<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<!--  (c) 2006 Microsoft Corporation  -->
<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>回復</displayName>
  <description>回復</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="WinRE">回復</string>
      <string id="ConfigureWinRESetup">システムの既定の状態への復元を許可する</string>
      <string id="ConfigureWinRESetup_help">        要件: Windows 7
    説明: このポリシー設定は、コンピューターを元の状態に復元したりユーザーが作成したシステム イメージから復元したりするための [回復] (コントロール パネル) のオプションに、ユーザーがアクセスできるようにするかどうかを制御します。

    このポリシー設定を有効にした場合、または構成しなかった場合は、[回復] (コントロール パネル) の [高度な回復方法] ページに [以前に作成したシステム イメージを使用してコンピューターを回復する] と [Windows の再インストール] (または [コンピューターを出荷時の状態に戻す]) の項目が表示され、ユーザーはコンピューターを元の状態に復元したりユーザーが作成したシステム イメージから復元したりすることができます。これは、既定の設定です。

    このポリシー設定を無効にした場合、[回復] (コントロール パネル) の [以前に作成したシステム イメージを使用してコンピューターを回復する] と [Windows の再インストール] (または [コンピューターを出荷時の状態に戻す]) の項目は利用できなくなります。ただし、このポリシー設定を無効にした場合でも、コンピューターを再起動して [システム回復オプション] メニューにアクセスすると (利用できる場合)、コンピューターを元の状態に復元したりユーザーが作成したシステム イメージから復元したりすることができます。</string>
      <string id="AllowTrustedOfflineScan">信頼された Windows 回復環境からのオフライン スキャンを許可する</string>
      <string id="AllowTrustedOfflineScan_help">    要件: Windows 10
    説明: このポリシー設定は、信頼された Windows 回復環境 (Windows RE) からオフライン スキャンを許可するかどうかを制御します。

    このポリシー設定を有効にすると、Windows RE が BitLocker によって信頼されている限りにおいて、BitLocker 回復キーの入力を求めずにオフライン スキャンが実行されます。

    このポリシー設定を無効にするか構成しない場合、オフライン スキャンは、OS ボリュームをロック解除するための BitLocker 回復キーの入力をユーザーに求めます。ユーザーが OS ボリュームのロック解除をスキップした場合、オフライン スキャンは実行されません。これは既定の設定です。</string>
    </stringTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
