照してください:</string>
  <string id="1_2_HowToFix2">標準のインストーラー コマンドライン オプション</string>

  <string id="1_3_RebootRqd">
    アプリはアンインストール後、すぐに強制的に再起動しました。
  </string>
  <string id="1_3_Impact">ユーザーがアプリをアンインストールした後すぐにコンピューターを再起動することを強制すると、実行中の可能性のある他のアプリにおいてデータ損失の原因となります。</string>
  <string id="1_3_HowToFix1">アプリケーションをアンインストールする場合に、再起動を唯一のオプションにしないでください。ユーザーが後で再起動できるようにする必要があります。 </string>
  <string id="1_3_HowToFix2">標準のインストーラー コマンドライン オプション</string>

  <string id="1_4_ValidARP1">
    レジストリの作成テストで以下のエラーが検出されました: アプリは必要なレジストリ エントリを作成しませんでした。
  </string>
  <string id="1_4_Impact">
    アプリは、DisplayName、InstallLocation、Publisher、UninstallString、ProductVersion の各レジストリ エントリを作成する必要があります。必要なレジストリ エントリを作成しないアプリは、企業のインベントリ ツールで検出されない可能性があります。これにより、OS の移行またはアップグレードの際に問題が発生したり、Windows の製品利用統計情報ツールがアプリに関する情報を正確にレポートできなくなったりする可能性があります。
  </string>
  <string id="1_4_HowToFix1">
    必要な情報をアプリの Windows インストーラー パッケージに追加して、コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] が正しく構成できるようにします。これらのプロパティを設定することで、対応する値がレジストリに自動で書き込まれます。詳細は、以下のリンクを参照してください:
  </string>
  <string id="1_4_HowToFix2">[プログラムの追加と削除] を構成しています</string>

  <string id="1_5_NoPass">シングル ユーザー レジストリ テストで以下のエラーが検出されました: </string>
  <string id="1_5_Impact">このアプリケーションは、コンピューターのすべてのユーザーが利用できます。</string>
  <string id="1_5_HowToFix">ユーザーごとのインストールでは、コンピューター全体のレジストリ エントリ (HKLM) を作成または変更しないでください。</string>

  <string id="2_1_WrongFolders">Windows ディレクトリまたはルート ディレクトリへの書き込みテストで以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="2_1_Impact1">
    アプリでは、%SystemDrive% や %WinDir% などのシステム フォルダーにデータを保存しないでください。システム フォルダーにアプリとユーザーのデータを保存すると、アクセスおよびセキュリティの問題が起こる場合があります。既知のフォルダー API を使用することで、常に自分のデータを利用できます。
  </string>
  <string id="2_1_HowToFix1">
    正しいフォルダーにファイルを書き込みます。詳細は以下のリンクを参照してください:
  </string>
  <string id="2_1_HowToFix2">既知のフォルダーを操作しています</string>

  <string id="2_2_WrongFolders">Program Files へのインストール テストで以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="2_2_Impact1">
    ネイティブのアプリ (32 ビット アプリや 64 ビット アプリなど) は既定で %ProgramFiles% にインストールされる必要があります。x64 バージョンの Windows にインストールされる 32 ビット アプリは %ProgramFiles(x86)% に格納する必要があります。プログラム ファイルを別のフォルダーに保存すると、ユーザーに対してアクセスとセキュリティの問題が発生する場合があります。
  </string>
  <string id="2_2_HowToFix1">
    正しいフォルダーにファイルを書き込みます。詳細は以下のリンクを参照してください:
  </string>
  <string id="2_2_HowToFix2">既知のフォルダーを操作しています</string>

  <string id="2_3_NoPass">Windows 起動時のアプリ読み込みテストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="2_3_Impact">
    起動時に読み込まれるアプリによって、望まない影響を受ける可能性があります。たとえば、不必要なポップアップ、バッテリの寿命低下、コンピューターの応答性の低下などです。
  </string>
  <string id="2_3_HowToFix1">オン/オフの切り替えのベスト プラクティスに従います。詳細は以下のリンクを参照してください:</string>
  <string id="2_3_HowToFix2">Windows のオン/オフの切り替えソリューション ガイド</string>

  <string id="3_1_AppInitKey">AppInit_DLL テストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="3_1_Impact">
    AppInit DLL をインストールするアプリは認証できません。AppInit DLL は、User32.dll の DLL_PROCESS_ATTACH プロセス中に LoadLibrary() 関数を使用して読み込まれます。AppInit DLL は早い段階で読み込まれるため、マルウェアがすべてのプロセスで実行される容易な手段を提供することになり、システムのデッドロックの原因となって、システムの信頼性とパフォーマンスを低下させる可能性もあります。
  </string>
  <string id="3_1_HowToFix">
    他の手段を使用して同じような結果を得ることができます。詳細は以下のリンクを参照してください:
  </string>
  <string id="3_1_HowToFix2">
    AppInit_DLL レジストリ値を操作しています
  </string>

  <string id="3_2_UnsignedFiles1">ファイル、ドライバーの署名テストで、以下のエラーが検出されました: </string>
  <string id="3_2_UnsignedFiles2">
    上記のファイルのいずれかが、アプリケーションの主要な実行可能ファイル (スタート メニューまたはデスクトップにショートカットがあるファイル) ではない DLL、OCX、SCR、CPL または EXE ファイルの場合、
    それらは無視しても問題ありません。その他のすべてのファイルは Windows アプリ認定の要件を満たすために署名されている必要があります。
  </string>
  <string id="3_2_Impact1">
    ファイルにデジタル署名があると、ユーザーはソフトウェアが純正であることがわかります。また、ファイルがウイルスなどによって改ざんされた場合に検出を可能にします。Windows には、管理者アクセスによるすべての未署名アプリの起動を阻止する機能があります。ロックダウン環境で、ポップアップまたは UAC メッセージを表示せずに、アプリを正しく動作させるには、アプリに署名してください。
  </string>
  <string id="3_2_HowToFix1">
    ここに一覧表示されている未署名の DLL、.OCX、.SCR、.CPL または .EXE ファイルで、アプリの主要な実行可能ファイルの一部でないものは無視してもかまいません。ドライバーを除くすべてのファイルは Authenticode 署名されている必要があり、ドライバーは WHQL 認証済みである必要があります。詳細は以下のリンクを参照してください:
  </string>
  <string id="3_2_HowToFix2">Windows のカーネル モジュール用のデジタル署名</string>

  <string id="3_2_UnsignedFilesCentennial">署名されたファイルのテストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="3_2_ImpactCentennial">すべての移植可能な実行可能ファイルには、有効な署名が含まれている必要があります。ファイルにデジタル署名があると、ユーザーはソフトウェアが純正であることがわかります。</string>
  <string id="3_2_HowToFixCentennial">アプリケーションのすべての移植可能な実行可能ファイルに署名します。</string>

  <string id="4_1_UnmatchedFiles1">プラットフォーム固有のファイルとドライバーのテストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="4_1_UnmatchedFiles2">リストに、ドライバー ファイルまたは 16 ビットの実行可能ファイルが存在しない場合は、このエラーを無視できます。</string>
  <string id="4_1_Impact">
    実行可能ファイルはインストール先のプロセッサ アーキテクチャ向けにビルドする必要があります。一部の実行可能ファイルは異なるプロセッサ アーキテクチャ上でも実行可能な場合がありますが、信頼できません。
  </string>
  <string id="4_1_HowToFix1">
    インストール先のプロセッサ アーキテクチャ向けに実行可能ファイルとドライバーをビルドします。詳細は以下のリンクを参照してください:
  </string>
  <string id="4_1_HowToFix2">
    64 ビット Windows 用のプログラミング ガイド
  </string>
  <string id="4_1_HowToFix3">
    64 ビット システムにおけるアプリケーションのインストール
  </string>

  <string id="5_1_FailedHVL">適切な OS バージョン チェックのテストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="5_1_Impact">これは、顧客が自分のアプリをインストールすることを不必要にブロックしています。</string>
  <string id="5_1_HowToFix">
    現在のバージョンが必要なバージョンと同じかそれよりも大きいかをテストすることで、正しい Windows のバージョンをテストします。
  </string>
  <string id="5_1_HowToFix2">
    オペレーティング システムのバージョン管理
  </string>

  <string id="6_1_WrongRunLevel1">UAC テストで以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="6_1_WrongRunLevel2">ユーザーに表示されるショートカット (デスクトップまたはスタート メニュー) は、asInvoker などの標準ユーザーとして実行可能である必要があります。</string>
  <string id="6_1_WrongRunLevel4">
    上のファイルのいずれかが、uiAccess が "True" に設定された状態で宣言されている場合、免除を要求する必要があります。
  </string>
  <string id="6_1_Impact">
    アプリが、ユーザーが管理者の場合にのみ動作またはインストール可能な場合、ユーザーはアプリを実行するために、不必要にアクセス許可を昇格しなければなりません。
  </string>
  <string id="6_1_HowToFix1">適切なアクセス許可を持つアプリのマニフェストにファイルの一覧を作成します。詳細は以下のリンクを参照してください:</string>
  <string id="6_1_HowToFix2">ユーザー アカウント制御</string>

  <string id="6_1_CentennialWrongRunLevel">UAC テストで以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="6_1_CentennialImpact">
    Microsoft Store のポリシーにより、アプリは管理者への権限の昇格または UIAccess を要求できません。管理者特権でのセキュリティのアクセス許可はサポートされていません。
  </string>
  <string id="6_1_CentennialHowToFix1">アプリでは、保護されているシステム UI にアクセスすることはできません。対話型ユーザーとして実行する必要があります。詳細については、次のリンクを参照してください。</string>
  <string id="6_1_CentennialHowToFix2">軽減策の詳細</string>
  
  <string id="7_1_NonRespondingFiles">再起動をブロックしないテストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="7_1_RunOnce1">
    一部のアプリは、初回起動時に EULA、自動更新の確認、登録フォーム、およびまたはその他のユーザー対話型の確認画面を表示します。アプリがこのように動作する場合、再起動の要件に準拠していないとして誤って報告される可能性があります。これらのファイルのいずれかがこの理由によって報告される場合、そのようなモジュールをすべて無効にするか却下して、クリーンな OS でテストを再起動します。
  </string>
  <string id="7_1_Impact">
    アプリが正常なシャットダウンに失敗すると、OS が最終的にシャットダウンを強行した時点でユーザーのデータが失われる可能性があります。システムのシャットダウン要求に応答しない場合にも、シャットダウン/再起動プロセスが遅くなり、システム全体が遅い印象を与えます。
  </string>
  <string id="7_1_HowToFix1">
    アプリはシステムのシャットダウンおよびセッションの終了メッセージに可能な限り迅速に応答する必要があります。詳細は以下のリンクを参照してください:
  </string>
  <string id="7_1_HowToFix2">
    アプリケーション シャットダウン
  </string>

  <string id="8_1_SafeModeFiles">セーフ モードにおいてドライバーとサービスを読み込まないテストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="8_1_Impact">
    セーフ モードでは、ユーザーが Windows の問題を診断してトラブルシューティングできます。セーフ モードでは、オペレーティング システムの基本的な動作に必要であるか、診断と回復サービスを提供するドライバーとサービスだけが読み込まれる必要があります。その他のファイルが読み込まれると、オペレーティング システムの問題のトラブルシューティングが難しくなります。
  </string>
  <string id="8_1_HowToFix1">これらのレジストリ キーから、アプリのエントリを削除してください:</string>
  <string id="8_1_HowToFix2">HKLM/System/CurrentControlSet/Control/SafeBoot/Minimal</string>
  <string id="8_1_HowToFix3">HKLM/System/CurrentControlSet/Control/SafeBoot/Network</string>
  <string id="8_1_Waiver">これらのキーに書き込むアプリケーションには、この要件に合格するために、理由を説明した免除が必要です。</string>

  <string id="9_1_MUComplianceCheck">マルチユーザーのチェック ログ テストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="9_1_Impact">アプリのインストールは、複数のユーザーからアクセスできないか、利用できない可能性があります。</string>
  <string id="9_1_HowToFix">
    アプリは、システム全体のデータ ファイルまたは設定をユーザー固有のデータ ストア (ユーザー プロファイル、HKCU など) に保存しないようにする必要があります。そこに保存すると、そのファイルは他のユーザーから利用できません。アプリはシステム全体の構成およびデータをインストールする必要があります。詳細は以下のリンクを参照してください:
  </string>
  <string id="9_1_HowToFix2">
    リモート デスクトップ サービスのプログラミング ガイドライン
  </string>

  <string id="9_2_MUComplianceCheck">マルチ ユーザーのレジストリ テストで以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="9_2_Impact">アプリは、コンピューターの複数のユーザーから利用できない可能性があります。</string>
  <string id="9_2_HowToFix">
    アプリは、システム全体のデータ ファイルまたは設定をユーザー固有のデータ ストア (ユーザー プロファイル、HKCU など) に保存しないようにする必要があります。そこに保存すると、そのファイルは他のユーザーから利用できません。アプリはシステム全体の構成およびデータをインストールする必要があります。詳細は以下のリンクを参照してください:
  </string>

  <string id="9_3_MultipleInvocation">マルチ ユーザー セッションのテストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="9_3_Impact">複数のユーザーが、同時セッションにおいてアプリを起動できない可能性があります。</string>
  <string id="9_3_HowToFix">
    アプリは、ローカルまたはリモートの両方で、複数の同時セッションをブロックしないようにする必要があります。アプリは、複数の同時セッションの確認またはブロックのために、グローバルなミューテックスまたはその他の名前付きオブジェクトに依存しないようにする必要があります。アプリがユーザーごとの複数の同時セッションを許可しない場合は、ユーザーごと、またはセッションごとの名前空間を、ミューテックスまたはその他の名前付きオブジェクト用に使用する必要があります。トラブルシューティングの詳細は、以下のリンクを参照してください:
  </string>
  <string id="9_3_HowToFix2">
    マルチユーザー セッション テストのトラブルシューティング
  </string>

  <string id="9_4_MultipleInvocation">ユーザー フォルダーのテストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="9_4_Impact">異なるユーザーが、同時セッションにおいてアプリを起動できない可能性があります。</string>
  <string id="9_4_HowToFix">
    アプリは、ローカルおよびリモートの同時セッションで実行できる必要があります。アプリの実行時に管理者権限を必要としないようにしてください。ユーザー データおよび設定はユーザー プロファイルから隔離する必要があります。詳細は以下のリンクを参照してください:
  </string>

  <string id="10_1_CrashHang">クラッシュとハングのテストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="10_1_Impact">応答を停止したりクラッシュしたりするアプリは、データ損失を引き起こす可能性があり、ユーザー エクスペリエンスの質を低下させます。</string>
  <string id="10_1_HowToFix">
    アプリを調査してデバッグし、問題を特定したうえで修正します。
  </string>
  <string id="10_1_HowToFix2">Microsoft Store アプリをデバッグしています</string>

  <string id="10_2_LaunchAppCheck">アプリの起動テストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="10_2_Impact">
    起動に失敗するアプリはユーザー エクスペリエンスの質の低下をもたらすため、Microsoft Store で受け付けられません。
  </string>
  <string id="10_2_HowToFix">アプリを調査してデバッグし、問題を特定したうえで修正します。</string>
  <string id="10_2_HowToFix2">アプリの起動のトラブルシューティング</string>
 
  <string id="10_3_CancelationHandlerValidation">バックグラウンド タスクの取り消しハンドラーの検証で、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="10_3_Impact">
    バックグラウンド タスクに対する取り消し要求を処理できないアプリは、強制終了されることになります。
  </string>
  <string id="10_3_HowToFix">バックグラウンド タスクには、取り消しイベント ハンドラーを実装する必要があります。</string>

  <string id="10_4_AppPrelaunchValidation">アプリの事前起動の検証で、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="10_4_Impact">
    事前起動が有効になっている場合も、アプリの起動に時間がかかります。
  </string>
  <string id="10_4_HowToFix">アプリに OnLaunched メソッドを実装する際には、事前起動イベントに対応できるように、必ず LaunchActivatedEventArgs.PreLaunch オプションを処理してください。</string>
  
  <string id="10_5_HighOSVersionLaunchCheck">上位 OS バージョン検証で、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="10_5_Impact">
    アプリでは、OS に依存する機能を提供する目的でバージョン情報を使用することはできません。
  </string>
  <string id="10_5_HowToFix1">推奨されている方法を使用して、OS で使用できる機能を確認してください。詳細については、下のリンクを参照してください。</string>
  <string id="10_5_HowToFix2">オペレーティング システムのバージョン</string>

  <string id="11_1_CompatFixes">互換性修正テストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="11_1_Impact">アプリは Windows の互換性モード、AppHelp メッセージ、またはその他の互換性修正プログラムを使用しなくても、完全に機能する必要があります。</string>
  <string id="11_1_HowToFix1">
    互換性修正プログラムを使用しているコンポーネントを修正して、アプリの機能が互換性修正プログラムに依存していないことを確認してください。詳細は以下のリンクを参照してください:
  </string>
  <string id="11_1_HowToFix2">既知の互換性修正プログラム</string>

  <string id="11_2_SwitchbackManifest">互換性マニフェストのテストで次のエラーが発生しました:</string>
  <string id="11_2_Impact">
    アプリ マニフェストの互換性セクションを使用すると、異なるバージョンの Windows において、アプリに対してオペレーティング システムが適切な互換性動作を提供できるようになります。
  </string>
  <string id="11_2_HowToFix1">
    アプリにマニフェストが作成されていて、その互換性セクションに適切な値が含まれていることを確認してください。
  </string>
  <string id="11_2_HowToFix2">
    アプリケーション マニフェスト
  </string>

  <string id="12_1_StorePolicies">アプリのマニフェスト テストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="12_1_Impact">Microsoft Store の認定要件に違反しているアプリは、Microsoft Store に提出できません。</string>
  <string id="12_1_Impact_WP">Windows Phone ストアの認定要件に違反しているアプリは、Windows Phone ストアに提出することはできません。</string>
  <string id="12_1_HowToFix">アプリ マニフェストには、必要なフィールドすべてに対する有効なエントリが含まれている必要があります。上記のマニフェスト エントリを修正してください。詳細は以下のリンクを参照してください:</string>
  <string id="12_1_HowToFix2">認定要件</string>

  <string id="12_2_BundleManifest">バンドルのマニフェスト テストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="12_2_Impact">Microsoft Store の認定要件に違反しているアプリは、Microsoft Store に提出できません。</string>
  <string id="12_2_HowToFix">バンドル マニフェストのすべての必須フィールドに、有効なエントリを指定する必要があります。上記のマニフェスト エントリを修正してください。詳細は以下のリンクを参照してください:</string>
  <string id="12_2_HowToFix2">認定要件</string>

  <string id="12_3_PackageSize">パッケージ サイズ テストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="12_3_Impact">Microsoft Store では、サイズ制限を超えるパッケージは許可されません。</string>
  <string id="12_3_HowToFix">Microsoft Store の要件を満たすように、パッケージのサイズを小さくしてください。詳細は以下のリンクを参照してください:</string>
  <string id="12_3_HowToFix2">認定要件</string>

  <string id="12_4_ApplicationCount">アプリのカウント テストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="12_4_Impact">Microsoft Store では、マニフェストに定義された複数のアプリを含むパッケージは許可されません。</string>
  <string id="12_4_HowToFix">アプリ マニフェストでは、パッケージごとに 1 つのアプリしか定義できません。詳細は以下のリンクを参照してください:</string>
  <string id="12_4_HowToFix2">認定要件</string>
  
  <string id="12_5_RestrictedNamespace">制限された名前空間のテストで、次のエラーが検出されました:</string>
  <string id="12_5_Impact">Microsoft Store では、制限された名前空間をアプリ マニフェストで参照することは許可されません。</string>
  <string id="12_5_HowToFix">アプリ マニフェストから、制限された名前空間を削除します。</string>
  
  <string id="12_6_JsonManifest">JSON スキーマ検証テストで、次のエラーが検出されました:</string>
  <string id="12_6_Impact">Microsoft Store の認定要件に違反している Microsoft Edge 拡張機能を Microsoft Store に提出することはできません。</string>
  <string id="12_6_HowToFix">拡張機能の manifest.json には、すべての必須および指定されたフィールドに有効なエントリが含まれている必要があります。エントリと上記の競合を解決してください。</string>

  <string id="12_7_ProhibitedFileTypes">禁止されているファイルの種類のチェックで、次のエラーが検出されました:</string>
  <string id="12_7_Impact">Microsoft Store では、禁止されているファイルの種類を Microsoft Edge 拡張機能に組み込むことは許可されません。</string>
  <string id="12_7_HowToFix">禁止されているファイルをパッケージから削除してください。</string>

  <string id="12_8_CentennialRegistry">レジストリ チェックのテストで以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="12_8_Impact">アプリでは、ドライバーまたは NT サービスをインストールしないでください。</string>
  <string id="12_8_HowToFix">ドライバーまたは NT サービスをインストールしないでください。</string>

  <string id="12_8_DDEExecRegistry">登録されているファイル関連付けの動詞のテストで、次のエラーが検出されました。</string>
  <string id="12_8_DDEExecImpact">アプリでファイル関連付けの動詞を登録しないでください。</string>
  <string id="12_8_DDEExecHowToFix">ファイル関連付けの動詞を登録しないでください。</string>

  <string id="12_9_ResourcePackage">リソース パッケージのテストで、次のエラーが検出されました。</string>
  <string id="12_9_ResourcePackageImpact">リソース パッケージに、ポータブル実行可能 (PE) ファイルを含めることはできません。</string>
  <string id="12_9_ResourcePackageHowToFix">リソース パッケージとして宣言されているパッケージからすべてのポータブル実行可能 (PE) ファイルを削除します。</string>

    <string id="13_1_ASAError">Attack Surface Analyzer テストで、以下のエラーが検出されました: </string>
  <string id="13_1_Impact">インストール中または実行中に、アプリによってレジストリ キーまたはディレクトリの ACL が変更されました。既定の Windows セキュリティ保護を変更すると、ユーザーのコンピューターはマルウェアの攻撃を受けやすくなります。</string>
  <string id="13_1_HowToFix">
    インストール中および実行時に、アプリは既存のアクセス制御リストを変更することなく、Windows アプリ認定によって定められた領域に対してデータを読み書きする必要があります。詳細は以下のリンクを参照してください:
  </string>
  <string id="13_1_HowToFix2">
    Attack Surface Analyzer のエラーの修正
  </string>

  <string id="14_1_BinscopeError">Binary Analyzer テストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="14_1_Impact">利用可能な Windows 保護をアプリが使用しない場合、ユーザーはマルウェアの攻撃を受けやすくなります。</string>
  <string id="14_1_Impact_WP">アプリが利用可能な Windows 保護を使用しない場合、ユーザーのデバイスはマルウェアの攻撃を受けやすくなります。</string>
  <string id="14_1_HowToFix_Warning">アプリをリンクするときに、SAFESEH、DYNAMICBASE、および NXCOMPAT オプションを適用します。詳細は以下のリンクを参照してください:</string>
  <string id="14_1_HowToFix_Fail">アプリをリンクするときに、必要なリンカーのオプション (SAFESEH、DYNAMICBASE、NXCOMPAT、および APPCONTAINER) を適用します。詳細は以下のリンクを参照してください:</string>
  <string id="14_1_HowToFix_Warning1">Binary Analyzer のエラーの修正</string>

  <string id="14_70_ModernCopError">禁止されたファイルのアナライザー テストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="14_70_Impact">セキュリティ上の既知の問題があるファイルがアプリに含まれている場合、ユーザーのコンピューターの脆弱性が高くなります。</string>
  <string id="14_70_HowToFix_Warning">識別された安全でないファイルの参照と使用法をすべて削除します。</string>
  <string id="14_70_HowToFix_Fail">識別されたファイルの参照と使用法をすべて更新または削除します。</string>
  <string id="14_70_HowToFix2">禁止されたファイル エラーの修正中</string>

  <string id="14_62_PCSError">プライベート コード署名テストで次のエラーが発生しました:</string>
  <string id="14_62_Impact">パッケージにプライベート コード署名キーを含めることは、Microsoft Store 認定要件に違反します。</string>
  <string id="14_62_Impact_WP">パッケージにプライベート コード署名キーを含めることは、Windows Phone ストア認定要件に違反します。</string>
  <string id="14_62_HowToFix">パッケージから (.pfx と .snk) ファイルなどのプライベート コード署名キーをすべて削除します。</string>

  <string id="15_1_SupportedAPICheck">サポート済み API のテストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="15_1_Impact">
      Microsoft Store アプリ用の Windows SDK の一部ではない API を使用することは、Microsoft Store の認定要件に違反しています。
  </string>
  <string id="15_1_HowToFix">
      エラー メッセージを調べて、Microsoft Store アプリ用 Windows SDK に含まれていない API を特定します。示された DLL が、NuGET パッケージ、SDK またはその他のツールキットに含まれる許可された再配布可能なものである場合、アプリにその DLL を追加し忘れていませんか? アプリがデバッグ構成に組み込まれている場合や .NET Native (該当するとき) に対応していない場合、このような環境ではサポートされていない API の使用が考えられるため、このテストを通過しない可能性があることに注意してください。リリース構成で .NET Native 対応 (該当するとき) にしてアプリのテストを再実行してください。
      詳細は以下のリンクを参照してください:
  </string>
  <string id="15_1_HowToFix2">
    Microsoft Store アプリにおける Windows API の代替候補。
  </string>

  <string id="15_2_SupportedAPICheck_WP">サポート済み API のテストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="15_2_Impact_WP">
    Windows Phone ストア アプリ用の Windows SDK の一部ではない API を使用することは Windows Phone ストアの認定要件に違反しています。
  </string>
  <string id="15_2_HowToFix_WP">
    エラー メッセージを調べて、Windows Phone ストア アプリ用 Windows SDK に含まれていない API を特定します。アプリがデバッグ構成に組み込まれている場合、このような環境ではサポートされていない API の使用が考えられるため、このテストに不合格になる可能性があることに注意してください。リリース構成でアプリのテストを再実行してください。
  </string>
  <string id="15_2_HowToFix2_WP">
    Windows Phone ストア アプリにおける Windows API の代替候補。
  </string>

  <string id="17_3_BytecodeGenerationCheck">バイトコード生成テストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="17_3_Impact">
    JavaScript の実行時間を高速化するパフォーマンスの最適化として、アプリの展開時にファイル名が ".js" 拡張子で終わる JavaScript ファイルはバイトコードを生成します。この最適化は JavaScript の起動時および継続的な実行時間を大幅に改善します。
  </string>
  <string id="17_3_HowToFix">問題を解決するために、これらのうち 1 つ以上の手順を必要に応じて考慮してください:</string>
  <string id="17_3_HowToFix1">- Visual Studio で F5 キーを押してアプリを展開するのではなく、アプリ パッケージを作成してください。</string>
  <string id="17_3_HowToFix2">- イベント ログが有効になっていることを確認します</string>
  <string id="17_3_HowToFix3">-	すべての JavaScript ファイルが構文的に有効です。有効でないそれぞれのファイルはパッケージから除外します</string>
  <string id="17_3_HowToFix4">-	アプリを配信する前に、以前のすべてのバージョンをアンインストールする必要があることに注意してください</string>
  <string id="17_3_HowToFix5">それ以外の場合は、パッケージからそれぞれのファイルを除外します。</string>

  <string id="17_4_OptimizeBindingReferencesCheck">最適化バインディング参照テストで次のエラーが検出されました:</string>
  <string id="17_4_Impact">
    バインディングを使用するとき、WinJS.Binding.optimizeBindingReferences を true に設定して、メモリ使用量を最適化する必要があります。
  </string>
  <string id="17_4_HowToFix">
    アプリの JavaScript で WinJS.Binding.optimizeBindingReferences を true に設定します。
  </string>

  <string id="19_1_AppxResourceValidationError">アプリのリソース検証テストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="19_1_Impact">
    アプリのマニフェストで宣言されている文字列またはイメージが正しくないと、アプリのインストールは失敗する可能性があります。アプリのインストール時に以下のエラーが発生した場合は、アプリのロゴまたはアプリで使用されるその他のイメージが正しく表示されない可能性があります。
  </string>
  <string id="19_1_HowToFix1">エラー メッセージで示された問題を修正します。詳細は以下のリンクを参照してください:</string>
  <string id="19_1_HowToFix2">アプリ パッケージのリソースの検証</string>

  <string id="19_61_ImageValidationError">ブランド検証テストで次のエラーが発生しました:</string>
  <string id="19_61_Impact">
    Microsoft Store アプリは、すべての機能が揃い、完全に機能することが期待されています。テンプレートまたは SDK サンプルなどから既定のイメージを使用するアプリは、ユーザー エクスペリエンスの質が低く、Store カタログで簡単に識別できません。
  </string>
  <string id="19_61_Impact_WP">
    Windows Phone ストア アプリは、すべての機能が揃い、完全に機能することが期待されています。テンプレートまたは SDK サンプルなどからの既定のイメージを使用するアプリは、ユーザー エクスペリエンスの質が低く、ストア カタログで簡単に識別できません。
  </string>
  <string id="19_61_HowToFix1">既定のイメージを、アプリをより端的に表したものに交換してください。</string>
  
  <string id="20_1_DebugAppCheck">デバッグ構成のテストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="20_1_Impact">
    Microsoft Store では、デバッグ バージョンのアプリは許可されていません。
  </string>
  <string id="20_1_Impact_WP">
    Windows Phone ストアでは、デバッグ バージョンのアプリを許可していません。
  </string>
  <string id="20_1_HowToFix">
    アプリがデバッグ バージョンのフレームワークとリンクされていないこと、および最適化が有効化されたリリース構成でビルドされていることを確認してください。これが管理アプリの場合は、正しいバージョンの .NET Framework がインストールされていることを確認してください。
  </string>
  <string id="20_1_HowToFix_WP">
    アプリがデバッグ バージョンのフレームワークとリンクされていないこと、および最適化が有効化されたリリース構成でビルドされていることを確認してください。
  </string>

  <string id="21_1_FileEncodingCheck">UTF-8 ファイル エンコード テストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="21_1_Impact">
    HTML、CSS、および JavaScript ファイルは、対応する BOM (バイト オーダー マーク) を付けて UTF-8 形式でエンコードする必要があります。これは、バイトコード キャッシュを利用するため、およびその他のランタイム エラーの状態を回避するためです。
  </string>
  <string id="21_1_HowToFix">
    影響を受けたファイルを開き、Visual Studio の [ファイル] メニューから [別名で保存...] オプションを選択します。[保存] ボタンの横にあるドロップダウン コントロールを選択して、[エンコード付きで保存...] を選択します。[保存オプションの詳細設定] ダイアログで、[Unicode (UTF-8 シグネチャ付き)] オプションを選択して、[OK] ボタンをクリックします。
  </string>

  <!-- Note to localizers:  "Direct3D", "IDXGIDevice3", and "Trim" should not be localized in the following strings. -->
  <string id="22_1_Direct3DFeatureLevelSupportCheck">Direct3D 機能レベル サポート テストで、次のエラーが検出されました:</string>
  <string id="22_1_Impact1">Microsoft Store の要件では、Direct3D を使用するすべてのアプリケーションが機能レベル 9_1 で正しくレンダリングされる必要があります。詳細については、次のリンクを参照してください:</string>
  <string id="22_1_Impact2">Windows アプリの認定要件</string>
  <string id="22_1_HowToFix1">アプリがより高度な機能レベルで実行されることを期待している場合でも、Direct3D 機能レベル 9_1 に正しくレンダリングされることを確認してください。詳細については、次のリンクを参照してください:</string>
  <string id="22_1_HowToFix2">数種の Direct3D 機能レベルに対応できるように開発されています</string>
  <string id="22_2_Direct3DTrimAfterSuspendCheck">Direct3D の中断後のトリム テストで、次のエラーが検出されました:</string>
  <string id="22_2_Impact1">
    アプリが Direct3D デバイスでトリムを呼び出さない場合、アプリは以前の 3D 処理に割り当てられたメモリを解放しません。この結果、システム メモリ不足のためにアプリが終了するリスクが高まります。
  </string>
  <string id="22_2_HowToFix1">アプリは、中断前に必ず IDXGIDevice3 インターフェイスでトリム API を呼び出す必要があります。</string>
  <string id="22_2_HowToFix2">詳細情報</string>
  
  <string id="23_1_SpecialUseCapabilities">アプリに次の特殊用途の機能が宣言されています:</string>
  <string id="23_1_Impact">
     Microsoft Store の会社アカウントがない場合は、このアプリをアップロードできません。会社アカウントがある場合、この機能の使用をサポートの対象にするには、送信プロセス時に理由を指定する必要があります。
  </string>
  <string id="23_1_Impact_WP">
    ISV アカウントに Windows Phone ストア内の特殊なアクセス許可がない場合、このアプリをアップロードできません。
  </string>
  <string id="23_1_HowToFix1">
    特殊用途の機能は、非常に特殊なシナリオを対象としています。会社アカウントだけが、これらの機能の使用を許可されています。さらに、これらの機能の使用は厳しく制限されており、追加の Microsoft Store オンボード ポリシーとレビューの対象となります。お使いのアプリに必要のない特殊用途の機能があれば、削除することを検討してください。
  </string>
  <string id="23_1_HowToFix1_WP">
    特殊用途の機能は、非常に特殊なシナリオを対象としており、特殊なアクセス許可を持つ ISV だけが、これらの機能の使用を許可されています。お使いのアプリに必要のない特殊用途の機能があれば、削除することを検討してください。
  </string>
  <string id="23_1_HowToFix2">
    アプリの特殊用途の機能
  </string>

  <string id="24_1_WriteOnlyProperties">プロパティ テストで、次のエラーが検出されました:</string>
  <string id="24_1_Impact">
    Windows ランタイム メタデータ検証に合格しないアプリケーションは、Microsoft Store で許可されません。
  </string>
  <string id="24_1_Impact_WP">
    Windows ランタイム メタデータ検証に合格しないアプリは、Windows Phone ストアで許可されません。
  </string>
  <string id="24_1_HowToFix1">
    Windows ランタイム クラス上のすべてのプロパティに、get メソッドが指定されていることを確認してください (set メソッドは省略可能です)。
  </string>
  <string id="24_1_HowToFix2">
    Windows ランタイム型のすべてのプロパティについて、get メソッドの戻り値の型と set メソッド入力パラメーターの型が一致していることを確認してください。
  </string>

  <string id="24_2_TypesInNamespace">型名の正確性テストで、次のエラーが検出されました:</string>
  <string id="24_2_Impact">
    Windows ランタイム メタデータ検証に合格しないアプリケーションは、Microsoft Store で許可されません。
  </string>
  <string id="24_2_Impact_WP">
    Windows ランタイム メタデータ検証に合格しないアプリは、Windows Phone ストアで許可されません。
  </string>
  <string id="24_2_HowToFix">
    グローバル名前空間内または Windows トップレベル名前空間内に Windows ランタイム型が存在しないことを確認してください。
  </string>

  <string id="24_3_NamespaceAndTypeCasing">型名の大文字小文字の区別テストで、次のエラーが検出されました:</string>
  <string id="24_3_Impact">
    Windows ランタイム メタデータ検証に合格しないアプリケーションは、Microsoft Store で許可されません。
  </string>
  <string id="24_3_Impact_WP">
    Windows ランタイム メタデータ検証に合格しないアプリは、Windows Phone ストアで許可されません。
  </string>
  <string id="24_3_HowToFix1">
    アプリ パッケージ内のすべての Windows ランタイム型に、大文字小文字を区別しない一意の名前が付いていることを確認してください。
  </string>
  <string id="24_3_HowToFix2">
    Windows ランタイム型名が、アプリ パッケージ内の名前空間名として使用されていないことを確認してください。
  </string>

  <string id="24_4_ExclusiveInterface">ExclusiveTo 属性テストで、次のエラーが検出されました:</string>
  <string id="24_4_Impact">
    Windows ランタイム メタデータ検証に合格しないアプリケーションは、Microsoft Store で許可されません。
  </string>
  <string id="24_4_Impact_WP">
    Windows ランタイム メタデータ検証に合格しないアプリは、Windows Phone ストアで許可されません。
  </string>
  <string id="24_4_HowToFix">
    Windows ランタイム クラスが別のクラスに対して ExclusiveTo としてマークされているインターフェイスを実装していないことを確認してください。
  </string>

  <string id="24_5_LongestNamespace">型のロケーション テストで、次のエラーが検出されました:</string>
  <string id="24_5_Impact">
    Windows ランタイム メタデータ検証に合格しないアプリケーションは、Microsoft Store で許可されません。
  </string>
  <string id="24_5_Impact_WP">
    Windows ランタイム メタデータ検証に合格しないアプリは、Windows Phone ストアで許可されません。
  </string>
  <string id="24_5_HowToFix">
    すべての Windows ランタイム型のメタデータが、アプリ パッケージ内の、名前空間が一致する最長の名前を持つ winmd ファイル内にあることを確認してください。 
  </string>

  <string id="24_6_MetadataValidity">一般的なメタデータの正確性テストで、次のエラーが検出されました:</string>
  <string id="24_6_Impact">
    Windows ランタイム メタデータ検証に合格しないアプリケーションは、Microsoft Store で許可されません。
  </string>
  <string id="24_6_Impact_WP">
    Windows ランタイム メタデータ検証に合格しないアプリは、Windows Phone ストアで許可されません。
  </string>
  <string id="24_6_HowToFix">
    Windows Runtime 型の生成に使用しているコンパイラが、最新の Windows ランタイム仕様書と一致していることを確認してください。
  </string>
  
  <string id="25_1_PlatformAppropriateFiles">プラットフォームに適したファイルのテストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="25_1_Impact">
    ターゲット プロセッサ アーキテクチャと互換性のないファイルをアプリ パッケージに含めると、実行時にアプリが失敗する可能性があります。
  </string>
  <string id="25_1_HowToFix1">
    バイナリ ファイルのアーキテクチャが、アプリ パッケージ マニフェスト内で指定されている ProcessorArchitecture 属性と互換性があることを確認してください。
  </string>
  <string id="25_1_HowToFix2">
    プラットフォームに適したファイル
  </string>

  <string id="25_2_SupportedDirectoryStructure">サポートされているディレクトリ構造のテストで次のエラーが発生しました:</string>
  <string id="25_2_Impact">
    サポートされている MAX_PATH を超えると、実行時にアプリが失敗します。
  </string>
  <string id="25_2_HowToFix1">
    ディレクトリ構造またはファイル名を短くしてください。
  </string>

  <string id="25_4_DetectBlockedExe">ブロック済みの実行可能ファイルのテストで、次のエラーが検出されました:</string>
  <string id="25_4_Impact">
    実行可能ファイルの起動は Windows 10 S システムにおいて制限されています。この機能に依存しているアプリは、Windows 10 S システム上では正しく実行できない可能性があります。
  </string>
  <string id="25_4_HowToFix1">
    フラグが設定されたエントリの中から、アプリの一部ではない実行ファイルの起動呼び出しを指しているエントリを識別し、これらの呼び出しを削除してください。フラグが設定されたファイルがアプリケーションの一部である場合、この警告は無視できます。
  </string>

  <string id="25_5_ArchiveFilesUsage">アーカイブ ファイルの使用量のテストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="25_5_Impact">
    アーカイブ ファイルまたは自己展開コンテンツ内の実行可能ファイルは、Microsoft Store へのオンボード時に署名されておらず、Windows 10 S システム上で実行することはできません。
  </string>
  <string id="25_5_HowToFix1">
    フラグが設定された各ファイルを評価し、Windows 10 S 環境で実行されているアプリに影響があるかどうかを特定してください。アプリに影響がある場合は、実行可能ファイルをアーカイブ ファイルから削除します。アプリ機能の損失を避けるために、実行可能ファイルのディスク配置に自己展開アーカイブを使用しないでください。
  </string>

  <string id="26_1_DPIAwareManifest">DPI 対応マニフェスト テストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="26_1_Impact">
    DPI 対応でないアプリケーションを高 DPI のディスプレイ設定で実行すると、UI 要素のサイズが不適切に設定されたり、テキストが画面に収まらなかったり、イメージがぼやける可能性があります。
  </string>
  <string id="26_1_HowToFix1">
    アプリ マニフェストでアプリを DPI 対応として宣言することが推奨されています。
    アプリが SetProcessDPIAware API を使用することはできません。
  </string>
  <string id="26_1_HowToFix2">
    高 DPI アプリの作成
  </string>
  <string id="26_2_DPIAwarenessValidation_Errors">
    DPI の認識検証テストで次のエラーが検出されました:
  </string>
  <string id="26_2_DPIAwarenessValidation_Warnings">
    DPI の認識検証テストで次の警告が検出されました:
  </string>
  <string id="26_2_HowToFix1">
    アプリ マニフェストでアプリを DPI 対応として宣言することをお勧めします。
    そうしない場合は、アプリで DPI 対応 API 呼び出しを使用する必要があります (例: SetProcessDpiAwarenessContext または SetThreadDpiAwarenessContext API)。
  </string>
  
  <!-- Note to localizers:  "close()" should not be localized in the following strings. -->
  <string id="27_1_CloseBackgroundTasksCheck">WinJS バックグラウンド タスクのテストで次のエラーが発生しました:</string>
  <string id="27_1_Impact">
    close() を呼び出さないバックグラウンド タスクを含むアプリは、バッテリを消耗する可能性があります。
  </string>
  <string id="27_1_HowToFix1">
    バックグラウンド タスクを更新して close() を呼び出してください。
  </string>
  <string id="27_1_HowToFix2">
    WinJS バックグラウンド タスク
  </string>

  <string id="28_1_EnterpriseFeaturesUsage">エンタープライズ機能の使用状況テストで、以下のエラーが検出されました:</string>
  <string id="28_1_Impact">
    エンタープライズ機能は予期せず OS の動作を変更する可能性があるため、Microsoft Store では制限されています。
  </string>
  <string id="28_1_HowToFix1">
    エラー メッセージを確認して問題を特定し、修正してください。
  </string>

  <!--Waivers template-->
  <string id="Waivers">免除</string>

</strings>
